JPH0115253Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0115253Y2 JPH0115253Y2 JP1982005881U JP588182U JPH0115253Y2 JP H0115253 Y2 JPH0115253 Y2 JP H0115253Y2 JP 1982005881 U JP1982005881 U JP 1982005881U JP 588182 U JP588182 U JP 588182U JP H0115253 Y2 JPH0115253 Y2 JP H0115253Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- remote control
- power outage
- television receiver
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はリモートコントロールテレビジヨン受
像機の保護回路に係り、特に過大ビーム電流に起
因するブラウン管の損傷、劣化の防止を低廉な回
路により実現することを目的とするものである。
像機の保護回路に係り、特に過大ビーム電流に起
因するブラウン管の損傷、劣化の防止を低廉な回
路により実現することを目的とするものである。
特にビデオプロジエクタ等の如く、高輝度形式
のブラウン管を密閉状態で使用する場合或は通常
の受像機であつても十分な放熱手段を施させない
で使用する場合には、瞬時ではあつても過大ビー
ムが流れると螢光面の局部的な加熱のためにクラ
ツクが生じたり、螢光体が部分的に焼け落ちる等
の原因によりブラウン管の劣化或は損傷を招くこ
とになる。
のブラウン管を密閉状態で使用する場合或は通常
の受像機であつても十分な放熱手段を施させない
で使用する場合には、瞬時ではあつても過大ビー
ムが流れると螢光面の局部的な加熱のためにクラ
ツクが生じたり、螢光体が部分的に焼け落ちる等
の原因によりブラウン管の劣化或は損傷を招くこ
とになる。
このような事故の対策として、フライバツクト
ランスの3次巻線出力の整流出力の上昇或は過大
ビーム電流を検出し、水平発振回路の動作を停止
せしめいわゆるホールドダウン回路等が提案され
ている、上述の条件で使用される受像機の場合に
は応答性が悪く信頼性に欠けいわゆる縦一線焼現
象が生じやすいという欠点に加えて、その回路が
極めて複雑となるという欠点を否めない。
ランスの3次巻線出力の整流出力の上昇或は過大
ビーム電流を検出し、水平発振回路の動作を停止
せしめいわゆるホールドダウン回路等が提案され
ている、上述の条件で使用される受像機の場合に
は応答性が悪く信頼性に欠けいわゆる縦一線焼現
象が生じやすいという欠点に加えて、その回路が
極めて複雑となるという欠点を否めない。
本考案は、このような従来例の諸欠点の改良を
課題とするものである。
課題とするものである。
以下本考案の詳細を、特に好適な実施例である
リモートコントロールビデオプロジエクタの一実
施回路例について説明する。
リモートコントロールビデオプロジエクタの一実
施回路例について説明する。
この回路図では要部を除きブロツク図で表わし
てあり、大別して本体ブロツク10とリモートコ
ントロールブロツク40とに分けられる。前記本
体ブロツク10において、11は高輝度ブラウン
管(通常3原色に対応して3個設けられる)、1
2は投射光学系の光源として投射レンズと共に密
閉される前記各ブラウン管のカソードに対応色の
ビデオ信号を供給するビデオ処理回路、13は各
ブラウン管の偏向回路、14は各ブラウン管のア
ノードに共通に高圧を供給するフライバツクトラ
ンスを含む高圧発生回路、15はプロジエクタ本
体用の主電源、20は過大ビーム及び或は過電圧
を検出するための検出回路、30はこの検知回路
の出力によつて動作する保護回路を示す。
てあり、大別して本体ブロツク10とリモートコ
ントロールブロツク40とに分けられる。前記本
体ブロツク10において、11は高輝度ブラウン
管(通常3原色に対応して3個設けられる)、1
2は投射光学系の光源として投射レンズと共に密
閉される前記各ブラウン管のカソードに対応色の
ビデオ信号を供給するビデオ処理回路、13は各
ブラウン管の偏向回路、14は各ブラウン管のア
ノードに共通に高圧を供給するフライバツクトラ
ンスを含む高圧発生回路、15はプロジエクタ本
体用の主電源、20は過大ビーム及び或は過電圧
を検出するための検出回路、30はこの検知回路
の出力によつて動作する保護回路を示す。
このような構成要素のうちで、検出回路20及
び保護回路30を除いては公知の構成を踏習し得
るのでその詳述を割受する。前記検出回路20
は、過大ビーム検出回路210と過大電圧検出回
路220とを備えるが本考案の主目的を達成する
ためには前者のみでも事足りる。
び保護回路30を除いては公知の構成を踏習し得
るのでその詳述を割受する。前記検出回路20
は、過大ビーム検出回路210と過大電圧検出回
路220とを備えるが本考案の主目的を達成する
ためには前者のみでも事足りる。
前記過大ビーム検出回路210は、主電源15
の出力(+B2)端子と前記高圧発生回路14を
構成するフライバツクトランスの2次巻線のコー
ルド側に直結される2個の直列抵抗211,21
2と、両抵抗の接続中点Aに生ずる電圧が過大ビ
ームを指標する所定の電圧を越えた場合にのみ導
通するツエナダイオード213と、このダイオー
ドの導通によりベース電流を受けて導通するスイ
ツチングトランジスタ214及びこのトランジス
タのコレクタに接続されるCR積分回路215と
で構成され、一定時間即ち過大ビームによつてブ
ラウン管が損傷しない時間を越えて前記ツエナダ
イオード213が過大ビーム電圧を検出した時
に、スイツチングトランジスタ214のコレクタ
に接続されている積分回路215の出力として次
段のスイツチングトランジスタを駆動するに足る
一定の直流出力を生ずる。なお、前記A点とビデ
オ処理回路12との接続はいわゆるABL回路
(自動輝度制御回路)が形成されていることを示
す。
の出力(+B2)端子と前記高圧発生回路14を
構成するフライバツクトランスの2次巻線のコー
ルド側に直結される2個の直列抵抗211,21
2と、両抵抗の接続中点Aに生ずる電圧が過大ビ
ームを指標する所定の電圧を越えた場合にのみ導
通するツエナダイオード213と、このダイオー
ドの導通によりベース電流を受けて導通するスイ
ツチングトランジスタ214及びこのトランジス
タのコレクタに接続されるCR積分回路215と
で構成され、一定時間即ち過大ビームによつてブ
ラウン管が損傷しない時間を越えて前記ツエナダ
イオード213が過大ビーム電圧を検出した時
に、スイツチングトランジスタ214のコレクタ
に接続されている積分回路215の出力として次
段のスイツチングトランジスタを駆動するに足る
一定の直流出力を生ずる。なお、前記A点とビデ
オ処理回路12との接続はいわゆるABL回路
(自動輝度制御回路)が形成されていることを示
す。
前記過大電圧検出回路220は上記偏向回路1
3或はフライバツクトランスに対し独立してスイ
ツチング電圧を供給する他の回路が設けられる場
合にはその回路への給電端子(+B1)とアース
間に接続される抵抗分圧回路221とこの回路の
分圧点Bの出力が所定値を越えたときその過電圧
を検出するツエナダイオード222と前記積分回
路215を共用する接続で構成され、過大電圧に
よりツエナダイオード222が導通すると積分回
路215に次段のスイツチングトランジスタを導
通さすに足る直流出力を発生する。
3或はフライバツクトランスに対し独立してスイ
ツチング電圧を供給する他の回路が設けられる場
合にはその回路への給電端子(+B1)とアース
間に接続される抵抗分圧回路221とこの回路の
分圧点Bの出力が所定値を越えたときその過電圧
を検出するツエナダイオード222と前記積分回
路215を共用する接続で構成され、過大電圧に
よりツエナダイオード222が導通すると積分回
路215に次段のスイツチングトランジスタを導
通さすに足る直流出力を発生する。
別途、ビデオソースの切換等によりビデオ信号
の輝度レベルや同期信号が大巾に変位した場合に
ビーム電流が大巾に変動し或は電圧が変動し不用
意に検出回路が誤動作するのを避けるために上記
スイツチングトランジスタ214のコレクタとア
ース間に比較的容量の大きいコンデンサ216を
接続しておく。抵抗217はこのコンデンサ21
6の充電電荷を放電するためのものである。
の輝度レベルや同期信号が大巾に変位した場合に
ビーム電流が大巾に変動し或は電圧が変動し不用
意に検出回路が誤動作するのを避けるために上記
スイツチングトランジスタ214のコレクタとア
ース間に比較的容量の大きいコンデンサ216を
接続しておく。抵抗217はこのコンデンサ21
6の充電電荷を放電するためのものである。
上記リモートコントロールブロツク40におい
て上記主電源とは独立した副電源41,42は赤
外線受光器或は超音波マイクロフオン等のリモコ
ン信号受信手段の出力を入力とするデコーダ用
IC、(例えば三菱電機株式会社製のICM−
58485P)、47はこのICの電源スイツチオンオフ
出力を入力とし、リレー或はSCR等のリモコン
スイツチ44を制御するスイツチングトランジス
タを示す。
て上記主電源とは独立した副電源41,42は赤
外線受光器或は超音波マイクロフオン等のリモコ
ン信号受信手段の出力を入力とするデコーダ用
IC、(例えば三菱電機株式会社製のICM−
58485P)、47はこのICの電源スイツチオンオフ
出力を入力とし、リレー或はSCR等のリモコン
スイツチ44を制御するスイツチングトランジス
タを示す。
前記副電源41はビデオプロジエクタのメイン
スイツチ50から供給される交流電圧を整流平滑
し、前記ICとリモコンスイツチ44に動作電圧
を供給すると共に、上記ICの停電制御端子45
に給電中にはハイレベル、メインスイツチ50オ
フ或は停電中にはローレベルの出力を入力として
加える。
スイツチ50から供給される交流電圧を整流平滑
し、前記ICとリモコンスイツチ44に動作電圧
を供給すると共に、上記ICの停電制御端子45
に給電中にはハイレベル、メインスイツチ50オ
フ或は停電中にはローレベルの出力を入力として
加える。
上記ICは停電制御端子45(電源入力端子を
共用)の入力に応じて電源制御端子46にオンオ
フ制御出力を発生するいわゆる停電対策回路を備
える。
共用)の入力に応じて電源制御端子46にオンオ
フ制御出力を発生するいわゆる停電対策回路を備
える。
この停電対策回路は、停電等の原因により前記
副電源41の出力が零となり停電制御端子として
機能する電源入力端子45の入力電圧が0となる
と、上記ICの電源制御端子46の出力をローレ
ベルとし、スイツチングトランジスタ47を介し
てリモートコントロールスイツチ44(実施例で
はリレー)をオフとし、停電回復後上記副電源4
1が復旧しても、前記電源制御端子46の出力
は、リモートコントロールオン信号がデコーダで
検知されるか或はメインスイツチ50が再投入さ
れるまでは零のまゝ保たれるという機能を有す
る。
副電源41の出力が零となり停電制御端子として
機能する電源入力端子45の入力電圧が0となる
と、上記ICの電源制御端子46の出力をローレ
ベルとし、スイツチングトランジスタ47を介し
てリモートコントロールスイツチ44(実施例で
はリレー)をオフとし、停電回復後上記副電源4
1が復旧しても、前記電源制御端子46の出力
は、リモートコントロールオン信号がデコーダで
検知されるか或はメインスイツチ50が再投入さ
れるまでは零のまゝ保たれるという機能を有す
る。
上記保護回路30はこの様な停電対策回路の機
能を利用している。
能を利用している。
即ち、この保護回路30を構成するスイツチン
グトランジスタ31のコレクタを前記ICの停電
制御端子としても機能する電源入力端子45に、
エミツタをアースに接続し、前記積分回路215
の出力をベース入力として、過大ビーム電流若し
くは過大電圧検出時に前記スイツチングトランジ
スタ31を制御して導通せしめ、電源入力端子4
5の電圧を強制的に零とすることにより上述の停
電対策回路の機能を利用して、リモートコントロ
ールスイツチ44をオフすることによつてビデオ
プロジエクタ本体への全ての給電を完全に断ち、
ブラウン管の損傷、劣化を防ぐ。
グトランジスタ31のコレクタを前記ICの停電
制御端子としても機能する電源入力端子45に、
エミツタをアースに接続し、前記積分回路215
の出力をベース入力として、過大ビーム電流若し
くは過大電圧検出時に前記スイツチングトランジ
スタ31を制御して導通せしめ、電源入力端子4
5の電圧を強制的に零とすることにより上述の停
電対策回路の機能を利用して、リモートコントロ
ールスイツチ44をオフすることによつてビデオ
プロジエクタ本体への全ての給電を完全に断ち、
ブラウン管の損傷、劣化を防ぐ。
この様に本考案に依れば、既存の停電対策回路
を併用することによつて低コストで信頼性のある
ブラウン管保護回路を実現し得るものである。
を併用することによつて低コストで信頼性のある
ブラウン管保護回路を実現し得るものである。
上述の説明ではビデオプロジエクタへの実施例
について述べたが、停電対策回路を備えるリモー
トコントロール回路付のテレビジヨン受像機への
適用を妨げないことは言を俟たない。
について述べたが、停電対策回路を備えるリモー
トコントロール回路付のテレビジヨン受像機への
適用を妨げないことは言を俟たない。
図面は本考案の一実施回路図である。
10……本体ブロツク、15……主電源、13
……偏向回路、14……高圧回路、20……検出
回路、30……保護回路、40……リモートコン
トロールブロツク。
……偏向回路、14……高圧回路、20……検出
回路、30……保護回路、40……リモートコン
トロールブロツク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 停電を検知し、リモートコントロールスイツ
チをオフする停電対策回路を備えるテレビジヨ
ン受像機において、所定値を超えるビーム電流
を検知する手段を備え、この手段の出力で前記
停電対策回路を動作せしめ、前記リモートコン
トロールスイツチをオフする様に構成したリモ
ートコントロールテレビジヨン受像機の保護回
路。 (2) 前記検知手段の出力で入力を制御される端子
を停電対策回路の入力端子と共通にしたことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のリモートコントロールテレビジヨン受像機の
保護回路。 (3) テレビジヨン受像機が高輝度ブラウン管を備
えるビデオプロジエクタであることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項乃至第2項記
載のリモートコントロールテレビジヨン受像機
の保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982005881U JPS58109373U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | リモ−トコントロ−ルテレビジヨン受像機の保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982005881U JPS58109373U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | リモ−トコントロ−ルテレビジヨン受像機の保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109373U JPS58109373U (ja) | 1983-07-26 |
| JPH0115253Y2 true JPH0115253Y2 (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=30018673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982005881U Granted JPS58109373U (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | リモ−トコントロ−ルテレビジヨン受像機の保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109373U (ja) |
-
1982
- 1982-01-19 JP JP1982005881U patent/JPS58109373U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109373U (ja) | 1983-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3784838B2 (ja) | スイッチ電源 | |
| JP3880071B2 (ja) | 電源 | |
| US5089754A (en) | Protection circuit for a cathode ray tube | |
| JP2001503958A (ja) | スイッチ電源用の故障制御回路 | |
| KR100222345B1 (ko) | 음극선관용 자기 바이어싱 보호 장치를 포함하는 비디오 표시 장치 | |
| US5036257A (en) | Projection TV deflection loss protection circuit | |
| JPH0115253Y2 (ja) | ||
| JPS62242474A (ja) | 電源装置 | |
| KR100257271B1 (ko) | 음극선관의 주사 손실 검출 장치 | |
| JPS626752Y2 (ja) | ||
| JPS636930Y2 (ja) | ||
| JPH0119491Y2 (ja) | ||
| KR910001467Y1 (ko) | 이상 고압 제어회로 | |
| JPH0323735Y2 (ja) | ||
| JPS633268Y2 (ja) | ||
| JPH0117890Y2 (ja) | ||
| JPH0215419Y2 (ja) | ||
| JPS5924217Y2 (ja) | X線保護装置 | |
| JPH0628855Y2 (ja) | テレビジョン受像機の電源供給回路 | |
| JPS5929431Y2 (ja) | 交直両用テレビジョン受像機 | |
| KR960007564Y1 (ko) | 과대 abl 전류 감지 회로 | |
| JPH083100Y2 (ja) | フォーカス制御装置 | |
| JPH0314273B2 (ja) | ||
| KR930002314Y1 (ko) | 스포트 제거 회로 | |
| KR920007749Y1 (ko) | 자동휘도 제한회로 |