JPH01151485A - ミシンのリモート速度制御コントローラ - Google Patents
ミシンのリモート速度制御コントローラInfo
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- JPH01151485A JPH01151485A JP62311017A JP31101787A JPH01151485A JP H01151485 A JPH01151485 A JP H01151485A JP 62311017 A JP62311017 A JP 62311017A JP 31101787 A JP31101787 A JP 31101787A JP H01151485 A JPH01151485 A JP H01151485A
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- variable resistor
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
- H02P7/288—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using variable impedance
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/16—Controlling the angular speed of one shaft
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
ミシンモータの回転数を制御するリモートコントローラ
に於て、3線式の直線性のよい制御性を2線式にて可能
にし、安全性と制御性を改善したリモートコントローラ
に関する。
に於て、3線式の直線性のよい制御性を2線式にて可能
にし、安全性と制御性を改善したリモートコントローラ
に関する。
(従来の技術)
従来のリモート速度制御コントローラの例を第1図(b
)、第2図(b)に示す。
)、第2図(b)に示す。
第1図(b)は、可変抵抗器を2線式(?[流制御)に
て行った場合の回路図で、その特性は下式で与えられる
。
て行った場合の回路図で、その特性は下式で与えられる
。
但し踏み量Oではrl=VRrlは踏み量に比例するの
で、(1)式より第1図−(a)に示したような2次曲
線の特性になる。
で、(1)式より第1図−(a)に示したような2次曲
線の特性になる。
これより、踏み量に対し直線とはならないので、制御性
が良くない。また出力電圧(Vout)の12゜5%で
リモートコントローラがONする様に設定した場合、可
変抵抗器VRと検出抵抗器R1の抵抗値のバラツキによ
り、第1図−(a)に図示したようになる。VRmtn
はVRとR1の比が最小の時の曲線で、Voutの12
.5%になる踏み虫の最小値がONminである。
が良くない。また出力電圧(Vout)の12゜5%で
リモートコントローラがONする様に設定した場合、可
変抵抗器VRと検出抵抗器R1の抵抗値のバラツキによ
り、第1図−(a)に図示したようになる。VRmtn
はVRとR1の比が最小の時の曲線で、Voutの12
.5%になる踏み虫の最小値がONminである。
VRmaxはVRI’tlの比が最大の時VRn+aX
の時の曲線で、Voutの12.5%になる踏み全の最
大値がONmaxである。VRtypはVRとR1の比
がV RminとVRmaxの中間で、Voutの12
.5%になる踏み量がONminとON maxの中間
でONする点が○Ntypである。したがって、Vou
tの12.5%でリモートコントローラがONする踏み
量の位置がかなり変化してしまう。
の時の曲線で、Voutの12.5%になる踏み全の最
大値がONmaxである。VRtypはVRとR1の比
がV RminとVRmaxの中間で、Voutの12
.5%になる踏み量がONminとON maxの中間
でONする点が○Ntypである。したがって、Vou
tの12.5%でリモートコントローラがONする踏み
量の位置がかなり変化してしまう。
しかしながら、この2線式はどれか一方の線が断線する
と、Vout=Oとなりミシンが回転しないという安全
性及びコードが2線で済む(特に200v仕様では安全
規格によりコード径が大きくなる)という長所があるが
、制御性を重視するために実施していなかった。
と、Vout=Oとなりミシンが回転しないという安全
性及びコードが2線で済む(特に200v仕様では安全
規格によりコード径が大きくなる)という長所があるが
、制御性を重視するために実施していなかった。
また、第2図−(b)は、可変抵抗器を3線式(電圧制
御)にて行った場合の回路図(当社特許出願中の安全装
置付き)で、その特性は下式で与えられる。
御)にて行った場合の回路図(当社特許出願中の安全装
置付き)で、その特性は下式で与えられる。
V out = V cc x −−= (2)R1+
VR 但しR1(VR踏み量0てはr2=O r2は踏み量に比例するので、(2)式より第2図−(
a)に示したように踏み量に対し直線となり、制御性が
良くなる。また出力電圧(Vout)の12゜5%でリ
モートコントローラがONする様に設定した場合、可変
抵抗器VRと検出抵抗器R1の抵抗値のバラツキがあっ
ても、第2図−(a)図示したように踏み量の位置はほ
とんど変化しない。
VR 但しR1(VR踏み量0てはr2=O r2は踏み量に比例するので、(2)式より第2図−(
a)に示したように踏み量に対し直線となり、制御性が
良くなる。また出力電圧(Vout)の12゜5%でリ
モートコントローラがONする様に設定した場合、可変
抵抗器VRと検出抵抗器R1の抵抗値のバラツキがあっ
ても、第2図−(a)図示したように踏み量の位置はほ
とんど変化しない。
しかし、2線式と異なり、1線(たとえば3端子)が断
線した場合VoutにはVout=Vccの電圧が出力
され、ミシンが高速で回転し安全性が損なわれる。この
ため、l端子のレベルを常時監視し断線検出を行ってい
た。
線した場合VoutにはVout=Vccの電圧が出力
され、ミシンが高速で回転し安全性が損なわれる。この
ため、l端子のレベルを常時監視し断線検出を行ってい
た。
このように、制御性はよいが回路構成が複雑になるとい
う欠点があった。またコードが3線となるため、コード
リール付きコントローラにするには安全規格によりコー
ド径が太くなり、特に200V地域向けの場合困難であ
った。
う欠点があった。またコードが3線となるため、コード
リール付きコントローラにするには安全規格によりコー
ド径が太くなり、特に200V地域向けの場合困難であ
った。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記の間芭に鑑みてなされたものであり、3線
式の場合1線が断線した時にミシンが高速で回転する可
能性があり危険であった。
式の場合1線が断線した時にミシンが高速で回転する可
能性があり危険であった。
(問題点を解決するための手段)
本発明はリモートコントローラと、ミシン本体間を2本
のコードで結線し、コントローラ内に可変抵抗器と並列
に2次電圧源を接続して、ミシン本体側からその2次電
圧源に電力を供給する回路構成にする。
のコードで結線し、コントローラ内に可変抵抗器と並列
に2次電圧源を接続して、ミシン本体側からその2次電
圧源に電力を供給する回路構成にする。
この構成に上り2次電圧を供給するための1線と可変抵
抗器の出力電圧を読み取るための1線とを時分割により
共通にすることで、2線式で制御性の良いリモートコン
トローラを可能にした。
抗器の出力電圧を読み取るための1線とを時分割により
共通にすることで、2線式で制御性の良いリモートコン
トローラを可能にした。
(実施例)
本実施例を図面にしたがって説明する。
第3図−(a)の1はリモートコントローラに内蔵しで
ある2次電圧源(コンデンサ)であり、可変抵抗器(V
R)2と並列に接続されている。3はMO8FETトラ
ンジスタで、1次電源Vccから2次II圧源に供給す
るもので、第3図−(b)図にそのタイミングを示すご
とく動作する。
ある2次電圧源(コンデンサ)であり、可変抵抗器(V
R)2と並列に接続されている。3はMO8FETトラ
ンジスタで、1次電源Vccから2次II圧源に供給す
るもので、第3図−(b)図にそのタイミングを示すご
とく動作する。
4は2次電圧源に供給する電流制限抵抗器であり、可変
抵抗器(V R)に比べかなり小さい抵抗値である。
抵抗器(V R)に比べかなり小さい抵抗値である。
5はトランジスタをドライブするゲートである。
6は可変抵抗器からの出力(Vout)をアナログ信号
をディジタル信号に変換するA/D変換器である。
をディジタル信号に変換するA/D変換器である。
以上の構成に於て、第3図−(b)図に示すように時刻
t1でトランジスタをONにすると、リモートコントロ
ーラに内蔵しであるコンデンサに充電が開始される。
t1でトランジスタをONにすると、リモートコントロ
ーラに内蔵しであるコンデンサに充電が開始される。
コンデンサの充II電圧Vcは
便宜上、(3)式においてR1=0とするとVc=Vc
c(1−e−jl、石) −−−−−−−−−−−−
−−−−(4)となり、時定数r1・c(t 2なる時
刻では、上式よVc=Vcc −−−−
−−−−−−−−−−−(5)となる。その時刻t2て
トランジスタをOFFにする。
c(1−e−jl、石) −−−−−−−−−−−−
−−−−(4)となり、時定数r1・c(t 2なる時
刻では、上式よVc=Vcc −−−−
−−−−−−−−−−−(5)となる。その時刻t2て
トランジスタをOFFにする。
時刻t≧t2での出力電圧V outは但しVR=rl
+−r2となり、時刻t=t2とすると、となる。
+−r2となり、時刻t=t2とすると、となる。
以上の動作を第3図−(b)図に示すごとく繰り返すこ
とにより、必要Zこ応じたタイミングで(7)式で与え
られる出力が得られる。r2が踏みmに比例するので、
面述した3線式と同様に第3図−(C)のごとく踏み量
に対し直線となり、制御性が良くなる。また出力電圧(
Vout)の工2.5%でリモートコントローラがON
する様に設定した場合、可変抵抗器VRと検出抵抗器R
1の抵抗値のバラツキがあっても、第3図−(C)に図
示したように踏み量の位置はほとんど変化しない。
とにより、必要Zこ応じたタイミングで(7)式で与え
られる出力が得られる。r2が踏みmに比例するので、
面述した3線式と同様に第3図−(C)のごとく踏み量
に対し直線となり、制御性が良くなる。また出力電圧(
Vout)の工2.5%でリモートコントローラがON
する様に設定した場合、可変抵抗器VRと検出抵抗器R
1の抵抗値のバラツキがあっても、第3図−(C)に図
示したように踏み量の位置はほとんど変化しない。
また踏み量がゼロの時Voutが最大になり、踏み量が
最大の時voutがゼロになる様な特性においても同じ
効果になる。
最大の時voutがゼロになる様な特性においても同じ
効果になる。
(発明の効果)
本発明によれば、比較的簡単な構成で3線式の良い特徴
と2線式の安全性か高い特徴とを兼ね備えた2線式リモ
ートコントローラである。
と2線式の安全性か高い特徴とを兼ね備えた2線式リモ
ートコントローラである。
第1図−(a)は従来の2線式リモートコントローラの
特性表、第1図(b)は従来の2線式リモートコントロ
ーラの回路図、第2図−(a)は従来の3線式のリモー
トコントローラの特性表、第2図−(b)は従来の3線
式リモートコントローラの回路図、第3図−(a)は本
発明の回路図、第3図−(b)は本発明のタイミングチ
ャート図、第3図−(C)は本発明の特性表である。 1・・・2次電圧源、2・・・可変抵抗器、3.4.5
・・・2次電源供給装置、7・・・時分割のA/D変換
タイミング信号である。 特許出願人 蛇の目ミシン工業株式会社第 1 図−(
a) リモートコントローラ 本体側第 1 図−
(b) 手続補正書(自発) 昭和63年12月 8[]
特性表、第1図(b)は従来の2線式リモートコントロ
ーラの回路図、第2図−(a)は従来の3線式のリモー
トコントローラの特性表、第2図−(b)は従来の3線
式リモートコントローラの回路図、第3図−(a)は本
発明の回路図、第3図−(b)は本発明のタイミングチ
ャート図、第3図−(C)は本発明の特性表である。 1・・・2次電圧源、2・・・可変抵抗器、3.4.5
・・・2次電源供給装置、7・・・時分割のA/D変換
タイミング信号である。 特許出願人 蛇の目ミシン工業株式会社第 1 図−(
a) リモートコントローラ 本体側第 1 図−
(b) 手続補正書(自発) 昭和63年12月 8[]
Claims (1)
- ミシンモータの回転数を制御するリモート速度制御コン
トローラに於て、コントローラ側に可変抵抗器と該可変
抵抗器に並列に接続した2次電圧源を持ち、本体側には
該2次電圧源に電源を供給する2次電源供給装置を持っ
て、該2次電源供給と可変抵抗器による可変電圧の読み
取りを時分割により行うことで、3線式と同等の制御性
が得られる事を特徴とする2線式リモート速度制御コン
トローラ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311017A JPH0824779B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | ミシンのリモート速度制御コントローラ |
| US07/283,338 US4934844A (en) | 1987-12-10 | 1988-12-12 | Remote-control system for sewing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311017A JPH0824779B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | ミシンのリモート速度制御コントローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151485A true JPH01151485A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH0824779B2 JPH0824779B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=18012116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62311017A Expired - Lifetime JPH0824779B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | ミシンのリモート速度制御コントローラ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4934844A (ja) |
| JP (1) | JPH0824779B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104562478A (zh) * | 2015-01-08 | 2015-04-29 | 浙江众邦机电科技有限公司 | 一种具有超强抗干扰能力的调速装置 |
| JP2018011627A (ja) * | 2016-07-19 | 2018-01-25 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | ミシン |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69840527D1 (de) * | 1997-04-17 | 2009-03-19 | Ntt Docomo Inc | Sendegerät für ein Mobilfunksystem |
| CA2358525C (en) * | 1999-01-08 | 2008-04-01 | Nortel Networks Limited | Dynamic assignment of traffic classes to a priority queue in a packet forwarding device |
| FR2807235B1 (fr) | 2000-03-30 | 2002-06-28 | Andre Zalkin & Cie Ets | Dispositif, procede et programme de commande de moteur electrique |
| DE102008037915B3 (de) * | 2008-08-14 | 2009-08-13 | Kennametal Inc. | Wendeschneidplatte |
| US8657539B2 (en) | 2011-03-28 | 2014-02-25 | Kennametal Inc. | Round cutting insert with reverse anti-rotation feature |
| USD709110S1 (en) | 2012-04-24 | 2014-07-15 | Kennametal Inc. | Cutting insert |
| US8858130B2 (en) | 2012-04-24 | 2014-10-14 | Kennametal Inc. | Indexable circular cutting insert |
| US11787015B2 (en) * | 2020-05-14 | 2023-10-17 | Melco International Llc | Clamping assembly |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535717A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Yamamoto Electric Ind Co Ltd | Speed control device for electric motor |
| US4139808A (en) * | 1976-10-08 | 1979-02-13 | Maruzen Sewing Machine Co., Ltd. | Control apparatus for electrically driven sewing machine |
| JPS53101612A (en) * | 1977-10-25 | 1978-09-05 | Janome Sewing Machine Co Ltd | Circuit for controlling speed of motor |
| US4232258A (en) * | 1977-04-06 | 1980-11-04 | Maruzen Sewing Machine Co., Ltd | Speed control apparatus for electric motor |
| JPS6031192B2 (ja) * | 1978-04-28 | 1985-07-20 | 山本電気工業株式会社 | 直流電動機の速度制御装置 |
| US4274037A (en) * | 1978-06-16 | 1981-06-16 | Yamamoto Electric Industrial Co., Ltd. | Motor speed control system |
-
1987
- 1987-12-10 JP JP62311017A patent/JPH0824779B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-12-12 US US07/283,338 patent/US4934844A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN104562478A (zh) * | 2015-01-08 | 2015-04-29 | 浙江众邦机电科技有限公司 | 一种具有超强抗干扰能力的调速装置 |
| JP2018011627A (ja) * | 2016-07-19 | 2018-01-25 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | ミシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0824779B2 (ja) | 1996-03-13 |
| US4934844A (en) | 1990-06-19 |
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