JPH01149688A - 静止画入出力システム - Google Patents
静止画入出力システムInfo
- Publication number
- JPH01149688A JPH01149688A JP62307692A JP30769287A JPH01149688A JP H01149688 A JPH01149688 A JP H01149688A JP 62307692 A JP62307692 A JP 62307692A JP 30769287 A JP30769287 A JP 30769287A JP H01149688 A JPH01149688 A JP H01149688A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- still image
- storage means
- memory
- disk
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 −
この発明に、カメラ等から撮像入力した静止画像をディ
スク等の記憶装置に蓄積記憶すると共に。
スク等の記憶装置に蓄積記憶すると共に。
前記記憶装置に記憶した静止画像=iCRT等の表示装
置上に読出して再生する静止画入出力システムに関する
ものである。
置上に読出して再生する静止画入出力システムに関する
ものである。
第7図は、従来の一般的な上述した静止画入出力システ
ムの構成図である。図において1はカラーの静止画像′
t−′!j&像し入力するカラーカメラ、2は再生され
た静止画像を表示するモニタCRT%3ばA/D、D/
Aの各変換機能及びディスクコントローラ機能をもった
内部メモリを有する信号処理回路、4にカラーカメラ1
から入力さ詐る前記カラーの静止画像を蓄積・記憶する
ディスク装置、5は信号処理回路3とEIA R82
32Cのインターフェイスバスを介し接続さnており、
信号処理回路3からのR,G、Bのアナログ信号として
の静止画像t−加工し、処理する各種制御機能をもった
ディジタル画像プロセッサであり、内部には第7図の他
の各回路を制御するCPUk有している。
ムの構成図である。図において1はカラーの静止画像′
t−′!j&像し入力するカラーカメラ、2は再生され
た静止画像を表示するモニタCRT%3ばA/D、D/
Aの各変換機能及びディスクコントローラ機能をもった
内部メモリを有する信号処理回路、4にカラーカメラ1
から入力さ詐る前記カラーの静止画像を蓄積・記憶する
ディスク装置、5は信号処理回路3とEIA R82
32Cのインターフェイスバスを介し接続さnており、
信号処理回路3からのR,G、Bのアナログ信号として
の静止画像t−加工し、処理する各種制御機能をもった
ディジタル画像プロセッサであり、内部には第7図の他
の各回路を制御するCPUk有している。
次に動作について説明する。カラーカメラ1により撮影
した静止画像に、ディジタル画像プロセッサ50制御下
の信号処理回路3の処理によって常時、モニタCRT2
上に表示式nる。しかしてカラーカメラ1からの静止画
像をディスク4に蓄積記憶する場合に、1フイ一ルド分
の静止画像が信号処理回路3によりA/D変換さnて該
信号処理回路3内の内部メモリに奄込ま11+%矢いで
画面ナンバ全村さnてディスク4に送られ、書込まれる
。他方、ディスク4内の静止画像’1cRTモニタ2上
に再生する場合は、ディジタル画像プロセッサ5により
指示された画面ナンバの静止画像データがディスク4か
ら胱出さnて信号処理回路3間の内部メモリに沓込ま扛
、次いでそれがD/人f(’!されたのちモニタCRT
2に送出さ几て表示さnる。
した静止画像に、ディジタル画像プロセッサ50制御下
の信号処理回路3の処理によって常時、モニタCRT2
上に表示式nる。しかしてカラーカメラ1からの静止画
像をディスク4に蓄積記憶する場合に、1フイ一ルド分
の静止画像が信号処理回路3によりA/D変換さnて該
信号処理回路3内の内部メモリに奄込ま11+%矢いで
画面ナンバ全村さnてディスク4に送られ、書込まれる
。他方、ディスク4内の静止画像’1cRTモニタ2上
に再生する場合は、ディジタル画像プロセッサ5により
指示された画面ナンバの静止画像データがディスク4か
ら胱出さnて信号処理回路3間の内部メモリに沓込ま扛
、次いでそれがD/人f(’!されたのちモニタCRT
2に送出さ几て表示さnる。
従来の静止画入出力システムは以上のように溝成さnて
いるので、静止画像をディスク4へ蓄積記憶する際に、
またディスク4から該静止画像上読出してCRTモニタ
2に再生表示する際[H1信号処理回路3円の内部メモ
リを介して記録、再生が行わnlまたその記録、再生処
理はすべてディジタル画像プロセッサ5のCPUの制御
下に行わnている。そのために、信号処理回路乙の内部
メモリへの静止画像の書込み、読出し処理がすべてディ
ジタル画像プロセッサ5内のCPUの制御下に行わn1
即ち、信号処理回路乙の処理がディジタル画像プロセッ
サ5の処理と独立して行わnないために、記録、再生の
スピードが遅いという問題点があった。またディスク4
の記憶容量を増設する場合、増設用フレーム、専用イン
ターフェイスポードが必要になるなど、したがってシス
テム全体が非常に大きくなる問題点もあった。
いるので、静止画像をディスク4へ蓄積記憶する際に、
またディスク4から該静止画像上読出してCRTモニタ
2に再生表示する際[H1信号処理回路3円の内部メモ
リを介して記録、再生が行わnlまたその記録、再生処
理はすべてディジタル画像プロセッサ5のCPUの制御
下に行わnている。そのために、信号処理回路乙の内部
メモリへの静止画像の書込み、読出し処理がすべてディ
ジタル画像プロセッサ5内のCPUの制御下に行わn1
即ち、信号処理回路乙の処理がディジタル画像プロセッ
サ5の処理と独立して行わnないために、記録、再生の
スピードが遅いという問題点があった。またディスク4
の記憶容量を増設する場合、増設用フレーム、専用イン
ターフェイスポードが必要になるなど、したがってシス
テム全体が非常に大きくなる問題点もあった。
この発明は上記のような問題魚ヲ解消するためになされ
たもので静止画像の記録、再圧スピードが大幅に向上し
1.記憶容量の増設もスペースを大きくとることなく容
易に増大できるようにした静止画入出力システムを得る
ことを目的とする。
たもので静止画像の記録、再圧スピードが大幅に向上し
1.記憶容量の増設もスペースを大きくとることなく容
易に増大できるようにした静止画入出力システムを得る
ことを目的とする。
この発明に係る静止画入出力システムは、静止画像入力
手段と、静止画像蓄積手段と、静止画像表示手段と、制
御手段及び一対の記憶手R’を肩していると共に前記制
御手段がダイレクトメモリアクセス処理により前記一対
の記憶手段に対し静止画像の書込み、絖出しを行うよう
にしてなる処理手段とを備えたものである。
手段と、静止画像蓄積手段と、静止画像表示手段と、制
御手段及び一対の記憶手R’を肩していると共に前記制
御手段がダイレクトメモリアクセス処理により前記一対
の記憶手段に対し静止画像の書込み、絖出しを行うよう
にしてなる処理手段とを備えたものである。
この発明における静止画入出力システムは、静止画像入
力手段からの静止画像全静止画像表示手段内に蓄積する
際には、処理手段内の制御手段によるダイレクトメモリ
アクセス処理によって、前記入力手段からの静止画像を
前記処理手段内の一対の記憶手段のうち一万の記憶手段
に書込むと共に、他方の記憶手段から既に書込まnてい
る静止画像全並行して読出し、前記蓄積手段に書込む。
力手段からの静止画像全静止画像表示手段内に蓄積する
際には、処理手段内の制御手段によるダイレクトメモリ
アクセス処理によって、前記入力手段からの静止画像を
前記処理手段内の一対の記憶手段のうち一万の記憶手段
に書込むと共に、他方の記憶手段から既に書込まnてい
る静止画像全並行して読出し、前記蓄積手段に書込む。
他方、前記蓄積手段内の静止画像全静止画像表示手段に
再生表示する際にに、前記制御手段によるダイレクトメ
モリアクセス処理によって、前記蓄積手段からの静止画
像を前記一対の記憶手段のうち一万の記憶手段iC!’
込むと共に、他方の記憶手段から既に書込まれているI
正画像を並行して読出して前記表示手段に表示させる。
再生表示する際にに、前記制御手段によるダイレクトメ
モリアクセス処理によって、前記蓄積手段からの静止画
像を前記一対の記憶手段のうち一万の記憶手段iC!’
込むと共に、他方の記憶手段から既に書込まれているI
正画像を並行して読出して前記表示手段に表示させる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は静止画像入力手段としてのカラーカメ
ラ、2は静止画像表示手段としてのモニタCRT% 3
一方.3−2.4.6,7゜8.100は共にディジタ
ル画像プロセッサ5内に設けらnた回路である。しかし
て3一方に処理手段としての静止画高速入出力処理回路
1.3−2は処理手段としての静止画高速入出力処理回
路2であり、その詳細にそれぞf′L第2図、第3図に
より後述するが、内部にはディジタル画像プロセッサ5
のCPU6とに独豆してダイレクトメモリアクセス処理
を行うCPIJt−有している。即ち、回路3一方.3
−2が本発明の要部を成す回路となっている。
図において、1は静止画像入力手段としてのカラーカメ
ラ、2は静止画像表示手段としてのモニタCRT% 3
一方.3−2.4.6,7゜8.100は共にディジタ
ル画像プロセッサ5内に設けらnた回路である。しかし
て3一方に処理手段としての静止画高速入出力処理回路
1.3−2は処理手段としての静止画高速入出力処理回
路2であり、その詳細にそれぞf′L第2図、第3図に
より後述するが、内部にはディジタル画像プロセッサ5
のCPU6とに独豆してダイレクトメモリアクセス処理
を行うCPIJt−有している。即ち、回路3一方.3
−2が本発明の要部を成す回路となっている。
4は静止画像蓄積手段としてのディスク装置6はディジ
タル画像プロセッサ5の全体動作を制御するCPU、7
1−j:カラーカメラ1から撮像入力さnるアナログ信
号の静止画をディジタルのR,G。
タル画像プロセッサ5の全体動作を制御するCPU、7
1−j:カラーカメラ1から撮像入力さnるアナログ信
号の静止画をディジタルのR,G。
B信号に変換し、静止画高速入出力処理回路1(6一方
)内のフィールドメモリvC曹込むビデオ入力回路であ
る。8HRAMから成るシステムメモリ、100にビデ
オコントロール回路である。しかしてこのビデオコント
ロール回路100%静止画高速入出力処理回路1 (3
一方)及びビデオ入力回路7にディジタルビデオバス1
3により相互に接続さnている。また静止画高速入出力
処理回路1C5一方’)と静止画高速入出力処理回路2
(3−2)とはアドレス/データ/コントロールバス6
五I10ボート64により相互に接続さnている。
)内のフィールドメモリvC曹込むビデオ入力回路であ
る。8HRAMから成るシステムメモリ、100にビデ
オコントロール回路である。しかしてこのビデオコント
ロール回路100%静止画高速入出力処理回路1 (3
一方)及びビデオ入力回路7にディジタルビデオバス1
3により相互に接続さnている。また静止画高速入出力
処理回路1C5一方’)と静止画高速入出力処理回路2
(3−2)とはアドレス/データ/コントロールバス6
五I10ボート64により相互に接続さnている。
更に前記CPU6と静止画高速入出力処理回路1(3一
方)、 ビデオ入力回路7.メモリ8.ビデオコントロ
ール回路100iPC(プロセッサ)バス49.DMA
(ダイレクトメモリアクセス)バス50により相互に接
続されている。
方)、 ビデオ入力回路7.メモリ8.ビデオコントロ
ール回路100iPC(プロセッサ)バス49.DMA
(ダイレクトメモリアクセス)バス50により相互に接
続されている。
なお、前記CPU6の全体動作とは、静止画の入力、出
力、コピー、ワイプの各動作等を含み、各動作別にCP
U6[コマンドを出力して静止画高速入出力処理回路1
.2(3一方)、(3−2)の前記各動作を始動させる
。この場合、コピー動作とは、静止画高速入出力処理回
路1 (3一方)内の一方のフィールドメモリ内の画像
データを他方のフィールドメモリ内にコピーする動作?
意味している。またワイプ動作とに、−万のフィールド
メモリ内の画像データと他方のフィールドメモリ内の画
像データを合成してモニタCRT2上に表示させる動作
?いう。
力、コピー、ワイプの各動作等を含み、各動作別にCP
U6[コマンドを出力して静止画高速入出力処理回路1
.2(3一方)、(3−2)の前記各動作を始動させる
。この場合、コピー動作とは、静止画高速入出力処理回
路1 (3一方)内の一方のフィールドメモリ内の画像
データを他方のフィールドメモリ内にコピーする動作?
意味している。またワイプ動作とに、−万のフィールド
メモリ内の画像データと他方のフィールドメモリ内の画
像データを合成してモニタCRT2上に表示させる動作
?いう。
矢に第2図を参照して静止画高速入出力処理回路1 (
3一方)の詳細構成を説明する。図において、10Uデ
ータセレクタで、フィールドメモリ(記憶手段)19.
20のいずnかの出力を選択してディジタルビデオバス
1古に出力する。11に画像人力バッファで、ディジタ
ルビデオバス13からのデータを供給さt′L、ヒステ
リシス特性を有する。12はバッファで、ディジタルビ
デオバス13 から0VCLK、VSYN、H8YN、
2H8YN、VALID、CHEN、FIELD の各
種制御信号を受取る。しかしてヒステリシス特性及び波
形”整形機能を有する。
3一方)の詳細構成を説明する。図において、10Uデ
ータセレクタで、フィールドメモリ(記憶手段)19.
20のいずnかの出力を選択してディジタルビデオバス
1古に出力する。11に画像人力バッファで、ディジタ
ルビデオバス13からのデータを供給さt′L、ヒステ
リシス特性を有する。12はバッファで、ディジタルビ
デオバス13 から0VCLK、VSYN、H8YN、
2H8YN、VALID、CHEN、FIELD の各
種制御信号を受取る。しかしてヒステリシス特性及び波
形”整形機能を有する。
13ぼディジタルビデオバスで、R,G、B各8ビット
のディジタル画像情報(静止画像データ)と前記VCL
K 、VSYN等の制御信号が流れる。14はデータセ
レクタで、フィールドメモリ19.20の出力のいずn
か一方を選択出力する。
のディジタル画像情報(静止画像データ)と前記VCL
K 、VSYN等の制御信号が流れる。14はデータセ
レクタで、フィールドメモリ19.20の出力のいずn
か一方を選択出力する。
15 &11JモートcRTインターフエイスで、モニ
タCRT2に対する同期信号の出力及びデータセレクタ
14からの信号ftD/A変換してモニタCRT2に出
力する機能をもつ。
タCRT2に対する同期信号の出力及びデータセレクタ
14からの信号ftD/A変換してモニタCRT2に出
力する機能をもつ。
16はデータセレクタで、フィールドメモリ19゜20
またにバッファメモリ(記憶手段)27.28からの信
号のいずnか全選択する。この場合、フィールドメモリ
19.20に例えば、R,G、B各8ビットの信号を7
00行×320列記憶する記憶容量全そnぞれがもつ一
対のメモリであり。
またにバッファメモリ(記憶手段)27.28からの信
号のいずnか全選択する。この場合、フィールドメモリ
19.20に例えば、R,G、B各8ビットの信号を7
00行×320列記憶する記憶容量全そnぞれがもつ一
対のメモリであり。
しかしてフィールドメモリ19.20へのデータの畜込
み、読出しは互いに交互に並列的に行われる。ま几バッ
ファメモリ27.28も同様に、並行してアドレス/デ
ータ/コントロールバス33に対するデータの書込み、
読出しを行わnる一対のメモリである。
み、読出しは互いに交互に並列的に行われる。ま几バッ
ファメモリ27.28も同様に、並行してアドレス/デ
ータ/コントロールバス33に対するデータの書込み、
読出しを行わnる一対のメモリである。
17はビデオ系制御回路で、ディジタルビデオバス13
に対するデータの入力、出力を行う際にそのタイミング
制御7行う。18rLディスク系匍制御回路で、ディス
ク4とフィールドメモリ19゜20間のデータの入出力
のタイミング制御を行う。
に対するデータの入力、出力を行う際にそのタイミング
制御7行う。18rLディスク系匍制御回路で、ディス
ク4とフィールドメモリ19゜20間のデータの入出力
のタイミング制御を行う。
21.52i共にデータセレクタで、前記ビデオ制御回
路17.ディスク制御回路18からの制御信号のうち一
万側を選択出力し、フィールドメモリ19.20に与え
る。22はバッファで%23は逆さコピー制御回路であ
る。しかして逆さコピー制御回路23はフィールドメモ
リ19内の画像データをフィールドメモリ20に逆さに
コピーするときの制御を行い、そのときの制御信号にバ
ッファ22を介してフィールドメモリ20に与えらnる
。
路17.ディスク制御回路18からの制御信号のうち一
万側を選択出力し、フィールドメモリ19.20に与え
る。22はバッファで%23は逆さコピー制御回路であ
る。しかして逆さコピー制御回路23はフィールドメモ
リ19内の画像データをフィールドメモリ20に逆さに
コピーするときの制御を行い、そのときの制御信号にバ
ッファ22を介してフィールドメモリ20に与えらnる
。
24はワイプ制御回路で、フィールトメそり19内の画
像データとフィールドメモリ20内の画像データとを合
成し、CRTモニタ2上に表示するときの制御を行い、
その制御信号はデータセレクタ10に入力する。25一
方.25−2はD型の7リツプフロツプで、フィールド
メモリ19 、20の出力とディジタルビデオバス13
との同期をとる。しかして該フリップフロップ25一方
.25−2の駆動用クロックは前記信号VCLKと同期
し几クロックである。そして26,291!前記フリツ
プフロツプ25一方の出力を受けるバッファ。
像データとフィールドメモリ20内の画像データとを合
成し、CRTモニタ2上に表示するときの制御を行い、
その制御信号はデータセレクタ10に入力する。25一
方.25−2はD型の7リツプフロツプで、フィールド
メモリ19 、20の出力とディジタルビデオバス13
との同期をとる。しかして該フリップフロップ25一方
.25−2の駆動用クロックは前記信号VCLKと同期
し几クロックである。そして26,291!前記フリツ
プフロツプ25一方の出力を受けるバッファ。
51.31t!フリップフロップ25−2の出力を受け
るバッファである。
るバッファである。
30.32はデータセレクタで、ディスク制御回路18
またにアドレス/データ/コレトロールバス33力為ら
の制御信号の一万を選択出力する。
またにアドレス/データ/コレトロールバス33力為ら
の制御信号の一万を選択出力する。
次に、第3図を参照して、静止画高速入出力処理回路2
(3−2)の詳細構成全説明する。35ucPU37の
アドレス/データ/コントロールバス63に対する専用
のゲート(ロ)路であり、36はディスク4に対するデ
ータ、コマンドが出力するバッファ及びゲートである。
(3−2)の詳細構成全説明する。35ucPU37の
アドレス/データ/コントロールバス63に対する専用
のゲート(ロ)路であり、36はディスク4に対するデ
ータ、コマンドが出力するバッファ及びゲートである。
丑で、CPU37は前記CPU(Sとは独立した静止画
高速入出力処理回:@1.2(3一方、3−2)専用の
CPU(制御手段)でちり、フィールドメモリ19.2
1)バッファメモリ27,28t−ダイレクトメモリア
クセス制御して、ディスク4に対する静止画像の高速の
1込み、読出しmlJ御を行う。
高速入出力処理回:@1.2(3一方、3−2)専用の
CPU(制御手段)でちり、フィールドメモリ19.2
1)バッファメモリ27,28t−ダイレクトメモリア
クセス制御して、ディスク4に対する静止画像の高速の
1込み、読出しmlJ御を行う。
したがってCPU37に接続さnる38は該CPU37
の制御プログラムを記憶するプログラムROM、!+9
はワークRAM、40ぼプログラマブル・インターバル
・タイマ(PIT)、41HR8232C規格のバスを
制御するシリアルインターフェイスアウトプット(sI
o)%42flI10ボート生成回路%43はCPU3
7の指令により前記ダイレクトメモリアクセス制御全行
うダイレクトメモリアクセスコントロー5 (DMAC
)(制御手段)、、44一方iCPU37まfciPC
バス49のデュアルポートRAM46一方へのアクセス
権の調停を行うアクセス裁定回路、45一方にバッツァ
ゲート、47uPCバス49に対する制御を行うPCパ
スインターフェイス回路、同様にして44−2はアクセ
ス裁定回路、45−2はバッファゲート%46−2Hデ
ュアルポートRAM、48はDMAバスインターフェイ
ス回路である。
の制御プログラムを記憶するプログラムROM、!+9
はワークRAM、40ぼプログラマブル・インターバル
・タイマ(PIT)、41HR8232C規格のバスを
制御するシリアルインターフェイスアウトプット(sI
o)%42flI10ボート生成回路%43はCPU3
7の指令により前記ダイレクトメモリアクセス制御全行
うダイレクトメモリアクセスコントロー5 (DMAC
)(制御手段)、、44一方iCPU37まfciPC
バス49のデュアルポートRAM46一方へのアクセス
権の調停を行うアクセス裁定回路、45一方にバッツァ
ゲート、47uPCバス49に対する制御を行うPCパ
スインターフェイス回路、同様にして44−2はアクセ
ス裁定回路、45−2はバッファゲート%46−2Hデ
ュアルポートRAM、48はDMAバスインターフェイ
ス回路である。
次に、ディスク4に対する静止画像の書込み。
耽出しの動作をフローチャート金参照して説明する。
先ず、ディスク4に記録さnている静止画像全モニタC
RT2に出力して再生表示する全体的な動作から説明す
る。第4図のフローチャートにおいて、ステップST1
の処理により、CPU6は、PCバス49上に読出す静
止画像の画面No−にその読出し指令と共に出力する。
RT2に出力して再生表示する全体的な動作から説明す
る。第4図のフローチャートにおいて、ステップST1
の処理により、CPU6は、PCバス49上に読出す静
止画像の画面No−にその読出し指令と共に出力する。
しかしてとのCPU 6からの指令に応じて、静止画高
速入出力処理回路1 、2(3一方、3−2)のCPU
37はCPU6の動作と独立し友DMA(ダイレクトメ
モリアクセス)動作を開始し、先ず、ステップST2の
処理にエリ、指定された画面No、の画面(静止画像デ
ータ)をディスク4から読出し、フィールドメモリ19
または20へ転送する。久にステップST3の処理によ
り、フィールドメモリ19または20へ転送さf′Lt
静止画像データをモニタCRT2に表示し、その画面の
確認を行う。そして求める画面か否か會判断しくステッ
プST4>、NOであnばステップST1に戻って上述
した動作を再開する一万%YESのときにはステップS
T5に進行し、ビデオコントロール回路100の制御下
にビデオバス16にフィールドメモリ19゜20からの
データを出力し、モニタCRT2上での再生表示を続行
する。なお、ステップST2〜5の詳細は第6図のフロ
ーチャートを参照して後述する。
速入出力処理回路1 、2(3一方、3−2)のCPU
37はCPU6の動作と独立し友DMA(ダイレクトメ
モリアクセス)動作を開始し、先ず、ステップST2の
処理にエリ、指定された画面No、の画面(静止画像デ
ータ)をディスク4から読出し、フィールドメモリ19
または20へ転送する。久にステップST3の処理によ
り、フィールドメモリ19または20へ転送さf′Lt
静止画像データをモニタCRT2に表示し、その画面の
確認を行う。そして求める画面か否か會判断しくステッ
プST4>、NOであnばステップST1に戻って上述
した動作を再開する一万%YESのときにはステップS
T5に進行し、ビデオコントロール回路100の制御下
にビデオバス16にフィールドメモリ19゜20からの
データを出力し、モニタCRT2上での再生表示を続行
する。なお、ステップST2〜5の詳細は第6図のフロ
ーチャートを参照して後述する。
次に、カラーカメラ1からの静止画像をディスク4に書
込む場合の全体的な動作を第5図のフローチャートによ
り説明する。カラーカメラ1から静止画像を入力すると
くステップST11>、ビデオ入力回路7はその画像信
号kA/D変換するくステップ5T12>。次にステッ
プ5T13の処理が行われ、A/D変換された画像信号
は、ビデオコントロール回路100の制御下に、ビデオ
パX13上[、VCLK、VSYN等の信号と共に出力
さnる。そしてCPU6nPCバス49上にコマンドを
出力して、以後の制御を静止画像高速入出力処理回路1
,2(3一方,3−2)のCP U 37のDMA制御
に引渡すくステップ5T14〉。尚%CPU6が出力す
る前記コマンドには、入力された静止画像に対する画面
No、も含まnている。
込む場合の全体的な動作を第5図のフローチャートによ
り説明する。カラーカメラ1から静止画像を入力すると
くステップST11>、ビデオ入力回路7はその画像信
号kA/D変換するくステップ5T12>。次にステッ
プ5T13の処理が行われ、A/D変換された画像信号
は、ビデオコントロール回路100の制御下に、ビデオ
パX13上[、VCLK、VSYN等の信号と共に出力
さnる。そしてCPU6nPCバス49上にコマンドを
出力して、以後の制御を静止画像高速入出力処理回路1
,2(3一方,3−2)のCP U 37のDMA制御
に引渡すくステップ5T14〉。尚%CPU6が出力す
る前記コマンドには、入力された静止画像に対する画面
No、も含まnている。
矢に、ステップ5T15により、前記A/D変美された
画像信号にビデオパス13を弁じフィールドメモリ19
ま几は20に1フイ一ルド分与えらnて記憶さA、
L、たがってCPU37はそatDMA制御によりディ
スク4へ書込む処理を行うくステップ5T16>。この
ようにして、ビデオカメラ1からの静止画像は1フイ一
ルド分づつのデータとしてディスク4の各画面に順次番
込まnてゆく。尚、この詳細な動作については、第6図
のフローチャートにより後述する。
画像信号にビデオパス13を弁じフィールドメモリ19
ま几は20に1フイ一ルド分与えらnて記憶さA、
L、たがってCPU37はそatDMA制御によりディ
スク4へ書込む処理を行うくステップ5T16>。この
ようにして、ビデオカメラ1からの静止画像は1フイ一
ルド分づつのデータとしてディスク4の各画面に順次番
込まnてゆく。尚、この詳細な動作については、第6図
のフローチャートにより後述する。
矢に、上述した静止画像のディスク4へのV込み、ディ
スク4からの読出し時における。CPU37のCP−U
6からの独立し几DMA制御動作について、第6図を
参照し説明する。
スク4からの読出し時における。CPU37のCP−U
6からの独立し几DMA制御動作について、第6図を
参照し説明する。
先ず、ステップST21でta、CPU6がアクセス裁
定回路440制御下において、PCバス49゜PCバス
インターフェイス回路47t−介しデュアルボー)RA
M46へコマンドを書込む。そしてステップ5T22で
u、RAM46への前記コマンド書込み終了でCPU3
7への割込みが発生し。
定回路440制御下において、PCバス49゜PCバス
インターフェイス回路47t−介しデュアルボー)RA
M46へコマンドを書込む。そしてステップ5T22で
u、RAM46への前記コマンド書込み終了でCPU3
7への割込みが発生し。
CPUり7への制御の引渡しが行わnる。し友がってC
PU37に次にRAM46内の前記コマンドi IJ−
ドし、その内容から静止画高速入出力処理回路1 、2
(3一方、3−2)における内部動作全ステップ5T2
3にエフ決定する。即ち、静止画人力ま友は静止画出力
を決定し、前者のときにはステップ5T24に進み、後
者のときにはステップ5T28に進む。
PU37に次にRAM46内の前記コマンドi IJ−
ドし、その内容から静止画高速入出力処理回路1 、2
(3一方、3−2)における内部動作全ステップ5T2
3にエフ決定する。即ち、静止画人力ま友は静止画出力
を決定し、前者のときにはステップ5T24に進み、後
者のときにはステップ5T28に進む。
静止画入力の場合、ステップ5T24によりCPU31
j:I10ボート34にコマンドを出力し。
j:I10ボート34にコマンドを出力し。
ビデオ系制御回路17會起動する。次にステップ5T2
5により、垂直同期信号VSYNに同期して、ディジタ
ルビデオパス16上のカラーカメラ1からの静止画像の
データを画像人力バッファ11を介しフィールドメモリ
19に書込む。矢にCPU 37はステップ5T26に
よりI10ポート54にコマンドを出力し、ディスク系
骨j御回路18’?起動する。したがってフィールドメ
モリ19に前記書込まnfcw止画像データは、ステッ
プ5T27により、ディスク系制御回路18の制御下に
、バッファメモリ27へその1/4のデータが転送さn
る。
5により、垂直同期信号VSYNに同期して、ディジタ
ルビデオパス16上のカラーカメラ1からの静止画像の
データを画像人力バッファ11を介しフィールドメモリ
19に書込む。矢にCPU 37はステップ5T26に
よりI10ポート54にコマンドを出力し、ディスク系
骨j御回路18’?起動する。したがってフィールドメ
モリ19に前記書込まnfcw止画像データは、ステッ
プ5T27により、ディスク系制御回路18の制御下に
、バッファメモリ27へその1/4のデータが転送さn
る。
次にCP TJ 37にステップ5T32によりI10
ボート54にバッファ29.31、セレクタ30゜62
、バッファ26.51−制御するコマンドを出力し、仄
いてステップ5T33により、バッファメモリ27がパ
ス33全介してCPU37によりアクセス可能とさn、
ま之バッファメモリ28がフィールドメモリ19とディ
スク系制御回路18の制御下に接続さnる。その結果%
仄のステップ5T34 、り5の並列処理では、CPO
37はディスク系制御回路18t−起動してその制御に
よりフィールドメモリ19内の静止画像データの1/4
をバッファメモリ28へ転送し、同時に並行してCP
U 3714バツフアメモリ27内の先に書込まnた9
止画像データ’t−DMAC43の制御下にディスク4
へ転送する。
ボート54にバッファ29.31、セレクタ30゜62
、バッファ26.51−制御するコマンドを出力し、仄
いてステップ5T33により、バッファメモリ27がパ
ス33全介してCPU37によりアクセス可能とさn、
ま之バッファメモリ28がフィールドメモリ19とディ
スク系制御回路18の制御下に接続さnる。その結果%
仄のステップ5T34 、り5の並列処理では、CPO
37はディスク系制御回路18t−起動してその制御に
よりフィールドメモリ19内の静止画像データの1/4
をバッファメモリ28へ転送し、同時に並行してCP
U 3714バツフアメモリ27内の先に書込まnた9
止画像データ’t−DMAC43の制御下にディスク4
へ転送する。
次にステップ5T36でに、ステップ5T32と同一の
コマンドを出力し、ステップST!+7の処理に入る。
コマンドを出力し、ステップST!+7の処理に入る。
その結果、バッファメモリ28がCPU37によりアク
セス可能とさn%tたバッファメモリ27はフィールド
メモリ19と接続さn。
セス可能とさn%tたバッファメモリ27はフィールド
メモリ19と接続さn。
ディスク系制御回路1日の制御下に入る。したがって次
のステップ5T38,39の並列処理では。
のステップ5T38,39の並列処理では。
CPU37iフイールドメモリ19内の静止画像データ
の1/4tバツフアメモリ27へ転送し、同時に並行し
てCPU37iバツフアメモリ28内に先に書込まれた
静止画像データをディスク4へDMA転送する。
の1/4tバツフアメモリ27へ転送し、同時に並行し
てCPU37iバツフアメモリ28内に先に書込まれた
静止画像データをディスク4へDMA転送する。
次にステップ5T50ではステップ5T32と同じコマ
ンドkcPU17は出力し1次にステップ5T51では
ステップ5T33の処理を行い、次にステップ5T52
,53でにステップ5T3435の並列処理を行い、次
にステップ5T54でにステップ5T32のコマンドk
cPU3#!発生し、ま几ステップ5T55ではステッ
プ5T37の処理全行い、次にステップ5T56ではス
テップ5T39のDMA転送を行う。
ンドkcPU17は出力し1次にステップ5T51では
ステップ5T33の処理を行い、次にステップ5T52
,53でにステップ5T3435の並列処理を行い、次
にステップ5T54でにステップ5T32のコマンドk
cPU3#!発生し、ま几ステップ5T55ではステッ
プ5T37の処理全行い、次にステップ5T56ではス
テップ5T39のDMA転送を行う。
このようにして、前記ステップ5T24〜27゜32〜
39.50〜56の各処理では、カラーカメラ1からの
静止画像をディスク4に入力する場合には一対のフィー
トメそり19,20.バッファメモリ27.28に対す
る静止画像データの書込み、読出しが並行して交互に行
わf’L%ディスク4への静止画像の入力のスピードア
ップかはかnている。
39.50〜56の各処理では、カラーカメラ1からの
静止画像をディスク4に入力する場合には一対のフィー
トメそり19,20.バッファメモリ27.28に対す
る静止画像データの書込み、読出しが並行して交互に行
わf’L%ディスク4への静止画像の入力のスピードア
ップかはかnている。
即ち、フィールドメモリ19に書込まn 7’c %%
止両画像データバッファメモリ27へ転送さnる間に、
並行してバッファメモリ28内の静止画像データ全ディ
スク4へ転送して書込む一方、次回はフィールドメモリ
19内の前記データをバッファメモリ28に転送する間
に、並行してバッファメモリ27内の前記データをディ
スク4へ転送して書込む。そして以下、この並列処理動
作’t9互に繰返すものである。
止両画像データバッファメモリ27へ転送さnる間に、
並行してバッファメモリ28内の静止画像データ全ディ
スク4へ転送して書込む一方、次回はフィールドメモリ
19内の前記データをバッファメモリ28に転送する間
に、並行してバッファメモリ27内の前記データをディ
スク4へ転送して書込む。そして以下、この並列処理動
作’t9互に繰返すものである。
他方、静止画出力の場合、CPU37Uステツプ5T2
8では、指定画面の静止画像データをディスク4より読
出してバッファメモリ27へDMA転送させる。即ち、
ステップ5T29でハ、CP U 37 t!バッファ
メモリ27をフィールドメモリ19へ接続し、またバッ
ファメモリ28’kCPU37がアクセス可能とする。
8では、指定画面の静止画像データをディスク4より読
出してバッファメモリ27へDMA転送させる。即ち、
ステップ5T29でハ、CP U 37 t!バッファ
メモリ27をフィールドメモリ19へ接続し、またバッ
ファメモリ28’kCPU37がアクセス可能とする。
次にステップ5T30.31の並列処理ではディスク系
制御回路18が起動さnバッファメモリ27に前記DM
A転送さn*データがフィールドメモリ19へ転送さn
。
制御回路18が起動さnバッファメモリ27に前記DM
A転送さn*データがフィールドメモリ19へ転送さn
。
またC P U 37 Hバッファメモリ28へディス
ク4からの静止画像データl11−DMA転送する。
ク4からの静止画像データl11−DMA転送する。
次にステップ5T40では、CPU37はバッファメモ
リ28t−フィールドメモリ19へ接続しま友バッファ
メモリ27t−CPU37がアクセスできるようにする
。次にステップ5T41.42の並列処理でu、CPU
37iディスク系制御回路18を起動してバッファメモ
リ28内の前記データをフィールドメモリ19へ転送し
、同時に並行してCP U 37 Uバッファメモリ2
7ヘデイスク4からのデータkDMA転送する。
リ28t−フィールドメモリ19へ接続しま友バッファ
メモリ27t−CPU37がアクセスできるようにする
。次にステップ5T41.42の並列処理でu、CPU
37iディスク系制御回路18を起動してバッファメモ
リ28内の前記データをフィールドメモリ19へ転送し
、同時に並行してCP U 37 Uバッファメモリ2
7ヘデイスク4からのデータkDMA転送する。
次にステップST43により前記ステップ5T29の処
理を実行し、次にステップS T 44.45の並列処
理でに前記ステップ5T30.31の並列処理を実行し
てバッファメモリ27内のデータをフィールドメモリ1
9に転送し、同時にバッファメモリ28にはディスク4
からのデータを書込む。そしてステップ5T46では前
記ステップ5T40の処理を行い1次にステップ5T4
7では前記ステップST41の処理全行い、バッファメ
モリ28内のデータをフィールドメモリ19へ転送する
。そしてステップ5T48.49では%CP U 37
はビデオ系制御回路17f:起動し、ディスク4からの
データをモニタCRT2に表示し、フィールドメモリ1
9内のデータの確認を行う。
理を実行し、次にステップS T 44.45の並列処
理でに前記ステップ5T30.31の並列処理を実行し
てバッファメモリ27内のデータをフィールドメモリ1
9に転送し、同時にバッファメモリ28にはディスク4
からのデータを書込む。そしてステップ5T46では前
記ステップ5T40の処理を行い1次にステップ5T4
7では前記ステップST41の処理全行い、バッファメ
モリ28内のデータをフィールドメモリ19へ転送する
。そしてステップ5T48.49では%CP U 37
はビデオ系制御回路17f:起動し、ディスク4からの
データをモニタCRT2に表示し、フィールドメモリ1
9内のデータの確認を行う。
しかしてNOの場合にステップ5T21に戻る一万、Y
ESの場合にステップ5T57に進み、CPU37[デ
ータセレクタ10を介しビデオパス13へ前記データを
出力し、モニタCRT2上へ表示させる。この場合、ビ
デオコントロール100の制御を受ける。
ESの場合にステップ5T57に進み、CPU37[デ
ータセレクタ10を介しビデオパス13へ前記データを
出力し、モニタCRT2上へ表示させる。この場合、ビ
デオコントロール100の制御を受ける。
このようにして、前記ステップ5T28〜31゜40〜
49.57の各処理ではディスク4からの静止画像ケモ
ニタCRT2上へ出力する場合には、一対のフィールド
メモリ19,20.バッファメモI727 、28に対
する静止画像データの書込み、読出しが交互に並行して
行わn%モニタCRT2への静止画像の再生表示動作の
スピードアップが框からnている。
49.57の各処理ではディスク4からの静止画像ケモ
ニタCRT2上へ出力する場合には、一対のフィールド
メモリ19,20.バッファメモI727 、28に対
する静止画像データの書込み、読出しが交互に並行して
行わn%モニタCRT2への静止画像の再生表示動作の
スピードアップが框からnている。
次に、ワイプ制御回路24の制御下のワイプ動作全簡単
に説明する。フィールドメモリ19.20内に予め異つ
fcm止画像画像データ憶さnている場合に、前記回路
24が起動されると、ディジタルビデオバス16上のド
ツトクロックVCLKに対応して信号WIPESJG
が出力される。そのためセレクタ10がフィールドメモ
リ19.20からのデータを同UPK出力し、バス13
に−そnらt与えてモニタCRT2に送る。そこでモニ
タCRT2上では、前記異なった静止画像データが合成
さnて表示さnるものである。
に説明する。フィールドメモリ19.20内に予め異つ
fcm止画像画像データ憶さnている場合に、前記回路
24が起動されると、ディジタルビデオバス16上のド
ツトクロックVCLKに対応して信号WIPESJG
が出力される。そのためセレクタ10がフィールドメモ
リ19.20からのデータを同UPK出力し、バス13
に−そnらt与えてモニタCRT2に送る。そこでモニ
タCRT2上では、前記異なった静止画像データが合成
さnて表示さnるものである。
次に逆さコピー制御回路23による逆さコピー動作全簡
単に説明する。この場合、セレクタ21゜52が閉成さ
n、バッファ22が開成さnる。そしてCPU37が逆
さコピー制御回路23に起動すると、ビデオ系制御回路
17が動作し、フィールドメモリ19のデータがフィー
ルドメモリ20へ逆さコピーさn、それがモニタCRT
2上に表示さnる。尚、この逆さコピーは、カラーテレ
ビジョンにおけるNTSC万式およびPAL万式の何n
の方式であっても本発明は適用可能である。
単に説明する。この場合、セレクタ21゜52が閉成さ
n、バッファ22が開成さnる。そしてCPU37が逆
さコピー制御回路23に起動すると、ビデオ系制御回路
17が動作し、フィールドメモリ19のデータがフィー
ルドメモリ20へ逆さコピーさn、それがモニタCRT
2上に表示さnる。尚、この逆さコピーは、カラーテレ
ビジョンにおけるNTSC万式およびPAL万式の何n
の方式であっても本発明は適用可能である。
以上のように、この発明によnば、静止画入出力システ
ムt、静止1IiII像の入力手段、蓄積手段。
ムt、静止1IiII像の入力手段、蓄積手段。
及び表示手段、ま文制御手段と一対の記憶手段を有する
処理手段とにより構成し、しかして前記静止画像人力手
段からの静止画像を前記静止画像蓄積手段に4M積する
際には前記群上画像入力手段からの静止画像を前記一対
の記憶手段のうちの一方の記憶手段C(書込み且つ他方
の記憶手段から先に曹込1nた静止画像データして読出
して前記静止画像蓄積手段へ書込む処理全前記制御手段
によりダイレクトメモリアクセス処理により実行すると
共に、前記静止画像蓄積手段内の静止画像上前記静止画
像表示手段に再生する際には前記静止画像蓄積手段から
の静止画像を前記一対の記憶手段のうちの一方の記憶手
段に曹込み且つ他方の記憶手段から先に瞥込まnた静止
画像を並行して読出して静止画像表示手段に表示させる
処理を前記制御手段によりダイレクトメモリアクセス処
理により実行するように構成したので、一対の記憶手段
全もち、そnt−ダイレクトメモリアクセス処理するこ
とによって静止画像のメモリスの書込み、読出◆ しの処理スピードが従来より大幅にアップする効果があ
る。
処理手段とにより構成し、しかして前記静止画像人力手
段からの静止画像を前記静止画像蓄積手段に4M積する
際には前記群上画像入力手段からの静止画像を前記一対
の記憶手段のうちの一方の記憶手段C(書込み且つ他方
の記憶手段から先に曹込1nた静止画像データして読出
して前記静止画像蓄積手段へ書込む処理全前記制御手段
によりダイレクトメモリアクセス処理により実行すると
共に、前記静止画像蓄積手段内の静止画像上前記静止画
像表示手段に再生する際には前記静止画像蓄積手段から
の静止画像を前記一対の記憶手段のうちの一方の記憶手
段に曹込み且つ他方の記憶手段から先に瞥込まnた静止
画像を並行して読出して静止画像表示手段に表示させる
処理を前記制御手段によりダイレクトメモリアクセス処
理により実行するように構成したので、一対の記憶手段
全もち、そnt−ダイレクトメモリアクセス処理するこ
とによって静止画像のメモリスの書込み、読出◆ しの処理スピードが従来より大幅にアップする効果があ
る。
また静止画像のメモリの追加も容易であシ、且つそのス
ペースの増加も最小限におさえることができる効果もあ
る。
ペースの増加も最小限におさえることができる効果もあ
る。
第1図はこの発明の一実施例による静止画入出力システ
ムの構成図、第2図、第3図は静止画高速入出力処理回
路1.2(3一方,3−2)の詳細回路図、第4図ない
し第6図は動作を説明するフローチャート、第7図は従
来の静止画入出力システムの構成図である。 に静止画高速入出力処理回路(処理手段)、4は静止画
像蓄積手段、19.20はフィールドメモリ、27.2
8はバッツアメモリ、19.20゜27.28は一対の
記憶手段、37はCPU(制御手段)、45はDMAC
(制御手段)。 なお、図中、同一符号は同一、ま7?、は相当部分を示
す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) 手続補正書(自発) 替5・°5 昭和 月−日
ムの構成図、第2図、第3図は静止画高速入出力処理回
路1.2(3一方,3−2)の詳細回路図、第4図ない
し第6図は動作を説明するフローチャート、第7図は従
来の静止画入出力システムの構成図である。 に静止画高速入出力処理回路(処理手段)、4は静止画
像蓄積手段、19.20はフィールドメモリ、27.2
8はバッツアメモリ、19.20゜27.28は一対の
記憶手段、37はCPU(制御手段)、45はDMAC
(制御手段)。 なお、図中、同一符号は同一、ま7?、は相当部分を示
す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) 手続補正書(自発) 替5・°5 昭和 月−日
Claims (1)
- 静止画像を撮像し入力する静止画像入力手段と、この静
止画像入力手段により入力される静止画像を記憶し蓄積
する静止画像蓄積手段と、この静止画像蓄積手段に蓄積
された静止画像を再生し表示する静止画像表示手段と、
制御手段及び一対の記憶手段を有し、前記静止画像入力
手段からの静止画像を前記静止画像蓄積手段に蓄積する
際には前記静止画像入力手段からの静止画像を前記一対
の記憶手段のうちの一方の記憶手段に書込み且つ他方の
記憶手段から先に書込まれた静止画像を並行して読出し
て前記静止画像蓄積手段へ書込む処理を前記制御手段に
よりダイレクトメモリアクセス処理により実行すると共
に、前記静止画像蓄積手段内の静止画像を前記静止画像
表示手段に再生する際には前記静止画像蓄積手段からの
静止画像を前記一対の記憶手段のうちの一方の記憶手段
に書込み且つ他方の記憶手段から先に書込まれた静止画
像を並行して読出して前記静止画像表示手段に表示させ
る処理を前記制御手段によりダイレクトメモリアクセス
処理により実行する処理手段とを備えた静止画入出力シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307692A JPH01149688A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 静止画入出力システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307692A JPH01149688A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 静止画入出力システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149688A true JPH01149688A (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=17972074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62307692A Pending JPH01149688A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 静止画入出力システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149688A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717073A (en) * | 1980-07-04 | 1982-01-28 | Canon Inc | Picture data processing system |
| JPS60154790A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Sony Corp | カメラ一体型磁気記録再生装置 |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP62307692A patent/JPH01149688A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717073A (en) * | 1980-07-04 | 1982-01-28 | Canon Inc | Picture data processing system |
| JPS60154790A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-14 | Sony Corp | カメラ一体型磁気記録再生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4263190B2 (ja) | 映像合成回路 | |
| JPH03500692A (ja) | ビデオ表示システム | |
| JPH07104722A (ja) | 画像表示システム | |
| JPH03289276A (ja) | ビデオシステム | |
| JPH09116828A (ja) | 縮小画像の書き込み/読み出し方法及び縮小画像処理回 路 | |
| JPH09312828A (ja) | 再生装置及びデータ処理装置 | |
| JPH01149688A (ja) | 静止画入出力システム | |
| JP2000311241A (ja) | 画像処理装置 | |
| CN101427569A (zh) | 影像重放装置 | |
| JPS58217076A (ja) | 画像記憶装置 | |
| JPS58116585A (ja) | デイスプレイ表示制御方式 | |
| JP2002229933A (ja) | 映像データ変換装置、映像処理システムおよび映像データ変換方法 | |
| JPH02285867A (ja) | 編集装置 | |
| EP0993190A2 (en) | Image data recording and reproducing method, apparatus and medium | |
| JPS62113193A (ja) | 記憶回路 | |
| JP3122996B2 (ja) | 動画・静止画表示装置 | |
| JPS61217097A (ja) | 画像表示装置 | |
| JP3431925B2 (ja) | 画像表示制御装置及びその方法 | |
| JP2002320086A (ja) | 画像処理装置および方法、記録媒体、並びにプログラム | |
| JPS6057387A (ja) | 計算機作像方式映像発生装置の映像ぬりつぶし回路 | |
| JP2637519B2 (ja) | データ転送制御装置 | |
| JPH11353470A (ja) | 画像描画並列化装置及び並列化画像描画システム | |
| JPH05224656A (ja) | 動画拡大データ転送方式 | |
| JPH0293586A (ja) | ビデオ合成装置 | |
| JPS59166991A (ja) | 映像記録媒体を用いたカラ−グラフイツクシステム |