JPH01152632A - 半導体組立装置 - Google Patents
半導体組立装置Info
- Publication number
- JPH01152632A JPH01152632A JP62311768A JP31176887A JPH01152632A JP H01152632 A JPH01152632 A JP H01152632A JP 62311768 A JP62311768 A JP 62311768A JP 31176887 A JP31176887 A JP 31176887A JP H01152632 A JPH01152632 A JP H01152632A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- lead frame
- transport
- conveyance
- fixing
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 52
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 8
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 239000010949 copper Substances 0.000 abstract description 4
- 238000013461 design Methods 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Die Bonding (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体組立装置に関し、特にリードフレームの
搬送機構に関する。
搬送機構に関する。
従来のリードフレーム搬送機構を第7図(a)、 (b
)に示す。図において、搬送レール33上に設置された
送り爪37に上下、左右方向の送り動作32を周期的に
行わせ、搬送レール33上のリードフレーム34を一方
の供給マガジン35から他方の収納マガジン36に熱を
加えながら搬送していた。
)に示す。図において、搬送レール33上に設置された
送り爪37に上下、左右方向の送り動作32を周期的に
行わせ、搬送レール33上のリードフレーム34を一方
の供給マガジン35から他方の収納マガジン36に熱を
加えながら搬送していた。
上述した従来のリードフレーム搬送工程において、リー
ドフレーム34に熱が与えられた場合、フレーム34が
熱膨張を起こし、フレームの位置ズレが起こり、これが
搬送トラブルの原因になっていた。
ドフレーム34に熱が与えられた場合、フレーム34が
熱膨張を起こし、フレームの位置ズレが起こり、これが
搬送トラブルの原因になっていた。
また、大きさが異なるリードフレームを使用する際に、
搬送レール等の改造を要するため、改造に時間がかかる
という欠点があった。
搬送レール等の改造を要するため、改造に時間がかかる
という欠点があった。
本発明の目的は上記欠点を解消した半導体組立装置を提
供することにある。
供することにある。
本発明は半導体組立工程のリードフレーム搬送装置にお
いて、リードフレームを固定保持させるフレーム固定治
具を搭載した搬送治具と、工程間に該搬送治具を搬送す
る搬送経路と、搬送治具に移送送りを与える駆動送り手
段と、搬送治具の搬送位置を検知して送り終端位置で停
止指令を出力する位置決め手段と、搬送治具をリードフ
レーム搬入位置に戻す戻り経路と、該戻り経路上を通し
て空の搬送治具を返送する駆動送り手段とを有すること
を特徴とする半導体組立装置である。
いて、リードフレームを固定保持させるフレーム固定治
具を搭載した搬送治具と、工程間に該搬送治具を搬送す
る搬送経路と、搬送治具に移送送りを与える駆動送り手
段と、搬送治具の搬送位置を検知して送り終端位置で停
止指令を出力する位置決め手段と、搬送治具をリードフ
レーム搬入位置に戻す戻り経路と、該戻り経路上を通し
て空の搬送治具を返送する駆動送り手段とを有すること
を特徴とする半導体組立装置である。
以下、本発明をマウンタのリードフレーム搬送装置に適
用した一実施例を図に基づいて詳細に説明する。
用した一実施例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図において、本発明はリードフレームの搬送に搬送
治具を用いるもので、その搬送部として。
治具を用いるもので、その搬送部として。
供給マガジン1から受は取ったリードフレームを搬送治
具2に保持させ、搬送レール部3上を搬送し、搬送治具
2から取り外されたリードフレームを収納マガジン4に
収納させる搬送治具2の送り経路と、搬送治具2が搬送
レール部3を通り搬送治具2を降下させるアンローダ−
5を通り、ベルト搬送部6を通って搬送治具2を上昇さ
せるローダ−7を通り供給マガジン1の手前に戻る搬送
治具2の戻り経路とを有するものである。
具2に保持させ、搬送レール部3上を搬送し、搬送治具
2から取り外されたリードフレームを収納マガジン4に
収納させる搬送治具2の送り経路と、搬送治具2が搬送
レール部3を通り搬送治具2を降下させるアンローダ−
5を通り、ベルト搬送部6を通って搬送治具2を上昇さ
せるローダ−7を通り供給マガジン1の手前に戻る搬送
治具2の戻り経路とを有するものである。
第2図(a)〜(c)は搬送治具2の一部品である治具
搬送台8を示す。治具搬送台8は第3図(a) 、 (
b)に示すフレーム固定治具14を固定する治具受はス
トッパ9と、第4図に示す搬送レール部3のレール20
を通るための車軸10と、搬送レール20に対し横方向
のガタをなくすガイドローラ11と、第4図の搬送レー
ル部3に装備した駆動部21の歯車28に噛み合う駆動
溝12と、第4図のマウントヒータブロック22及び補
助ヒータブロック23の熱を効率よく伝導するための銅
ブロック13とを有している。
搬送台8を示す。治具搬送台8は第3図(a) 、 (
b)に示すフレーム固定治具14を固定する治具受はス
トッパ9と、第4図に示す搬送レール部3のレール20
を通るための車軸10と、搬送レール20に対し横方向
のガタをなくすガイドローラ11と、第4図の搬送レー
ル部3に装備した駆動部21の歯車28に噛み合う駆動
溝12と、第4図のマウントヒータブロック22及び補
助ヒータブロック23の熱を効率よく伝導するための銅
ブロック13とを有している。
第3図(a) 、 (b) 、 (c)はリードフレー
ムを固定する前記フレーム固定治具14を示している。
ムを固定する前記フレーム固定治具14を示している。
この治具14は搬送治具2の一部品である。治具14は
リードフレームの先端を固定するストッパ15と、第1
図に示す収納マガジン4にリードフレームを収納する際
、上方からシリンダ16でストッパ15が押し下げられ
たときにこのストッパ15を弾性的に支持するバネ17
と、リードフレームの側面を固定するり−ドフレームガ
イド18と、搬送治具2の送5り終端の位置決め用とし
て搬送レール部3の上方に装備した第4図のファイバー
センサ25に検知させるファイバー孔19とを有し、治
具14の材質にはリードフレームに効率良く熱を与える
ために銅を用いている。
リードフレームの先端を固定するストッパ15と、第1
図に示す収納マガジン4にリードフレームを収納する際
、上方からシリンダ16でストッパ15が押し下げられ
たときにこのストッパ15を弾性的に支持するバネ17
と、リードフレームの側面を固定するり−ドフレームガ
イド18と、搬送治具2の送5り終端の位置決め用とし
て搬送レール部3の上方に装備した第4図のファイバー
センサ25に検知させるファイバー孔19とを有し、治
具14の材質にはリードフレームに効率良く熱を与える
ために銅を用いている。
第4図は搬送レール部3の詳細を示している。
該レール部3は搬送レール20と、搬送治具駆動部21
と、リードフレームを間接的に熱するマウントヒータブ
ロック及び補助ヒータブロック22.23と。
と、リードフレームを間接的に熱するマウントヒータブ
ロック及び補助ヒータブロック22.23と。
ヒータブロック22.23を上下させるシリンダ24と
。
。
搬送治具2を位置検出するファイバーセンサ25とを有
し、雰囲気カバー26に覆われている。
し、雰囲気カバー26に覆われている。
第5図は第4図の駆動部21の構造を示している。
駆動部21はパルスモータ27と、該パルスモータ27
に駆動され、前記治具搬送台8の駆動溝12と噛み合っ
て直線送りを与える歯車28.28とからなり、パルス
モータ27はファイバーセンサ25から出た信号を受信
して搬送治具2の位置決め指令を出力する。
に駆動され、前記治具搬送台8の駆動溝12と噛み合っ
て直線送りを与える歯車28.28とからなり、パルス
モータ27はファイバーセンサ25から出た信号を受信
して搬送治具2の位置決め指令を出力する。
第6図は搬送部の具体的構成である0図はリードフレー
ムを収納マガジン4に収納を終えた後の搬送治具2の位
置を示している。搬送部は搬送治具2を降下するアンロ
ーダ−5と、アンローダ−5内の搬送治具2をベルト搬
送部6へ押し出すシリンダ29と、搬送治具2をアンロ
ーダ−5側からローダ−7側へ移すベルト搬送部6と、
ベルト搬送部6内の搬送治具2をローダ−7へ収納する
シリンダ30と、搬送治具2を供給マガジン1の前に戻
すために上昇させるローダ−7とから構成されている。
ムを収納マガジン4に収納を終えた後の搬送治具2の位
置を示している。搬送部は搬送治具2を降下するアンロ
ーダ−5と、アンローダ−5内の搬送治具2をベルト搬
送部6へ押し出すシリンダ29と、搬送治具2をアンロ
ーダ−5側からローダ−7側へ移すベルト搬送部6と、
ベルト搬送部6内の搬送治具2をローダ−7へ収納する
シリンダ30と、搬送治具2を供給マガジン1の前に戻
すために上昇させるローダ−7とから構成されている。
第3図に示すフレーム固定治具14が第2図に示す搬送
治具2の治具搬送台8上に搭載され、搬送治具2は供給
マガジン1からリードフレームを受は取り、搬送部3の
搬送レール20上を収納マガジン4に向けて搬送される
。搬送治具2が搬送レール20上を移動する間に補助ヒ
ータブロック23、マウントヒータブロック22によっ
て熱せられ、ファイバーセンサ25がセンサ孔19を検
知した位置で搬送治具2の送りが停止する。
治具2の治具搬送台8上に搭載され、搬送治具2は供給
マガジン1からリードフレームを受は取り、搬送部3の
搬送レール20上を収納マガジン4に向けて搬送される
。搬送治具2が搬送レール20上を移動する間に補助ヒ
ータブロック23、マウントヒータブロック22によっ
て熱せられ、ファイバーセンサ25がセンサ孔19を検
知した位置で搬送治具2の送りが停止する。
第3図(a)において、シリンダ16の作動によりスト
ッパ15が押し下げられ、フレーム固定治具14上のリ
ードフレームは収納マガジン4に取り出され、搬送治具
2はアンローダ−5によってベルト搬送部6のラインに
降され、第6図に示すシリンダ29の作動により該ベル
ト搬送部6に移され、ベルト搬送部6によりローダ−7
側に移送される。次いでシリンダ30の作動によりロー
ダ−7上に移り、再び搬送レール部3のラインに持ち上
げられ、供給マガジン1よりリードフレームを受は取っ
て搬送レール部3上を収納マガジン4に向けて搬送され
る。
ッパ15が押し下げられ、フレーム固定治具14上のリ
ードフレームは収納マガジン4に取り出され、搬送治具
2はアンローダ−5によってベルト搬送部6のラインに
降され、第6図に示すシリンダ29の作動により該ベル
ト搬送部6に移され、ベルト搬送部6によりローダ−7
側に移送される。次いでシリンダ30の作動によりロー
ダ−7上に移り、再び搬送レール部3のラインに持ち上
げられ、供給マガジン1よりリードフレームを受は取っ
て搬送レール部3上を収納マガジン4に向けて搬送され
る。
本発明においては、リードフレームを治具により位置決
めするため、熱膨張によるフレーム間の位置ズレが生ぜ
ず、また、搬送レールを変えずに、治具のみを設計変更
することで、各種のフレームを搬送でき、従来のレール
交換を含む改造にかかる時間に比べ、改造時間を大幅に
短縮できる効果を有する。
めするため、熱膨張によるフレーム間の位置ズレが生ぜ
ず、また、搬送レールを変えずに、治具のみを設計変更
することで、各種のフレームを搬送でき、従来のレール
交換を含む改造にかかる時間に比べ、改造時間を大幅に
短縮できる効果を有する。
第1図は本発明のリードフレーム搬送経路と、搬送治具
の戻り経路を示す略示図、第2図(a)は治具搬送台の
底面図、(b)は同側面図、(C)は斜視図、第3図(
a)はリードフレーム固定治具の平面図、(b)は側面
図、第4図は搬送レール部の斜視図、第5図は駆動部の
構成図、第6図は治具の搬送部の構成図、第7図(a)
、(b)は従来の搬送機構の動作要領を示す図である。 1・・・供給マガジン 2・・・搬送治具3・・
・搬送レール部 4・・・収納マガジン5・・・ア
ンローダ−6・・・ベルト搬送部7・・・ローダ−8・
・・治具搬送台 9・・・治具受はストッパ 10・・・車軸11・・・
ガイドローラ 12・・・駆動溝13・・・銅ブ
ロック 14・・・リードフレーム固定治具15・・
・ストッパ 16,29,30・・・シリンダ
17・・・バネ 18・・・リードフレームガ
イド19・・・センサ孔 2o・・・搬送レー
ル21・・・駆動部 22・・・マウントヒータ
ブロック23・・・補助ヒータブロック 24・・・ヒータブロック用シリンダ 25・・・ファイバーセンサ 26・・・雰囲気カバー
27・・・パルスモータ 28・・・歯車31・・
・モータ
の戻り経路を示す略示図、第2図(a)は治具搬送台の
底面図、(b)は同側面図、(C)は斜視図、第3図(
a)はリードフレーム固定治具の平面図、(b)は側面
図、第4図は搬送レール部の斜視図、第5図は駆動部の
構成図、第6図は治具の搬送部の構成図、第7図(a)
、(b)は従来の搬送機構の動作要領を示す図である。 1・・・供給マガジン 2・・・搬送治具3・・
・搬送レール部 4・・・収納マガジン5・・・ア
ンローダ−6・・・ベルト搬送部7・・・ローダ−8・
・・治具搬送台 9・・・治具受はストッパ 10・・・車軸11・・・
ガイドローラ 12・・・駆動溝13・・・銅ブ
ロック 14・・・リードフレーム固定治具15・・
・ストッパ 16,29,30・・・シリンダ
17・・・バネ 18・・・リードフレームガ
イド19・・・センサ孔 2o・・・搬送レー
ル21・・・駆動部 22・・・マウントヒータ
ブロック23・・・補助ヒータブロック 24・・・ヒータブロック用シリンダ 25・・・ファイバーセンサ 26・・・雰囲気カバー
27・・・パルスモータ 28・・・歯車31・・
・モータ
Claims (1)
- (1)半導体組立工程のリードフレーム搬送装置におい
て、リードフレームを固定保持させるフレーム固定治具
を搭載した搬送治具と、工程間に該搬送治具を搬送する
搬送経路と、搬送治具に移送送りを与える駆動送り手段
と、搬送治具の搬送位置を検知して送り終端位置で停止
指令を出力する位置決め手段と、搬送治具をリードフレ
ーム搬入位置に戻す戻り経路と、該戻り経路上を通して
空の搬送治具を返送する駆動送り手段とを有することを
特徴とする半導体組立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311768A JPH01152632A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 半導体組立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311768A JPH01152632A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 半導体組立装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152632A true JPH01152632A (ja) | 1989-06-15 |
Family
ID=18021244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62311768A Pending JPH01152632A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 半導体組立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01152632A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4963527A (en) * | 1987-01-14 | 1990-10-16 | Indena S.P.A. | Phospholipid complexes of extracts of vitis vinifera, their preparation process and pharmaceutical and cosmetic compositions containing them |
| US5043323A (en) * | 1987-01-14 | 1991-08-27 | Indena S.P.A. | Complex compounds of bioflavonoids with phospholipids, their preparation and use, and pharmaceutical and cosmetic compositions containing them |
| US6613322B2 (en) | 1997-09-05 | 2003-09-02 | The Trustees Of Columbia University In The City Of New York | Method for treating a subject suffering from conditions associated with an extracellular zinc sphingomyelinase |
| KR100716052B1 (ko) * | 2005-10-19 | 2007-05-08 | 세크론 주식회사 | 반도체 리드프레임 공급장치 및 그 방법 |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP62311768A patent/JPH01152632A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4963527A (en) * | 1987-01-14 | 1990-10-16 | Indena S.P.A. | Phospholipid complexes of extracts of vitis vinifera, their preparation process and pharmaceutical and cosmetic compositions containing them |
| US5043323A (en) * | 1987-01-14 | 1991-08-27 | Indena S.P.A. | Complex compounds of bioflavonoids with phospholipids, their preparation and use, and pharmaceutical and cosmetic compositions containing them |
| US6613322B2 (en) | 1997-09-05 | 2003-09-02 | The Trustees Of Columbia University In The City Of New York | Method for treating a subject suffering from conditions associated with an extracellular zinc sphingomyelinase |
| KR100716052B1 (ko) * | 2005-10-19 | 2007-05-08 | 세크론 주식회사 | 반도체 리드프레임 공급장치 및 그 방법 |
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