JPH01161701A - 位置センサ付ソレノイド - Google Patents
位置センサ付ソレノイドInfo
- Publication number
- JPH01161701A JPH01161701A JP31854787A JP31854787A JPH01161701A JP H01161701 A JPH01161701 A JP H01161701A JP 31854787 A JP31854787 A JP 31854787A JP 31854787 A JP31854787 A JP 31854787A JP H01161701 A JPH01161701 A JP H01161701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- plunger
- coils
- differential transformer
- movable plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 26
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000016649 Copaifera officinalis Species 0.000 description 1
- 239000004859 Copal Substances 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、位置制御可能な直線駆動装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
従来1位置制御可能な直線駆動装置として1例えば第6
図に示すようなソレノイド本体に差動トランスをとりつ
けた構成の位置センサ付ソレノイドが知られている。そ
の構成は、磁性材でできた筐体1の内部にボビン2に銅
線を巻いた可動プランジャ駆動用コイル3(以下駆動用
コイルと称す)とヨーク4が嵌合されている。
図に示すようなソレノイド本体に差動トランスをとりつ
けた構成の位置センサ付ソレノイドが知られている。そ
の構成は、磁性材でできた筐体1の内部にボビン2に銅
線を巻いた可動プランジャ駆動用コイル3(以下駆動用
コイルと称す)とヨーク4が嵌合されている。
また、駆動用コイル3の内側には磁性材でできた可動プ
ランジャ5が非磁性材の軸6に装着されて設けられてい
る。プランジャの落下防止のためにストッパ7が設けら
れている。ヨーク4の端部には差動トランス8が取付け
られ、差動トランス8内の可動鉄心9が軸6の先端に取
付けられている。・ 駆動用コイル3に電流を流すと、第7図に一点鎖線の矢
印で示すような磁気回路が構成され、可動プランジャ5
がヨーク4に吸引され可動する。
ランジャ5が非磁性材の軸6に装着されて設けられてい
る。プランジャの落下防止のためにストッパ7が設けら
れている。ヨーク4の端部には差動トランス8が取付け
られ、差動トランス8内の可動鉄心9が軸6の先端に取
付けられている。・ 駆動用コイル3に電流を流すと、第7図に一点鎖線の矢
印で示すような磁気回路が構成され、可動プランジャ5
がヨーク4に吸引され可動する。
そのとき軸6に設けられた可動鉄心9も一緒に動くため
差動トランス8からの出力電圧が可動プランジャ5の変
位に対し、比例的にあられれるため可動プランジャ5の
位置を知ることができる。そこで、位置制御回路を用い
ることで位置決めが可能となる。
差動トランス8からの出力電圧が可動プランジャ5の変
位に対し、比例的にあられれるため可動プランジャ5の
位置を知ることができる。そこで、位置制御回路を用い
ることで位置決めが可能となる。
差動トランス8は第8図に示すように励磁コイル8aと
一対の検出コイル8b、8cからなり、励磁コイル8a
に数K Hzの交流信号を常に励磁しておくと、検出コ
イル8b、8c側に誘導電圧が発生する。この検出コイ
ル8b、8c内に可動鉄心9が入ることで、検出コイル
8b、8cのインダクタンスLがそれぞれ変化するため
検出コイル8b、8cの相対差をとることで可動鉄心9
の微量な変位を検出できるものである。
一対の検出コイル8b、8cからなり、励磁コイル8a
に数K Hzの交流信号を常に励磁しておくと、検出コ
イル8b、8c側に誘導電圧が発生する。この検出コイ
ル8b、8c内に可動鉄心9が入ることで、検出コイル
8b、8cのインダクタンスLがそれぞれ変化するため
検出コイル8b、8cの相対差をとることで可動鉄心9
の微量な変位を検出できるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、ソレノイド本体に差動トランス8を取付
ける構成であるので、部品点数が多くなり、形状も大き
くなり、高価格になってしまうという問題点があった。
ける構成であるので、部品点数が多くなり、形状も大き
くなり、高価格になってしまうという問題点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決するために電磁力により直
線方向に動作するソレノイドにおいて、可動プランジャ
駆動コイルのボビンと同一ボビンに可動プランジャの位
置検出用差動トランス用コイルを巻きつけたものである
。
線方向に動作するソレノイドにおいて、可動プランジャ
駆動コイルのボビンと同一ボビンに可動プランジャの位
置検出用差動トランス用コイルを巻きつけたものである
。
(作 用)
本発明によれば、同一ボビンに可動プランジャ駆動コイ
ルと可動プランジャ位置検出用差動トランス用コイルを
巻きつけ可動プランジャの変位を直接ボビン内で検出す
ることができる。
ルと可動プランジャ位置検出用差動トランス用コイルを
巻きつけ可動プランジャの変位を直接ボビン内で検出す
ることができる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を説明する図で、1は筐体、
2はボビン、3は駆動用コイル、4はヨーク、5は可動
プランジャ、6は軸、 7はストッパー、11は可動プ
ランジャ位置検出用差動トランスの励磁コイル(以下励
磁コイルと称す)、10a、10bは可動プランジャ位
置検出用差動トランスの検出コイル(以下検出コイルと
称す)となっている。プランジャ5の動作としては、従
来例で述べたものと同じであるが、第2図にボビンの断
面斜視図を示すように駆動コイル3の下に励磁コイル1
1と一対の検出用コイル10a。
2はボビン、3は駆動用コイル、4はヨーク、5は可動
プランジャ、6は軸、 7はストッパー、11は可動プ
ランジャ位置検出用差動トランスの励磁コイル(以下励
磁コイルと称す)、10a、10bは可動プランジャ位
置検出用差動トランスの検出コイル(以下検出コイルと
称す)となっている。プランジャ5の動作としては、従
来例で述べたものと同じであるが、第2図にボビンの断
面斜視図を示すように駆動コイル3の下に励磁コイル1
1と一対の検出用コイル10a。
10bを設は可動プランジャ位置検出用差動トランスを
構成している。
構成している。
いま駆動コイル3に電流を流すと、従来例と同様に磁気
回路を構成し、ヨーク4にプランジャ5が吸引され移動
する。このときプランジャ5の移動により一対の検出コ
イル10a、10bのインダクタンスLがおのおの変化
する。励磁コイル11に交流で数KHzの信号を入力す
ると検出コイル10a、10bに誘導され励磁コイル1
1と同様に交流が流れる。前述したようにプランジャ5
を移動すると、検出コイル10a、10bのインダクタ
ンスLが変化するために、検出コイルトOa、fobの
各コイルの端子間電圧も変化する。そこで検出コイル1
0a、10bの差をとるようにすればプランジャ5の位
置により振幅の異なった信号を得ることができる。この
ことを第3図(a)〜(C)を用いてさらに詳細に述べ
る。
回路を構成し、ヨーク4にプランジャ5が吸引され移動
する。このときプランジャ5の移動により一対の検出コ
イル10a、10bのインダクタンスLがおのおの変化
する。励磁コイル11に交流で数KHzの信号を入力す
ると検出コイル10a、10bに誘導され励磁コイル1
1と同様に交流が流れる。前述したようにプランジャ5
を移動すると、検出コイル10a、10bのインダクタ
ンスLが変化するために、検出コイルトOa、fobの
各コイルの端子間電圧も変化する。そこで検出コイル1
0a、10bの差をとるようにすればプランジャ5の位
置により振幅の異なった信号を得ることができる。この
ことを第3図(a)〜(C)を用いてさらに詳細に述べ
る。
第3図(a)〜(c)は、励磁コイル11と検出コイル
10a、10bの端子間電圧がプランジャ5の移動によ
りどう変化するかを示したものである。
10a、10bの端子間電圧がプランジャ5の移動によ
りどう変化するかを示したものである。
第3図(a)に示すようにプランジャ5が一方の検出コ
イル10bに若干入った位置にきたとき、それぞれの検
出コイル10a、10bより検出される両端電圧は(a
)′のようになる。第3図(b)に示すようにプランジ
ャ5が検出コイルの中間にあったときは検出コイル10
a、10bが全く同じ場合はそれぞれの検出コイル10
a、10bより検出される両端電圧は(b)′のように
なる。第3図(c)のように、プランジャ5の位置が第
3図(a)と反対の場合は、それぞれの検出コイル10
a、10bより検出される両端電圧は(C)′のように
なる。
イル10bに若干入った位置にきたとき、それぞれの検
出コイル10a、10bより検出される両端電圧は(a
)′のようになる。第3図(b)に示すようにプランジ
ャ5が検出コイルの中間にあったときは検出コイル10
a、10bが全く同じ場合はそれぞれの検出コイル10
a、10bより検出される両端電圧は(b)′のように
なる。第3図(c)のように、プランジャ5の位置が第
3図(a)と反対の場合は、それぞれの検出コイル10
a、10bより検出される両端電圧は(C)′のように
なる。
そして、この両端電圧の差をとるとすると、(a)”、
(b)”、(c)”のようになり、プランジャ5の移動
による検出コイル10a、10bの出力すなわちプラン
ジャ5の位置がわかる。
(b)”、(c)”のようになり、プランジャ5の移動
による検出コイル10a、10bの出力すなわちプラン
ジャ5の位置がわかる。
また第4図に別の実施例を説明する。ボビン2の断面斜
視図を示す、第4図のように可動プランジャ駆動コイル
3の下に検出用コイル10a。
視図を示す、第4図のように可動プランジャ駆動コイル
3の下に検出用コイル10a。
10bを設け、励磁信号を可動プランジャ駆動コイルに
駆動信号と同時に流すことで、前記実施例と同様な働き
をする。励磁信号は駆動信号に対し。
駆動信号と同時に流すことで、前記実施例と同様な働き
をする。励磁信号は駆動信号に対し。
十分にその周波数が高いことがあげられる。
この場合、励磁信号電源と駆動信号源は相互に干渉しな
いような電気回路を通じて駆動コイル3に接続される。
いような電気回路を通じて駆動コイル3に接続される。
この一実施例を説明したのが第5図である。第5図に示
すように可動プランジャ駆動電源13と励磁信号発振器
14の信号を加算して駆動コイル3に流す。このとき相
互に干渉しないように可動プランジャ駆動電源13の前
にチョークコイル12を励磁信号発振器14の前にコン
デンサ15を接続する。
すように可動プランジャ駆動電源13と励磁信号発振器
14の信号を加算して駆動コイル3に流す。このとき相
互に干渉しないように可動プランジャ駆動電源13の前
にチョークコイル12を励磁信号発振器14の前にコン
デンサ15を接続する。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明によれば、電磁力によ
り直線方向に動作するソレノイドにおいて、可動プラン
ジャ駆動コイルのボビンと同一のボビンにプランジャの
位置検出用差動トランスを巻くことで、部品点数も削減
でき、安価となり、形状も小型化される利点を有し、更
にボビンに駆動コイルと差動トランスのコイルを巻くこ
とも同じ工程で行なえるために製作も容易となる。
り直線方向に動作するソレノイドにおいて、可動プラン
ジャ駆動コイルのボビンと同一のボビンにプランジャの
位置検出用差動トランスを巻くことで、部品点数も削減
でき、安価となり、形状も小型化される利点を有し、更
にボビンに駆動コイルと差動トランスのコイルを巻くこ
とも同じ工程で行なえるために製作も容易となる。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示し、第1図は本
発明の断面図、第2図はボビン断面斜視図、第3図はプ
ランジャの位置による検出コイルの出力を示す図で、(
a)〜(C)′は位置検出コイルの両端電圧、(a)”
〜(C)”は両端電圧の差。 第4図は本発明の他側の実施例を示すものである。 第5図は従来例の断面図、第6図は磁気回路構成図、第
7図は差動トランスの構成断面図である。 1・・・・・・筺体 2・・・・・・ボビン
3・・・・・・駆動用コイル 4・・・・・・ヨーク
5・・・・・・可動プランジャ 6・・・・・・軸7・
・・・・・ストッパー 8・・・・・・差動トラン
ス9・・・・・・可動鉄心 10a、10b・・・・・・位置検出コイル11・・・
・・・励磁コイル 12・旧・・チョークコイル13
・・・・・・可動プランジャ駆動電源14・・・・・・
励磁信号発振器 特許出願人 コパル電子株式会社 第1図 第2図 図面の浄凹 第3図 61 82 B4CI
C2C4 第4図 第5図 第6図 第8図 手続補正書(方式) 昭和メ3年7月2z日
発明の断面図、第2図はボビン断面斜視図、第3図はプ
ランジャの位置による検出コイルの出力を示す図で、(
a)〜(C)′は位置検出コイルの両端電圧、(a)”
〜(C)”は両端電圧の差。 第4図は本発明の他側の実施例を示すものである。 第5図は従来例の断面図、第6図は磁気回路構成図、第
7図は差動トランスの構成断面図である。 1・・・・・・筺体 2・・・・・・ボビン
3・・・・・・駆動用コイル 4・・・・・・ヨーク
5・・・・・・可動プランジャ 6・・・・・・軸7・
・・・・・ストッパー 8・・・・・・差動トラン
ス9・・・・・・可動鉄心 10a、10b・・・・・・位置検出コイル11・・・
・・・励磁コイル 12・旧・・チョークコイル13
・・・・・・可動プランジャ駆動電源14・・・・・・
励磁信号発振器 特許出願人 コパル電子株式会社 第1図 第2図 図面の浄凹 第3図 61 82 B4CI
C2C4 第4図 第5図 第6図 第8図 手続補正書(方式) 昭和メ3年7月2z日
Claims (3)
- (1)電磁力により、直線方向に動作するソレノイドに
おいて、可動プランジャ駆動コイルのボビンと同一にプ
ランジャの位置検出用差動トランス用コイルを巻きつけ
たことを特徴とする位置センサ付ソレノイド。 - (2)前記、差動トランス用コイルはプランジャ駆動用
電流に含まれる交流成分の最高周波数よりも十分高い周
波数の交流により励磁されることを特徴とする特許請求
の範囲第一項記載の位置センサ付ソレノイド。 - (3)前記、差動トランスの励磁コイルと可動プランジ
ャ駆動用コイルを兼用することを特徴とする特許請求の
範囲第一項記載の位置センサ付ソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31854787A JPH07105293B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 位置センサ付ソレノイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31854787A JPH07105293B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 位置センサ付ソレノイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161701A true JPH01161701A (ja) | 1989-06-26 |
| JPH07105293B2 JPH07105293B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=18100348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31854787A Expired - Lifetime JPH07105293B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 位置センサ付ソレノイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105293B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013045230A (ja) * | 2011-08-23 | 2013-03-04 | Mitsumi Electric Co Ltd | 操作入力装置 |
| US20150204431A1 (en) * | 2013-01-23 | 2015-07-23 | Eaton Corporation | Locking differential assembly |
| US20190139699A1 (en) * | 2017-11-06 | 2019-05-09 | Prescient Transmission Systems, Inc. | Differential-Coil, Solenoid Type, High Voltage Series Reactor |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP31854787A patent/JPH07105293B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013045230A (ja) * | 2011-08-23 | 2013-03-04 | Mitsumi Electric Co Ltd | 操作入力装置 |
| US20150204431A1 (en) * | 2013-01-23 | 2015-07-23 | Eaton Corporation | Locking differential assembly |
| US9625026B2 (en) * | 2013-01-23 | 2017-04-18 | Eaton Corporation | Locking differential assembly |
| US9933060B2 (en) | 2013-01-23 | 2018-04-03 | Eaton Corporation | Locking differential assembly |
| US20190139699A1 (en) * | 2017-11-06 | 2019-05-09 | Prescient Transmission Systems, Inc. | Differential-Coil, Solenoid Type, High Voltage Series Reactor |
| US10622139B2 (en) * | 2017-11-06 | 2020-04-14 | Prescient Transmission Systems, Inc. | Differential-coil, solenoid type, high voltage series reactor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105293B2 (ja) | 1995-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2100135C (en) | Dc current sensor | |
| EP0121007A1 (en) | A combined position sensor and magnetic actuator | |
| JP2598453B2 (ja) | パルス発生器及びパルス発生方法 | |
| JPH04229069A (ja) | 電磁駆動システム | |
| US6874750B2 (en) | Electromagnetic actuator and valve driver and position or speed sensor comprising it | |
| US5247253A (en) | Eddy current proximity sensing means and method useful for determining throttle position | |
| JP4582564B2 (ja) | 磁束測定装置 | |
| JP2635714B2 (ja) | 変圧器鉄心の直流偏磁検出方法 | |
| JPS58154366A (ja) | 電磁直線駆動装置 | |
| JPH01161701A (ja) | 位置センサ付ソレノイド | |
| US4408933A (en) | Contact detecting apparatus | |
| JPS6243429B2 (ja) | ||
| JP2001041704A (ja) | 位置検出装置 | |
| JPS60183960A (ja) | 電磁アクチユエ−タ | |
| JPS6037707B2 (ja) | フオ−スモ−タ | |
| JP2001336906A (ja) | 電磁誘導型変位検出装置 | |
| JPH11325808A (ja) | 変位センサー | |
| JPS5831613B2 (ja) | サ−ボ機構 | |
| JP2001004309A (ja) | 位置センサ回路 | |
| JPH11166802A (ja) | 磁気式変位検出装置 | |
| JPH05121228A (ja) | 電磁石装置 | |
| JP3613572B2 (ja) | 磁性金属センサ | |
| CA1111902A (en) | Ac type electromagnetic device | |
| JP2001021306A (ja) | 位置センサ回路 | |
| RU2034300C1 (ru) | Устройство для бесконтактного измерения частоты вращения колеса транспортного средства |