JPH01162156A - 自動分析装置 - Google Patents
自動分析装置Info
- Publication number
- JPH01162156A JPH01162156A JP32007887A JP32007887A JPH01162156A JP H01162156 A JPH01162156 A JP H01162156A JP 32007887 A JP32007887 A JP 32007887A JP 32007887 A JP32007887 A JP 32007887A JP H01162156 A JPH01162156 A JP H01162156A
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- Japan
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- reaction
- automatic analyzer
- washing
- measurement
- reaction containers
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- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 14
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000035484 reaction time Effects 0.000 description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 239000012085 test solution Substances 0.000 description 2
- 239000003153 chemical reaction reagent Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、エンドレスの反応ラインに沿って搬送され
る反応容器を異なる複数の洗浄位置で分担して洗浄する
ようにした自動分析装置に関する。
る反応容器を異なる複数の洗浄位置で分担して洗浄する
ようにした自動分析装置に関する。
従来の自動分析装置として、例えば実公昭60−423
70号公報に記載されているように反応容器を洗浄して
繰り返し使用するようにしたものがある。
70号公報に記載されているように反応容器を洗浄して
繰り返し使用するようにしたものがある。
このように反応容器を洗浄しながら繰り返し使用する自
動分析装置においては、例えば第6図に示すように多数
の反応容器1をターンテーブル2の同一円周上(反応ラ
イン)に等間隔に収納保持し、このターンテーブル2を
駆動モータ3によって矢印で示す方向に間欠的に回動さ
せることにより、各反応容器1を洗浄装置14を構成す
る検液吸引ノズル4、洗浄水供給ノズル5および反応管
乾燥用ノズル6の位置に順次位置決めするようにしてい
る。上記の3本のノズル4.5および6は昇降可能なホ
ルダ7に保持され、駆動モータ8の駆動により一体に昇
降して各ノズル下に位置する反応容器1内に選択的に侵
入するようになっている。
動分析装置においては、例えば第6図に示すように多数
の反応容器1をターンテーブル2の同一円周上(反応ラ
イン)に等間隔に収納保持し、このターンテーブル2を
駆動モータ3によって矢印で示す方向に間欠的に回動さ
せることにより、各反応容器1を洗浄装置14を構成す
る検液吸引ノズル4、洗浄水供給ノズル5および反応管
乾燥用ノズル6の位置に順次位置決めするようにしてい
る。上記の3本のノズル4.5および6は昇降可能なホ
ルダ7に保持され、駆動モータ8の駆動により一体に昇
降して各ノズル下に位置する反応容器1内に選択的に侵
入するようになっている。
検液吸引ノズル4および反応管乾燥用ノズル6は排液ポ
ンプ9を介して排液タンク10に連結され、また洗浄水
供給ノズル5は給水ポンプ11を介して洗浄水タンク1
2に連結されている。
ンプ9を介して排液タンク10に連結され、また洗浄水
供給ノズル5は給水ポンプ11を介して洗浄水タンク1
2に連結されている。
第6図に示す自動分析装置においては、駆動モータ3.
8およびポンプ9.11の駆動を駆動制御袋装置13に
より制御しながら、検液吸引ノズル4により分析の終了
した検液を排出し、洗浄水供給ノズル5により検液が排
出された反応容器1に洗浄水を供給し、反応管乾燥ノズ
ル6により洗浄水が供給された反応容器1から洗浄水を
排出して乾燥するようにしている。
8およびポンプ9.11の駆動を駆動制御袋装置13に
より制御しながら、検液吸引ノズル4により分析の終了
した検液を排出し、洗浄水供給ノズル5により検液が排
出された反応容器1に洗浄水を供給し、反応管乾燥ノズ
ル6により洗浄水が供給された反応容器1から洗浄水を
排出して乾燥するようにしている。
しかしながら、上述した従来の自動分析装置においては
、反応ライン上の反応容器の洗浄を一律に行うようにし
ているので、稼動効率が悪く、また分析精度が悪いとい
う問題がある。すなわち、分析項目における反応時間は
項目によって異なり、第7図に示すように位置Aでサン
プルを分注し、位置Bで試薬を分注すると、反応時間が
短い項目においては反応容器1が反応ラインを1回転す
る前の位置Cや位置りで反応が終了するのに対し、反応
時間が長い項目においては反応ラインを1周して位置E
や位置Fで反応が終了するものもある。
、反応ライン上の反応容器の洗浄を一律に行うようにし
ているので、稼動効率が悪く、また分析精度が悪いとい
う問題がある。すなわち、分析項目における反応時間は
項目によって異なり、第7図に示すように位置Aでサン
プルを分注し、位置Bで試薬を分注すると、反応時間が
短い項目においては反応容器1が反応ラインを1回転す
る前の位置Cや位置りで反応が終了するのに対し、反応
時間が長い項目においては反応ラインを1周して位置E
や位置Fで反応が終了するものもある。
このように、1つの反応ラインに反応時間が1周以上の
ものと、1周未満のものとが混在する場合において、測
定を2周で終了するように、すなわち反応容器中の検体
を2周で廃棄するように設定すると、反応が1周目で終
了しているにも拘らず反応ラインを占有する検体が存在
し、これがため装置の稼動効率が悪くなる。これに対し
、測定を1周で終了するように設定すると、反応時間が
1周よりも長い項目においては反応の途中で測定を行う
ことになり、分析精度が低下する。
ものと、1周未満のものとが混在する場合において、測
定を2周で終了するように、すなわち反応容器中の検体
を2周で廃棄するように設定すると、反応が1周目で終
了しているにも拘らず反応ラインを占有する検体が存在
し、これがため装置の稼動効率が悪くなる。これに対し
、測定を1周で終了するように設定すると、反応時間が
1周よりも長い項目においては反応の途中で測定を行う
ことになり、分析精度が低下する。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、装置を効率良く稼動できると共に、精度の高
い分析を行うことができるよう適切に構成した自動分析
装置を提供することを目的とする。
たもので、装置を効率良く稼動できると共に、精度の高
い分析を行うことができるよう適切に構成した自動分析
装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕上記目的を
達成するため、この発明では反応容器を分担して洗浄す
る各洗浄位置における洗浄動作を独立して行い得るよう
構成する。
達成するため、この発明では反応容器を分担して洗浄す
る各洗浄位置における洗浄動作を独立して行い得るよう
構成する。
また、この発明においては、反応容器を分担して洗浄す
る複数の洗浄位置の全てに洗浄すべき反応容器があると
きのみ、これら複数の洗浄位置において洗浄動作を行う
よう構成する。
る複数の洗浄位置の全てに洗浄すべき反応容器があると
きのみ、これら複数の洗浄位置において洗浄動作を行う
よう構成する。
第1図はこの発明の第1実施例を示すものである。この
実施例は、第6図に示した自動分析装置において、洗浄
装置14を構成する各ノズル4,5および6を独立のホ
ルダ7a、 7bおよび7Cに保持し、これらホルダ7
a、 7bおよび7Cを駆動モータ8a、 8bおよび
8cにより駆動制御装置i13の制御のちとに独立して
昇降させて、反応容器1をノズル4,5および6により
選択的に洗浄するようにしたものである。なお、反応管
乾燥用ノズル6は第2図に示すように、ノズル6の先端
部に反応容器1の内壁に対して0.5 rm程度のクリ
アランスをもってフッ素樹脂系のチップ6aを取り付け
、ノズル6に排液ポンプ9により負圧をかけることによ
って、その吸引力で反応容器1内に先に給水された洗浄
液を吸引排出すると共に、内壁に付着した水滴を吸引す
るようにする。
実施例は、第6図に示した自動分析装置において、洗浄
装置14を構成する各ノズル4,5および6を独立のホ
ルダ7a、 7bおよび7Cに保持し、これらホルダ7
a、 7bおよび7Cを駆動モータ8a、 8bおよび
8cにより駆動制御装置i13の制御のちとに独立して
昇降させて、反応容器1をノズル4,5および6により
選択的に洗浄するようにしたものである。なお、反応管
乾燥用ノズル6は第2図に示すように、ノズル6の先端
部に反応容器1の内壁に対して0.5 rm程度のクリ
アランスをもってフッ素樹脂系のチップ6aを取り付け
、ノズル6に排液ポンプ9により負圧をかけることによ
って、その吸引力で反応容器1内に先に給水された洗浄
液を吸引排出すると共に、内壁に付着した水滴を吸引す
るようにする。
この実施例によれば、各反応容器1に収容されたサンプ
ルの分析項目が1周目で測定するものか、2周目で測定
するものかを駆動制御装置13において識別し、それに
応じて駆動モータ8a、 8bt 8cおよびポンプ9
,11を制御して各反応容器1をその検体の測定後にお
いて洗浄して再使用することができる。したがって、装
置の稼動効率を向上することができると共に、分析精度
も高めることができる。
ルの分析項目が1周目で測定するものか、2周目で測定
するものかを駆動制御装置13において識別し、それに
応じて駆動モータ8a、 8bt 8cおよびポンプ9
,11を制御して各反応容器1をその検体の測定後にお
いて洗浄して再使用することができる。したがって、装
置の稼動効率を向上することができると共に、分析精度
も高めることができる。
第3図はこの発明の第2実施例を示すものである。この
実施例は反応容器1をある設定した条件、例えば所定回
数あるいは洗浄効果が現れなくなるまで繰り返し使用し
たら廃棄して、その位置に新たな反応容器を装填するよ
うにしたディスポーザブルタイプの自動分析装置を示す
。ターンテーブル2の周縁部には反応容器1を着脱自在
に保持するホルダ部15を等間隔に形成し、これらホル
ダ部15に反応容器自動供給装置16により反応容器1
を選択的に供給するようにすると共に、設定条件まで再
使用した反応容器1を反応容器自動廃棄装置17により
ターンテーブル2から自動的に廃棄するようにする。ま
た、ターンテーブル2の外周に近接してマイクロスイッ
チ等より成る反応容器有無検知センサ18を設け、その
出力信号を駆動制御装置13に供給するようにする。
実施例は反応容器1をある設定した条件、例えば所定回
数あるいは洗浄効果が現れなくなるまで繰り返し使用し
たら廃棄して、その位置に新たな反応容器を装填するよ
うにしたディスポーザブルタイプの自動分析装置を示す
。ターンテーブル2の周縁部には反応容器1を着脱自在
に保持するホルダ部15を等間隔に形成し、これらホル
ダ部15に反応容器自動供給装置16により反応容器1
を選択的に供給するようにすると共に、設定条件まで再
使用した反応容器1を反応容器自動廃棄装置17により
ターンテーブル2から自動的に廃棄するようにする。ま
た、ターンテーブル2の外周に近接してマイクロスイッ
チ等より成る反応容器有無検知センサ18を設け、その
出力信号を駆動制御装置13に供給するようにする。
反応容器自動供給装置16は、第4図に示すようにカセ
ット21内に多数整列収納された反応容器1をモータ2
2により移送部材23を介して位置決め部材24に位置
決めし、その最前列の反応容器列をモータ25によりス
ライダ26を介して移送部材23による移送方向と直交
する方向に移送して、反応容器1をターンテーブル2の
ホルダ部15に選択的に供給するようにする。また、反
応容器自動廃棄装置17は、第5図に示すようにかき出
しレバー27を軸28を中心に揺動自在に設け、このか
き出しレバー27をカム29を介してモータで選択的に
駆動することにより、設定条件に達した反応容器1をひ
っかき出してターンテーブル2から廃棄筒へ自然落下さ
せるようにする。
ット21内に多数整列収納された反応容器1をモータ2
2により移送部材23を介して位置決め部材24に位置
決めし、その最前列の反応容器列をモータ25によりス
ライダ26を介して移送部材23による移送方向と直交
する方向に移送して、反応容器1をターンテーブル2の
ホルダ部15に選択的に供給するようにする。また、反
応容器自動廃棄装置17は、第5図に示すようにかき出
しレバー27を軸28を中心に揺動自在に設け、このか
き出しレバー27をカム29を介してモータで選択的に
駆動することにより、設定条件に達した反応容器1をひ
っかき出してターンテーブル2から廃棄筒へ自然落下さ
せるようにする。
この実施例においては、洗浄装置14を第6図と同様に
構成し、これを反応容器有無検知センサ18の出力に基
づいて駆動制御装置13により駆動制御して、ノズル4
,5および6の全ての位置に洗浄すべき反応容器1があ
るときのみ、これら各ノズル4,5.6の洗浄位置にお
いて洗浄動作を行うようにする。
構成し、これを反応容器有無検知センサ18の出力に基
づいて駆動制御装置13により駆動制御して、ノズル4
,5および6の全ての位置に洗浄すべき反応容器1があ
るときのみ、これら各ノズル4,5.6の洗浄位置にお
いて洗浄動作を行うようにする。
このように構成することにより、反応容器lがディスポ
ーザブルである場合において、ターンテーブル1の洗浄
すべき反応容器1のみを洗浄することができる。また、
1周測定および2周測定の項目も、反応ラインを分割す
ることにより、効率良く洗浄して繰り返し使用できるの
で、稼動効率を向上できると共に、分析精度も高めるこ
とができる。
ーザブルである場合において、ターンテーブル1の洗浄
すべき反応容器1のみを洗浄することができる。また、
1周測定および2周測定の項目も、反応ラインを分割す
ることにより、効率良く洗浄して繰り返し使用できるの
で、稼動効率を向上できると共に、分析精度も高めるこ
とができる。
以上述べたように、この発明によれば1周測定および2
周測定の項目を同一反応ラインで反応容器を効率良(洗
浄しながら繰り返し使用して分析できるので、装置の稼
動効率を向上できると共に、精度の高い分析を行うこと
ができる。
周測定の項目を同一反応ラインで反応容器を効率良(洗
浄しながら繰り返し使用して分析できるので、装置の稼
動効率を向上できると共に、精度の高い分析を行うこと
ができる。
第1図はこの発明の第1実施例を示す図、第2図は第1
図に示す反応管乾燥用ノズルの一例の構成を示す図、 第3図はこの発明の第2実施例を示す図、第4図は第3
図に示す反応容器自動供給装置の一例の構成を示す図、 第5図は同じく反応容器自動廃棄装置の一例の構成を示
す図、 第6図および第7図は従来の技術を説明するための図で
ある。 1・・・反応容器 2・・・ターンテーブル3・
・・駆動モータ 4・・・検液吸引ノズル5・・・
洗浄水供給ノズル 6・・・反応管乾燥用ノズル 7、7a、 7b、 1c・・・ホルダ8.8a、 8
b、 8C+−*駆動モータ9・・・排液ポンプ
10・・・排液タンク11・・・給水ポンプ 12
・・・洗浄水タンク13・・・駆動制御装置 14・
・・洗浄装置15・・・ホルダ部 16・・・反
応容器自動供給装置17・・・反応容器自動廃棄装置 18・・・反応容器有無検知センサ 特許 出 願人 オリンパス光学工業株式会社第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 7− ガ ル エ 分 圧
図に示す反応管乾燥用ノズルの一例の構成を示す図、 第3図はこの発明の第2実施例を示す図、第4図は第3
図に示す反応容器自動供給装置の一例の構成を示す図、 第5図は同じく反応容器自動廃棄装置の一例の構成を示
す図、 第6図および第7図は従来の技術を説明するための図で
ある。 1・・・反応容器 2・・・ターンテーブル3・
・・駆動モータ 4・・・検液吸引ノズル5・・・
洗浄水供給ノズル 6・・・反応管乾燥用ノズル 7、7a、 7b、 1c・・・ホルダ8.8a、 8
b、 8C+−*駆動モータ9・・・排液ポンプ
10・・・排液タンク11・・・給水ポンプ 12
・・・洗浄水タンク13・・・駆動制御装置 14・
・・洗浄装置15・・・ホルダ部 16・・・反
応容器自動供給装置17・・・反応容器自動廃棄装置 18・・・反応容器有無検知センサ 特許 出 願人 オリンパス光学工業株式会社第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 7− ガ ル エ 分 圧
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンドレスの反応ラインに沿って搬送される反応容
器を異なる複数の洗浄位置で分担して洗浄するようにし
た自動分析装置において、各洗浄位置における洗浄動作
を独立して行い得るよう構成したことを特徴とする自動
分析装置。 2、エンドレスの反応ラインに沿って搬送される反応容
器を異なる複数の洗浄位置で分担して洗浄するようにし
た自動分析装置において、前記複数の洗浄位置の全てに
洗浄すべき反応容器があるときのみ、これら複数の洗浄
位置において洗浄動作を行うよう構成したことを特徴と
する自動分析装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32007887A JPH01162156A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 自動分析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32007887A JPH01162156A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 自動分析装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34000298A Division JP3230809B2 (ja) | 1987-12-19 | 1998-11-30 | 化学分析方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162156A true JPH01162156A (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=18117471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32007887A Pending JPH01162156A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 自動分析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01162156A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01167668A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-03 | Shimadzu Corp | 化学分析方法及びその装置 |
| JPH0348161A (ja) * | 1989-07-17 | 1991-03-01 | Hitachi Ltd | 複数項目分析装置およびその分析装置を動作させる方法 |
| JPH0560766A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-12 | Kyowa Medetsukusu Kk | 反応容器自動供給装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5695397A (en) * | 1979-11-27 | 1981-08-01 | Shinya Watanabe | Production of hard object utilizing waste sludge and hard object thereof |
| JPS608752A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-17 | Shimadzu Corp | 自動分析装置 |
| JPS6244663A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-26 | Hitachi Ltd | 多項目自動分析装置 |
| JPS62118258A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-05-29 | Olympus Optical Co Ltd | 自動分析装置 |
-
1987
- 1987-12-19 JP JP32007887A patent/JPH01162156A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5695397A (en) * | 1979-11-27 | 1981-08-01 | Shinya Watanabe | Production of hard object utilizing waste sludge and hard object thereof |
| JPS608752A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-17 | Shimadzu Corp | 自動分析装置 |
| JPS6244663A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-26 | Hitachi Ltd | 多項目自動分析装置 |
| JPS62118258A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-05-29 | Olympus Optical Co Ltd | 自動分析装置 |
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| JPH01167668A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-03 | Shimadzu Corp | 化学分析方法及びその装置 |
| JPH0348161A (ja) * | 1989-07-17 | 1991-03-01 | Hitachi Ltd | 複数項目分析装置およびその分析装置を動作させる方法 |
| JPH0560766A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-12 | Kyowa Medetsukusu Kk | 反応容器自動供給装置 |
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