JPH01177286A - 電子スチルカメラ - Google Patents
電子スチルカメラInfo
- Publication number
- JPH01177286A JPH01177286A JP63000686A JP68688A JPH01177286A JP H01177286 A JPH01177286 A JP H01177286A JP 63000686 A JP63000686 A JP 63000686A JP 68688 A JP68688 A JP 68688A JP H01177286 A JPH01177286 A JP H01177286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- images
- magnetic disk
- recorded
- erased
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、静止画像記録用の電子スチルカメラに関する
。
。
〈従来の技術〉
近年、CODに代表される固体撮像素子を用い、固体撮
像素子からの画像信号を処理して画像情報として磁気デ
ィスクに記録する電子スチルカメラが商品化されている
(特開昭60−194677号公報等参照)。尚、スチ
ルビデオフロッピーと呼ばれる磁気ディスクにはフィー
ルド記録の場合には1トラツク毎にフレーム記録の場合
には2トラツク毎に1つの静止画像がアナログ記録され
、全体で25〜50の静止画像を記録可能である。
像素子からの画像信号を処理して画像情報として磁気デ
ィスクに記録する電子スチルカメラが商品化されている
(特開昭60−194677号公報等参照)。尚、スチ
ルビデオフロッピーと呼ばれる磁気ディスクにはフィー
ルド記録の場合には1トラツク毎にフレーム記録の場合
には2トラツク毎に1つの静止画像がアナログ記録され
、全体で25〜50の静止画像を記録可能である。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、電子スチルカメラに限らず、撮影に際しての
シャッタースピード等の撮影条件の設定は極めて重要で
、特に大事な撮影の場合は撮影条件を変えるなどして複
数回撮影を行っているが、これではフィルムが無駄に消
費されると共に、シャッターチャンスが限られている場
合は対応できない。
シャッタースピード等の撮影条件の設定は極めて重要で
、特に大事な撮影の場合は撮影条件を変えるなどして複
数回撮影を行っているが、これではフィルムが無駄に消
費されると共に、シャッターチャンスが限られている場
合は対応できない。
本発明は、電子スチルカメラの利点の1つは記録媒体が
磁気ディスクであるため画像毎にそのトラックの磁気記
録を消去して当該トラックを再使用できることであるに
鑑み、カメラ自体に消去機能を持たせるなどして、限ら
れたシャツターチャンスで最適な撮像結果の記録を行う
ことのできる電子スチルカメラを提供することを目的と
するものである。
磁気ディスクであるため画像毎にそのトラックの磁気記
録を消去して当該トラックを再使用できることであるに
鑑み、カメラ自体に消去機能を持たせるなどして、限ら
れたシャツターチャンスで最適な撮像結果の記録を行う
ことのできる電子スチルカメラを提供することを目的と
するものである。
く課題を解決するための手段〉
このため、本発明は、第1図に示すように、1回のレリ
ーズ操作で撮影条件を変えて複数回連続的に撮像する邊
像手段と、撮像された複数の画像をそれぞれ磁気ディス
クの各トラックに記録する記録手段と、撮像された複数
の画像を1つのディスプレイに複数分割して表示する分
割表示手段と、分割表示された画像を取捨選択可能な選
択手段と、選択に基づいて磁気ディスク上の不必要な画
像のトラックを消去する消去手段とを設ける構成とした
ものである。
ーズ操作で撮影条件を変えて複数回連続的に撮像する邊
像手段と、撮像された複数の画像をそれぞれ磁気ディス
クの各トラックに記録する記録手段と、撮像された複数
の画像を1つのディスプレイに複数分割して表示する分
割表示手段と、分割表示された画像を取捨選択可能な選
択手段と、選択に基づいて磁気ディスク上の不必要な画
像のトラックを消去する消去手段とを設ける構成とした
ものである。
く作用〉
上記の構成においては、1回のレリーズ操作で1最影条
件を変えて複数回連続的に撮像して、撮像された複数の
画像をそれぞれ磁気ディスクの各トラックに記録する。
件を変えて複数回連続的に撮像して、撮像された複数の
画像をそれぞれ磁気ディスクの各トラックに記録する。
一方、これらの複数の画像を1つのディスプレイに複数
分割して表示して、分割表示された画像を取捨選択する
ことにより、その選択に基づいて磁気ディスク上の不必
要な画像のトラックを消去する。これにより、限られた
シャッターチャンスで最適な撮影条件の必要とする画像
のみを記録することができる。
分割して表示して、分割表示された画像を取捨選択する
ことにより、その選択に基づいて磁気ディスク上の不必
要な画像のトラックを消去する。これにより、限られた
シャッターチャンスで最適な撮影条件の必要とする画像
のみを記録することができる。
〈実施例〉
以下に本発明の一実施例を第2図〜第4図に基づいて説
明する。
明する。
第2図は電子スチルカメラのシステム図を示している。
第2図において、1は被写体の光学像を結像する光学レ
ンズ、2は光学レンズ1により受光面上に結像された光
学像を光電変換してアナログ画像信号を出力する固体描
像素子としてのCCD、3はCCD2からの画像信号を
基に色分離等の処理を行うプロセス回路である。
ンズ、2は光学レンズ1により受光面上に結像された光
学像を光電変換してアナログ画像信号を出力する固体描
像素子としてのCCD、3はCCD2からの画像信号を
基に色分離等の処理を行うプロセス回路である。
プロセス回路3はFM変調回路4.記録回路5へと接続
され、記録回路5は切換スイッチ6を介してヘッド7に
接続されている。これによりCCD2により撮像した画
像を画像情報としてヘッド7を介し図示しないモータに
より回転駆動される磁気ディスク8にアナログ記録でき
る。
され、記録回路5は切換スイッチ6を介してヘッド7に
接続されている。これによりCCD2により撮像した画
像を画像情報としてヘッド7を介し図示しないモータに
より回転駆動される磁気ディスク8にアナログ記録でき
る。
プロセス回路3はまたA/D変換器9を介してメモリ1
0へと接続され、プロセス回路3からのアナログ画像信
号をA/D変換しデジタル画像データとしてメモリ10
に記憶させることができる。ここで、メモリ10は1画
像分の記憶容量をもつものであるが、画像データを間引
くことにより複数の画像データを記憶できるようになっ
ている。
0へと接続され、プロセス回路3からのアナログ画像信
号をA/D変換しデジタル画像データとしてメモリ10
に記憶させることができる。ここで、メモリ10は1画
像分の記憶容量をもつものであるが、画像データを間引
くことにより複数の画像データを記憶できるようになっ
ている。
メモリ10の記憶内容はD/A変換器11を介し再びア
ナログ画像信号として取出すことができ、D/A変換器
11はエンコーダ12に接続され、エンコーダ12はデ
ィスプレイ(LCDあるいはCRT)13に接続されて
いる。これにより、メモリ10に記憶した複数の画像デ
ータに基づきディスプレイ13に複数の画像を分割表示
できるようになっている。
ナログ画像信号として取出すことができ、D/A変換器
11はエンコーダ12に接続され、エンコーダ12はデ
ィスプレイ(LCDあるいはCRT)13に接続されて
いる。これにより、メモリ10に記憶した複数の画像デ
ータに基づきディスプレイ13に複数の画像を分割表示
できるようになっている。
また、消去回路14が設けられ、切換スイッチ6を介し
てヘッド7に接続可能となっている。これにより、磁気
ディスク8に記録済の画像を消去することができる。
てヘッド7に接続可能となっている。これにより、磁気
ディスク8に記録済の画像を消去することができる。
ここで、CPU15はシーケンスのコントロールを行う
他、切換スイッチ6の切換え1図示しないアクチュエー
タを介してのヘッド7の移動等を行う。
他、切換スイッチ6の切換え1図示しないアクチュエー
タを介してのヘッド7の移動等を行う。
CPU15には、レリーズボタン161編集スイッチ1
7.アップダウンスイッチ18.19.消去スイッチ2
0等が接続されている。
7.アップダウンスイッチ18.19.消去スイッチ2
0等が接続されている。
次に作用を説明する。
撮影時は、先ず連続撮影するコマ数をアップダウンスイ
ッチ18.19により設定し、カメラを被写体に向けて
レリーズボタン16を押す。すると、設定コマ数分、撮
影条件を変えて撮影が行われ、CCD2.プロセス回路
3.FM変調回路4.記録回路5.切換スイッチ6、ヘ
ッド7という順で磁気ディスク8に記録されていく。
ッチ18.19により設定し、カメラを被写体に向けて
レリーズボタン16を押す。すると、設定コマ数分、撮
影条件を変えて撮影が行われ、CCD2.プロセス回路
3.FM変調回路4.記録回路5.切換スイッチ6、ヘ
ッド7という順で磁気ディスク8に記録されていく。
尚、撮影条件を変えての撮影は、例えばシャッタースピ
ードを演算値の前後を含んで数コマ、あるいはレンズ位
置を合焦点(AFレンズのとき)を含んで数コマ↑最影
する。
ードを演算値の前後を含んで数コマ、あるいはレンズ位
置を合焦点(AFレンズのとき)を含んで数コマ↑最影
する。
このとき、プロセス回路3からの画像信号はA/D変換
されてメモリ10に間引かれつつ一時記憶される。
されてメモリ10に間引かれつつ一時記憶される。
そして、メモリ10に間引きつつ一時記憶した複数の画
像データがD/A変換器11によりD/A変換されて取
出され、エンコーダ12を介してディスプレイ13に分
割して写し出される。
像データがD/A変換器11によりD/A変換されて取
出され、エンコーダ12を介してディスプレイ13に分
割して写し出される。
このような動作で撮像した後、編集スイッチ17をON
にすると、分割画像の1つに例えば*のマークがスーパ
ーインポーズされる。
にすると、分割画像の1つに例えば*のマークがスーパ
ーインポーズされる。
従って、ユーザーはアップダウンスイッチ18゜19を
操作して、この*のマークを消去したい不必要な画像の
上に持ち来す。しかる後、消去スイッチ20をONにす
る。
操作して、この*のマークを消去したい不必要な画像の
上に持ち来す。しかる後、消去スイッチ20をONにす
る。
すると、指定された消去対象画像に対応する磁気ディス
ク8のトラックにヘッド7が移動し、かつ切換スイッチ
6がB側に切換ねって消去回路14がヘッド7に接続さ
れ、磁気ディスク8に入っていた画像を消去できる。
ク8のトラックにヘッド7が移動し、かつ切換スイッチ
6がB側に切換ねって消去回路14がヘッド7に接続さ
れ、磁気ディスク8に入っていた画像を消去できる。
第3図は複数回連続的に撮像・記録を行うルーチンをフ
ローチャートとして示したものである。
ローチャートとして示したものである。
先ずステップl(図にはSlと記しである。以下同様)
でコマ数を設定させる。これはアップダウンスイッチ1
8.19により行い、ディスプレイ13の一部あるいは
図示しない別の表示部にコマ数を表示する。コマ数が設
定されると、ステップ2で設定されたコマ数に応じた間
引き率でメモリ10の設定を行う。
でコマ数を設定させる。これはアップダウンスイッチ1
8.19により行い、ディスプレイ13の一部あるいは
図示しない別の表示部にコマ数を表示する。コマ数が設
定されると、ステップ2で設定されたコマ数に応じた間
引き率でメモリ10の設定を行う。
次にステップ3でレリーズボタン16の操作を監視して
シーケンスのスタートを検知し、検知するとステップ4
以降へ進む。
シーケンスのスタートを検知し、検知するとステップ4
以降へ進む。
ステップ4ではC0D2からの画像信号を取込んで撮像
を行い、ステップ5で記録回路5及びヘッド7により磁
気ディスク8への記録を行う。記録後はヘッド7を1コ
マ分送る。
を行い、ステップ5で記録回路5及びヘッド7により磁
気ディスク8への記録を行う。記録後はヘッド7を1コ
マ分送る。
次にステップ6で設定コマ数の撮影が終了したか否かを
判定し、否の場合はステップ7へ進んで撮影条件を変更
した後、ステップ4へ戻って異なる撮影条件での撮像と
記録とを繰り返す。
判定し、否の場合はステップ7へ進んで撮影条件を変更
した後、ステップ4へ戻って異なる撮影条件での撮像と
記録とを繰り返す。
従って、ステップ4,6.’7の部分がCCD2等と共
に描像手段に相当し、ステップ5,6.7の部分が記録
回路5.ヘッド7等と共に記録手段に相当する。
に描像手段に相当し、ステップ5,6.7の部分が記録
回路5.ヘッド7等と共に記録手段に相当する。
設定コマ数分の撮影が終了すると、ステップ6からステ
ップ8へ進んでディスプレイ13に設定コマ数分の1に
縮小された画像を設定コマ数個分割表示する。
ップ8へ進んでディスプレイ13に設定コマ数分の1に
縮小された画像を設定コマ数個分割表示する。
従って、ステップ8の部分がメモリ10.ディスプレイ
13等と共に分割表示手段に相当する。
13等と共に分割表示手段に相当する。
第4図は編集スイッチ17のON位置への切換えによっ
て起動される編集サブルーチンをフローチャートとして
示したものである。
て起動される編集サブルーチンをフローチャートとして
示したものである。
ステップ11ではアップダウンスイッチ18.19のO
N操作を監視し、ステップ13では消去スイッチ20の
ON操作を監視し、ステップ16では編集スイッチ17
のOFF操作を監視している。
N操作を監視し、ステップ13では消去スイッチ20の
ON操作を監視し、ステップ16では編集スイッチ17
のOFF操作を監視している。
アップダウンスイッチ18.19が押されると、ステッ
プ12へ進んでこのサブルーチンの起動時にデスプレイ
13上の分割画像の1つにスーパーインポーズされてい
る*のマークを適宜の方向に移動させる。
プ12へ進んでこのサブルーチンの起動時にデスプレイ
13上の分割画像の1つにスーパーインポーズされてい
る*のマークを適宜の方向に移動させる。
消去スイッチ20が押されると、ステップ14へ進んで
現在*のマークがある分割画像を消去対象画像として、
その画像に対応する磁気ディスク8のトラックにヘッド
7を移動させる。次にステップ15へ進んで切換スイッ
チ6をB側に切換え、消去回路14をヘッド7に接続し
て、当該トラックの磁気記録を消去する。
現在*のマークがある分割画像を消去対象画像として、
その画像に対応する磁気ディスク8のトラックにヘッド
7を移動させる。次にステップ15へ進んで切換スイッ
チ6をB側に切換え、消去回路14をヘッド7に接続し
て、当該トラックの磁気記録を消去する。
ここで消去する画像の数は任意であり、複数の画像を消
去する場合は、前述の操作を繰返せばよい。
去する場合は、前述の操作を繰返せばよい。
従って、ステップ11.12の部分がアップダウンスイ
ッチ18.19等と共に選択手段に相当し、ステップ1
3〜15の部分が消去回路14.消去スイッチ20等と
共に消去手段に相当する。
ッチ18.19等と共に選択手段に相当し、ステップ1
3〜15の部分が消去回路14.消去スイッチ20等と
共に消去手段に相当する。
編集スイッチ17がOFFにされると、本サブルーチン
を終了する。
を終了する。
尚、本実施例では消去したい画像を指定するようにした
が、残したい画像を指定して他を消去するようにしても
よい。
が、残したい画像を指定して他を消去するようにしても
よい。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明によれば、1回のレリーズ操
作で撮影条件を変えて複数回連続的に撮像・記録し、こ
れらの複数の画像を1つのディスプレイに複数分割して
表示して、分割表示された画像を取捨選択することによ
り、その選択に基づいて磁気ディスク上の不必要な画像
のトラックを消去するので、限られたシャッターチャン
スで最適な撮影条件の必要とする画像のみを記録するこ
とができるという効果が得られる。
作で撮影条件を変えて複数回連続的に撮像・記録し、こ
れらの複数の画像を1つのディスプレイに複数分割して
表示して、分割表示された画像を取捨選択することによ
り、その選択に基づいて磁気ディスク上の不必要な画像
のトラックを消去するので、限られたシャッターチャン
スで最適な撮影条件の必要とする画像のみを記録するこ
とができるという効果が得られる。
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図は
本発明の一実施例を示す電子スチルカメラのシステム図
、第3図は連続撮像・記録ルーチンのフローチャート、
第4図は編集サブルーチンのフローチャートである。
本発明の一実施例を示す電子スチルカメラのシステム図
、第3図は連続撮像・記録ルーチンのフローチャート、
第4図は編集サブルーチンのフローチャートである。
Claims (1)
- 1回のレリーズ操作で撮影条件を変えて複数回連続的
に撮像する撮像手段と、撮像された複数の画像をそれぞ
れ磁気ディスクの各トラックに記録する記録手段と、撮
像された複数の画像を1つのディスプレイに複数分割し
て表示する分割表示手段と、分割表示された画像を取捨
選択可能な選択手段と、選択に基づいて磁気ディスク上
の不必要な画像のトラックを消去する消去手段とを有す
ることを特徴とする電子スチルカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63000686A JPH01177286A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 電子スチルカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63000686A JPH01177286A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 電子スチルカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177286A true JPH01177286A (ja) | 1989-07-13 |
Family
ID=11480644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63000686A Pending JPH01177286A (ja) | 1988-01-07 | 1988-01-07 | 電子スチルカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01177286A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172368A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
-
1988
- 1988-01-07 JP JP63000686A patent/JPH01177286A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172368A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
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