JPH01170362A - 回転体 - Google Patents
回転体Info
- Publication number
- JPH01170362A JPH01170362A JP62325809A JP32580987A JPH01170362A JP H01170362 A JPH01170362 A JP H01170362A JP 62325809 A JP62325809 A JP 62325809A JP 32580987 A JP32580987 A JP 32580987A JP H01170362 A JPH01170362 A JP H01170362A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- disc
- rotating body
- light source
- magnetic field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Superconductive Dynamoelectric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、モータ等の回転体に関するものである。
従来の技術
従来、動力を得る回転体としてモータ等が用いられてい
た。第4図は従来の回転体の一例であるDCモータの構
成図である。101は永久磁石、102はコイルの巻か
れたロータ、103はロータを取り付けた駆動軸、10
4は体、105は電源である。
た。第4図は従来の回転体の一例であるDCモータの構
成図である。101は永久磁石、102はコイルの巻か
れたロータ、103はロータを取り付けた駆動軸、10
4は体、105は電源である。
第4図を用いて従来のモータの動作を説明すると、電源
105を投入すると、ロータ102に巻かれたコイルに
より、磁界が発生し、この磁界と永久磁石101によっ
て発生している磁界とが反発したり、引き合ったりする
ために、ロータ1が回転する。
105を投入すると、ロータ102に巻かれたコイルに
より、磁界が発生し、この磁界と永久磁石101によっ
て発生している磁界とが反発したり、引き合ったりする
ために、ロータ1が回転する。
発明が解決しようとする問題点
従来のこの様な回転体においては、コイルが電流を流す
ため発熱し、効率が悪くなるという問題や、回転速度を
変化させようとする場合、制御手段が複雑になる等とい
う問題点があった。
ため発熱し、効率が悪くなるという問題や、回転速度を
変化させようとする場合、制御手段が複雑になる等とい
う問題点があった。
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、高効率
で速度制御の簡単な回転体を得ることを目的とする。
で速度制御の簡単な回転体を得ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、超電導材料よりなる超電導部と突起を有する
第1の円板と、突起を有する第2の円板と、前記第1の
円板の中心を固定しかつこの円板の中心に対して傾く運
動のみを許す保持手段と、前記第1の円板の回りに磁界
を発生させて前記第1の円板と前記第2の円板が接する
力を発生させる磁界発生装置と、超電導部を常電導状態
に転移させる転移手段とをイーえたことを特徴とする回
転体である。
第1の円板と、突起を有する第2の円板と、前記第1の
円板の中心を固定しかつこの円板の中心に対して傾く運
動のみを許す保持手段と、前記第1の円板の回りに磁界
を発生させて前記第1の円板と前記第2の円板が接する
力を発生させる磁界発生装置と、超電導部を常電導状態
に転移させる転移手段とをイーえたことを特徴とする回
転体である。
作用
本発明は上記した構成により、転移手段が第1の円板の
一部を常電導状態に転移させ、前記第1の円板の突起と
第2の円板の突起が噛み合うことにより、前記第2の円
板が回転する。
一部を常電導状態に転移させ、前記第1の円板の突起と
第2の円板の突起が噛み合うことにより、前記第2の円
板が回転する。
実施例
本発明の回転体の一実施例の構成を第1図を用いて説明
する。第1図は本発明の回転体の一実施例の構成図であ
る。1は超電導材料で構成され、複数個の突起を有する
円板、2は第1の円板1の五に載せる複数個の突起を有
する第2の円板、3は第1の円板lの回りに磁界を発生
させる磁界発生装置、4は円板の1部に光を照射する照
射装置であり、この実施例では、円板の円周に対向して
発光ダイオードを複数個並へたドーナツ状のアレー光源
を用いる。5はアレー光源を順次点滅させる光源制御手
段である。6は第2の円板2に取り付けられた駆動軸で
あり、回転軸となる。第1の円板1はきょう体8に第一
の円板1の中心を中心として、この日板1の中心に対し
て円板lの傾く運動のみを行えるように保持具7で保持
されている。また、保持具7は第2の円板2を磁界発生
装置3から所定距離能して、かつこの円板2の回転運動
のみが行えるように保持している。
する。第1図は本発明の回転体の一実施例の構成図であ
る。1は超電導材料で構成され、複数個の突起を有する
円板、2は第1の円板1の五に載せる複数個の突起を有
する第2の円板、3は第1の円板lの回りに磁界を発生
させる磁界発生装置、4は円板の1部に光を照射する照
射装置であり、この実施例では、円板の円周に対向して
発光ダイオードを複数個並へたドーナツ状のアレー光源
を用いる。5はアレー光源を順次点滅させる光源制御手
段である。6は第2の円板2に取り付けられた駆動軸で
あり、回転軸となる。第1の円板1はきょう体8に第一
の円板1の中心を中心として、この日板1の中心に対し
て円板lの傾く運動のみを行えるように保持具7で保持
されている。また、保持具7は第2の円板2を磁界発生
装置3から所定距離能して、かつこの円板2の回転運動
のみが行えるように保持している。
第1の円板lは超電導材料で構成されるが、その超電導
材料は、例えばY−Ba−Cu−0(イツトリウム、バ
リウム、銅からなる酸化物)、5r−Ba−Y−Cu
−0(ストロンチウム、バリウム、イツトリウム、銅の
酸化物)、Er−Ba−Cu−0(エルビウム、バリウ
ム、銅からなる酸化物)等の酸化物などを用いることが
できる。
材料は、例えばY−Ba−Cu−0(イツトリウム、バ
リウム、銅からなる酸化物)、5r−Ba−Y−Cu
−0(ストロンチウム、バリウム、イツトリウム、銅の
酸化物)、Er−Ba−Cu−0(エルビウム、バリウ
ム、銅からなる酸化物)等の酸化物などを用いることが
できる。
また、第1の円板l状の突起そのものは超電導材料で構
成される必要はなく、樹脂材料などて構成しても良い。
成される必要はなく、樹脂材料などて構成しても良い。
第2の円板2は樹脂材料、金属材料などを用いることが
でき、また第1の円板1に対向する面の反対の面には駆
動軸7が取り付けられている。
でき、また第1の円板1に対向する面の反対の面には駆
動軸7が取り付けられている。
更に、第1の円板lと第2の円板2は円板に限らず、ド
ーナツ状の円筒でも良く、また、円板状の突起は、ドー
ナツ状に設けられていても良い。
ーナツ状の円筒でも良く、また、円板状の突起は、ドー
ナツ状に設けられていても良い。
磁界発生装置3は、第1の円板1を浮上せしめる磁界を
発生させれば良く、例えば、永久磁石、コ、イルによる
電磁石等により構成される。
発生させれば良く、例えば、永久磁石、コ、イルによる
電磁石等により構成される。
また、第1の円板lの超電導状態から常電導状態へ変化
させるために、発光ダイオードをドーナツ状に並べたア
レー光源としたが、第1の円板1の円周方向に光を走査
でき、かつ超電導状態から常電導状態へ転移させられれ
ば良く、例えば赤外光レーザを円板の円周方向に走査す
るような構成にしても良い。また、きよう体8の外部か
ら光を照射する場合、きょう体8は光透過性の良いもの
、例えばガラスなどが望まれる。
させるために、発光ダイオードをドーナツ状に並べたア
レー光源としたが、第1の円板1の円周方向に光を走査
でき、かつ超電導状態から常電導状態へ転移させられれ
ば良く、例えば赤外光レーザを円板の円周方向に走査す
るような構成にしても良い。また、きよう体8の外部か
ら光を照射する場合、きょう体8は光透過性の良いもの
、例えばガラスなどが望まれる。
第2図は本発明の回転体の一実施例の動作を説明するた
めの動作図である。
めの動作図である。
第1図、第2図を用いて本発明の回転体の一実施例の動
作について説明する。
作について説明する。
まず、超電導材料で構成され、その一方の平面に突起を
有する第1の円板1をきよう体8の一部に、第1の円板
1の中心を固定し、かつこの円板の中心に対してこの円
板が傾く運動のみを許すように、保持具7て支持してお
く。磁界発生装置3はきょう体8に取り付けられている
。第1の円板lの上に、突起を有する面を第1の円板l
の方向に向けて、磁界発生装置3から一定の間隔をあけ
て保持具7により第2の円板2を取り付ける。この時第
2の円板2は円周方向の運動、つまり回転運動のみが許
されている。
有する第1の円板1をきよう体8の一部に、第1の円板
1の中心を固定し、かつこの円板の中心に対してこの円
板が傾く運動のみを許すように、保持具7て支持してお
く。磁界発生装置3はきょう体8に取り付けられている
。第1の円板lの上に、突起を有する面を第1の円板l
の方向に向けて、磁界発生装置3から一定の間隔をあけ
て保持具7により第2の円板2を取り付ける。この時第
2の円板2は円周方向の運動、つまり回転運動のみが許
されている。
次に、磁界発生装置3により第1の円板1の回りに磁界
を発生させると、第1の円板lは超電導材料で構成され
ているためマイスナー効果を示し、浮上する。この浮上
する高さはきよう体8に取り付けられたアレー光源3の
高さになるよう、保持具7により制限される。
を発生させると、第1の円板lは超電導材料で構成され
ているためマイスナー効果を示し、浮上する。この浮上
する高さはきよう体8に取り付けられたアレー光源3の
高さになるよう、保持具7により制限される。
第2図に示す様に、きよう体8の内周に取り付けられた
アレー光源3の内の1つの光源Llを点灯すると、光源
L1に対向する第1の円板1の部分(第2図(a)のA
部)が超電導の状態から常電導の状態へと変化する。常
電導に変化した部分A部はマイスナー効果による浮力を
失うため、図に示すように常電導部を下方にして傾く。
アレー光源3の内の1つの光源Llを点灯すると、光源
L1に対向する第1の円板1の部分(第2図(a)のA
部)が超電導の状態から常電導の状態へと変化する。常
電導に変化した部分A部はマイスナー効果による浮力を
失うため、図に示すように常電導部を下方にして傾く。
次に光源L1を消灯し、光源L2を点灯させると、先の
過程て常電導状態に変化した部分A部は再び超電導状態
に変化して、マイスナー効果による浮力を受ける。しか
し、光源L2の対向する第1の円板lの部分B部が超電
導状態から常電導状態に変化するため、マイスナー効果
による浮力を失うため第2図(b)に示すように傾く。
過程て常電導状態に変化した部分A部は再び超電導状態
に変化して、マイスナー効果による浮力を受ける。しか
し、光源L2の対向する第1の円板lの部分B部が超電
導状態から常電導状態に変化するため、マイスナー効果
による浮力を失うため第2図(b)に示すように傾く。
以下同様に発光ダイオードをLl、L2、■、3、L4
・・・の様に順次点滅させて行くと超電導材料で構成さ
れた第1の円板1は、第2図に示すように、超電導状態
から常電導状態に変化する部分がA部、B部、0部、D
部・・・のように変化していく。従って、円板1上の各
点は一定の周期で、一定の振幅の上下運動を行うことに
なる。
・・・の様に順次点滅させて行くと超電導材料で構成さ
れた第1の円板1は、第2図に示すように、超電導状態
から常電導状態に変化する部分がA部、B部、0部、D
部・・・のように変化していく。従って、円板1上の各
点は一定の周期で、一定の振幅の上下運動を行うことに
なる。
次に回転力が得られる理由を説明する。第3図は第2の
円板2が回転する動作を説明するための図である。ここ
では第1、第2の円板状の突起を図に示すように、三角
形とする。
円板2が回転する動作を説明するための図である。ここ
では第1、第2の円板状の突起を図に示すように、三角
形とする。
第3図(a)は第1の円板1の回りに磁界がかけられた
だけの状態を示している。次に、第1の円板10円周の
近傍の一部が光を照射されて常電導の状態になり、浮力
を失うと、先述したように第1の円板1は常電導状態の
部分を下方にして傾く。
だけの状態を示している。次に、第1の円板10円周の
近傍の一部が光を照射されて常電導の状態になり、浮力
を失うと、先述したように第1の円板1は常電導状態の
部分を下方にして傾く。
この時、常電導状態に転移した部分の円板の中心を対称
点とした部分が浮上することになる。この時、第1の円
板1の浮上した部分の突起と第2の円板2の突起が圧接
され、お互いの突起の形状により、滑り力が発生する。
点とした部分が浮上することになる。この時、第1の円
板1の浮上した部分の突起と第2の円板2の突起が圧接
され、お互いの突起の形状により、滑り力が発生する。
第1の円板lは回転方向の運動が保持具7により禁止さ
れているため、第2の円板2のみが円周方向に第3図(
b)に示す白抜きの矢印の方向に回転しようとする。
れているため、第2の円板2のみが円周方向に第3図(
b)に示す白抜きの矢印の方向に回転しようとする。
次に、第1の円板1の突起の山部と、第2の円板2の突
起の谷部とが噛み合う而に、光の照射を止めると、再び
第1の円板1の常電導になった部分が超電導状態に転移
し、第1の円板1は水平に浮上する(第3図(C))。
起の谷部とが噛み合う而に、光の照射を止めると、再び
第1の円板1の常電導になった部分が超電導状態に転移
し、第1の円板1は水平に浮上する(第3図(C))。
第2の円板2には慣性があるので、第2の円板2は白抜
き矢印の方向に更に回転する(第3図(d))。 − 更に、先はど常電導状態に転移した部分の近傍を光で照
射すると再び第3図(e)に示すように第2の円板20
次の突起と圧接され、第2の円板は回転力を得る。
き矢印の方向に更に回転する(第3図(d))。 − 更に、先はど常電導状態に転移した部分の近傍を光で照
射すると再び第3図(e)に示すように第2の円板20
次の突起と圧接され、第2の円板は回転力を得る。
この様にして、第2の円板2は回転運動を行い第2の円
板2上に設けた軸により、回転力を得ることができる。
板2上に設けた軸により、回転力を得ることができる。
なお、この実施例では第2の円板の慣性力を一部に用い
たが、突起の数を多くして、第1の円板l上の突起と第
2の円板上の突起とを常に一点だけ噛み合うように、ア
レー光源4及び光源制御手段5を駆動しても勿論同様な
回転力が得られる。
たが、突起の数を多くして、第1の円板l上の突起と第
2の円板上の突起とを常に一点だけ噛み合うように、ア
レー光源4及び光源制御手段5を駆動しても勿論同様な
回転力が得られる。
発明の効果
以上述べてきたように、本発明によれば、磁界発生装置
に永久磁石を用いれば、電流を流さずに回転力を得るこ
とができ、発熱がなく、また、超電導状態から常電導状
態に転移させる光源の走査速度を制御するだけで速度制
御を行うことができる。
に永久磁石を用いれば、電流を流さずに回転力を得るこ
とができ、発熱がなく、また、超電導状態から常電導状
態に転移させる光源の走査速度を制御するだけで速度制
御を行うことができる。
第1図は、本発明の一実施例における回転体の構成図、
第2図〜第4図は本発明の一実施例の回転体の動作説明
図、第5図は従来の回転体であるDCモータの構成図で
ある。 1・・・第1の円板(一部が超電導材料)、2・・・第
2の円板、3・・・磁界発生装置、4・・・アレー光源
、5・・・光源制御装置、6・・・駆動軸、7・・・保
持具、8・・・きょう体 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第 1 図 c5 −1:+ 0
1区 −−m− 一 区 ■ U)
第2図〜第4図は本発明の一実施例の回転体の動作説明
図、第5図は従来の回転体であるDCモータの構成図で
ある。 1・・・第1の円板(一部が超電導材料)、2・・・第
2の円板、3・・・磁界発生装置、4・・・アレー光源
、5・・・光源制御装置、6・・・駆動軸、7・・・保
持具、8・・・きょう体 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第 1 図 c5 −1:+ 0
1区 −−m− 一 区 ■ U)
Claims (4)
- (1)超電導材料よりなる超電導部と突起を有する第1
の円板と、突起を有する第2の円板と、前記第1の円板
の中心を固定しかつこの円板の中心に対して傾く運動の
みを許す保持手段と、前記第1の円板の回りに磁界を発
生させて前記第1の円板と前記第2の円板が接する力を
発生させる磁界発生装置と、超電導部を常電導状態に転
移させる転移手段とを備え、前記転移手段が前記第1の
円板の一部を常電導状態に転移させ、前記第1の円板の
突起と前記第2の円板の突起が噛み合うことにより、前
記第2の円板が回転することを特徴とする回転体。 - (2)転移手段は、第1の円板の1部に光を照射する照
射装置である特許請求の範囲第1項記載の回転体。 - (3)照射装置は1個の発光源と、この光源を第1の円
板の円周方向に走査する光源走査手段とからなる特許請
求の範囲第2項記載の回転体。 - (4)照射装置は円板の円周に対向して発光源を複数個
並べたドーナツ状のアレー光源と、この光源の各々の発
光源を順次点滅する光源制御装置とからなることを特徴
とする特許請求の範囲第2項記載の回転体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325809A JPH01170362A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 回転体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62325809A JPH01170362A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 回転体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170362A true JPH01170362A (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=18180838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62325809A Pending JPH01170362A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 回転体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01170362A (ja) |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62325809A patent/JPH01170362A/ja active Pending
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