JPH01159142A - 曲りパイプ組付装置 - Google Patents

曲りパイプ組付装置

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Publication number
JPH01159142A
JPH01159142A JP31481387A JP31481387A JPH01159142A JP H01159142 A JPH01159142 A JP H01159142A JP 31481387 A JP31481387 A JP 31481387A JP 31481387 A JP31481387 A JP 31481387A JP H01159142 A JPH01159142 A JP H01159142A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
press
assembly
bent pipe
slit
Prior art date
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Pending
Application number
JP31481387A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Iwamoto
博之 岩本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
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Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
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Publication of JPH01159142A publication Critical patent/JPH01159142A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60CVEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
    • B60C15/00Tyre beads, e.g. ply turn-up or overlap
    • B60C15/06Flipper strips, fillers, or chafing strips and reinforcing layers for the construction of the bead
    • B60C2015/0614Flipper strips, fillers, or chafing strips and reinforcing layers for the construction of the bead characterised by features of the chafer or clinch portion, i.e. the part of the bead contacting the rim

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  • Automatic Assembly (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、エンジンのオイルレベルゲージガイドパイプ
等のように湾曲形状を有する曲りパイプの組付装置に関
するものである。
(従来技術及び発明が解決しようとする問題点)例えば
、エンジンのオイルレベルゲージガイドパイプのように
湾曲形状を有する曲りパイプをシリンダブロックに組み
付ける場合、組付位置の周辺スペースの狭隘なこと、お
よび曲りパイプに対する押圧力作用の難しさ等から、組
付作業の自動化が図りにくく、やむを得ずインパクトハ
ンマー等を用いた手作業によるしかないというのが現状
である。
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、従来自動
化が困難とされていた曲りパイプの自動組付を可能なら
しめるとともに、自動組付に伴って発生するおそれのあ
る組付姿勢不良を的確にチエツクし得るようにすること
を目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明では、上記問題点を解決するための手段として、
ワーク定置ステーションに対して対向配置され、該ワー
ク定置ステーションに位置決めされたワークに予じめ仮
組みされた状態の曲りパイプを圧入すべく構成された押
圧ヘッドを有する曲りパイプの組付装置において、前記
押圧ヘッドに、前記曲りパイプを受容可能とされたスリ
ットを形成し且つ該スリット両側部に、前記曲りパイプ
の組付姿勢を修正する案内斜面を形成するとともに、圧
入後におけ名曲りパイプの姿勢の良否を判定する検査手
段を付設している。
(作 用)・ 本発明では、上記手段によって次のような作用が得られ
る。
即ち、ワーク定置ステーションに位置決めされたワーク
に予じめ仮組みされた状態の曲りパイプを、前記ワーク
と対向配置された押圧ヘッドのスリットに挿入後、押圧
ヘッドにより曲りパイプをワークに対して圧入すること
により、曲りパイプは押圧ヘッドの案内斜面によって姿
勢修正されつつ自動的に組み付けられる。そして、組付
終了後においては、検査手段により曲りパイプの組付姿
勢の良否を判定することにより、自動組付により発生す
るおそれのある組付姿勢不良が的確に検出されることと
なるのである。
(実施例) 以下、添付の図面を参照して、本発明の好適な実施例を
説明する。
本実施例の曲りパイプ組付装置は、エンジンのオイルレ
ベルゲージをガイドするためのガイドパイプ1を被組付
用のワークであるシリンダブロックWの適所に圧入する
ために使用されるものであり、第1図および第2図図示
の如く、搬送手段2により搬送されてくるシリンダブロ
ックWをワーク定置ステーションSに位置決めする位置
決め装置3と、該位置決め装置3により位置決めされた
シリンダブロックWに対して対向配置され、該シリンダ
ブロックWに予じめ仮組みされた状態のガイドパイプl
を圧入すべく作用する圧入ユニット4と、圧入後におけ
るガイドパイプlの組付姿勢の良否を判定する検査手段
として作用するテレビカメラ5とを備えている。
前記位置決め装置3は、基台6上に昇降自在に設けられ
たりフタ−7と、該リフター7上に付設された位置決め
用治具パレット8と、該位置決め用治具パレット8を所
定位置に位置決めする位置決め用シリンダ9およびスト
ッパー10とからなっている。前記リフター7は、昇降
シリンダ11のピストンロッドlla上端に連結された
昇降台12を備えそおり、前記昇降シリンダ11の伸張
作動により昇降台12上の位置決め用治具パレット8が
上動せしめられるようになっている。前記位置決め用治
具パレット8は、前記搬送手段2により搬送されてくる
シリンダブロックWを支持し得るように構成されており
、該治具パレット8の前後に設けられた位置決め用シリ
ンダ9とストッパー10により所定位置に位置決めされ
るようになっている。符号13は昇降台12を昇降作動
時に案内するガイドロッド、14は位置決め用シリンダ
9を昇降させるためのシリンダ、15はストッパー10
を昇降させるためのシリンダである。
前記圧入ユニット4は、前記基台6上に立設された縦フ
レーム16に形成された案内レール17に沿って上下動
自在とされており、前記ガイドパイプ1を圧入すべく構
成された押圧ヘッド18を複数個有する回転テーブル1
9と、該回転テーブル19を回転駆動させる駆動手段と
して作用する割り出し回転可能なモータ20と、前記回
転テーブル19における押圧ヘッド18.18・・・の
選ばれたものを圧入作動させるための駆動シリンダ21
とからなっている。
前記押圧ヘッド18としては、ガイドパイプ!のタイプ
により複数種類のものが用意される。例えば、第3図お
よび第4図図示の如く、ガイドパイプlの圧入側端部に
圧入用リング1aを有するタイプのものに適応できるも
の、あるいは第5図図示の如く、ガイドパイプlの圧入
側端部に圧入用リングを有しないものに適応できるもの
等が用意される。そして、押圧ヘッド18には、ガイド
パイプIを受容可能とされるスリット22が形成され且
つ該スリット22の両側部には、前記ガイドパイプ1の
姿勢を修正すべき案内斜面22a、22aが形成されて
いる。なお、このスリット22は、対応するガイドパイ
プlの周面を受容し得る如くガイドパイプ1の形状にな
らった形状とされている。また、第3図および第4図図
示の押圧ヘッド18−の場合、スリット22の下端開口
部22bにガイ、ドパイブIの圧入用リング1aを係止
して押圧し得るようにされており、第5図図示の押圧ヘ
ッドI8の場合、ガイドパイプ1はスリット22の内奥
壁22cにより押圧され、ガイドパイプ1の上端部の外
れを防止するための爪22dがスリット22の上端部に
形成されている。
前記回転テーブル19の回転軸19a上端に枢菅された
プーリ23と前記モータ20のプーリ24とは、ベルト
25を介して同期回転可能に連結されており、回転テー
ブル19の割り出し回転により押圧ヘッドts、ts・
・・のうちの選ばれたもの(即ち、シリンダブロックW
に圧入されるべきガイドパイプlの種類に対応したもの
)が圧入位置に位置せしめられるようになっている。符
号26は減速機、27はロータリエンコーダである。
前記圧入ユニット4は、前記縦フレーム16に設けられ
た駆動手段であるシリンダ28に対してワイヤ29を介
して連結されており、シリンダ28の伸張作動に上り下
動せしめられるようになっている。符号30.31は圧
入ユニット4の上動限位置および下動限位置を検知する
近接スイッチ、32は前記縦フレーム16に上下動自在
に設けられたコードガードで、下動時においてシリンダ
ブロックWにおける圧入ポイント近辺に配されているコ
ード等を圧入の邪魔にならないように退避させる如く作
用する。符号36はコードガード32゜32を上下動さ
せるための垂直シリンダである。
前記テレビカメラ5は、萌記縦フレーム16に対して進
退自在に設けられており、前進状態においてシリンダブ
ロックWへ仮組みされた状態のガイドパイプ1および圧
入後におけるガイドパイプ1の先端部の検知を行うため
のものであり、工大作業中には縦フレーム16側へ退避
せしめられ得るようにされている。このテレビカメラ5
による検知映像は、適宜のデイスプレィ装置(図示省略
)に表出され、該映像の適否により組付姿勢の良否判定
が行なわれるようになっているのである。符号33はテ
レビカメ25を支持しているブラケット、34はテレビ
カメラ5を進退作動させるための水平、シリンダ、35
はガイドロッドである。
ついで、図示の曲りパイプ組付装置の作用を説明する。
まず、搬送手段2によるシリンダブロックWの搬入に先
立って、コードガード32.32が下降せしめられ、シ
リンダブロックWの搬入に備える。
そして、搬送手段2によりガイドパイプlを所定の圧入
ポイントに仮組みされた状態のシリンダブロックWがワ
ーク定置ステーションSへ搬送された後、位置決め装置
3を構成する諸要素、即ちリフター7の上昇作動、位置
決め用シリンダ9およびストッパーlOの作動によりシ
リンダブロックWの位置決めが完了すると、テレビカメ
ラ5を前進作動させてガイドパイプlの先端を検知する
該検知によりシリンダブロックWの種類とガイドパイプ
lの種類とが対応していないことが判明した場合には、
NG警報を発した後、シリンダブロックWへのガイドパ
イプlの仮組みを手直しする。。
前記テレビカメラ5による検知によってシリンダブロッ
クWの種類とガイドパイプlの種類とが対応していると
判定された場合には、テレビカメラ5を後退作動させた
後、回転テーブル19を割り出し回転させて仮組みされ
たガイドパイプ1の種類に対応する押圧ヘッド18を圧
入位置に6置せしめる。しかる後、シリンダ28の伸張
作動により圧入ユニット4を所定位置まで下降させ(近
接スイッチ31により検知)、さらに駆動シリンダ2I
の伸張作動により押圧ヘッド18を前進作動させて、ガ
イドパイプlの圧入を行う。この時、押圧ヘッド18の
下降に伴って該押圧ヘッド18のスリット22にガイド
パイプlが挿入される際に、該ガイドパイプ1は前記ス
リット22両側に形成された案内斜面22a、22aに
より姿勢修正されることとなり(第3図ないし第5図示
参照)、所定の組付姿勢に組み付けられるのである。そ
して、ガイドパイプlの圧入が完了すると、駆動シリン
グ2!およびシリンダ28の収縮作動により押圧ヘッド
18および圧入ユニット4を上昇作動させた後、テレビ
カメラ5を再び前進作動させて、組付完了したガイドパ
イプIの先端を検知する。
該検知、によりガイドパイプlの組付姿勢が許容誤差範
囲を超えていると判定された場合には、NGフラグを打
ち込みシリンダブロックWを払い出す。
面記テレビカメラ5による検知によりガイドパイプlの
組付姿勢が許容誤差範囲内に収まっていると判定された
場合には、テレビカメラ5を後退作動させ、さらにコー
ドガード30.31を上昇作動させた後、リフター7を
下降させてシリンダブロックWの払い出しを行う。
上記した如く、本実施例によれば、圧入ユニット4およ
び押圧ヘッド18の作動によりシリンダブロックWに仮
組みされた状態のガイドパイプIを自動的に圧入組付す
ることができることとなるとともに、テレビカメラ5に
よる組付姿勢判定により同一場所において組付不良の検
知をも行い得ることとなり、ガイドパイプlのシリンダ
ブロックWへの組付を自動化できることとなるのである
本発明は、上記実施例におけるようなシリンダブロック
に対するオイルレベルゲージガイドパイプの組付にのみ
適用されるものではなく、湾曲形状を有する曲りパイプ
を適宜のワークに組み付ける場合にも適用可能である。
また、本発明は、上記実施例の構成に限定されるもので
はな〈発明の要旨を逸脱しない範囲において適宜設計変
更可能なことは勿論である。
(発明の効果) 畝上の如く、本発明によれば、ワーク定置ステーション
に対して対向配置され、該ワーク定置ステーションに位
置決めされたワークに予じめ仮組みされた状態の曲りパ
イプを圧入すべく構成された押圧ヘッドを有する曲りパ
イプの組付装置において、前記押圧ヘッドに、前記曲り
パイプを受容可能とされたスリットを形成し且つ該スリ
ット両側部に、前記曲りパイプの組付姿勢を修正する案
内斜面を形成するとともに、圧入後における曲りパイプ
の姿勢の良否を判定する検査手段を付設したので、ワー
クに仮組み状態とされた曲りパイプを押圧ヘッドの案内
斜面によって姿勢修正しつつ自動的に組み付は得るとと
もに、組付終了後においては、検査手段により曲りパイ
プの組付姿勢の良否を判定することにより、自動組付に
より発生するおそれのある組付姿勢不良を組付細石にお
いて的確に検出し得ることとなり、曲りパイプの自動組
付が可能となり、しかも組付姿勢不良をもその都度チエ
ツクすることができるという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例にかかる曲りパイプ組付装置の
正面図、第2図は第1図図示の曲りパイプ組付装置の側
面図、第3図は第1図図示の曲りパイプ組付装置におけ
る押圧ヘッドの拡大縦断面図、第4図は第3図図示の押
圧ヘッドの下面図、第5図は押圧ヘッドの他の例を示す
第3図相当図である。 l・・・・・・・曲りパイプ(ガイドパイプ)5・・・
・・・・検査手段(テレビカメラ)18・・・・・・押
圧ヘッド 22・・・・・・スリット 22a ・・・・・案内斜面 S・・・・・・・ワーク定置ステーション 。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ワーク定置ステーションに対して対向配置され、該
    ワーク定置ステーションに位置決めされたワークに予じ
    め仮組みされた状態の曲りパイプを圧入すべく構成され
    た押圧ヘッドを有する曲りパイプ組付装置であって、前
    記押圧ヘッドには、前記曲りパイプを受容可能とされた
    スリットが形成され且つ該スリット両側部には、前記曲
    りパイプの組付姿勢を修正する案内斜面が形成されてお
    り、圧入後における曲りパイプの姿勢の良否を判定する
    検査手段が付設されていることを特徴とする曲りパイプ
    組付装置。
JP31481387A 1987-12-12 1987-12-12 曲りパイプ組付装置 Pending JPH01159142A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7040369B2 (en) 2004-03-26 2006-05-09 Sumitomo Rubber Industries, Ltd. Pneumatic radial tire
CN107520590A (zh) * 2017-09-28 2017-12-29 深圳市捷牛智能装备有限公司 智能装管设备及其装管工艺

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7040369B2 (en) 2004-03-26 2006-05-09 Sumitomo Rubber Industries, Ltd. Pneumatic radial tire
CN107520590A (zh) * 2017-09-28 2017-12-29 深圳市捷牛智能装备有限公司 智能装管设备及其装管工艺
CN107520590B (zh) * 2017-09-28 2023-10-20 深圳市捷牛智能装备有限公司 智能装管设备及其装管工艺

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