JPH01169178A - 衛生弁 - Google Patents

衛生弁

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JPH01169178A
JPH01169178A JP63294783A JP29478388A JPH01169178A JP H01169178 A JPH01169178 A JP H01169178A JP 63294783 A JP63294783 A JP 63294783A JP 29478388 A JP29478388 A JP 29478388A JP H01169178 A JPH01169178 A JP H01169178A
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JP
Japan
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valve
valve element
seal
chamber
sanitary
Prior art date
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Pending
Application number
JP63294783A
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English (en)
Inventor
Philip Louis Grabenbauer
フィリップ・ルイス・グランベンバウアー
Herbert Henry Walton
ハーバート・ヘンリー・ウオルトン
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Fisher Controls International LLC
Original Assignee
Fisher Controls International LLC
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K3/00Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
    • F16K3/22Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with sealing faces shaped as surfaces of solids of revolution

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Taps Or Cocks (AREA)
  • Sliding Valves (AREA)
  • Lift Valve (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、衛生弁、特には、周囲の影響に極めて敏感
な流体に対して使用され正確に流量調整することができ
る弁に関するものである。
(従来の技術及びその問題点) 技術における進歩、特には遺伝的に変えられたバクテリ
ア等の製造に関連する生物化学の分野における進歩は、
極めて高い無菌状態下で正確に流fitを調整すること
ができる弁の必要性をもたらせている。加えて、そのよ
うな弁は、剛固で、信頼性があり、その内部に堆積物が
形成されることが少ないものでなければならず、しかも
分解することなく、完全に清掃することができるもので
なければならない。本発明弁の構造はこのような苛酷な
要求によりもたらされたものである。
清掃可能であって堆積物の生成を特徴とする請求は、真
直な円筒形状をした弁室により達成される。円筒状をな
し、半球形のチップを有する弁素子は、弁室に直交する
円筒状の支持手段内に支持される。このことにより、弁
要素子とその支持部との間で、清掃中にあってさえも、
常に連続的なシールが維持されることとなる。この連続
的なシール条件により、この発明の弁に関しての回転配
置と摺動配置とがもたらされることとなる。円筒状の弁
室が終端するフランジは、パイプラインと緊密に合致す
ることを許容し、弁の流れ特性に寄与すると共に堆積物
の形成を最小とする、円滑でないねじ表面を無くすこと
ができる。
1947年、5月20日に発行された米国特許筒2,4
20、849号には、横向きに駆動される弁が開示され
ており、バリヤー(バルブプラグ)がその閉1ヒ位置に
動かされた時に弁室の壁を塞ぐ、通常は1゛字形状をし
たシール素子を具えている。その構造は真直な弁室を有
する設計でな(、又ねし付きボート開口を有すると共に
分割弁体を有しており、弁の駆動中に弁プラグと弁室と
の間のシールが遮断される。
1970年10月270に発行された米国特許第3.5
36゜296号は、球状のプラグ要素を具える正確な流
量調整弁が開示されており、はぼ球状要素の全周に延在
するテーパー状の溝が形成されている。しかしながら、
弁室が真直な設計でなく多数の障害物があるので清掃に
際して大きな問題となっていた。
この発明の弁構造は、そのままで殺菌できるよう、パイ
プラインから完全に流体を排出することができるもので
ある。また、その構造が簡潔で操作が容易であり、回転
又は摺動作動のいずれにも適したものである。
それゆえ、この発明の主要な目的は、新規な衛生弁を提
供することである。
また、この発明の他の目的は、簡単に清掃することがで
き、周囲から汚染されることのない衛生弁を提供するこ
とにある。
(発明を実施するための最良の形態) 以下、図面を参照して本発明衛生弁について詳述する。
なお、同じ参照符号は同等な要素を示し、プライム符号
は、同等ではないがそれが付されていない対応物と類似
の部品を示している。
第1〜3図において、参照符号10は、この発明の回転
型式の衛生弁を示している。回転型式のものは、弁IO
が弁室内の流れを弁要素の回転運動の関数として調整す
る弁要素を具えることを意味する。弁IOは弁体11を
具え、その弁体11は直交するアクチュエータ装着部2
8と一体構造をなすよう造られている。アクチュエータ
装着部28は、ここではときに、弁要素の支持手段と呼
ばれるものである。一対のフランジ12が弁体11の両
端部に形成されており、それらフランジは弁をパイプラ
インに適当な良く知られた手段により連結することを可
能にする。弁室14は弁体11内に形成され、極めて程
度良く仕上げられた円筒状の流路を具えている。
アクチュエータ装着部28も、同様に円筒状の空間25
を画成し、弁要素16を回転運動可能に支持する。
弁要素16は円筒状をしていて、半円球状のチップ18
と一対の切欠き部20とを具え、弁室14に可変流路を
形成することを許容するので、弁要素の回転運動の関数
として流量を調整することができる。
弁要素16は、U字形状をしたシール部材22を支持し
ており、そのシール部材はチップ18及び弁要素16の
周囲に延在する円形のシール部材24に達している。シ
ール部材22は、弁要素16がその閉止位置にある時に
、室14の内周面と共にシールを形成する。円形のシー
ル部材24はシール部材22に連結され、又はそれと一
体に形成され、ステム26の円筒状空間25の表面と共
に弁操作時のあらゆる状況に対し、連続的なシールを形
成する。このことは、弁室14が周囲から汚染される可
能性を阻止する上で重要なことである。
弁要素16は、円筒状のステム26に取り付けられ、又
はそれに一体的に形成されており、このステムの方形断
面をした駆動端32は、方形断面の駆動端32と円筒状
のステム26との間の傾斜面33に見られるような移行
部を具える。適合する方形断面をしたアクチュエータ駆
動部36はアクチュエータ13から延在しており、駆動
端32と駆動掛合するよう、適当な寸法の方形の貫通孔
を有するカラー34により連結される。
円筒状のステム26が回転できるよう、軸受け30を適
当に支承するが、その軸受けを適当な手段によりアクチ
ュエータ装着部28内に固着しても良い。
アクチュエータ装着部28は、フランジ29に適合する
よう設計されアクチュエータ13に結合されるフランジ
35内に延在する。回転止め用のディスク38をフラン
ジ28とフランジ29との間に配置するが、そのディス
クは一対の平坦部39を具えており、軸受け30の外周
に形成された同様な平坦部に掛合し、軸受け30が回転
するのを阻止する。軸受け30の回転を阻止するための
特別な配置は選択の問題であり、この図示の構造に限定
されるものでないことは明らかである。点検用の開孔3
1を設け、シール部材24により形成されるシールが完
全であることを確認できるようにする。
操作に際しては、アクチュエータ13を図示しない手段
により付勢して、アクチュエータ駆動部36を右回り又
は左回りに回転させると、カラー34によりステム26
を介して弁要素16に同様な回転が付与される。弁要素
16が閉1目η置にあると、シール部材22は弁室内で
の流れを遮断する。アクチュエータ駆動部36の回転運
動に対応して、弁部材16の切欠き部20が弁室14に
流路を形成して流体を流す。
しかしながら、シール部材24及びアクチュエータ装着
部28の空間25の内面により形成されるシールは、い
かなる場合にあっても遮断されることがない。このよう
な操作に対して弁の作動が安定していることは極めて重
要なことである。記述したように、周囲から弁室が汚染
されるのを阻1ヒし、弁操作の全体に亘ってシール部材
24がアクチュエータ装着部28と共に連続的なシール
を維持することが重要なことである。
第4.第5そして第6図は、この発明に係る摺動型式の
弁を示している。弁10−は、フランジ12を有すると
共に、アクチュエータ装着部28−を具備し、円筒状の
弁室14を画成する類似の弁体11−を具えており、そ
の弁体1ビに直交してアクチュエータ装’!J部が取り
付けられている。弁要素16−が、切欠き部を有するも
のでない点で異なっている。アクチュエータ装着部28
′は、弁要素16が内部を摺動することができる研磨さ
れた円筒状の内面40を画成する。通常は円筒形状をし
たステム26−は、アクチュエータ13″内に延在して
おり、そのアクチュエータは、図示しない手段に対応し
て弁要素16′を弁室I4内に進退させ、そこを流れる
流量を調整することができるように機能する。第6図に
示したように、弁が完全に開いた場合に弁要素16′は
、アクチュエータ装着部28′内の引き上げ位置にもた
らされ、完全に弁室14から外れることとなる。円形の
シール部材24は、アクチュエータ装着部28′の研磨
された円筒状の表面40との接触によるシールが遮断さ
れることはない。それゆえ、弁室14は決して外方の環
境に晒されることがない。
第7図及び第8図は、二つの異なった形状の弁要素の構
造を示している。第7図は、水平な周方向の溝24−と
鉛直なU字形状をした溝22′とを具える弁要素16′
のアンダーカット形状又は溝形状を示している。これら
溝は、適当に形成された円形及びU字形状のシール部材
24及び22をその中に位置決めし、かつ保持すること
ができるよう形成されることは勿論である。実際には、
シール部材が一体に成形されており、その弾性に起因し
て僅かに伸展することができるので、溝22′及び24
′の所定位置に嵌まり込ませることができる。
第8図に示す弁要素16′′は、多少弾性を有する材料
で全体的に被覆された突出部分を有しており、周辺のシ
ール要素24パとU字形状をしたシール要素22−とを
形成する。第7図及び第8図の弁要素を、第1図及び第
2図に示した切欠き部20を有する形状とすることがで
き、更に、弁要素16.16′、16″を、弁の適用に
相応の適当な材料で成形することができることは勿論で
ある。また、シール部材を一体的に形成することが好ま
しい。
弁室を真直な円筒形状に設計したことにより、パイプラ
インを清掃し又殺菌する間、完全に流体を排出すること
ができる。第9図に示したように、流量調整のための切
欠き部を有する回転型式の弁にあっては弁要素が水平位
置に装着され、下側の切欠き部20により形成される流
路を下方に位置させることにより、弁室(そして関連す
るパイプライン)から完全に排出することができる。摺
動型式の弁にあっては、弁室全体を容易に開「コするこ
とができ、適当な技術を用いてi尾よく清掃することが
できる。弁室内にねじ表面等がないので、堆積物の生成
に抵抗する能力をかなり高めると共に、十分な清掃する
ことができる。
この発明の弁における一体的なステムと半球形のプラグ
とは、顕著なシール性と容易な清掃性を提供する。弾性
的結合は割れ目を有することがないので、処理溶液又は
清掃溶液が止まることがない。
清潔さと外部からの汚染がないことが大いに望まれる衛
生装置に適した新規な流?調整弁に関して記述した。こ
の弁は、簡潔で、容易に清掃することができ、安価に製
造することができ、また操作することができる。なお、
当業者であれば、この発明の実施例に関し、その特許請
求の範囲内で種々の変更が可能であることはあきらかで
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明による回転形式の衛生弁を一部破断
して示す図、 第2図は、第1図の線2〜2に沿う断面図、第3図は、
第2図に示す弁の一部を示す平面図、第4図は、他の特
徴を有するこの発明による槽動形式の衛生弁を一部破断
して示す図、第5図は、第4図の線5−5に沿う断面図
、第6図は、弁要素が解放位置にあるときの断面図、 第7図及び第8図は、他の構造の弁要素をそれぞれ示す
図、そして 第9図は、第1図の弁の好適な取り付は位置を示す部分
断面図である。 10・・・弁       II・・・弁体12・・・
フランジ    13・・・アクチュエータI4・・・
弁室      16・・・弁要素18・・・チップ 
    20・・・切欠き部22、24・・・シール部
材 25・・・空間26・・・ステム 28・・・アクチュエータ装着部 32・・・駆動端     33・・・傾斜部34・・
・カラー 36・・・アクチュエータ駆動部 38・・・ディスク    39・・・平坦部特許出願
人   フィッシャー・コントロールズ・インターナシ
ョナル・インコーホレーテッド FIG、  3 FIG、 2                 FI
G・5FIG、  7           FIG、
 8FIG、  6

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、円筒状の弁室を画成する弁体と; 前記弁室の各端部に設けられ、前記弁体をパイプライン
    に連結する一対のフランジと;半球形のチップを有する
    と共に実質的に互いに直交する弾性シール領域を有する
    ほぼ円筒形状をした弁要素と; 前記弁室における流れを調整する前記弁要素を可動に支
    持し、前記弁室に直交して前記シール領域の一つにシー
    ル係合する手段と; 前記弁要素を駆動させる駆動手段とを具え、前記支持手
    段に係合する前記シール領域が、前記弁要素の全運動の
    間を通じて、シール接触することを特徴とする衛生弁。 2、前記シール手段は、前記弁要素の周囲に設けられ前
    記弁要素が解放又は閉止位置にある時に前記支持手段と
    シール掛合する円形のシールと、前記弁要素のチップの
    周囲に設けられU字形状をしたシールとを具え、前記U
    字形状のシールは、弁要素が閉止位置にある時に前記弁
    室の内部に掛合する特許請求の範囲第1項に記載の衛生
    弁。 3、前記弁要素は、前記弁要素を回転させた時に前記弁
    室の流路の領域を変更して流量を調整する表面形状を有
    し、前記駆動手段は、前記弁要素に回転運動を付与する
    特許請求の範囲第2項に記載の衛生弁。 4、前記弁要素は、シール保持溝と、前記溝内に収容さ
    れ、シール領域を形成する細長のエラストマーとを具え
    る特許請求の範囲第3項に記載衛生弁。 5、前記シール領域は、エラストマー材料よりなる突出
    細条を具える特許請求の範囲第3項に記載の衛生弁。 6、前記弁要素は、前記弁室内に進退可能であって、円
    形シールと前記支持手段の内部との間のシール掛合を損
    なうことなく流量を変化させ、前記駆動手段は、前記弁
    要素に力を及ぼして前記室内に進退させる特許請求の範
    囲第2項に記載の衛生弁。 7、前記弁要素は、シール保持溝と、前記溝内に収容さ
    れ、シール領域を形成する細長のエラストマーとを具え
    る特許請求の範囲第6項に記載の衛生弁。 8、前記シール領域は、エラストマー材料よりなる突出
    細条を具える特許請求の範囲第7項に記載の衛生弁。 9、円筒状の弁室を画成する弁体と; 前記弁室の各端部に設けられ、前記弁体をパイプライン
    に連結する一対のフランジと;半球形のチップを有する
    ほぼ円筒形状をした弁要素と; 前記弁要素の本体を囲む第1のシールと; 前記弁要素の前記半球形チップの周りに延在し前記第1
    のシールに交差する第2のシールと; 前記弁室における流れを調整する前記弁要素を回転可能
    に支持し、前記弁室に直交し前記弁要素の全運動の間を
    通じて、前記弁要素の前記第1のシールと連続的なシー
    ルを形成する手段とを具え; 前記弁要素は、前記弁要素を回転させた時に前記弁室の
    流路領域を変更する表面形状を有し;更に 前記弁要素を回転させる駆動手段とを具えてなることを
    特徴とする衛生弁。 10、円筒状の弁室を画成する弁体と; 前記弁室の各端部に設けられ、前記弁体をパイプライン
    に連結する一対のフランジと; 半球形のチップを有するほぼ円筒形状をした弁要素と; 前記弁要素の周囲に設けられた第1のシール及び前記半
    球形チップに亘って延在し前記第1の円形のシールに交
    差するU字形状をした第2のシールと; 前記弁室内を進退可能に往復動し前記弁室を流れる流れ
    を調整する前記弁要素を支持する手段とを具え、前記支
    持手段は前記弁室に直交し、前記第1のシール手段は、
    前記弁要素の全運動の間を通じて、前記支持手段と連続
    的にシール掛合し;更に 前記弁要素を長手方向に運動させる駆動手段とを具えて
    なることを特徴とする衛生弁。
JP63294783A 1987-11-25 1988-11-24 衛生弁 Pending JPH01169178A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/125,363 US4813648A (en) 1987-11-25 1987-11-25 Sanitary valve
US125363 1987-11-25

Publications (1)

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JPH01169178A true JPH01169178A (ja) 1989-07-04

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ID=22419393

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JP63294783A Pending JPH01169178A (ja) 1987-11-25 1988-11-24 衛生弁

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EP (1) EP0318453B1 (ja)
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