JPH01168565A - ショッピングカー - Google Patents
ショッピングカーInfo
- Publication number
- JPH01168565A JPH01168565A JP32633987A JP32633987A JPH01168565A JP H01168565 A JPH01168565 A JP H01168565A JP 32633987 A JP32633987 A JP 32633987A JP 32633987 A JP32633987 A JP 32633987A JP H01168565 A JPH01168565 A JP H01168565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheels
- main
- main wheel
- main wheels
- truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明はシーツピングカーの下面に設けられた車輪の構
造に関するものである。
造に関するものである。
[背景技術1
従来、主婦等の日常の貢物で使用されているシーツピン
グカーは台車と台車上に配設された収納袋とにより主体
を構成してあり、この収納袋内に荷物を収納して台車の
下面に取付けられた主軸にて台車と共に荷物を運ぶとい
うものであった。しかし、このとき台車の下面に取付け
られた従来の主輪は走行面に対して垂直方向に主輪を取
付けてあり、このことから台車の把手を持って台車の方
向を変えようとした場合には主軸が走行面に討して垂直
に取付けられていることにより、損舵性がわるいという
欠点があった。
グカーは台車と台車上に配設された収納袋とにより主体
を構成してあり、この収納袋内に荷物を収納して台車の
下面に取付けられた主軸にて台車と共に荷物を運ぶとい
うものであった。しかし、このとき台車の下面に取付け
られた従来の主輪は走行面に対して垂直方向に主輪を取
付けてあり、このことから台車の把手を持って台車の方
向を変えようとした場合には主軸が走行面に討して垂直
に取付けられていることにより、損舵性がわるいという
欠点があった。
[発明の目的1
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところはショッピングカーを引っ張った
り、押したりして移動させる場合に撹舵性よく移動させ
ることができるシーツピングカーを提供するにある。
明の目的とするところはショッピングカーを引っ張った
り、押したりして移動させる場合に撹舵性よく移動させ
ることができるシーツピングカーを提供するにある。
[発明の開示J
本発明のシa ’/ピングカーは台車の下面の背面側に
台車を移動させるための一対の主軸を背面視で略ハ字状
に配置したものであって、上述のように構成することに
より従来例の欠点を解決したものである。つまり上記の
ように構成することによって、ハ字状にしだ主輪の角度
付けと主輪外側への逃げがつり合って主輪の直進性が向
上することになり、このことがら主輪が走行面に接地す
る部分で主輪の横滑りを防止すると共に主輪の摩耗を防
止することができ、操舵性を向上させることができる。
台車を移動させるための一対の主軸を背面視で略ハ字状
に配置したものであって、上述のように構成することに
より従来例の欠点を解決したものである。つまり上記の
ように構成することによって、ハ字状にしだ主輪の角度
付けと主輪外側への逃げがつり合って主輪の直進性が向
上することになり、このことがら主輪が走行面に接地す
る部分で主輪の横滑りを防止すると共に主輪の摩耗を防
止することができ、操舵性を向上させることができる。
以下本発明を実施例により詳述する。
シa7ピングカーは第1図に示すように背面29側にア
ルミニツムパイプにより形成された把手6となる把手部
3を設けた台車1と台車1に装着脱自在に配設した買物
収納バック5とにより主体を構成してあり、把手6を引
いたり、押したりして台車1を移動させことができるよ
うにしである。
ルミニツムパイプにより形成された把手6となる把手部
3を設けた台車1と台車1に装着脱自在に配設した買物
収納バック5とにより主体を構成してあり、把手6を引
いたり、押したりして台車1を移動させことができるよ
うにしである。
この把手6は中央部で折り畳むことができると共に角度
が調整できるようにしである。上記買物収納バック5は
上部に蓋5aを設けた蓋付きであり、この蓋5aが内部
の収納物の飛び出し防止及び雨等の浸入を防止するため
のカバーとなり、ホック5bにより開閉自在としである
。蓋5aの下部である胴部5cは台車1の垂直ボール7
にそれぞれ上下2笛所でホック付帯体8により係止して
あり、ホック付帯体8を外すことにより台車1より取り
外すことができるようにしである0台車1の下面背面側
には上記台Ia1を移動させるための一対の主軸2.2
を左右に設けてあり、主輪2の前方中央には主輪2を補
助するための副輪9を設けである。上記主輪2及び副輪
9は第10図に示すように外輪となるゴムまたは塩化ビ
ニルより形成されたタイヤ部2m、9aとタイヤ部2a
、9aの内側に位置するゴムまたは塩化ビニルより成る
スポーク部2b、9bとにより構成してあり、タイヤ部
2a。
が調整できるようにしである。上記買物収納バック5は
上部に蓋5aを設けた蓋付きであり、この蓋5aが内部
の収納物の飛び出し防止及び雨等の浸入を防止するため
のカバーとなり、ホック5bにより開閉自在としである
。蓋5aの下部である胴部5cは台車1の垂直ボール7
にそれぞれ上下2笛所でホック付帯体8により係止して
あり、ホック付帯体8を外すことにより台車1より取り
外すことができるようにしである0台車1の下面背面側
には上記台Ia1を移動させるための一対の主軸2.2
を左右に設けてあり、主輪2の前方中央には主輪2を補
助するための副輪9を設けである。上記主輪2及び副輪
9は第10図に示すように外輪となるゴムまたは塩化ビ
ニルより形成されたタイヤ部2m、9aとタイヤ部2a
、9aの内側に位置するゴムまたは塩化ビニルより成る
スポーク部2b、9bとにより構成してあり、タイヤ部
2a。
9aを支えるスポークWS2b、9bを数対の7字状に
形成しである。そして走行時の振動はこのスポーク部2
b、9bが撓むことにより振動を吸収、軽減するように
しである。このとベスポーク部2b。
形成しである。そして走行時の振動はこのスポーク部2
b、9bが撓むことにより振動を吸収、軽減するように
しである。このとベスポーク部2b。
9bの先端部はT字型に形成してあり、先端部をタイヤ
部2a、9a内に埋設するようにしてタイヤ部2a、9
aとスポーク部2b、9bとを一体に形成しである。ま
た、このとき台車1の下面に取付けな主輪2.2は第3
図に示すように台車1の背面視で略ハ字状にしである。
部2a、9a内に埋設するようにしてタイヤ部2a、9
aとスポーク部2b、9bとを一体に形成しである。ま
た、このとき台車1の下面に取付けな主輪2.2は第3
図に示すように台車1の背面視で略ハ字状にしである。
すなわち、走行面に対して角度θだけ内方に傾斜させて
あり、このようにすることで、θの角度付けと主輪2の
外側への逃げがつりあい、主輪2が走行面に接地する部
分での横滑りを防止することができると共に主輪2の摩
耗を防止することができ、操舵性を向上させることがで
きる。第4図に示すように台車1下面には上記主輪2、
副輪9の位置に対応するようにそれぞれ主輪軸受は台1
0、副輪軸受は台11を台車1の下面より下方に垂設し
てあり、軸受は台10.11の先端にはそれぞれ内方に
へこんだ凹filOa、11aを形成しである。この四
部10aを介して軸12にて主輪2を台車1の下面に取
付けるのであるが、紬12はく字状に両端を同方向に折
り曲げて両端に屈曲軸12aを形成してあり、折り曲げ
位置の外側には止め輪13を挿着しである。この軸12
に軸受け14を挿着すると共に上記凹部10aに軸12
を軸受け14と共に嵌合し、下方より軸受は金具15に
て軸12を軸受は台10に回動自在に固定しである。こ
の軸12の両端部にそれぞれ座金16を介してE型止め
輪17にて主輪2を背面視で略ハ字状で回転自在に固定
しである。台車1の片側側面には凹所18a、18bを
設けたセット金具18を取付ねじ19にて取着してあり
、このセット金具18に棒状の切換レバー4を取付けで
ある。切換レバー4の下端には平坦部20を設けてあり
、平坦部20にはそれぞれ切溝20aと通孔20bを設
けである。この通孔2obを介して取付ねじ2]にて切
換レバー4をセット金具18に取着してあり、切換レバ
ー4の切溝20aを主輪2より外方に突出した軸12の
屈曲軸12aの端部に係止しである。上記平坦部20は
弾性力を有し、この弾性力により切換レバー4の凹所1
8a、18bへの掛は外しが容易にできるようにしであ
る。このとき切換レバー4を前面側の凹191r18
aから外して背面29側の凹所18bに掛けることに上
り軸12の両端に形成した屈曲軸12aは切換レバー4
の切溝20aにより前方に移動し、この屈曲軸20aの
移動と共に主輪2が第5図に示すように台車1の背面2
9側より前面側に移動する。主輪2の前方中央部に配設
した副輪9は長尺物の板材22の一端部22aに固定ピ
ン23を介して回転自在に固定しである。この板材22
の他端部22bには通孔24.25を設けてあり、この
通孔24に上記軸12を挿通して紬12に板材22と共
に副輪9を連結しである。このとき他端部22bの通孔
25には軸12に挿着すると共に一端側の延出軸26a
を上記軸受は台10の孔27に挿入して固定状態となっ
た戻しばね26の他端側の延出軸26bを挿入してあり
、この戻しばね26により軸12を支点として板材22
と共に副輪9が台車1の背面29側に突出するように袖
12に固定しである。そして板材22の副輪9は上記戻
しばね26のばね力に抗して掛は外しレバー28にて軸
受は台11に固定してあり、この掛は外しレバー28を
外すことにより副輪9が台車1の背面29側に突出する
ようにしである。
あり、このようにすることで、θの角度付けと主輪2の
外側への逃げがつりあい、主輪2が走行面に接地する部
分での横滑りを防止することができると共に主輪2の摩
耗を防止することができ、操舵性を向上させることがで
きる。第4図に示すように台車1下面には上記主輪2、
副輪9の位置に対応するようにそれぞれ主輪軸受は台1
0、副輪軸受は台11を台車1の下面より下方に垂設し
てあり、軸受は台10.11の先端にはそれぞれ内方に
へこんだ凹filOa、11aを形成しである。この四
部10aを介して軸12にて主輪2を台車1の下面に取
付けるのであるが、紬12はく字状に両端を同方向に折
り曲げて両端に屈曲軸12aを形成してあり、折り曲げ
位置の外側には止め輪13を挿着しである。この軸12
に軸受け14を挿着すると共に上記凹部10aに軸12
を軸受け14と共に嵌合し、下方より軸受は金具15に
て軸12を軸受は台10に回動自在に固定しである。こ
の軸12の両端部にそれぞれ座金16を介してE型止め
輪17にて主輪2を背面視で略ハ字状で回転自在に固定
しである。台車1の片側側面には凹所18a、18bを
設けたセット金具18を取付ねじ19にて取着してあり
、このセット金具18に棒状の切換レバー4を取付けで
ある。切換レバー4の下端には平坦部20を設けてあり
、平坦部20にはそれぞれ切溝20aと通孔20bを設
けである。この通孔2obを介して取付ねじ2]にて切
換レバー4をセット金具18に取着してあり、切換レバ
ー4の切溝20aを主輪2より外方に突出した軸12の
屈曲軸12aの端部に係止しである。上記平坦部20は
弾性力を有し、この弾性力により切換レバー4の凹所1
8a、18bへの掛は外しが容易にできるようにしであ
る。このとき切換レバー4を前面側の凹191r18
aから外して背面29側の凹所18bに掛けることに上
り軸12の両端に形成した屈曲軸12aは切換レバー4
の切溝20aにより前方に移動し、この屈曲軸20aの
移動と共に主輪2が第5図に示すように台車1の背面2
9側より前面側に移動する。主輪2の前方中央部に配設
した副輪9は長尺物の板材22の一端部22aに固定ピ
ン23を介して回転自在に固定しである。この板材22
の他端部22bには通孔24.25を設けてあり、この
通孔24に上記軸12を挿通して紬12に板材22と共
に副輪9を連結しである。このとき他端部22bの通孔
25には軸12に挿着すると共に一端側の延出軸26a
を上記軸受は台10の孔27に挿入して固定状態となっ
た戻しばね26の他端側の延出軸26bを挿入してあり
、この戻しばね26により軸12を支点として板材22
と共に副輪9が台車1の背面29側に突出するように袖
12に固定しである。そして板材22の副輪9は上記戻
しばね26のばね力に抗して掛は外しレバー28にて軸
受は台11に固定してあり、この掛は外しレバー28を
外すことにより副輪9が台車1の背面29側に突出する
ようにしである。
第9図に示すように階段等をショッピングカーを引っ張
って走行する場合には上記掛は外しレバー28を外して
副輪9を下方にずらしたり、または副輪9を台車1の背
面29側に突出させたりすることにより、階段の段を副
輪9にて吸収して振動中なく走性させることが可能であ
る。また、第6図に示すように切換レバー4の切換えに
て屈曲軸12aを前方に移動させることにより主軸2も
前方に移動すると共に主輪2が内側に向くこととなり、
主輪2の走行面に対する抵抗が大きくなり、主輪2の走
行性が悪くなる。すなわち主輪2にて台$1の走行性を
抑制するため台1111を停止させたい場合や下り傾斜
した坂道を降りる場合には台車1が勝手に進んでいくと
いうことがなく、台車1が勝手に進んでいくのを止める
ため腕や眉に特に力を入れなければならないという必要
がなく、腕や肩にかかる負担を軽減することができる。
って走行する場合には上記掛は外しレバー28を外して
副輪9を下方にずらしたり、または副輪9を台車1の背
面29側に突出させたりすることにより、階段の段を副
輪9にて吸収して振動中なく走性させることが可能であ
る。また、第6図に示すように切換レバー4の切換えに
て屈曲軸12aを前方に移動させることにより主軸2も
前方に移動すると共に主輪2が内側に向くこととなり、
主輪2の走行面に対する抵抗が大きくなり、主輪2の走
行性が悪くなる。すなわち主輪2にて台$1の走行性を
抑制するため台1111を停止させたい場合や下り傾斜
した坂道を降りる場合には台車1が勝手に進んでいくと
いうことがなく、台車1が勝手に進んでいくのを止める
ため腕や眉に特に力を入れなければならないという必要
がなく、腕や肩にかかる負担を軽減することができる。
[発明の効果]
本発明は叙述のように台車の下面の背面側に台車を移動
させるための一対の主輪を背面視で略ハ字状に配置した
ので、ハ字状にした主輪の角度付けと主輪外側への逃げ
がつり合って主輪の直進性が向上することになり、この
ことがら主輪が走行面に接地する部分で主輪の槙滑りを
防止すると共に主輪の摩耗を防止することができ、操舵
性を向上させることができるものである。
させるための一対の主輪を背面視で略ハ字状に配置した
ので、ハ字状にした主輪の角度付けと主輪外側への逃げ
がつり合って主輪の直進性が向上することになり、この
ことがら主輪が走行面に接地する部分で主輪の槙滑りを
防止すると共に主輪の摩耗を防止することができ、操舵
性を向上させることができるものである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、MS2図は同上の
底面図、第3図は同上の主輪の配置状態を示す概略説明
図、!#4図は同上の分解斜視図、第5図(a)(b)
は同上の主輪が走行時の場合の側面図、背面図、第6図
(a)(b)は同上の主輪が収納された状態の側面図、
背面図、第7図、第8図は同上のショッピングカーの使
用状態を示す使用状態図、tPJs図は同上の副輪を用
いて階段を走行する場合の側面図、第10図輸)(b)
(c)は同上の主輪及び副輪の側面図、一部拡大側面図
、一部切欠正面図であって、1は台車、2は主輪である
。 第2= 第3図 第4図
底面図、第3図は同上の主輪の配置状態を示す概略説明
図、!#4図は同上の分解斜視図、第5図(a)(b)
は同上の主輪が走行時の場合の側面図、背面図、第6図
(a)(b)は同上の主輪が収納された状態の側面図、
背面図、第7図、第8図は同上のショッピングカーの使
用状態を示す使用状態図、tPJs図は同上の副輪を用
いて階段を走行する場合の側面図、第10図輸)(b)
(c)は同上の主輪及び副輪の側面図、一部拡大側面図
、一部切欠正面図であって、1は台車、2は主輪である
。 第2= 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]台車の下面の背面側に台車を移動させるための一
対の主輪を背面視で略ハ字状に配置して成ることを特徴
とするショッピングカー。 [2]両端がく字状に曲成された主輪軸の両端部に主輪
を回転自在に貫着すると共に回転のための隙間を保持で
きるように止め輪にて主輪を主輪軸に固定して成ること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のショッピング
カー。 [3]主輪軸を90゜反転させた場合に平面視で一対の
主輪の背面側が側方に、前面側が内方に向くようにして
成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシヨ
ッピングカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32633987A JPH01168565A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | ショッピングカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32633987A JPH01168565A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | ショッピングカー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168565A true JPH01168565A (ja) | 1989-07-04 |
Family
ID=18186674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32633987A Pending JPH01168565A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | ショッピングカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01168565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129562U (ja) * | 1990-04-13 | 1991-12-26 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP32633987A patent/JPH01168565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129562U (ja) * | 1990-04-13 | 1991-12-26 |
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