JPH01161179A - 高精度電波センサ擬似装置 - Google Patents
高精度電波センサ擬似装置Info
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- JPH01161179A JPH01161179A JP31852587A JP31852587A JPH01161179A JP H01161179 A JPH01161179 A JP H01161179A JP 31852587 A JP31852587 A JP 31852587A JP 31852587 A JP31852587 A JP 31852587A JP H01161179 A JPH01161179 A JP H01161179A
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- JP
- Japan
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- phase shifter
- phase
- variable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アンテナの指向方向に対応して電波信号を出
力する電波センサと同等な機能を模擬的に果たす装置に
関するものである。
力する電波センサと同等な機能を模擬的に果たす装置に
関するものである。
第1図は、従来の電波センサ擬似装置の構成の例を示す
図である。
図である。
同図において、1は角度センサ、2は角度センサの出力
に応じて可変減衰器および可変移相器の駆動信号を発生
する制御器であり、その内部にはあらがじめ第2図に示
すような出力振幅パターンや、1ffi3図に示すよう
な出力位相パターンのようなモノパルス信号パターンを
記憶している。
に応じて可変減衰器および可変移相器の駆動信号を発生
する制御器であり、その内部にはあらがじめ第2図に示
すような出力振幅パターンや、1ffi3図に示すよう
な出力位相パターンのようなモノパルス信号パターンを
記憶している。
また、3はRF信号発生器、4は可変減衰器、5はデイ
ンタル可変移相器、6は出力端子、7および7′はアン
テナを表わしている。
ンタル可変移相器、6は出力端子、7および7′はアン
テナを表わしている。
この電波センサ擬似装置の動作について説明すると、ま
ず、角度センサ1が角度情報を読み込み、その角度情報
を制御器2に送る。角度情報を読み込んだ制御器2は、
あらかじめ記憶しているモノパルス信号パターンに基づ
き、読み込んだ角度に則する挿入減衰量を計算する。次
に、その結果から制御する可変減衰器4、ディジタル可
変移相器5の制御電圧を算定してそれぞれに印加する。
ず、角度センサ1が角度情報を読み込み、その角度情報
を制御器2に送る。角度情報を読み込んだ制御器2は、
あらかじめ記憶しているモノパルス信号パターンに基づ
き、読み込んだ角度に則する挿入減衰量を計算する。次
に、その結果から制御する可変減衰器4、ディジタル可
変移相器5の制御電圧を算定してそれぞれに印加する。
RF信号発生器3からのRF倍信号可変減衰器4および
ディノタル可変移相器5によって、所定の振幅に調整さ
れ、また、角度信号の正負に対応してOあるいは180
゜の位相に設定される。
ディノタル可変移相器5によって、所定の振幅に調整さ
れ、また、角度信号の正負に対応してOあるいは180
゜の位相に設定される。
第1図に示したような構成の電波センサ擬仰、装置にお
いては、可変減衰器として従来1) I Nダイオード
を利用したものを使用しているが、この可変減衰器は減
衰量を変化した場合に通過位相も変化するという問題点
があった。
いては、可変減衰器として従来1) I Nダイオード
を利用したものを使用しているが、この可変減衰器は減
衰量を変化した場合に通過位相も変化するという問題点
があった。
第4図は可変減衰器の減衰量に伴なう、通過位相の変化
を示したグラフである。
を示したグラフである。
第4図は周波数30GHz帯の減衰器の例であり、これ
によると、30dBの減衰量に対し50°の位相誤差を
生じていることが分かる。
によると、30dBの減衰量に対し50°の位相誤差を
生じていることが分かる。
第5図は、角度センサの指向角度θを変化させた場合の
可変減衰器による通過位相の様子を示す図であって、1
1は指向角度θに対する位相出力を表わしている。
可変減衰器による通過位相の様子を示す図であって、1
1は指向角度θに対する位相出力を表わしている。
このように、従来の可変減衰器はOもしくは180°に
ディジタル的に設定を行なうだけであるから、」二記可
変滅貨器の位相変化分を補正することはでトないという
問題点があった。
ディジタル的に設定を行なうだけであるから、」二記可
変滅貨器の位相変化分を補正することはでトないという
問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑み、可変減衰器
の位相変化分を補正することが可能で高精度なモノパル
ス信号を出力することのできる電波センサ擬似装置を提
供することを目的としている。
の位相変化分を補正することが可能で高精度なモノパル
ス信号を出力することのできる電波センサ擬似装置を提
供することを目的としている。
本発明によれば、上述の目的は前記特許請求の範囲に記
載した手段により達成される。
載した手段により達成される。
すなわち、本発明は、角度センサと、歯周?皮(N号源
と、可変減衰器と、アナログ可変移相器と、曲記角度セ
ンガの出力に応じて前記可変減衰器およびアナログ可変
移相器を制御する制御器とを具備する高精度電波センサ
擬似装置である。
と、可変減衰器と、アナログ可変移相器と、曲記角度セ
ンガの出力に応じて前記可変減衰器およびアナログ可変
移相器を制御する制御器とを具備する高精度電波センサ
擬似装置である。
そして、本発明は、可変移相器としてアナログ可変移相
器を用いており、可変減衰器の制御により生ずる位相誤
差を補償することができる点において従来技術と異なる
ものである。
器を用いており、可変減衰器の制御により生ずる位相誤
差を補償することができる点において従来技術と異なる
ものである。
第6図は、本発明の第1の実施例を示すもので、高精度
電波センサ擬似装置の構成図である。
電波センサ擬似装置の構成図である。
同図において、1は角度センサ、2は角度センサの出力
に応じて、可変減衰器、可変移相器の駆動(ii号を発
生する制御器であり、第2図および第3図に示したよう
な、所望のモノパルス信号パターンを記憶しているとと
もに第4図に示すような可変減衰器の特性や、第7図に
示すようなアナログ可変移相器の特性データをも記憶し
ている。また、3はRF信号発生器、4は可変減衰器、
6は出力端子、7および7′はアンテナ、12はアナロ
グ可変移相器を表わしている。
に応じて、可変減衰器、可変移相器の駆動(ii号を発
生する制御器であり、第2図および第3図に示したよう
な、所望のモノパルス信号パターンを記憶しているとと
もに第4図に示すような可変減衰器の特性や、第7図に
示すようなアナログ可変移相器の特性データをも記憶し
ている。また、3はRF信号発生器、4は可変減衰器、
6は出力端子、7および7′はアンテナ、12はアナロ
グ可変移相器を表わしている。
同図に基づいて、その動作を説明すると、まず、角度セ
ンサ1が角度情報を読み込み、その角度情報を制御器2
に送る。角度情報を読み込んだ制御器2は、あらかじめ
記憶しているモノパルス信号パターンに基づ外、読み込
んだ角度に対する挿入減衰量を算出する。同時に挿入滅
設置に伴なう位相の遅れを第4図のデータから求める。
ンサ1が角度情報を読み込み、その角度情報を制御器2
に送る。角度情報を読み込んだ制御器2は、あらかじめ
記憶しているモノパルス信号パターンに基づ外、読み込
んだ角度に対する挿入減衰量を算出する。同時に挿入滅
設置に伴なう位相の遅れを第4図のデータから求める。
これにより制御器2は、可変減衰器4に制御電圧を印加
するとともに、アナログ可変移相器12には角度信号の
正負に対応した01180°の位相と減衰量に応じた位
相の補信号をljえるようにアナログ移相器12に制御
電圧を発生する。ここで、アナログ可変移相器12がモ
ータードライブ(機械駆動)式アナログ移相器であれば
、ヒステリシスの問題がなく一意的に補償できる。
するとともに、アナログ可変移相器12には角度信号の
正負に対応した01180°の位相と減衰量に応じた位
相の補信号をljえるようにアナログ移相器12に制御
電圧を発生する。ここで、アナログ可変移相器12がモ
ータードライブ(機械駆動)式アナログ移相器であれば
、ヒステリシスの問題がなく一意的に補償できる。
一方、アナログ可変移相器12がフェライトを用いたも
のとすれば、第7図に示すようにヒステリシス特性13
を釣っている。そのために、ヒステリシスの行きと帰り
の位相差分が位相の誤差として信号に影響を与える。挿
入減衰量が50dB程度とすれば、可変移相器の制御範
囲は280°程度で十分であり、このとき制御データと
して第7図に示すヒステリシス特性の中間値14を用い
ればヒステリシス特性の影響を軽減できる。
のとすれば、第7図に示すようにヒステリシス特性13
を釣っている。そのために、ヒステリシスの行きと帰り
の位相差分が位相の誤差として信号に影響を与える。挿
入減衰量が50dB程度とすれば、可変移相器の制御範
囲は280°程度で十分であり、このとき制御データと
して第7図に示すヒステリシス特性の中間値14を用い
ればヒステリシス特性の影響を軽減できる。
i「述したように、アナログ的に制御された第2の移相
器12が位相の遅れを補償した様子を第8図に示す。同
図において、15は指向角度θに対する位相出力を示し
ている。
器12が位相の遅れを補償した様子を第8図に示す。同
図において、15は指向角度θに対する位相出力を示し
ている。
第9図は、本発明の第2の実施例の構成図であり、さら
に位相補償精度を高めるものである。
に位相補償精度を高めるものである。
アナログ可変移相器12が持つヒステリシス特性の影響
を小さくするために、0.180°の位相はディジタル
可変移相器5が受は持ち、アナログ可変移相器12は可
変減衰器の位相遅れのみを補償するように制御される。
を小さくするために、0.180°の位相はディジタル
可変移相器5が受は持ち、アナログ可変移相器12は可
変減衰器の位相遅れのみを補償するように制御される。
1は角度センサであり、2は角度センサの出力に対し可
変減衰器、可変移相器の駆動信号を発生する制御器であ
り、第2図および第3図に示す所望のモノパルス信号パ
ターンを記憶しているとともに、第4図に示す可変減衰
器や、第10図に示すアナログ可変移相器の特性データ
をも記憶している。
変減衰器、可変移相器の駆動信号を発生する制御器であ
り、第2図および第3図に示す所望のモノパルス信号パ
ターンを記憶しているとともに、第4図に示す可変減衰
器や、第10図に示すアナログ可変移相器の特性データ
をも記憶している。
また、3はRF信号発生器、4は可変減衰器、5はディ
ジタル可変移相器、6は出力端子、7および7′はアン
テナ、12はアナログ可変移相器である。
ジタル可変移相器、6は出力端子、7および7′はアン
テナ、12はアナログ可変移相器である。
同図に基づいてその動作を説明すると、まず、角度セン
サが角度情報を読み込み、その角度情報を制御部に送る
。角度情報を読み込んだ制御部は、あらかじめ記憶して
いるモノパルス信号パターンに基づト、読み込んだ角度
に対する挿入減衰量を算出する。同時に挿入減衰量に伴
なう位相の遅れをm4図のデータから求める。
サが角度情報を読み込み、その角度情報を制御部に送る
。角度情報を読み込んだ制御部は、あらかじめ記憶して
いるモノパルス信号パターンに基づト、読み込んだ角度
に対する挿入減衰量を算出する。同時に挿入減衰量に伴
なう位相の遅れをm4図のデータから求める。
制御部は、可変減衰器に制御電圧を印加すると同時に、
角度信号の正負に対応してディジタル可変移相器5を、
0あるいは180°の位相に設定し、アナログ可変移相
器には減衰量に応じた位相遅れの補信号を設定する。
角度信号の正負に対応してディジタル可変移相器5を、
0あるいは180°の位相に設定し、アナログ可変移相
器には減衰量に応じた位相遅れの補信号を設定する。
ここで、アナログ可変移相器12がフェライトを用いた
可変移相器であるとするとヒステリシス特性を持ってい
るが、挿入減衰量を50dB程度とすれば、位相制御範
囲は100°程度で十分である。この時、ヒステリシス
は第10図の16に示すようになり (同図の17はヒ
ステリシス特性の中間値を示している)、第7図シこ示
したものよりは大幅に行きと帰りの差が小さい。
可変移相器であるとするとヒステリシス特性を持ってい
るが、挿入減衰量を50dB程度とすれば、位相制御範
囲は100°程度で十分である。この時、ヒステリシス
は第10図の16に示すようになり (同図の17はヒ
ステリシス特性の中間値を示している)、第7図シこ示
したものよりは大幅に行きと帰りの差が小さい。
したがって、ヒステリシス特性の影響をさらに軽減で外
る。
る。
以上説明したように、本発明は空間に電波を飛ばすこと
なく角度センサがらの情報をもとに電波センサと同等な
モノパルス信号を出力する装置において、位相誤差に発
生を小さくすることができるので、電波センサ擬似装置
以降に接続させる追尾受信機、アンテナ駆動制御回路、
アンテナ駆動機構に位相誤差の影響を与えない利点があ
る。
なく角度センサがらの情報をもとに電波センサと同等な
モノパルス信号を出力する装置において、位相誤差に発
生を小さくすることができるので、電波センサ擬似装置
以降に接続させる追尾受信機、アンテナ駆動制御回路、
アンテナ駆動機構に位相誤差の影響を与えない利点があ
る。
第1図は従来の電波センサ擬似装置の構成の例を示す図
、第2図は電波センサ擬似装置の出力振幅パターン、m
3図は電波センサ擬似装置の出力位相パターン、fpJ
4図は可変減衰器の減衰量と通過位相の特性を示す図、
第5図は電波センサ擬似装置の位相出力を示す図、第6
図は本発明の第1の実施例の構成を示す図、第7図はア
ナログ可変移相器の特性を示す図、第8図は本発明の第
1の実施例の位相出力を示す図、第9図は本発明の第2
の実施例の構成を示す図、第10図はアナログ可変移相
器の特性を示す図である。 1 ・・・・・・角度センサ、 2 ・・・・・・
制御器、3 ・・・・・・ RF信号発生器、 4
・・・・・・可変減衰器、 5 ・・・・・・デ
ィノタル可変移相器、6 ・・・・・・出力端子、
7.7′・・・・・・アンテナ、 8 ・・・・
・・ モノパルス信号パターン、9 ・・・・・・デイ
ンタル出力位相パターン、 10・・・・・・可変減
衰器の減衰量と通過位相のカーブ、11 ・・・・・・
位相出力、 12 ・・・・・ アナログ可変移
相器、 13 ・・・・ アナログ可変移相器の
位相特性、 14 ・・・・・・ アナログ可変
移相器の位相特性の中間値、 15 ・・・・・・
位相補償をした位相出力、 16 ・・・・・ア
ナログ可変移相器の位相特性、 17 ・・・・・
・アナログ可変移相器の位相特性の中間位第 7 図 羽@角度θ[度〕 悴2図 悴 53 図 0θ /θ 2θ 3θ 40
60減衰量 (dB3 第 4 図 指向角度θ〔度] 第5 図 悴 6 図
、第2図は電波センサ擬似装置の出力振幅パターン、m
3図は電波センサ擬似装置の出力位相パターン、fpJ
4図は可変減衰器の減衰量と通過位相の特性を示す図、
第5図は電波センサ擬似装置の位相出力を示す図、第6
図は本発明の第1の実施例の構成を示す図、第7図はア
ナログ可変移相器の特性を示す図、第8図は本発明の第
1の実施例の位相出力を示す図、第9図は本発明の第2
の実施例の構成を示す図、第10図はアナログ可変移相
器の特性を示す図である。 1 ・・・・・・角度センサ、 2 ・・・・・・
制御器、3 ・・・・・・ RF信号発生器、 4
・・・・・・可変減衰器、 5 ・・・・・・デ
ィノタル可変移相器、6 ・・・・・・出力端子、
7.7′・・・・・・アンテナ、 8 ・・・・
・・ モノパルス信号パターン、9 ・・・・・・デイ
ンタル出力位相パターン、 10・・・・・・可変減
衰器の減衰量と通過位相のカーブ、11 ・・・・・・
位相出力、 12 ・・・・・ アナログ可変移
相器、 13 ・・・・ アナログ可変移相器の
位相特性、 14 ・・・・・・ アナログ可変
移相器の位相特性の中間値、 15 ・・・・・・
位相補償をした位相出力、 16 ・・・・・ア
ナログ可変移相器の位相特性、 17 ・・・・・
・アナログ可変移相器の位相特性の中間位第 7 図 羽@角度θ[度〕 悴2図 悴 53 図 0θ /θ 2θ 3θ 40
60減衰量 (dB3 第 4 図 指向角度θ〔度] 第5 図 悴 6 図
Claims (2)
- (1)角度センサと、高周波信号源と、可変減衰器とア
ナログ可変移相器と、前記角度センサの出力に応じて前
記可変減衰器およびアナログ可変移相器を制御する制御
器とを具備することを特徴とする高精度電波センサ擬似
装置。 - (2)アナログ可変移相器とディジタル可変移相器を併
用する特許請求の範囲第(1)項記載の高精度電波セン
サ擬似装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31852587A JP2609648B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 高精度電波センサ擬似装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31852587A JP2609648B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 高精度電波センサ擬似装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161179A true JPH01161179A (ja) | 1989-06-23 |
| JP2609648B2 JP2609648B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=18100086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31852587A Expired - Fee Related JP2609648B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 高精度電波センサ擬似装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2609648B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014175122A (ja) * | 2013-03-07 | 2014-09-22 | Toshiba Corp | マイクロ波加熱装置及び排気ガス浄化装置 |
| US11001784B2 (en) | 2012-09-13 | 2021-05-11 | Ecolab Usa Inc. | Detergent composition comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| US11053458B2 (en) | 2012-09-13 | 2021-07-06 | Ecolab Usa Inc. | Hard surface cleaning compositions comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| US11865219B2 (en) | 2013-04-15 | 2024-01-09 | Ecolab Usa Inc. | Peroxycarboxylic acid based sanitizing rinse additives for use in ware washing |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP31852587A patent/JP2609648B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11001784B2 (en) | 2012-09-13 | 2021-05-11 | Ecolab Usa Inc. | Detergent composition comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| US11053458B2 (en) | 2012-09-13 | 2021-07-06 | Ecolab Usa Inc. | Hard surface cleaning compositions comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| US11859155B2 (en) | 2012-09-13 | 2024-01-02 | Ecolab Usa Inc. | Hard surface cleaning compositions comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| US11952556B2 (en) | 2012-09-13 | 2024-04-09 | Ecolab Usa Inc. | Detergent composition comprising phosphinosuccinic acid adducts and methods of use |
| JP2014175122A (ja) * | 2013-03-07 | 2014-09-22 | Toshiba Corp | マイクロ波加熱装置及び排気ガス浄化装置 |
| US11865219B2 (en) | 2013-04-15 | 2024-01-09 | Ecolab Usa Inc. | Peroxycarboxylic acid based sanitizing rinse additives for use in ware washing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2609648B2 (ja) | 1997-05-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |