JPH01154668A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH01154668A
JPH01154668A JP62311841A JP31184187A JPH01154668A JP H01154668 A JPH01154668 A JP H01154668A JP 62311841 A JP62311841 A JP 62311841A JP 31184187 A JP31184187 A JP 31184187A JP H01154668 A JPH01154668 A JP H01154668A
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JP
Japan
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image
area
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copying
recorded
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Application number
JP62311841A
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English (en)
Inventor
Toshio Iwatani
岩谷 利男
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、画像処理装置に関し、特に被記録媒体に重複
記録させないようにした画像処理装置に関するものであ
る。
[従来の技術J 例えば、従来の画像処理装置としてのマイクロフィルム
転写装置は、マイクロフィルム上の画像の転写設定領域
全体にわたって用紙等の被記録媒体に転写するように構
成されていた。
第14図(A)にマイクロフィルムの画像を示し、第1
4図(B)は従来例のプリントされた画像を示す。第1
4図(^)では、マイクロフィルムF上にコマf内のボ
ジチブ(あるいはネガチブ)の画像が焼き付けられてい
る。各々のコマfの周辺部がポジチブの場合は黒色であ
る(ネガチブの場合は周辺部を一光が透過する)、マイ
クロフィルムF上の画像を転写紙等の被記録媒体に記録
するには、第14図(B)に示すように焼き付は可能領
域Gの全域にわたって転写紙を記録していた。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上記のような従来の画像処理装置では、
一部印刷済の転写紙等を給紙カセットに載置して使用す
る場合、例えば自動(転写用)画像領域設定手段によっ
て設定されたマイクロフィルムの転写用画像領域と、こ
の領域に対応する被記録媒体の印刷済領域とが重複して
いると、この重複した部分に該当するマイクロフィルム
の画像が被記録媒体に転写されないことがある。このよ
うなことが発生しても、使用者は気付かないというおそ
れがあった。
そこで、本発明の目的は上述したような問題点を解消し
、マイクロフィルム等の原稿の複写用画像領域と被記録
媒体の記録済領域とが重なることを防止することのでき
る画像処理装置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段J かかる目的を達成するために、本発明は、被記録媒体の
記録済領域を示す信号を出力する第1信号出力手段と、
原稿の複写用画像領域を示す信号を出力する第2信号出
力手段と、第1および第2信号出力手段から出力される
信号に基づいて記録済領域と複写用画像領域とが重複す
るか否かを判別し、重複する場合に、警告または被記録
媒体に対する原稿画像の複写動作を阻止する制御手段と
を具えたことを特徴とする。
[作 用] 被記録媒体の記録済領域と原稿の複写用画像領域とが重
複するときに警告、または被記録媒体に原稿画像を複写
させないようにする。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第1図は本発明の実施例の基本構成例を示す。
aは被印刷媒体の記録済領域を示す信号を出力する第1
信号出力手段、bは原稿の複写用画像領域を示す、信号
を出力する第2信号出力手段、Cは第 ”1および第2
信号出力手段から出力される信号に基づいて記録済領域
と複写用画像領域とが重複するか否かを判別し、重複す
る場合に、警告または被記録媒体に対する原稿画像の複
写を阻止する制御手段である。
第2図に、本発明に係る画像処理装置の一実施例である
マイクロプリンタの部分概略構成を示す。本図において
、Fは情報記録媒体としてのロール状のマイクロフィル
ム、1は投影ランプ、2.3は互いに90°の角度をな
すように配設された走査ミラー、4は像記録媒体として
の感光ドラム、5は感光ドラム4の上方に配設され、そ
の軸方向に沿った°スリット(不図示)を有するシャッ
ター基台、7は1次帯電器、8は現像器、9は転写帯電
器、10は定着器、19はミラー18を介してマイクロ
フィルムFの画像を拡大投影するスクリーンである。B
iは現像器8に現像電位を与える電源、Rは電源Bから
の電流を断続するリレー、17はn個のLEDが配列さ
れたLEDアレイである。
以上のような構成において、投影ランプ1を出射した光
はマイクロフィルムFを通過する。通過したマイクロフ
ィルムの光像は走査ミラー系2および3において反射し
てシャッター基台5に開けられなスリット(不図示)を
通過する。スリットを通過した光は、1次帯電器7によ
りコロナ放電により一様に帯電された感光ドラム4表面
を走査して露光し、光露光部は除電されて静電潜像が形
成される。静電潜像は電源Biより現像電位を与えられ
た現像器8によって現像される。感光ドラム上の顕像ト
ナーに、転写帯電器9により電界を加えて転写紙に転写
する。転写された転写像は定着器10を用いて熱や圧力
を加えて定着させる。また、投影ランプ1の出射光によ
るマイクロフィルムFの通過像は、ミラー18を介して
スクリーン19にも拡大投影される。
第3図は、シャッター基台5に設けられた光センサS 
(s、−5n)によるマイクロフィルムFの画像の走査
使用態様を示す。ここで、線分a−a 、線分b−b 
、線分c−cは、ある走査段階における光センサ(S+
〜5o)の配置方向を示す。
しかして、第2図においてマイクロフィルムF上の画像
は、走査ミラー2および3を第3図中矢印方向に移動さ
せることによって、第3図に示すように、線分a−a上
の画像からb−b上の画像、c−c上の画像と順次感光
ドラム4上に走査露光され、周知の電子写真法の工程に
よって転写材P上に画像が記録される。この時、転写材
Pが感光ドラム4に達する経路上には密着形イメージセ
ンサ(例えばCCD (電荷結合素子))を配置して、
転写材P上の印刷済の領域を検出する。この領域検知と
マイクロフィルムP上の領域の規制は以下の構成で行な
うことで、適正な画像を転写材に得る。
第4図は、マイクロフィルムの領域を規制する手段の要
部の概略構成例を示す。
第4図に示すように、上述したシャッター基台5には、
感光ドラム4の軸方向に沿ってスリット6が設けられて
いると共に、スリット6の開口長を変化させて感光ドラ
ム4の軸方向の露光領域を制御する1対のシャッター板
11.12が設けられている。これらのシャッター板1
1.12は、不透明のフィルム状に形成されてパルスモ
ータ13.14の駆動軸15.16に巻戻し可能に巻付
けられており、パルスモータ13,14の回転により巻
戻され、スリット6の開口幅を両端側から変化させるよ
うになっている。また、上記シャ・ンター基台5上には
、アモルファスシリコン等を用いた光センサS1〜S、
J所定間隔をおいて固着されている。
第4図に示した構成において、ミラー系3を反射したマ
イクロフィルムの光像は、スリット6が開けられ、かつ
、光センサ5l−5nが設けられたシャッター基台5を
投影する。第2図に示すように、転紙口より搬送された
転写紙Pは密着センサCによって印刷部の面積情報が検
出される。マイクロフィルムの画像領域情報と印刷部の
面積情報とが組み合わさる場合を考える。この時、パル
スそ一タ13および14は、駆動軸15および16を介
して、シャッター板11および12を移動してスリット
6の開口幅を変化させる。
以上の構成において、本実施例に係る情報記録装置で、
は、次のようにして画像情報の記録が行なわれる。すな
わち、感光ドラム4への画像露光に先立って走査ミラー
2.3を前走査し、シャッター基台S上の光センサ5I
NSnにマイクロフィルムFの画像を走査露光する。こ
の前歩査中に光センサS1〜Soて検知された画像照度
データは不図示のA/Dコンバータによりディジタル化
された後、後述するCPUに組み込まれる。CPUはこ
のデータを所定の閾値(以下、スライスレベルと称する
)により2値化して後述するRAMに記憶する。したが
って、画像の照度分布を走査ミラー2.3の走査方向は
所定の時間間隔で、走査方向と直交する方向は光センサ
S1〜Snの配置間隔に従って分割し、ネガ画像の場合
、画像照度がスライスレベルより明るいデータは“O”
、暗いデータは“1″としてRAMに順次記憶していく
。ここで、マイクロフィルムFがポジ画像を有する場合
には、明るいデータは“1”、暗いデータは“0″とす
る。以上のようにしてマイクロフィルムFの画像に対す
る画像領域が自動検知される。
第5図は本実施例における制御系を示すブロック図であ
る。同図において、20は上記光センサS1〜Soで示
される画像領域検知手段、21は画像領域設定手段、2
2はモード切換手段、23は制御手段としてのCPU 
、 24はCPt1 (中央処理装置)23の予め決め
られた処理手順を記憶させておくI(OM(リードオン
リーメモリ)、25はRAM (ランダムアクセスメモ
リ)、26はスリット6の開口長と、リレーRの断続タ
イミングおよびLEDアレイ17の発光を制御する画像
領域規制手段、27は転写紙Pの給紙径路途中で転写紙
Pの印刷部を検知する密着形センサCを有するコピー紙
印刷部検知手段、28はマイクロフィルム画像領域と転
写紙の印刷部の領域とが重複している時、CPU23に
より異常信号を発生してユーザーに知らせる警報信号発
生手段である。モード切換手段22については後述する
以上のような本実施例の構成において、光センサS1〜
Snで検知した画像照度データは、CPU23に読み込
まれる。CPU23は、この読み込まれたデータを2値
化してRAM25に記憶させる。転写紙印刷部検知手段
2フによって検知された印刷部の領域情報(この場合、
印刷面積情報)がマイクロフィルムFの画像領域と組合
わさり、画像領域として不適合でなければマイクロフィ
ルムの画像を記録する。しかしこのとき印刷部類域と画
像領域とが重なるような不適合が発生した場合は、転写
紙に画像を記録しないように第4図に示した構成の画像
規制手段28で行なうと同時に、不適合な状況をユーザ
ーに知らせるように警報発生手段28より警報信号を発
生するようにする。
以上が自動の画像領域検知である。プリント画像は、第
8図(B)に示すように黒ベタ部分のないものが得られ
る。
ところで、本実施例では、画像記録動作の開始に先立っ
て、手動の画像領域指定も可能である。
すなわち、第7図に示すモード切換手段22において、
スイッチSWを端子Pl+P2の切換えによって、I1
0ボート31を介してCPU23に切換信号を送出して
上記自動画像領域の選択と手動記録領域の指定とを切換
える。この手動記録領域の指定は第6図に示すようにキ
ーバッド30により行ない、I10ボート31. CP
U23を介して上記RAM25上に位置情報として記憶
する。そして、手動によって画像領域を指定するには、
例えばキーバッド30のキー「x」と「l」 と順次押
した後に’Xm l Jの位置をミリ単位で設定する。
次いでキー「x」 と「2」 を押した後に「×lI+
2」の位置を設定する。他方、Y釉を指定するには、キ
ーry、 と「l」 を押した後に’Yml」の位置を
ミリ単位で設定する。次いでキー「Y」 と「2」を押
した後に’Ym2Jの位置を設定する(第1θ図(A)
および(B)参照)。この時、位置設定の原点は、例え
ばスクリーン左下端とすればよい。したがって、スイッ
チSWが端子P、に接している時は手動記録領域指定の
位置情報に基づいて画像領域規制手段26を制御し、ス
イッチSWが端子P2に接している時は自動画像領域検
知手段の位置情報および転写紙Pが転写紙中刷部検知手
段27により検知された領域が重複している場合は画像
領域規制手段26により転写紙に画像を記録しないよう
にし、またユーザーに警報信号を発する。また、マイク
ロフィルム上の画像領域と転写紙の印刷部の領域とが重
複しないときは画像領域規制手段26の制御によ°って
画像を記録する。
すなわち、これらの制御系を第8図に示すフローチャー
トに基づいて説明すると、まずステップ51でスイッチ
SWが端子P1に接しているか否か判断する。接してい
る場合には、ステップS2において、ブリスキャン時に
第9図(A)に示す画像領域(Xal、Xm2.Yal
、Ya2)を検知する。次いで、ステップS3で転写紙
Pにより印刷されているか否か判断する。印刷されてい
る所がある場合はステップS4で転写紙の印刷領域とマ
イクロフィルムの画像領域が重複しているか否かを判断
する。重複していればステップS5で転写紙に画像を記
録しないように画像領域規制手段26によって制御し、
またユーザーに警報信号により警告を与える。ステップ
S4でそれぞれの画像が重複していなければステップS
6により印刷領域を除いて画像領域規制手段26により
(Xal、Xm2.Yal、Ya2)に囲まれた領域を
記録する。また、ステップS3において紙に印刷されて
いない場合は、ステップS7で画像領域規制手段26に
より上述した(Xal、Xm2.Yal、Ya2)で囲
まれる領域を記録する(第9図(B)参照)。
一方、上述したステップS1でスイッチSWが端子P、
でなく端子P2に接している場合には、ステップS8で
第10図(^)に示すように手動領域指定(Xml。
Xm2 、’/+al 、Ym2)を行ない、次いで、
ステップS9で画像領域規制手段26により、上述した
(Xml、Xm2゜Yml 、Ym2)に囲まれる領域
を記録する。
しかして、CPu23は上記位置情報に基づいて、マイ
クロフィルムの走査方向、すなわち感光ドラム4の回転
方向は、第2図に示すリレーRを開閉することにより、
現像バイアスを0N10FFL/てトナー現像を行なう
か否かによって制御する。また、マイクロフィルムの走
査方向と直交する方向、すなわち感光ドラム4の軸方向
は第4図に示すパルスモータ13,14を駆動し、シャ
リター板11.12を巻付けあるいは巻戻してスリット
6の開口長を制御する。この状態で、走査ミラー2,3
を走査すると共に、リレーRを適宜0N10FFL、、
転写材P上に画像、を記録する。
第11図はマイクロフィルムがポジ画像の場合に画像領
域規制手段26としてLEDI〜LEDnを感光ドラム
4の軸方向に直線状に並設してLEDアレイ17とした
ものである。この実施例によれば、部品点数を削減し、
構造を簡略化することができる。この場合、画像を転写
する領域のLEDは非発光、転写しない領域のLEDは
発光させて記録領域を制御する。その他の構成および作
用は前記実施例と同一であるのでその説明を省略する。
また、第12図および第13図は本発明の他の実施例を
示すものであり、前記実施例と同一の部分には同一の符
号を付して説明すると、この実施例ではマイクロフィル
ムの画像をCCDセンサ50にて読み取り、画像処理装
置51を介して光ディスク記録装蓋52に画像を記録す
る。53は制御回路である。
その他の構成および作用は前記実施例と同一であるので
その説明を省略する。
更に、図示の実施例では、感光ドラム4の周方向の画像
記録領域を現像バイアスの0N10FFによって行なう
場合について説明したが、これに限定されるものではな
く、スリット全体のシャッターによる開閉、1次帯電の
0N10FF、あるいは現像器の感光ドラムに対する接
離等に行なってもよい。
更にまた、上記実施例では他の記録媒体として転写紙、
光ディスクについて説明したが、光磁気ディスク、磁気
ディスク、磁気テープ等でもよい。
また、給紙された紙に印刷がされているか検知するのに
CCDでなく他の光センサにて検知してもよい。更に、
マイクロフィルムの画像領域と転写紙の印刷部の領域と
が重複したときに転写紙に画像を出さないようにしてユ
ーザーに警報信号を出すようにしたが、転写紙の印刷部
を密着センサで検知し、印刷部がマイクロフィルムの画
像領域(自動転写1手動転写)と重複したときは、給紙
送り駆動手段を逆転させた状態で停止し、警報(K号で
ランプ等を作動させユーザーに異常を知らせるようにし
てもよい。また多数枚コピーを指示したときには、1枚
だけ白紙を排出してコピー動作を停止してユーザーに異
常を知らせる様にしてもよい。
以上のように、予め印刷されたフォーマット用紙等にフ
ィルム画像を自動領域指定および手動領域指定して画像
を記録すると鮒にフィルムの画像領域と転写紙の印刷部
類域が重複すると、今までは転写紙の印刷部にフィルム
画像が重なって使用できないコピーとなったり、逆に転
写紙の印刷部によってフィルム画像領域がけずられてし
まい使用不能なコピーとなってユーザーが気付かないこ
とがあったが、本実施例によりユーザーに警報を発生し
、また不用なコピー用紙を出さないように白紙を排出す
るので再度この用紙を使用できる。
[発明の効果] 被記録媒体の記録済領域と原稿の複写用画像領域とが重
複するときに警告または被記録媒体に原稿画像を複写さ
せないようにするので、ミスコピーを防止することがで
きる。
またユーザーに異常を知らせることにより迅速な修正処
理を行うようにするので時間の節約もはかれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の基本構成を示すブロック図、 第2図は本発明の画像処理装置の概略構成を示す断面図
、 第3図は光センサの走査状態を示す説明図、第4図は第
2図の要部を示す斜視図、 第5図は本発明の実施例の回路構成例を示すブロック図
、 第6図は第1図の画像領域設定手段を示すブロック図、 第7図は第1図のモード切換子1段の回路図、第8図は
同実施例の制御系を示すフローチャート、 第9図(^)はマイクロフィルムの画像を示す説明図、 第9図(B)は同実施例において自動画像領域選択手段
によるプリント画像を示す説明図、第10図(A)はマ
イクロフィルムの画像を示す説明図、 第10図(B)は同実施例において手動記録領域指定手
段によるプリント画像を示す説明図、第11図は同実施
例においてポジの場合の画像領域規制手段を示す要部斜
視図、 第12図および第13図は本発明の他の実施例を示す要
部斜視図およびブロック図、 第14図(A)はマイクロフィルムの画像を示す説明図
、 第14図(B)は従来例においてプリントされた画像を
示す説明図である。 1・・・投影ランプ、 2.3・・・走査ミラー、 4・・・感光ドラム、 5・・・シャッター基台、 6・・・スリット、 7・・・1次帯電器、 8・・・現像器、 9・・・転写帯電器、 10・・・定着器、 11.12・・・シャッター板、 13.14・・・パルスモータ、 15.16・・・駆動軸、 17・・・LEDアレイ、 18・・・スクリーン、 19・・・ミラー、 20・・・画像領域検知手段、 21・・・画像領域設定手段、 22・・・モード切換手段、 23・・・cpu 。 24・・・ROM 。 25−RAM 。 26・・・画像領域規制手段、 27・・・警報信号発生手段、 30・・・キーバッド、 31・・・Ilo ボート、 50・・−CCDセンサ、 51・・・画像処理回路、 52、・・・光デイスク記録装置、 53・・・制御回路。 第3図 第5図 (A)(B) 第9図 (A)(B) 第10図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被記録媒体の記録済領域を示す信号を出力する第1信号
    出力手段と、 原稿の複写用画像領域を示す信号を出力する第2信号出
    力手段と、 前記第1および第2信号出力手段から出力される信号に
    基づいて前記記録済領域と前記複写用画像領域とが重複
    するか否かを判別し、重複する場合に、警告または前記
    被記録媒体に対する原稿画像の複写動作を阻止する制御
    手段と を具えたことを特徴とする画像処理装置。
JP62311841A 1987-09-21 1987-12-11 画像処理装置 Pending JPH01154668A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62311841A JPH01154668A (ja) 1987-12-11 1987-12-11 画像処理装置
US07/244,157 US4876570A (en) 1987-09-21 1988-09-14 Image recording apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62311841A JPH01154668A (ja) 1987-12-11 1987-12-11 画像処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01154668A true JPH01154668A (ja) 1989-06-16

Family

ID=18022047

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62311841A Pending JPH01154668A (ja) 1987-09-21 1987-12-11 画像処理装置

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