JPH01149667A - プログラマブルマルチポートモデム - Google Patents
プログラマブルマルチポートモデムInfo
- Publication number
- JPH01149667A JPH01149667A JP30766687A JP30766687A JPH01149667A JP H01149667 A JPH01149667 A JP H01149667A JP 30766687 A JP30766687 A JP 30766687A JP 30766687 A JP30766687 A JP 30766687A JP H01149667 A JPH01149667 A JP H01149667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data terminal
- terminal device
- data
- modem
- party
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばパーソナルコンピュータやワードプロ
セッサ等の複数のデータ端末装置を1回線の通信回線に
集約的に接続し、相手データ端末装置からの制御信号に
よって指定されているデータ端末装置を選択して接続す
ることができるプログラブルマルチボートモデムに関す
る。
セッサ等の複数のデータ端末装置を1回線の通信回線に
集約的に接続し、相手データ端末装置からの制御信号に
よって指定されているデータ端末装置を選択して接続す
ることができるプログラブルマルチボートモデムに関す
る。
(従来の技術)
従来のモデムは、1回線に1台のデータ端末′i装置を
接続するように構成されている。すなわち、各データ端
末装置毎にモデムおよび通信回線をそれぞれ接続するこ
とが必要であるため、複数のデータ端末装置を接続する
には、データ端末装置の数に対応するだけの複数のモデ
ムおよび通信回線が必要となっている。
接続するように構成されている。すなわち、各データ端
末装置毎にモデムおよび通信回線をそれぞれ接続するこ
とが必要であるため、複数のデータ端末装置を接続する
には、データ端末装置の数に対応するだけの複数のモデ
ムおよび通信回線が必要となっている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来、複数のデータ端末装置を通信回線に接続するには
、データ端末装置の数に対応するだけの複数のモデムお
よび通信回線が必要となり、非常に不経済であるという
問題がある。
、データ端末装置の数に対応するだけの複数のモデムお
よび通信回線が必要となり、非常に不経済であるという
問題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、複数のデータ端末装置を1回線に集約的に
接続し、発信側からの制御信号によって指定される任意
のデータ端末装置を選択して接続し、回線およびモデム
の効率的利用を図ったプログラマブルマルチポートモデ
ムを提供することにある。
るところは、複数のデータ端末装置を1回線に集約的に
接続し、発信側からの制御信号によって指定される任意
のデータ端末装置を選択して接続し、回線およびモデム
の効率的利用を図ったプログラマブルマルチポートモデ
ムを提供することにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明のプログラマブルマル
チポートモデムは、複数のデータ端末装置が接続される
端末インタフェース部と、通信回線が接続される回線イ
ンタフェース部と、前記通信回線を介した相手データ端
末装置からの着信を検出し、該相手データ端末装置から
の制御命令によって指定されるデータ端末装置を選択し
て接続する制御手段と、前記複数のデータ端末装置から
の発信を検出し、相手データ端末装置を呼び出して接続
する接続手段とを有することを要旨とする (作用) 本発明のプログラマブルマルチポートモデムでは、複数
のデータ端末装置を端末インタフェースを介して接続す
るとともに、相手データ端末装置からの着信を検出し、
該相手データ端末装置からの制御命令によって指定され
るデータ端末装置を複数のデータ端末装置の中から選択
して接続している。
チポートモデムは、複数のデータ端末装置が接続される
端末インタフェース部と、通信回線が接続される回線イ
ンタフェース部と、前記通信回線を介した相手データ端
末装置からの着信を検出し、該相手データ端末装置から
の制御命令によって指定されるデータ端末装置を選択し
て接続する制御手段と、前記複数のデータ端末装置から
の発信を検出し、相手データ端末装置を呼び出して接続
する接続手段とを有することを要旨とする (作用) 本発明のプログラマブルマルチポートモデムでは、複数
のデータ端末装置を端末インタフェースを介して接続す
るとともに、相手データ端末装置からの着信を検出し、
該相手データ端末装置からの制御命令によって指定され
るデータ端末装置を複数のデータ端末装置の中から選択
して接続している。
(実施例)
以下、図面を用いτ本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るプログラマブルマルチ
ボートモデムのブロック図である。同図においてプログ
ラマブルマルチポートモデムは符号3で示され、該モデ
ム3は、例えばパーソナルコンピュータやワードプロセ
ッサ等からなる複数のデータ端末装置1がそれぞれ接続
される複数のポートである複数の端末インタフェース2
を有するとともに、また1対の通信回線4が接続され、
該通信回線4、電話交換網5を介して相手モデム6に接
続され、該相手モデム6を介して相手データ端末装置7
に接続されている。なお、同図のプログラマブルマルチ
ポートモデム3は、複数のデータ端末装置1を接続し得
るように複数の端末インタフェース2を有するとともに
、相手データ端末装置7からの着信を検出し、該相手デ
ータ端末装置7からの制御信号によって指定される任意
のデータ端末装@1を選択して接続する後述するポート
制御部を内蔵することを特徴とし、これにより複数のデ
ータ端末装置1が1台のモデムおよび1回線の通信回線
を効率的に利用できるようにしたものである。
ボートモデムのブロック図である。同図においてプログ
ラマブルマルチポートモデムは符号3で示され、該モデ
ム3は、例えばパーソナルコンピュータやワードプロセ
ッサ等からなる複数のデータ端末装置1がそれぞれ接続
される複数のポートである複数の端末インタフェース2
を有するとともに、また1対の通信回線4が接続され、
該通信回線4、電話交換網5を介して相手モデム6に接
続され、該相手モデム6を介して相手データ端末装置7
に接続されている。なお、同図のプログラマブルマルチ
ポートモデム3は、複数のデータ端末装置1を接続し得
るように複数の端末インタフェース2を有するとともに
、相手データ端末装置7からの着信を検出し、該相手デ
ータ端末装置7からの制御信号によって指定される任意
のデータ端末装@1を選択して接続する後述するポート
制御部を内蔵することを特徴とし、これにより複数のデ
ータ端末装置1が1台のモデムおよび1回線の通信回線
を効率的に利用できるようにしたものである。
第2図は第1図のプログラマブルマルチボートモデム3
の詳細な構成を示すブロック図である。
の詳細な構成を示すブロック図である。
同図に示すように、本プログラマブルマルチポートモデ
ム3は、全体の動作を集中的に制御する集中制御部30
と、該集中制御部30に接続され、発信側の相手データ
端末装置7からの制御信号によって指定されるデータ端
末装置1を選択して接続すべく端末インタフェース2を
制御するポート制御部31と、送信側と受信側の通信プ
ロトコルを一致させるようにプロトコルの変換を行なう
べく各端末インタフェース2を介して複数のデータ端末
装置1に接続されたプロトコルコンバータ32と、前記
通信回線4が接続された回線インタフェース37と、該
回線インタフェース37と集中制御部30との間に接続
され、相手データ端末装置7との間の通信データの変復
調処理を行なう変調部34および復調部35と、集中制
御部30と回線インタフェース37との間に接続され、
発信時には通信回線4を介して電話交換網5を起動する
とともに、該電話交換網5にダイヤル信号等を送信し、
相手データ端末装置7との間の通信回線を接続し、また
着信時には相手データ端末装置7から電話交換網5を介
した着信信号を検出し、相手データ端末装置7にアンサ
トーン等を返送するネットワーク制御ユニット(NCU
)36とを有する。
ム3は、全体の動作を集中的に制御する集中制御部30
と、該集中制御部30に接続され、発信側の相手データ
端末装置7からの制御信号によって指定されるデータ端
末装置1を選択して接続すべく端末インタフェース2を
制御するポート制御部31と、送信側と受信側の通信プ
ロトコルを一致させるようにプロトコルの変換を行なう
べく各端末インタフェース2を介して複数のデータ端末
装置1に接続されたプロトコルコンバータ32と、前記
通信回線4が接続された回線インタフェース37と、該
回線インタフェース37と集中制御部30との間に接続
され、相手データ端末装置7との間の通信データの変復
調処理を行なう変調部34および復調部35と、集中制
御部30と回線インタフェース37との間に接続され、
発信時には通信回線4を介して電話交換網5を起動する
とともに、該電話交換網5にダイヤル信号等を送信し、
相手データ端末装置7との間の通信回線を接続し、また
着信時には相手データ端末装置7から電話交換網5を介
した着信信号を検出し、相手データ端末装置7にアンサ
トーン等を返送するネットワーク制御ユニット(NCU
)36とを有する。
次に、以上のように構成されるプログラマブルマルチボ
ートモデムの作用を説明する。
ートモデムの作用を説明する。
まず、発信時の作用について説明する。発信しようとす
るデータ端末装置1を起動し、該データ端末装置1から
のER信号を対応する端末インタフェース2が受信し、
該端末インタフェース2のボート番号をボート制御部3
1に供給する。ボート制御部31はこのポート番号を集
中制御部30に供給する。集中制御部30はこのポート
番号に従って対応する端末インタフェース2と集中制御
部30との間のパスをプロトコルコンバータ32を介し
て設定する。
るデータ端末装置1を起動し、該データ端末装置1から
のER信号を対応する端末インタフェース2が受信し、
該端末インタフェース2のボート番号をボート制御部3
1に供給する。ボート制御部31はこのポート番号を集
中制御部30に供給する。集中制御部30はこのポート
番号に従って対応する端末インタフェース2と集中制御
部30との間のパスをプロトコルコンバータ32を介し
て設定する。
また、集中制御部30は発信しようとするデータ端末H
41からの電話網要求信号を受信し、通信回線4を介し
て電話交換網5を起動するとともに、電話交換網5に対
して相手データ端末装置7のダイヤル信号を送出する。
41からの電話網要求信号を受信し、通信回線4を介し
て電話交換網5を起動するとともに、電話交換網5に対
して相手データ端末装置7のダイヤル信号を送出する。
電話交換網5は、ネットワーク制御ユニット36からの
ダイヤル信号に応答して相手データ端末装置7を呼び出
す呼出信号を相手データ端末装置7の相手モデム6に送
出する。相手モデム6は、このげ比信号を受信し、これ
に応答して発信側へアンサトーンを返送する。この結果
、発信側データ端末装置1と相手データ端末装置7との
間のデータリンクは確立され、両者はデータ通信可能に
なる。
ダイヤル信号に応答して相手データ端末装置7を呼び出
す呼出信号を相手データ端末装置7の相手モデム6に送
出する。相手モデム6は、このげ比信号を受信し、これ
に応答して発信側へアンサトーンを返送する。この結果
、発信側データ端末装置1と相手データ端末装置7との
間のデータリンクは確立され、両者はデータ通信可能に
なる。
相手データ端末装置7に接続された発信側データ端末装
置1は、変調部34を介して相手データ端末装置7にデ
ータを伝送し、また復調部35を介して相手データ端末
装置7からのデータを受信し、互いにデータの授受が行
なわれる。
置1は、変調部34を介して相手データ端末装置7にデ
ータを伝送し、また復調部35を介して相手データ端末
装置7からのデータを受信し、互いにデータの授受が行
なわれる。
ずなわら、この発信動作においては、端末インタフェー
ス2を介して接続されている複数のデータ端末装置1か
らの発信をボート制御部31が例えば先着順に1つずつ
選択し、この選択したデータ端末装置1を相手データ端
末装置7に接続し、両者が接続された後は、変調部34
および復調部35を使用してデータの送受信を行なうよ
うになっている。
ス2を介して接続されている複数のデータ端末装置1か
らの発信をボート制御部31が例えば先着順に1つずつ
選択し、この選択したデータ端末装置1を相手データ端
末装置7に接続し、両者が接続された後は、変調部34
および復調部35を使用してデータの送受信を行なうよ
うになっている。
次に受信時の作用について説明する。
受信側である相手データ端末装置7からの呼出信号が電
話交換網5から通信回線4を介して該プログラマブルマ
ルチボートモデム3に着信すると、回線インタフェース
37がこれを受信し、ネットワーク制御ユニット36に
通知し、ネットワーク制御ユニット36は発信側にアン
サトーンを返送する。発信側の相手データ端末装置7は
アンサトーンを受信し、受信側とのデータリンクを確立
する。
話交換網5から通信回線4を介して該プログラマブルマ
ルチボートモデム3に着信すると、回線インタフェース
37がこれを受信し、ネットワーク制御ユニット36に
通知し、ネットワーク制御ユニット36は発信側にアン
サトーンを返送する。発信側の相手データ端末装置7は
アンサトーンを受信し、受信側とのデータリンクを確立
する。
発信側と受信側との間でデータリンクが確立されると、
受信側の集中制御部30は、発信側からの制御命令を受
信し、咳制御命令によって指定されるデータ端末装置1
を判別し、この判別したデータ端末装置1に関する情報
をボート制御部31に供給する。ボート制御部31はこ
の制御命令によって発信側から指定されるデータ端末装
置1に対応する端末インタフェース2を制御し、該端末
インタフェース2を介して指定されたデータ端末装置1
を選択する。
受信側の集中制御部30は、発信側からの制御命令を受
信し、咳制御命令によって指定されるデータ端末装置1
を判別し、この判別したデータ端末装置1に関する情報
をボート制御部31に供給する。ボート制御部31はこ
の制御命令によって発信側から指定されるデータ端末装
置1に対応する端末インタフェース2を制御し、該端末
インタフェース2を介して指定されたデータ端末装置1
を選択する。
一方、集中制御部30は、発信側のデータ端末装置から
受信したデータからプロトコルを判別する。発信側と受
信側のプロトコルが一致する場合には、プロトコル変換
を行なわずに発信側からのデータを受信側のデータ端末
装置1に送信し、また該データ端末装置1からの送信デ
ータも同様にプロトコル変換を行なわない。しかしなが
ら、発信側と受信側のプロトコルが同じでない場合には
集中制御部30はプロトコルコンバータ32にプロトコ
ル変換を行なわせしめる。発信側と受信側のデータリン
クが確立し、プロトコルが一致した後は、データ端末装
@1は変調部34および復調部35を介して相手データ
端末装置7とデータの送受信動作を行なう。
受信したデータからプロトコルを判別する。発信側と受
信側のプロトコルが一致する場合には、プロトコル変換
を行なわずに発信側からのデータを受信側のデータ端末
装置1に送信し、また該データ端末装置1からの送信デ
ータも同様にプロトコル変換を行なわない。しかしなが
ら、発信側と受信側のプロトコルが同じでない場合には
集中制御部30はプロトコルコンバータ32にプロトコ
ル変換を行なわせしめる。発信側と受信側のデータリン
クが確立し、プロトコルが一致した後は、データ端末装
@1は変調部34および復調部35を介して相手データ
端末装置7とデータの送受信動作を行なう。
すなわち、この受信動作においては、発信側の相手デー
タ端末装置7からの制御命令によって指定される任意の
データ端末装置1を選択して着信できるようになってい
る。
タ端末装置7からの制御命令によって指定される任意の
データ端末装置1を選択して着信できるようになってい
る。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、複数のデータ端
末装置を端末インタフェースを介して接続するとともに
、相手データ端末装置からの着信を検出し、該相手デー
タ端末装置からの制御命令によって指定されるデータ端
末装置を複数のデータ端末装置の中から選択して接続し
ているので、少ない通信回線を多くのデータ端末装置に
接続し、通信回線およびモデムを効率的かつ経済的に利
用することができるとともに、発信側からの制御信号に
よって任意のデータ端末装置を選択して接続することが
でき、極めて利用しやすいものになっている。
末装置を端末インタフェースを介して接続するとともに
、相手データ端末装置からの着信を検出し、該相手デー
タ端末装置からの制御命令によって指定されるデータ端
末装置を複数のデータ端末装置の中から選択して接続し
ているので、少ない通信回線を多くのデータ端末装置に
接続し、通信回線およびモデムを効率的かつ経済的に利
用することができるとともに、発信側からの制御信号に
よって任意のデータ端末装置を選択して接続することが
でき、極めて利用しやすいものになっている。
第1図は本発明の一実施例に係るプログラマブルマルチ
ポートモデムの概略構成を示すブロック図、第2図は第
1図のプログラマブルマルチボートモデムの詳細構成を
示すブロック図である。 1・・・データ端末装置 2・・・端末インタフェース 3・・・セレクタブルマルチポートモデム4・・・通信
回線 30・・・集中制御部 31・・・ボート制御部 一一□□ 代理人 弁理士 三 好 保 男
ポートモデムの概略構成を示すブロック図、第2図は第
1図のプログラマブルマルチボートモデムの詳細構成を
示すブロック図である。 1・・・データ端末装置 2・・・端末インタフェース 3・・・セレクタブルマルチポートモデム4・・・通信
回線 30・・・集中制御部 31・・・ボート制御部 一一□□ 代理人 弁理士 三 好 保 男
Claims (1)
- 複数のデータ端末装置が接続される端末インタフェース
部と、通信回線が接続される回線インタフェース部と、
前記通信回線を介した相手データ端末装置からの着信を
検出し、該相手データ端末装置からの制御命令によつて
指定されるデータ端末装置を選択して接続する制御手段
と、前記複数のデータ端末装置からの発信を検出し、相
手データ端末装置を呼び出して接続する接続手段とを有
することを特徴とするプログラマブルマルチポートモデ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30766687A JPH01149667A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | プログラマブルマルチポートモデム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30766687A JPH01149667A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | プログラマブルマルチポートモデム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149667A true JPH01149667A (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=17971783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30766687A Pending JPH01149667A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | プログラマブルマルチポートモデム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149667A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518155U (ja) * | 1991-08-06 | 1993-03-05 | 日通工株式会社 | 通信装置 |
| JP2014033374A (ja) * | 2012-08-03 | 2014-02-20 | Panasonic Corp | インターホンシステム |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP30766687A patent/JPH01149667A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518155U (ja) * | 1991-08-06 | 1993-03-05 | 日通工株式会社 | 通信装置 |
| JP2014033374A (ja) * | 2012-08-03 | 2014-02-20 | Panasonic Corp | インターホンシステム |
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