JPH01150769A - 冷蔵庫等の製氷装置 - Google Patents
冷蔵庫等の製氷装置Info
- Publication number
- JPH01150769A JPH01150769A JP30994587A JP30994587A JPH01150769A JP H01150769 A JPH01150769 A JP H01150769A JP 30994587 A JP30994587 A JP 30994587A JP 30994587 A JP30994587 A JP 30994587A JP H01150769 A JPH01150769 A JP H01150769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice
- cooling plate
- water
- ice tray
- cold air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 39
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 124
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 4
- 238000004781 supercooling Methods 0.000 abstract 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 17
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 17
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 235000003823 Petasites japonicus Nutrition 0.000 description 1
- 240000003296 Petasites japonicus Species 0.000 description 1
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002194 freeze distillation Methods 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 235000015041 whisky Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は冷蔵庫の冷凍室等に配置され、特に透明な氷を
生成可能とする製氷装置に関するものである。
生成可能とする製氷装置に関するものである。
従来の技術
従来より家庭用の冷蔵庫等では冷凍室内の一画に製氷皿
を収納する製氷装置を配置し、この製氷装置内を流通す
る冷気の冷却作用による製氷皿内の水を凍結させて氷を
生成することが一般的に行なわれている。
を収納する製氷装置を配置し、この製氷装置内を流通す
る冷気の冷却作用による製氷皿内の水を凍結させて氷を
生成することが一般的に行なわれている。
しかしながら、このような氷の生成方法であると、氷が
生成される際の製氷皿内の水の凍結が製氷皿と水の接触
面及び冷気と水との接触面から中央部に進行していくた
め、水中に溶解している気体成分が不純物が氷の中央部
に封じ込められて、結果的に中央部が白濁した不透明な
氷となり、例えばウィスキー等の飲料用としては官能的
に適したものではなかった。
生成される際の製氷皿内の水の凍結が製氷皿と水の接触
面及び冷気と水との接触面から中央部に進行していくた
め、水中に溶解している気体成分が不純物が氷の中央部
に封じ込められて、結果的に中央部が白濁した不透明な
氷となり、例えばウィスキー等の飲料用としては官能的
に適したものではなかった。
そのため透明な氷を所望するニーズは過去より有シ、そ
れを生成するだめの装置について例えば第6図に示す様
な方法が考えられている。以下図面に従いその内容につ
いて説明する。
れを生成するだめの装置について例えば第6図に示す様
な方法が考えられている。以下図面に従いその内容につ
いて説明する。
1は冷蔵庫本体で、区画壁2によシ上部に冷凍室3、下
部に冷蔵室4に区画されている。5は冷凍サイクルの冷
却器、6は強制通風用の送風機であシ夫々前記冷凍室3
の背面に配置されている。
部に冷蔵室4に区画されている。5は冷凍サイクルの冷
却器、6は強制通風用の送風機であシ夫々前記冷凍室3
の背面に配置されている。
7はmI記冷凍室3の底部に配置された製氷装置であり
、上段に透明な氷を生成するだめの第1の製氷室8と、
下段に通常の氷を生成するだめの第2の製氷室9を設け
ている。そして前記第1の製氷室8は底面と前面を除く
外壁を断熱材10で囲われておシ、天面にはヒータ11
を裏面に配設したアルミ製の加熱板12が又、底面には
アルシミ製の冷却板13が夫々配置されている。14は
前記第2の冷却板13の下部に形成した通風路であり、
16.16は夫々前記第1の製氷室8、第2の製氷室9
内に収納する第1の製氷皿及び第2の製氷皿である。又
、17は前記製氷装置7に前記冷却器6で冷却した冷気
を前記送風機6で強制通風するだめの吐出ダクトであり
、下端部に形成した吐出口18により夫々前記通風路1
4及び前記第2の製氷室9内に連通している。19は前
記冷凍室3内に吐出された冷気を前記冷却器6に戻すだ
めの戻りダクトである。又、20は透明な氷の製氷スイ
ッチであり、スイッチを一度投入すれば前記ヒータ11
に所定時間通電する様構成されている。
、上段に透明な氷を生成するだめの第1の製氷室8と、
下段に通常の氷を生成するだめの第2の製氷室9を設け
ている。そして前記第1の製氷室8は底面と前面を除く
外壁を断熱材10で囲われておシ、天面にはヒータ11
を裏面に配設したアルミ製の加熱板12が又、底面には
アルシミ製の冷却板13が夫々配置されている。14は
前記第2の冷却板13の下部に形成した通風路であり、
16.16は夫々前記第1の製氷室8、第2の製氷室9
内に収納する第1の製氷皿及び第2の製氷皿である。又
、17は前記製氷装置7に前記冷却器6で冷却した冷気
を前記送風機6で強制通風するだめの吐出ダクトであり
、下端部に形成した吐出口18により夫々前記通風路1
4及び前記第2の製氷室9内に連通している。19は前
記冷凍室3内に吐出された冷気を前記冷却器6に戻すだ
めの戻りダクトである。又、20は透明な氷の製氷スイ
ッチであり、スイッチを一度投入すれば前記ヒータ11
に所定時間通電する様構成されている。
かかる構成において、冷却器5で冷却された冷気は送風
機6の強制通風作用によって冷凍室3及び冷蔵室4に供
給されると同時に吐出ダクト1アの吐出口18を介して
製氷装置7内の第2の製氷室9及び通風路14に吐出さ
れる。そして、第2の製氷室9内に導かれた冷気は第2
の製氷皿16を直接的に冷却し、内部の水を水面及び第
2の製氷皿16と接触する残りの面より順次凍結させ通
常の氷を生成する。但し前述した様に、この様にして生
成した氷は白濁しておシ透明な氷にはならない。一方、
通風路14内に導かれた冷気は冷却板13を冷却してい
る。そこで使用者が透明な氷をつくるだめに水を満たし
た第1の製氷皿16を第1の製氷室8に収納して製氷ス
イッチ20を投入すると第1の製氷皿15の上面からは
ヒータ11による加熱板12を介しての加熱作用が開始
され、下面からは冷却板13を介しての冷却即ち凍結作
用が開始される。また第1の製氷皿15は下面を除く外
壁を断熱材10で覆われているため冷凍室3からの冷却
影響を受けず、下面から上面へ向けての一方向の凍結作
用が進行する。この凍結作用は冷却板13を介しての間
接的冷却であることに加えて予め適当な容量に定めたヒ
ータ11による加熱作用が加わるため、凍結速度は極め
て遅い。
機6の強制通風作用によって冷凍室3及び冷蔵室4に供
給されると同時に吐出ダクト1アの吐出口18を介して
製氷装置7内の第2の製氷室9及び通風路14に吐出さ
れる。そして、第2の製氷室9内に導かれた冷気は第2
の製氷皿16を直接的に冷却し、内部の水を水面及び第
2の製氷皿16と接触する残りの面より順次凍結させ通
常の氷を生成する。但し前述した様に、この様にして生
成した氷は白濁しておシ透明な氷にはならない。一方、
通風路14内に導かれた冷気は冷却板13を冷却してい
る。そこで使用者が透明な氷をつくるだめに水を満たし
た第1の製氷皿16を第1の製氷室8に収納して製氷ス
イッチ20を投入すると第1の製氷皿15の上面からは
ヒータ11による加熱板12を介しての加熱作用が開始
され、下面からは冷却板13を介しての冷却即ち凍結作
用が開始される。また第1の製氷皿15は下面を除く外
壁を断熱材10で覆われているため冷凍室3からの冷却
影響を受けず、下面から上面へ向けての一方向の凍結作
用が進行する。この凍結作用は冷却板13を介しての間
接的冷却であることに加えて予め適当な容量に定めたヒ
ータ11による加熱作用が加わるため、凍結速度は極め
て遅い。
即ち凍結に伴い気体成分が放出するが上部水中へ拡散し
ていく余裕があるので氷に気泡が取シ込まれずに製氷が
進行する。この様に凍結速度を概ね3 ynz / h
以下程度に制御すれば、水中の気体成分は最後に凍結す
る氷表面より外気に脱気されるため最終的に生成された
氷には気泡がほとんど含まれず透明な氷が得られる。ま
た、ヒータ11は製氷が完了する所要時間に多少の裕度
を持たせて予め定めである時間を経過すると自動的に通
電が停止する。
ていく余裕があるので氷に気泡が取シ込まれずに製氷が
進行する。この様に凍結速度を概ね3 ynz / h
以下程度に制御すれば、水中の気体成分は最後に凍結す
る氷表面より外気に脱気されるため最終的に生成された
氷には気泡がほとんど含まれず透明な氷が得られる。ま
た、ヒータ11は製氷が完了する所要時間に多少の裕度
を持たせて予め定めである時間を経過すると自動的に通
電が停止する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、この様に製氷スイッチ21の投入と同時
、即ち水を満たした第1の製氷皿15を収納した時から
ヒータ11の通電が開始される場合には、第1の製氷皿
15内の水が0℃に到達して氷結を開始するまでのいわ
ゆる水の状態の間にも上面よりヒータ11の加熱作用が
行なわれるため、非常に緩やかな冷却作用で氷結を開始
させることになり、時として0℃に到達しても氷結が始
まらず過冷却状態となる場合がある。その状態が長びい
て正常な氷結状態に復帰に復帰するのが遅れると気泡が
分散して封じ込められた不透明な氷が出来る。
、即ち水を満たした第1の製氷皿15を収納した時から
ヒータ11の通電が開始される場合には、第1の製氷皿
15内の水が0℃に到達して氷結を開始するまでのいわ
ゆる水の状態の間にも上面よりヒータ11の加熱作用が
行なわれるため、非常に緩やかな冷却作用で氷結を開始
させることになり、時として0℃に到達しても氷結が始
まらず過冷却状態となる場合がある。その状態が長びい
て正常な氷結状態に復帰に復帰するのが遅れると気泡が
分散して封じ込められた不透明な氷が出来る。
第1の製氷室8の開口部は前面のみであるために、透明
氷生成中に蒸発する水蒸気は第1の製氷室8内によどみ
最も温度の低い冷却板13に霜となって付着する。付着
した霜が発達すると第1の製氷皿15が挿入できなかっ
たり、冷却板13からの冷却が不十分であるという不都
合が生じる。
氷生成中に蒸発する水蒸気は第1の製氷室8内によどみ
最も温度の低い冷却板13に霜となって付着する。付着
した霜が発達すると第1の製氷皿15が挿入できなかっ
たり、冷却板13からの冷却が不十分であるという不都
合が生じる。
本発明は上述した問題を解消するものであり、過冷却状
態を防止するとともに冷却板への着霜を防止することを
目的としている。
態を防止するとともに冷却板への着霜を防止することを
目的としている。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明の冷蔵庫等の製氷装
置は、冷却板外周に通気孔を設けるものである。
置は、冷却板外周に通気孔を設けるものである。
作 用
本発明は上記した構成によシ冷却板外周の通気孔より冷
気を製氷室内に導入し、水面に冷気を当てる事で確実に
凍結を開始させ過冷却状態を防止する又、通気孔より導
入された冷気の一部は冷却板にそって流れ前面開口部よ
シ流れるので、製氷中に冷却板に着霜する事がない。
気を製氷室内に導入し、水面に冷気を当てる事で確実に
凍結を開始させ過冷却状態を防止する又、通気孔より導
入された冷気の一部は冷却板にそって流れ前面開口部よ
シ流れるので、製氷中に冷却板に着霜する事がない。
実施例
以下、本発明の一実施例の冷蔵庫等の製氷装置について
第1図から第4図に従い説明する。尚、従来と同一構成
については同一符号を付し、その詳細な説明を省略する
。
第1図から第4図に従い説明する。尚、従来と同一構成
については同一符号を付し、その詳細な説明を省略する
。
21は冷凍室3の下部に備えた製氷装置であシ箱体21
aで枠組みされ、上段に透明な氷を生成するための第1
の製氷室22と、下段に通常の氷を生成するだめの第2
の製氷室9を設けている。
aで枠組みされ、上段に透明な氷を生成するための第1
の製氷室22と、下段に通常の氷を生成するだめの第2
の製氷室9を設けている。
そして前記第1の製氷室22は底面と前面を除く外壁を
断熱材10で囲われており、天面にはヒータ11を裏面
に配設するとともに、アルミ製の加熱板12が配置され
ている。23は冷却板13と製氷室22の周囲との間に
設けられた通気孔であり、本実施例では奥を除く両側端
に設けである。
断熱材10で囲われており、天面にはヒータ11を裏面
に配設するとともに、アルミ製の加熱板12が配置され
ている。23は冷却板13と製氷室22の周囲との間に
設けられた通気孔であり、本実施例では奥を除く両側端
に設けである。
24は冷却板の支持片である。
かかる構成において使用者が透明な氷を作るために第1
の製氷室22の内に第Oの製氷皿15を収納して製氷ス
イッチ2oを押すと第1の製氷皿16の上面からはヒー
タ11の加熱板12を介しての加熱作用が行なわれ、下
面からは冷却板13を介して冷却が開始される。
の製氷室22の内に第Oの製氷皿15を収納して製氷ス
イッチ2oを押すと第1の製氷皿16の上面からはヒー
タ11の加熱板12を介しての加熱作用が行なわれ、下
面からは冷却板13を介して冷却が開始される。
一方通風路14を通過する冷気は大部分冷却板13の底
面に添って流れ冷却板13を冷却する。
面に添って流れ冷却板13を冷却する。
そして一部は通気孔23を通シ第1の製氷皿15の底面
(冷却板13の上面)や第1の製氷皿15の上(水面)
を通シ前面開ロ部よりぬけて戻り風路19へ戻っていく
。又第1の製氷皿15の上を流れる冷気量はわずかであ
り加熱板12の加熱量にまさって水面から凍結を進行さ
せる事はない。
(冷却板13の上面)や第1の製氷皿15の上(水面)
を通シ前面開ロ部よりぬけて戻り風路19へ戻っていく
。又第1の製氷皿15の上を流れる冷気量はわずかであ
り加熱板12の加熱量にまさって水面から凍結を進行さ
せる事はない。
製氷皿15の水温は最初の温度(例えば30℃)からや
がて0℃に到達するが、この時水面にはわずかな風が流
れているので凍結が確実に開始する。
がて0℃に到達するが、この時水面にはわずかな風が流
れているので凍結が確実に開始する。
0℃になって水に物理的ショックや熱的ショックがある
方が凍結が起こりやすい。それらショックがないと0℃
以下(例えば−5℃)でも凍結しない過冷却状態になる
場合が多い。
方が凍結が起こりやすい。それらショックがないと0℃
以下(例えば−5℃)でも凍結しない過冷却状態になる
場合が多い。
凍結が開始すれば凍結は下方のみより徐々に進み水中に
溶解している気体成分を水面から排出しながら透明な氷
を生成していく。
溶解している気体成分を水面から排出しながら透明な氷
を生成していく。
一方透明氷生成中に蒸発した水蒸気は加熱量12には温
度が高いので付着する事ができず第1の製氷皿15の底
面へ流れるが底面には通気孔23からの冷気がわずかに
流れている為に水蒸気は第1の製氷室22の開口部へ流
れ冷却板13に着霜する事はない。
度が高いので付着する事ができず第1の製氷皿15の底
面へ流れるが底面には通気孔23からの冷気がわずかに
流れている為に水蒸気は第1の製氷室22の開口部へ流
れ冷却板13に着霜する事はない。
発明の効果
以上の様に本発明によると次の効果が得られる。
1)水温が0℃になった時、水面にはわずかの風が流れ
ているので風による振動により凍結が確実に起こる。即
ち過冷却状態にはならず透明な氷が着実に生成される。
ているので風による振動により凍結が確実に起こる。即
ち過冷却状態にはならず透明な氷が着実に生成される。
2)製氷皿底面にてわずかに冷風が流れるがこの冷風に
より透明氷生成により生ずる水蒸気は製氷室開口部へ流
されて排出され冷却板に着層する事はない。
より透明氷生成により生ずる水蒸気は製氷室開口部へ流
されて排出され冷却板に着層する事はない。
第1図は本発明の一実施例の冷蔵庫等の製氷装置の正面
図、第2図は同第1図の断面図、第3図は第2図a −
a線における断面図、第4図は同第1図の製氷装置を備
えた冷蔵庫の断面図、第6図は従来の製氷装置を備えた
冷蔵庫の断面図である。 13・・・・・・冷却板、14・・・・・・通風路、2
2・・・・・・第1の製氷室(製氷室)、1Q・・・・
・・断熱材、16・・・・・・第1の製氷皿(製氷皿)
、11・・・・・・ヒータ(加熱装置)、12・・・・
・・加熱板、21・・・・・・製氷装置、23・・・・
・・通気孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ノ3
−4ヲヲ7仄 14−−一通風蕗 ノ5− 聴1の製氷皿(製氷皿) 21−一製氷装置 ?2− 湊1の製氷!嬢氷望) 10−#謳材 IO−m−断熱材 /3−− ;+ f:rJ瓶 1.5− 第1の製氷皿 10−一一贈1(材
図、第2図は同第1図の断面図、第3図は第2図a −
a線における断面図、第4図は同第1図の製氷装置を備
えた冷蔵庫の断面図、第6図は従来の製氷装置を備えた
冷蔵庫の断面図である。 13・・・・・・冷却板、14・・・・・・通風路、2
2・・・・・・第1の製氷室(製氷室)、1Q・・・・
・・断熱材、16・・・・・・第1の製氷皿(製氷皿)
、11・・・・・・ヒータ(加熱装置)、12・・・・
・・加熱板、21・・・・・・製氷装置、23・・・・
・・通気孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ノ3
−4ヲヲ7仄 14−−一通風蕗 ノ5− 聴1の製氷皿(製氷皿) 21−一製氷装置 ?2− 湊1の製氷!嬢氷望) 10−#謳材 IO−m−断熱材 /3−− ;+ f:rJ瓶 1.5− 第1の製氷皿 10−一一贈1(材
Claims (1)
- 冷却板と、前記冷却板を底面とし前面を開口して区画形
成した製氷室と、前記製氷室内に収納され前記冷却板上
に載置した製氷皿と、前記製氷皿の上面に設けたヒータ
等の加熱装置を備えた加熱板と、前記冷却板の外周に設
けた通気孔と、前記冷却板の下方に設けた通風路と、前
記製氷室の底面と前面を除いた外壁内に配した断熱材と
より成る冷蔵庫等の製氷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30994587A JPH0746006B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冷蔵庫等の製氷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30994587A JPH0746006B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冷蔵庫等の製氷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150769A true JPH01150769A (ja) | 1989-06-13 |
| JPH0746006B2 JPH0746006B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=17999241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30994587A Expired - Lifetime JPH0746006B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冷蔵庫等の製氷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746006B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008196300A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Yi-Nan Yang | 便器 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP30994587A patent/JPH0746006B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008196300A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Yi-Nan Yang | 便器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746006B2 (ja) | 1995-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001041624A (ja) | 製氷装置及びそれを備えた冷凍冷蔵庫 | |
| JP2001041621A (ja) | 製氷装置及びそれを備えた冷凍冷蔵庫 | |
| JPS5817674B2 (ja) | 製氷及び製水を行なう冷蔵装置 | |
| JP2589731B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH02133768A (ja) | 冷蔵庫の製氷装置 | |
| JPH0746006B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH0718626B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01203868A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JP2589723B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JP2633278B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01181059A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JP2583937B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH0746004B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JP2002147924A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2578869B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01181054A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01131867A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JP2781429B2 (ja) | 自動製氷装置 | |
| JPH01181051A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01181060A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01150772A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH0672731B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01139976A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH0746005B2 (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 | |
| JPH01181050A (ja) | 冷蔵庫等の製氷装置 |