JPH01158476A - 異文化適性診断システム - Google Patents

異文化適性診断システム

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JPH01158476A
JPH01158476A JP62212673A JP21267387A JPH01158476A JP H01158476 A JPH01158476 A JP H01158476A JP 62212673 A JP62212673 A JP 62212673A JP 21267387 A JP21267387 A JP 21267387A JP H01158476 A JPH01158476 A JP H01158476A
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JP
Japan
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questions
examinee
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cultural
customs
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JP62212673A
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Kazuo Takaiwa
高岩 和雄
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ある個人が異文化と接触した時に、どの程度
その文化に適応できるかを検査し、異文゛化に対して順
応できる生活マナーを訓練することができる異文化適性
診断システムに関するものである。
(従来の技術〕 海外派遣等で、ある個人が文化の異なる地域での生活を
する必要が生じた場合、現地における風俗、習慣、生活
様式、宗教観に対して無知であると、カルチュアショッ
クやカルチ、アフリクションと一般にいわれている現象
が頻発し、相手国に対して不信感と嫌悪感を引き起すこ
とがある。
また、異文化に対して成る程度の知識を備えている場合
でも、現実の場面で異なった生活マナーに対して適切に
対応ができない場合は、本人自身がノイローゼとなり、
その個人の現地における業務能力の低下を引き起こすば
かりでなく、現地の人々との間にトラブルを引起し、ひ
いては文化摩擦、経済摩擦の原因ともなっている。
このため従来より、海外派遣員等に対して講習会を開く
などして、国別、地域別に、また言語。
政治体制、法制、経済、風俗、習慣、宗教、学問、芸術
、技術、商取引習慣等の文化要素別に、それぞれ必要な
知識を講義し習得させ、あるいはマニュアル的にテスト
をすることが行われていた。
また言語については、ランゲージラボや、外国語学習装
置等を利用して、知識を習得させ、その習熟度を機械に
よって判断するという方法もとられていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕 しかし、上記してきた従来方法はいずれも個々の文化要
素別に教育し、またはその教育結果を試験するにとどま
り、習得した知識を異なる文化環境における生活で実際
に役立てることは困難であった・ また、そのように個々の文化要素別に習得した知識をマ
ニュアル的にテストをしてみても、被検者が各種文化要
素を含めて総合的にどれほどの異文化に対する適応力を
持っているかを客観的にしかも短時間で判断することは
難しく、またある個人に対するウィークポイントや適合
性の判断も客説的に把握することはかなり困難であった
そのため、特に、発展途上国にみられるような特異な文
化を持つ地域において、カルチュアフリクション等の防
止という、期待された成果は達成できないものとなって
いた。
そこで、このような状況の中で、海外赴任、移住に際し
ての当該国の文化に対する適応能力を判断し、居住適性
を事前に診断できることや、当該異文化要素について一
定の教育訓゛練を経た後の達成度を把握できるようにす
ることが求められていた。
〔問題点を解決するための手段とその作用〕本発明は上
記の問題点を解決するために、コンピュータシステムを
利用した、総合的9客観的。
即時的な異文化適応力の判断を可能とし、また必要によ
り異文化に対して自然に応接できるような訓練を行うこ
とができるシステムを提供するものである。
本発明は、コンピュータによるシュミレータを利用して
、ある民族が異文化を持つ他の民族と接触した場合と同
じような状態に遭遇させ、その対応性を判断するもので
ある。
すなわち、ある民族の一人あるいは複数人が、他の文化
を持つ民族の一人あるいは複数人と接触した場合の光景
を絵、動画、音声等によって示し、その具体的な個々の
光景の内容に基づく問題点を導いて、これを被検者に間
うという形式の設問を適当数用意し、これらをデータベ
ースとして1例えばメモリー等に記憶させ、被検者1の
職種、経験に応じて任意数の設問を選択し、スクリーン
またはCRT画面等による表示装置によって出題し、被
検者に解答を求める。
次に、被検者がキーボード等の入力装置を通して入力し
た解答は、処理装置内で正解と比較照合され、正誤の判
断及び点数化されて照合結果として記憶され、また場合
によっては設問ごとに表示される。
そして、所定数の設問が終了した後、記憶された設問ご
との照合結果は集計され、合計点数を基準として被検者
の異文化適性を診断し、診断結果として総合表をプリン
トアウトするものである。
そして、診断結果を同時に表示画面に表示することもで
きるようにする。
本発明はこのように、異文化での生活において、日常的
に頻発する具体的な接触例に基づいた設問を演算処理装
置、デイスプレィ画面による表示装置、プリンタ印刷に
よる表示装置、入力装置、記憶装置によってシステム化
をして処理を行い、異文化適性の診断を行うものである
〔実施例〕
以下1本発明の異文化適性診断システムの実施例を図面
に基づいて説明する。
第1図は本発明の異文化適性診断システムに採用できる
装置をブロック図で示したもので、lは中央処理装置(
CPU)を示し、IAは各国別の文化要素を風俗、習慣
、生活様式、宗教等に分類して符号化したデータが設問
事項として格納されている第1の記憶手段(ROM) 
、1Bは被検者の解答と設間の正答との照合結果を記憶
することができる第2の記憶手段(RAM)である、前
記中央処理装置lには被検者の派遣先国名、ll業。
年令、経験等が検査者(インストラクタ−)M+のコン
ソール卓2から入力されたときに、その入力データによ
って前記第1の記憶手段から出題する設問事項を選択す
るプログラムカウンタ■、正答と被検者の解答を逐次照
合し、正誤判断と点数化を行うデータ処理部■、及びこ
のデータ処理部の照合結果を前記第2の記憶手段IBに
記録し、また読み出すことによって被検者の適合性等を
総合的に判断し、その評価データを必要により前記コン
ソール卓2に表示すると共に、プリンタ3に出力してハ
ードコピーを作る演算処理部@が設けられている。
4A 、4Bは前記第1の記憶手段から選択して読み出
されたデータに基づいて特定の場面の両像を再生出力す
ることができるビデオテープレコーダ(VTR)、及び
ディスク装置を示し、VTR4Aは特に映像信号と音声
信号を出力して表示手段であるテレビ装置5Aに供給す
る。
また、ディスク装置4Bはテレビ装置5Aによって写し
出された例えば他民族との接触場面に対応した複数の設
問事項(通常は5問題)を文字情報として出力し、同じ
くテレビ装置5Bに供給するようにしている。
6A、6B、6C・・・・・・は1人または2Å以上の
被検者M$が前記テレビ装置5A 、5Bに写し出され
ている映像と設問事項を見て、正答と思われる解答番号
を入力する選択ボタン装置を示し、この選択ボタン装置
6A、6B、6C・・・・・・から入力された解答番号
は前記中央処理装allに時分割的に取り込まれる。
なお、設問がなされてから解答が入力されるまでの時間
もデータとして取り込まれるようなプログラムを設定す
ることによって被検者Msの応答速度を適性判断の評価
資料とすることができる。
本発明の異文化適性診断システムは、かかる装置を使用
することによって、まず、検査者Miは被検者M$の派
遣先の国名、例えばナイジエリャをコンソール卓2から
入力し、次に、被検者の職業、例えば、現場監督を入力
し、さらに経験層。
年令等を入力する。すると、前記中央処理装!lのプロ
グラムカウンタ■が、被検者が現地で遭遇する確率がも
っとも高く、かつ、現地の風俗、習慣等の違いによって
カルチュアショックを引き起し易い異文化の風俗、習慣
等に関する設問事項を設定して、第1の記憶手段IAに
格納されているデータをプログラムカウンタによって読
み出す。
そして、この第1の記憶手段から読み出されたデータに
よって、VTR4A及びディスク装置4Bの記録媒体(
磁気テープ、光ディスク)から当該設問事項に対する場
面の映像信号、音声信号、及び設問文字情報が読み出さ
れ、テレビ装置15A。
5Bに写し出される。
第2図はテレビ装置5A、5Bに表示された設間の一例
を示すものであり、第2図Ca)において、プレゼント
をアラブ人に渡そうとする日本人という設定において、
その光景を画面に表示し、第2図(b)において、第2
図(a)の光景に関する問いを表示している場合を示す
ものである。
表示された設問に対して被検者は選択ボタン装置16A
 、6B 、6C・・・・・・によって応答し、その応
答はデータ処理部■で正答と照合され、その照合結果は
第2の記憶手段IBに記憶され、あるいはまた、記憶と
同時に第1図中に示されるようにコンソール卓2の表示
部に表示される。
所定数の設問を以上の手順で終了すると、第2の記憶手
段IBに記憶されていた各設間の照合結果は演算処理部
■に呼び出され、点数の合計及び合計点数を基準とした
評価をし、プリンタ3によって印刷し、被検者に評価結
果等を知らしめる。
また、この場合でも、第1図中に示されるようにコンソ
ール卓2の表示部によって画面で評価結果を表示し検査
者Miが、マイク等によって被検者M5に対し評価結果
を伝えると共に、被検者に対して異文化に適応するため
の正答を教え、また必要により前記VTRAAから当該
国の習慣、風俗、生活マナー等を写し出して、教育を行
うことができるようにしてもよい。
印刷あるいは画面表示する評価結果としては、第3図(
a)、(b)に設問を30題としたときの一例が示され
る。
この評価データは正解を+1.誤った答は−1とし、無
解答は−2としたもので、例えばlOO点満点としたと
きは、60点以上の評価点数が得られたとき合格点とす
る。また、同じ<60〜20点の評価点数は訓練をうけ
ることが要請され、同じく20〜−30点の場合は、か
なり訓練をうけたのち、その一部が海外勤務可能になる
ことを示す。
さらに、−30点以下の評価点数は海外勤務不適当者と
判定する。
第4図は異文化適性診断システムのプログラムを流れ図
としたものである。
まず、検査者Miは被検者の派遣先の国名と、被検者の
職業、経験年数等を入力し、特に、海外勤務経験者に対
しては経験年数に応じてランク別された設問を選択する
設問事項はプログラム順に1例えばN個(30〜100
間)程度出題され、N=1から順次テレビ装置5A、5
Bに写し出される。
この設問事項は前記した第2図に示すようなものであり
、例えば第2図(a)は、ある日本人があるアラブ人に
プレゼントを渡そうとする場面を示しているが、アラブ
人はそのプレゼントを拒否しているものである。ここで
、何がこのアラブ人に不快の念を与えているかというこ
とが問題となるわけである。
アラブ人が不快となる理由として考えられることが、次
に続く画面(第2図(b))によって示され、被検者は
適当と思われる事項の番号を入力することによって解答
をすることとなる。
解答がおくれたときはタイマーを動作し、解答速度も評
価点数に入れるようにしてもよい。
また、2分以上経過しても解答入力がないときは無解答
として、−2点を記録し、次の設問(N+1)を出題す
る。そして、全問が出題されたのちに正解、誤答の点数
を演算し、被検者の海外勤務の適合性を評価してプリン
タから出力する。
設問事項は自国語で出題する外1派遣先の原語で行うよ
うにしてもよく、音響を同時に出力する゛こともできる
〔発明の効果〕
以上、実施例において詳しく説明したような構成によっ
て成る本発明を利用することにより、被検者の異文化適
応度を正確に客観的に、かつ短時間で把握することがで
き、海外派遣員の教育訓練等を能率よ〈実施できるなど
の効果がある。
また、用意される設問は、文化の異なる環境においての
生活上、業務上のきわめて具体的で、しかも頻発すると
思われる事例に基づくものであるため、文化の違いとい
うものを疑似体験的に修得可能であり、それを通じて総
合的な異文化適応力をつけることができ、カルチュアシ
ョック、カルチュアフリクション等による弊害を著しく
緩和できるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第iUg:iは本発明の異文化適性診断システムの概要
図、第2図(a)、(b)は本発明によって出題される
設問の一例を表示した出力装置を示す正面図、第3図(
a)、(b)は本発明の出力装置によって表示される評
価結果の一例を示す参考図、第4図は異文化適性診断シ
ステムのプログラムの流れ図である。 図中、lは中央処理装置、IAは第1の記憶手段、IB
は第2の記憶手段、2はコンソール卓。 3はプリンタ、4AはVTR14Bはディスク装置、5
A、5Bはテレビ装置、6A 、 6B 、 6C・・
・・・・は選択ボタン装置、Miは検査者、M、は被検
者である。 第3 tb> 手糸売補正書 (方式) 乍成元年 2月 3日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 a)文章、絵図、音声のうち少なくとも1または2以上
    の組合せによる各文化要素についての設問事項を記憶し
    ている記憶手段と、 b)前記設問事項を表示する表示手段と、 c)前記設問事項に対する被検者の解答を入力する入力
    手段と、 d)前記設問事項の正解と、前記被検者の解答を比較す
    る比較照合手段と、 e)前記比較照合手段の結果を点数として出力する演算
    手段と、 f)前記比較照合結果によって得られる各文化要素に対
    する被検者の適合性を総合表として作成し、ハードコピ
    ーとして出力することができるプリント手段と、 から構成され、前記設問事項はビデオディスク、ビデオ
    テープ、フィルム等の記録手段によって収録され、任意
    に設定されたある民族の一人あるいは複数人が、他の民
    族の一人あるいは複数人と接触した場合の光景を示し、
    前記ある民族の風俗、習慣、生活様式、宗教、言語等に
    対して問い及び答えがなされる形式のものであることを
    特徴とする異文化適性診断システム。
JP62212673A 1987-08-28 1987-08-28 異文化適性診断システム Pending JPH01158476A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62212673A JPH01158476A (ja) 1987-08-28 1987-08-28 異文化適性診断システム

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62212673A JPH01158476A (ja) 1987-08-28 1987-08-28 異文化適性診断システム

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JPH01158476A true JPH01158476A (ja) 1989-06-21

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ID=16626505

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JP62212673A Pending JPH01158476A (ja) 1987-08-28 1987-08-28 異文化適性診断システム

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JP (1) JPH01158476A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0519675A (ja) * 1991-07-16 1993-01-29 Patoroma Res Kk 光デイスク式電子学習装置
JPH05307352A (ja) * 1992-04-08 1993-11-19 Fukuto:Kk 進路適性検査システム

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