JPH01150825A - 感圧導電ゴムから成る荷重センサ - Google Patents
感圧導電ゴムから成る荷重センサInfo
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- JPH01150825A JPH01150825A JP30850687A JP30850687A JPH01150825A JP H01150825 A JPH01150825 A JP H01150825A JP 30850687 A JP30850687 A JP 30850687A JP 30850687 A JP30850687 A JP 30850687A JP H01150825 A JPH01150825 A JP H01150825A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 3
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は感圧導電ゴムから成る荷重センサに関し、更に
詳細には前記ゴムを変形させる変形量(偏移量)を大き
くしたセンサに関するものである。
詳細には前記ゴムを変形させる変形量(偏移量)を大き
くしたセンサに関するものである。
カーボンなどの導電体粒子を、例えばシリコーンゴムな
どに分散含有させ、圧縮荷重に応じて電気抵抗が変化す
るようにした感圧導電ゴムにより、荷重を測定したり、
押圧力を調節して機器類を制御するためのセンサ素子と
して使用されていることは周知のとおりである。
どに分散含有させ、圧縮荷重に応じて電気抵抗が変化す
るようにした感圧導電ゴムにより、荷重を測定したり、
押圧力を調節して機器類を制御するためのセンサ素子と
して使用されていることは周知のとおりである。
前記感圧導電ゴムは、シート状成形品としたり、液状と
して電極上に塗布して固化させる塗料としたものなどの
形で市場に供給されている。
して電極上に塗布して固化させる塗料としたものなどの
形で市場に供給されている。
該感圧導電ゴムから成る荷重センサには可動部分がなく
、構造が極めて単純であるので各種の分野で実用される
に至っている。
、構造が極めて単純であるので各種の分野で実用される
に至っている。
感圧導電ゴムに荷重を加えるには、該ゴム面に所定の静
荷重を加えればよいが、第6図に示すようなセンサ1が
開発されている。即ち、該センサ1は、電極2の上にチ
ップ状の感圧導電ゴム3を配置し、その上に電極4を固
定部材5で固定したものである。該固定部材5は、通常
は樹脂を使用し画電極2,4を所定の間隔に保持した状
態で固化させる。
荷重を加えればよいが、第6図に示すようなセンサ1が
開発されている。即ち、該センサ1は、電極2の上にチ
ップ状の感圧導電ゴム3を配置し、その上に電極4を固
定部材5で固定したものである。該固定部材5は、通常
は樹脂を使用し画電極2,4を所定の間隔に保持した状
態で固化させる。
荷重は、電極4の自由端6側に掛けることによって感圧
導電ゴム3に力を伝達する。このときの感圧導電ゴム3
の抵抗値Rと荷重Wとの関係は、第7図の実線で示す曲
線を画いて変化する。図から明らかなように荷重Wの小
さいときは抵抗Rの変化量が大きくなり測定値がバラツ
クという問題がある。
導電ゴム3に力を伝達する。このときの感圧導電ゴム3
の抵抗値Rと荷重Wとの関係は、第7図の実線で示す曲
線を画いて変化する。図から明らかなように荷重Wの小
さいときは抵抗Rの変化量が大きくなり測定値がバラツ
クという問題がある。
そこで通常は、センサlを作る際、ある程度感圧導電ゴ
ム3を圧縮した状態(以下初期圧という)で固定し、荷
重W=Oの状態で有限の初期抵抗値ROを与えるように
する。したがって荷重W−抵抗R曲線は、荷重の小さい
側Wsが第7図の点線のように横に寝た形状となる。
ム3を圧縮した状態(以下初期圧という)で固定し、荷
重W=Oの状態で有限の初期抵抗値ROを与えるように
する。したがって荷重W−抵抗R曲線は、荷重の小さい
側Wsが第7図の点線のように横に寝た形状となる。
又大きな荷重WLでは抵抗Rの変化割合が小さくなるの
で、第7図のaで示す範囲が有効測定範囲となるように
設計する。シート状とした感圧導電ゴム3は、通常はぼ
0.5 mmの厚さtに作られており、前記有効測定範
囲aを与える感圧導電ゴム3の偏移量Δlは、通常30
0μm程度である。
で、第7図のaで示す範囲が有効測定範囲となるように
設計する。シート状とした感圧導電ゴム3は、通常はぼ
0.5 mmの厚さtに作られており、前記有効測定範
囲aを与える感圧導電ゴム3の偏移量Δlは、通常30
0μm程度である。
ところで、ワードプロセッサなどの普及によってプリン
ターが普及するに至っているが、ここに使用する紙圧セ
ンサ等に感圧導電ゴムから成るセンサを使用すると、前
記偏移量では不足するという問題がある。すなわち、こ
の紙圧測定の際必要とする測定部6のストローク長さΔ
Lは、電極4の長さしおよび固定部材5、感圧導電ゴム
3間の腕の長さl、および前記偏移量Δlによって決定
されるが、Δlを固定して、L、7!を無制限に決定す
ることができず、大きい偏移量Δlの感圧導電ゴムを作
る必要がある。
ターが普及するに至っているが、ここに使用する紙圧セ
ンサ等に感圧導電ゴムから成るセンサを使用すると、前
記偏移量では不足するという問題がある。すなわち、こ
の紙圧測定の際必要とする測定部6のストローク長さΔ
Lは、電極4の長さしおよび固定部材5、感圧導電ゴム
3間の腕の長さl、および前記偏移量Δlによって決定
されるが、Δlを固定して、L、7!を無制限に決定す
ることができず、大きい偏移量Δlの感圧導電ゴムを作
る必要がある。
前記偏移量Δlを増すには、当然前記tを厚くすること
が考えられる。しかしながら、感圧導電ゴム3の厚さt
を2倍にしても、ストローク長さΔlは2倍にならない
という問題があり、又厚さを増すほど工業的に安定した
品質のものを供給することが困難となるという問題があ
る。
が考えられる。しかしながら、感圧導電ゴム3の厚さt
を2倍にしても、ストローク長さΔlは2倍にならない
という問題があり、又厚さを増すほど工業的に安定した
品質のものを供給することが困難となるという問題があ
る。
本発明は、以上の問題に着目して成されたものであり、
感圧導電ゴムの偏移量を大きくした荷重センサを提供す
ることを目的としている。
感圧導電ゴムの偏移量を大きくした荷重センサを提供す
ることを目的としている。
以上の目的を達成するための本発明の感圧導電ゴムから
成る荷重センサの構成は、導電体粒子を分散含有して成
り、荷重に応じて電気抵抗値が変化する感圧導電ゴムを
層状に積層して成る荷重検出部を有することを特徴とす
るものである。
成る荷重センサの構成は、導電体粒子を分散含有して成
り、荷重に応じて電気抵抗値が変化する感圧導電ゴムを
層状に積層して成る荷重検出部を有することを特徴とす
るものである。
前記感圧導電ゴムを層状に積層する構成は、′感圧導電
ゴムの偏移量を効果的に増大させるように作用する。
ゴムの偏移量を効果的に増大させるように作用する。
本発明に使用する感圧導電ゴムは、あらかじめシートな
いしフィルム状に成形したもの、溶液状として電極面に
塗布する塗料タイプ(導電インク)のものなど任意のも
のを使用することができる。
いしフィルム状に成形したもの、溶液状として電極面に
塗布する塗料タイプ(導電インク)のものなど任意のも
のを使用することができる。
以下添付の図面を対照して一実施例により本発明を具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図は、本実施例の感圧導電ゴムから成るセンサの断
面図であり、基本的構造は前記第6図と同様のものであ
る。したがって、同様の部材には同じ番号を付して説明
を省略する。本実施例の感圧導電ゴム3は2層3.およ
び3□から成っており、電極2.4には感圧導電ゴム層
31.32がずれないように周囲に凸状の保持部81.
82を設けている。該保持部8□、82は、樹脂成形品
を電極2.4に接着するなどの手段で取り付けることが
できる。
面図であり、基本的構造は前記第6図と同様のものであ
る。したがって、同様の部材には同じ番号を付して説明
を省略する。本実施例の感圧導電ゴム3は2層3.およ
び3□から成っており、電極2.4には感圧導電ゴム層
31.32がずれないように周囲に凸状の保持部81.
82を設けている。該保持部8□、82は、樹脂成形品
を電極2.4に接着するなどの手段で取り付けることが
できる。
本実施例のセンサ1は、保持部81’、82と、前記説
明の初期圧とによって感圧導電ゴム層31゜32が互に
ずれて接触面積が変化しないように保持することができ
る。1辺がlQms+厚さが0゜51真の感圧導電ゴム
を用い、第1図に示す本実施例の偏移量Δlと第6図に
示す従来例の偏移量Δlとを比較した結果を第2図に示
す。第2図において横軸は荷重Wを表わし、縦軸は偏移
量Δlを表わしており、曲線Aは実施例、Bは比較例を
それぞれ示している。図か′ら明らかなとおり、従来例
では最高測定可能荷重約260g、そのときの偏移量約
380μであったものが、2枚重ね合わせたものは、最
大測定可能荷重約530 g’−そのときの偏移量約8
00μであるが、はぼ直線的に変化する部分、即ち、実
施例のaと比較例のbとを比較すると実施例が遥かに大
きくなっていることが分かる。この結果を荷重抵抗値で
表わすと、第3図に示すように直線部分の拡大が2枚重
ねることの効果が著しいことが理解される。
明の初期圧とによって感圧導電ゴム層31゜32が互に
ずれて接触面積が変化しないように保持することができ
る。1辺がlQms+厚さが0゜51真の感圧導電ゴム
を用い、第1図に示す本実施例の偏移量Δlと第6図に
示す従来例の偏移量Δlとを比較した結果を第2図に示
す。第2図において横軸は荷重Wを表わし、縦軸は偏移
量Δlを表わしており、曲線Aは実施例、Bは比較例を
それぞれ示している。図か′ら明らかなとおり、従来例
では最高測定可能荷重約260g、そのときの偏移量約
380μであったものが、2枚重ね合わせたものは、最
大測定可能荷重約530 g’−そのときの偏移量約8
00μであるが、はぼ直線的に変化する部分、即ち、実
施例のaと比較例のbとを比較すると実施例が遥かに大
きくなっていることが分かる。この結果を荷重抵抗値で
表わすと、第3図に示すように直線部分の拡大が2枚重
ねることの効果が著しいことが理解される。
本実施例の応用として、厚みを与えることが困難な塗料
タイプ(導電インク)を使用する場合には、それぞれの
電極に導電インクを塗布し、重ね合わせる用法がある。
タイプ(導電インク)を使用する場合には、それぞれの
電極に導電インクを塗布し、重ね合わせる用法がある。
このようにすると、2枚の厚さと同じ厚さに塗布するよ
りも測定範囲を拡大させることができる。
りも測定範囲を拡大させることができる。
更に積層する場合には、電極2.4に凸部部81.82
を設けるのでは、途中の層を保持することができない。
を設けるのでは、途中の層を保持することができない。
そこで、4層に積層した実施例を第4図および第5図に
よって説明する。
よって説明する。
該センサlの基本的構造は、前記説明と同じ構造のもの
を使用し、4層に積層した感圧導電ゴム層31.32は
、保持具lOによってずれないように保持される。該保
持具10は、例えば軟質ポリウレタン樹脂の高発泡倍率
成形体から成り、感圧導電ゴム層3.〜34を収容する
貫通孔11を設けている。第4図、第5図の実施例では
前記保持具10は、荷重−抵抗特性に影響を与えずに積
層した感圧導電ゴム層31〜34の横ずれを防止するこ
とができる。保持具10の一部を電極2.4のいずれか
に接着することにより、更に保持状態を安定させること
ができる。
を使用し、4層に積層した感圧導電ゴム層31.32は
、保持具lOによってずれないように保持される。該保
持具10は、例えば軟質ポリウレタン樹脂の高発泡倍率
成形体から成り、感圧導電ゴム層3.〜34を収容する
貫通孔11を設けている。第4図、第5図の実施例では
前記保持具10は、荷重−抵抗特性に影響を与えずに積
層した感圧導電ゴム層31〜34の横ずれを防止するこ
とができる。保持具10の一部を電極2.4のいずれか
に接着することにより、更に保持状態を安定させること
ができる。
本発明方法によれば、抵抗変化幅が狭い導電ゴムの荷重
による抵抗変化領域を拡大することができ、新しい応用
分野を広げることを可能にする。
による抵抗変化領域を拡大することができ、新しい応用
分野を広げることを可能にする。
以上説明したとおり本発明の感圧導電ゴムから成る荷重
センサは、導電体粒子を分散含有してなり、荷重に応じ
て電気抵抗値が変化する感圧導電ゴムを層状に積層して
成る荷重検出部を有する構成としたので、感圧導電ゴム
の偏移量(変形量)を同様の厚さのものより大きくして
、直線的に変化する荷重測定範囲を遥かに拡大すること
ができる効果がある。
センサは、導電体粒子を分散含有してなり、荷重に応じ
て電気抵抗値が変化する感圧導電ゴムを層状に積層して
成る荷重検出部を有する構成としたので、感圧導電ゴム
の偏移量(変形量)を同様の厚さのものより大きくして
、直線的に変化する荷重測定範囲を遥かに拡大すること
ができる効果がある。
第1図は一実施例による荷重センサの断面図、第2図は
第1図のセンサの荷重−偏移量特性グラフ図、第3図は
第1図のセンサの荷重−抵抗特性グラフ図、第4図は別
の実施例による荷重センサの断面図、第5図はその部分
斜視図、第6図は従来の荷重センサの断面図、第7図は
第6図のセンサの荷重−抵抗特性のグラフである。 1・・・荷重センサ、2,4・・・電極、3,3.〜3
4・・・感圧導電ゴム。 代理人 弁理士 小 川 信 −
第1図のセンサの荷重−偏移量特性グラフ図、第3図は
第1図のセンサの荷重−抵抗特性グラフ図、第4図は別
の実施例による荷重センサの断面図、第5図はその部分
斜視図、第6図は従来の荷重センサの断面図、第7図は
第6図のセンサの荷重−抵抗特性のグラフである。 1・・・荷重センサ、2,4・・・電極、3,3.〜3
4・・・感圧導電ゴム。 代理人 弁理士 小 川 信 −
Claims (1)
- 導電体粒子を分散含有して成り、荷重に応じて電気抵抗
値が変化する感圧導電ゴムを層状に積層して成る荷重検
出部を有すること特徴とする感圧導電ゴムから成る荷重
センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30850687A JPH01150825A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 感圧導電ゴムから成る荷重センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30850687A JPH01150825A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 感圧導電ゴムから成る荷重センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150825A true JPH01150825A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=17981841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30850687A Pending JPH01150825A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 感圧導電ゴムから成る荷重センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150825A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100779081B1 (ko) * | 2005-12-07 | 2007-11-27 | 한국전자통신연구원 | 전자 피부용 압력 센서 및 이의 제조 방법 |
| JP2010281824A (ja) * | 2003-01-23 | 2010-12-16 | William Marsh Rice Univ | スマート材料:ナノチューブ検知システム、ナノチューブ検知複合材料、およびナノチューブ検知デバイスによる歪みの検知と応力の測定 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP30850687A patent/JPH01150825A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010281824A (ja) * | 2003-01-23 | 2010-12-16 | William Marsh Rice Univ | スマート材料:ナノチューブ検知システム、ナノチューブ検知複合材料、およびナノチューブ検知デバイスによる歪みの検知と応力の測定 |
| KR100779081B1 (ko) * | 2005-12-07 | 2007-11-27 | 한국전자통신연구원 | 전자 피부용 압력 센서 및 이의 제조 방법 |
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