JPH01159585A - 外熱式回転炉の施工方法 - Google Patents
外熱式回転炉の施工方法Info
- Publication number
- JPH01159585A JPH01159585A JP31523187A JP31523187A JPH01159585A JP H01159585 A JPH01159585 A JP H01159585A JP 31523187 A JP31523187 A JP 31523187A JP 31523187 A JP31523187 A JP 31523187A JP H01159585 A JPH01159585 A JP H01159585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refractory
- iron
- furnace
- construction
- lining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 25
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 23
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 16
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 14
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 13
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 22
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 12
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 12
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 7
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 7
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 150000002505 iron Chemical class 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は外熱式回転炉の内張耐火物施工方法に関するも
のである。
のである。
一般に回転炉はバーナーよりの燃焼ガスを被処理物に直
接接触させながら加熱する内熱式と、燃焼ガスを被処理
物と直接接触させずに耐熱金属あるいはセラミックなど
の隔壁を介して間接的に加熱する外熱式とがある。
接接触させながら加熱する内熱式と、燃焼ガスを被処理
物と直接接触させずに耐熱金属あるいはセラミックなど
の隔壁を介して間接的に加熱する外熱式とがある。
内熱式は第1図に示すごとく円筒形鉄皮1の内側に耐火
物2を内張した炉体本体3は炉体本体3の軸線4を基準
として入口5が出口6にたいして水平よりもやや高くな
るように傾斜をつけて受ローラー7J:に置かれ、駆動
装置8によって低速度で回転する。また出口6側にはバ
ーナー9がとりつけられており、バーナー9より軸線4
方向に燃焼ガスを噴射するようになっている。入口5に
投入された被処理物10は回転する炉体本体3内を徐々
に出口6方向へ移動しながらバーパー9よりの燃焼ガス
と直接接触して熱処理される。
物2を内張した炉体本体3は炉体本体3の軸線4を基準
として入口5が出口6にたいして水平よりもやや高くな
るように傾斜をつけて受ローラー7J:に置かれ、駆動
装置8によって低速度で回転する。また出口6側にはバ
ーナー9がとりつけられており、バーナー9より軸線4
方向に燃焼ガスを噴射するようになっている。入口5に
投入された被処理物10は回転する炉体本体3内を徐々
に出口6方向へ移動しながらバーパー9よりの燃焼ガス
と直接接触して熱処理される。
内熱式の炉体本体3内の内張耐火物2の構造は一例で説
明すればつぎのとおりである。すなわち第2図に示す断
面図において円筒形鉄°皮1の内側に扇型耐火れんが1
1が内張された熱処理室12がある。熱処理室12内の
被処理物は炉体の回転に伴って撹拌されながら燃焼ガス
からの輻射内張耐火れんがからの伝導により直接熱処理
される。
明すればつぎのとおりである。すなわち第2図に示す断
面図において円筒形鉄°皮1の内側に扇型耐火れんが1
1が内張された熱処理室12がある。熱処理室12内の
被処理物は炉体の回転に伴って撹拌されながら燃焼ガス
からの輻射内張耐火れんがからの伝導により直接熱処理
される。
つぎに外熱式の加熱方法について、1000℃以上の高
温で使用されるセラミック隔壁を介して被処理物を加熱
する方法について説明する。
温で使用されるセラミック隔壁を介して被処理物を加熱
する方法について説明する。
すなわち第3図に示すごとく円筒形鉄皮1の内側に耐火
物2によって構成された燃焼室13を設けた炉体本体1
4が、内熱式と同様軸線に傾斜をつけて駆動装置8とと
もに受ローラ−7上に設置されている。燃焼室13には
バーナー9が炉体本体14にとりつけられており、炉体
本体14とともに回転する。バーナー9よりの燃焼ガス
は燃焼室13の内張耐火物2およびセラミック隔壁15
を加熱し、被処理物10はセラミック隔壁15を介して
間接的に加熱され熱処理される。
物2によって構成された燃焼室13を設けた炉体本体1
4が、内熱式と同様軸線に傾斜をつけて駆動装置8とと
もに受ローラ−7上に設置されている。燃焼室13には
バーナー9が炉体本体14にとりつけられており、炉体
本体14とともに回転する。バーナー9よりの燃焼ガス
は燃焼室13の内張耐火物2およびセラミック隔壁15
を加熱し、被処理物10はセラミック隔壁15を介して
間接的に加熱され熱処理される。
炉体本体14の内張耐火物2の構造を一例で説明すれば
つぎのとおりである。すなわち第4図に示す断面図にお
いて円筒形鉄皮lの内側に耐火れんが16を内張しであ
るが、耐火れんが16の高さは一様でなく変化し、適当
な間隔をおいて支持耐火れんが17を配置する。支持耐
火れんが17はセラミック隔壁板18を支えるためのも
のである。このように構成することによりセラミック隔
壁板18と支持耐火れんが17とで囲まれた多面体から
なる炉芯室19が構成され、その外周には耐火れんが1
6と支持耐火れんが17およびセラミック隔壁板18と
で囲まれた複数個の燃焼室13が構成される。このよう
にすることにより炉芯室19と燃焼室13が一体となっ
て回転する。
つぎのとおりである。すなわち第4図に示す断面図にお
いて円筒形鉄皮lの内側に耐火れんが16を内張しであ
るが、耐火れんが16の高さは一様でなく変化し、適当
な間隔をおいて支持耐火れんが17を配置する。支持耐
火れんが17はセラミック隔壁板18を支えるためのも
のである。このように構成することによりセラミック隔
壁板18と支持耐火れんが17とで囲まれた多面体から
なる炉芯室19が構成され、その外周には耐火れんが1
6と支持耐火れんが17およびセラミック隔壁板18と
で囲まれた複数個の燃焼室13が構成される。このよう
にすることにより炉芯室19と燃焼室13が一体となっ
て回転する。
炉芯室19内の被処理物は炉体の回転に伴って撹拌され
ながら、セラミック隔壁板18を介して輻射と伝導によ
り燃焼ガスから遮断されたまま熱処理される。
ながら、セラミック隔壁板18を介して輻射と伝導によ
り燃焼ガスから遮断されたまま熱処理される。
続いて内張耐火物の施工方法について説明すればつぎの
とおりである。
とおりである。
まず内熱式の内張耐火物施工作業は一般につぎの要領で
おこなわれる。すなわち第1図に示すごとく円筒形鉄皮
1を受ローラ−7および駆動装置8上に横置したのち、
円筒形鉄皮1の軸線4方向の所定長さを一単位として、
第5図〜第10図に示す順序に従って扇型耐火れんがの
内張作業がおこなわれている。最初に第5図のように回
転炉中心より下部的1/2を施工する。つぎに第6図位
置をジヤツキ20で押え第7図のごとくジヤツキ20位
置が垂直となるまで約174回転静かに駆動装置を使っ
て回転させる。続いて第8図に示す右側斜線部21を施
工したのち、第9図に示すジヤツキ20位置まで約1/
8回転する。最後に第10図に示す右側斜線部22を施
工し、所定−単位長さ炉体を完成させる。この−単位長
さの施工を第5図より第10図までの手順に従って繰返
しおこなって内熱式回転炉炉体全長の耐火物施工を完成
している。
おこなわれる。すなわち第1図に示すごとく円筒形鉄皮
1を受ローラ−7および駆動装置8上に横置したのち、
円筒形鉄皮1の軸線4方向の所定長さを一単位として、
第5図〜第10図に示す順序に従って扇型耐火れんがの
内張作業がおこなわれている。最初に第5図のように回
転炉中心より下部的1/2を施工する。つぎに第6図位
置をジヤツキ20で押え第7図のごとくジヤツキ20位
置が垂直となるまで約174回転静かに駆動装置を使っ
て回転させる。続いて第8図に示す右側斜線部21を施
工したのち、第9図に示すジヤツキ20位置まで約1/
8回転する。最後に第10図に示す右側斜線部22を施
工し、所定−単位長さ炉体を完成させる。この−単位長
さの施工を第5図より第10図までの手順に従って繰返
しおこなって内熱式回転炉炉体全長の耐火物施工を完成
している。
つぎに外熱式の内張耐火物施工作業は第4図に示すごと
く内張耐火れんが16、支持耐火れんが17の複雑な組
合せであることおよびセラミック隔壁板18の取付けに
高い寸法精度が要求されるため第5図〜第10図に示す
内熱式炉体の施工方法すなわち横位置でジヤツキを使用
して炉体の円周位置を変化させながら施工する方法では
施工がむつかしい。
く内張耐火れんが16、支持耐火れんが17の複雑な組
合せであることおよびセラミック隔壁板18の取付けに
高い寸法精度が要求されるため第5図〜第10図に示す
内熱式炉体の施工方法すなわち横位置でジヤツキを使用
して炉体の円周位置を変化させながら施工する方法では
施工がむつかしい。
内熱式の内張耐火物施工作業は外熱式の内張耐火物施工
作業の応用ではむつかしいため、複雑な外熱式内張構造
の精密な施工作業を容易におこなうことができる施工方
法を提供するものである。
作業の応用ではむつかしいため、複雑な外熱式内張構造
の精密な施工作業を容易におこなうことができる施工方
法を提供するものである。
この発明は外熱式回転炉の内張耐火物施工作業を正確に
おこなうため、炉体本体の鉄皮をその軸線方向で分割し
、この鉄皮を直立させた状態で内張耐火物を施工したの
ち各部分を接続して長尺の炉体本体を得ることを特徴と
するものである。
おこなうため、炉体本体の鉄皮をその軸線方向で分割し
、この鉄皮を直立させた状態で内張耐火物を施工したの
ち各部分を接続して長尺の炉体本体を得ることを特徴と
するものである。
すなわち第11図に示すごとく、分割した炉体本体の鉄
皮23はフランジ24で接続する構造とする。内張耐火
物の施工作業手順はつぎのとおりである。第12図に示
すごとく、まず鉄皮23に内張耐火物と鉄皮23の滑り
を固定するためのリテーナ25を鉄皮23の内周等分位
置°に取付し。
皮23はフランジ24で接続する構造とする。内張耐火
物の施工作業手順はつぎのとおりである。第12図に示
すごとく、まず鉄皮23に内張耐火物と鉄皮23の滑り
を固定するためのリテーナ25を鉄皮23の内周等分位
置°に取付し。
水平定盤26上に配置する。つぎに第13図に示すごと
く鉄皮の内側に耐火れんが16、支持耐火れんが17お
よびセラミック隔壁板18を鉄皮23に近い側から順次
組付施工し、−単位長さの分割炉体を得る。この組付作
業は鉄皮23を定盤26に固定したまま耐火れんが16
、支持耐火れんが17およびセラミック隔壁板18を組
付することができるため、正確な施工を容易におこなう
ことが可能である。
く鉄皮の内側に耐火れんが16、支持耐火れんが17お
よびセラミック隔壁板18を鉄皮23に近い側から順次
組付施工し、−単位長さの分割炉体を得る。この組付作
業は鉄皮23を定盤26に固定したまま耐火れんが16
、支持耐火れんが17およびセラミック隔壁板18を組
付することができるため、正確な施工を容易におこなう
ことが可能である。
組付施工を完了した一単位長さの分割炉体を、受ローラ
ーに所定数フランジ接続することによって外熱式回転炉
炉体を得ることができる。
ーに所定数フランジ接続することによって外熱式回転炉
炉体を得ることができる。
本発明の方法によれば施工する耐火物を天地を逆転する
必要がないので、正確な寸法精度の加工が可能である。
必要がないので、正確な寸法精度の加工が可能である。
また天地回転が不要なのでジヤツキを使う必要が無く、
複層の内張施工が可能となる。
複層の内張施工が可能となる。
第11図に示すように全長12m、外径2.5mの炉体
を軸線方向で2mごとに分割し、鉄皮23の両端にフラ
ンジ24を取付け、内面6ケ所にリテーナ25を取付し
た。この鉄皮23を第12図のごと〈鉄皮26上に垂直
に配置し、第4図に示す構造に耐火れんが16、支持耐
火れんが17およびセラミック隔壁板18を施工した。
を軸線方向で2mごとに分割し、鉄皮23の両端にフラ
ンジ24を取付け、内面6ケ所にリテーナ25を取付し
た。この鉄皮23を第12図のごと〈鉄皮26上に垂直
に配置し、第4図に示す構造に耐火れんが16、支持耐
火れんが17およびセラミック隔壁板18を施工した。
施工は高さ2mの鉄皮を5段に分けて実施した。施工順
序はまず内側耐火れんが16と支持耐火れんが17を所
定のりテーナ15を基準にして円環状に施工したのち、
セラミック隔壁板18を支持耐火れんが17の所定の溝
27に上方から嵌込んで固定した。こうすることにより
二重構造の内張施工が可能となる。この場合、支持れん
がの寸法を精度良く完成させておかないと、セラミック
隔壁板を支持することは不可能である。水力法によれば
支持れんが17の施工中天地回転させることがないので
高精度の施工が可能である。施工完了後の状態を第13
図に示す。
序はまず内側耐火れんが16と支持耐火れんが17を所
定のりテーナ15を基準にして円環状に施工したのち、
セラミック隔壁板18を支持耐火れんが17の所定の溝
27に上方から嵌込んで固定した。こうすることにより
二重構造の内張施工が可能となる。この場合、支持れん
がの寸法を精度良く完成させておかないと、セラミック
隔壁板を支持することは不可能である。水力法によれば
支持れんが17の施工中天地回転させることがないので
高精度の施工が可能である。施工完了後の状態を第13
図に示す。
このようにして6室の燃焼室13を有し炉芯室19を間
接加熱することができる分割炉体23を6組施工した。
接加熱することができる分割炉体23を6組施工した。
この6組の分割炉体23はそのそれぞれの接合面24に
セラミックファイバーのバッキングを挿入してフランジ
接続し全長12mの外熱式回転炉炉体を作成した。
セラミックファイバーのバッキングを挿入してフランジ
接続し全長12mの外熱式回転炉炉体を作成した。
この実施例では燃焼室を6室、炉芯室を6角形、リテー
ナを6ケ所としたが炉体の大きさによって任意な数とす
ることができる。
ナを6ケ所としたが炉体の大きさによって任意な数とす
ることができる。
本発明の方法によれば従来の施工方法では施工出来なか
った複層構造を有する耐火物内張の施工が可能となる。
った複層構造を有する耐火物内張の施工が可能となる。
第1図は内熱式回転炉炉体の一例を示す回転軸に平行な
断面図、第2図は内熱式回転炉耐火物施工の一例を示す
回転軸に直角な断面図、第3図は外熱式回転炉炉体の一
例を示す回転軸に平行な断面図、第4図は外熱式回転炉
耐火物施工の一例を示す回転軸に直角な断面図、第5図
〜第10図は内熱式回転炉内張耐火物の施工手順を示す
説明図、第11図は本発明による外熱式回転炉鉄皮の一
実施態様を示す斜視図、第12図は本発明による外熱式
回転炉の分割鉄皮の一実施態様を示す斜視図、第13図
は本発明による外熱式回転炉炉体内張耐火物の施工完了
後の一実施態様を示す斜視図である。 莞11区 %12図
断面図、第2図は内熱式回転炉耐火物施工の一例を示す
回転軸に直角な断面図、第3図は外熱式回転炉炉体の一
例を示す回転軸に平行な断面図、第4図は外熱式回転炉
耐火物施工の一例を示す回転軸に直角な断面図、第5図
〜第10図は内熱式回転炉内張耐火物の施工手順を示す
説明図、第11図は本発明による外熱式回転炉鉄皮の一
実施態様を示す斜視図、第12図は本発明による外熱式
回転炉の分割鉄皮の一実施態様を示す斜視図、第13図
は本発明による外熱式回転炉炉体内張耐火物の施工完了
後の一実施態様を示す斜視図である。 莞11区 %12図
Claims (1)
- 円筒形炉体鉄皮をその軸線方向で分割し、両端にフラン
ジを配置した炉体鉄皮を直立させた状態で内部へ内張耐
火物を施工したのち、その炉体を接続し、長尺炉体を得
ることを特徴とする外熱式回転炉の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31523187A JPH01159585A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 外熱式回転炉の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31523187A JPH01159585A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 外熱式回転炉の施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01159585A true JPH01159585A (ja) | 1989-06-22 |
Family
ID=18062967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31523187A Pending JPH01159585A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 外熱式回転炉の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01159585A (ja) |
-
1987
- 1987-12-15 JP JP31523187A patent/JPH01159585A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100270295B1 (ko) | 다각형 라이닝 로터리 킬른 | |
| ES443250A2 (es) | Intercambiador de calor. | |
| JP2002508444A (ja) | 加熱炉内で熱処理される部材を支持するためのローダデバイス | |
| JPH01159585A (ja) | 外熱式回転炉の施工方法 | |
| EP0332709B1 (en) | Externally heated rotary kiln | |
| JPH0238907Y2 (ja) | ||
| CN213713918U (zh) | 一种窑炉的高温区 | |
| JPH01234688A (ja) | 回転体の接続構造 | |
| US2221076A (en) | Furnace hearth | |
| JPH0618900U (ja) | 回転炉床式加熱炉の炉床耐火物構造 | |
| RU138364U1 (ru) | Колпаковая печь для высокотемпературного отжига металла в рулонах | |
| JPH0141119Y2 (ja) | ||
| CN222761339U (zh) | 脱硫喷枪竖式烘烤电窑 | |
| SU702223A1 (ru) | Теплообменное устройство вращающейс печи | |
| JPH04131641U (ja) | 回転炉床式加熱炉の炉床耐火物構造 | |
| SU827938A1 (ru) | Печь дл термообработки изделий | |
| JPS6026125Y2 (ja) | 管体熱処理装置 | |
| SU819543A1 (ru) | Кольцева печь дл термическойОбРАбОТКи цилиНдРичЕСКиХ издЕлий | |
| US1115263A (en) | Metallurgical furnace. | |
| SU894303A2 (ru) | Теплообменник вращающейс печи | |
| JPH063064A (ja) | 焼成炉 | |
| CN119665654A (zh) | 一种多加热区陶瓷烧制窑炉 | |
| RU1795246C (ru) | Кольцева печь дл обжига керамзита | |
| JPH0277528A (ja) | 均一加熱を行なうバッチ式焼鈍炉 | |
| SU802756A1 (ru) | Кольцева печь |