JPH01159272A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH01159272A JPH01159272A JP62317716A JP31771687A JPH01159272A JP H01159272 A JPH01159272 A JP H01159272A JP 62317716 A JP62317716 A JP 62317716A JP 31771687 A JP31771687 A JP 31771687A JP H01159272 A JPH01159272 A JP H01159272A
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- cartridge
- printer
- rom
- drive circuit
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
- B41J5/44—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プリ/りを制御するコンピュータ等の装置(
以下;1;ストマシンと称する)の41!能に対応する
よう、印字a!能、字体の変更自在なプリンタに関する
。
以下;1;ストマシンと称する)の41!能に対応する
よう、印字a!能、字体の変更自在なプリンタに関する
。
コンピュータの多様化にともない、ホストマシンがプリ
ンタを制御する方法、例えば、文字、記号または、ドツ
トパターンの書式など、水平方向、垂直方向の印字位置
を制御する印字@御機能、印字する字体は、さまざまな
仕様がある。これらプリンタの制御方式が異なった;I
、ストマシンとの対応をとるため、プリンタは、内部の
@御プログラムを変更したりする必要があった。
ンタを制御する方法、例えば、文字、記号または、ドツ
トパターンの書式など、水平方向、垂直方向の印字位置
を制御する印字@御機能、印字する字体は、さまざまな
仕様がある。これらプリンタの制御方式が異なった;I
、ストマシンとの対応をとるため、プリンタは、内部の
@御プログラムを変更したりする必要があった。
しbし、従来のプリンタは、第13図に示す様に印字ヘ
ッド駆動回路134、CR(キャリフジ)モータ駆動回
路135、LF(紙送り)モータ駆動回路136、プリ
ンタ全体を制御するMPU(マイクロプロセシングユ二
ッ))137.RAM(ランダムアクセスメモリ)13
8、Mr’Uのインストラクシqンデータ等が格納され
てぃて、プリンタを制御する制御ROM (リードオン
リーメモリ)130.印字する字体が格納されている字
体ROM1310、外部インターフェース1311が一
枚もしくは、数枚の固定基板1312上にあり、これら
内部回路の変更は、基板そのものの変更となり、大規模
なもので、コスト面に問題があった。また繁雑なことか
ら開発期間が長くかかる欠点があった。
ッド駆動回路134、CR(キャリフジ)モータ駆動回
路135、LF(紙送り)モータ駆動回路136、プリ
ンタ全体を制御するMPU(マイクロプロセシングユ二
ッ))137.RAM(ランダムアクセスメモリ)13
8、Mr’Uのインストラクシqンデータ等が格納され
てぃて、プリンタを制御する制御ROM (リードオン
リーメモリ)130.印字する字体が格納されている字
体ROM1310、外部インターフェース1311が一
枚もしくは、数枚の固定基板1312上にあり、これら
内部回路の変更は、基板そのものの変更となり、大規模
なもので、コスト面に問題があった。また繁雑なことか
ら開発期間が長くかかる欠点があった。
そして、従来、たとえ1つのiauでも仕様ごとに生産
ラインを設置せねばならず生産過程における無駄となっ
ていた。又、A仕様のものがよく売れていて品不足なの
に一方、B仕様のものは在庫をたくさん抱えているとい
った場合、仕様変更が前述の理由で容易でないため無駄
な在庫の発生という事態が生じていた。
ラインを設置せねばならず生産過程における無駄となっ
ていた。又、A仕様のものがよく売れていて品不足なの
に一方、B仕様のものは在庫をたくさん抱えているとい
った場合、仕様変更が前述の理由で容易でないため無駄
な在庫の発生という事態が生じていた。
この発明の目的は、上記問題点を解消するため、ホスト
マシンとの対応をとるために変更しなければならない部
分、すなわち、制御ROMと、字体ROMとを本体から
分離し、これを脱着自在なカートリッジに収納すること
によって、プリンタの仕様変更を容易にすることである
。
マシンとの対応をとるために変更しなければならない部
分、すなわち、制御ROMと、字体ROMとを本体から
分離し、これを脱着自在なカートリッジに収納すること
によって、プリンタの仕様変更を容易にすることである
。
本発明は、プリンタ本体に脱着自在なカートリッジ内に
設けられた前記プリンタ制御用の第1のプログラムを格
納する第1の紀↑塁手段と、前記プリンタ本体内に設置
された前記プリンタ制御用の第2のプログラムを格納す
る第2の記憶手段と、 前記カートリッジが前記プリンタ本体に装むされた際に
、前記第1記憶手段を自動的に選択し、前記第2記fa
手段を非選択とする手段とから構成されることを特徴と
する。
設けられた前記プリンタ制御用の第1のプログラムを格
納する第1の紀↑塁手段と、前記プリンタ本体内に設置
された前記プリンタ制御用の第2のプログラムを格納す
る第2の記憶手段と、 前記カートリッジが前記プリンタ本体に装むされた際に
、前記第1記憶手段を自動的に選択し、前記第2記fa
手段を非選択とする手段とから構成されることを特徴と
する。
本発明においては、カートリッジが本体に装着されると
、自動的に本体上のプログラムが非選択、カートリッジ
内のプログラムが選択のu f、!となる。
、自動的に本体上のプログラムが非選択、カートリッジ
内のプログラムが選択のu f、!となる。
この発明は、第1図の実施例に示すように、印字ヘッド
駆動回路4、CR(キャリッジ)モータ駆動回路5.L
P (紙送り)モータ駆動回路6、MI’U7、RAM
8が実装されている基板20から分離されたカートリッ
ジ式外装に入った基板30から+、’il成されており
、基板30には、印字機能を決定する制御手順が格納さ
れている制御ROM9、種々の字体がパターンとして格
納されている字体ROM 10、ホストマシーンとの通
信を行なう外部インターフェース11が実装されている
。
駆動回路4、CR(キャリッジ)モータ駆動回路5.L
P (紙送り)モータ駆動回路6、MI’U7、RAM
8が実装されている基板20から分離されたカートリッ
ジ式外装に入った基板30から+、’il成されており
、基板30には、印字機能を決定する制御手順が格納さ
れている制御ROM9、種々の字体がパターンとして格
納されている字体ROM 10、ホストマシーンとの通
信を行なう外部インターフェース11が実装されている
。
第2図は基板30を内蔵するカートリッジ31の構成例
であり、ホストマシーンとの送受信を行うための数本の
回路32と、ヘッド駆動回路、CRモモ−タフ!!!1
7回路、LFモータ駆動回路を制御する順が格納されて
いる制御ROM9、字体パターンが格納されている字体
ROMl0.R3232Cなどの゛タ1部インターフェ
ース11が実装された基板30から成っている。
であり、ホストマシーンとの送受信を行うための数本の
回路32と、ヘッド駆動回路、CRモモ−タフ!!!1
7回路、LFモータ駆動回路を制御する順が格納されて
いる制御ROM9、字体パターンが格納されている字体
ROMl0.R3232Cなどの゛タ1部インターフェ
ース11が実装された基板30から成っている。
制御ROM0と字体ROMl0は複数のROMから構成
する事もできるが、複数構成にする場合はROMを選択
する回路が必要な場合もある。逆に、制御ROM9と字
体ROMl0は一個のRoMを共用するとともできる。
する事もできるが、複数構成にする場合はROMを選択
する回路が必要な場合もある。逆に、制御ROM9と字
体ROMl0は一個のRoMを共用するとともできる。
また、字体ROMl0は、一種類の字体に限らず、明朝
、ゴシック、ボールドなどの字体を格納できる。外部イ
ンターフェース11においては、セントロニクス・パラ
レル以外に、R3−232CやI E E E −4等
のインターフェースを設置しても良い。
、ゴシック、ボールドなどの字体を格納できる。外部イ
ンターフェース11においては、セントロニクス・パラ
レル以外に、R3−232CやI E E E −4等
のインターフェースを設置しても良い。
基板30は、プリンタ本体60と結合するために、カー
トリッジ等の接続部33があり、カートリッジ3、には
、このための開口部34が設けである。
トリッジ等の接続部33があり、カートリッジ3、には
、このための開口部34が設けである。
第3図に示すように、プリンタ本体にはカートリッジ3
1を受けるためのカートリッジ受は機(音61が設けて
あり、カートリッジの一部又は、全てを格納し、カート
リッジ内の基板30の接続部33を受けることができる
。またカートリッジ受は機構61については、第3図の
ように後部に設けである以外にも上部、前部、底部に設
けてもよい。又、62はプラテンである。
1を受けるためのカートリッジ受は機(音61が設けて
あり、カートリッジの一部又は、全てを格納し、カート
リッジ内の基板30の接続部33を受けることができる
。またカートリッジ受は機構61については、第3図の
ように後部に設けである以外にも上部、前部、底部に設
けてもよい。又、62はプラテンである。
又、第4図は、本発明の他の実施例を説明する図である
。ここで、40は、制御プログラム及び字体を格納する
ROMである。41は、ROM40を基板30に差し込
むためのICソケットである。又、42は、ROM40
を読み出す際に用いられるICである。又、43は本体
側の雌コネクタ44と係合してカートリッジ31をプリ
ンタ本体と結合させる雄コネクタである。又、47の雄
コネクタが48の雌コネクタと係合してカートリッジ3
10乗っかる上側の基@45とその下側にあるプリンタ
本体内の基板46を接続している。
。ここで、40は、制御プログラム及び字体を格納する
ROMである。41は、ROM40を基板30に差し込
むためのICソケットである。又、42は、ROM40
を読み出す際に用いられるICである。又、43は本体
側の雌コネクタ44と係合してカートリッジ31をプリ
ンタ本体と結合させる雄コネクタである。又、47の雄
コネクタが48の雌コネクタと係合してカートリッジ3
10乗っかる上側の基@45とその下側にあるプリンタ
本体内の基板46を接続している。
又、49は、インターフェース用コネクタである。又、
50.51は、プリンタ本体内の基板4G上に設置され
たICである。以上に示されるように、カートリッジ3
1は、雄コネクタ43と雌コネクタ44によって基板4
5土に固定され、さらにその基FL45が雄コネクタ4
7と雌コネクタ48によってプリンタ本体内の基板46
上に固定されるという構成でカートリッジ31がプリン
タ本体とUIm!されている。
50.51は、プリンタ本体内の基板4G上に設置され
たICである。以上に示されるように、カートリッジ3
1は、雄コネクタ43と雌コネクタ44によって基板4
5土に固定され、さらにその基FL45が雄コネクタ4
7と雌コネクタ48によってプリンタ本体内の基板46
上に固定されるという構成でカートリッジ31がプリン
タ本体とUIm!されている。
との実施例では、インターフェースをカートリッジ31
内部に持たせずプリンタ本体側に持たせているが、この
ようにすることによって基板30に空キスペースができ
るのでそこに増設用のRAMを設けるというとともでき
る。又、例えばパラレルインターフェースをカートリッ
ジの内部に持たせるとカートリッジ全体の大きさが太き
(なってしまうが第4図の実施例のようにパラレルイン
ターフェースを本体側に持たせるとカートリッジの大き
さが小さくてすむ。
内部に持たせずプリンタ本体側に持たせているが、この
ようにすることによって基板30に空キスペースができ
るのでそこに増設用のRAMを設けるというとともでき
る。又、例えばパラレルインターフェースをカートリッ
ジの内部に持たせるとカートリッジ全体の大きさが太き
(なってしまうが第4図の実施例のようにパラレルイン
ターフェースを本体側に持たせるとカートリッジの大き
さが小さくてすむ。
ここで、第5図のプリンタ本体内の回路の回路図を用い
てカートリッジ31がプリンタ本体に脱着される際の様
子を電気的に説明する。
てカートリッジ31がプリンタ本体に脱着される際の様
子を電気的に説明する。
まず、カートリッジ31が取り付けられていない場合、
トランジスタ150がオンするためリセット信号300
(Pu 11 uf)されている、)はローになり
、そのローがMPU7に入力されて、MPU7の出力端
の端子は、ハイあるいはハイインピ・・−ダンス吠面と
なる。つまり、カートリッジ31が地り付けられていな
い時には、プリンタ本体内のMPU7にはリセットがか
けられている。
トランジスタ150がオンするためリセット信号300
(Pu 11 uf)されている、)はローになり
、そのローがMPU7に入力されて、MPU7の出力端
の端子は、ハイあるいはハイインピ・・−ダンス吠面と
なる。つまり、カートリッジ31が地り付けられていな
い時には、プリンタ本体内のMPU7にはリセットがか
けられている。
次にカートリッジ31が取り付けられた場合、電流はカ
ートリッジ31を経て、グランドに落ちてしまうのでト
ランジスタ150は、オンせずしたがってリセット信号
300は、ハイとなりMPU7に対するリセットが解除
される。
ートリッジ31を経て、グランドに落ちてしまうのでト
ランジスタ150は、オンせずしたがってリセット信号
300は、ハイとなりMPU7に対するリセットが解除
される。
ここで、印字動作中、つまりプリ/りのヘッドのコイル
200に通電中にカートリッジ31をはずした場合を考
える。この時には、先に述べたように、リセット信号が
ローになりしたがってMPU7の出力端は、ハイかハイ
インピーダンス伏痘となる。このためインバータ201
よりの信号がハイにならず、したがってトランジスタ1
51がオフする。つまり、このトランジスタ151のオ
フ動作によってコイル200への通電が終結され、コイ
ルの過熱が避けられるのである。
200に通電中にカートリッジ31をはずした場合を考
える。この時には、先に述べたように、リセット信号が
ローになりしたがってMPU7の出力端は、ハイかハイ
インピーダンス伏痘となる。このためインバータ201
よりの信号がハイにならず、したがってトランジスタ1
51がオフする。つまり、このトランジスタ151のオ
フ動作によってコイル200への通電が終結され、コイ
ルの過熱が避けられるのである。
次に本発明の動作を筋単に説明する。(go図に70−
ヂヤートを示す)プリンタのWi源投入後MI’U7は
、カートリッジ内の制御ROM9を読み、これに記fΔ
されている手順に従って、印字ヘッド駆動回路4、CR
モータ駆動回路5、LFモータ駆動回路6、MI’U7
、RAM8を初期化し、(フロー〇)、プリンタ本体側
の初期化が終わった後、インターフェース!!を初期化
する()「I−■)。通信可filになると、ホストマ
シン(図示せず)はプリンタに対しコマンドや印字デー
タの送信を開始する。
ヂヤートを示す)プリンタのWi源投入後MI’U7は
、カートリッジ内の制御ROM9を読み、これに記fΔ
されている手順に従って、印字ヘッド駆動回路4、CR
モータ駆動回路5、LFモータ駆動回路6、MI’U7
、RAM8を初期化し、(フロー〇)、プリンタ本体側
の初期化が終わった後、インターフェース!!を初期化
する()「I−■)。通信可filになると、ホストマ
シン(図示せず)はプリンタに対しコマンドや印字デー
タの送信を開始する。
そして、プリンタ側では、まずホストマシンより送られ
てきた情報が、データであるかコマンドであるかを判定
する(70−■)。この時、送られてきた情報がデータ
である場合には、RAM8にそれを格納(フロー■)し
、■び■の処理にもどる。一方、コマンドが送られてき
た場合には、各コマンドに対応した処理がなされ、そし
てコマンドが印字を指示するものである場合には、MP
U7は制御ROM0に記憶された手順に従って印字を始
める(フロー〇、■、■)。
てきた情報が、データであるかコマンドであるかを判定
する(70−■)。この時、送られてきた情報がデータ
である場合には、RAM8にそれを格納(フロー■)し
、■び■の処理にもどる。一方、コマンドが送られてき
た場合には、各コマンドに対応した処理がなされ、そし
てコマンドが印字を指示するものである場合には、MP
U7は制御ROM0に記憶された手順に従って印字を始
める(フロー〇、■、■)。
具体的には、たとえば印字データが文字印字の場合には
字体ROM 10から指定された文字パターンを読み出
しつつ、CRモータ5をMI’U7が制御してヘッドが
動き始める。そして、さらに印字ヘッド1が指定された
位置を通過する際、゛印字ヘッド駆動回路4が動作し印
字が行なわれる(フロー〇)。
字体ROM 10から指定された文字パターンを読み出
しつつ、CRモータ5をMI’U7が制御してヘッドが
動き始める。そして、さらに印字ヘッド1が指定された
位置を通過する際、゛印字ヘッド駆動回路4が動作し印
字が行なわれる(フロー〇)。
これら一連の動作は、制御ROM9の手順に従っており
、字体ROM 10.外部インターフェース11と共に
、ホストマシンに対応す、るよう、特別に設計されてい
る。
、字体ROM 10.外部インターフェース11と共に
、ホストマシンに対応す、るよう、特別に設計されてい
る。
又、9及び10の記憶手段としてレーザーによって媒体
上に穴をあけるレーず−カードのようなものを用いても
よい。この場合には、半導体メモリに比較してずっと多
量のデータを記憶でさ=。
上に穴をあけるレーず−カードのようなものを用いても
よい。この場合には、半導体メモリに比較してずっと多
量のデータを記憶でさ=。
第7図は、本体上の制御プログラムROM502と、カ
ートリッジ上の制御プログラムROM9とを切り換えて
使用する際の構成を示すものである。とこで、カートリ
ッジ31上には、M#プログラムROM9が格納されて
いる。
ートリッジ上の制御プログラムROM9とを切り換えて
使用する際の構成を示すものである。とこで、カートリ
ッジ31上には、M#プログラムROM9が格納されて
いる。
ここで、MI’U7が、Ilo;J!−ト503f)M
を操作することにより、ゲー)504.505のうちの
いずれが一方だけが開く。したがって、デコーダ502
から出力信号506が出ると、本体上の制御プログラム
ROM502とカートリッジ上の制御プログラムROM
9のうちのいずれか一方のみが選択されることになる。
を操作することにより、ゲー)504.505のうちの
いずれが一方だけが開く。したがって、デコーダ502
から出力信号506が出ると、本体上の制御プログラム
ROM502とカートリッジ上の制御プログラムROM
9のうちのいずれか一方のみが選択されることになる。
又、カートリッジ31が装着されているか否かは、11
0ボート503を操作してカートリッジ側を指定した後
、特定のアドレスの値をMPU7が読み出すととにより
判別される。すなわち、この時、読み出された値が所定
の値であれば、カートリフジ未装廿と判定する。そして
、カートリッジ31が装わされていれば、MPU7は、
I10ボート503の値を操作し、必要に応じて本体側
の制御プログラムROM502と、カートリッジ上の制
御プログラムROM9とを随時選択できる。
0ボート503を操作してカートリッジ側を指定した後
、特定のアドレスの値をMPU7が読み出すととにより
判別される。すなわち、この時、読み出された値が所定
の値であれば、カートリフジ未装廿と判定する。そして
、カートリッジ31が装わされていれば、MPU7は、
I10ボート503の値を操作し、必要に応じて本体側
の制御プログラムROM502と、カートリッジ上の制
御プログラムROM9とを随時選択できる。
ここで、第8図を用いてさらに詳細に説明すると、以下
のようになる。本体上の制御プログラムROM501に
は、プリンターの各機種に共通な制御プログラムが格納
されている。そして、該ROM501上のブーグラムに
より、I10ボート503の値を操作して、同じアドレ
スに割り付けられているROM502、あるいはROM
9を選択する。したがって、ROM501上のプログラ
ムが必要に応じて、各種の機能を選択することになる。
のようになる。本体上の制御プログラムROM501に
は、プリンターの各機種に共通な制御プログラムが格納
されている。そして、該ROM501上のブーグラムに
より、I10ボート503の値を操作して、同じアドレ
スに割り付けられているROM502、あるいはROM
9を選択する。したがって、ROM501上のプログラ
ムが必要に応じて、各種の機能を選択することになる。
したがって、ユーザーは、たとえカートリッジを装4t
したままであっても各種のプリンタの機能を随時、選
択できることになり使い勝手が格段に向上する。又、各
種の機能とは、例えば、バーコードラベルを印字する機
能であったり、アラビア文字等の通常の文字順序とは、
異なる順序の文字を印字する機能等(この場合、文字バ
ター/を例えば、通常の方向とは逆の順序で展rJF1
する。)であり、本願では、これらの機能を随時、切り
換えて使用できる。
したままであっても各種のプリンタの機能を随時、選
択できることになり使い勝手が格段に向上する。又、各
種の機能とは、例えば、バーコードラベルを印字する機
能であったり、アラビア文字等の通常の文字順序とは、
異なる順序の文字を印字する機能等(この場合、文字バ
ター/を例えば、通常の方向とは逆の順序で展rJF1
する。)であり、本願では、これらの機能を随時、切り
換えて使用できる。
第9図は、カートリッジ31上に制御プログラムROM
0が格納されている場合でカートリッジ31が本体に装
着されるとすぐに、該カートリッジ上の制御プログラム
ROM9が選択される構成を示すものである。この場合
、カートリッジ31が本体600にitされると、A点
の電圧がローになり、カートリッジ上の制御プログラム
ROM0が選択され、一方、本体上の制御プログラムR
OM501は、非選択となる。その反対にカートリッジ
31の未装行時においては、0点の電圧がハイとなり本
体」二の制御プログラム501が選択されている。この
構成によれば、カートリッジ31を装着すると同時に、
自動的に制御プログラムが9ノリ換わり、非常に簡単に
プリンタの機能変更を実現できる。具体的には、プリン
ターにつながるホストコンピューターにより異なるコマ
ンドセット等を簡単に変更できる。
0が格納されている場合でカートリッジ31が本体に装
着されるとすぐに、該カートリッジ上の制御プログラム
ROM9が選択される構成を示すものである。この場合
、カートリッジ31が本体600にitされると、A点
の電圧がローになり、カートリッジ上の制御プログラム
ROM0が選択され、一方、本体上の制御プログラムR
OM501は、非選択となる。その反対にカートリッジ
31の未装行時においては、0点の電圧がハイとなり本
体」二の制御プログラム501が選択されている。この
構成によれば、カートリッジ31を装着すると同時に、
自動的に制御プログラムが9ノリ換わり、非常に簡単に
プリンタの機能変更を実現できる。具体的には、プリン
ターにつながるホストコンピューターにより異なるコマ
ンドセット等を簡単に変更できる。
第10図は、カートリッジ31に通信バッファとしての
機能をもたせた構成を示すものである。
機能をもたせた構成を示すものである。
MPU610は、図示しない外部装置とハンドシェーク
して、I/FBIIを通じて、外部装置よりデータを取
り込む。そして、MPU610は、外部装置より送られ
るデータを監視して、該プリンターに割り付けられてい
る装置番号(複数のプリンターがつながっている場合に
は、個々に装置番号が割り付けられている)を認識する
と、vi装置番号以降に続くデータを該プリンターに送
られてきたデータと見なし、MPU610内の内部レジ
スタに取り込む。そして、内部レジスタに取り込まれた
データは、MPU610によりRAM612に古き込ま
れる。
して、I/FBIIを通じて、外部装置よりデータを取
り込む。そして、MPU610は、外部装置より送られ
るデータを監視して、該プリンターに割り付けられてい
る装置番号(複数のプリンターがつながっている場合に
は、個々に装置番号が割り付けられている)を認識する
と、vi装置番号以降に続くデータを該プリンターに送
られてきたデータと見なし、MPU610内の内部レジ
スタに取り込む。そして、内部レジスタに取り込まれた
データは、MPU610によりRAM612に古き込ま
れる。
ここで、MPU810によるデータの取VJ6込みは、
割り込みにて行なわれる。すなわち、1/Fe1lに外
部装置よりデータが入ってくると、Mr’U810に割
り込みがかかり、MPU810は、前述のように、まず
、送られてきたデータが該当する装置番号か否か判定し
該当する番号であれば、以降のデータを地り込む。しか
し、通常、MI’U810は、本体600のMPU7よ
り送られるデータ転送許可信号(以下、レディ信号と略
す。)を監視しており、該レディ信号をMPU610が
認識すると、MPU610は、RAM612に蓄えられ
たデータを本体600に送出する。
割り込みにて行なわれる。すなわち、1/Fe1lに外
部装置よりデータが入ってくると、Mr’U810に割
り込みがかかり、MPU810は、前述のように、まず
、送られてきたデータが該当する装置番号か否か判定し
該当する番号であれば、以降のデータを地り込む。しか
し、通常、MI’U810は、本体600のMPU7よ
り送られるデータ転送許可信号(以下、レディ信号と略
す。)を監視しており、該レディ信号をMPU610が
認識すると、MPU610は、RAM612に蓄えられ
たデータを本体600に送出する。
この 6構成によれば、カートリッジが通信バッフ
7として機能するので、外部v4置は、プリ/ターの処
理速度に無関係に動作でき、システム全体としての処理
効率が増大する。
7として機能するので、外部v4置は、プリ/ターの処
理速度に無関係に動作でき、システム全体としての処理
効率が増大する。
又、本体600に通信用バッファが存在する場合もある
が、スペース等の関係で、容量には、限界がある。それ
に対し、本願では、カートリッジ内にRAMG12が存
在するので、容量に対する制限が少なく大容量のRAM
を提供できるので、通信用バッファとして十分その機能
を果たせる。
が、スペース等の関係で、容量には、限界がある。それ
に対し、本願では、カートリッジ内にRAMG12が存
在するので、容量に対する制限が少なく大容量のRAM
を提供できるので、通信用バッファとして十分その機能
を果たせる。
又、第10図の構成において、以下のように、プリンタ
ーに送るデータをMPU610が前処理するととも考え
られる。すなわち、例えば、ハングル文字、タイ文字等
は、第11図に示されるように、1つの文字620が、
他のいくつかの文字820a1820b、620cの組
み合わせにより構成されており、そのため文字数が非常
に多い、したがって、ハングル文字等の文字パターンを
本体600の中に格納してお(ことはスペースの関係等
により非常に難しい、そのため、カートリッジ31上の
MPU810は、I/Fe1lを経て送られてくるデー
タのうち、英数文字等の本体GOθ上にパターンの格納
されているものは、そのままコード情報を、I/F63
、630経山で送り、一方、ハングル文字等の本体にパ
ターンのないものについては、ROM632の一部に格
納されている文字パターンに変換して、ビットイメージ
のデータで、本体600に送る。ここで、英数文字等と
、ハングル文字等の識別は、コードの値により、MPU
90が判定する。
ーに送るデータをMPU610が前処理するととも考え
られる。すなわち、例えば、ハングル文字、タイ文字等
は、第11図に示されるように、1つの文字620が、
他のいくつかの文字820a1820b、620cの組
み合わせにより構成されており、そのため文字数が非常
に多い、したがって、ハングル文字等の文字パターンを
本体600の中に格納してお(ことはスペースの関係等
により非常に難しい、そのため、カートリッジ31上の
MPU810は、I/Fe1lを経て送られてくるデー
タのうち、英数文字等の本体GOθ上にパターンの格納
されているものは、そのままコード情報を、I/F63
、630経山で送り、一方、ハングル文字等の本体にパ
ターンのないものについては、ROM632の一部に格
納されている文字パターンに変換して、ビットイメージ
のデータで、本体600に送る。ここで、英数文字等と
、ハングル文字等の識別は、コードの値により、MPU
90が判定する。
又、その他、ハングル文字等のパターンが本体GOO上
にあっても、外部装置からI/FEIIIを経てMPU
010に送られてきた段階では、文字620のコードは
、文字620as blcの3つのロードより構成され
ているので、該複数のコードを1つの例えば2バイトコ
ードにMPU610が変換して、本体600に送る。
にあっても、外部装置からI/FEIIIを経てMPU
010に送られてきた段階では、文字620のコードは
、文字620as blcの3つのロードより構成され
ているので、該複数のコードを1つの例えば2バイトコ
ードにMPU610が変換して、本体600に送る。
以上の、前処理を行なうことにより、本体600上のM
PU7は、負荷が軽減され、ハングル文字等の煩雑な処
理を要するデータが容易に印字できる。
PU7は、負荷が軽減され、ハングル文字等の煩雑な処
理を要するデータが容易に印字できる。
又、本願は、第12図に示されるようにICカード70
0を用いても実現できる。すなわち、例えば、ICカー
ド700上に字体ROM710、制御プログラムROM
720を設置して、適宜、ブリ/ターに差し込むように
構成してもよい。
0を用いても実現できる。すなわち、例えば、ICカー
ド700上に字体ROM710、制御プログラムROM
720を設置して、適宜、ブリ/ターに差し込むように
構成してもよい。
又、ICカードを使用した場合には、本体との電気的接
続は端子ピア730によってなされる。
続は端子ピア730によってなされる。
この場合の効果としては、ICカードを取り換えること
により制御方法の異なるホストコンピューターへの接続
が容易に行なえる、異なる文字フォントを印字できる、
異なる通信方法のホストコンピュータへの接続も容易に
行なえる等の効果がある。
により制御方法の異なるホストコンピューターへの接続
が容易に行なえる、異なる文字フォントを印字できる、
異なる通信方法のホストコンピュータへの接続も容易に
行なえる等の効果がある。
又、ICカードは、体積の小さいものであるから持ち運
びが便利であり、ユーザーにとって非常に扱いやずいと
いうメリットもある。
びが便利であり、ユーザーにとって非常に扱いやずいと
いうメリットもある。
又、先に述べたカートリッジをプリンター上に挿入する
場合には、本体との接続のためにコネクタ等の大がかり
な部品が、必要になるが、ICカードの場合には、先に
述べたように端子ピンによって本体と接続されるので、
接続のための部品は、はとんど必要ない。
場合には、本体との接続のためにコネクタ等の大がかり
な部品が、必要になるが、ICカードの場合には、先に
述べたように端子ピンによって本体と接続されるので、
接続のための部品は、はとんど必要ない。
又、同様に、ICカードでなく、例えばレーザーカード
等をカートリッジのかわりに用いてもよい。この場合に
は、記憶容量が格段に増加するので、多数の字体や複雑
なプログラムが格納できる。
等をカートリッジのかわりに用いてもよい。この場合に
は、記憶容量が格段に増加するので、多数の字体や複雑
なプログラムが格納できる。
以上説明した様に、この発明によれば、ホストマシンと
の対応をとるためにプリンタの仕様を変更する際、プリ
ンタ本体は、何の改良も加えることな(流用でき、カー
トリッジのみを変更すればよく、生産コストの削減、開
発期間の短縮が図れる。また利用者にとっては、カート
リッジを替えさえすれば、仕様の異ったホストマシンに
転用でき、拡張性に富んだ利用価値の高いプリンタが提
供できる。
の対応をとるためにプリンタの仕様を変更する際、プリ
ンタ本体は、何の改良も加えることな(流用でき、カー
トリッジのみを変更すればよく、生産コストの削減、開
発期間の短縮が図れる。また利用者にとっては、カート
リッジを替えさえすれば、仕様の異ったホストマシンに
転用でき、拡張性に富んだ利用価値の高いプリンタが提
供できる。
さらに従来、プリンタは多種のホストコンピュータにつ
ながる必要性があるため1機種ごとに多数の異なった仕
様を備える必要があった。そこで従来、生産段階におい
ては1機種のプリンタといえども仕様毎に生産ラインを
設けていた。しかし本発明によれば、小売り段階におい
てカートリッジとプリンタ本体を必要に応じて組み合わ
せればよいため、生産ラインは1種類でよ(、シたがっ
て生産過程の合理化が実現できる。
ながる必要性があるため1機種ごとに多数の異なった仕
様を備える必要があった。そこで従来、生産段階におい
ては1機種のプリンタといえども仕様毎に生産ラインを
設けていた。しかし本発明によれば、小売り段階におい
てカートリッジとプリンタ本体を必要に応じて組み合わ
せればよいため、生産ラインは1種類でよ(、シたがっ
て生産過程の合理化が実現できる。
又、小売り段階でのプリンタ本体とカートリッジの組み
合わせ販売はプリンタ本体の不必要な在庫の削減をも実
現する。すなわち、従来例えばある1つのtallのA
仕様のものは売れていて品不足であるがB仕様のものは
売れずに在庫が大量にあるといった場合、たとえ同じ機
種といえども転用することは容易ではないためB仕様の
ものが在庫として売れ残ってしまっていた。しかし、本
発明によれば、小売り段階で良く売れている仕様のもの
を組み合わせて作れるのでプリンタ本体の無駄な在庫は
なくなる。すなわち、本発明によれば、流通過程におけ
る在庫の削減も可能となる。
合わせ販売はプリンタ本体の不必要な在庫の削減をも実
現する。すなわち、従来例えばある1つのtallのA
仕様のものは売れていて品不足であるがB仕様のものは
売れずに在庫が大量にあるといった場合、たとえ同じ機
種といえども転用することは容易ではないためB仕様の
ものが在庫として売れ残ってしまっていた。しかし、本
発明によれば、小売り段階で良く売れている仕様のもの
を組み合わせて作れるのでプリンタ本体の無駄な在庫は
なくなる。すなわち、本発明によれば、流通過程におけ
る在庫の削減も可能となる。
第1図は本発明の1実施例の構成を示すブロック図であ
る。第2図はカートリッジ31の構成を示す図である。 第3図は、第2図のカートリッジ31がプリンタ本体と
結合する様子を示す図である。第4図は本発明の他の実
施例を示す図である。第5図は、本発明のカートリッジ
31とプリンタ本体の電気的接続吠面を説明する回路図
である。fl¥6図は本発明の動作の概略を示すフロー
チャートである。 第7図は、本発明のさらに他の実施例の詳細説明図。第
8図は、第7図のROM9.502の関係を説明する図
。第9図は、本発明のさらに他の実施例の詳細を示す図
a第10図は、本発明のさらに他の実施例の詳細を示す
図。第11図は、へングル文字の構造を示す図。第12
図は、本発明のさらに他の実施例を示す図、第13図は
、従来技術を説明する図。 1・・・印字ヘッド 2・・・CRモータ 3・・・LFモータ 4・・・印字ヘッド駆動回路 5・・・CRモータ駆動回路 6・・・LFモータ駆動回路 9・・・制御ROM 10・・・字体ROM 11・・・インタフェース 60・・・プリンタ 62・・・プラテン 以 上 第1図 第2図 第3図 第5図 第8図 第9図 第11図 第13図
る。第2図はカートリッジ31の構成を示す図である。 第3図は、第2図のカートリッジ31がプリンタ本体と
結合する様子を示す図である。第4図は本発明の他の実
施例を示す図である。第5図は、本発明のカートリッジ
31とプリンタ本体の電気的接続吠面を説明する回路図
である。fl¥6図は本発明の動作の概略を示すフロー
チャートである。 第7図は、本発明のさらに他の実施例の詳細説明図。第
8図は、第7図のROM9.502の関係を説明する図
。第9図は、本発明のさらに他の実施例の詳細を示す図
a第10図は、本発明のさらに他の実施例の詳細を示す
図。第11図は、へングル文字の構造を示す図。第12
図は、本発明のさらに他の実施例を示す図、第13図は
、従来技術を説明する図。 1・・・印字ヘッド 2・・・CRモータ 3・・・LFモータ 4・・・印字ヘッド駆動回路 5・・・CRモータ駆動回路 6・・・LFモータ駆動回路 9・・・制御ROM 10・・・字体ROM 11・・・インタフェース 60・・・プリンタ 62・・・プラテン 以 上 第1図 第2図 第3図 第5図 第8図 第9図 第11図 第13図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プリンタ本体に脱着自在なカートリッジ内に設けられた
前記プリンタ制御用の第1のプログラムを格納する第1
の記憶手段と、 前記プリンタ本体内に設置された前記プリンタ制御用の
第2のプログラムを格納する第2の記憶手段と、 前記カートリッジか前記プリンタ本体に装着された際に
、前記第1記憶手段を自動的に選択し、前記第2記憶手
段を非選択とする手段と から構成されることを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317716A JPH01159272A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317716A JPH01159272A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01159272A true JPH01159272A (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=18091236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62317716A Pending JPH01159272A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01159272A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292964A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-16 | Nec Corp | プリンタ |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP62317716A patent/JPH01159272A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292964A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-16 | Nec Corp | プリンタ |
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