JPH01176948A - 無停電システムの停電検出装置 - Google Patents
無停電システムの停電検出装置Info
- Publication number
- JPH01176948A JPH01176948A JP29188A JP29188A JPH01176948A JP H01176948 A JPH01176948 A JP H01176948A JP 29188 A JP29188 A JP 29188A JP 29188 A JP29188 A JP 29188A JP H01176948 A JPH01176948 A JP H01176948A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は無停電電源システム(以下UPSと呼称)の交
流電源の停電娑禄足電圧を検出する停電検出装置に関す
る6 (従来の技術) 従来の常時商用のUPSのブロック図を第4図に示す。
流電源の停電娑禄足電圧を検出する停電検出装置に関す
る6 (従来の技術) 従来の常時商用のUPSのブロック図を第4図に示す。
常時は商用電源1からスイッチ5を介して負荷6へ電力
を供給しているが、商用電源1の電圧が低下または停電
すると電圧検出器9がそれを検出し、切換回路10によ
りインバータ4を起動すると同時に、スイッチ5をAか
らBに切換え1サイクル以内にインバータ電源へ切換え
る。この方式は、OA機器やパソコンクラスの計算機電
源に多く用いられるUPSの方式である。
を供給しているが、商用電源1の電圧が低下または停電
すると電圧検出器9がそれを検出し、切換回路10によ
りインバータ4を起動すると同時に、スイッチ5をAか
らBに切換え1サイクル以内にインバータ電源へ切換え
る。この方式は、OA機器やパソコンクラスの計算機電
源に多く用いられるUPSの方式である。
充電器2は商用電源が正常時にバッテリ3を充電し、停
電時にインバータ4に電力を供給して交流電力を供給す
るよう構成されている。
電時にインバータ4に電力を供給して交流電力を供給す
るよう構成されている。
この場合、電源1の電圧低下や瞬停を検出するため従来
は、整流器7で商用電源を整流し、コン ゛ダンサ
8で平滑化した後電圧検出器9で、その値が、一定レベ
ル以下になったら切換回路1oを働かせるように構成さ
れている。
は、整流器7で商用電源を整流し、コン ゛ダンサ
8で平滑化した後電圧検出器9で、その値が、一定レベ
ル以下になったら切換回路1oを働かせるように構成さ
れている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、上゛記従来構成では電源電圧の検出回路中のコ
ンデンサ8としては一般に電解コンデンサを使用するの
で容量に±50%程度のバラツキが発生し、放電時定数
がバラツキ、電圧低下を検出する時間が製品によりバラ
ツキがある。また、電解コンデンサの容量は経年変化が
大きいので最短時間で検出するように選定することが困
難である。
ンデンサ8としては一般に電解コンデンサを使用するの
で容量に±50%程度のバラツキが発生し、放電時定数
がバラツキ、電圧低下を検出する時間が製品によりバラ
ツキがある。また、電解コンデンサの容量は経年変化が
大きいので最短時間で検出するように選定することが困
難である。
また、UPSの負荷の許容瞬断時間と電圧検出回路の時
定数が一致又は電圧検出回路の検出時間が短かければよ
いことになるが、一般にUPSの負荷の許容瞬断時間は
半サイクル程度とされているので、この間に電源電圧の
低下又は瞬停を検出する必要がある。しかし、従来の回
路では、上記した時定数によって検出が遅れ不都合があ
った。
定数が一致又は電圧検出回路の検出時間が短かければよ
いことになるが、一般にUPSの負荷の許容瞬断時間は
半サイクル程度とされているので、この間に電源電圧の
低下又は瞬停を検出する必要がある。しかし、従来の回
路では、上記した時定数によって検出が遅れ不都合があ
った。
また、検出時間を短縮しようとして時定数を短かくする
と常時電圧検出器が誤動作し易くなり、時定数を50〜
60m5以下にすることが困難で急激な電圧低下では切
換時間が遅れる欠点があった。
と常時電圧検出器が誤動作し易くなり、時定数を50〜
60m5以下にすることが困難で急激な電圧低下では切
換時間が遅れる欠点があった。
以上の説明の如く、常時商用のUPS方式では瞬時停電
をいかに早く検出し、いかに早くインバータ側に切換え
るかが重要であり、本発明では、電圧低下に対しても半
サイクルで検出し、完全停電に対しては2〜3ms程度
で検出できる無停電システムの停電検出装置を提供する
ことを目的とする。
をいかに早く検出し、いかに早くインバータ側に切換え
るかが重要であり、本発明では、電圧低下に対しても半
サイクルで検出し、完全停電に対しては2〜3ms程度
で検出できる無停電システムの停電検出装置を提供する
ことを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の停電検出装置は、交
流電源の第1および第2の電圧レベルを検出する第1お
よび第2のレベル検出器と、前記第1および第2のレベ
ル検出器で検出される信号が第1および第2の設定時限
を超えて検出された時、停電検出信号を出力する第1お
よび第2のタイマーを設けて構成する。
流電源の第1および第2の電圧レベルを検出する第1お
よび第2のレベル検出器と、前記第1および第2のレベ
ル検出器で検出される信号が第1および第2の設定時限
を超えて検出された時、停電検出信号を出力する第1お
よび第2のタイマーを設けて構成する。
(作 用)
第1のレベル検出器は低い電圧レベルの検出を行い、交
流電源のゼロ電圧附近で常に検出するので、2〜3ms
程度の時限を持つ第1のタイマーによりこれをさけ、停
電の時に短時間に検出する。
流電源のゼロ電圧附近で常に検出するので、2〜3ms
程度の時限を持つ第1のタイマーによりこれをさけ、停
電の時に短時間に検出する。
第2のレベル検出器は高い電圧レベルの検出を行い、半
サイクルに1回は検出できるので、第2のタイマーによ
り、交流電源の電圧低下を半サイクルで検出する。
サイクルに1回は検出できるので、第2のタイマーによ
り、交流電源の電圧低下を半サイクルで検出する。
これら、2つの検出回路のいづれかを検出すると交流(
商用)電源からインバータ電源へ切換える。
商用)電源からインバータ電源へ切換える。
(実施例)
本発明の実施例を第1図に示す、従来(第4図)と同一
部分は第1図では省略してあり、瞬停検出回路について
示しである。
部分は第1図では省略してあり、瞬停検出回路について
示しである。
商用電源1を整流器7により全波整流し、第1のレベル
検出器12により電圧の低レベルを検出し第1のタイマ
ー14を介して、OR回路16に入力する。
検出器12により電圧の低レベルを検出し第1のタイマ
ー14を介して、OR回路16に入力する。
一方、第2のレベル検、出器13により、電圧の高レベ
ルを検出し、第2のタイマー15を介してOR回路16
に入力し、OR回路16の出力により切換回路IOを制
御してインバータを起動すると同時にスイッチ5を商用
電源側からインバータ側に切換える。
ルを検出し、第2のタイマー15を介してOR回路16
に入力し、OR回路16の出力により切換回路IOを制
御してインバータを起動すると同時にスイッチ5を商用
電源側からインバータ側に切換える。
本発明の主要部の具体的回路例を第2図に示す。
商用電源1を整流器7で余波整流し、抵抗20.21の
分圧電圧でトランジスタ22をオンさせて第1の低電圧
のレベル検出を行う。
分圧電圧でトランジスタ22をオンさせて第1の低電圧
のレベル検出を行う。
ダイオード25によりコンデンサ35に充電された電圧
から抵抗24、フォトカプラのフォトダイオード23を
介してトランジスタ22のコレクタに接続し、トランジ
スタ22がオンした場合フォトカプラのフォトトランジ
スタ26がオンしてV、は零となる。
から抵抗24、フォトカプラのフォトダイオード23を
介してトランジスタ22のコレクタに接続し、トランジ
スタ22がオンした場合フォトカプラのフォトトランジ
スタ26がオンしてV、は零となる。
一方、ゼナーダイオード29、抵抗30.抵抗31とト
ランジスタ32により第°2の高電圧のレベル検出を行
い、トランジスタ32がオンすると抵抗34からフォト
カプラのフォトダイオード33に電流が流れ、フォトト
ランジスタ37がオンして出力V3?が零になる。
ランジスタ32により第°2の高電圧のレベル検出を行
い、トランジスタ32がオンすると抵抗34からフォト
カプラのフォトダイオード33に電流が流れ、フォトト
ランジスタ37がオンして出力V3?が零になる。
以下、第3図の動作波形を用いて作用を説明する。
フォトトランジスタ26の出力電圧VZSは整流器7の
出力電圧(全波整流波形)v7の第1のレベルE、以下
を検出するので、正弦波電圧のゼロクロス近辺でのみ短
時間“1″の信号を出力する。この信号V、は2〜b るタイマー14を通ることにより無視され信号V14は
出力されない。
出力電圧(全波整流波形)v7の第1のレベルE、以下
を検出するので、正弦波電圧のゼロクロス近辺でのみ短
時間“1″の信号を出力する。この信号V、は2〜b るタイマー14を通ることにより無視され信号V14は
出力されない。
一方、 フォトトランジスタ37の出力V3?は全波整
流波形v7の第2のレベルE2以下を検出する。従って
、信号Vatが“1”になっている期間は電源が正常な
場合(図では最初の2波片はT□のように電源の半サイ
クルT、より短かい。しかし、電源電圧が、第2のレベ
ルE2以下に低下した場合(図では最後の1波)はタイ
マー15により設定した時間T2が過ぎてもV3?が“
0′″にならないので信号Vigは“1″となり、時刻
t□で電圧低下を検出する。
流波形v7の第2のレベルE2以下を検出する。従って
、信号Vatが“1”になっている期間は電源が正常な
場合(図では最初の2波片はT□のように電源の半サイ
クルT、より短かい。しかし、電源電圧が、第2のレベ
ルE2以下に低下した場合(図では最後の1波)はタイ
マー15により設定した時間T2が過ぎてもV3?が“
0′″にならないので信号Vigは“1″となり、時刻
t□で電圧低下を検出する。
更に停電が発生し、電圧v7が時刻t2で第1のレベル
E1以下になると、信号V2&は“1”のままとなり、
タイムデイレイT1後の時刻t、において信号L4は“
1”となる。
E1以下になると、信号V2&は“1”のままとなり、
タイムデイレイT1後の時刻t、において信号L4は“
1”となる。
信号VL4とvl、はOR回路16を介して切換回路1
0に入力され、交流(商用)電源からインバータ電源へ
切換える。
0に入力され、交流(商用)電源からインバータ電源へ
切換える。
電源電圧が急に低下した場合は、時刻t□より以前にお
いても信号V14は出力可能であり、 タイムデイレイ
T1後に検出可能である。
いても信号V14は出力可能であり、 タイムデイレイ
T1後に検出可能である。
本実施例によれば、フォトカプラにより交流電源側と制
御回路側を容易に絶縁することができる。
御回路側を容易に絶縁することができる。
なお、電源周波数が50七と60七の場合では第2のレ
ベルE2以下を検出する信号v3□の“1″の期間T1
が変るのでタイマー15の設定時間T2を周波数に応じ
て変えることが望ましい。このため電源電圧の周波数を
検出する回路を設け、この出力でタイマー15の時間を
切換えることを実施している。
ベルE2以下を検出する信号v3□の“1″の期間T1
が変るのでタイマー15の設定時間T2を周波数に応じ
て変えることが望ましい。このため電源電圧の周波数を
検出する回路を設け、この出力でタイマー15の時間を
切換えることを実施している。
周波数検出やタイマーなどの切換はマイクロコンピュー
タを採用することにより容易に実施できる。
タを採用することにより容易に実施できる。
以上説明したように、本発明によれば、電源の停電を第
1のレベル検出器で2〜ams以内に検出し、電圧の不
足電圧を第2の検出レベル以下になっている時間を測定
することにより1サイクル以÷ 内に検出する2つの検出回路を設けることにより電源が
低下した時は、サイクル以内に検出し、停電時は更に早
く検出することができる無停電シスムの停電検出装置を
提供することができる。
1のレベル検出器で2〜ams以内に検出し、電圧の不
足電圧を第2の検出レベル以下になっている時間を測定
することにより1サイクル以÷ 内に検出する2つの検出回路を設けることにより電源が
低下した時は、サイクル以内に検出し、停電時は更に早
く検出することができる無停電シスムの停電検出装置を
提供することができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は第
1図の詳細回路図、第3図は第2図の作用を説明する波
形図、第4図は従来の無停電電源装置の構成図である。 1・・・交流(商用)電源、 2・・・充電器3・・・
バッテリ、 4・・・インバータ5・・・ス
イッチ、 6・・・負荷7・・・整流器、
8・・・コンデンサ9・・・電圧検出器、
10・・・切換回路12・・・第1のレベル検出器
、13・・・第2のレベル検出器14・・・第1のタイ
マー、 15・・・第2のタイマー16・・・OR回
路、 23.26・・・フォトカプラ22、
32・・・トランジスタ、29・・・ゼナーダイオード
33、37・・・フォトカプラ 代理人 弁理士 則 近 憲 缶 周 第子丸 健 第1図 第2図 第3図
1図の詳細回路図、第3図は第2図の作用を説明する波
形図、第4図は従来の無停電電源装置の構成図である。 1・・・交流(商用)電源、 2・・・充電器3・・・
バッテリ、 4・・・インバータ5・・・ス
イッチ、 6・・・負荷7・・・整流器、
8・・・コンデンサ9・・・電圧検出器、
10・・・切換回路12・・・第1のレベル検出器
、13・・・第2のレベル検出器14・・・第1のタイ
マー、 15・・・第2のタイマー16・・・OR回
路、 23.26・・・フォトカプラ22、
32・・・トランジスタ、29・・・ゼナーダイオード
33、37・・・フォトカプラ 代理人 弁理士 則 近 憲 缶 周 第子丸 健 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 交流電源の第1および第2の電圧レベルを検出する第1
および第2のレベル検出器と、前記第1および第2のレ
ベル検出器で検出される信号が第1および第2の設定時
限を超えて検出された時、停電検出信号を出力する第1
および第2のタイマーから成り、停電の時は半サイクル
より早く、不足電圧の時は半サイクル程度で検出するこ
とを特徴とした無停電システムの停電検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29188A JPH01176948A (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | 無停電システムの停電検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29188A JPH01176948A (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | 無停電システムの停電検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176948A true JPH01176948A (ja) | 1989-07-13 |
Family
ID=11469805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29188A Pending JPH01176948A (ja) | 1988-01-06 | 1988-01-06 | 無停電システムの停電検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01176948A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006340515A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 無停電電源装置 |
| JP2007121176A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Sharp Corp | 停電検出装置 |
| JP2009136052A (ja) * | 2007-11-29 | 2009-06-18 | Panasonic Corp | モータ制御装置およびそれを備えた空気調和機 |
-
1988
- 1988-01-06 JP JP29188A patent/JPH01176948A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006340515A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 無停電電源装置 |
| JP2007121176A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Sharp Corp | 停電検出装置 |
| JP2009136052A (ja) * | 2007-11-29 | 2009-06-18 | Panasonic Corp | モータ制御装置およびそれを備えた空気調和機 |
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