JPH0116638Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0116638Y2 JPH0116638Y2 JP1980103707U JP10370780U JPH0116638Y2 JP H0116638 Y2 JPH0116638 Y2 JP H0116638Y2 JP 1980103707 U JP1980103707 U JP 1980103707U JP 10370780 U JP10370780 U JP 10370780U JP H0116638 Y2 JPH0116638 Y2 JP H0116638Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- ruler
- cursor
- drawing board
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は平行定規装置に関し、図板の前後部
の、横定規が移動し得ない範囲即ちデツドスペー
スを除去することを目的とするものである。
の、横定規が移動し得ない範囲即ちデツドスペー
スを除去することを目的とするものである。
以下に本考案の構成を添付図面に示す実施例に
基いて詳細に説明する。
基いて詳細に説明する。
2は図板、4は図板2の側部に固定された縦レ
ールであり、これに長手方向全長にわたつてレー
ル部6,8と、レール部10,12が突設されて
いる。14は縦カーソルであり、これに1個乃至
複数個の上位コロ16と、複数個の下位コロ18
が回転自在に軸支され、上位コロ16の円周溝は
前記レール部6に回転自在に嵌合し、下位コロ1
8の円周溝は前記レール部8に回転自在に嵌合し
ている。前記縦カーソル14は、縦レール4に安
定的に取付け得るように、縦レール4に対して平
行な方向に、所定の長さを有している。20はバ
ランスウエイトであり、これの凹入部に複数個の
横向きコロ22が回転自在に軸支されている。前
記コロ22の表面には円周溝が形成され、該円周
溝は前記レール部10,12に回転自在に嵌合し
ている。24は縦カーソル14の立ち上り部14
aに固定されたねじ軸であり、該ねじ軸24の中
心軸線は前記図板2面に水平で且つ縦レール4の
長手方向に対して直角に設定されている。26は
保持部材であり、これの垂直部26aに孔28が
透設され、該孔28に前記ねじ軸24の外周面が
回転自在に嵌合している。前記ねじ軸24には、
前記垂直部26aと立ち上り部14aとの間に位
置して、管状の座金30が嵌挿配置されている。
32はつまみであり、これに形成されたねじ穴が
前記ねじ軸24のねじ部にねじ込まれている。3
4は縦カーソル14に固定されたカバー、36
は、前記垂直部26aに突設されたストツパーで
あり、これの回動軌跡上に、前記カバー34に突
設されたストツパー軸38が位置している。40
は縦レール4の一端に固定された蓋体であり、こ
れの側面と、縦レール4の内側面との間に枠体4
2が摺動自在に配置され、該枠体42にはタイミ
ングベルトプーリ44が回転自在に軸支されてい
る。46は蓋体40に形成された孔に摺動自在に
嵌挿するキヤツプねじであり、これのねじ部は前
記枠体42の底部に透設されたねじ穴に螺合して
いる。48は縦レール4の他端に固定された蓋体
であり、これに軸50が回転自在に支持され、該
軸50にはタイミングベルトプーリ52が固定さ
れている。前記プーリ44と52との間には無端
状のタイミングベルト54が適宜のテンシヨンで
掛け渡され、該ベルト54の下位水平部54a
は、固定板56とねじ58とによつて前記カーソ
ル14の水平部に固定され、前記ベルト54の上
位水平部54bは、前記バランスウエイト20に
固設されたアーム60に、固定板62とねじとに
よつて固定されている。64は定規ホルダーであ
り、これの一方は第3図及び第6図に示す如く、
ねじによつて中空の長尺状の金具66に固定され
ている。前記金具66の下面には横定規68の上
面が接着剤によつて固着されている。70は保持
部材26の水平部26bに、縦レール4の長手方
向と平行に所定長さ形成された長孔であり、該長
孔70に軸杆72の楕円形部72aの外周面が摺
動自在に嵌合している。軸杆72の下端には盤が
固設されている。該軸杆72は、ホルダー64
に、横定規68の長手方向に沿つて形成された長
孔74に摺動自在に嵌挿配置され、該軸杆72の
ねじ部はホルダー64の上面より上方に突出して
いる。76はつまみであり、これのねじ穴は前記
軸杆72のねじ部に螺合している。図板2の右側
も、上記に説明した構造と同一の構造となつてい
る。本実施例では、組み立ての段階で左右の保持
部材26,26′の回転中心軸線が一致するよう
に調整されている。縦レール4側の上記軸50
は、これと対応する縦レール4′側の軸と互いに
連動するように連結軸78によつて連結してい
る。
ールであり、これに長手方向全長にわたつてレー
ル部6,8と、レール部10,12が突設されて
いる。14は縦カーソルであり、これに1個乃至
複数個の上位コロ16と、複数個の下位コロ18
が回転自在に軸支され、上位コロ16の円周溝は
前記レール部6に回転自在に嵌合し、下位コロ1
8の円周溝は前記レール部8に回転自在に嵌合し
ている。前記縦カーソル14は、縦レール4に安
定的に取付け得るように、縦レール4に対して平
行な方向に、所定の長さを有している。20はバ
ランスウエイトであり、これの凹入部に複数個の
横向きコロ22が回転自在に軸支されている。前
記コロ22の表面には円周溝が形成され、該円周
溝は前記レール部10,12に回転自在に嵌合し
ている。24は縦カーソル14の立ち上り部14
aに固定されたねじ軸であり、該ねじ軸24の中
心軸線は前記図板2面に水平で且つ縦レール4の
長手方向に対して直角に設定されている。26は
保持部材であり、これの垂直部26aに孔28が
透設され、該孔28に前記ねじ軸24の外周面が
回転自在に嵌合している。前記ねじ軸24には、
前記垂直部26aと立ち上り部14aとの間に位
置して、管状の座金30が嵌挿配置されている。
32はつまみであり、これに形成されたねじ穴が
前記ねじ軸24のねじ部にねじ込まれている。3
4は縦カーソル14に固定されたカバー、36
は、前記垂直部26aに突設されたストツパーで
あり、これの回動軌跡上に、前記カバー34に突
設されたストツパー軸38が位置している。40
は縦レール4の一端に固定された蓋体であり、こ
れの側面と、縦レール4の内側面との間に枠体4
2が摺動自在に配置され、該枠体42にはタイミ
ングベルトプーリ44が回転自在に軸支されてい
る。46は蓋体40に形成された孔に摺動自在に
嵌挿するキヤツプねじであり、これのねじ部は前
記枠体42の底部に透設されたねじ穴に螺合して
いる。48は縦レール4の他端に固定された蓋体
であり、これに軸50が回転自在に支持され、該
軸50にはタイミングベルトプーリ52が固定さ
れている。前記プーリ44と52との間には無端
状のタイミングベルト54が適宜のテンシヨンで
掛け渡され、該ベルト54の下位水平部54a
は、固定板56とねじ58とによつて前記カーソ
ル14の水平部に固定され、前記ベルト54の上
位水平部54bは、前記バランスウエイト20に
固設されたアーム60に、固定板62とねじとに
よつて固定されている。64は定規ホルダーであ
り、これの一方は第3図及び第6図に示す如く、
ねじによつて中空の長尺状の金具66に固定され
ている。前記金具66の下面には横定規68の上
面が接着剤によつて固着されている。70は保持
部材26の水平部26bに、縦レール4の長手方
向と平行に所定長さ形成された長孔であり、該長
孔70に軸杆72の楕円形部72aの外周面が摺
動自在に嵌合している。軸杆72の下端には盤が
固設されている。該軸杆72は、ホルダー64
に、横定規68の長手方向に沿つて形成された長
孔74に摺動自在に嵌挿配置され、該軸杆72の
ねじ部はホルダー64の上面より上方に突出して
いる。76はつまみであり、これのねじ穴は前記
軸杆72のねじ部に螺合している。図板2の右側
も、上記に説明した構造と同一の構造となつてい
る。本実施例では、組み立ての段階で左右の保持
部材26,26′の回転中心軸線が一致するよう
に調整されている。縦レール4側の上記軸50
は、これと対応する縦レール4′側の軸と互いに
連動するように連結軸78によつて連結してい
る。
次に本実施例の作用について説明する。
まず、図板2下部2aにおいて、主として作図
を行う場合には、つまみ76,76′を軸杆72
のねじ部に対して緩め、ホルダー64,64′を
長孔70,70′に沿つて、第1図に示す如く、
最下端に位置させ、該位置でつまみ76,76′
を締付方向に回転し、軸杆72のねじ部にねじ込
めば、ホルダー64,64′は保持部材26,2
6′に固定される。これによつて縦レール4,
4′を、図板2の下部に長く突出させなくとも、
図板2の下部2aのデツドスペースを除去又は減
縮することができる。図板2上部2bのデツドス
ペースを縦レール4,4′の長さを延長すること
なく除去又は減縮するには、上記した要領で、つ
まみ76,76′を軸杆72のねじ部に対して緩
め、ホルダー64,64′を長孔70,70′の第
1図上、最上端に位置させ、該位置でつまみ7
6,76′を締付方向に回転して、ホルダー64,
64′を保持部材26,26′に固定する。つまみ
32,32′を緩めれば、保持部材26,26′
は、水平状態から、第5図上、軸24を中心とし
て時針回転方向に略100゜、ストツパー36がスト
ツパー軸38に衝突するまで回動し、定規68を
図板2面から所定高さ離反させることができる。
上記保持部材26,26′の揺動運動は、それぞ
れの回転軸線が一致しているため、極めて円滑に
行われる。図面の張り替え又は図板2の掃除が完
了したら定規68を下降して、定規68の下面を
図板2面に対して水平に設定し、つまみ32,3
2′を締付け方向に回転して左右の保持部材26,
26′を左右のカーソル14に固定する。金具6
6を図板2に対して平行な平面内で第1図上、上
下方向に加圧すると、左右のカーソル14は、縦
レール4,4′のレール部に案内されて、縦レー
ル4,4′に沿つて移動し、この移動と連動して、
反対方向に、バランスウエイト20も、レール部
10,12に沿つて移動する。一方、カーソル4
の移動はタイミングベルト54と連結軸78を介
して他方のカーソルに伝達され、左側のカーソル
4と右側のカーソルは同一方向に同量だけ互いに
連動するとともに、右側のバランスウエイトも右
側のカーソルと連動して、反対方向に移動し、こ
れにより横定規68は図板2上を平行移動する。
左右の縦カーソル14の自重及びこれに連結する
部材の総重量と前記左右のバランスウエイト20
の重量は同一に設定され、これによつて横定規6
8は、傾斜した図板2上の任意の位置に静止させ
ることができ、金具66から手を離したときの横
定規68の図板2面に沿つた急落下運動を防止し
ている。尚、バランスウエイトは、左右縦レール
4,4′のいずれか一方のみに配置するようにし
ても良い。尚、保持部材26,26′に対する横
定規68の固定を解除した場合、バランスウエイ
トの総重量に対して、縦カーソル側の総重量は横
定規68の重量分だけ軽くなるが、横定規68の
重量が軽いため、縦カーソル側とバランスウエイ
トとのバランスが大きくくずれる恐れはない。上
記の説明から明らかなように、保持部材26,2
6′の長孔70,70′、軸杆72、つまみ76,
76′は、縦カーソル14の、縦レール4,4′に
対して平行な方向の二位置に、横定規68の両端
部側を着脱可能に取り付けるための取付機構を構
成している。該取付機構は実施の一例を示したも
のであつて種々の設計変計が可能であり、本考案
の実施に際しては、図示する実施例の構造に特に
限定されるものではない。
を行う場合には、つまみ76,76′を軸杆72
のねじ部に対して緩め、ホルダー64,64′を
長孔70,70′に沿つて、第1図に示す如く、
最下端に位置させ、該位置でつまみ76,76′
を締付方向に回転し、軸杆72のねじ部にねじ込
めば、ホルダー64,64′は保持部材26,2
6′に固定される。これによつて縦レール4,
4′を、図板2の下部に長く突出させなくとも、
図板2の下部2aのデツドスペースを除去又は減
縮することができる。図板2上部2bのデツドス
ペースを縦レール4,4′の長さを延長すること
なく除去又は減縮するには、上記した要領で、つ
まみ76,76′を軸杆72のねじ部に対して緩
め、ホルダー64,64′を長孔70,70′の第
1図上、最上端に位置させ、該位置でつまみ7
6,76′を締付方向に回転して、ホルダー64,
64′を保持部材26,26′に固定する。つまみ
32,32′を緩めれば、保持部材26,26′
は、水平状態から、第5図上、軸24を中心とし
て時針回転方向に略100゜、ストツパー36がスト
ツパー軸38に衝突するまで回動し、定規68を
図板2面から所定高さ離反させることができる。
上記保持部材26,26′の揺動運動は、それぞ
れの回転軸線が一致しているため、極めて円滑に
行われる。図面の張り替え又は図板2の掃除が完
了したら定規68を下降して、定規68の下面を
図板2面に対して水平に設定し、つまみ32,3
2′を締付け方向に回転して左右の保持部材26,
26′を左右のカーソル14に固定する。金具6
6を図板2に対して平行な平面内で第1図上、上
下方向に加圧すると、左右のカーソル14は、縦
レール4,4′のレール部に案内されて、縦レー
ル4,4′に沿つて移動し、この移動と連動して、
反対方向に、バランスウエイト20も、レール部
10,12に沿つて移動する。一方、カーソル4
の移動はタイミングベルト54と連結軸78を介
して他方のカーソルに伝達され、左側のカーソル
4と右側のカーソルは同一方向に同量だけ互いに
連動するとともに、右側のバランスウエイトも右
側のカーソルと連動して、反対方向に移動し、こ
れにより横定規68は図板2上を平行移動する。
左右の縦カーソル14の自重及びこれに連結する
部材の総重量と前記左右のバランスウエイト20
の重量は同一に設定され、これによつて横定規6
8は、傾斜した図板2上の任意の位置に静止させ
ることができ、金具66から手を離したときの横
定規68の図板2面に沿つた急落下運動を防止し
ている。尚、バランスウエイトは、左右縦レール
4,4′のいずれか一方のみに配置するようにし
ても良い。尚、保持部材26,26′に対する横
定規68の固定を解除した場合、バランスウエイ
トの総重量に対して、縦カーソル側の総重量は横
定規68の重量分だけ軽くなるが、横定規68の
重量が軽いため、縦カーソル側とバランスウエイ
トとのバランスが大きくくずれる恐れはない。上
記の説明から明らかなように、保持部材26,2
6′の長孔70,70′、軸杆72、つまみ76,
76′は、縦カーソル14の、縦レール4,4′に
対して平行な方向の二位置に、横定規68の両端
部側を着脱可能に取り付けるための取付機構を構
成している。該取付機構は実施の一例を示したも
のであつて種々の設計変計が可能であり、本考案
の実施に際しては、図示する実施例の構造に特に
限定されるものではない。
本考案は縦レールに沿つて移動自在な縦カーソ
ルによつて横定規を安定的に案内する平行定規装
置において、縦レールの延長を伴うことなく、図
板のデツドスペースを少くすることができる効果
が存する。
ルによつて横定規を安定的に案内する平行定規装
置において、縦レールの延長を伴うことなく、図
板のデツドスペースを少くすることができる効果
が存する。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は全
体平面図、第2図は要部の平面図、第3図は要部
の断面図、第4図は要部の平面図、第5図は側面
図、第6図は横定規の断面図である。 2……図板、4……縦レール、14……縦カー
ソル、20……バランスウエイト、26……保持
部材、32……つまみ、64……定規ホルダー、
68……横定規。
体平面図、第2図は要部の平面図、第3図は要部
の断面図、第4図は要部の平面図、第5図は側面
図、第6図は横定規の断面図である。 2……図板、4……縦レール、14……縦カー
ソル、20……バランスウエイト、26……保持
部材、32……つまみ、64……定規ホルダー、
68……横定規。
Claims (1)
- 図板2の両側部に縦レール4,4′を配設し、
該縦レール4,4′のそれぞれに縦カーソル14
を走行自在に取付け、該縦カーソル14を互いに
同一方向に同量だけ運動すべく連結した装置にお
いて、前記カーソル14側の、前記縦レール4,
4′に対して平行な方向の二位置に、横定規68
の両端部側を着脱可能に取り付けるための取付機
構を設けたことを特徴とする平行定規装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103707U JPH0116638Y2 (ja) | 1980-07-22 | 1980-07-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103707U JPH0116638Y2 (ja) | 1980-07-22 | 1980-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5727396U JPS5727396U (ja) | 1982-02-13 |
| JPH0116638Y2 true JPH0116638Y2 (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=29465091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980103707U Expired JPH0116638Y2 (ja) | 1980-07-22 | 1980-07-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0116638Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7271209B2 (en) | 2002-08-12 | 2007-09-18 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Fibers and nonwovens from plasticized polyolefin compositions |
| US7531594B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-05-12 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Articles from plasticized polyolefin compositions |
| US7619026B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-11-17 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Plasticized polyolefin compositions |
| US7622523B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-11-24 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Plasticized polyolefin compositions |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131890U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | レグセル工業株式会社 | 平行定規用バランサ−の案内構造 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2837827A (en) * | 1954-06-17 | 1958-06-10 | John D Gayer | Straight edge system for drafting tables |
| JPS416416Y1 (ja) * | 1964-05-06 | 1966-04-01 | ||
| JPS4941391U (ja) * | 1972-07-14 | 1974-04-11 | ||
| JPS527236U (ja) * | 1975-06-30 | 1977-01-19 |
-
1980
- 1980-07-22 JP JP1980103707U patent/JPH0116638Y2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7271209B2 (en) | 2002-08-12 | 2007-09-18 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Fibers and nonwovens from plasticized polyolefin compositions |
| US7531594B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-05-12 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Articles from plasticized polyolefin compositions |
| US7619026B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-11-17 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Plasticized polyolefin compositions |
| US7622523B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-11-24 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Plasticized polyolefin compositions |
| US7632887B2 (en) | 2002-08-12 | 2009-12-15 | Exxonmobil Chemical Patents Inc. | Plasticized polyolefin compositions |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5727396U (ja) | 1982-02-13 |
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