JPH01153024A - ミニチュア植物の裁培法 - Google Patents
ミニチュア植物の裁培法Info
- Publication number
- JPH01153024A JPH01153024A JP31257387A JP31257387A JPH01153024A JP H01153024 A JPH01153024 A JP H01153024A JP 31257387 A JP31257387 A JP 31257387A JP 31257387 A JP31257387 A JP 31257387A JP H01153024 A JPH01153024 A JP H01153024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dimethyl
- soil
- triazol
- penten
- chlorophenyl
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G3/00—Mixtures of one or more fertilisers with additives not having a specially fertilising activity
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はミニチュア植物の簡単な栽培法および該栽培法
において用いられる矯化剤入り培土に関するものである
。
において用いられる矯化剤入り培土に関するものである
。
く従来の技術〉
従来、作物の徒長防止、倒伏軽減、商品性向上などの目
的で矮化剤が使用されている。
的で矮化剤が使用されている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、矯化剤の使用に際しては、矯化剤を均一
に散布する技術に加えて、土の種類や処理時期等様々な
条件に合わせた施用濃度等の条件設定の難しさの為に特
別な技術や知識を有しない一般の人々が矯化剤を用いる
ことは困難であり、まして矯化剤を用いて観賞用等に用
いられるミニチュア化物を簡単に栽培できるなどとは考
えられなかった。
に散布する技術に加えて、土の種類や処理時期等様々な
条件に合わせた施用濃度等の条件設定の難しさの為に特
別な技術や知識を有しない一般の人々が矯化剤を用いる
ことは困難であり、まして矯化剤を用いて観賞用等に用
いられるミニチュア化物を簡単に栽培できるなどとは考
えられなかった。
く間R19点を解決するための手段〉
本発明者らは、ミニチュア植物の簡単な栽培法について
鋭意検討した結果、矯化剤を含有させた培土を用いる簡
単な栽培法を見い出し本発明に至った〇 本発明に係る培土としては、通常、園芸用として用いら
れる培土、例えば出土、鹿沼土、赤玉土、ピートモス、
バーミキュライト、パーライト、クンタン、オガクズ、
桟敷、腐葉土、コンポスト等を単独或いは種々の割合で
混合したものが挙げられ、これに肥料等を加えて造粒し
たものも挙げられる。
鋭意検討した結果、矯化剤を含有させた培土を用いる簡
単な栽培法を見い出し本発明に至った〇 本発明に係る培土としては、通常、園芸用として用いら
れる培土、例えば出土、鹿沼土、赤玉土、ピートモス、
バーミキュライト、パーライト、クンタン、オガクズ、
桟敷、腐葉土、コンポスト等を単独或いは種々の割合で
混合したものが挙げられ、これに肥料等を加えて造粒し
たものも挙げられる。
また、上記の培土に吸水性の樹脂を加えることにより、
水分の変動が抑えられて栽培をより容易にすることもで
きる。吸水性の樹脂としては、例えば、デンプン/アク
リル酸ソーダグラフト共重合体、ポリアクリル酸ソーダ
の架橋体、ポリビニルアルコール/アクリル酸塩グラフ
ト共重合体、ビニルエステル/エチレン系不飽和カルボ
ン酸もしくはその誘導体共重合体のケン化物、ポリエチ
レンオキシドの架橋物、イソプレン/無水マレイン酸共
重合体の変性架橋物等が挙げられる。
水分の変動が抑えられて栽培をより容易にすることもで
きる。吸水性の樹脂としては、例えば、デンプン/アク
リル酸ソーダグラフト共重合体、ポリアクリル酸ソーダ
の架橋体、ポリビニルアルコール/アクリル酸塩グラフ
ト共重合体、ビニルエステル/エチレン系不飽和カルボ
ン酸もしくはその誘導体共重合体のケン化物、ポリエチ
レンオキシドの架橋物、イソプレン/無水マレイン酸共
重合体の変性架橋物等が挙げられる。
本発明において使用される矯化剤としては、例えば、ト
リアゾール系矯化剤である@−1−(4−クロロフェニ
ル)−4,4−ジメチル−2−(1,2,4−トリアゾ
ール−1−イル)−1−ペンテン−8−オール(以下、
化合物Aと記も)またはその塩、(6)−1−シクロヘ
キシル−4,4−ジメチル−2−(1,2,4−トリア
ゾール−1−イル)−1−ペンテン−8−オール(以下
、化合物Bと記す。)またはその塩、1−(4−クロロ
フェニル)−4,4−ジメチル−2−(1゜2.4−ト
リアゾール−1−イル)ペンタン−8−オール(以下、
化合物Cと記す)またはその塩等をあげることができ、
化合物A、BおよびCは、それぞれ特開昭56−251
05号公報、特開昭55−111477号公櫂および特
開昭53−28170号公報によって公知の化合物であ
る。
リアゾール系矯化剤である@−1−(4−クロロフェニ
ル)−4,4−ジメチル−2−(1,2,4−トリアゾ
ール−1−イル)−1−ペンテン−8−オール(以下、
化合物Aと記も)またはその塩、(6)−1−シクロヘ
キシル−4,4−ジメチル−2−(1,2,4−トリア
ゾール−1−イル)−1−ペンテン−8−オール(以下
、化合物Bと記す。)またはその塩、1−(4−クロロ
フェニル)−4,4−ジメチル−2−(1゜2.4−ト
リアゾール−1−イル)ペンタン−8−オール(以下、
化合物Cと記す)またはその塩等をあげることができ、
化合物A、BおよびCは、それぞれ特開昭56−251
05号公報、特開昭55−111477号公櫂および特
開昭53−28170号公報によって公知の化合物であ
る。
培土中の矯化剤の含有量は矯化剤の種類により大きく異
なるが、例えば、上記の化合物A1BまたはCを用いる
場合は通常0.01〜5oppmである。
なるが、例えば、上記の化合物A1BまたはCを用いる
場合は通常0.01〜5oppmである。
本発明による矯化剤入り培土は、矯化剤を界面活性剤と
共に有機溶媒に溶かし、水で希釈した溶液を培土に添加
し混合することによって製造できる。通常、ミキサー、
回転円筒、回転皿等の装置を用いて培土を転動させなが
ら、矯化剤の希釈溶液をスプレー処理等の方法で添加す
る。
共に有機溶媒に溶かし、水で希釈した溶液を培土に添加
し混合することによって製造できる。通常、ミキサー、
回転円筒、回転皿等の装置を用いて培土を転動させなが
ら、矯化剤の希釈溶液をスプレー処理等の方法で添加す
る。
本発明による栽培法は、主に鉢栽培において行われ、栽
培されたミニチュア化物は、事務所、洗面所等室内の観
賞用として使用されるばかりでなく、贈答用品、色紙や
しおりの押花材料、植物標本、ミニチュア生花材料等に
も使用できる。また、ミニ菜園、ミニジャングル、ドー
ルハウス(人形)用植物、建築模型や鉄道模型と組合せ
た模型用、シラーウィンドー等の展示用、ミニチュア化
したオジギソウ等の玩具、促成の盆栽、雑草などのミニ
チュア化による観賞植物化、ミニ七草セット、教材等に
用いることもできる。
培されたミニチュア化物は、事務所、洗面所等室内の観
賞用として使用されるばかりでなく、贈答用品、色紙や
しおりの押花材料、植物標本、ミニチュア生花材料等に
も使用できる。また、ミニ菜園、ミニジャングル、ドー
ルハウス(人形)用植物、建築模型や鉄道模型と組合せ
た模型用、シラーウィンドー等の展示用、ミニチュア化
したオジギソウ等の玩具、促成の盆栽、雑草などのミニ
チュア化による観賞植物化、ミニ七草セット、教材等に
用いることもできる。
更に、苗の供給に際して、輸送中の苗の損傷を少なくす
るために、初期成育を抑制する育苗用として用いること
もできる。尚、ジベレリンを処理することにより、抑制
された成育を復元することができる。
るために、初期成育を抑制する育苗用として用いること
もできる。尚、ジベレリンを処理することにより、抑制
された成育を復元することができる。
本発明のミニチュア植物栽培法によれば、矯化剤入り培
土を使用することにより、種子、苗、球根等を水だけ、
または水と肥料だけで簡単に栽培できるものであり、特
に、あらかじめ必要給の肥料を矯化剤入り培土に配合し
ておくことにより、通常の潅水のみで栽培できるもので
ある。
土を使用することにより、種子、苗、球根等を水だけ、
または水と肥料だけで簡単に栽培できるものであり、特
に、あらかじめ必要給の肥料を矯化剤入り培土に配合し
ておくことにより、通常の潅水のみで栽培できるもので
ある。
〈実施例〉
以下、本発明を培土の製造例および栽培試験例にてさら
に詳しく説明するが、本発明はこれらの実施例のみに限
定されるものではない。
に詳しく説明するが、本発明はこれらの実施例のみに限
定されるものではない。
まず、培土の製造例を示す。
製造例1
山±20v4、ピートモスlKf、バーミキュライト2
Kfをコンクリートミキサーに入れて混合攪拌しながら
化合物Aの乳化希釈液(100mP/I)280mJを
ハンドスプレーヤーで散布し、リン酸−アンモニウムI
B、7f1ウラホルム2.12、塩化カリウム2.8F
及び苦土石灰6.9Fを加え、さらに混合攪拌して矯化
剤入り培土を得る。
Kfをコンクリートミキサーに入れて混合攪拌しながら
化合物Aの乳化希釈液(100mP/I)280mJを
ハンドスプレーヤーで散布し、リン酸−アンモニウムI
B、7f1ウラホルム2.12、塩化カリウム2.8F
及び苦土石灰6.9Fを加え、さらに混合攪拌して矯化
剤入り培土を得る。
製造例2
火山灰土(黒ボク土)20麺に化合物への乳化希釈液(
100mr乙# ) 50mJをハンドスプレーヤーで
添加後、コンクリートミキサーで混合攪拌して矯化剤入
り培土を得る。
100mr乙# ) 50mJをハンドスプレーヤーで
添加後、コンクリートミキサーで混合攪拌して矯化剤入
り培土を得る。
次に栽培試験例を示す。
試験例1
製造例1に準じて調整した培土を用いて、初雪草および
オジギソウを潅水操作のみで育成し、その草丈を測定し
た。結果を第1表および第2表に示す。
オジギソウを潅水操作のみで育成し、その草丈を測定し
た。結果を第1表および第2表に示す。
第2表 オジギソウの平均草丈(傭)
試験例2
製造例1で調整した培土を用いて、ツリガネソウ、カス
ミソウ、紅花、化タバコ、コリウス、サルビア、チュー
リップ、金魚草、日々草、早生菊、スターチスを通常の
潅水のみで育成してミニチュア随物を得た。
ミソウ、紅花、化タバコ、コリウス、サルビア、チュー
リップ、金魚草、日々草、早生菊、スターチスを通常の
潅水のみで育成してミニチュア随物を得た。
尚、矯化剤を含まない以外は全く同様の培土で育成した
紅花およびチューリップの草丈は各々12Cm、 40
cinであったのに対して、上記の試験例2で得られた
ミニチュア植物の紅花およびチューリップの草丈は2.
5国および250であった。
紅花およびチューリップの草丈は各々12Cm、 40
cinであったのに対して、上記の試験例2で得られた
ミニチュア植物の紅花およびチューリップの草丈は2.
5国および250であった。
〈発明の効果〉
本発明により、各種の広範囲な用途に用いられるミニチ
ュア植物を、特別な技術や知識を要しない一般の人々で
も容易に栽培することができる。
ュア植物を、特別な技術や知識を要しない一般の人々で
も容易に栽培することができる。
Claims (4)
- (1)矮化剤を含有させた培土を用いることを特徴とす
るミニチュア植物の栽培法。 - (2)矮化剤が下記群より選ばれる化合物または該塩の
一種以上である特許請求の範囲第1項に記載の栽培法。 (E)−1−(4−クロロフェニル)−4,4−ジメチ
ル−2−(1,2,4−トリアゾール−1−イル)−1
−ペンテン−3−オール (E)−1−シクロヘキシル−4,4−ジメチル−2−
(1,2,4−トリアゾール−1−イル)−1−ペンテ
ン−8−オール 1−(4−クロロフェニル)−4,4−ジメチル−2−
(1,2,4−トリアゾール−1−イル)ペンタン−8
−オール - (3)矮化剤を含有することを特徴とする培土。
- (4)矮化剤が下記群より選ばれる化合物または該塩の
一種以上である特許請求の範囲第8項に記載の培土。 (E)−1−(4−クロロフェニル)−4,4−ジメチ
ル−2−(1,2,4−トリアゾール−1−イル)−1
−ペンテン−8−オール (E)−1−シクロヘキシル−4,4−ジメチル−2−
(1,2,4−トリアゾール−1−イル)−1−ペンテ
ン−3−オール 1−(4−クロロフェニル)−4,4−ジメチル−2−
(1,2,4−トリアゾール−1−イル)ペンタン−3
−オール
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31257387A JPH01153024A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | ミニチュア植物の裁培法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31257387A JPH01153024A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | ミニチュア植物の裁培法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153024A true JPH01153024A (ja) | 1989-06-15 |
Family
ID=18030840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31257387A Pending JPH01153024A (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | ミニチュア植物の裁培法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01153024A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117321A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-01 | Shoichi Ishimoto | 栽培植物の育成方法 |
| EP0609785A1 (en) * | 1993-01-28 | 1994-08-10 | Japan Tobacco Inc. | Method for dwarfing lilies and lily bulbs, submitted to the dwarfing treatment |
| JP2006087377A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Ccs Inc | 観賞植物の育成方法 |
| JP2006333804A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Dainichiseika Color & Chem Mfg Co Ltd | 植物成長調節用栽培用土 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328170A (en) * | 1976-08-19 | 1978-03-16 | Ici Ltd | Triazole or imidazole derivative* its preparation and insecticidal or plant growth reguratory composition containing same |
| JPS55111477A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-28 | Bayer Ag | 11vinyltriazole derivative*its manufacture and its use as growth regulator and antibacterial |
| JPS5625105A (en) * | 1979-08-06 | 1981-03-10 | Sumitomo Chem Co Ltd | Plant growth regulator and herbicide containing geometrical isomer of triazole compound or its salt as effective component |
| JPS63141904A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Nippon Tokushu Noyaku Seizo Kk | 花卉類及び花木類用生長調節剤 |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP31257387A patent/JPH01153024A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5328170A (en) * | 1976-08-19 | 1978-03-16 | Ici Ltd | Triazole or imidazole derivative* its preparation and insecticidal or plant growth reguratory composition containing same |
| JPS55111477A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-28 | Bayer Ag | 11vinyltriazole derivative*its manufacture and its use as growth regulator and antibacterial |
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| JPS63141904A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Nippon Tokushu Noyaku Seizo Kk | 花卉類及び花木類用生長調節剤 |
Cited By (5)
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| JPH02117321A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-01 | Shoichi Ishimoto | 栽培植物の育成方法 |
| EP0609785A1 (en) * | 1993-01-28 | 1994-08-10 | Japan Tobacco Inc. | Method for dwarfing lilies and lily bulbs, submitted to the dwarfing treatment |
| US5500404A (en) * | 1993-01-28 | 1996-03-19 | Japan Tobacco Inc. | Method for dwarfing lilies and lily bulbs obtained from the dwarfing treatment |
| JP2006087377A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Ccs Inc | 観賞植物の育成方法 |
| JP2006333804A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Dainichiseika Color & Chem Mfg Co Ltd | 植物成長調節用栽培用土 |
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