JPH01167148A - シート搬送装置 - Google Patents
シート搬送装置Info
- Publication number
- JPH01167148A JPH01167148A JP32502087A JP32502087A JPH01167148A JP H01167148 A JPH01167148 A JP H01167148A JP 32502087 A JP32502087 A JP 32502087A JP 32502087 A JP32502087 A JP 32502087A JP H01167148 A JPH01167148 A JP H01167148A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- sheet
- printing
- thickness
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はシート搬送機構の分野に属し、特に折ぐせ等の
ある連続したシート状態にて供給される多部紙の搬送に
好適なシート搬送装置に関する。
ある連続したシート状態にて供給される多部紙の搬送に
好適なシート搬送装置に関する。
従来の技術
今日、会社、デパート、銀行、その他ておいて、複数の
複写紙を重ね合せて1′組としたいわゆる多部紙を例え
ば出荷伝票その他の伝票類に広く利用している。一般に
これらの多部紙を製作する場合シート状の長い各葉毎に
特定の項目を印刷した後。
複写紙を重ね合せて1′組としたいわゆる多部紙を例え
ば出荷伝票その他の伝票類に広く利用している。一般に
これらの多部紙を製作する場合シート状の長い各葉毎に
特定の項目を印刷した後。
それらのシートの所定の枚数を互いに整合させながら積
ね合せてシート状の長い積層多部紙を構成する。その後
1組ずつに分断して使用するために、該多部紙の所定位
置に一定寸法毎に横方向に切断用のミシン目を加工する
。この状態で該多部紙をロール状に巻込み又はミシン目
毎に交互に左右に折重ねる。最後に当該多部紙全体に共
通する項目(例えば会社名とか、「中元用」又は「御歳
暮用」の記載や5 「本店用」、[支店用」、「国内向
」、「外国向」等の記述等)を印刷するためこのロール
状又は折重ねた長い多部紙をウェブ状にしながら印刷ユ
ニットまで搬送している。しかしてロール状に差込んだ
シ、交互に折重ねて保持しているこれらの連続した多部
紙を上記共通項目の最終印刷のために当該印刷ユニノ)
1で搬送する場合には、該多部紙の両側縁にある列状配
置の孔へ多ピントラクタのピンを係合させ該多部紙を巻
もどすようにしながら又は1セントづつ引きはがすよう
にしながら所定量づつ印字ヘッドとプラテンとの間へ供
給しかつ印刷ユニットで印刷後その印刷済みの多部紙を
印字ヘッドに関してトラクタと反対側に配置した引張ロ
ーラで引出してこれを次工程へ送給していた。
ね合せてシート状の長い積層多部紙を構成する。その後
1組ずつに分断して使用するために、該多部紙の所定位
置に一定寸法毎に横方向に切断用のミシン目を加工する
。この状態で該多部紙をロール状に巻込み又はミシン目
毎に交互に左右に折重ねる。最後に当該多部紙全体に共
通する項目(例えば会社名とか、「中元用」又は「御歳
暮用」の記載や5 「本店用」、[支店用」、「国内向
」、「外国向」等の記述等)を印刷するためこのロール
状又は折重ねた長い多部紙をウェブ状にしながら印刷ユ
ニットまで搬送している。しかしてロール状に差込んだ
シ、交互に折重ねて保持しているこれらの連続した多部
紙を上記共通項目の最終印刷のために当該印刷ユニノ)
1で搬送する場合には、該多部紙の両側縁にある列状配
置の孔へ多ピントラクタのピンを係合させ該多部紙を巻
もどすようにしながら又は1セントづつ引きはがすよう
にしながら所定量づつ印字ヘッドとプラテンとの間へ供
給しかつ印刷ユニットで印刷後その印刷済みの多部紙を
印字ヘッドに関してトラクタと反対側に配置した引張ロ
ーラで引出してこれを次工程へ送給していた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら第4図に略記するようなこれまでの搬送方
法において、仕掛品としてのロール状又は折返し積重木
状の多部紙をトラクタTで巻もどしながら又は1組づつ
引はがしながら平坦にしつつ狭い印刷ユニットへ供給し
ようとしたとき、該打ち、又、ミシン目加工による該ミ
シン目付近におけるシートの凹凸変形のために、当該ミ
シン目S部分が印刷ユニットの僅かな間隔しか有してい
ないプラテンPと印刷ヘッドHとの間において、プラテ
ン又は印刷ヘッドの前側部へ衝接し、最終印刷工程でラ
インズレや詰シ等を発生していた。
法において、仕掛品としてのロール状又は折返し積重木
状の多部紙をトラクタTで巻もどしながら又は1組づつ
引はがしながら平坦にしつつ狭い印刷ユニットへ供給し
ようとしたとき、該打ち、又、ミシン目加工による該ミ
シン目付近におけるシートの凹凸変形のために、当該ミ
シン目S部分が印刷ユニットの僅かな間隔しか有してい
ないプラテンPと印刷ヘッドHとの間において、プラテ
ン又は印刷ヘッドの前側部へ衝接し、最終印刷工程でラ
インズレや詰シ等を発生していた。
このような問題は、多部紙が厚くなればなるほど、波打
ち状の変形又はミシン目加工の際の紙の変形が犬となシ
ー層増太していた。
ち状の変形又はミシン目加工の際の紙の変形が犬となシ
ー層増太していた。
本発明は上記問題点を解決するだめのものである。この
問題点を解決するため本発明では、印刷ユニットの前後
に近接してフリクションローラを設けた。これにより供
給されてくる多部紙のミシン目が印刷ユニットを通過す
る際該多部紙の上下面を印刷ユニットの前後位置で互い
に摩擦保持し、ミシン目部分を平坦に保持し多部紙のミ
シン目部分がどこにも引かかることなく円滑に印刷ユニ
ットを通過できるように多部紙を搬送することが出来る
ようにした。
問題点を解決するため本発明では、印刷ユニットの前後
に近接してフリクションローラを設けた。これにより供
給されてくる多部紙のミシン目が印刷ユニットを通過す
る際該多部紙の上下面を印刷ユニットの前後位置で互い
に摩擦保持し、ミシン目部分を平坦に保持し多部紙のミ
シン目部分がどこにも引かかることなく円滑に印刷ユニ
ットを通過できるように多部紙を搬送することが出来る
ようにした。
作用
多部紙へ形成したミシン目の前後の所定距離(例えば2
.54cIrL)が印字部内にある間中、印刷ユニット
の前後に近接して配置したフリクションロールが5該多
部紙に自動的に接合して多部紙へ強力なフリクションを
与え該多部紙を平坦に保持しもって該ミシン目部分が円
滑に印字部を通過できるようにしている。
.54cIrL)が印字部内にある間中、印刷ユニット
の前後に近接して配置したフリクションロールが5該多
部紙に自動的に接合して多部紙へ強力なフリクションを
与え該多部紙を平坦に保持しもって該ミシン目部分が円
滑に印字部を通過できるようにしている。
実施例
本発明の搬送装置10をプリンターへ組込んだ概略図を
示している第1図において、印字ヘットSHとプラテン
Pとから成る印刷ユニット1へは従来通り多ピントラク
タTにより多部紙Wを案内し、所定の印刷後に引張ロー
ラRで該多部紙Wをその上下両面より挟持してこれを矢
印2方向へ送り次工程へ送給している。
示している第1図において、印字ヘットSHとプラテン
Pとから成る印刷ユニット1へは従来通り多ピントラク
タTにより多部紙Wを案内し、所定の印刷後に引張ロー
ラRで該多部紙Wをその上下両面より挟持してこれを矢
印2方向へ送り次工程へ送給している。
しかして本発明では、印刷ユニット1とトラクタT、及
び印刷ユニット」と引張ローラRの間に夫々上下一対の
ローラ5U、5L、6U、6Lから成るフリクションロ
ーラ5,6が設けである。これらのフリクションローラ
5.6において夫々上方のローラ5U、60は、多部紙
Wの上方に必要に応じ遊離するようにアーム7.8等に
より支持されている。
び印刷ユニット」と引張ローラRの間に夫々上下一対の
ローラ5U、5L、6U、6Lから成るフリクションロ
ーラ5,6が設けである。これらのフリクションローラ
5.6において夫々上方のローラ5U、60は、多部紙
Wの上方に必要に応じ遊離するようにアーム7.8等に
より支持されている。
一方、下方のローラ5L、6Lは常時シートWの下側を
支承する位置に支持されている。フリクションローラ5
,6の回転軸中心は望ましくは印字ユニット1の中心か
ら左右に約25.4mm程度の位置にあるのがよい。望
ましくはフリクションローラ5,6の下方ローラ5L、
6Lは同一の駆動源3によ逆駆動されており、寸だ、引
張ローラRは、フリクションローラ6の下側ローラ6L
により、例えばベルト等により駆動されている。
支承する位置に支持されている。フリクションローラ5
,6の回転軸中心は望ましくは印字ユニット1の中心か
ら左右に約25.4mm程度の位置にあるのがよい。望
ましくはフリクションローラ5,6の下方ローラ5L、
6Lは同一の駆動源3によ逆駆動されており、寸だ、引
張ローラRは、フリクションローラ6の下側ローラ6L
により、例えばベルト等により駆動されている。
第2図はフリクションローラ5,6の上側ローラ5U、
6Uを実質的に同時に上下方向に枢動するための−機構
を例示する。上側ローラ5U、6Uは共に実質的に同様
の機構により駆動するので以下に卦いては上側ローラ5
♂Sいてのみ述べる。上側ローラ5Uはアーム7の一端
に、軸によって枢支されている。このアーjA7は、両
端を機枠に支持されたロッド12に固着され、レバー1
1の一端は該ロッド12に固着され、該レバー11の他
端にはばね13の一端が弾着されており、該ばね13の
他端はIJ IJ−スアーム14へ保持されている。該
リリースアース14は概ねU字形をなしかつ機体フレー
ムへ保持された軸15の回シを枢動できるが、常態では
上端を機体フレームへ固着されたばね16により第2図
で軸15回シに反時計方向に付勢されカム18の作用に
よりリリースローラllaがリリースアームの第1の受
は部14aに係合している。このためレバー11は、ば
ね13テよって、ロッド12及びアーム7を上方に付勢
し、これにより上側ローラ5Uはウェブ面から浮上して
いる。リリースアーム14にはカムローラ17が装着さ
れておシ、このカムローラ17にカム18が接している
。このカム18はギア19、加ヲ介シてステッピンダモ
ータ21により回動する。
6Uを実質的に同時に上下方向に枢動するための−機構
を例示する。上側ローラ5U、6Uは共に実質的に同様
の機構により駆動するので以下に卦いては上側ローラ5
♂Sいてのみ述べる。上側ローラ5Uはアーム7の一端
に、軸によって枢支されている。このアーjA7は、両
端を機枠に支持されたロッド12に固着され、レバー1
1の一端は該ロッド12に固着され、該レバー11の他
端にはばね13の一端が弾着されており、該ばね13の
他端はIJ IJ−スアーム14へ保持されている。該
リリースアース14は概ねU字形をなしかつ機体フレー
ムへ保持された軸15の回シを枢動できるが、常態では
上端を機体フレームへ固着されたばね16により第2図
で軸15回シに反時計方向に付勢されカム18の作用に
よりリリースローラllaがリリースアームの第1の受
は部14aに係合している。このためレバー11は、ば
ね13テよって、ロッド12及びアーム7を上方に付勢
し、これにより上側ローラ5Uはウェブ面から浮上して
いる。リリースアーム14にはカムローラ17が装着さ
れておシ、このカムローラ17にカム18が接している
。このカム18はギア19、加ヲ介シてステッピンダモ
ータ21により回動する。
該モータ21は印字ヘッドHを下降させ用紙に当接させ
ることにより紙厚を検出する周知の紙厚検出装置からの
検知信号とミシン目の情報とによりミシン目の前後で回
動する。
ることにより紙厚を検出する周知の紙厚検出装置からの
検知信号とミシン目の情報とによりミシン目の前後で回
動する。
第3図はフリクションローラの動作についてのフローチ
ャートである。
ャートである。
本発明の搬送機構の動作を第1〜3図を参照しつつ述べ
る。
る。
初めにロール状又は折重ねた積重状の多部紙Wをセット
する。次にこの多部紙WをトラクタTにより送給する。
する。次にこの多部紙WをトラクタTにより送給する。
このとき上記紙厚検出装置により紙厚を検出する。紙厚
が所定の厚み以下の場合には紙は波釘を発生しないので
5本件のフリクションローラを作動せずに従来通シの方
法で紙Wを供給し所定の印字を行ないそのまま系外へ供
給できる。しかし所定の厚み以上の場合には、波釘が太
きくなシ、第4図のように印字部所にてミシン目が詰り
を発生させる危険がある。この場合にはまず紙厚検出装
置よシ所定厚み情報をCPUに送る。
が所定の厚み以下の場合には紙は波釘を発生しないので
5本件のフリクションローラを作動せずに従来通シの方
法で紙Wを供給し所定の印字を行ないそのまま系外へ供
給できる。しかし所定の厚み以上の場合には、波釘が太
きくなシ、第4図のように印字部所にてミシン目が詰り
を発生させる危険がある。この場合にはまず紙厚検出装
置よシ所定厚み情報をCPUに送る。
次にあらかじめ初期設定された用紙のページ長よシ判断
してミシン目が印字部所Pの約25.4mm以内にある
かどうかをCPUが判断し、その範囲にミシン目がなけ
れば、印字部所における目詰シは発生しないので1本件
のフリクションローラU作動せずに印字のみを行ない、
その後、該シートWを体外へ運ぶ。
してミシン目が印字部所Pの約25.4mm以内にある
かどうかをCPUが判断し、その範囲にミシン目がなけ
れば、印字部所における目詰シは発生しないので1本件
のフリクションローラU作動せずに印字のみを行ない、
その後、該シートWを体外へ運ぶ。
もしCPUが印字部所Pの前方約25.4 ynn以内
にミシン目の存在を判断すると、CPUはステツ′ピン
グモータ21に信号を送る。これにより該モータ21は
回動し、カム18が第2図で時計方に回動してリリース
アーム14をばね16の弾性力に従い、反時計方向に回
動させ、IJ 、IJ−スアーム14の第1の受は部1
4aよシ下方の第2の受は部14bに、リリースローラ
llaを係合させる。このためフリクションローラ5U
2>fフリクションローラ6Uと同時にシートW上面に
接する。このため該シートWは印字部所1をはさんだ約
50.8 *nの長さにわたシシ−)Wを緊張状態に保
持する。即ちカム18は、ミシン目が、印字部所1の直
前約25.4 mmから直後約25.4 ynnにある
間中、上側フリクションローラ5U、6UをシートWに
係合させるような形状となっている。このためミシン目
が印字部所1にて詰りを発生することはなく、またシー
ト面への印刷がラインズレを生じるようなこともない。
にミシン目の存在を判断すると、CPUはステツ′ピン
グモータ21に信号を送る。これにより該モータ21は
回動し、カム18が第2図で時計方に回動してリリース
アーム14をばね16の弾性力に従い、反時計方向に回
動させ、IJ 、IJ−スアーム14の第1の受は部1
4aよシ下方の第2の受は部14bに、リリースローラ
llaを係合させる。このためフリクションローラ5U
2>fフリクションローラ6Uと同時にシートW上面に
接する。このため該シートWは印字部所1をはさんだ約
50.8 *nの長さにわたシシ−)Wを緊張状態に保
持する。即ちカム18は、ミシン目が、印字部所1の直
前約25.4 mmから直後約25.4 ynnにある
間中、上側フリクションローラ5U、6UをシートWに
係合させるような形状となっている。このためミシン目
が印字部所1にて詰りを発生することはなく、またシー
ト面への印刷がラインズレを生じるようなこともない。
上記実施例では、紙厚検出装置からの信号により所定の
厚み情報を送る例を示したが、DIPスイッチ等の外部
スイッチによりあらかじめ用紙の厚みを初期設定してお
いてもよい。
厚み情報を送る例を示したが、DIPスイッチ等の外部
スイッチによりあらかじめ用紙の厚みを初期設定してお
いてもよい。
発明の効果
本発明によれば1紙が所定の厚み以上であって、ミシン
目その他の折目がせまい部所を通過出来ないような場合
に、そのせまい部所の前後所定長にわたシリリースロー
ラにより該紙を緊張させる。
目その他の折目がせまい部所を通過出来ないような場合
に、そのせまい部所の前後所定長にわたシリリースロー
ラにより該紙を緊張させる。
このためミシン目や折目等のくせがついている紙でも自
由にそのせまい部所を介して通過させることができる。
由にそのせまい部所を介して通過させることができる。
第1図は本発明の概略全体図、第2図はフリクションロ
ーラを駆動する機構の一実施例、第3図はフリクション
ローラの動作フローチャート、第4図は従来の搬送装置
を示す図である。 符号の説明 5.6:フリクションローラ 5U、6U:上方ローラ 5L、6L:下方ローラ7
.8:アーム 11ニレバー14:リリース
アーム 18:カム21ニスチツピングモータ (外4名)
ーラを駆動する機構の一実施例、第3図はフリクション
ローラの動作フローチャート、第4図は従来の搬送装置
を示す図である。 符号の説明 5.6:フリクションローラ 5U、6U:上方ローラ 5L、6L:下方ローラ7
.8:アーム 11ニレバー14:リリース
アーム 18:カム21ニスチツピングモータ (外4名)
Claims (3)
- (1)送給装置と引張装置とによりミシン目又は折目等
による巻ぐせ又は折くせがついている多部紙を狭窄部所
を介して搬送するシート搬送機構であって、 該多部紙が該狭窄部所を通過する際に詰りを起す場合を
検出する紙厚検出装置と、 前記送給装置と該狭窄部所及び該狭窄部所と引張装置の
間にあって前記狭窄部所からほぼ等距離に配設してある
二組の対をなすフリクションローラと、 前記紙厚検出装置の信号により紙送り情報に応答し、対
をなすフリクションローラの上側ローラを下側ローラに
対し所定期間接近又は遠隔方向に調節する装置と、 から成るシート搬送装置。 - (2)狭窄部所が印刷部所である特許請求の範囲第1項
に記載のシート搬送装置。 - (3)送給装置が多ピントラクタであり多部紙が両側縁
にピン係合用孔列を有している特許請求の範囲第1項又
は第2項に記載のシート搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32502087A JPH01167148A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | シート搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32502087A JPH01167148A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | シート搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167148A true JPH01167148A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH0515619B2 JPH0515619B2 (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=18172242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32502087A Granted JPH01167148A (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 | シート搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01167148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372554U (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-22 |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP32502087A patent/JPH01167148A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372554U (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515619B2 (ja) | 1993-03-02 |
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