JPH01172003A - タイヤの空気圧補填装置 - Google Patents
タイヤの空気圧補填装置Info
- Publication number
- JPH01172003A JPH01172003A JP62333511A JP33351187A JPH01172003A JP H01172003 A JPH01172003 A JP H01172003A JP 62333511 A JP62333511 A JP 62333511A JP 33351187 A JP33351187 A JP 33351187A JP H01172003 A JPH01172003 A JP H01172003A
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- Japan
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- pressure
- air
- tire
- chamber
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C23/00—Devices for measuring, signalling, controlling, or distributing tyre pressure or temperature, specially adapted for mounting on vehicles; Arrangement of tyre inflating devices on vehicles, e.g. of pumps or of tanks; Tyre cooling arrangements
- B60C23/10—Arrangement of tyre-inflating pumps mounted on vehicles
- B60C23/12—Arrangement of tyre-inflating pumps mounted on vehicles operated by a running wheel
- B60C23/137—Arrangement of tyre-inflating pumps mounted on vehicles operated by a running wheel comprising cam driven pistons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はタイヤの空気圧を常時補填しうるようにした
タイヤの空気圧補填装置に関する。
タイヤの空気圧補填装置に関する。
(従来の技術)
タイヤの空気圧は車両の良好な走行性能を保つため、常
時設定値に保持されることが望ましい。
時設定値に保持されることが望ましい。
従来、かかるタイヤの空気圧を設定値に保持するために
は、定期的な点検を行った上で必要に応じて空気圧を補
充したり、又はタイヤに空気圧検出装置を取り付け、該
検出装置の検出結果に応じて、必要な空気圧を補充する
ようにしている。
は、定期的な点検を行った上で必要に応じて空気圧を補
充したり、又はタイヤに空気圧検出装置を取り付け、該
検出装置の検出結果に応じて、必要な空気圧を補充する
ようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、かかる従来の技術においては、前者の場
合には定期的な点検を怠った場合、若しくは何らかの要
因で点検時期までの間に空気圧が減少したような場合に
は、タイヤ空気圧が十分でないような状態が発生するこ
ととなり、又、後者の場合においても検出装置から検出
信号が与えられたとしても結局はタイヤに空気圧を補充
するまでの間においては、空気圧が十分でない状態が生
じ好ましくない。
合には定期的な点検を怠った場合、若しくは何らかの要
因で点検時期までの間に空気圧が減少したような場合に
は、タイヤ空気圧が十分でないような状態が発生するこ
ととなり、又、後者の場合においても検出装置から検出
信号が与えられたとしても結局はタイヤに空気圧を補充
するまでの間においては、空気圧が十分でない状態が生
じ好ましくない。
又、後者の場合は、前者に必要な空気圧の点検作業は省
くことができるものの、空気圧の補填までは自動的に行
われず、その作業が面倒なものとなる。
くことができるものの、空気圧の補填までは自動的に行
われず、その作業が面倒なものとなる。
そこでこの発明はかかる従来の問題点を解決すべく成さ
れたもので、その目的とする処は、走行時において常時
タイヤに非強な空気圧を補填することができるタイヤの
空気圧補填装置を提供するにある。
れたもので、その目的とする処は、走行時において常時
タイヤに非強な空気圧を補填することができるタイヤの
空気圧補填装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段及び作用)上記問題点を
解決するため、この発明は蓄圧室21とタイヤ空気室7
aとの間に、該蓄圧室21の圧力がタイヤ空気室7aの
圧力より第1の設定値以上高くなるときに、これら二室
21.7aを連通させる第1エアバルブ24を設けると
ともに、前記蓄圧室21の圧力が第2の設定値以上とな
るときに該蓄圧室21の圧力を外気に解放する第2エア
パルプ35を設ける一方、キャストホイール6の回転運
動をアクスルシャフト5に平行な往復運動に変換させる
傾斜カム13を前記アクスルシャフト5に連結してエア
ポンプを形成し、前記蓄圧室21に該エアポンプにて空
気圧を供給するようしてなる。
解決するため、この発明は蓄圧室21とタイヤ空気室7
aとの間に、該蓄圧室21の圧力がタイヤ空気室7aの
圧力より第1の設定値以上高くなるときに、これら二室
21.7aを連通させる第1エアバルブ24を設けると
ともに、前記蓄圧室21の圧力が第2の設定値以上とな
るときに該蓄圧室21の圧力を外気に解放する第2エア
パルプ35を設ける一方、キャストホイール6の回転運
動をアクスルシャフト5に平行な往復運動に変換させる
傾斜カム13を前記アクスルシャフト5に連結してエア
ポンプを形成し、前記蓄圧室21に該エアポンプにて空
気圧を供給するようしてなる。
このような構成によれば、タイヤの空気圧が設定値以下
となると、第1エアバルブを介して空気圧が設定値にな
るまで補填されることとなり、タイヤの空気圧を常時一
定の設定値に保持することが可能となる。
となると、第1エアバルブを介して空気圧が設定値にな
るまで補填されることとなり、タイヤの空気圧を常時一
定の設定値に保持することが可能となる。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の実施例に係る二輪車を示す全体図、
第2図はこの発明を適用した前輪を示す一部詳細図、第
3図乃至第7図は要部詳細図である。
第2図はこの発明を適用した前輪を示す一部詳細図、第
3図乃至第7図は要部詳細図である。
81図に示す二輪車lにおいて、2は前輪、3は後輪を
示し、4はフロントフォーク、5はアクスルシャフト、
6はキャストホイール、7はタイヤ、8はディスクブレ
ーキを示している。
示し、4はフロントフォーク、5はアクスルシャフト、
6はキャストホイール、7はタイヤ、8はディスクブレ
ーキを示している。
アクスルシャフト5は、第3図に示すように、フロント
フォーク4のボトムケース4aにブラケット4bを締結
し、これらボトムケース4aとブラケッ)4bに夫々形
成されている凹部4c。
フォーク4のボトムケース4aにブラケット4bを締結
し、これらボトムケース4aとブラケッ)4bに夫々形
成されている凹部4c。
4dからなる支持部にその両端部5aが固定される。
キャストホイール6は、その側部に/\ブプレート9が
ねじ込まれて固定され、該ハブプレート9とアクスルシ
ャフト5との間の左右に介在せしめられたベアリング1
0,10、オイルシール11゜11によりアクスルシャ
フト5に回動自在に軸支される一方、その外周にチュー
ブレスタイヤ7を保持している。
ねじ込まれて固定され、該ハブプレート9とアクスルシ
ャフト5との間の左右に介在せしめられたベアリング1
0,10、オイルシール11゜11によりアクスルシャ
フト5に回動自在に軸支される一方、その外周にチュー
ブレスタイヤ7を保持している。
ところでこのアクスルシャフト5の一部5bにはセレー
ション加工が施され、当該加工部に傾斜カム13がセレ
ーション結合され固定される。
ション加工が施され、当該加工部に傾斜カム13がセレ
ーション結合され固定される。
一方、キャストホイール6の中央部近傍には、円筒状の
筒部15が形成され、この筒部15に、前記傾斜カム1
3の周縁部近傍を転がりながら当接するスチールポール
16を備えたピストン17が、リターンスプリング18
により傾斜カム13方向に付勢されつつ摺動自在に設け
られる。前記リターンスプリング18は抜は止めのイン
ナーサークリップ19が設けられ、又ピストン17先端
部近傍にはO−リング17aが設けられている。
筒部15が形成され、この筒部15に、前記傾斜カム1
3の周縁部近傍を転がりながら当接するスチールポール
16を備えたピストン17が、リターンスプリング18
により傾斜カム13方向に付勢されつつ摺動自在に設け
られる。前記リターンスプリング18は抜は止めのイン
ナーサークリップ19が設けられ、又ピストン17先端
部近傍にはO−リング17aが設けられている。
前記筒部15の先端部には第4図にも示されるようにフ
ィルタケース20との間に密閉空間からなる蓄圧室21
が形成され、この蓄圧室21とチューブレスタイヤ7の
空気室7aとの間には、これらを連通ずるエア通路23
が形成され、該エア通路23には該蓄圧室21の圧力が
タイヤ空気室7aの圧力より設定値(第1設定値)以上
高くなったときに該通路23を連通させるエアバルブ2
4が設けられている。
ィルタケース20との間に密閉空間からなる蓄圧室21
が形成され、この蓄圧室21とチューブレスタイヤ7の
空気室7aとの間には、これらを連通ずるエア通路23
が形成され、該エア通路23には該蓄圧室21の圧力が
タイヤ空気室7aの圧力より設定値(第1設定値)以上
高くなったときに該通路23を連通させるエアバルブ2
4が設けられている。
このエアバルブ24は、キャストホイール6に形成した
エア通路23にリターンスプリング25及びスチールポ
ール26を挿入後、テーパ状部材27を圧入し、スチー
ルポール26をテーパ状部材27に付勢当接させて構成
され、該テーパ面27aとボール28はその当接時にお
いてシール構造を形成する。
エア通路23にリターンスプリング25及びスチールポ
ール26を挿入後、テーパ状部材27を圧入し、スチー
ルポール26をテーパ状部材27に付勢当接させて構成
され、該テーパ面27aとボール28はその当接時にお
いてシール構造を形成する。
一方、第4図、85図に示されるように、蓄圧室21と
外気との間には、該蓄圧室21を外気に連通させる排圧
用の第1、第2背圧通路30゜31と、外気を蓄圧室2
1に供給するための外気の供給通路32が形成されてい
る。
外気との間には、該蓄圧室21を外気に連通させる排圧
用の第1、第2背圧通路30゜31と、外気を蓄圧室2
1に供給するための外気の供給通路32が形成されてい
る。
前記第1.82背圧通路30.31は、該蓄圧タケース
20内の第1排圧通路30には蓄圧室21の圧力が外気
圧に対し所定値(第2設定値)以上高くなったときに、
該蓄圧室21を外気に連通させるエアバルブ35が設け
られ、第2排圧通路31には蓄圧室21内の圧力が外気
圧に比べ、前記所定値よりも更に大きい所定の値となっ
たときに解放される緊急排出用のエアバルブ36が設け
られる。
20内の第1排圧通路30には蓄圧室21の圧力が外気
圧に対し所定値(第2設定値)以上高くなったときに、
該蓄圧室21を外気に連通させるエアバルブ35が設け
られ、第2排圧通路31には蓄圧室21内の圧力が外気
圧に比べ、前記所定値よりも更に大きい所定の値となっ
たときに解放される緊急排出用のエアバルブ36が設け
られる。
これらエアバルブ35.36は共に、前述したエアバル
ブ24と同様な構成を有し、夫々テーパ状部材37.3
8、スチールポール39,40及びリターンスプリング
41.42から構成され、前記第1排圧通路30に設け
られるリターンスプリング41のバネ定数に2は、前述
したタイヤ空気室へのエア通路23に設けられるスプリ
ング25のバネ定数に1よりも高く設定され、第2排圧
通路31に設けられるリターンスプリング42のバネ定
数に3は更にこのバネ定数に2より大きく設定される。
ブ24と同様な構成を有し、夫々テーパ状部材37.3
8、スチールポール39,40及びリターンスプリング
41.42から構成され、前記第1排圧通路30に設け
られるリターンスプリング41のバネ定数に2は、前述
したタイヤ空気室へのエア通路23に設けられるスプリ
ング25のバネ定数に1よりも高く設定され、第2排圧
通路31に設けられるリターンスプリング42のバネ定
数に3は更にこのバネ定数に2より大きく設定される。
前記外気の供給通路32には一方面リードバルブ45が
設けられる。このリードバルブ45は第5図に示すべく
リードバルブ45をフィルタケース20と共にキャスト
ホイール6側に圧入固定し、フィルタケース20にフィ
ルタ22に囲周されるべく設けられた供給通路用の穴2
0bをリードバルブ部45aで塞ぐ如く配設してなる。
設けられる。このリードバルブ45は第5図に示すべく
リードバルブ45をフィルタケース20と共にキャスト
ホイール6側に圧入固定し、フィルタケース20にフィ
ルタ22に囲周されるべく設けられた供給通路用の穴2
0bをリードバルブ部45aで塞ぐ如く配設してなる。
かかるリードバルブ45によれば、第6図において示す
ように矢印A方向の空気は通さないが、矢印B方向の空
気は通すこととなり一方向性を確保し得る。
ように矢印A方向の空気は通さないが、矢印B方向の空
気は通すこととなり一方向性を確保し得る。
尚、第5図において示されるリードバルブ45及びフィ
ルタケース20に形成された穴45b。
ルタケース20に形成された穴45b。
45c及び20b、20cは、夫々、前記第1排圧通路
30.第2排圧通路31を形成するための穴である。
30.第2排圧通路31を形成するための穴である。
以上の構成において、傾斜カム13、スチールポール1
6、ピストン17、蓄圧室21及びリードバルブ45等
はエアポンプを構成し、従ってかかる構成によればタイ
ヤの空気圧が設定値以下となったときは、リターンスプ
リング25の抗力に抗してエアバルブ35が開き、タイ
ヤの空気圧力が設定値となるまで該空気室7aに空気が
供給される。
6、ピストン17、蓄圧室21及びリードバルブ45等
はエアポンプを構成し、従ってかかる構成によればタイ
ヤの空気圧が設定値以下となったときは、リターンスプ
リング25の抗力に抗してエアバルブ35が開き、タイ
ヤの空気圧力が設定値となるまで該空気室7aに空気が
供給される。
一方、タイヤの空気圧が設定値となっている場合におい
て、蓄圧室21内の圧力がタイヤの空気圧及びリターン
スプリング25の付勢力により定まる圧力値以上に高く
なった場合には、排圧用通路のエアバルブ、若しくは、
このバルブ30と緊急用排圧用のエアバルブ36が共に
開き、蓄圧室21内の空気圧を一定に保持するとともに
、タイヤの空気圧に設定値以上の空気圧が供給されるの
を防ぐことができる。
て、蓄圧室21内の圧力がタイヤの空気圧及びリターン
スプリング25の付勢力により定まる圧力値以上に高く
なった場合には、排圧用通路のエアバルブ、若しくは、
このバルブ30と緊急用排圧用のエアバルブ36が共に
開き、蓄圧室21内の空気圧を一定に保持するとともに
、タイヤの空気圧に設定値以上の空気圧が供給されるの
を防ぐことができる。
(発明の効果)
以上の説明により明らかなように、この発明によれば、
タイヤの空気圧が設定値以下となる場合に、ホイール内
に設けたポンプにより自動的に空気圧を設定値まで補填
することができ、従って常に最良の条件にて走行するこ
とが可能となるとともに更にタイヤ等のメンテナンス間
隔をも伸ばすことが可能となり、面倒な手間を大巾に省
くこともできるタイヤの空気圧の補填装置を提供するこ
とができる。
タイヤの空気圧が設定値以下となる場合に、ホイール内
に設けたポンプにより自動的に空気圧を設定値まで補填
することができ、従って常に最良の条件にて走行するこ
とが可能となるとともに更にタイヤ等のメンテナンス間
隔をも伸ばすことが可能となり、面倒な手間を大巾に省
くこともできるタイヤの空気圧の補填装置を提供するこ
とができる。
第1図はこの発明の実施例に係る二輪車を示す全体図、
第2図はこの発明を適用した前輪を示す一部詳細図、第
3図乃至第7図は要部詳細図である。 図面において、5はアクスルシャフト、6はキャストホ
イール、7はタイヤ、7aはタイヤ空気室、13は傾斜
カム、21は蓄圧室、24は第1のエアバルブ、35は
第2のエアバルブである、第4図 第5図 !、5b 45ビ
第2図はこの発明を適用した前輪を示す一部詳細図、第
3図乃至第7図は要部詳細図である。 図面において、5はアクスルシャフト、6はキャストホ
イール、7はタイヤ、7aはタイヤ空気室、13は傾斜
カム、21は蓄圧室、24は第1のエアバルブ、35は
第2のエアバルブである、第4図 第5図 !、5b 45ビ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 蓄圧室とタイヤ空気室との間に、該蓄圧室の圧力がタイ
ヤ空気室の圧力より第1の設定値以上高くなるときに、
これら二室を連通させる第1エアバルブを設けるととも
に、 前記蓄圧室の圧力が第2の設定値以上となるときに該蓄
圧室の圧力を外気に解放する第2エアバルブを設ける一
方、キャストホィールとアクスルシャフトの相対回転運
動を動力源とするエアポンプを形成し、前記蓄圧室に該
エアポンプにて空気圧を供給するようにしたことを特徴
とするタイヤの空気圧補填装置。 (2)前記エアポンプは、キャストホィールの回転運動
をアクスルシャフトに平行な往復運動に変換させる傾斜
カムを前記アクスルシャフトに連結して形成たことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のタイヤの空気圧補
填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333511A JPH01172003A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | タイヤの空気圧補填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62333511A JPH01172003A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | タイヤの空気圧補填装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01172003A true JPH01172003A (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=18266862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62333511A Pending JPH01172003A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | タイヤの空気圧補填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01172003A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1987
- 1987-12-25 JP JP62333511A patent/JPH01172003A/ja active Pending
Cited By (22)
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| US7922459B2 (en) | 2005-03-31 | 2011-04-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Pressure generation device |
| JP2007001482A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Toyota Motor Corp | 圧力生成装置 |
| JP2007176356A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Toyota Motor Corp | 空気供給装置 |
| AU2006333845B2 (en) * | 2005-12-28 | 2009-12-10 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Air supply apparatus |
| KR100972326B1 (ko) * | 2005-12-28 | 2010-07-26 | 도요타 지도샤(주) | 공기 공급 장치 |
| WO2007077755A1 (ja) | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | 空気供給装置 |
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| US8052400B2 (en) | 2005-12-28 | 2011-11-08 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Air supply apparatus |
| EP1972470A4 (en) * | 2005-12-28 | 2013-02-27 | AIR SUPPLY DEVICE | |
| DE112006003558B4 (de) | 2005-12-28 | 2014-01-09 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vorrichtung zur Erzeugung eines Reifenluftdrucks |
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