JPH01159041A - 液体の脱ガス、ポンピング、混合および分配装置 - Google Patents
液体の脱ガス、ポンピング、混合および分配装置Info
- Publication number
- JPH01159041A JPH01159041A JP63279223A JP27922388A JPH01159041A JP H01159041 A JPH01159041 A JP H01159041A JP 63279223 A JP63279223 A JP 63279223A JP 27922388 A JP27922388 A JP 27922388A JP H01159041 A JPH01159041 A JP H01159041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- outlet
- dispensing
- chamber
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D7/00—Apparatus or devices for transferring liquids from bulk storage containers or reservoirs into vehicles or into portable containers, e.g. for retail sale purposes
- B67D7/06—Details or accessories
- B67D7/08—Arrangements of devices for controlling, indicating, metering or registering quantity or price of liquid transferred
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(R業上の利用分野)
本発明は液体の貞空鋭ガス、精密ボンピング、混合およ
び分配装置に関する。
び分配装置に関する。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は脱ガスを行った液体を加工物に分配する装置に
おいて、出[」を右する室と、脱ガス前の液体を前に室
に配送するシステムと、前記室を大気圧以下に維持する
真空システムと、前記室の中に位置し、前記真空システ
ムによって前記室内の液体から実質的にすべてのガスが
除去されるようにする攪拌組立体と、前記室出口に連結
され、かつ分配出口まで延びる通路と、前記室から液体
を除去し、かつ前記通路内の圧力を大気圧以上に維持す
る除去ポンプ(たとえば1部分が前記室内の近くに位置
し、かつ1部分が前記通路の中に延びる回転螺旋)にし
て、前記室がら液体を除去し、かつ該通路内の圧力を大
気圧以上に維持するようになった除去ポンプと、前記室
出口および分配出口の間で前記通路と連通ずるプログラ
ム可能分配ポンプと、前記プログラム可能分配ポンプを
作動し、液体のプログラムされた壜が大気圧以上の圧力
を受けて前記分配出口を通って吐出されるようにする運
動制御機構とよりなる装置を供するものである。
おいて、出[」を右する室と、脱ガス前の液体を前に室
に配送するシステムと、前記室を大気圧以下に維持する
真空システムと、前記室の中に位置し、前記真空システ
ムによって前記室内の液体から実質的にすべてのガスが
除去されるようにする攪拌組立体と、前記室出口に連結
され、かつ分配出口まで延びる通路と、前記室から液体
を除去し、かつ前記通路内の圧力を大気圧以上に維持す
る除去ポンプ(たとえば1部分が前記室内の近くに位置
し、かつ1部分が前記通路の中に延びる回転螺旋)にし
て、前記室がら液体を除去し、かつ該通路内の圧力を大
気圧以上に維持するようになった除去ポンプと、前記室
出口および分配出口の間で前記通路と連通ずるプログラ
ム可能分配ポンプと、前記プログラム可能分配ポンプを
作動し、液体のプログラムされた壜が大気圧以上の圧力
を受けて前記分配出口を通って吐出されるようにする運
動制御機構とよりなる装置を供するものである。
本装置に使用される各分配ポンプはシリンダとピストン
とよりなり、該シリンダは入口および出口を有し、かつ
このピストンおよびシリンダは相対的に運動し、前記出
口を通して液体を押送するようになっている。運動制御
機構は枠の上に装架された電気モータを有し、ピストン
およびシリンダの相対的運動および相対的位置を1II
J御し、それによって液体が出口を通して吐出されるよ
うになっており、さらにこの運動制御機構はシリンダお
よびピストンを、シリンダに対するピストンの、2.5
4センチメートルより大なる全運動範囲内において、0
.000025センチメートル以下の間隔を有するよう
に隔置された多数の停止位2の間で相対的に運動きしめ
得るようになっている。
とよりなり、該シリンダは入口および出口を有し、かつ
このピストンおよびシリンダは相対的に運動し、前記出
口を通して液体を押送するようになっている。運動制御
機構は枠の上に装架された電気モータを有し、ピストン
およびシリンダの相対的運動および相対的位置を1II
J御し、それによって液体が出口を通して吐出されるよ
うになっており、さらにこの運動制御機構はシリンダお
よびピストンを、シリンダに対するピストンの、2.5
4センチメートルより大なる全運動範囲内において、0
.000025センチメートル以下の間隔を有するよう
に隔置された多数の停止位2の間で相対的に運動きしめ
得るようになっている。
前記運動制tl1機構を制御するためのプログラム可能
制御システムが設けられ、前記相対的運動を、前記停止
位置の任意の位置の間で、任意の順序で、任意の時間に
おいてまたはある状態が生じた時に行わせるようになっ
ており、かつこのシステムはプログラム可能回路を有し
、前記運動制御機構に継続する電気パルスの流れを送給
し、各パルス毎に前記電気モータを小さな増分ユニット
で運動させるようになっている。
制御システムが設けられ、前記相対的運動を、前記停止
位置の任意の位置の間で、任意の順序で、任意の時間に
おいてまたはある状態が生じた時に行わせるようになっ
ており、かつこのシステムはプログラム可能回路を有し
、前記運動制御機構に継続する電気パルスの流れを送給
し、各パルス毎に前記電気モータを小さな増分ユニット
で運動させるようになっている。
両方の分配ポンプに対して一つの運動制御機構を使用す
るようになすことができ、または各分配ポンプがそれ自
体の運動制御機構を有するにうになすことができる。な
お運動制御機構内のモータは高精度パルスモータとし、
電気パルスを受入れる度びに2度以五の段階で増分的に
動くようになすことが望ましく、前記モータはピストン
を前進および後退段階において増分的にかつ制御自在に
動かすことができ、各増分段階の大きさは0.0000
25センヂメートル以下である。
るようになすことができ、または各分配ポンプがそれ自
体の運動制御機構を有するにうになすことができる。な
お運動制御機構内のモータは高精度パルスモータとし、
電気パルスを受入れる度びに2度以五の段階で増分的に
動くようになすことが望ましく、前記モータはピストン
を前進および後退段階において増分的にかつ制御自在に
動かすことができ、各増分段階の大きさは0.0000
25センヂメートル以下である。
(実施例)
第1図、第2A図および第2B図は本発明による脱ガス
、精密ボンピング、混合および分配装置40を示す。
、精密ボンピング、混合および分配装置40を示す。
この装置40は精密ポンプ44A、44Bを支持する枠
42を有している。第2A図に線図的に示されたポンプ
44A; 44Bはピストン48A14813と共に作
動するシリンダ46A、46Bよりなり、入口50A、
50Bおよび出口52A。
42を有している。第2A図に線図的に示されたポンプ
44A; 44Bはピストン48A14813と共に作
動するシリンダ46A、46Bよりなり、入口50A、
50Bおよび出口52A。
52Bを有すると共に、大口弁51A、51Bおよびこ
れと関連する出目弁53A、53Bを有している。入口
弁51A、51Bはポンプ44A。
れと関連する出目弁53A、53Bを有している。入口
弁51A、51Bはポンプ44A。
44Bが分配を行う時に閉じ、かつポンプ44A。
44Bが装入を行う時に開き、出口弁53A、53Bの
場合はこの逆となる。ピストン48A、48Bはシリン
ダ46A、46Bより小さく、該シリンダ46A、46
B内において往復運動を行い、かつ後退位けから入口5
0A、50Bの方に前進し、大口弁51A、51Bが閉
じた時に、シリンダ46A、46B内の液体を排出する
ようになっている。この動作は液体を出口52A、52
8がら押出す。ポンプ44A、44Bの構造および形態
と、液体に対するその作用とによって清掃作用が生じ、
ピストン48A、48Bの上およびシリンダ46A、4
6Bの中に液体が溜まるのが阻止される。
場合はこの逆となる。ピストン48A、48Bはシリン
ダ46A、46Bより小さく、該シリンダ46A、46
B内において往復運動を行い、かつ後退位けから入口5
0A、50Bの方に前進し、大口弁51A、51Bが閉
じた時に、シリンダ46A、46B内の液体を排出する
ようになっている。この動作は液体を出口52A、52
8がら押出す。ポンプ44A、44Bの構造および形態
と、液体に対するその作用とによって清掃作用が生じ、
ピストン48A、48Bの上およびシリンダ46A、4
6Bの中に液体が溜まるのが阻止される。
運動i1J御機構54は枠42の士に装架され、シリン
ダ46A、46Bとピストン48A、48Bとを相対的
に運動させる。図示の如くピストン48A、48Bは、
枠42の上に固定されたシリンダ46A、46Bに対し
て前進、後退ゼしめられるが、別途シリンダを固定ピス
トンに対して前進せしめまたはシリンダおよびピストン
を相対的に同時に動かすようになすことができる。
ダ46A、46Bとピストン48A、48Bとを相対的
に運動させる。図示の如くピストン48A、48Bは、
枠42の上に固定されたシリンダ46A、46Bに対し
て前進、後退ゼしめられるが、別途シリンダを固定ピス
トンに対して前進せしめまたはシリンダおよびピストン
を相対的に同時に動かすようになすことができる。
第1図に示される如く、制御システム56はコンピュー
タ83よりなり、キーボード83a、モニタ83b、ソ
フトウエヤおよびある種の周辺装置を含み、かつこのコ
ンピュータ83は運動制御v1154を所定のgIA様
で制御するようにプログラムすることができる。制御シ
ステム56および運動制御機構54はピストン48A、
48Bおよびシリンダ46A、46Bを、停止位置の間
において、該ピストン48A、48Bおよびシリンダ4
6A、46Bの間の、はぼ2.5乃至12.7センチメ
ードルなる範囲内にある相対的運動の全長にわたり、は
ぼ0.000025乃至 0.00000025センチメートルの範囲内の小さな
不連続段階で相対的に運動させる。ピストン48A、4
8Bおよびシリンダ46A、46Bの相対的運動は精密
に開始されかつ停止ゼしめられ、再開始されかつ停止せ
しめられ、次にストロークに沿って位置の画定された任
意の増分段階において再操作されるようになすことがで
きる。さらにこの相対的運動は任意の反復可能または可
変的順序で、かつまた任意の反復可能または可変的に選
択された時間あるいは条件に関する運動間隔で行うよう
になすことができる。運動の増分は小さくかつこの増分
間の時間は短く、したがって液体を分配するためのある
数の段階の相対的運動を行う時には、実際のボンピング
効果は脈動的ではなく、むしろ連続的なものとなる。
タ83よりなり、キーボード83a、モニタ83b、ソ
フトウエヤおよびある種の周辺装置を含み、かつこのコ
ンピュータ83は運動制御v1154を所定のgIA様
で制御するようにプログラムすることができる。制御シ
ステム56および運動制御機構54はピストン48A、
48Bおよびシリンダ46A、46Bを、停止位置の間
において、該ピストン48A、48Bおよびシリンダ4
6A、46Bの間の、はぼ2.5乃至12.7センチメ
ードルなる範囲内にある相対的運動の全長にわたり、は
ぼ0.000025乃至 0.00000025センチメートルの範囲内の小さな
不連続段階で相対的に運動させる。ピストン48A、4
8Bおよびシリンダ46A、46Bの相対的運動は精密
に開始されかつ停止ゼしめられ、再開始されかつ停止せ
しめられ、次にストロークに沿って位置の画定された任
意の増分段階において再操作されるようになすことがで
きる。さらにこの相対的運動は任意の反復可能または可
変的順序で、かつまた任意の反復可能または可変的に選
択された時間あるいは条件に関する運動間隔で行うよう
になすことができる。運動の増分は小さくかつこの増分
間の時間は短く、したがって液体を分配するためのある
数の段階の相対的運動を行う時には、実際のボンピング
効果は脈動的ではなく、むしろ連続的なものとなる。
第3図に示される如く、二つの独立したポンプ44A、
44Bltに、二つの独立して運!e′!する制御機構
54A、54Bを使用し、各ポンプが別個に制御システ
ム56内のプログラムによって制御されるようになすこ
とができる。二つの液体(たとえばレシンと触媒)が一
定の比率で分配される時には、第2A図に示された単一
の運動制御機4M 54を使用し、かつピストン48A
7.48Bが相互に適当な構造によって結合されるよう
になすことができる。大口弁51A、51Bが閉じてピ
ストン48A、48Bがシリンダ46A、46Bに対し
て移動した詩には(第2A図)、液体は出口52A、5
2Bを通してミキサ70に送られる(第2B図)。ミキ
サ70(静的ミキサまたは動的ミキサ)において液体は
涙金され、下流の分配比ロア2に送られるようになる。
44Bltに、二つの独立して運!e′!する制御機構
54A、54Bを使用し、各ポンプが別個に制御システ
ム56内のプログラムによって制御されるようになすこ
とができる。二つの液体(たとえばレシンと触媒)が一
定の比率で分配される時には、第2A図に示された単一
の運動制御機4M 54を使用し、かつピストン48A
7.48Bが相互に適当な構造によって結合されるよう
になすことができる。大口弁51A、51Bが閉じてピ
ストン48A、48Bがシリンダ46A、46Bに対し
て移動した詩には(第2A図)、液体は出口52A、5
2Bを通してミキサ70に送られる(第2B図)。ミキ
サ70(静的ミキサまたは動的ミキサ)において液体は
涙金され、下流の分配比ロア2に送られるようになる。
連動制御機構54はなるべくは回転電動パルスモータ7
8とされる。なおポンプピストンを駆動するためにzt
−つまたは二つの交流またはvX流モータを使用するこ
とができる。適当なパルスモータ78としてはコネチカ
ット、ブリストルのスーベリャ電気会社によって製造さ
れているM−シリーズ5LO−3YNパルスモータがあ
る。4段入力方式が採用される時には、モータ軸は1回
転当り1.8度すなわち200段前進する。分解度およ
び平滑度を増加させるためにデジタル論理および2極パ
ルス幅変調を行うことにより、かつ5LO−8YNモー
タの位相間の電流レベルを釣合わせることにより、1回
転当り200段のパルスモータは電気的に1回転当り2
5.000段のモータに変換される。図示の如く減3!
歯車兼精密ボール・スクリュー機構79を通して、パル
スモータ78の出力軸をポンプピストン48A、48B
に連結すれば、該ピストン48A、48Bの安定、平滑
、低速精密位置決めおよび反復位置決めを行うことがで
きる。
8とされる。なおポンプピストンを駆動するためにzt
−つまたは二つの交流またはvX流モータを使用するこ
とができる。適当なパルスモータ78としてはコネチカ
ット、ブリストルのスーベリャ電気会社によって製造さ
れているM−シリーズ5LO−3YNパルスモータがあ
る。4段入力方式が採用される時には、モータ軸は1回
転当り1.8度すなわち200段前進する。分解度およ
び平滑度を増加させるためにデジタル論理および2極パ
ルス幅変調を行うことにより、かつ5LO−8YNモー
タの位相間の電流レベルを釣合わせることにより、1回
転当り200段のパルスモータは電気的に1回転当り2
5.000段のモータに変換される。図示の如く減3!
歯車兼精密ボール・スクリュー機構79を通して、パル
スモータ78の出力軸をポンプピストン48A、48B
に連結すれば、該ピストン48A、48Bの安定、平滑
、低速精密位置決めおよび反復位置決めを行うことがで
きる。
運動制御I機構54は駆動装置80を有し、かつ制御シ
ステム56は該駆動装置80に対するインデキサを有し
ている。駆動装置80はインデキサからデジタル段階お
よび方向入力を受入れる。駆動装置80内の内方駆動論
理および電力増幅器はパルスモータ78に対する出力電
力レベルを設定しかつこれを維持する。適当な駆動装置
8oとしてはカリフォルニヤのアンハイム オートメー
ションによってWA造されているBLBシリーズ バイ
レベル ステップモータドライバがある。この駆動装置
80はワット数の大なるドロッピングレジスタを必要と
することなく、優れた出力および始動−停止速度を有し
、交流電力によって作動され、かつ4位相パルスモータ
を作動する。適当なインデキ量すとしてはカリフォルニ
ヤ、ベタルマのコンピュータ コーポレーションによっ
て販売されているモデルPC21がある。このインデキ
サは前述の駆動装置80に適合するばかりでなく、優れ
た単一軸運動制御を行い、多(のコンピュータと共に使
用することができ、かつすべてのモータ機能を決定する
簡単なASCf1指令を使用し、かつTURBOまたは
BΔS■Cの如き高レベル言語によってプログラムする
ことができる。
ステム56は該駆動装置80に対するインデキサを有し
ている。駆動装置80はインデキサからデジタル段階お
よび方向入力を受入れる。駆動装置80内の内方駆動論
理および電力増幅器はパルスモータ78に対する出力電
力レベルを設定しかつこれを維持する。適当な駆動装置
8oとしてはカリフォルニヤのアンハイム オートメー
ションによってWA造されているBLBシリーズ バイ
レベル ステップモータドライバがある。この駆動装置
80はワット数の大なるドロッピングレジスタを必要と
することなく、優れた出力および始動−停止速度を有し
、交流電力によって作動され、かつ4位相パルスモータ
を作動する。適当なインデキ量すとしてはカリフォルニ
ヤ、ベタルマのコンピュータ コーポレーションによっ
て販売されているモデルPC21がある。このインデキ
サは前述の駆動装置80に適合するばかりでなく、優れ
た単一軸運動制御を行い、多(のコンピュータと共に使
用することができ、かつすべてのモータ機能を決定する
簡単なASCf1指令を使用し、かつTURBOまたは
BΔS■Cの如き高レベル言語によってプログラムする
ことができる。
コンピュータ83およびその周辺装置のプログラムによ
ってインデツキサから発生したパルスの流れにより、駆
動装ff1(80はパルスモータ78を動かし、それに
よってピストン48A、48Bは正確な位置に移動しか
つ停止する。このようにピストン48A、48Bは一定
の速度で動くようにプログラムされ、二つの位置または
これら位置の任意の組合せの間で交互に前後運動を行う
。なお運動の複雑な順序、時間遅延、復帰レポートおよ
び他の状況による事象もコンピュータ83を通してプロ
グラムすることができる。このようにインデツキサは知
能的な周辺装置として働き、上位プロセフ号を遮断する
ようにプログラムすることができ、多重運動順序のダウ
ンローデングを可能にすると共にパルスモータ78の1
回転当り25゜000段(およびそれ以上)の分解度が
容易に得られるようなメモリーを有している。パルスの
流れは使用者によって制御されるようになっているから
、第3図に示される如く二つのインデツクサ、駆動装置
80Aおよびパルスモータ78Aが使用される時には、
一つのストロークまたは連続ストロークに対して、使用
するピストン(48A、48Bおよびシリンダ46A、
46Bの相対的運動の特性を非常に複雑なかつ異なるも
のとなすことができる。インデツクサは段進する時に、
前もってセットした総量に対する公差が0なる高い制度
で作動し、速度精度の公差も反復可能性も優れている(
最大比率の1%の1/!+O程度)。符号器またはレゾ
ルバを含むフィードバックシスデムを使用するサーボモ
ータはインデツクサ、駆動装@80およびパルスモータ
78と同様な制御を行い、したがってこれらの代りとな
すことができる。
ってインデツキサから発生したパルスの流れにより、駆
動装ff1(80はパルスモータ78を動かし、それに
よってピストン48A、48Bは正確な位置に移動しか
つ停止する。このようにピストン48A、48Bは一定
の速度で動くようにプログラムされ、二つの位置または
これら位置の任意の組合せの間で交互に前後運動を行う
。なお運動の複雑な順序、時間遅延、復帰レポートおよ
び他の状況による事象もコンピュータ83を通してプロ
グラムすることができる。このようにインデツキサは知
能的な周辺装置として働き、上位プロセフ号を遮断する
ようにプログラムすることができ、多重運動順序のダウ
ンローデングを可能にすると共にパルスモータ78の1
回転当り25゜000段(およびそれ以上)の分解度が
容易に得られるようなメモリーを有している。パルスの
流れは使用者によって制御されるようになっているから
、第3図に示される如く二つのインデツクサ、駆動装置
80Aおよびパルスモータ78Aが使用される時には、
一つのストロークまたは連続ストロークに対して、使用
するピストン(48A、48Bおよびシリンダ46A、
46Bの相対的運動の特性を非常に複雑なかつ異なるも
のとなすことができる。インデツクサは段進する時に、
前もってセットした総量に対する公差が0なる高い制度
で作動し、速度精度の公差も反復可能性も優れている(
最大比率の1%の1/!+O程度)。符号器またはレゾ
ルバを含むフィードバックシスデムを使用するサーボモ
ータはインデツクサ、駆動装@80およびパルスモータ
78と同様な制御を行い、したがってこれらの代りとな
すことができる。
枠42の上には液体からガスを除くための第1真空室8
4A装架されている。図示の如く二つの液体の脱ガスを
行ってこれを混合すべき場合には第1真空室84Aと実
質的に等しい第2輿空室84Bが使用される。これら真
空室84A、84Bはその底部の近くに出口85A、8
5Bを有している。貯蔵室87A、87B内の未−説ガ
ス液体に作用するように、管86から出る圧力空気の形
をなした手段が設けられ、前記貯蔵室87A、87Bか
ら未−説ガス液体を真空室84A、84Bに配送して脱
ガスを行うようになっており、この時液体はモータ90
A、90Bによって回転せしめられるロータ89A、8
9Bの投射部分88A。
4A装架されている。図示の如く二つの液体の脱ガスを
行ってこれを混合すべき場合には第1真空室84Aと実
質的に等しい第2輿空室84Bが使用される。これら真
空室84A、84Bはその底部の近くに出口85A、8
5Bを有している。貯蔵室87A、87B内の未−説ガ
ス液体に作用するように、管86から出る圧力空気の形
をなした手段が設けられ、前記貯蔵室87A、87Bか
ら未−説ガス液体を真空室84A、84Bに配送して脱
ガスを行うようになっており、この時液体はモータ90
A、90Bによって回転せしめられるロータ89A、8
9Bの投射部分88A。
88Bにより真空室84A、84Bの側部に対して投射
され、液体が真空室84A、84Bの側部に沿って流れ
落ちる時に真空によってガスが除去され、しかる後この
液体が室84A、84B内においてロータ89A、89
Bの攪拌部分91A。
され、液体が真空室84A、84Bの側部に沿って流れ
落ちる時に真空によってガスが除去され、しかる後この
液体が室84A、84B内においてロータ89A、89
Bの攪拌部分91A。
91Bにより攪拌されるようになっている。制御弁93
A、93Bにおいて連結された真空システムは室84A
、84B内に真空を発生ゼしめかつこれを維持するため
のものである。
A、93Bにおいて連結された真空システムは室84A
、84B内に真空を発生ゼしめかつこれを維持するため
のものである。
真空室84A、84Bに対する除去ポンプ92A、92
Bは出口85A、85Bから出る液体が正の圧力(たと
えば大気丼以上の圧力)を受けるようにする。図示の如
くモータ95A、95Bによって駆動される好適な螺旋
型ポンプ92A。
Bは出口85A、85Bから出る液体が正の圧力(たと
えば大気丼以上の圧力)を受けるようにする。図示の如
くモータ95A、95Bによって駆動される好適な螺旋
型ポンプ92A。
92Bを含む別の型の除去ポンプも使用することができ
る。
る。
密封された通路94は除去ポンプ92A、92Bから分
配比ロア2までの全体にわたって延びている(第2B図
参照)。通路94には多くの継手があるが、通路94内
の液体に対する除去ポンプ92A、92Bによって与え
られる液体の正圧力はガスが通路94に流入するのを阻
止する。
配比ロア2までの全体にわたって延びている(第2B図
参照)。通路94には多くの継手があるが、通路94内
の液体に対する除去ポンプ92A、92Bによって与え
られる液体の正圧力はガスが通路94に流入するのを阻
止する。
分配比ロア2は分配室100の中に位固し、該分配室は
トレー上の加工物バッチを出し入れし得るように旧都の
開く真空室として形成されている。
トレー上の加工物バッチを出し入れし得るように旧都の
開く真空室として形成されている。
ある種の作業においては図示のバッチシステムの代りに
自動的にインデックスされる加工物送給機を使用するこ
とができる。
自動的にインデックスされる加工物送給機を使用するこ
とができる。
第2B図に示される如く、通路のマニホルド部分101
の下流の通路部分94は可撓ホース106によって形成
され、該ホースはアンビル109と相対するビンチ弁1
04によって別々に制御される。ビンチ弁104は位置
決めシステム110により、加工物108の位置決めと
時間的に関連するようにコンピュータ83によ°つて個
々に制御され、加工物108のトレーを支持するテーブ
ル114を移動させるようになっている。分配比ロア2
は分配室100の中に複数の分配オリフィス112を有
し、矩形の排列体として配設された加工物108の柱に
同時に液体を分配し、これに続いてテーブル114が移
動して加工物108の別の柱を固定された分配オリフィ
ス112の王に動かすようになっている。なお分配ヘッ
ドを一定位置内にある加工物の上に動かすようにするこ
ともできる。加工テーブル114の位置はインデックス
、駆動装置および精密ボールスクリュー機構120によ
って該テーブル114に速結された回転パルスモータ組
立体116によって制御される。
の下流の通路部分94は可撓ホース106によって形成
され、該ホースはアンビル109と相対するビンチ弁1
04によって別々に制御される。ビンチ弁104は位置
決めシステム110により、加工物108の位置決めと
時間的に関連するようにコンピュータ83によ°つて個
々に制御され、加工物108のトレーを支持するテーブ
ル114を移動させるようになっている。分配比ロア2
は分配室100の中に複数の分配オリフィス112を有
し、矩形の排列体として配設された加工物108の柱に
同時に液体を分配し、これに続いてテーブル114が移
動して加工物108の別の柱を固定された分配オリフィ
ス112の王に動かすようになっている。なお分配ヘッ
ドを一定位置内にある加工物の上に動かすようにするこ
ともできる。加工テーブル114の位置はインデックス
、駆動装置および精密ボールスクリュー機構120によ
って該テーブル114に速結された回転パルスモータ組
立体116によって制御される。
ミキサ70と、該ミキサ70から出口68に至る通路9
4の部分を清掃するために溶媒洗浄システム125が設
けられている。この洗浄システム125は空気管86に
よって加圧される溶媒タンク126を有し、二方弁、1
28A、128Bを適当に位置決めすることによって溶
媒がミキサ70およびこれに続く通路94の部分を通っ
てこれらの部分を清掃し得るようになっている。
4の部分を清掃するために溶媒洗浄システム125が設
けられている。この洗浄システム125は空気管86に
よって加圧される溶媒タンク126を有し、二方弁、1
28A、128Bを適当に位置決めすることによって溶
媒がミキサ70およびこれに続く通路94の部分を通っ
てこれらの部分を清掃し得るようになっている。
第1図は本発明による装置の、前方から見た透視図、第
2A図および第2B図は第1図に示された装置の部分的
路線図、第3図は第2A図に示されたポンプに対する別
の駆動装置を示ず図。 42・・・枠、44・・・ポンプ、46・・・シリンダ
、48・・・ピストン、50・・・入口、52・・・出
口、54・・・運動制taxi構、56・・・制御シス
テム、70・・・ミキサ、72・・・分配出口、78・
・・パルスモータ、 79・・・ボールスクリュー構造、80・・・駆動装置
、82・・・回路、84・・・真空室、85・・・出口
、87・・・貯蔵室、89・・・ロータ、92・・・除
去ポンプ、94・・・通路、100・・・分配室、10
8・・・加工物。
2A図および第2B図は第1図に示された装置の部分的
路線図、第3図は第2A図に示されたポンプに対する別
の駆動装置を示ず図。 42・・・枠、44・・・ポンプ、46・・・シリンダ
、48・・・ピストン、50・・・入口、52・・・出
口、54・・・運動制taxi構、56・・・制御シス
テム、70・・・ミキサ、72・・・分配出口、78・
・・パルスモータ、 79・・・ボールスクリュー構造、80・・・駆動装置
、82・・・回路、84・・・真空室、85・・・出口
、87・・・貯蔵室、89・・・ロータ、92・・・除
去ポンプ、94・・・通路、100・・・分配室、10
8・・・加工物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)脱ガスを行つた液体を加工物(108)に分配す
る装置(40)において、出口(85)を有する脱ガス
室(84)と、未・脱ガス液体を前記室(84)に配送
するシステム(86、87)と、前記室(84)を大気
圧以下に維持する真空システム(93)と、前記室(8
4)の中に位置し、前記真空システム(93)によつて
前記室(84)内の液体から実質的にすべてのガスが除
去されるようにする攪拌組立体(89)と、前記出口(
85)に連結され、かつ分配出口(72)まで延びる通
路(94)と、前記室(84)から液体を除去し、かつ
前記通路(94)内の圧力を大気圧以上に維持する除去
ポンプ(92)と、前記出口(85)および前記分配出
口(72)との間で前記通路(94)と連通する分配ポ
ンプ(44)と、前記分配ポンプ(44)を作動し、前
記分配出口(72)を通して前記液体の所定量を大気圧
以上の圧力で動かすようになつた運動制御機構(54)
とよりなることを特徴とする装置。 (2)さらに前記分配出口(72)を含む分配室(10
0)と、液体が分配される時に、前記分配室(100)
が大気圧以下に維持されるようにするシステムと、前記
ポンプ(44)および出口(72)の間で前記通路(9
4)に沿つて位置決めされたビンチ弁(104)とを有
し、該ビンチ弁(104)が前記分配室(100)内の
分配出口(72)を通る液体の流れを制御し得るように
なつている請求項1記載の装置(40)。 (3)前記分配ポンプ(44)が回転モータ(78)、
往復ピストンおよびシリンダ組立体(48、46)およ
び前記モータ(78)を前記ピストン(48)に連結す
る機構(79)よりなり、前記モータ(78)がその1
回転に対して等分された100以上の位置の何れか一つ
において前記シリンダ(46)内のピストン(48)を
停止せしめ得るようになつている請求項1記載の装置(
40)。 (4)前記除去ポンプ(92)が回転螺旋にして前記真
空室(84)の中に、該室の出口(85)の近くに位置
する1部分と、前記通路(94)の中に延びる1部分と
を有する回転螺旋よりなつている請求項1記載の装置(
40)。 (5)液体を分配するポンプ組立体において、シリンダ
(46)およびピストン(48)を有するポンプ(44
)にして、前記シリンダ(46)が入口(50)および
出口(52)を有し、前記ピストン(48)および前記
シリンダ(46)が相対的に運動し、前記出口(52)
を通して前記液体を押送するように装架されているポン
プと、前記枠(42)の上に装架された電気モータ(7
8)を有する運動制御機構(54)にして、前記ピスト
ン(48)と前記シリンダ(46)との相対的運動およ
び相対的位置を制御し、それによつて前記出口(52)
を通る液体の吐出量を制御するようになつており、さら
に前記相対的運動を、前記シリンダ(46)に対する前
記ピストン(48)の2.54センチメートル以上の全
運動範囲内において、0.000025センチメートル
以下の間隔を有する多数の停止位置の間で行わせるよう
になつている運動制御機構(54)と、該運動制御機構
(54)を制御するプログラム可能制御システム(56
)にして、前記相対的運動を、前記停止位置の任意の位
置の間で任意の順序で、任意の時間においてまたはある
状態が生じた時に行わせるようになつており、さらにプ
ログラム可能回路(82)を有し、前記運動制御機構(
54)に断続する電気パルスの流れを送給し、各パルス
毎に前記電気モータ(78)を小さな増分ユニットで運
動させるようになつたプログラム可能制御システム(5
6)とよりなるポンプ組立体。 (6)第1および第2液体を精密にポンピングし、混合
しかつ分配する装置(40)において、第1および第2
入口(50A、50B)と第1および第2出口(52A
、52B)とを有する第1および第2シリンダ(46A
、46B)と、前記出口(52A、52B)から出た前
記液体を受入れかつ混合するミキサ(70)と、前記ミ
キサ(70)と連通する分配出口(72)にして、混合
された形の液体を分配するようになつた分配出口と、前
記第1および第2シリンダ(46A、46B)に対して
移動し、それぞれ前記出口(52A、52B)を通して
前記ミキサに液体を押送し得るようになつた第1および
第2ピストン(48A、48B)と、前記ピストン(4
8A、48B)および前記シリンダ(46A、46B)
を相対的に運動させる回転モータ(78)を有する運動
制御機構(54)と、前記運動制御機構(54)にプロ
グラムされた断続電気パルスの流れを送給する制御シス
テム(56)と、前記運動制御機構(54)に含まれた
駆動装置(80)にして、前記電気パルスを受入れ、か
つ前記モータに精密に調時された電気パルスを送給し、
前記モータ(78)1回転に対して隔置された多くの段
階の任意の一つにおいて前記モータを始動または停止せ
しめ、前記ピストン(48A、48B)および前記シリ
ンダ(46A、46B)に正確な相対的運動を行わせる
ようになつた駆動装置とよりなる装置(40)。 (7)前記モータ(78)が高精密パルスモータであり
、前記駆動装置(80)から受入れた各電気パルスに対
し、2度以下の段階で増分的に作動し、さらに前記ピス
トン(48A、48B)を増分的にかつ制御自在に前進
または後退せしめ得るようになつており、各増分的段階
の大きさが 0.000025センチメートル以下である請求項6記
載の装置(40)。 (8)前記各ピストン(48A、48B)およびシリン
ダ(46A、46B)に対し別個の運動制御機構(54
A、54B)を有し、前記各運動制御機構(54A、5
4B)内のモータ(78A、78B)よりなる高精密パ
ルスモータが前記駆動装置(80)から受入れた電気パ
ルスに対し、2度以下の段階で増分的に作動し、さらに
前記ピストン(48A、48B)を増分的に前進または
後退せしめ得るようになつており、各段階の大きさが0
.000025センチメートル以下である請求項6記載
の装置(40)。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US11833087A | 1987-11-06 | 1987-11-06 | |
| US118330 | 1987-11-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01159041A true JPH01159041A (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=22377912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63279223A Pending JPH01159041A (ja) | 1987-11-06 | 1988-11-04 | 液体の脱ガス、ポンピング、混合および分配装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01159041A (ja) |
| KR (1) | KR890007841A (ja) |
| AU (1) | AU615682B2 (ja) |
| CA (1) | CA1328096C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106733499A (zh) * | 2017-01-11 | 2017-05-31 | 钱春 | 一种动态真空调节定量供胶装置及系统 |
-
1988
- 1988-11-02 AU AU24605/88A patent/AU615682B2/en not_active Ceased
- 1988-11-04 CA CA000582248A patent/CA1328096C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-11-04 JP JP63279223A patent/JPH01159041A/ja active Pending
- 1988-11-05 KR KR1019880014622A patent/KR890007841A/ko not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106733499A (zh) * | 2017-01-11 | 2017-05-31 | 钱春 | 一种动态真空调节定量供胶装置及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU2460588A (en) | 1989-08-03 |
| KR890007841A (ko) | 1989-07-06 |
| CA1328096C (en) | 1994-03-29 |
| AU615682B2 (en) | 1991-10-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5100699A (en) | Method and apparatus for precision pumping, ratioing, and dispensing of work fluid(s) | |
| CN101155992B (zh) | 用于可变原位置分配系统的系统和方法 | |
| TWI781066B (zh) | 液體材料塗佈裝置及液體材料塗佈方法 | |
| US5957343A (en) | Controllable liquid dispensing device | |
| US9145884B2 (en) | Delivery for deliver fluid products and method of using | |
| CA2450813A1 (en) | Precision fluid dispensing system | |
| GB1523699A (en) | Apparatus for metering and dispensing liquid components into a receptacle | |
| KR20160094963A (ko) | 액체 재료 도포 장치 | |
| JP2018199130A (ja) | 液体材料塗布装置および液体材料塗布方法 | |
| CN110124765A (zh) | 一种高通量多流微量移液装置 | |
| US20050173463A1 (en) | Dispensing pump having linear and rotary actuators | |
| US4921133A (en) | Method and apparatus for precision pumping, ratioing and dispensing of work fluids | |
| JPH01159041A (ja) | 液体の脱ガス、ポンピング、混合および分配装置 | |
| EP4100154B1 (en) | Device for dispensing and dosing powdery or pasty or liquid materials | |
| WO2004064989A2 (en) | Method and apparatus for quasi-continuous and quasi-simultaneous dispensing | |
| EP1908510A2 (en) | Automatic device for mixing fluids, particularly paints or varnishes | |
| US20200391165A1 (en) | Food processing system and associated method | |
| WO2006076339A2 (en) | Drive technology for peristaltic and rotary pumps | |
| WO2002011542A1 (en) | Fluent material applicator | |
| JP2859061B2 (ja) | 潤滑油供給方式 | |
| EP2375560A2 (de) | Antriebsvorrichtung zur Verwendung in einer Laborvorrichtung | |
| US5429276A (en) | Metering device for taking up and dispensing a volume of product, and method for mixing several products implementing such a metering device | |
| CN110030172B (zh) | 一种可精确计量的多泵头恒流泵自动化系统 | |
| EP0085171B1 (en) | Solvent delivery system | |
| JP7488647B2 (ja) | 多液混合塗料用塗装システムを用いた塗装方法 |