JPH01151666A - 電子鍵 - Google Patents
電子鍵Info
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- JPH01151666A JPH01151666A JP30924287A JP30924287A JPH01151666A JP H01151666 A JPH01151666 A JP H01151666A JP 30924287 A JP30924287 A JP 30924287A JP 30924287 A JP30924287 A JP 30924287A JP H01151666 A JPH01151666 A JP H01151666A
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- key
- battery
- electrode
- electronic
- electronic key
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドアロックあるいは電子機器等のスイッチ第
に用いられる電子鍵の電源供給方法に閃する。
に用いられる電子鍵の電源供給方法に閃する。
従来の鍵部と電子回路とから構成される電子鍵を自動車
用の電子鍵を例にとり説明する。第7図に示す様に金r
I4a部31と光線信号を発する電子回路32に前記電
子回路32に電源を供給する電池33とから構成される
。使用方法は、ドアの施錠、開錠を金属鍵部をドアの鍵
穴に差し込み回転する事により行なう方法と、電子回路
から、光線信号を発する事により行なう方法2通りがあ
る。
用の電子鍵を例にとり説明する。第7図に示す様に金r
I4a部31と光線信号を発する電子回路32に前記電
子回路32に電源を供給する電池33とから構成される
。使用方法は、ドアの施錠、開錠を金属鍵部をドアの鍵
穴に差し込み回転する事により行なう方法と、電子回路
から、光線信号を発する事により行なう方法2通りがあ
る。
(発明が解決しようとする問題点〕
しかし、従来の電子鍵は、電子回路32へ電源を供給す
る電池33の保給能力が低下すると電池交換をする必要
がある。電池交換しなければならない不便さだけでなく
電池交換をしやす(する電池ケース、電池フタ等が必要
で構造的に複雑になり又、密閉パッケージとする事がで
きないため耐水性に劣るという問題点を任している。
る電池33の保給能力が低下すると電池交換をする必要
がある。電池交換しなければならない不便さだけでなく
電池交換をしやす(する電池ケース、電池フタ等が必要
で構造的に複雑になり又、密閉パッケージとする事がで
きないため耐水性に劣るという問題点を任している。
そこで、本発明はこの様な問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、電池交換せずに簡単に電池を充
電する事ができ、又鍵を密閉パッケージとする事で耐水
性を向上できる電子鍵を提供することにある。
の目的とするところは、電池交換せずに簡単に電池を充
電する事ができ、又鍵を密閉パッケージとする事で耐水
性を向上できる電子鍵を提供することにある。
上記問題点を解決するために、本発明の電子鍵は、電池
と電気的に接続する2つの充電電極を設け、2つの充電
電極の一つは鍵部である事を特徴とする。
と電気的に接続する2つの充電電極を設け、2つの充電
電極の一つは鍵部である事を特徴とする。
上記の様に構成された電子鍵を鍵穴に差し込むと、鍵部
に形成された電極を介して鍵穴側の電源から電子鍵側の
電池へ電気が送られ電池を充電する事ができる。
に形成された電極を介して鍵穴側の電源から電子鍵側の
電池へ電気が送られ電池を充電する事ができる。
本発明の実施例を自動車用電子鍵へ応用した場合を例に
第1図により説明する。
第1図により説明する。
1は、電池でありニッケルカドミウム電池等の充電可能
な電池。2は、充電回路。3は電子回路でドアの施錠あ
るいは開錠の信号を発生する。4は、発光ダイオードで
電子回路3から出力される信号を光信号に変換して発光
する。5は、鍵部であり、導電性金y4製とする事で充
電用の11極を爺ね、本実施例ではマイナス電極とする
。6は、電極で本実施例では、プラスff電極とし鍵部
5と電気的に絶縁され鍵部5にvc着剤等により貼りつ
けられている。充電時には、電極を兼ねた鍵部5と電極
6の2つの充fri電極により充電される。7は、電子
鍵の柄である。又、第2図は、第1図の電子鍵を鍵部側
から見た鍵部の断面図で鍵部5と電極6は、絶縁体8で
電気的に絶縁されて、充電電極となる。
な電池。2は、充電回路。3は電子回路でドアの施錠あ
るいは開錠の信号を発生する。4は、発光ダイオードで
電子回路3から出力される信号を光信号に変換して発光
する。5は、鍵部であり、導電性金y4製とする事で充
電用の11極を爺ね、本実施例ではマイナス電極とする
。6は、電極で本実施例では、プラスff電極とし鍵部
5と電気的に絶縁され鍵部5にvc着剤等により貼りつ
けられている。充電時には、電極を兼ねた鍵部5と電極
6の2つの充fri電極により充電される。7は、電子
鍵の柄である。又、第2図は、第1図の電子鍵を鍵部側
から見た鍵部の断面図で鍵部5と電極6は、絶縁体8で
電気的に絶縁されて、充電電極となる。
次に、ff[となる5及び6と電池1との電気的接続方
法を説明する。プラス電極6は充電回路2に接続され、
ダイオード、抵抗等で構成される充電電流変換回路を通
り電池1のプラス側に接続される。電池1のプラス側は
、電子回路3のプラス側に接続され電源を供給する。一
方、マイナス電極となる鍵部5は、電池1のマイナス側
と電子回路3のマイナス側へ接続される。尚、充電回路
内のダイオードは、電極5と6が電気的に短絡した場合
の電流逆流防止回路として働き電池を保護する。
法を説明する。プラス電極6は充電回路2に接続され、
ダイオード、抵抗等で構成される充電電流変換回路を通
り電池1のプラス側に接続される。電池1のプラス側は
、電子回路3のプラス側に接続され電源を供給する。一
方、マイナス電極となる鍵部5は、電池1のマイナス側
と電子回路3のマイナス側へ接続される。尚、充電回路
内のダイオードは、電極5と6が電気的に短絡した場合
の電流逆流防止回路として働き電池を保護する。
この様に構成された電子鍵において、プラス電極6とマ
イナス電極となる鍵部5に外部電源を接続すると、電極
5および8、充電回路2を介して電池1へ電気が供給さ
れ充電される。そして、電子鍵が外部電源から分離した
時には、充電された電池1から電子回路3へ電源供給す
る。更に、第3図に示すとおり鍵穴に外部電源の電極を
配置しておくと電子鍵の鍵部を鍵穴に差し込んでいる間
充電する事ができる。第3図において11は鍵穴、12
は鍵穴側のマイナス電極で電子鍵側マイナス電極5と接
触する。l 13は鍵穴側プラス電極で電子鍵側プラス
電極6に接触する。14は、外部電源であ、り自動車の
バッテリーである。
イナス電極となる鍵部5に外部電源を接続すると、電極
5および8、充電回路2を介して電池1へ電気が供給さ
れ充電される。そして、電子鍵が外部電源から分離した
時には、充電された電池1から電子回路3へ電源供給す
る。更に、第3図に示すとおり鍵穴に外部電源の電極を
配置しておくと電子鍵の鍵部を鍵穴に差し込んでいる間
充電する事ができる。第3図において11は鍵穴、12
は鍵穴側のマイナス電極で電子鍵側マイナス電極5と接
触する。l 13は鍵穴側プラス電極で電子鍵側プラス
電極6に接触する。14は、外部電源であ、り自動車の
バッテリーである。
次に、この電子鍵によって自動車のドアあるいはトラン
ク等の開閉部の施錠又は開錠する方法は、鍵部を鍵穴に
差し込み回転させる方法と、発光ダイオードから光信号
を送信する事により行なわれる方法の2通りがある。ド
ア等の開閉部側には、電子鍵からの光信号を受信し解読
し施錠又は開錠する装置がある。又、自動車のイグニッ
ションをオン又はオフする方法は、ドアの施錠又は開錠
の時と同様に鍵部を鍵穴に差し込み回転させる事による
か又は、光信号による方法がある。
ク等の開閉部の施錠又は開錠する方法は、鍵部を鍵穴に
差し込み回転させる方法と、発光ダイオードから光信号
を送信する事により行なわれる方法の2通りがある。ド
ア等の開閉部側には、電子鍵からの光信号を受信し解読
し施錠又は開錠する装置がある。又、自動車のイグニッ
ションをオン又はオフする方法は、ドアの施錠又は開錠
の時と同様に鍵部を鍵穴に差し込み回転させる事による
か又は、光信号による方法がある。
以上の様に構成した電子鍵と鍵穴により鍵を鍵穴に差し
ている間電子鍵内部の電池を充電する事ができる。した
がって、電池の電源供給能力低下を心配する事や、電池
交換をする必要がなくなる。
ている間電子鍵内部の電池を充電する事ができる。した
がって、電池の電源供給能力低下を心配する事や、電池
交換をする必要がなくなる。
更に、電池交換の必要がなくなる為、電池を出し入れし
やすくするバネ電極等からなる電池ケースや電池収納部
を閉じる電池フタが不用となる。
やすくするバネ電極等からなる電池ケースや電池収納部
を閉じる電池フタが不用となる。
その為一体モールド等による密閉構造とする事ができ耐
水性が向上し、構造的にも簡単になる。
水性が向上し、構造的にも簡単になる。
次に、電子鍵の電極の配置方法としては、これまで説明
した金aa鍵部上に絶縁体をはさんで電極を形成する方
法の他に、第4図に示す様に金属製鍵部を一つの電極と
し、他の電極を電子鍵の柄から出す方法がある。第4図
(a)において21は金属製鍵部で電極を兼ね、例えば
マイナス電極トスる。22は、プラス電極である。そし
て、鍵穴側は第4図(b)に示すとおり鍵穴部23が鍵
穴側のマイナス電極、鍵穴の回りにプラス電極24が配
置されている。この様な構成の電子鍵と鍵穴により鍵を
鍵穴に差している間充電する事ができる。
した金aa鍵部上に絶縁体をはさんで電極を形成する方
法の他に、第4図に示す様に金属製鍵部を一つの電極と
し、他の電極を電子鍵の柄から出す方法がある。第4図
(a)において21は金属製鍵部で電極を兼ね、例えば
マイナス電極トスる。22は、プラス電極である。そし
て、鍵穴側は第4図(b)に示すとおり鍵穴部23が鍵
穴側のマイナス電極、鍵穴の回りにプラス電極24が配
置されている。この様な構成の電子鍵と鍵穴により鍵を
鍵穴に差している間充電する事ができる。
その他、電子鍵の電極配置方法としては、flE5図に
示す様に鍵部を根元側電極26と先端側電極26とを絶
縁体27で電気的絶縁して形成する方法や、第6図に示
す様に鍵部を縦方向に電極28と電極29とを絶縁体3
0で絶縁する方法等がある。
示す様に鍵部を根元側電極26と先端側電極26とを絶
縁体27で電気的絶縁して形成する方法や、第6図に示
す様に鍵部を縦方向に電極28と電極29とを絶縁体3
0で絶縁する方法等がある。
又、本実施例では、充電回路を電子鍵側へ内蔵した場合
で説明したが、充電回路を鍵穴側に用意しておく方法も
ある。ただしこの場合、本実施例で示したダイオード等
の電流逆流防止回路は電子鍵側へ内蔵しておく必要があ
る。
で説明したが、充電回路を鍵穴側に用意しておく方法も
ある。ただしこの場合、本実施例で示したダイオード等
の電流逆流防止回路は電子鍵側へ内蔵しておく必要があ
る。
本実施例は、自動車用電子鍵を例に説明したが応用とし
てはこの他建物のドア用電子鍵、コンピュータや制御機
器等の電子機器等にも応用する事が可能である。又、本
実施例の電子回路は、光信号を発する回路を例としたが
、この他に電波又は超音波等を発する回路等にも応用で
きる。
てはこの他建物のドア用電子鍵、コンピュータや制御機
器等の電子機器等にも応用する事が可能である。又、本
実施例の電子回路は、光信号を発する回路を例としたが
、この他に電波又は超音波等を発する回路等にも応用で
きる。
本発明は、以上説明したように、電子鍵の鍵部に充電用
の電極を形成した事により電池交換が不要で鍵を鍵穴に
差し込んでいる間に充電をする事が可能になる。更に、
電池ケース、電池フタが不要になる為構造的に簡単にな
り、耐水性が向上する。
の電極を形成した事により電池交換が不要で鍵を鍵穴に
差し込んでいる間に充電をする事が可能になる。更に、
電池ケース、電池フタが不要になる為構造的に簡単にな
り、耐水性が向上する。
第1図は、本発明の一実施例の概略図、第2図は、本発
明の一実施例の鍵部の断面図、第3図は、本発明の一実
施例の鍵穴部の概略図、第4図(a)(b)は、本発明
にかかる電極配置方法と鍵穴部の電極配置方法の実施例
を示す図、tlE5図及びm8図は、本発明にかかる鍵
部の電極配置方法の実施例を示す図、第7図は、従来の
電子鍵の概略図である。 1・・・電池 2・・・充電回路 3・・・電子回路 5・・・鍵部 6・・・電極 8・・・絶縁体 以 上 第1図 第2図 第5図
明の一実施例の鍵部の断面図、第3図は、本発明の一実
施例の鍵穴部の概略図、第4図(a)(b)は、本発明
にかかる電極配置方法と鍵穴部の電極配置方法の実施例
を示す図、tlE5図及びm8図は、本発明にかかる鍵
部の電極配置方法の実施例を示す図、第7図は、従来の
電子鍵の概略図である。 1・・・電池 2・・・充電回路 3・・・電子回路 5・・・鍵部 6・・・電極 8・・・絶縁体 以 上 第1図 第2図 第5図
Claims (3)
- (1)電子回路と電池を内蔵した電子鍵において、前記
電池と電気的に接続する2つの充電電極を設け、前記2
つの充電電極の一つは鍵部である事を特徴とする電子鍵
。 - (2)前記充電電極の他の一つが鍵部上に絶縁されて設
けられている特許請求の範囲第1項記載の電子鍵。 - (3)前記充電電極の他の一つが柄に設けられている特
許請求の範囲第1項記載の電子鍵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30924287A JPH01151666A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子鍵 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30924287A JPH01151666A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子鍵 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151666A true JPH01151666A (ja) | 1989-06-14 |
Family
ID=17990636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30924287A Pending JPH01151666A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子鍵 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01151666A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070375A (ja) * | 2000-09-05 | 2002-03-08 | Fujitsu Ltd | 電子鍵および電子鍵システム |
| CN102704750A (zh) * | 2012-06-05 | 2012-10-03 | 无锡商业职业技术学院 | 一种充电式汽车钥匙 |
| JP2021123966A (ja) * | 2020-02-06 | 2021-08-30 | 株式会社リュウテック | 自動車用スマートキー |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP30924287A patent/JPH01151666A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070375A (ja) * | 2000-09-05 | 2002-03-08 | Fujitsu Ltd | 電子鍵および電子鍵システム |
| CN102704750A (zh) * | 2012-06-05 | 2012-10-03 | 无锡商业职业技术学院 | 一种充电式汽车钥匙 |
| JP2021123966A (ja) * | 2020-02-06 | 2021-08-30 | 株式会社リュウテック | 自動車用スマートキー |
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