JPH0116373Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116373Y2 JPH0116373Y2 JP6622383U JP6622383U JPH0116373Y2 JP H0116373 Y2 JPH0116373 Y2 JP H0116373Y2 JP 6622383 U JP6622383 U JP 6622383U JP 6622383 U JP6622383 U JP 6622383U JP H0116373 Y2 JPH0116373 Y2 JP H0116373Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flywheel
- hole
- fan member
- bottom wall
- base plate
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 229910000576 Laminated steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は内燃機関等に取付けられる磁石発電機
の回転子として用いるフライホイール磁石回転子
に関するものである。
の回転子として用いるフライホイール磁石回転子
に関するものである。
〔従来の技術〕
内燃機関に取付けられるフライホイール磁石回
転子は、ほぼカツプ状に形成されたフライホイー
ルと、このフライホイールの周壁部の内周に固定
された永久磁石と、フライホイールに固定された
回転軸とにより構成される。回転軸はその先端に
ネジ部を有していて、該ネジ部がフライホイール
のボス部に設けられたテーパ孔に嵌合される。そ
してフライホイールの外方に突出させられた回転
軸のネジ部にナツトが螺合され、該ナツトの締付
けにより回転軸がフライホイールに固定される。
転子は、ほぼカツプ状に形成されたフライホイー
ルと、このフライホイールの周壁部の内周に固定
された永久磁石と、フライホイールに固定された
回転軸とにより構成される。回転軸はその先端に
ネジ部を有していて、該ネジ部がフライホイール
のボス部に設けられたテーパ孔に嵌合される。そ
してフライホイールの外方に突出させられた回転
軸のネジ部にナツトが螺合され、該ナツトの締付
けにより回転軸がフライホイールに固定される。
この種のフライホイール磁石回転子に機関冷却
用または発電コイル冷却用の送風羽を設ける場
合、従来は基板部に多数の羽を突設した構造のフ
アン部材を用意し、このフアン部材の基板部をフ
ライホイールの底壁に多数のリベツトを用いて固
定していた。
用または発電コイル冷却用の送風羽を設ける場
合、従来は基板部に多数の羽を突設した構造のフ
アン部材を用意し、このフアン部材の基板部をフ
ライホイールの底壁に多数のリベツトを用いて固
定していた。
上記のように、従来のフライホイール磁石回転
子においては、フアン部材を多数のリベツトを用
いてフライホイールに固定していたため、部品点
数が多くなるという問題があつた。
子においては、フアン部材を多数のリベツトを用
いてフライホイールに固定していたため、部品点
数が多くなるという問題があつた。
また一般にフアン部材はプラスチツクやアルミ
ニユウム等の脆弱または軟質の材料からなつてい
るため、フアン部材をリベツトを用いて固定する
とフアン部材が破損したり変形したりするという
問題があつた。
ニユウム等の脆弱または軟質の材料からなつてい
るため、フアン部材をリベツトを用いて固定する
とフアン部材が破損したり変形したりするという
問題があつた。
本考案の目的は、ほぼカツプ状に形成されたフ
ライホイールと、このフライホイールの周壁部の
内周に固定された永久磁石と、先端にネジ部を有
しフライホイールのボス部に設けられたテーパ孔
に嵌合されて該ネジ部がフライホイールの外方に
突出させられたた回転軸と、回転軸のネジ部に螺
合されて該回転軸をフライホイールに固定するナ
ツトとを備えたフライホイール磁石回転子におい
て、フアン部材を従来よりも少ない部品でしかも
変形させたり破損させたりすることなしにフライ
ホイールに固定できるようにすることにある。
ライホイールと、このフライホイールの周壁部の
内周に固定された永久磁石と、先端にネジ部を有
しフライホイールのボス部に設けられたテーパ孔
に嵌合されて該ネジ部がフライホイールの外方に
突出させられたた回転軸と、回転軸のネジ部に螺
合されて該回転軸をフライホイールに固定するナ
ツトとを備えたフライホイール磁石回転子におい
て、フアン部材を従来よりも少ない部品でしかも
変形させたり破損させたりすることなしにフライ
ホイールに固定できるようにすることにある。
本考案においては、上記の目的を達成するた
め、フライホイールの底壁部の外面に当接する基
板部と該基板部に突設された送風羽とからなるフ
アン部材を用意し、このフアン部材の基板部の中
央部にナツトの外径より大きな内径を有する孔を
設ける。
め、フライホイールの底壁部の外面に当接する基
板部と該基板部に突設された送風羽とからなるフ
アン部材を用意し、このフアン部材の基板部の中
央部にナツトの外径より大きな内径を有する孔を
設ける。
また皿状ばねを設けて、この皿状ばねの内周部
をナツトによりフライホイールの底壁部に対して
締付固定し、該皿状ばねの外周部をフアン部材の
基板部の孔の周辺部に当接させて、フアン部材を
フライホイールの底壁部に対して押圧する。
をナツトによりフライホイールの底壁部に対して
締付固定し、該皿状ばねの外周部をフアン部材の
基板部の孔の周辺部に当接させて、フアン部材を
フライホイールの底壁部に対して押圧する。
更にフアン部材の基板部及びフライホイールの
底壁部の一方に孔または凹部を、また他方に該孔
または凹部に嵌合する突起をそれぞれ設けてお
き、該孔または凹部と突起との嵌合によりフアン
部材をフライホイールに対して位置決めする。
底壁部の一方に孔または凹部を、また他方に該孔
または凹部に嵌合する突起をそれぞれ設けてお
き、該孔または凹部と突起との嵌合によりフアン
部材をフライホイールに対して位置決めする。
上記のように構成すると、ナツトと皿状ばねと
によりフアン部材をフライホイールに固定するこ
とができ、従来必要とした多数のリベツトを省略
できるため、部品点数を少なくすることができ
る。またフアン部材を皿状ばねを介してフライホ
イールに固定するので、フアン部材が破損するお
それを無くすことができる。
によりフアン部材をフライホイールに固定するこ
とができ、従来必要とした多数のリベツトを省略
できるため、部品点数を少なくすることができ
る。またフアン部材を皿状ばねを介してフライホ
イールに固定するので、フアン部材が破損するお
それを無くすことができる。
以下図面を参照して本考案の実施例を詳細に説
明する。
明する。
図面は本考案の一実施例を示したもので、同図
において1は底壁部1aと周壁部1bとを有する
ほぼカツプ状に形成された鉄製のフライホイール
である。フライホイール1の周壁部1bの内周に
は永久磁石2が固定されている。フライホイール
1の底壁部1aの中央部には孔1cが設けられ、
底壁部1bの内側に該孔と整合するようにしてボ
ス3が配置されている。ボス3は孔1cと整合す
るテーパ孔3aを有し、その一端にはフライホイ
ールの底壁部内面に当接するフランジ3bが設け
られている。フランジ3bの一部をフライホイー
ルの底壁部側に打出すことにより位置決め突起3
c(複数)が形成され、該位置決め突起がそれぞ
れフライホイールの底壁部に設けられた位置決め
孔に嵌合されてボス3がフライホイールの底壁部
に対して位置決めされている。
において1は底壁部1aと周壁部1bとを有する
ほぼカツプ状に形成された鉄製のフライホイール
である。フライホイール1の周壁部1bの内周に
は永久磁石2が固定されている。フライホイール
1の底壁部1aの中央部には孔1cが設けられ、
底壁部1bの内側に該孔と整合するようにしてボ
ス3が配置されている。ボス3は孔1cと整合す
るテーパ孔3aを有し、その一端にはフライホイ
ールの底壁部内面に当接するフランジ3bが設け
られている。フランジ3bの一部をフライホイー
ルの底壁部側に打出すことにより位置決め突起3
c(複数)が形成され、該位置決め突起がそれぞ
れフライホイールの底壁部に設けられた位置決め
孔に嵌合されてボス3がフライホイールの底壁部
に対して位置決めされている。
尚位置決め孔の代りに凹部を設けてもよく、ま
た位置決め突起をフライホイール1側に設け、ボ
ス3のフランジ側に該突起が嵌合する孔または凹
部を設けるようにしてもよい。
た位置決め突起をフライホイール1側に設け、ボ
ス3のフランジ側に該突起が嵌合する孔または凹
部を設けるようにしてもよい。
フライホイール1の底壁部1aの外面にはプラ
スチツクまたはアルミニユウム等からなるフアン
部材4が設けられている。このフアン部材はフラ
イホイールの底壁部1aの外面に当接する円板状
の基板部4aと該基板部の外周寄りの部分に周方
向に所定の間隔で並ぶようにして多数突設された
送風羽4bとからなり、基板部4aの中央部には
孔4cが設けられている。フライホイールの底壁
には外方に突出する突起1dが打出しにより設け
られ、フアン部材4の基板部には該突起1dを嵌
合させて該フアン部材をフライホイールに対して
位置決めする孔4d(複数)が設けられている。
スチツクまたはアルミニユウム等からなるフアン
部材4が設けられている。このフアン部材はフラ
イホイールの底壁部1aの外面に当接する円板状
の基板部4aと該基板部の外周寄りの部分に周方
向に所定の間隔で並ぶようにして多数突設された
送風羽4bとからなり、基板部4aの中央部には
孔4cが設けられている。フライホイールの底壁
には外方に突出する突起1dが打出しにより設け
られ、フアン部材4の基板部には該突起1dを嵌
合させて該フアン部材をフライホイールに対して
位置決めする孔4d(複数)が設けられている。
尚この孔4dの代りに凹部を設けてもよく、ま
た基板部4a側に突起を設け、フライホイールの
底壁部側に該突起を嵌合させる孔または凹部を設
けるようにしてもよい。
た基板部4a側に突起を設け、フライホイールの
底壁部側に該突起を嵌合させる孔または凹部を設
けるようにしてもよい。
ボス3のテーパ孔3aには回転軸5のテーパ部
が嵌合されている。この回転軸は例えば内燃機関
の出力軸であり、該回転軸の先端部にはネジ部5
aが設けられている。ネジ部5aはフライホイー
ルの底壁部の孔1cを通して外部に突出させら
れ、該ネジ部にナツト6が螺合されている。ネジ
部5aにはまた、ナツト6とフライホイールの底
壁部との間に位置させて皿状のばね7とワツシヤ
8とが嵌合されている。皿状ばね7はフライホイ
ールの底壁の孔1cの周辺部に当接する内周部7
aとフアン部材4の基板部4aの孔4cの周辺部
に当接して該基板部をフライホイールの底壁部に
対して押圧する外周部7bとを一体に有してお
り、外周部7bはその横断面がフライホイールの
底壁部側に凸な円弧の形状を呈するように反り返
つた形状に成形されている。フアン部材の孔4c
の内径は、ナツト6の外径及び皿状ばね7の内周
部の外径より大きく設定され、皿状ばね7の内周
部7aがフアン部材の基板部の孔4cの内側でナ
ツト6によりフライホイールの底壁部に対して締
付けられている。従つてフアン部材4は突起1d
と孔または凹部4dとの嵌合により位置決めされ
るとともに、皿状ばね7によりフライホイールに
対して押圧されて固定されている。以上の各部に
より、フライホイール磁石回転子9が構成されて
いる。
が嵌合されている。この回転軸は例えば内燃機関
の出力軸であり、該回転軸の先端部にはネジ部5
aが設けられている。ネジ部5aはフライホイー
ルの底壁部の孔1cを通して外部に突出させら
れ、該ネジ部にナツト6が螺合されている。ネジ
部5aにはまた、ナツト6とフライホイールの底
壁部との間に位置させて皿状のばね7とワツシヤ
8とが嵌合されている。皿状ばね7はフライホイ
ールの底壁の孔1cの周辺部に当接する内周部7
aとフアン部材4の基板部4aの孔4cの周辺部
に当接して該基板部をフライホイールの底壁部に
対して押圧する外周部7bとを一体に有してお
り、外周部7bはその横断面がフライホイールの
底壁部側に凸な円弧の形状を呈するように反り返
つた形状に成形されている。フアン部材の孔4c
の内径は、ナツト6の外径及び皿状ばね7の内周
部の外径より大きく設定され、皿状ばね7の内周
部7aがフアン部材の基板部の孔4cの内側でナ
ツト6によりフライホイールの底壁部に対して締
付けられている。従つてフアン部材4は突起1d
と孔または凹部4dとの嵌合により位置決めされ
るとともに、皿状ばね7によりフライホイールに
対して押圧されて固定されている。以上の各部に
より、フライホイール磁石回転子9が構成されて
いる。
尚図において10は積層鋼板からなる電機子鉄
心11に電機子コイル12を巻装した固定子で、
この固定子10は磁石回転子の内側に配置されて
機関のケース等に設けられた固定子取付け部13
にビス14により固定されている。この固定子と
フライホイール磁石回転子9とにより、磁石発電
機が構成されている。
心11に電機子コイル12を巻装した固定子で、
この固定子10は磁石回転子の内側に配置されて
機関のケース等に設けられた固定子取付け部13
にビス14により固定されている。この固定子と
フライホイール磁石回転子9とにより、磁石発電
機が構成されている。
〔考案の効果〕
以上のように、本考案によれば、フアン部材を
皿状ばねを介してフライホイールに取付けるので
リベツトを用いる必要がなく、部品点数を少なく
することができる。またフアン部材を皿状ばねに
より押えて固定するのでリベツトによる場合のよ
うにフアン部材に無理な力が加わることが無い。
従つてフアン部材をプラスチツクやアルミニユウ
ム等の脆弱または軟質の材料により形成しても該
フアン部材が損傷することがない。
皿状ばねを介してフライホイールに取付けるので
リベツトを用いる必要がなく、部品点数を少なく
することができる。またフアン部材を皿状ばねに
より押えて固定するのでリベツトによる場合のよ
うにフアン部材に無理な力が加わることが無い。
従つてフアン部材をプラスチツクやアルミニユウ
ム等の脆弱または軟質の材料により形成しても該
フアン部材が損傷することがない。
図面は本考案の一実施例を示した要部の断面図
である。 1……フライホイール、1a……底壁部、1b
……周壁部、1c……孔、1d……突起、2……
永久磁石、3……ボス、4……フアン部材、4a
……基板部、4b……送風羽、4c……孔、5…
…回転軸、5a……ネジ部、6……ナツト、7…
…皿状ばね。
である。 1……フライホイール、1a……底壁部、1b
……周壁部、1c……孔、1d……突起、2……
永久磁石、3……ボス、4……フアン部材、4a
……基板部、4b……送風羽、4c……孔、5…
…回転軸、5a……ネジ部、6……ナツト、7…
…皿状ばね。
Claims (1)
- ほぼカツプ状に形成されたフライホイールと、
前記フライホイールの周壁部の内周に固定された
永久磁石と、先端にネジ部を有し前記フライホイ
ールのボス部に設けられたテーパ孔に嵌合されて
該ネジ部が前記フライホイールの外方に突出させ
られた回転軸と、前記回転軸のネジ部に螺合され
て該回転軸を前記フライホイールに固定するナツ
トとを備えたフライホイール磁石回転子におい
て、前記フライホイールの底壁部の外面に当接す
る基板部と該基板部に突設された送風羽とからな
つていて該基板部の中央部に前記ナツトの外経よ
り大きな内径を有する孔が設けられたフアン部材
と、内周部が前記ナツトにより前記フライホイー
ルの底壁部に対して締付固定され外周部が前記フ
アン部材の基板部の孔の周辺部に当接されて前記
フアン部材を前記フライホイールの底壁に対して
押圧する皿状のばねとを具備し、前記フアン部材
の基板部及び前記フライホイールの底壁部の一方
に孔または凹部がまた他方に該孔または凹部に嵌
合して前記フアン部材を位置決めする突起がそれ
ぞれ設けられていることを特徴とするフライホイ
ール磁石回転子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6622383U JPS59173476U (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | フライホイ−ル磁石回転子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6622383U JPS59173476U (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | フライホイ−ル磁石回転子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173476U JPS59173476U (ja) | 1984-11-20 |
| JPH0116373Y2 true JPH0116373Y2 (ja) | 1989-05-15 |
Family
ID=30196430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6622383U Granted JPS59173476U (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | フライホイ−ル磁石回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173476U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713416Y2 (ja) * | 1988-11-07 | 1995-03-29 | ソニー株式会社 | 軸流ファンモータ |
-
1983
- 1983-05-04 JP JP6622383U patent/JPS59173476U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59173476U (ja) | 1984-11-20 |
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