JPH01155397U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01155397U JPH01155397U JP4843588U JP4843588U JPH01155397U JP H01155397 U JPH01155397 U JP H01155397U JP 4843588 U JP4843588 U JP 4843588U JP 4843588 U JP4843588 U JP 4843588U JP H01155397 U JPH01155397 U JP H01155397U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustible
- sheet
- wood
- parts
- portions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 9
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Description
第1図は、本考案における請求項1記載の考案
の実施例を示す分解斜視図、第2図と第3図とは
、第1図についての使用状況を示す要部拡大斜視
図、第4図は、本考案における請求項3記載の考
案の実施例を示す分解斜視図、第5図は、本考案
における可燃性部材の形成状況の一例を示す平面
図、第6図は、頭薬部の形成状況の一例を示す要
部拡大斜視図、第7図と第8図とは、可燃性部材
の配置例を示す平面図、第9図a〜dは、可燃性
部材の軸木部の先端形状を例示した平面図、第1
0図は、請求項2記載の考案の実施例を示す断面
図である。 1……可燃性部材、2……軸木部、3……頭薬
部、4……基端連結部、5……切れ目、6……空
隙部、7……加工突起部、8……切り込み、9…
…切り残し部、11……介在部片、12……溝部
、13……外側縁、21……シート状部材、22
……摩擦部、23……突出部、24……空間部、
31……空間部、33,34……接合部。
の実施例を示す分解斜視図、第2図と第3図とは
、第1図についての使用状況を示す要部拡大斜視
図、第4図は、本考案における請求項3記載の考
案の実施例を示す分解斜視図、第5図は、本考案
における可燃性部材の形成状況の一例を示す平面
図、第6図は、頭薬部の形成状況の一例を示す要
部拡大斜視図、第7図と第8図とは、可燃性部材
の配置例を示す平面図、第9図a〜dは、可燃性
部材の軸木部の先端形状を例示した平面図、第1
0図は、請求項2記載の考案の実施例を示す断面
図である。 1……可燃性部材、2……軸木部、3……頭薬
部、4……基端連結部、5……切れ目、6……空
隙部、7……加工突起部、8……切り込み、9…
…切り残し部、11……介在部片、12……溝部
、13……外側縁、21……シート状部材、22
……摩擦部、23……突出部、24……空間部、
31……空間部、33,34……接合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 先端部に頭薬部を有する軸木部をその基端連
結部を介することで等間隔に複数本連結させてな
る可燃性部材と、この可燃性部材における前記各
軸木部と対向する位置関係となるいずれか一方、
もしくは双方の側縁部に発火用の摩擦部を設けて
なるシート状部材とで構成し、前記可燃性部材の
基端連結部を除く上下両面を前記シート状部材で
被覆するとともに、これらのシート状部材が相互
に直接対向している部位を固着することで一体化
させたことを特徴とする携帯用マツチ構造。 2 可燃性部材の前記各軸木部を挾持する側に位
置する前記シート状部材のいずれか一方、もしく
は双方の面であつて、前記各軸木部を挾持した際
におけるこれら各軸木部との非対向部位には、予
め突出部を設けたことを特徴とする請求項1記載
の携帯用マツチ構造。 3 先端部に頭薬部を有する軸木部をその基端連
結部にて等間隔に複数本連結させてなる可燃性部
材と、この可燃性部材における前記各軸木部と直
接に対向する位置関係となるいずれか一方、もし
くは双方の側縁部に発火用の摩擦部を設けてなる
シート状部材と、可燃性部材における前記軸木部
を収納すべく交互に凹凸状となつて形成された溝
部を有し、かつ、前記シート状部材の外寸形状よ
り小さく形成された介在部片とで構成し、この介
在部片は、その上下両面に配置される前記シート
状部材にその接触面を介することでそれぞれ接合
固着するとともに、前記介在部片の溝部とシート
状部材との間に形成される各空間部のそれぞれに
は、開口部を介して軸木部を挿入配置することで
可燃性部材を収容保持させたことを特徴とする携
帯用マツチ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4843588U JPH01155397U (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4843588U JPH01155397U (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155397U true JPH01155397U (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=31274586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4843588U Pending JPH01155397U (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155397U (ja) |
-
1988
- 1988-04-11 JP JP4843588U patent/JPH01155397U/ja active Pending