JPH0116182Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116182Y2 JPH0116182Y2 JP12197283U JP12197283U JPH0116182Y2 JP H0116182 Y2 JPH0116182 Y2 JP H0116182Y2 JP 12197283 U JP12197283 U JP 12197283U JP 12197283 U JP12197283 U JP 12197283U JP H0116182 Y2 JPH0116182 Y2 JP H0116182Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking piece
- lock pin
- push rod
- protruding
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は押杆と係止片とからなる押杆の動作切
換装置の改良に関するもので、特に押杆にロツク
ピンの係合状態解除用の膨出部を設け、押杆を非
付勢方向に押し込むとこの膨出部が係止片の裏側
に入り込んで係止片を上方向に少しく押し上げる
ようにして、係止片に設けた係合部に係止されて
いるロツクピンが解除されるように構成した押杆
の動作切換装置を提供することを目的とするもの
である。
換装置の改良に関するもので、特に押杆にロツク
ピンの係合状態解除用の膨出部を設け、押杆を非
付勢方向に押し込むとこの膨出部が係止片の裏側
に入り込んで係止片を上方向に少しく押し上げる
ようにして、係止片に設けた係合部に係止されて
いるロツクピンが解除されるように構成した押杆
の動作切換装置を提供することを目的とするもの
である。
従来のこの種切換装置の構造は第5図に示すと
おりである。
おりである。
押杆31を矢印Aの方向に押し込むと押杆31
に垂直状に突設したピン32が係止片33の傾斜
部34を摺接しながら押すことにより係止片33
がスプリング35の時計方向の弾性力に逆らつて
反時計方向に少しく回動する。そして前記ピン3
2が前記傾斜部34の終端に達すると、ピン32
は前記係止片33の切欠部36内に落ち込むの
で、前記係止片33は時計方向に復帰し、前記ピ
ン32は切欠部36内に設けた切り起し片37の
側縁に当り、係合部38において鎖錠された状態
となる。従つて、押杆31は押された状態が保持
される。
に垂直状に突設したピン32が係止片33の傾斜
部34を摺接しながら押すことにより係止片33
がスプリング35の時計方向の弾性力に逆らつて
反時計方向に少しく回動する。そして前記ピン3
2が前記傾斜部34の終端に達すると、ピン32
は前記係止片33の切欠部36内に落ち込むの
で、前記係止片33は時計方向に復帰し、前記ピ
ン32は切欠部36内に設けた切り起し片37の
側縁に当り、係合部38において鎖錠された状態
となる。従つて、押杆31は押された状態が保持
される。
次に、押杆31を非付勢方向に僅かに押すとピ
ン32は係合部38を離れると共に係止片33が
時計方向に僅かに回動し、ピン32は切り起し片
37の下側に入り込める位置となり、係止片33
の下面を摺動しながら元の状態に復帰する。
ン32は係合部38を離れると共に係止片33が
時計方向に僅かに回動し、ピン32は切り起し片
37の下側に入り込める位置となり、係止片33
の下面を摺動しながら元の状態に復帰する。
従来の押杆切換装置は以上のように構成されて
いるが、ピン32の係合状態解除に伴い押杆31
が元の位置に復帰するときピン33の上面が切り
起し片37に斜めに当り、しかも係止片33はス
プリング35によつて下方向にも押圧力が働いて
いるためめ繰り返し使用に伴つてピン32の切り
起し片37に当接摺動する部分が磨耗し、甚だし
きは使用に耐えない状態になるという不具合があ
る。
いるが、ピン32の係合状態解除に伴い押杆31
が元の位置に復帰するときピン33の上面が切り
起し片37に斜めに当り、しかも係止片33はス
プリング35によつて下方向にも押圧力が働いて
いるためめ繰り返し使用に伴つてピン32の切り
起し片37に当接摺動する部分が磨耗し、甚だし
きは使用に耐えない状態になるという不具合があ
る。
そこで、本考案は押杆復帰用のピン案内となる
切り起し片を係止片に設けずに押杆を復帰させる
ようにした押杆の動作切換装置を提供するもので
あり、以下その具体的構成を図示の実施例に基づ
き詳細に説明する。
切り起し片を係止片に設けずに押杆を復帰させる
ようにした押杆の動作切換装置を提供するもので
あり、以下その具体的構成を図示の実施例に基づ
き詳細に説明する。
本考案押杆の動作切換装置は、支軸1を中心に
回動自在に且つ一方向に付勢されている係止片2
と、この係止片2の下側に位置し、進退自在に且
つ一方向に付勢されていると共に垂直状に突設さ
れたロツクピン3を具備した押杆4とからなるも
ので、前記係止片2は押杆4に突設したロツクピ
ン3が摺接する傾斜部5、この傾斜部5の終端か
らロツクピン3を導入させる切欠部6、この切欠
部6内に入つたロツクピン3を係止させる係合部
7とを備えると共に、前記押杆4はロツクピン3
の突設位置の近くにその頂部がロツクピン3の上
面より幾分高い膨出部8を設けてなり、係止片2
の前記係合部7に係止されているロツクピン3を
解除するとき、押杆4を非付勢方向に少し押し込
むと押杆4に設けた膨出部8が係止片2の裏側に
入つて係止片2を上方向に少しく押し上げ、これ
によつて、ロツクピン2の係合を解いて押杆4を
元の状態に復帰させるように構成したものであ
る。
回動自在に且つ一方向に付勢されている係止片2
と、この係止片2の下側に位置し、進退自在に且
つ一方向に付勢されていると共に垂直状に突設さ
れたロツクピン3を具備した押杆4とからなるも
ので、前記係止片2は押杆4に突設したロツクピ
ン3が摺接する傾斜部5、この傾斜部5の終端か
らロツクピン3を導入させる切欠部6、この切欠
部6内に入つたロツクピン3を係止させる係合部
7とを備えると共に、前記押杆4はロツクピン3
の突設位置の近くにその頂部がロツクピン3の上
面より幾分高い膨出部8を設けてなり、係止片2
の前記係合部7に係止されているロツクピン3を
解除するとき、押杆4を非付勢方向に少し押し込
むと押杆4に設けた膨出部8が係止片2の裏側に
入つて係止片2を上方向に少しく押し上げ、これ
によつて、ロツクピン2の係合を解いて押杆4を
元の状態に復帰させるように構成したものであ
る。
前記係止片2はテーププレーヤ等のシヤシー9
に支軸1によつて回動自在に取付けられ、スプリ
ング10によつて時計方向の回動力が加えられて
いるもので、支軸1の反対側の側縁には傾斜部5
が設けられ、この傾斜部5の終端には切欠部6が
設けられている。また、切欠部6内の傾斜部5の
裏側に相当する部分が係合部7となつている。
に支軸1によつて回動自在に取付けられ、スプリ
ング10によつて時計方向の回動力が加えられて
いるもので、支軸1の反対側の側縁には傾斜部5
が設けられ、この傾斜部5の終端には切欠部6が
設けられている。また、切欠部6内の傾斜部5の
裏側に相当する部分が係合部7となつている。
なお、図中11はシヤシー9に突設されたバネ
受けで、このバネ受け11は係止片2の時計方向
への回動範囲を規制するストツパーとしての作用
も併せもつている。12は係止片2を切り起して
形成したスプリング10のバネ受けである。
受けで、このバネ受け11は係止片2の時計方向
への回動範囲を規制するストツパーとしての作用
も併せもつている。12は係止片2を切り起して
形成したスプリング10のバネ受けである。
前記押杆4は前記係止片2の下側に位置し、そ
の長手方向に沿つて進退自在となつている。ま
た、押杆4に突設したバネ受け13とシヤシー9
に設けた突片14との間にスプリング15が架設
してあつて、押杆4は突片14側に付勢されてい
るものである。押杆4の平坦部には前記係止片2
の傾斜部5と対向するようにロツクピン3が突設
してあつて、このロツクピン3の後方側には膨出
部8が突設してある。この膨出部8は第4図に示
すように緩やかな弧状となつていて、その頂部1
6はロツクピン3の上面の高さよりも幾分高くな
るよう形成されている。
の長手方向に沿つて進退自在となつている。ま
た、押杆4に突設したバネ受け13とシヤシー9
に設けた突片14との間にスプリング15が架設
してあつて、押杆4は突片14側に付勢されてい
るものである。押杆4の平坦部には前記係止片2
の傾斜部5と対向するようにロツクピン3が突設
してあつて、このロツクピン3の後方側には膨出
部8が突設してある。この膨出部8は第4図に示
すように緩やかな弧状となつていて、その頂部1
6はロツクピン3の上面の高さよりも幾分高くな
るよう形成されている。
なお、押杆4にはガイド溝17及び18が穿設
してあつて、シヤシー9に突設したガイドピン1
9及び20がガイド溝17及び18内に夫々位置
している。
してあつて、シヤシー9に突設したガイドピン1
9及び20がガイド溝17及び18内に夫々位置
している。
次に、本考案の動作例につき説明する。
第1図は押杆4を押していない状態の図で、こ
の状態では押杆4はスプリング15によつて突片
14側に引き戻されており、係止片2はスプリン
グ10によつて時計方向に付勢されバネ受け11
に当接して回動が規制された状態となつている。
第2図は押杆4を押してロツクピン3を係合部7
に係止した状態の図である。すなわち、第1図の
状態から押杆4を矢印Aの方向に押送すると、押
杆4はスプリング15の復元力に抗してスライド
する。そして、ロツクピン3が係止片2の傾斜部
5を摺接するので係止片2は支軸1を中心に反時
計方向に回動する。係止片2が回動してロツクピ
ン3が前記傾斜部5の終端部に達すると、ロツク
ピン3は係止片2の切欠部6内に入るので係止片
2はスプリング10の復元力で瞬間的に時計方向
に復帰する。そして、ロツクピン3は係合部7に
よつてしつかりとロツクされる。従つて、押杆4
は押された状態が保たれるもので、この押杆4に
形成したカム面21等を利用してテーププレーヤ
等の磁気ヘツド(図示せず)を一時停止位置に移
動させたりすることができるものである。
の状態では押杆4はスプリング15によつて突片
14側に引き戻されており、係止片2はスプリン
グ10によつて時計方向に付勢されバネ受け11
に当接して回動が規制された状態となつている。
第2図は押杆4を押してロツクピン3を係合部7
に係止した状態の図である。すなわち、第1図の
状態から押杆4を矢印Aの方向に押送すると、押
杆4はスプリング15の復元力に抗してスライド
する。そして、ロツクピン3が係止片2の傾斜部
5を摺接するので係止片2は支軸1を中心に反時
計方向に回動する。係止片2が回動してロツクピ
ン3が前記傾斜部5の終端部に達すると、ロツク
ピン3は係止片2の切欠部6内に入るので係止片
2はスプリング10の復元力で瞬間的に時計方向
に復帰する。そして、ロツクピン3は係合部7に
よつてしつかりとロツクされる。従つて、押杆4
は押された状態が保たれるもので、この押杆4に
形成したカム面21等を利用してテーププレーヤ
等の磁気ヘツド(図示せず)を一時停止位置に移
動させたりすることができるものである。
3図は押杆4をさらに押し込んでロツクピン3
の係合状態を解除するときの図で、ロツクピン3
が係合部7に係止されているときは第2図に示す
ように、膨出部8は係止片2の外側に位置してい
るが、押杆4をさらに押すと膨出部8が係止片2
の下側にもぐつて係止片2を上方向に押し上げる
作用をなす(第4図)。すると、ロツクピン3は
係合部7を離れると同時に係止片2はスプリング
10の復元力によつて時計方向に回動し、ロツク
ピン3は係止片2の下側にきて、このとき押杆4
の押送力をとり去ればスプリング15の復元力で
ロツクピン3は膨出部8が係止片2の下側にある
位置まで、係止片2の下側を係止片2の下面と摺
接することなく移動復帰し、第1図に示す状態に
戻るものである。
の係合状態を解除するときの図で、ロツクピン3
が係合部7に係止されているときは第2図に示す
ように、膨出部8は係止片2の外側に位置してい
るが、押杆4をさらに押すと膨出部8が係止片2
の下側にもぐつて係止片2を上方向に押し上げる
作用をなす(第4図)。すると、ロツクピン3は
係合部7を離れると同時に係止片2はスプリング
10の復元力によつて時計方向に回動し、ロツク
ピン3は係止片2の下側にきて、このとき押杆4
の押送力をとり去ればスプリング15の復元力で
ロツクピン3は膨出部8が係止片2の下側にある
位置まで、係止片2の下側を係止片2の下面と摺
接することなく移動復帰し、第1図に示す状態に
戻るものである。
以上のとおり、本考案によれば係止片にロツク
ピン復帰用の切り起し片を突設することなくして
ロツクピンの係合状態を解除、復帰させることが
でき、係止片の構造が簡略化すると共に、復帰用
切り起し片との当接に伴うロツクピンの部分的磨
耗を有効に防止することができる。また、係止片
に復帰用の切り起し片を設ける必要がなくなるの
で、係止片の幅方向長さをその分だけ縮めること
ができ、装置の小型化の要請にも充分応えること
ができるものである。
ピン復帰用の切り起し片を突設することなくして
ロツクピンの係合状態を解除、復帰させることが
でき、係止片の構造が簡略化すると共に、復帰用
切り起し片との当接に伴うロツクピンの部分的磨
耗を有効に防止することができる。また、係止片
に復帰用の切り起し片を設ける必要がなくなるの
で、係止片の幅方向長さをその分だけ縮めること
ができ、装置の小型化の要請にも充分応えること
ができるものである。
第1図は押杆を押す前の状態の本考案装置の一
実施例を示す平面図、第2図は押杆を押してロツ
クピンを係止片の係合部に係止した状態の平面
図、第3図は押杆をさらに押し込んでロツクピン
の係合を解く状態の平面図、第4図は押杆が復帰
するときの状態を示す部分拡大断面図、第5図は
従来装置の一例を示す平面図である。 1:支軸、2:係止片、3:ロツクピン、4:
押杆、5:傾斜部、6:切欠部、7:係合部、
8:膨出部。
実施例を示す平面図、第2図は押杆を押してロツ
クピンを係止片の係合部に係止した状態の平面
図、第3図は押杆をさらに押し込んでロツクピン
の係合を解く状態の平面図、第4図は押杆が復帰
するときの状態を示す部分拡大断面図、第5図は
従来装置の一例を示す平面図である。 1:支軸、2:係止片、3:ロツクピン、4:
押杆、5:傾斜部、6:切欠部、7:係合部、
8:膨出部。
Claims (1)
- 支軸を中心に回動自在に且つ一方向に付勢され
ている係止片と、この係止片の下側に位置し、進
退自在に且つ一方向に付勢されていると共に垂直
状に突設されたロツクピンを具備した押杆とから
なる切換装置であつて、前記係止片は押杆に突設
したロツクピンが摺接する傾斜部、この傾斜部の
終端からロツクピンを導入させる切欠部、この切
欠部内に入つたロツクピンを係止させる係合部と
を備えると共に、前記押杆はロツクピンの突設位
置の近くに膨出部を設けてなり、係止片の前記係
合部に係止されているロツクピンを解除すると
き、押杆を非付勢方向に押し込むと押杆に設けた
膨出部が係止片の裏側に入つて係止片を上方向に
少しく押し上げ、ロツクピンの係合を解いて押杆
を元の位置に復帰させるようにしたことを特徴と
する押杆の動作切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12197283U JPS6030025U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 押杆の動作切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12197283U JPS6030025U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 押杆の動作切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030025U JPS6030025U (ja) | 1985-02-28 |
| JPH0116182Y2 true JPH0116182Y2 (ja) | 1989-05-12 |
Family
ID=30278971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12197283U Granted JPS6030025U (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 押杆の動作切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030025U (ja) |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP12197283U patent/JPS6030025U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6030025U (ja) | 1985-02-28 |
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