JPH01151409A - 直線案内装置 - Google Patents
直線案内装置Info
- Publication number
- JPH01151409A JPH01151409A JP62312464A JP31246487A JPH01151409A JP H01151409 A JPH01151409 A JP H01151409A JP 62312464 A JP62312464 A JP 62312464A JP 31246487 A JP31246487 A JP 31246487A JP H01151409 A JPH01151409 A JP H01151409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- pair
- rack
- pinions
- gear support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、机や家具の引出しのように、直線的にスラ
イドさせるスライド部材の移動案内用の直線案内装置に
関するものである。
イドさせるスライド部材の移動案内用の直線案内装置に
関するものである。
引出しの側面と、その引出しを収納する収納空間の対向
面における一方に、レールを取付け、他方に、そのレー
ルを支持するローラを設けて上記引出しをスライド可能
に支持することは従来から普通に行われているが、この
ような引出しの支持装置において、レールに対して一つ
のローラを採用すると、引出しを最大に引き出した状態
において、レールとローラの当接部位を中心に引出しの
先端が下向きに回転するため、引出しと収納空間の相互
間に、引出しの後端部が上方向に回転するのを防止する
手段を施す必要がある。
面における一方に、レールを取付け、他方に、そのレー
ルを支持するローラを設けて上記引出しをスライド可能
に支持することは従来から普通に行われているが、この
ような引出しの支持装置において、レールに対して一つ
のローラを採用すると、引出しを最大に引き出した状態
において、レールとローラの当接部位を中心に引出しの
先端が下向きに回転するため、引出しと収納空間の相互
間に、引出しの後端部が上方向に回転するのを防止する
手段を施す必要がある。
そこで、上記案内装置においては、普通2つのローラを
採用して引出しの案内長さを長くとるようにしているが
、この場合、引出しの全体が引き出せるようにするため
に、引出しの長さより長いレールを採用する必要がある
ため、完全に収納された引出しの背部に無駄な空間が生
じるという不都合がある。
採用して引出しの案内長さを長くとるようにしているが
、この場合、引出しの全体が引き出せるようにするため
に、引出しの長さより長いレールを採用する必要がある
ため、完全に収納された引出しの背部に無駄な空間が生
じるという不都合がある。
一般に、引出しや移動棚などのスライド部材は、レール
に沿って移動させるため、スライド部材の上下の間隔が
変えられるように支持することはきわめて困難である。
に沿って移動させるため、スライド部材の上下の間隔が
変えられるように支持することはきわめて困難である。
そこで、この発明は、上記の不都合を解消し、引出しの
よ゛うなスライド部材の全体が収納空間内に収まる状態
において、そのスライド部材の背部にjHQ jlJな
空間が生じるのを避けることができると共に、スライド
部材を上下方向に移動可能に支持することも容易に行な
うことができる直線案内装置を提供することを目的とし
ている。
よ゛うなスライド部材の全体が収納空間内に収まる状態
において、そのスライド部材の背部にjHQ jlJな
空間が生じるのを避けることができると共に、スライド
部材を上下方向に移動可能に支持することも容易に行な
うことができる直線案内装置を提供することを目的とし
ている。
上記の目的を達成するために、この発明は、ラック部材
に一対のラック歯を平行に設け、ラック歯に噛合する一
対のピニオンをギヤ支持部材に回動可能に取付け、この
一対のピニオン同士を直接、または、偶数のアイドルギ
ヤを介して間接的に噛合させた構成としたのである。
に一対のラック歯を平行に設け、ラック歯に噛合する一
対のピニオンをギヤ支持部材に回動可能に取付け、この
一対のピニオン同士を直接、または、偶数のアイドルギ
ヤを介して間接的に噛合させた構成としたのである。
上記の構成から成る直線案内装置は、ラック部材とギヤ
支持部材のいずれか一方を引出し等のスライド部材の側
面に取付け、他方を収納空間の側面に取付けてスライド
部材の移動を案内するのである。
支持部材のいずれか一方を引出し等のスライド部材の側
面に取付け、他方を収納空間の側面に取付けてスライド
部材の移動を案内するのである。
上記のような各部品の取付は状態において、スライド部
材を引くと、一対のピニオンは互いに逆方向に回転する
ため、スライド部材を直線的に移動させることができる
。
材を引くと、一対のピニオンは互いに逆方向に回転する
ため、スライド部材を直線的に移動させることができる
。
そのスライド部材を収納空間から引き出した状態で停止
させると、スライド部材には、ラック歯と、ピニオンの
係合位置を中心とする回転モーメントが作用し、一対の
ピニオンが回転しようとする。このとき、一対のピニオ
ンは同方向に回転しようとするため、ピニオンは回転せ
ず、スライド部材は、水平な状態で保持される。
させると、スライド部材には、ラック歯と、ピニオンの
係合位置を中心とする回転モーメントが作用し、一対の
ピニオンが回転しようとする。このとき、一対のピニオ
ンは同方向に回転しようとするため、ピニオンは回転せ
ず、スライド部材は、水平な状態で保持される。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は、この発明に係る直線案内装置の一実施例を示
す。この直線案内装置は、ラック部材1とギヤ支持部材
10を備える。ラック部材1には、第2図に支持するよ
うに、案内溝2が形成され、その案内溝2の両側面に一
対のラック歯3.3′が設けられている。
す。この直線案内装置は、ラック部材1とギヤ支持部材
10を備える。ラック部材1には、第2図に支持するよ
うに、案内溝2が形成され、その案内溝2の両側面に一
対のラック歯3.3′が設けられている。
ギヤ支持部材10には、上記ラック歯3.3′のそれぞ
れに噛合する一対のピニオン11.11′がピン12を
介して回転可能に支持され、各ピニオン11.11′は
互いに噛合している。
れに噛合する一対のピニオン11.11′がピン12を
介して回転可能に支持され、各ピニオン11.11′は
互いに噛合している。
第2図および第3図は、上記の構成から成る直線案内装
置の使用の一例を示し、引出し20の側面にラック部材
1を取付け、引出し収納空間21の側面にギヤ支持部材
10を取付けて引出し20の移動を案内するようにして
いる。
置の使用の一例を示し、引出し20の側面にラック部材
1を取付け、引出し収納空間21の側面にギヤ支持部材
10を取付けて引出し20の移動を案内するようにして
いる。
上記のような使用状態において、引出し20を引くと、
ラック歯3.3′との係合によって互いに噛合する一対
のピニオン11.11′が逆方向に回転し、引出し20
を収納空間21からスムーズに引き出すことができる。
ラック歯3.3′との係合によって互いに噛合する一対
のピニオン11.11′が逆方向に回転し、引出し20
を収納空間21からスムーズに引き出すことができる。
引出し20の停止状態において、その引出し20の重心
が、一対のピニオン11.11′の回転中心を結ぶ直線
−ヒより偏心ししていると、引出し20は、一対のピニ
オン11.11′の噛合位置を中心に回転しようとする
。このとき、例えば、第1図の矢印方向に引出し20が
回転しようとすると、上側のラック歯3と噛合するピニ
オン11および下側のラック歯3′と噛合するピニオン
11′は、同図の矢印で示すように同方向に回転しよう
とする。このため、一対のピニオン11.11′は回転
せず、引出し20は、水平の状態に保持される。
が、一対のピニオン11.11′の回転中心を結ぶ直線
−ヒより偏心ししていると、引出し20は、一対のピニ
オン11.11′の噛合位置を中心に回転しようとする
。このとき、例えば、第1図の矢印方向に引出し20が
回転しようとすると、上側のラック歯3と噛合するピニ
オン11および下側のラック歯3′と噛合するピニオン
11′は、同図の矢印で示すように同方向に回転しよう
とする。このため、一対のピニオン11.11′は回転
せず、引出し20は、水平の状態に保持される。
したがって、引出し20は、スライド範囲内におけるい
ずれの停止位置においても常に水平な位置に保持される
ことになり、上記ギヤ支持部材10を引出し収納空間2
1の開口部に近接して取付けることにより、収納空間2
1から引出し20を略完全に引き出すことができる。
ずれの停止位置においても常に水平な位置に保持される
ことになり、上記ギヤ支持部材10を引出し収納空間2
1の開口部に近接して取付けることにより、収納空間2
1から引出し20を略完全に引き出すことができる。
第4回および第5図は、直線案内装置の他の実施例を示
すにの直線案内装置は、ラック部材1の外側の長辺部に
ラック歯3.3′を形成し、各ラック歯3.3′に噛合
する一対のピニオン11.11′をギヤ支持部材10で
支持し、その一対のピニオン11.11′間に偶数個の
アイドルギヤ13を介在して一対のピニオン11.11
′を間接的に噛合させた構成としたのである。
すにの直線案内装置は、ラック部材1の外側の長辺部に
ラック歯3.3′を形成し、各ラック歯3.3′に噛合
する一対のピニオン11.11′をギヤ支持部材10で
支持し、その一対のピニオン11.11′間に偶数個の
アイドルギヤ13を介在して一対のピニオン11.11
′を間接的に噛合させた構成としたのである。
上記の構成から成る案内装置のラック部材1を、第5図
に示すように、引出し20の側面に取付け、ギヤ支持部
材10を引出し収納空間21の側面に取付けることによ
って、一対のピニオン11.11′は同方向に回転する
ことがないため、第2図に示す場合と同様に、引出し2
0をスライド1.n凹円におけるいずれの停止位置にお
いても水平な状態で保持することができる。
に示すように、引出し20の側面に取付け、ギヤ支持部
材10を引出し収納空間21の側面に取付けることによ
って、一対のピニオン11.11′は同方向に回転する
ことがないため、第2図に示す場合と同様に、引出し2
0をスライド1.n凹円におけるいずれの停止位置にお
いても水平な状態で保持することができる。
第6図に示されるように、ギヤ支持部材10を垂直に配
置した案内レール22に沿って移動可能に支持すると、
引出し20を上下方向と水平方向の2方向に移動させる
ことができる。
置した案内レール22に沿って移動可能に支持すると、
引出し20を上下方向と水平方向の2方向に移動させる
ことができる。
実施例の場合は、引出しを支持する場合を例にとって説
明したが、この発明に係る水平案内装置の使用例はこれ
に限定されるものではない。
明したが、この発明に係る水平案内装置の使用例はこれ
に限定されるものではない。
例えば第7図に示すように、アーム20′の両側面およ
び上下面にラック部材1を取付け、各ラック部材1のラ
ック歯3.3′に噛合するピニオン11.11′を角筒
形のギヤ支持部材10で支持してアーl、20′をスラ
イド自在に支持してもよい。
び上下面にラック部材1を取付け、各ラック部材1のラ
ック歯3.3′に噛合するピニオン11.11′を角筒
形のギヤ支持部材10で支持してアーl、20′をスラ
イド自在に支持してもよい。
上記のような使用状態においては、アーム20′の上下
および左右の振れを確実に防止することができるという
利点がある。
および左右の振れを確実に防止することができるという
利点がある。
以上のように、この発明によれば、ラック部材の一対の
平行なうンク歯のそれぞれに噛合する一対のピニオン同
士を直接又はアイドルギヤを介して間接的に噛合させた
ので、ラック1(IS材とギヤ支持部材とを、ギヤ支持
部材の長さ方向に相対的に移動させることができると共
に、上記ピニオン同 士の噛合によって、ラック部材を
常に水平な状態に保持することができる。
平行なうンク歯のそれぞれに噛合する一対のピニオン同
士を直接又はアイドルギヤを介して間接的に噛合させた
ので、ラック1(IS材とギヤ支持部材とを、ギヤ支持
部材の長さ方向に相対的に移動させることができると共
に、上記ピニオン同 士の噛合によって、ラック部材を
常に水平な状態に保持することができる。
このため、引出しの支持において、その引出しを水平な
状態に保持するための機構を別に設ける必要がなく、ピ
ニオンを支持するギヤ支持部材を引出し収納空間の開口
部又は引出しの後端部に設けることにより、完全に収納
された引出しの背部に無駄な空間が生じるのを防止する
ことができる。
状態に保持するための機構を別に設ける必要がなく、ピ
ニオンを支持するギヤ支持部材を引出し収納空間の開口
部又は引出しの後端部に設けることにより、完全に収納
された引出しの背部に無駄な空間が生じるのを防止する
ことができる。
また、ギヤ支持部材を上下動可能に支持することによっ
て、スライド部材を前後および上下方向に移動させるこ
とができる。
て、スライド部材を前後および上下方向に移動させるこ
とができる。
第1図は、この発明に係る直線案内装置の一実施例を示
す正面図、第2図は同上の使用の一例を示す断面図、第
3図は同上の分解斜視図、第4図は同上の直線案内装置
の他の実施例を示す正面図、第5図は同上の使用の一例
を示す断面図、第6図および第7図は同」二装置のさら
に他の使用例を示す斜視図である。 1・・・・・・ラック部材、 3.3′・・・・・・
ラック歯、10・・・・・・ギヤ支持部材、 11.11′・・・・・・ピニオン、 13・・・・・・アイドルギヤ。 特許出願人 小 西 総 − 同 代理人 鎌 1) 文 二
す正面図、第2図は同上の使用の一例を示す断面図、第
3図は同上の分解斜視図、第4図は同上の直線案内装置
の他の実施例を示す正面図、第5図は同上の使用の一例
を示す断面図、第6図および第7図は同」二装置のさら
に他の使用例を示す斜視図である。 1・・・・・・ラック部材、 3.3′・・・・・・
ラック歯、10・・・・・・ギヤ支持部材、 11.11′・・・・・・ピニオン、 13・・・・・・アイドルギヤ。 特許出願人 小 西 総 − 同 代理人 鎌 1) 文 二
Claims (1)
- ラック部材に一対のラック歯を平行に設け、各ラック歯
に噛合する一対のピニオンをギヤ支持部材に回動可能に
取付け、この一対のピニオン同士を直接、または、偶数
のアイドルギヤを介して間接的に噛合させたことを特徴
とする直線案内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312464A JPH01151409A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 直線案内装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312464A JPH01151409A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 直線案内装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151409A true JPH01151409A (ja) | 1989-06-14 |
Family
ID=18029514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62312464A Pending JPH01151409A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 直線案内装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01151409A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007046286A1 (ja) * | 2005-10-19 | 2007-04-26 | Advanex Inc. | スライドロック機構 |
| JP2008049093A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Inax Corp | キッチンキャビネット |
| JP2009269600A (ja) * | 2008-04-30 | 2009-11-19 | Dr Ing Hcf Porsche Ag | 車両ステアリングホイールに設けられた作動装置 |
| JP2011098110A (ja) * | 2009-11-06 | 2011-05-19 | Toto Ltd | 引き出し付きキャビネット |
| JP2012013204A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Sugatsune Kogyo Co Ltd | スライドレール、線運動案内装置、及び線運動案内装置用の移動体 |
| JP2014509950A (ja) * | 2011-04-07 | 2014-04-24 | ダニエリ アンド チー. オッフィチーネ メッカーニケ ソチエタ ペル アツィオーニ | 管圧延機のためのマンドレル移送装置 |
| WO2014197149A1 (en) * | 2013-06-04 | 2014-12-11 | General Electric Company | A translatable support mechanism |
| JP2019089498A (ja) * | 2017-11-15 | 2019-06-13 | シロキ工業株式会社 | シートスライド装置 |
| JP2019529854A (ja) * | 2016-09-21 | 2019-10-17 | 合肥華凌股▲フン▼有限公司 | 昇降可能な棚およびそれを有する冷蔵庫 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923151A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-06 | Tomiya Eng Kk | 歯車による直線運動機構 |
| JPS6218460B2 (ja) * | 1981-09-24 | 1987-04-23 | Nippon Steel Corp |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP62312464A patent/JPH01151409A/ja active Pending
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