JPH01169788A - スウイング型アクチユエータ - Google Patents
スウイング型アクチユエータInfo
- Publication number
- JPH01169788A JPH01169788A JP32700787A JP32700787A JPH01169788A JP H01169788 A JPH01169788 A JP H01169788A JP 32700787 A JP32700787 A JP 32700787A JP 32700787 A JP32700787 A JP 32700787A JP H01169788 A JPH01169788 A JP H01169788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- head
- magnet
- force
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスウィング型のアクチュエータをもつ磁気ディ
スク装置のへラドリトラクト構造に関するものである。
スク装置のへラドリトラクト構造に関するものである。
コンタクト・スタート嗜ストップ方式の磁気ディスク装
置は、ヘッド・ディスクに対し衝撃Φ振動による損gI
ヲ防ぐために、ディスク面上にコンタクト働スタート会
ストップを行なう一足したエリアをもうけている。この
ため、装置に’it源が供#されないときは、この固定
されたエリアの位置にヘッドン戻すことが必要である。
置は、ヘッド・ディスクに対し衝撃Φ振動による損gI
ヲ防ぐために、ディスク面上にコンタクト働スタート会
ストップを行なう一足したエリアをもうけている。この
ため、装置に’it源が供#されないときは、この固定
されたエリアの位置にヘッドン戻すことが必要である。
こ・Dための構造?ヘッドリトラクト構造と呼んでいる
。従来のへラドリトラクト構造は=1444図に示され
るμ口(、キャリッジ部にスプリングン設けていた。こ
の種の装置として関連するものには、特開昭5+456
65号、特開昭58−45664.号、特開昭58−1
69577 号等が挙げられる。
。従来のへラドリトラクト構造は=1444図に示され
るμ口(、キャリッジ部にスプリングン設けていた。こ
の種の装置として関連するものには、特開昭5+456
65号、特開昭58−45664.号、特開昭58−1
69577 号等が挙げられる。
前記のへラドリトラクト構造では、スプリングの両端部
を、キャリッジ側固定部およびペース側固建部に引っ掛
ける必要がある。このためヘッドのシーク動作により、
スプリングと固定部が摩耗し塵埃発生の原因となってい
た。また、シーク動作(DAMによっては、スプリング
にサージ現象を発生させる場合があり、ヘッド位置決め
精度に悪影響を与えていた。
を、キャリッジ側固定部およびペース側固建部に引っ掛
ける必要がある。このためヘッドのシーク動作により、
スプリングと固定部が摩耗し塵埃発生の原因となってい
た。また、シーク動作(DAMによっては、スプリング
にサージ現象を発生させる場合があり、ヘッド位置決め
精度に悪影響を与えていた。
本発明の目的は、スウィング鳳のアクチ為エータのへラ
ドリトラクト構造において、スプリングの代わりに、一
対の永久磁石を非接触の状態で用い、スプリングのりト
ラクト力の代わりに永久磁石の引力および斥力を用いる
ことにより、塵埃発生の防止とサージ現象発生の防止を
図ったヘッドリトラクト構造を提供することにある。
ドリトラクト構造において、スプリングの代わりに、一
対の永久磁石を非接触の状態で用い、スプリングのりト
ラクト力の代わりに永久磁石の引力および斥力を用いる
ことにより、塵埃発生の防止とサージ現象発生の防止を
図ったヘッドリトラクト構造を提供することにある。
上記目的は、キャリッジ上面に板状の永久磁石をネジ等
により固定し、カバー側の前記永久磁石と対向する位置
にも板状の永久磁石をネジ等により固定して、谷々の永
久磁石のN極と8極の位置を対向位置よりずらして配置
することにより両永久出石間に引力および斥力を作用さ
せ、これらの引力および斥力のシャフトに直角な方向の
成分によりキャリッジに回転力を生じさせ、この回転力
をキャリクジのりトラクト力として利用することにより
達成される。この際、永久磁石からの漏洩磁束が、磁気
記録再生およびボイスコイルモータの磁力等と干渉する
ことを防ぐため、永久磁石の周囲を磁気シールド材で囲
むことにより磁束の漏洩を防止する。
により固定し、カバー側の前記永久磁石と対向する位置
にも板状の永久磁石をネジ等により固定して、谷々の永
久磁石のN極と8極の位置を対向位置よりずらして配置
することにより両永久出石間に引力および斥力を作用さ
せ、これらの引力および斥力のシャフトに直角な方向の
成分によりキャリッジに回転力を生じさせ、この回転力
をキャリクジのりトラクト力として利用することにより
達成される。この際、永久磁石からの漏洩磁束が、磁気
記録再生およびボイスコイルモータの磁力等と干渉する
ことを防ぐため、永久磁石の周囲を磁気シールド材で囲
むことにより磁束の漏洩を防止する。
キャリッジ上面に固定される永久磁石は板状の形状を有
し、この板面にN極S極が等間隔で増磁されている。ま
た、カバーに固定される永久磁石も板状の形状?有し、
この板面にS極N極が′4間隔で着磁されている。両永
久磁石馨、合々キャリッジ上面およびカバー円面に固定
すlしは、両水久磁石間に力が作用する。この力はシャ
フトの軸に平行な成分と垂直な成分に分けることが出来
る。
し、この板面にN極S極が等間隔で増磁されている。ま
た、カバーに固定される永久磁石も板状の形状?有し、
この板面にS極N極が′4間隔で着磁されている。両永
久磁石馨、合々キャリッジ上面およびカバー円面に固定
すlしは、両水久磁石間に力が作用する。この力はシャ
フトの軸に平行な成分と垂直な成分に分けることが出来
る。
キャリッジは軸に対して上下方間に運動することはない
ので、シャフトの軸に平行な成分の力はキャリッジの運
動に影響を及ぼさない。カバーに固定された永久磁石は
動かないので、シャフトの軸に垂直な成分の力は、キャ
リッジに回転力を加えることになる。このLg1転力は
、両永久磁石のNmとS極が対向し引き合っている状態
で0になり、両永久a石のN極とN極およびS極とS極
が対向し反発し合っている状態でも0になるが、常に後
者の状態から前者の状態に向かう方向にキャリッジ馨回
転させようとする。そこで、この回転力の方向を、キャ
リッジをリトラクトさせる方向に一致させれば、この回
転力をキャリッジのりトラクト力として利用することが
出来るわけである。
ので、シャフトの軸に平行な成分の力はキャリッジの運
動に影響を及ぼさない。カバーに固定された永久磁石は
動かないので、シャフトの軸に垂直な成分の力は、キャ
リッジに回転力を加えることになる。このLg1転力は
、両永久磁石のNmとS極が対向し引き合っている状態
で0になり、両永久a石のN極とN極およびS極とS極
が対向し反発し合っている状態でも0になるが、常に後
者の状態から前者の状態に向かう方向にキャリッジ馨回
転させようとする。そこで、この回転力の方向を、キャ
リッジをリトラクトさせる方向に一致させれば、この回
転力をキャリッジのりトラクト力として利用することが
出来るわけである。
ただし、この際に両永久出石から磁束が漏洩した場合、
ディスク面上のデータ、記録再生時のへクドコア部の磁
束、ボイスコイルモータによるヘッド位置決め等に悪影
#を及ぼすことになる。これらの悪影響を防ぐため、両
永久磁石の周囲を各々磁気シールド材により囲むことに
より、両永久出石から磁束が漏洩するの乞防止する。
ディスク面上のデータ、記録再生時のへクドコア部の磁
束、ボイスコイルモータによるヘッド位置決め等に悪影
#を及ぼすことになる。これらの悪影響を防ぐため、両
永久磁石の周囲を各々磁気シールド材により囲むことに
より、両永久出石から磁束が漏洩するの乞防止する。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図により説明す
る。キャリクジ3はベアリング2によりシャフト1のま
わりに回転するように固定されるとともに、ヘッドアー
ム4乞支持しヘッド5をディスク6の面上に支持する。
る。キャリクジ3はベアリング2によりシャフト1のま
わりに回転するように固定されるとともに、ヘッドアー
ム4乞支持しヘッド5をディスク6の面上に支持する。
さらにキャリッジ3(工、マグネット8とコイル7によ
り駆動され、ヘッド5をディスク6の任意の面上に位置
決めする。
り駆動され、ヘッド5をディスク6の任意の面上に位置
決めする。
マグネット9は磁気シールド11iCより周囲を覆われ
ており、キャリクジ3の上面に固定されている。
ており、キャリクジ3の上面に固定されている。
マグネット9と同形状のマグネット10は、磁気シール
ド12により周囲を覆われ℃、カバー229マグネツト
9と対向する位置に固定されている。マグネジ)9.1
0はとも45度間隔でN憾、S極が涜概さnており、そ
の外形上の王軸乞それぞれ軸17゜軸18とし、軸17
と軸18のな丁角が角夏16であるキャリクジの回転角
15は、ストッパ13.14により設定され、ストツバ
15* t4vcコイル7馨当てることによりキャリッ
ジの回転運動乞制限する。ヘッド5がディスク6の最外
周に位置決めされるときコイル7はストッパ15 VC
当たり、ヘクト5がディスク6の最内周にW置火めされ
るとぎ、すなわちヘッド5がディスク6のコンタクト・
スタート・ストップ書ゾーンに位置決めされるとき、コ
イル7はストッパ14vこ当たる。コイル7がストッパ
16に当たっているとき角度16は、角度16〉0°
の関係にあり、またキャリッジ回転角15は、回転角+
5 (45°の関係にある。すなわち角度16は、0°
く角度16(45°の範囲にある。こっとき、軸17と
軸18の関係から、マグネット9にはマグネット10と
の間の引力により、反時計回りの回転力25か生じる。
ド12により周囲を覆われ℃、カバー229マグネツト
9と対向する位置に固定されている。マグネジ)9.1
0はとも45度間隔でN憾、S極が涜概さnており、そ
の外形上の王軸乞それぞれ軸17゜軸18とし、軸17
と軸18のな丁角が角夏16であるキャリクジの回転角
15は、ストッパ13.14により設定され、ストツバ
15* t4vcコイル7馨当てることによりキャリッ
ジの回転運動乞制限する。ヘッド5がディスク6の最外
周に位置決めされるときコイル7はストッパ15 VC
当たり、ヘクト5がディスク6の最内周にW置火めされ
るとぎ、すなわちヘッド5がディスク6のコンタクト・
スタート・ストップ書ゾーンに位置決めされるとき、コ
イル7はストッパ14vこ当たる。コイル7がストッパ
16に当たっているとき角度16は、角度16〉0°
の関係にあり、またキャリッジ回転角15は、回転角+
5 (45°の関係にある。すなわち角度16は、0°
く角度16(45°の範囲にある。こっとき、軸17と
軸18の関係から、マグネット9にはマグネット10と
の間の引力により、反時計回りの回転力25か生じる。
この回転力25vこよりヘッド5は、装置t稼動中にデ
ィスク6のどの位置にいたとしても、装置が停止状態に
なればディスク6のコンタクト・スタート−ストップ−
ゾーンに位置決めされる。また、磁気シールド11.1
2により、マグネット9.10の磁束が漏洩しないよう
にしている。
ィスク6のどの位置にいたとしても、装置が停止状態に
なればディスク6のコンタクト・スタート−ストップ−
ゾーンに位置決めされる。また、磁気シールド11.1
2により、マグネット9.10の磁束が漏洩しないよう
にしている。
従来技術では、第4図に示すようにスズリング19の引
張力ヲリトラクトカとして利用していた。
張力ヲリトラクトカとして利用していた。
この方法では、スプリング19固定部20.21がキャ
リッジのシーク動作により摩耗し、!I@元生の原因と
なり、またシーク動作のMjMによりスプリング19が
サージ現象χ起こす場曾があり、ヘッド5の位置決め精
度に悪影1#を及ぼしていた。本実施例によれば、上述
のように非接触の一対のマグネット?、10ilこより
リトラクト力を生じさせるため、部品の摩耗による塵埃
発生を防止することが出来、またスプリング19馨用い
ないことによりサージ現象の発生を除去することが出来
るという効果がある。
リッジのシーク動作により摩耗し、!I@元生の原因と
なり、またシーク動作のMjMによりスプリング19が
サージ現象χ起こす場曾があり、ヘッド5の位置決め精
度に悪影1#を及ぼしていた。本実施例によれば、上述
のように非接触の一対のマグネット?、10ilこより
リトラクト力を生じさせるため、部品の摩耗による塵埃
発生を防止することが出来、またスプリング19馨用い
ないことによりサージ現象の発生を除去することが出来
るという効果がある。
本発明によれば、スプリングの引張力の代わりに、非接
触の一対のマグネットの引力および斥力乞、スウィング
型のアクチュエータのヘンドリトラクトカとして利用す
ることが出来るので、部品の接触、摺動によって生じる
摩耗による塵埃の発生を除去することが出来、スプリン
グを用いないことにより、サージ現象の発生を除去する
ことが出来るという効果がある。
触の一対のマグネットの引力および斥力乞、スウィング
型のアクチュエータのヘンドリトラクトカとして利用す
ることが出来るので、部品の接触、摺動によって生じる
摩耗による塵埃の発生を除去することが出来、スプリン
グを用いないことにより、サージ現象の発生を除去する
ことが出来るという効果がある。
第1図は本発明のりトラクト構造の一央九例の側面図、
第2図は第1図のA−A線断面図、第5図は第1図のB
−B線断面図、第4図は従来のりトラクト構造の平面図
である。 1・・・シャフト、2・・・ベアリング、3・・・キャ
リッジ、4・・・ヘッドアーム、5・・・ヘッド、6・
−ディスク、7・・・コイル、8・・・マグネット(V
CM)、210・・・マグネット(リトラクト)、11
.+2・・・磁気シールド、16,14・・・ストッパ
、15・・・キャリッジ回転角、16−・マグネット9
.10の相対角度位置、17.18・・・マグネツ)9
.10の外形上の主軸、19・・・スゲリング(リトラ
クト)、20.21・・・スズリング19固定部、22
・・・カバー、25・・・キャリッジに加わる回転力。
第2図は第1図のA−A線断面図、第5図は第1図のB
−B線断面図、第4図は従来のりトラクト構造の平面図
である。 1・・・シャフト、2・・・ベアリング、3・・・キャ
リッジ、4・・・ヘッドアーム、5・・・ヘッド、6・
−ディスク、7・・・コイル、8・・・マグネット(V
CM)、210・・・マグネット(リトラクト)、11
.+2・・・磁気シールド、16,14・・・ストッパ
、15・・・キャリッジ回転角、16−・マグネット9
.10の相対角度位置、17.18・・・マグネツ)9
.10の外形上の主軸、19・・・スゲリング(リトラ
クト)、20.21・・・スズリング19固定部、22
・・・カバー、25・・・キャリッジに加わる回転力。
Claims (1)
- 1、磁気ヘッドと、該磁気ヘッドを支持するヘッドアー
ムと、該ヘッドアームを固定するキャリッジと、該キャ
リッジに固定されたボイスコイルモータにより、前記磁
気ヘッドをディスクの記録面上の任意の位置に位置決め
出来る機構より成る、スウィング型のアクチュエータに
おいて、前記キャリッジ上面に磁気シールドを付けたマ
グネットを設け、カバーの前記マグネットに対向する部
分にも磁気シールドを付けたマグネットを設けたことを
特徴とするスウィング型アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32700787A JPH01169788A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | スウイング型アクチユエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32700787A JPH01169788A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | スウイング型アクチユエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01169788A true JPH01169788A (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=18194274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32700787A Pending JPH01169788A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | スウイング型アクチユエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01169788A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5768063A (en) * | 1995-02-02 | 1998-06-16 | Fujitsu Limited | Rotary actuator in disk drive |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP32700787A patent/JPH01169788A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5768063A (en) * | 1995-02-02 | 1998-06-16 | Fujitsu Limited | Rotary actuator in disk drive |
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