JPH01169335A - タンク気密試験装置プローブ - Google Patents
タンク気密試験装置プローブInfo
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- JPH01169335A JPH01169335A JP62306083A JP30608387A JPH01169335A JP H01169335 A JPH01169335 A JP H01169335A JP 62306083 A JP62306083 A JP 62306083A JP 30608387 A JP30608387 A JP 30608387A JP H01169335 A JPH01169335 A JP H01169335A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/26—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors
- G01M3/32—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by measuring rate of loss or gain of fluid, e.g. by pressure-responsive devices, by flow detectors for containers, e.g. radiators
- G01M3/3209—Details, e.g. container closure devices
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、タンクの気密試験装置に関するものであり、
さらに詳しくいえば、地下貯蔵タンクの気密試験装置に
用いる熱的プローブに関するものである。本発明の霧す
る技術の分野は、一般に測定、試験装置に関する機器の
部類に入れることができる。
さらに詳しくいえば、地下貯蔵タンクの気密試験装置に
用いる熱的プローブに関するものである。本発明の霧す
る技術の分野は、一般に測定、試験装置に関する機器の
部類に入れることができる。
地下燃料貯蔵タンクなどのタンクの気密性を測定する試
験装置を提供することは測定、試験技術において公知で
ある。リチャード・ビー・ホワイト(Rlchara
B、 whlie)の米国特許第5,580,055号
がタンク、特に地下燃料貯蔵タンクの気密性を測定する
試験装置を開示している。前記特許に示された試験装置
は、地下タンク内に充填管f:征って下に伸びている同
心の吸込管と排出管を備え。
験装置を提供することは測定、試験技術において公知で
ある。リチャード・ビー・ホワイト(Rlchara
B、 whlie)の米国特許第5,580,055号
がタンク、特に地下燃料貯蔵タンクの気密性を測定する
試験装置を開示している。前記特許に示された試験装置
は、地下タンク内に充填管f:征って下に伸びている同
心の吸込管と排出管を備え。
地表にあるポンプがそれらの管の上端に接続されて、タ
ンクから出てタンクに戻るように燃料を連続して再循環
させる。温度センサが吸込管の下端に設けられている。
ンクから出てタンクに戻るように燃料を連続して再循環
させる。温度センサが吸込管の下端に設けられている。
地上には、この装置はタンク内の流体の静水圧を制御す
る校正された両立管を備えている。アダプタスリーブが
吸込管の外側の周りにタンクの外部充填管の中に途中ま
で下の方に伸びている。垂直方向の寸法が短く半径方向
に広がることのできる環状シールがアダプタスリーブの
外側に取付けられ、地上で手動で操作されてアダプタス
リーブと充填管の内部との間のシールを行う。前記特許
に示されたシールの構成は、多くの設備において完全に
満足なものではなかったし、それはさらに直径の大きな
同様のシールや池の管継手で補われなければならなかっ
た。米国特許第3.5 Pl 0.055号のシール構
成の欠点を克服する試みが最近の米国特許第11.15
11.091号に記載された。最後に述べた米国特許に
開示されたシール構成は、かなりの垂直長さのもので、
アダプタスリーブの外側に締め付けられた柔軟な弾力性
のある環状隔膜をアダプタスリーブ内の穴の上下に備え
ている。内側スリーブがアダプタスリーブの内側にわず
かな隙間を隔てて下に伸びており。
る校正された両立管を備えている。アダプタスリーブが
吸込管の外側の周りにタンクの外部充填管の中に途中ま
で下の方に伸びている。垂直方向の寸法が短く半径方向
に広がることのできる環状シールがアダプタスリーブの
外側に取付けられ、地上で手動で操作されてアダプタス
リーブと充填管の内部との間のシールを行う。前記特許
に示されたシールの構成は、多くの設備において完全に
満足なものではなかったし、それはさらに直径の大きな
同様のシールや池の管継手で補われなければならなかっ
た。米国特許第3.5 Pl 0.055号のシール構
成の欠点を克服する試みが最近の米国特許第11.15
11.091号に記載された。最後に述べた米国特許に
開示されたシール構成は、かなりの垂直長さのもので、
アダプタスリーブの外側に締め付けられた柔軟な弾力性
のある環状隔膜をアダプタスリーブ内の穴の上下に備え
ている。内側スリーブがアダプタスリーブの内側にわず
かな隙間を隔てて下に伸びており。
それらのスリーブの上端では(地上で’)’frRらの
間の空間は、空気吸込口弁に接続されている。加圧空気
がこの弁を通して取入れられると、加圧空気は、細長い
環状隔膜を半径方向に外側に押して。
間の空間は、空気吸込口弁に接続されている。加圧空気
がこの弁を通して取入れられると、加圧空気は、細長い
環状隔膜を半径方向に外側に押して。
地下タンクのための充填管の内(tillと係合させて
液密な密封状態にする。
液密な密封状態にする。
最後に述べた米国特許第4. l 511.091号の
シール構成は、多くの欠点をもっていることがわかって
おり、それはほんのちょっと使ったあとで破損したとい
う履歴をもっている。この最後に述べた特許に開示され
た空気シールは、現場で交換するのが非常に困難であり
、工場修理が多大の費用を要し時間がかかるということ
がわかった。最後に説明した空気シール構成は、76.
3m及び10L6鵡直径のタンク充てん管と共に用いる
ように制限されている。この空気シールの破損の履歴は
、そのようなシール構成を用いることが環境の汚染を制
御するのと相客れないことを示している。タンクの試験
操作中にそのような空気シールが破損することはしばし
ば環境へ可燃性物質または有毒物質を出す結果になる。
シール構成は、多くの欠点をもっていることがわかって
おり、それはほんのちょっと使ったあとで破損したとい
う履歴をもっている。この最後に述べた特許に開示され
た空気シールは、現場で交換するのが非常に困難であり
、工場修理が多大の費用を要し時間がかかるということ
がわかった。最後に説明した空気シール構成は、76.
3m及び10L6鵡直径のタンク充てん管と共に用いる
ように制限されている。この空気シールの破損の履歴は
、そのようなシール構成を用いることが環境の汚染を制
御するのと相客れないことを示している。タンクの試験
操作中にそのような空気シールが破損することはしばし
ば環境へ可燃性物質または有毒物質を出す結果になる。
連邦政府及び州政府の公害規制機関は、いろいろな事情
にかかわらず、環境の汚染に神経質で、タンクの気密試
験中にタンク試験用空気シールが破損すると高価なりリ
ーンアップ手続きをすることになる可能性がある。
にかかわらず、環境の汚染に神経質で、タンクの気密試
験中にタンク試験用空気シールが破損すると高価なりリ
ーンアップ手続きをすることになる可能性がある。
本発明は、地上から下にタンクへ伸びている充てん管を
備えた地下貯蔵燃料タンクを試験するための気密性試験
装置において用いる熱的プローブを提供することを目的
としている。
備えた地下貯蔵燃料タンクを試験するための気密性試験
装置において用いる熱的プローブを提供することを目的
としている。
この熱的プローブは、地下燃料貯蔵タンクのアクセスチ
ューブまたは充てん管の周りに据えられ。
ューブまたは充てん管の周りに据えられ。
それらの管と漏れない接続をするように配置されて構成
された新規な機械的圧縮シールをもっている支持手段を
備えている。この圧縮シールは、リング状で、熱的プロ
ーブのための支持手段の一部分を形成するクランプヘッ
ドによって保持されている。クランプリングがクランプ
ヘッドによって支えられて圧縮シールにかかる圧縮力を
発生し。
された新規な機械的圧縮シールをもっている支持手段を
備えている。この圧縮シールは、リング状で、熱的プロ
ーブのための支持手段の一部分を形成するクランプヘッ
ドによって保持されている。クランプリングがクランプ
ヘッドによって支えられて圧縮シールにかかる圧縮力を
発生し。
貯蔵タンクのアクセスチューブまたは充てん管と漏れな
い接続をする状態に圧縮シールを広げる。
い接続をする状態に圧縮シールを広げる。
この圧縮シールは、ゴムまたは外周辺表面以外のすべて
の表面に「テフロン」材料をコーティングしたネオプレ
ーン、または他の同様の材料などの任意の他の適当なシ
ール材料で作ることができる。
の表面に「テフロン」材料をコーティングしたネオプレ
ーン、または他の同様の材料などの任意の他の適当なシ
ール材料で作ることができる。
本発明の機械的圧縮シールと、その支持構造は。
特定の寸法のアクセスチューブまたは充てん管に限られ
ないで、5α8鵡直径またはそれより大きいものから任
意の所望の寸法の管に対して作ることができる。
ないで、5α8鵡直径またはそれより大きいものから任
意の所望の寸法の管に対して作ることができる。
第1因を参照すると、参照数字10は、地上から下に伸
びて地下燃料貯蔵タンク(図示なし)の最上部に入る通
常の外部充てん管を表す。本発明の試験装置プローブは
、米国特許第5.5FIO,055号に記載された同じ
目的の地下燃料貯蔵タンクの中に外部充てん管10を通
って下に伸びている垂直で細長い吸込管11を備えてい
る。吸込管11は、外部充てん管10と同心であり、そ
れが外部充てん管10の内側から同心円的に間隔を離さ
れるように直径が充てん管より小さい。
びて地下燃料貯蔵タンク(図示なし)の最上部に入る通
常の外部充てん管を表す。本発明の試験装置プローブは
、米国特許第5.5FIO,055号に記載された同じ
目的の地下燃料貯蔵タンクの中に外部充てん管10を通
って下に伸びている垂直で細長い吸込管11を備えてい
る。吸込管11は、外部充てん管10と同心であり、そ
れが外部充てん管10の内側から同心円的に間隔を離さ
れるように直径が充てん管より小さい。
第1図に示すように、吸込管11の上端は、数字12に
よって示された点で外側にねじが付けられている。吸込
管11の上端は環状支持本体部材114の下端に形成さ
れた穴13の中に上向きに伸びている。吸込管11の上
部ねじ材端12は、環状支持体部材illの上端に形成
され、かつ支持本体部材1F+の下端にある穴13と一
線に並んでいるねじ付人15の内側端にねじ締め可能に
受けられる。ねじ付人15の上端は、従来の設計の迅速
切離し油圧油結合アダプタ1つのねじ付下端1gをねじ
締め可能に受ける。地上の循環ポンプがその入口をホー
スを介して1通常の方法でアダプタ1つの上端に手動で
取付けできる相補的な迅裟離し結合部材(図示なし)に
接続されている。循環ポンプの出口は、前述の米国特許
第3,580,055号に記載されたのと同じ方法で同
じ目的のタンクにある燃料を連続的に循環させる排出管
16の上端に接続されている。排出管16は、吸込管1
1を通して地下タンクの底に近い場所へ同心的に下に伸
びている。
よって示された点で外側にねじが付けられている。吸込
管11の上端は環状支持本体部材114の下端に形成さ
れた穴13の中に上向きに伸びている。吸込管11の上
部ねじ材端12は、環状支持体部材illの上端に形成
され、かつ支持本体部材1F+の下端にある穴13と一
線に並んでいるねじ付人15の内側端にねじ締め可能に
受けられる。ねじ付人15の上端は、従来の設計の迅速
切離し油圧油結合アダプタ1つのねじ付下端1gをねじ
締め可能に受ける。地上の循環ポンプがその入口をホー
スを介して1通常の方法でアダプタ1つの上端に手動で
取付けできる相補的な迅裟離し結合部材(図示なし)に
接続されている。循環ポンプの出口は、前述の米国特許
第3,580,055号に記載されたのと同じ方法で同
じ目的のタンクにある燃料を連続的に循環させる排出管
16の上端に接続されている。排出管16は、吸込管1
1を通して地下タンクの底に近い場所へ同心的に下に伸
びている。
支持本体保持板22が支持本体部材14の下端に複数の
適当なソケットヘッドキャップねじ23によって取外し
可能に固定されている。ゴム状tたはエラストマ材料の
適当な0−リング211が支持本体部材illの底にあ
る環状溝に取付けられ。
適当なソケットヘッドキャップねじ23によって取外し
可能に固定されている。ゴム状tたはエラストマ材料の
適当な0−リング211が支持本体部材illの底にあ
る環状溝に取付けられ。
それは保持板22の最上部に押付けられて変形され、ね
じ23をしめると支持本体部材111と保持板22との
間に液密のシールを作る。0−リング214は、保持板
22の下側にある円筒形ねじ付人25の周りに伸びてい
る。ねじ付人25の内側端は、保持板22の上端を通し
て形成され支持本体部材14にある穴15の下端と連絡
している心の合った縮小径穴26と連絡している。
じ23をしめると支持本体部材111と保持板22との
間に液密のシールを作る。0−リング214は、保持板
22の下側にある円筒形ねじ付人25の周りに伸びてい
る。ねじ付人25の内側端は、保持板22の上端を通し
て形成され支持本体部材14にある穴15の下端と連絡
している心の合った縮小径穴26と連絡している。
管形の細長い支持本体担持部材27が上側ねじ材端28
を保持板22にあるねじ付人25にねじ締め可能に取付
けられている。担持部材27は。
を保持板22にあるねじ付人25にねじ締め可能に取付
けられている。担持部材27は。
下側ねじ材端52が環状支持クランプヘッド34の上端
に形成されたねじ付人33にねじ締め可能に取付けられ
てい°る。担持部材27の下端はねじ付人う5の内側端
に形成された肩55に載っている。クランプヘッド31
1の上端にあるねじ付人33は、環状クラシブヘッド3
11の下端から軸方向に内方に伸びる拡大径穴37と縮
小径穴36を迎じて連絡している。第1図に示すように
、吸込管11は、担持部材27を通してさらに環状クラ
ンプへラドう4を通して下方に伸びている。肩5Bは穴
37と穴56の接合部に形成されている。
に形成されたねじ付人33にねじ締め可能に取付けられ
てい°る。担持部材27の下端はねじ付人う5の内側端
に形成された肩55に載っている。クランプヘッド31
1の上端にあるねじ付人33は、環状クラシブヘッド3
11の下端から軸方向に内方に伸びる拡大径穴37と縮
小径穴36を迎じて連絡している。第1図に示すように
、吸込管11は、担持部材27を通してさらに環状クラ
ンプへラドう4を通して下方に伸びている。肩5Bは穴
37と穴56の接合部に形成されている。
第1図に示すように、環状溝41がクランプヘッド31
iの下端112に形成され、それは穴37の周りに同心
位置に軸方向に上向きに伸びている。
iの下端112に形成され、それは穴37の周りに同心
位置に軸方向に上向きに伸びている。
リング状の圧縮ガスケットまたはシールlI5が溝11
1の中にはめられ、外部充てん管10が試験操作の開穴
う7の中に受けられて、シールu5の内側周辺に充てん
管のなめらかな外側周辺を係合させて密封を行うように
構成されている。外部充てん管10の上端は、クランプ
ヘッド34にある肩う8に載るように構成されている。
1の中にはめられ、外部充てん管10が試験操作の開穴
う7の中に受けられて、シールu5の内側周辺に充てん
管のなめらかな外側周辺を係合させて密封を行うように
構成されている。外部充てん管10の上端は、クランプ
ヘッド34にある肩う8に載るように構成されている。
シールまたはガスケット4うは1例えば、エラストマ材
料、または外側周辺表面以外のすべての表面に「テフロ
ン」をコーティングしたネオプレーンなどの任意の適当
なシール材料で作ることができる。
料、または外側周辺表面以外のすべての表面に「テフロ
ン」をコーティングしたネオプレーンなどの任意の適当
なシール材料で作ることができる。
圧縮シール43は、外部充てん管の外側のなめらかな表
面と数字44によって総括的に表した調節可能に取付け
た圧縮クランプリングによって密封係合状態に圧縮され
るように構成されている。
面と数字44によって総括的に表した調節可能に取付け
た圧縮クランプリングによって密封係合状態に圧縮され
るように構成されている。
圧縮クランプリング411は、断面が7字形であり。
かつその上側に一体の環状の縮小径圧縮リング部分11
6を形成されている大きな直径の環状リング部分115
i備えている。第1因に示したように圧縮リング部分1
46は、圧縮シール115の下側に係合する上端u7を
もっている。圧縮リングの上側部分116の直径は、溝
41よシ直径のわずかに小さい寸法で作られて、それが
試験操作の間シール1i3を通って大気中に逃げるすべ
ての流体を洩らさないように外部充てん管10のなめら
かな側に押付けてシール115を圧縮するように溝11
1の中に上向きに動かすことができるようになっている
。
6を形成されている大きな直径の環状リング部分115
i備えている。第1因に示したように圧縮リング部分1
46は、圧縮シール115の下側に係合する上端u7を
もっている。圧縮リングの上側部分116の直径は、溝
41よシ直径のわずかに小さい寸法で作られて、それが
試験操作の間シール1i3を通って大気中に逃げるすべ
ての流体を洩らさないように外部充てん管10のなめら
かな側に押付けてシール115を圧縮するように溝11
1の中に上向きに動かすことができるようになっている
。
圧縮クランプリング1J11は、そ7′Lを貫通して形
成された軸方向の穴118を備え、その穴を通して外部
充てん管10と吸込管11が取付けられている。
成された軸方向の穴118を備え、その穴を通して外部
充てん管10と吸込管11が取付けられている。
クランプヘッド3II#クランプヘツド311の周辺の
周りに間隔をあけて選択された位置に複数の縦方向に配
置された穴49を備えている。穴II9は、圧縮クラン
プリングl114の拡大径部分u5にあるねじ付人50
と心が合っている。六角穴付ポルト51が各式119を
通して摺動可能に取付けられ、その下端のねじ材端は圧
縮クランプリング部分u5にある隣接したねじ付人50
の中にねじ締め可能に係合されている。1対の適当な座
金52が各ボルト51の頭とクランプヘッド3稀の上端
との間に取付けられて働いている。ポルト51が圧縮ク
ランプリング1111にあるねじ付人50の中にねじ締
めされると、クランプリングl111は、シール113
に圧縮作用をする状態に上向きに動かされて、外部充て
ん管10の外側のなめらかな表面にシール45を押付け
て密封係合状態に強制することがわかるであろう。
周りに間隔をあけて選択された位置に複数の縦方向に配
置された穴49を備えている。穴II9は、圧縮クラン
プリングl114の拡大径部分u5にあるねじ付人50
と心が合っている。六角穴付ポルト51が各式119を
通して摺動可能に取付けられ、その下端のねじ材端は圧
縮クランプリング部分u5にある隣接したねじ付人50
の中にねじ締め可能に係合されている。1対の適当な座
金52が各ボルト51の頭とクランプヘッド3稀の上端
との間に取付けられて働いている。ポルト51が圧縮ク
ランプリング1111にあるねじ付人50の中にねじ締
めされると、クランプリングl111は、シール113
に圧縮作用をする状態に上向きに動かされて、外部充て
ん管10の外側のなめらかな表面にシール45を押付け
て密封係合状態に強制することがわかるであろう。
第1図に示したように環状支持本体部材I11にある穴
13は、その右側で拡大され、その下端から上向きに伸
びて横穴56と連絡するカウンタボア55をもっている
。迅速切離しの従来の雄油圧アダプタまたは管継手58
の内側ねじ材端57は。
13は、その右側で拡大され、その下端から上向きに伸
びて横穴56と連絡するカウンタボア55をもっている
。迅速切離しの従来の雄油圧アダプタまたは管継手58
の内側ねじ材端57は。
穴56の外側ねじ材端59の中にねじ締め可能に取付け
られている。米国特許第3.580.055号に示され
た直立管をすべて米国特許第3,580,055号に説
明したと同じ目的でホースまたは管を用いてまたは用い
ないで迅速切離しアダプタ部材58にそれに対応する迅
速切離し結合部材を介して接続してもよい。カウンタボ
ア55が担持管27の内部と連絡し、担持管27は外部
充てん管10の内部と連絡し、タンクからの流体を最後
に述べた部分を通して上向きに、そしてアダプタ管継手
5F!の外へかつ燃料タンクにがかる静圧を受けて直立
管の中に移動できるようにする。
られている。米国特許第3.580.055号に示され
た直立管をすべて米国特許第3,580,055号に説
明したと同じ目的でホースまたは管を用いてまたは用い
ないで迅速切離しアダプタ部材58にそれに対応する迅
速切離し結合部材を介して接続してもよい。カウンタボ
ア55が担持管27の内部と連絡し、担持管27は外部
充てん管10の内部と連絡し、タンクからの流体を最後
に述べた部分を通して上向きに、そしてアダプタ管継手
5F!の外へかつ燃料タンクにがかる静圧を受けて直立
管の中に移動できるようにする。
アムフェノール軍用コネクタのような普通の設計の電気
コネクタまたは継手62は、迅速切離し油圧継手16の
片側に支持本体部材11+の最上部に取付けられている
。絶縁された電気導体63がコネクタ62から環状支持
体部材14に形成された斜めの穴61iを通して下に伸
びている。穴64はカウンタボア55と通じている。従
って、電気導体63が穴55を通り1次に担持管27を
通り外部充てん管10を通って下向きに地下貯蔵燃料タ
ンク(図示なし)に伸びていることがわかる。
コネクタまたは継手62は、迅速切離し油圧継手16の
片側に支持本体部材11+の最上部に取付けられている
。絶縁された電気導体63がコネクタ62から環状支持
体部材14に形成された斜めの穴61iを通して下に伸
びている。穴64はカウンタボア55と通じている。従
って、電気導体63が穴55を通り1次に担持管27を
通り外部充てん管10を通って下向きに地下貯蔵燃料タ
ンク(図示なし)に伸びていることがわかる。
吸込管11の下端には、絶縁電気導体63が地下タンク
から吸込管11の中に流れる燃料にさらされる吸込管1
1の内部にある好ましくはサーミスタの温度センサの端
子65及び66に接続されている。正確な温度を測定す
る装置(図示なし)が電気的継手62に接続されて地上
の都合のよい場所に吸込管11の下端の内側にあるサー
ミスタによって検知された燃料高度の視覚読みを与える
。
から吸込管11の中に流れる燃料にさらされる吸込管1
1の内部にある好ましくはサーミスタの温度センサの端
子65及び66に接続されている。正確な温度を測定す
る装置(図示なし)が電気的継手62に接続されて地上
の都合のよい場所に吸込管11の下端の内側にあるサー
ミスタによって検知された燃料高度の視覚読みを与える
。
第1図及び第2図に示したように、総括的に数字67に
よって表わされた2辺が一体になっている細長いシール
ド67が吸込管11に沿ってそれの外側周辺に取付けら
れ、シールドは、絶縁電気導体63を囲んでそれらを保
護する。シールド67は、複数の適当なねじ68によっ
て吸込管11に取付けられる。支持体部材II1.保持
板22.担持管27.クランプヘッド51+及びクラン
プヘッドUUは、吸込管11の支持手段として作用する
。
よって表わされた2辺が一体になっている細長いシール
ド67が吸込管11に沿ってそれの外側周辺に取付けら
れ、シールドは、絶縁電気導体63を囲んでそれらを保
護する。シールド67は、複数の適当なねじ68によっ
て吸込管11に取付けられる。支持体部材II1.保持
板22.担持管27.クランプヘッド51+及びクラン
プヘッドUUは、吸込管11の支持手段として作用する
。
使用時には、地下貯蔵燃料タンクの通常の外部充てん管
10のねじ材端を露出して、充てん管10の外側表面を
きれいにしたのちに、タンク気密試験装置プローブは、
充てん管の上端がクランプヘッド511にある肩58に
ぴったりつぐまでクランプヘッド34を充てん管10の
上を下に滑らせるようにして充てん管10の上に取付け
られる。その点において、環状シール43は、外部充て
ん管10の滑らかな表面の周りに配置され1次に、シー
ル繕うに均一な圧縮を与えて次に外部充てん管10の外
側の滑らかな表面と均一な密封係合を与えるようにボル
ト51が一つおきに締め付けられる。本発明のタンク気
密試験装置プローブは1%定の管寸法に制限されない。
10のねじ材端を露出して、充てん管10の外側表面を
きれいにしたのちに、タンク気密試験装置プローブは、
充てん管の上端がクランプヘッド511にある肩58に
ぴったりつぐまでクランプヘッド34を充てん管10の
上を下に滑らせるようにして充てん管10の上に取付け
られる。その点において、環状シール43は、外部充て
ん管10の滑らかな表面の周りに配置され1次に、シー
ル繕うに均一な圧縮を与えて次に外部充てん管10の外
側の滑らかな表面と均一な密封係合を与えるようにボル
ト51が一つおきに締め付けられる。本発明のタンク気
密試験装置プローブは1%定の管寸法に制限されない。
種々の管を50.86直径の充てん管やそれより大きい
ものからタンク充てん管と共存できる任意の寸法まで作
ることができる。シールlJ3の交換は簡単で安価な操
作であることがわかるであろう。本発明の米山特許第k
l、 l 511.091号の空気シール構造に勝る改
良したシール手段の利点は米国特許第3.5 g O,
055号に示され本発明のプローブを備えた試験装置が
米国特許第4.1514.091号に示された構造で用
いられた空気シールのような空気シールをふくらますた
めに地下タンクの所在場所で空気ポンプを必要とせずそ
れが不要であることである。本発明のシール構造は地下
貯蔵タンクのアクセス管または外部充てん管を覆ってし
め付ける乾式圧縮シールを用いる本発明を用いることの
できる形式の地下貯蔵タンクは通常石油製品を含んでい
るが、それらのタンクはまた工業的溶剤や薬品を入れて
いてもよい。シール113の適当な材料は工業用溶剤や
薬品などの試験されるべきタンク内の流体に従って選択
することができる。
ものからタンク充てん管と共存できる任意の寸法まで作
ることができる。シールlJ3の交換は簡単で安価な操
作であることがわかるであろう。本発明の米山特許第k
l、 l 511.091号の空気シール構造に勝る改
良したシール手段の利点は米国特許第3.5 g O,
055号に示され本発明のプローブを備えた試験装置が
米国特許第4.1514.091号に示された構造で用
いられた空気シールのような空気シールをふくらますた
めに地下タンクの所在場所で空気ポンプを必要とせずそ
れが不要であることである。本発明のシール構造は地下
貯蔵タンクのアクセス管または外部充てん管を覆ってし
め付ける乾式圧縮シールを用いる本発明を用いることの
できる形式の地下貯蔵タンクは通常石油製品を含んでい
るが、それらのタンクはまた工業的溶剤や薬品を入れて
いてもよい。シール113の適当な材料は工業用溶剤や
薬品などの試験されるべきタンク内の流体に従って選択
することができる。
本発明の機械的シール装置の米国特許第4ユ5叩91号
の空気シール構造に勝る利点は本発明の装置を最後に述
べた特許の空気シール装置を取付けるのに必要な時間よ
り50%少ない時間で取付けできることである。本発明
の機械的シール装置はまた米国特許第1+、 1511
.091号に開示された従来の空気シールにこれまで原
理があるとされていた故障を克服する。
の空気シール構造に勝る利点は本発明の装置を最後に述
べた特許の空気シール装置を取付けるのに必要な時間よ
り50%少ない時間で取付けできることである。本発明
の機械的シール装置はまた米国特許第1+、 1511
.091号に開示された従来の空気シールにこれまで原
理があるとされていた故障を克服する。
第1図は本発明の原理に従って作られたタンク気密試験
装置グローブの破断した縦断面図。 第2図は第1図の線2−2に沿ってとり矢印の方向に見
た第1因に示したタンク気密試験装置プローブの断面図
である。
装置グローブの破断した縦断面図。 第2図は第1図の線2−2に沿ってとり矢印の方向に見
た第1因に示したタンク気密試験装置プローブの断面図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地上から中へ伸びている充てん管(10)を備えた
地下貯蔵タンクの気密試験装置に用いる熱的プローブで
あつて、 (a)上端と下端を有する支持本体部材(14)、 (b)前記充てん管(10)を通してタンクの中へ上か
らゆるく挿入でき、前記支持本体部材に取付けられた上
端を有する吸込管(11)、および (c)前記支持本体部材(14)をそれの上端から下に
貫通し、前記吸込管(11)を通して前記タンクの中に
伸びている排出管(16)を備え、 (b)前記吸込管(11)は、前記充てん管(10)に
入れ子式にはめられ、前記プローブをタンク充てん管に
密封的に固着するクランプ手段(43、44)を担持す
るクランプ支持部材(34)を貫通して伸び、 (e)前記クランプ支持部材(34)は、前記支持本体
部材(14)から一定間隔離して、担持部材(27)に
よつて前記支持本体部材に取外し自在に接続され、 (f)前記クランプ手段(43、44)は、前記タンク
の充てん管(10)の外周辺と密封係合する圧縮シール
手段(43)を含んでいることを特徴とする地下貯蔵タ
ンクの気密試験装置に用いる熱的プローブ。 2、前記圧縮シール手段がリング形シール部材(43)
からなる特許請求の範囲第1項に記載の地下貯蔵タンク
の気密試験装置に用いる熱的プローブ。 3、前記クランプ手段が前記クランプ支持部材(34)
に担持され前記シール部材(43)を半径方向に内方に
広げて充てん管(10)の外周辺と密封係合状態にする
ように圧縮力を前記シール部材(43)に前記充てん管
の縦方向に加える調節自在な圧縮クランプリング(44
)を含む特許請求の範囲第2項に記載の地下貯蔵タンク
の気密試験装置に用いる熱的プローブ。 4、(a)前記プローブが前記支持本体部材(14)に
ある温度センサのための電気コネクタ(62)と、前記
電気コネクタ(62)に接続され前記支持本体部材を通
して、前記吸込管(11)の外側に全長に沿つて伸ばさ
れた電気導体(63)を備え、 (b)細長いシールド手段(67)が前記吸込管(11
)に取付けられ、前記電気導体(63)を囲んでいる、
特許請求の範囲第3項に記載の地下貯蔵タンクの気密試
験装置に用いる熱的プローブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US938233 | 1986-12-04 | ||
| US06/938,233 US4726218A (en) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | Tank tightness test apparatus probe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169335A true JPH01169335A (ja) | 1989-07-04 |
| JPH0461297B2 JPH0461297B2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=25471146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62306083A Granted JPH01169335A (ja) | 1986-12-04 | 1987-12-04 | タンク気密試験装置プローブ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4726218A (ja) |
| EP (1) | EP0274655B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01169335A (ja) |
| AT (1) | ATE61111T1 (ja) |
| AU (1) | AU577980B2 (ja) |
| CA (1) | CA1292372C (ja) |
| DE (1) | DE3768241D1 (ja) |
| ES (1) | ES2020547B3 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2683904B1 (fr) * | 1991-11-15 | 1996-03-01 | Rheo Process | Procede et installation pour controler, prealablement au lavage, l'etancheite d'un fut de stockage temporaire d'un produit liquide devant etre distribue ulterieurement sous pression. |
| CN101915642B (zh) * | 2010-07-15 | 2011-08-31 | 玉溪市兴红太阳能设备有限公司 | 一种真空管太阳能热水器水箱内胆密封性检测装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1216633B (de) * | 1964-02-29 | 1966-05-12 | Kocks Gmbh Friedrich | Dicht- und Spannkopf fuer Vorrichtungen zum Abdruecken von Hohlkoerpern, insbesondere Rohren |
| US3580055A (en) * | 1968-10-25 | 1971-05-25 | Kent Moore Corp | Tank system tightness tester |
| US3631895A (en) * | 1970-02-02 | 1972-01-04 | Clayton Mark & Co | Well cap |
| US4154091A (en) * | 1978-05-03 | 1979-05-15 | Mclean Frederick R | Tank tightness test apparatus |
| US4571986A (en) * | 1982-10-12 | 1986-02-25 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Pipe leak detector |
| US4472946A (en) * | 1983-01-28 | 1984-09-25 | Zwick Eugene B | Cryogenic storage tank with built-in pump |
-
1986
- 1986-12-04 US US06/938,233 patent/US4726218A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-04-27 CA CA000535709A patent/CA1292372C/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-07-17 AU AU75796/87A patent/AU577980B2/en not_active Ceased
- 1987-12-04 JP JP62306083A patent/JPH01169335A/ja active Granted
- 1987-12-04 EP EP87117997A patent/EP0274655B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-12-04 DE DE8787117997T patent/DE3768241D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-12-04 ES ES87117997T patent/ES2020547B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-12-04 AT AT87117997T patent/ATE61111T1/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU577980B2 (en) | 1988-10-06 |
| CA1292372C (en) | 1991-11-26 |
| AU7579687A (en) | 1988-06-09 |
| DE3768241D1 (de) | 1991-04-04 |
| JPH0461297B2 (ja) | 1992-09-30 |
| EP0274655B1 (en) | 1991-02-27 |
| US4726218A (en) | 1988-02-23 |
| ATE61111T1 (de) | 1991-03-15 |
| EP0274655A1 (en) | 1988-07-20 |
| ES2020547B3 (es) | 1991-08-16 |
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