JPH01171521A - 天井洗浄装置 - Google Patents

天井洗浄装置

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Publication number
JPH01171521A
JPH01171521A JP62330104A JP33010487A JPH01171521A JP H01171521 A JPH01171521 A JP H01171521A JP 62330104 A JP62330104 A JP 62330104A JP 33010487 A JP33010487 A JP 33010487A JP H01171521 A JPH01171521 A JP H01171521A
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JP
Japan
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cleaning
ceiling
arm
water
cleaning device
Prior art date
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Application number
JP62330104A
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English (en)
Inventor
Shuichi Mochizuki
秀一 望月
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KAJIMOTO KIKAI KOGYO KK
Original Assignee
KAJIMOTO KIKAI KOGYO KK
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Publication date
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  • Lubricants (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Paints Or Removers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、機械的に天井を洗う天井洗浄装置に係るもの
である。
(従来の技術〉 従来より、地下鉄・地下道・l〜ンネルの通路の天井や
壁面の洗浄・清浄は手作業によって行なわれていた。即
ち、脚立や梯子に作業員が乗り、上を向いて手で拭いて
いた。このような姿勢には、危険性が高く、無理があり
、作業能率が極めて低く、且つ重労働であるため、人件
費も高くなっていた。
一方、近年では屋内においても、単に美観を保つ仁いう
ことではなく、高い清浄度が要求されている。即ち、食
堂など衛生上の観点から清掃される場所はもとより、オ
フィスなどにおいても同様の清浄度が必要とされている
。その理由としては、オフィスのOA化が発達し、コン
ピュータやワードプロセッサなどが、ところせましと並
んでいるが、これらの精密機器は微かなホコリによって
も故障してしまうからである。
又、ビルディングの外壁などを清掃する場合には、従来
から懸吊されたゴンドラに人が乗って、人手により行わ
れていた。しかし、このような方法では、安全性に問題
があるばかりでなく、作業能率が低く、コスト面におい
ても不利であった。
そこで、このような問題点を解決するために自動化され
た外壁洗浄装置が開発されている。この自動外壁洗浄装
置は、装置全体を外壁に吸着させる吸引装置と、洗浄部
と外壁を走行させる駆動源とを備えている。このような
構成を有する自動外壁洗浄装置は、高所作業の危険性を
解消し、作業性の向上を図った優れた外壁洗浄装置であ
る。
しかし、このような自動外壁洗浄装置は、地下鉄・地下
道の天井や壁面、あるいは屋内の天井においては、利用
することが困難であった。
即ち、地下鉄・地下道の天井や壁面においては、自動外
壁洗浄装置を設置しても、吸引力よりも機器の自重の方
が勝るため、洗浄が不可能であった。
さらに、屋内においては、内壁の形状が複雑であり、且
つ素材的にも吸着しにくいものが多いため、自動外壁洗
浄装置は不適当だった。
(発明が解決しようとする問題点) 以上述べたように、天井などの高所を自動的に洗浄する
ために、吸引装置を持つ自動洗浄装置を利用することは
困難であり、又、人手によって天井を洗浄する場合には
、作業性・コスト面から鑑みて不利であり、しかも、危
険性が高かった。
本発明は、以上のような問題点を解決するために提案さ
れたものであり、その目的は、天井や高所の壁面を自動
的に洗浄する天井洗浄装置を提供することである。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 前述のような問題点を解決するために、本発明は走行自
在の台車と、この台車に設置される伸縮自在のアーム及
び、このアームの駆動手段と、このアームに設けられる
ブラシを有する洗浄部と、この洗浄部に設置される放水
パイプと、この放水パイプに給水するポンプを備えた給
水タンクとを備えたことを構成上の特徴とする。
(作用) 以上のような構成を有する本発明の天井洗浄装置は、ア
ームが伸び、アームに設置された洗浄部が天井に当接す
る。このとき、水道の蛇口又は給水タンクからポンプに
よって送られた洗浄水が、放水パイプから噴射され、洗
浄部のブラシによって天井が洗われる。そして、台車が
走行し、天井全体を洗うことができる。
(実施例) 以上説明したような本発明の一実施例を図面を参照して
具体的に説明する。
[発明の構成] (1)台車及びアーム 第1図(A>・(B)に示すように、台車1は前輪2,
2、後輪3,3を備えた中空な直方体となっている。
台車1の内部には、給水タンク4及び排水タンク(図示
せず)が設置されており、ざらに給水タンク4には水中
ポンプ6が設けられている。
台車1の上面1aには、台車1の駆動モータ7、エアコ
ンプレッサ8及びラチェットウィンチ9が配置されてい
る。又、ラチェットウィンチ9に近接してワイヤポール
10が設けられ、このワイヤポール10の先端にはプー
リ10aが備えられている。
ワイヤ11は、ラチェットウィンチ9から伸び、ワイヤ
ポール10のプーリ10aを通って、アーム12に係合
している。
アーム12は、ワイヤ11がラチェットウィンチ9によ
って巻き上げられることによって惹起される倒立式にな
っており、摺動自在の二本の梯子12a、12aによっ
て構成されている。この梯子12a、12aは、左右の
パイプに係合孔(図示せず)が空けられており、ここに
ピンを嵌込むことにより、位置を固定するようになって
いる。
又、後輪3.3のシャフトにはハンドル13が設置され
ており、台車1の底面1bには、左右方向にスライド自
在のアウトリガ−14が、台車1の安定性を補うために
備えられている。
(2)洗浄部 洗浄部15は、二つの円筒形のブラシ16,16及び放
水パイプ17を内部に収納した箱体から、構成されてい
る。箱体は上面か開口部15aとなっており、回動自在
なブラシ16.16の上面が突出するようになっている
。放水パイプ17は、給水タンク4からアーム12を通
ってブラシ16゜16に近設しており、噴射口17aが
洗浄面に向けられて設置されている。又、箱体の底面’
15bは、斜面となっており、最も低い部分には排水管
18が設置され、排水タンク5につながっている。
又、洗浄部15には洗浄面に噴射孔を向けたノズル19
が取付けられ、台車1上のエアコンプレッサ8と連結さ
れている。ざらに、ノズル19の下方にはブラシ16.
16の駆動モータ20が配設されており、ベルトによっ
てブラシ16.16に回転力か伝達されるようになって
いる。
又、開口部15a付近には、上方に突出して弾性体を備
えたストッパ22が配置されている。
本実施例の作用* 以上のような構成を有する本実施例は、次のように作用
する。
即ち、駆動モータ7が作動し、ハンドル13が操作され
て、台車1が所望の位置に移動し、ラチェットウィンチ
9の巻き上げにより、アーム12が立上がる。そして、
洗浄部15のブラシ16゜16の上面が天井に当接する
よう、梯子12a。
12aが摺動し、ピンによって固定される。水中ポンプ
6の作動により、給水タンク4から放水パイプ17を通
って、洗浄水が洗浄部15に送り込まれる。同時に、駆
動モータ19によって、ブラシ16.16が回転し、天
井を洗浄する。この時、エアコンプレッサ8から送られ
た空気が、ノズル18から噴射され、直ちに乾燥させ、
水滴の落下を防ぐ。
そして、洗浄水は排水管18を通過して、排水タンク5
に貯められる。
又、ストッパ22は、天井が歪んで下方に突出している
時、洗浄部15の開口部15aの縁部によって、天井が
傷付くことを防ぎ、同時にブラシ16.16の損傷を防
止している。
天井の洗浄中、駆動モータ7やエアコンプレツナ8の振
動や、ブラシ16.16の摩擦力などによって装置全体
が移動しないように、アラ1〜リカー14が伸びて固定
される。又、移動する場合には、アウトリガ−14が台
車1の下面に収納され、ハンドル13の操作によって移
動する。又、天井の高さか変った場合、梯子12a、1
2に固定されたピンを外し、アーム12を摺動させ、洗
浄部15を所定の位置に当接させる。
*他の実施例* 本発明は、前述の実施例に限定されるものではなく、以
下のような他の実施例もある。
A、センサを設置する実施例 第2図に示すように、洗浄部15の周囲に関知バー24
をスプリング25によって設置する。洗浄部15の側面
部には、リミットスイッチや近接スイッチによるセンサ
26が配設される。このセンサ26は、台車1の駆動モ
ータ7に電気的に接続されている。
このような構成を有する実施例においては、関知バー2
4か壁や障害物に衝突した時、関知バー24が押圧され
、センサ26が入力され、駆動モータ7が停止する。
さらに、この駆動モータ7が停止後、方向転換を行って
再作動する自走装置を備えていれば、自動的に天井を洗
浄できる。
又、上記のような障害物を探知する位置検出センサの取
付は位置は、洗浄部15に限られるものではなく、台車
1の前後でもよい。
又、検出センサとしては、天井の汚れの度合を濃淡によ
り関知する汚れ検出センサや、天井との隙間を関知する
隙間検出センサも考えられる。このような検出センサに
よって、ブラシの回転数、洗浄水の母、進行スピード、
またはアームの長さなどを制御すれば、天井をむらなく
洗うことができる。
B、洗浄部に関する他の実施例 (1)第3図に示すように、洗浄部15内に直立するブ
ラシ16−を固定して設ける。水受皿27は、洗浄部1
5より大きく、開口部15aの外側に設置される。ノズ
ル18′は洗浄部15の全周囲に設けられる。又、放水
パイプ17は、ブラシ16′の内側になるよう、洗浄部
15内に設置されている。
このような構成を有する実施例においては、放水パイプ
から噴射される洗浄水が、ノズル18−からのエアによ
り、飛沫となって外側に飛び散ることを防ぎ、水受皿2
4に水滴を落とす。従って、床面が濡れることがなく、
防水の養生をすることがないので、作業性が高い。
ざらに、ブラシ16−の外側に天井面に当接するヘラ2
8を設置させ、水切を高めることも可能である。
(2)第4図に示すように、回動自在のブラシ16も、
様々な位置に取付けが可能である。第4図(A>におい
ては、台車1の進行方向に対して直角に設置されたブラ
シ16aと、平行に位置された16bを備えている。又
、第4図(B)に示すように、ブラシ16Gはブラシ面
の全面が天井面に当接する逆型式のものであり、上記の
ブラシ16はいずれも重両歯車を利用したものでおり、
正逆回転可能とする。このようなブラシを有する洗浄部
を備えた天井洗浄装置によれば、天井に溝があるような
複雑な形状においても、高い洗浄能力を保つことができ
る。
(3)又、洗浄品自体を着脱自在とし、ブラシ等の点検
や交換を容易にしたり(第5図)、洗浄部の下部にスプ
リング28やオイルポット39等を設置し、洗浄部のシ
ョックアブソーバ−とし、天井や装置の損傷を防止する
ことも考えられる(第6図)。
C,アームに関する他の実施例 アームに関する他の実施例としては、第7図に示すよう
に、摺動する大小のパイプ29.29−を利用するもの
(A)、パンダグラフ30を利用するもの(B)などが
あり、駆動源としては、前述のラチェットウィンチ9以
外に、シリンダ31などでもよい。又、第5図(C)に
示すように、シリダ31を複数使用してもよい。
09首振り機能を有する実施例 第8図に示すように、洗浄部]5とアーム12の間に、
リンク32を設置し、洗浄部15を上下左右に首振り動
自在とさせる。
このような実施例によれば、地下道の壁面をも容易に洗
浄が可能となる。ざらに、第8図(B)に示すように、
トンネルTを短時間で洗うことにも利用できる。
又、アーム12の基部12aを回動自在としても同様の
作用効果が得られる。
E1台車に関する他の実施例 第9図に示すように、台車の走行手段としては、キャタ
ピラ33を採用してもよく、この場合、床面に多少の起
伏があっても走行が可能である。又、第9図(B)に示
すように、レールRの上を走行可能な車輪34を備えれ
ば、地下鉄やトンネルの線路の上を走ることができ、自
動操縦や遠隔操作が容易でおる。ざらに、第9図(C)
に示すように、小タイヤ35をディスク26に回動自在
に設け、平地走行時はクラッチ37を切って、小タイヤ
35だけが回転するが、クラッチ39をつなげると、小
タイヤ350回動力がギヤを介して、ディスク36に伝
達され、階段の昇降を可能にすることもできる。又、第
9図(D)における実施例は、台車1の内部に車輪2−
13−を収納させている。この車輪:2−.3”の走行
方向は、車輪2゜3と直角方向にあり、台車1を横方向
(図中左右)に走行されることができる。
F、タンクに関する伯の実施例 第10図に示すような排水タンク41及び給水タンク4
2の二至を備えたタンクを天井洗浄装置に設置させる。
排水タンク41は、上部には、ごみなどを除去するフィ
ルタ40が設置され、細かいちりなどをろ過するフィル
ター40′を介して、給水タンク42につながっている
このようなタンクを備えた天井洗浄装置によれば、洗浄
水を再利用でき、節水に効果がおる。
G、洗浄部又はアームの駆動に関する他の実施例第11
図(△)は、洗浄部15の基部にターンテーブル43を
設置したものでおり、第11図(B)は、アーム12の
基部にターンテーブル43を設けたものでおる。このタ
ーンテーブル43は、駆動モータ44によって、回転す
るようになっている。このように、洗浄部又はアームが
回転する装置を備えた天井洗浄装置によれば、高い洗浄
能力を得ることができる。
[発明の効果] 以上説明したような本発明によれば、台車に取付けられ
た高さの調節可能なアームの先端に、洗浄部を設けると
いう簡単な構成で、屋内の高所を容易に洗浄でき、その
ため、高い頒度で清掃ができ、ざらに、無理な姿勢をと
らずに作業できるため、能率が高く、しかも機械的に洗
浄できるため、洗浄度が高く、又、排水の処理装置を備
えているため、床面への防水養生を行わなくともよい、
優れた天井洗浄装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図(A)は本実施例のアームが倒れている状態、第
1図(B)はアームが立っている状態を表す側面図、第
2図(A>は他の実施例の洗浄部を示す平面図、第2図
(B)は同側面図、第3図(A>は他の実施例の洗浄部
を示す平面図、第3図(B)は同側面図、第4図(A>
は他の実施例の洗浄部を示す平面図、第4図(B)は同
側面図、第5図は他の実施例の洗浄部を示す側面図、第
6図は同じく他の実施例の洗浄部を示す側面図、第7図
(A>、(B)、(C)は他の実施5例のアームを示す
側面図、第8図(A)、(B)、は他の実施例のアーム
を示す側面図、第9図(A)。 (B)、(C)、(D>はそれぞれ他の実施例の台車を
示す正面図でおり、第9図(C)、(D>は台車のみ断
面図、第10図は他の実施例のタンクを示す側面断面図
となっている。第11図(A>、(B)は、他の実施例
の正面図である。 1・・・台車、2・・・前輪、3・・・後輪、4・・・
給水タンク、6・・・水中ポンプ、7・・・駆動モータ
、8・・・エアコンプレッサ、9・・・ラチェットウィ
ンチ、10・・・ワイヤボール、11・・・ワイヤ、1
2・・・アーム、13・・・ハンドル、14・・・アウ
トリガ−115・・・洗浄部、16・・・ブラシ、17
・・・放水パイプ、18・・・排水管、19・・・ノズ
ル、20・・・駆動モータ、22・・・スl〜ツバ、2
3・・・小ハンドル、24・・・関知バー、25・・・
スプリング、26・・・センサ、27・・・水受器、2
8・・・ヘラ、29・・・パイプ、30・・・パンタグ
ラフ、31・・・シリンダ、32・・・リンク、33・
・・キャタピラ、34・・・車輪、35・・・小タイヤ
、36・・・ディスク、37・・・クラッチ、38・・
・スプリング、39・・・オイルポット、40・・・フ
ィルタ、41・・・排水タンク、42・・・給水タンク
、43・・・ターンテーブル、44・・・駆動モータ、
R・・・レール、T・・・トンネル。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) a、走行自在の台車。 b、ポンプを有し、洗浄水が備えられた給水タンク。 c、前記台車に配置される、伸縮自在なアーム。 d、前記アームに設けられる、ブラシを備えた洗浄部。 e、給水タンク又は水道の蛇口から延設され、前記洗浄
    部に配置される放水パイプ。 以上、a〜eを備えた天井洗浄装置。
  2. (2)洗浄部を備えたアームに、伸縮若しくは倒立する
    よう備えられた駆動手段を有することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の天井洗浄装置。
  3. (3)障害物または天井との隙間を探知する位置検出セ
    ンサを備えた特許請求の範囲第1項記載の天井洗浄装置
  4. (4)洗浄部に設置される水受皿及び排水パイプと、排
    水タンクを有する特許請求の範囲第1項記載の天井洗浄
    装置。
  5. (5)洗浄部に設置され、洗浄面に空気を噴射するノズ
    ルと、このノズルに空気を送込むエアコンプレッサ又は
    ブロワを備えた特許請求の範囲第1項記載の天井洗浄装
    置。
  6. (6)洗浄部に設置される洗剤パイプと、洗剤タンク及
    びポンプを有する特許請求の範囲第1項記載の天井洗浄
    装置。
JP62330104A 1987-12-28 1987-12-28 天井洗浄装置 Pending JPH01171521A (ja)

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