JPH01160186A - 映像出力スイッチ回路 - Google Patents
映像出力スイッチ回路Info
- Publication number
- JPH01160186A JPH01160186A JP62318113A JP31811387A JPH01160186A JP H01160186 A JPH01160186 A JP H01160186A JP 62318113 A JP62318113 A JP 62318113A JP 31811387 A JP31811387 A JP 31811387A JP H01160186 A JPH01160186 A JP H01160186A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clamp
- video
- output
- switch circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Picture Signal Circuits (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、映像制御システムの映像出力回路にアナログ
スイッチ回路と直流再生回路、並びにインピーダンス変
換回路を組み合せ、異なる二つの映像をテレビシステム
(以下、TVと略す)の画面上に表示するピクチャ・イ
ン・ピクチャ(以下PinPと記す)動作を制御する映
像出力スイッチ回路に関するものである。
スイッチ回路と直流再生回路、並びにインピーダンス変
換回路を組み合せ、異なる二つの映像をテレビシステム
(以下、TVと略す)の画面上に表示するピクチャ・イ
ン・ピクチャ(以下PinPと記す)動作を制御する映
像出力スイッチ回路に関するものである。
従来の技術
従来の映像出力スイッチ回路では、第2図に示すものを
用いていたが、この回路は当初、我々が目標としていた
コスト低減化に相応の妥協点を見い出し、実用化を推し
進めてきたが、今日の厳しいコスト競争化ではコスト的
に十分に対応し得ることができなくなりつつある。
用いていたが、この回路は当初、我々が目標としていた
コスト低減化に相応の妥協点を見い出し、実用化を推し
進めてきたが、今日の厳しいコスト競争化ではコスト的
に十分に対応し得ることができなくなりつつある。
即ち、破線枠内fに示す部分は直流(以下DCと記す)
再生を行うクランプ専用集積回路(以下ICと記す)で
あるが、7と8並びに25〜32に示す外付部品を多く
要する点とIC単価を含め、総合的なコスト比較でIC
化のメリットが逆にデ・メリットになっていた。
再生を行うクランプ専用集積回路(以下ICと記す)で
あるが、7と8並びに25〜32に示す外付部品を多く
要する点とIC単価を含め、総合的なコスト比較でIC
化のメリットが逆にデ・メリットになっていた。
以下、第2図回路の動作概要を説明すると、入力端1,
2にはTVとビデオシステム(以下VTRと記す)から
の映像複合信号が入来し、アナログスイッチIC4,5
を通じて接点b3よりクランプICの入力端33に入力
され、バッファアンプ34を通じての入出力!35.3
6に接続されるクランプ容量7を通じて次のクランプ回
路37で 。
2にはTVとビデオシステム(以下VTRと記す)から
の映像複合信号が入来し、アナログスイッチIC4,5
を通じて接点b3よりクランプICの入力端33に入力
され、バッファアンプ34を通じての入出力!35.3
6に接続されるクランプ容量7を通じて次のクランプ回
路37で 。
DC再生される。DC再生された映像信号は出力端38
よりアナログスイッチIC6のCI、C2接点を経て出
力バッファQ2を通じ出力端19よりTV、VTRに接
続される。
よりアナログスイッチIC6のCI、C2接点を経て出
力バッファQ2を通じ出力端19よりTV、VTRに接
続される。
ところで、DC再生を行うクランプレベルの設定は電源
端20に供給される電源電圧から分圧抵抗25.26を
通じて与えられ、クランプは入力端24および同39を
通じて、入来するクランプパルスによって制御される。
端20に供給される電源電圧から分圧抵抗25.26を
通じて与えられ、クランプは入力端24および同39を
通じて、入来するクランプパルスによって制御される。
ノイズカット用容量29.32およびローパスフィルタ
用容量31゜32は外付けである。一方、入力端3には
PinP機能を満足させるためにデジタル信号処理され
た映像信号をデジタル−アナログ変換し、エンコードI
Cを通じて複合化された子画面用アナログ映像信号が入
来する。
用容量31゜32は外付けである。一方、入力端3には
PinP機能を満足させるためにデジタル信号処理され
た映像信号をデジタル−アナログ変換し、エンコードI
Cを通じて複合化された子画面用アナログ映像信号が入
来する。
前記説明と同様に、端子3の入来信号は入力端40から
出力端41を通じてDC再生され、スイッチ6の接点C
2−C3Q2を経て端子19より出力する。なお、端子
1と同2から入来する異なる二つの映像信号と端子3か
ら入来する画像圧縮された子画面映像信号を切り換える
アナログスイッチIC4,4,6は矢印で示すa、b、
cの各接点に入来するゲートアレイICからの時分割さ
れたゲート制御信号によって動作する。
出力端41を通じてDC再生され、スイッチ6の接点C
2−C3Q2を経て端子19より出力する。なお、端子
1と同2から入来する異なる二つの映像信号と端子3か
ら入来する画像圧縮された子画面映像信号を切り換える
アナログスイッチIC4,4,6は矢印で示すa、b、
cの各接点に入来するゲートアレイICからの時分割さ
れたゲート制御信号によって動作する。
発明が解決しようとする問題点
前記のような従来回路ではクランプIC周辺に多くの外
付部品を必要とするため、今日の厳しい価格競争下では
コスト的に対応しきれない問題を生じるようになった。
付部品を必要とするため、今日の厳しい価格競争下では
コスト的に対応しきれない問題を生じるようになった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡易な構成
で価格的問題を解消し、且つ、性能的にも前記クランプ
ICに相当する回路安定性と異なる二つのクランプレベ
ルを提供することを目的としている。
で価格的問題を解消し、且つ、性能的にも前記クランプ
ICに相当する回路安定性と異なる二つのクランプレベ
ルを提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するため、クランプICに代
る手段として温度変動に対する補償素子にツェナーダイ
オード(以下ZDと記す)を用い、異なる二つのクラン
プレベルを供給する手段にダイオード(以下Diと記す
)と分圧抵抗を用い、クランプレベルの安定化のために
出力バッファにインピーダンス変換回路を構成してなる
簡易な映像出力スイッチ回路である。
る手段として温度変動に対する補償素子にツェナーダイ
オード(以下ZDと記す)を用い、異なる二つのクラン
プレベルを供給する手段にダイオード(以下Diと記す
)と分圧抵抗を用い、クランプレベルの安定化のために
出力バッファにインピーダンス変換回路を構成してなる
簡易な映像出力スイッチ回路である。
作用
本発明は上記した構成により、ZDのツェナー電圧の正
の温度係数とDiの負の温度係数を合せることで温度変
動に対し互にDC再生レベルの変動分を相殺し、インピ
ーダンス変換回路と出力バッファはNPN型とPNP型
トランジスタの組合せを行うことでDC再生レベルの相
殺を行う極めて簡易な方法で映像出力スイッチ回路にD
C再生レベルを安定に供給できる。
の温度係数とDiの負の温度係数を合せることで温度変
動に対し互にDC再生レベルの変動分を相殺し、インピ
ーダンス変換回路と出力バッファはNPN型とPNP型
トランジスタの組合せを行うことでDC再生レベルの相
殺を行う極めて簡易な方法で映像出力スイッチ回路にD
C再生レベルを安定に供給できる。
実施例
第1図は本発明の映像出力スイッチ回路の一実施例を示
すPinP機能を有する映像制御システムの映像出力部
回路図である。第1図において、入力端子1と同2には
異なる二つの映像信号例えば、TVとVTR又はTVと
TVあるいはVTRとVTRからの複合信号が入来する
。入力端子3には画像圧縮処理された画面用複合映像信
号が入来する。なお、図中、モノリシックIC上に構成
されたアナログスイッチ4.5.6は説明の便宜上、等
測的に同じ動作をする機械スイッチに置換し図示したも
ので、これらのスイッチはPinP機能を満足させるた
めにスイッチの制御端子a。
すPinP機能を有する映像制御システムの映像出力部
回路図である。第1図において、入力端子1と同2には
異なる二つの映像信号例えば、TVとVTR又はTVと
TVあるいはVTRとVTRからの複合信号が入来する
。入力端子3には画像圧縮処理された画面用複合映像信
号が入来する。なお、図中、モノリシックIC上に構成
されたアナログスイッチ4.5.6は説明の便宜上、等
測的に同じ動作をする機械スイッチに置換し図示したも
ので、これらのスイッチはPinP機能を満足させるた
めにスイッチの制御端子a。
b、cに入力する映像制御信号によって各アナログスイ
ッチ4,5..6が時分割動作する。破線枠dと同eは
本発明に関わるDC再生回路とインピーダンス変換出力
回路で、第2図に示したクランプICとその周辺部品を
含め、その代用をなす部分であり、とくに、DC再生回
回路はコンデンサ結合などで失われたDC成分を再生す
るために設定されるものである。アナログスイッチ5の
接点b1と同b2からの映像信号は接点b3を経てクラ
ンプ容量7を通じて、アナログスイッチ6の接点CIに
至る。一方、画像圧縮された子画面(TVの第1画面中
に第2の画面を挿入する手段)用映像信号は入力端子3
よりクランプ容量8を通じて、アナログスイッチ6の接
点c2に至る。ところで、これら二つの異なる映像信号
はクランプレベルが異なったものであり、DC成分も損
なわれているので、クランプをかけ後段出力回路に送出
する必要がある。破線枠d内のZn2はレベルシフトと
異なる二つのクランプレベル供給用ダイオード13.1
4の温度補償を兼ねる。10は可変抵抗器、11は固定
抵抗器で、これらの抵抗分圧比でもって異なる二つのク
ランプレベルを設定する。ダイオード13.14はZ
o 9 *抵抗10および同11で構成するレベルシフ
ターのDCのみパスさせるもので、且つ、アナログスイ
ッチ6の接点c1と同c2に入来する映像信号成分をレ
ベルシフト回路ヘパスさせないためのリミッタを兼ねる
。コンデンサ7.8は各々の接点b3と同C1並びに入
力端子3と接点c2を結ぶカップリングの役目とDCレ
ベルを記憶するクランプ用コンデンサでもある。スイッ
チ6の接点cl及び同c2を経て、接点c3に入来する
クランプレベルは動作を安定ならしめるよう、e枠内に
示すインピーダンス変換出力回路と接続される。トラン
ジスタQ1のベース入力側を高インピーダンスにしてク
ランプ容量に記憶されたDC再生レベルがQlの入力イ
ンピーダンスの影響でレベル変動しないように考慮し、
且つ、出力段出力側の負荷インピーダンスの影響をも避
けるように二段直結回路で部品を削減し、温度変動に対
してはへ−ス・エミッタ間順方向電圧(以下VBEと記
す)の変動分ΔVBEをトランジスタQ1と同Q2のΔ
VBEで相殺するように、NPNとPNP (又はPN
PとNPNでもよい〉の組合せでカバーするようにして
いる。トランジスタQ1と同Q2のエミッタ側に入る抵
抗器15と同16は前記入出力インピーダンス設定用で
あり、抵抗器7は出力端19に接続されるVTRあるい
はTVの負荷マツチング用であり、コンデンサ18は出
力カップリング用である。端子20は正極の供給電源端
子、端子21は電源の負極接地点である。出力端子22
はスイッチ4の接点a1と同a3を経由する映像信号並
びに接点a2と同a3を経由する映像信号を第1の画面
を信号処理する親デコーダ回路へ接続され、出力端子2
3はスイッチ5の接点blと同b3を経由する映像信号
並びに接点b2と同b3を経由する映像信号を第1の画
面中に第2の画面を挿入するために信号処理する子デコ
ーダ回路へ接続される。
ッチ4,5..6が時分割動作する。破線枠dと同eは
本発明に関わるDC再生回路とインピーダンス変換出力
回路で、第2図に示したクランプICとその周辺部品を
含め、その代用をなす部分であり、とくに、DC再生回
回路はコンデンサ結合などで失われたDC成分を再生す
るために設定されるものである。アナログスイッチ5の
接点b1と同b2からの映像信号は接点b3を経てクラ
ンプ容量7を通じて、アナログスイッチ6の接点CIに
至る。一方、画像圧縮された子画面(TVの第1画面中
に第2の画面を挿入する手段)用映像信号は入力端子3
よりクランプ容量8を通じて、アナログスイッチ6の接
点c2に至る。ところで、これら二つの異なる映像信号
はクランプレベルが異なったものであり、DC成分も損
なわれているので、クランプをかけ後段出力回路に送出
する必要がある。破線枠d内のZn2はレベルシフトと
異なる二つのクランプレベル供給用ダイオード13.1
4の温度補償を兼ねる。10は可変抵抗器、11は固定
抵抗器で、これらの抵抗分圧比でもって異なる二つのク
ランプレベルを設定する。ダイオード13.14はZ
o 9 *抵抗10および同11で構成するレベルシフ
ターのDCのみパスさせるもので、且つ、アナログスイ
ッチ6の接点c1と同c2に入来する映像信号成分をレ
ベルシフト回路ヘパスさせないためのリミッタを兼ねる
。コンデンサ7.8は各々の接点b3と同C1並びに入
力端子3と接点c2を結ぶカップリングの役目とDCレ
ベルを記憶するクランプ用コンデンサでもある。スイッ
チ6の接点cl及び同c2を経て、接点c3に入来する
クランプレベルは動作を安定ならしめるよう、e枠内に
示すインピーダンス変換出力回路と接続される。トラン
ジスタQ1のベース入力側を高インピーダンスにしてク
ランプ容量に記憶されたDC再生レベルがQlの入力イ
ンピーダンスの影響でレベル変動しないように考慮し、
且つ、出力段出力側の負荷インピーダンスの影響をも避
けるように二段直結回路で部品を削減し、温度変動に対
してはへ−ス・エミッタ間順方向電圧(以下VBEと記
す)の変動分ΔVBEをトランジスタQ1と同Q2のΔ
VBEで相殺するように、NPNとPNP (又はPN
PとNPNでもよい〉の組合せでカバーするようにして
いる。トランジスタQ1と同Q2のエミッタ側に入る抵
抗器15と同16は前記入出力インピーダンス設定用で
あり、抵抗器7は出力端19に接続されるVTRあるい
はTVの負荷マツチング用であり、コンデンサ18は出
力カップリング用である。端子20は正極の供給電源端
子、端子21は電源の負極接地点である。出力端子22
はスイッチ4の接点a1と同a3を経由する映像信号並
びに接点a2と同a3を経由する映像信号を第1の画面
を信号処理する親デコーダ回路へ接続され、出力端子2
3はスイッチ5の接点blと同b3を経由する映像信号
並びに接点b2と同b3を経由する映像信号を第1の画
面中に第2の画面を挿入するために信号処理する子デコ
ーダ回路へ接続される。
なお、破線枠d内のzDの接続配置は接点cl。
C2のクランプ設定レベル如何で抵抗11と交換配置さ
れ使用されるケースもあり、この場合の温度係数はZn
I2,14の温度係数に合致したものに選択し使用され
る。なお、コンデンサ12はノイズ除去用バイパスであ
る。
れ使用されるケースもあり、この場合の温度係数はZn
I2,14の温度係数に合致したものに選択し使用され
る。なお、コンデンサ12はノイズ除去用バイパスであ
る。
発明の効果
以上、述べてきたように本発明によれば、極めて簡易な
回路構成で安定に精度よく映像出力スイッチ回路に異な
る二つのDC再生したアナログ映像信号を供給でき、P
inP機能を満足させる実用的且つ、極めて有用な回路
である。
回路構成で安定に精度よく映像出力スイッチ回路に異な
る二つのDC再生したアナログ映像信号を供給でき、P
inP機能を満足させる実用的且つ、極めて有用な回路
である。
第1図は本発明の一実施例映像出力スイッチ回路図、第
2図は従来例の回路図である。 1.2・・・・・・映像信号出力端子、3・・・・・・
画像圧縮された映像信号入力端子、4.5.6・・・・
・・アナログスイッチ、a、b、c・・・・・・映像信
号を時分割制御する入力端子、d・・・・・・クランプ
レベルシフト回路、e・・・・・・インピーダンス変換
出力回路、19・・・・・・映像出力端子、20・・・
・・・正極電源供給端子、21・・・・・・負極電源接
地点、22.23・・・・・・デコーダへの映像信号出
力端子。
2図は従来例の回路図である。 1.2・・・・・・映像信号出力端子、3・・・・・・
画像圧縮された映像信号入力端子、4.5.6・・・・
・・アナログスイッチ、a、b、c・・・・・・映像信
号を時分割制御する入力端子、d・・・・・・クランプ
レベルシフト回路、e・・・・・・インピーダンス変換
出力回路、19・・・・・・映像出力端子、20・・・
・・・正極電源供給端子、21・・・・・・負極電源接
地点、22.23・・・・・・デコーダへの映像信号出
力端子。
Claims (1)
- 二つ以上のチャンネルからの映像信号をアナログスイッ
チを通じて時分割し、単一の画面上に異なる二つ以上の
映像を任意に交互に切り換えるスイッチ回路と直流再生
回路とインピーダンス変換回路を組み合せて映像出力回
路に複合映像信号を供給する構成をそなえた映像出力ス
イッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318113A JPH01160186A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 映像出力スイッチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62318113A JPH01160186A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 映像出力スイッチ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160186A true JPH01160186A (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=18095637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62318113A Pending JPH01160186A (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 | 映像出力スイッチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01160186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7058375B2 (en) * | 2000-10-10 | 2006-06-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Low noise block down-converter having temperature characteristic compensating circuit |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP62318113A patent/JPH01160186A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7058375B2 (en) * | 2000-10-10 | 2006-06-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Low noise block down-converter having temperature characteristic compensating circuit |
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