JPH01177351A - 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 - Google Patents
合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法Info
- Publication number
- JPH01177351A JPH01177351A JP10188A JP10188A JPH01177351A JP H01177351 A JPH01177351 A JP H01177351A JP 10188 A JP10188 A JP 10188A JP 10188 A JP10188 A JP 10188A JP H01177351 A JPH01177351 A JP H01177351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloying
- degree
- heating furnace
- galvanized steel
- dip galvanized
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Coating With Molten Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、合金溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方
法に関し、とくに適正な合金化度を極短時間で安定に成
就することにより、合金化度異常によるこの種鋼板の歩
留り低下の抑制を図ろうとするものである。
法に関し、とくに適正な合金化度を極短時間で安定に成
就することにより、合金化度異常によるこの種鋼板の歩
留り低下の抑制を図ろうとするものである。
(従来の技術)
特公昭56−12314号公報には、特性X線を合金化
亜鉛鉄板に照射し、Fe −Zn金属間化合物のX線回
折強度から合金化度を算出し、合金化処理条件を自動制
御することが開示されている。
亜鉛鉄板に照射し、Fe −Zn金属間化合物のX線回
折強度から合金化度を算出し、合金化処理条件を自動制
御することが開示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
特公昭56−12314号公報も含めて一般に従来のガ
ス加熱式の合金化炉は、応答性に限界があったためこれ
につき、フィードバック制御を行っても合金化温度が目
標温度に到達するまでにある程度の時間が必要なため、
極短時間で品質改善することが無理であった。
ス加熱式の合金化炉は、応答性に限界があったためこれ
につき、フィードバック制御を行っても合金化温度が目
標温度に到達するまでにある程度の時間が必要なため、
極短時間で品質改善することが無理であった。
従ってこの発明は温度変更についての応答が極めて迅速
な高周波誘導加熱炉を合金化加熱に採用して、その投入
電力の適切な制御によって、適正な合金化度を極短時間
で成就しかつ維持することにより、合金化溶融亜鉛めっ
き鋼板の製造歩留り向上を図ろうとするものである。
な高周波誘導加熱炉を合金化加熱に採用して、その投入
電力の適切な制御によって、適正な合金化度を極短時間
で成就しかつ維持することにより、合金化溶融亜鉛めっ
き鋼板の製造歩留り向上を図ろうとするものである。
(問題点を解決するための手段)
この発明は溶融亜鉛めっき鋼板の合金化処理において、
合金化加熱に高周波誘導加熱炉を用い、合金化処理後の
めっき相の合金化度をオンライン合金化度計により連続
的に測定し、この測定値と演算器内に設定してある基準
値との偏差を求め、偏差に応じて誘導加熱炉へ投入する
電力を制御することを特徴とする合金化溶融亜鉛めっき
鋼板の合金化度制御方法であり、ここに高周波誘導加熱
炉への投入電力の制御が、めっき条件の変更の際それに
応じ、予め演算器内に設定してある適正な基準電力値の
フィードフォワード制御であることが実施上とくに好ま
しい。
めっき相の合金化度をオンライン合金化度計により連続
的に測定し、この測定値と演算器内に設定してある基準
値との偏差を求め、偏差に応じて誘導加熱炉へ投入する
電力を制御することを特徴とする合金化溶融亜鉛めっき
鋼板の合金化度制御方法であり、ここに高周波誘導加熱
炉への投入電力の制御が、めっき条件の変更の際それに
応じ、予め演算器内に設定してある適正な基準電力値の
フィードフォワード制御であることが実施上とくに好ま
しい。
この発明においてオンライン合金化度計としてはX線回
折、反射光強度測定、輻射エネルギ測定のような方式の
ものを有利に用いることができる。
折、反射光強度測定、輻射エネルギ測定のような方式の
ものを有利に用いることができる。
(作 用)
合金化度計の連続的な測定値と演算器内の設定基準とを
比較し、その偏差の大小により高周波誘導加熱炉の電力
を制御することで極短時間で合金化処理条件を制御する
ことができる。
比較し、その偏差の大小により高周波誘導加熱炉の電力
を制御することで極短時間で合金化処理条件を制御する
ことができる。
また、板厚、板幅、ラインスピード等めっき条件を変更
する場合、めっき条件の変更に合わせて、予め演算器内
に設定してあるその時のめつき条件に対して適正な基準
電力を高周波誘導加熱炉へフィードフォワードすること
により、合金化度異常部を極端に短(することができる
。
する場合、めっき条件の変更に合わせて、予め演算器内
に設定してあるその時のめつき条件に対して適正な基準
電力を高周波誘導加熱炉へフィードフォワードすること
により、合金化度異常部を極端に短(することができる
。
(実施例)
例1
第1図に示すような溶融亜鉛浴1内にストリ・ンブ2を
導入浸漬し、高周波誘導加熱炉3、ガス加熱保持帯4及
び冷却帯5より主として成る合金化処理炉6をそなえる
連続式溶融亜鉛めっきラインにて、片面亜鉛付着ff1
60 g/m”の溶融亜鉛めっきを施した後、高周波誘
導加熱炉3を含む合金化処理炉6によりラインスピード
90m/minで連続的に合金化処理を行い、合金化溶
融亜鉛めっき鋼板7を製造するに当り、合金化度の測定
は行うにしても、合金化処理炉6へのフィードバック制
御は行わず、故意に合金化度過度の状態で合金化処理を
施し、途中より合金化度計8の連続的な測定値と演算器
9内の設定基準値とを比較し、その偏差の大小により高
周波誘導加熱炉3への投入電力Pを制御する高周波誘導
加熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金化処理
を施した。
導入浸漬し、高周波誘導加熱炉3、ガス加熱保持帯4及
び冷却帯5より主として成る合金化処理炉6をそなえる
連続式溶融亜鉛めっきラインにて、片面亜鉛付着ff1
60 g/m”の溶融亜鉛めっきを施した後、高周波誘
導加熱炉3を含む合金化処理炉6によりラインスピード
90m/minで連続的に合金化処理を行い、合金化溶
融亜鉛めっき鋼板7を製造するに当り、合金化度の測定
は行うにしても、合金化処理炉6へのフィードバック制
御は行わず、故意に合金化度過度の状態で合金化処理を
施し、途中より合金化度計8の連続的な測定値と演算器
9内の設定基準値とを比較し、その偏差の大小により高
周波誘導加熱炉3への投入電力Pを制御する高周波誘導
加熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金化処理
を施した。
また、比較例として、やはり合金化度の測定は行うが、
合金化処理炉へのフィードバック制御は行わず、故意に
合金化度過度の状態で合金化処理を施し、途中より合金
化度計の連続的な測定値と演算器内の設定基準値とを比
較し、その偏差の大小によりガス加熱炉の温度を制御す
るガス加熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金
化処理を施した。
合金化処理炉へのフィードバック制御は行わず、故意に
合金化度過度の状態で合金化処理を施し、途中より合金
化度計の連続的な測定値と演算器内の設定基準値とを比
較し、その偏差の大小によりガス加熱炉の温度を制御す
るガス加熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金
化処理を施した。
その結果、第2図に示すようにこの発明の方法により合
金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来方法のガス
加熱炉へ合金化度の測定値をフィードバックさせ炉温を
コントロールすることにより合金化溶融亜鉛めっき鋼板
を製造するのに比べて、より短時間で適正な合金化度範
囲内に制御することができた。
金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来方法のガス
加熱炉へ合金化度の測定値をフィードバックさせ炉温を
コントロールすることにより合金化溶融亜鉛めっき鋼板
を製造するのに比べて、より短時間で適正な合金化度範
囲内に制御することができた。
例2
連続式溶融亜鉛めっきラインにて片面亜鉛付着量60g
/m”の溶融亜鉛めっきを施した後、高周波誘導加熱炉
を含む合金化処理炉によりラインスピード90 m/T
+Iinで連続的に合金化処理を行い、合金化溶融亜鉛
めっき鋼板を製造するに当り、初め、合金化度の測定は
行うが、合金化処理炉へのフィードバック制御は行わず
、故意に合金化度不足の状態で合金化処理を施し、途中
より合金化度計の連続的な測定値と演算機内の設定基準
とを比較し、その偏差の大小により高周波誘導加熱炉の
投入電力P′を制御する高周波加熱炉のフィードバック
制御を行った状態で合金化処理を施した。
/m”の溶融亜鉛めっきを施した後、高周波誘導加熱炉
を含む合金化処理炉によりラインスピード90 m/T
+Iinで連続的に合金化処理を行い、合金化溶融亜鉛
めっき鋼板を製造するに当り、初め、合金化度の測定は
行うが、合金化処理炉へのフィードバック制御は行わず
、故意に合金化度不足の状態で合金化処理を施し、途中
より合金化度計の連続的な測定値と演算機内の設定基準
とを比較し、その偏差の大小により高周波誘導加熱炉の
投入電力P′を制御する高周波加熱炉のフィードバック
制御を行った状態で合金化処理を施した。
また、比較例として、初め合金化度の測定は行うが、合
金化炉へのフィードバック制御は行わず、故意に合金化
度不足の状態で合金化処理を施し、途中より合金化度計
の連続的な測定値と演算機内の設定基準とを比較し、そ
の偏差の大小によりガス加熱炉の温度を制御するガス加
熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金化処理を
施した。
金化炉へのフィードバック制御は行わず、故意に合金化
度不足の状態で合金化処理を施し、途中より合金化度計
の連続的な測定値と演算機内の設定基準とを比較し、そ
の偏差の大小によりガス加熱炉の温度を制御するガス加
熱炉のフィードバック制御を行った状態で合金化処理を
施した。
その結果、第3図に示すようにこの発明の方法により合
金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来の方法のガ
ス加熱炉へ合金化度の測定値をフィードバックさせ炉温
をコントロールすることにより合金化溶融亜鉛めっき鋼
板を製造するのに比べ、より短時間で適正な合金化度範
囲内に制御することができた。
金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来の方法のガ
ス加熱炉へ合金化度の測定値をフィードバックさせ炉温
をコントロールすることにより合金化溶融亜鉛めっき鋼
板を製造するのに比べ、より短時間で適正な合金化度範
囲内に制御することができた。
例3
連続式溶融亜鉛めっきラインにて板厚0 、5mmと0
.8mmのストリップを連続的に溶融亜鉛めっき浴を通
過させて片面亜鉛付着量60 g/rn2の溶融亜鉛め
っきを施した後、高周波誘導加熱を含む合金化処理炉に
よりラインスピード90 m/minで連続的に合金化
処理を行い、合金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造するに当
り、0 、5mm厚のストリップと0.8mm厚のスト
リップとの溶接点をトラッキングしておき、溶接点が合
金化処理炉へ入る直前に高周波誘導加熱炉へのフィード
フォワード制御を行い、合金化処理条件を変更し、合金
化処理を施した。
.8mmのストリップを連続的に溶融亜鉛めっき浴を通
過させて片面亜鉛付着量60 g/rn2の溶融亜鉛め
っきを施した後、高周波誘導加熱を含む合金化処理炉に
よりラインスピード90 m/minで連続的に合金化
処理を行い、合金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造するに当
り、0 、5mm厚のストリップと0.8mm厚のスト
リップとの溶接点をトラッキングしておき、溶接点が合
金化処理炉へ入る直前に高周波誘導加熱炉へのフィード
フォワード制御を行い、合金化処理条件を変更し、合金
化処理を施した。
また、比較例として、0.5mm厚のストリップと0.
8mm厚のストリップとの溶接点をトラッキングしてお
き、溶接点が合金化処理炉へ入る数分前に、演算機内に
予め設定しておいた基準炉温をガス加熱炉へフィードフ
ォワードし、合金化処理条件を変更して合金化処理を施
した。
8mm厚のストリップとの溶接点をトラッキングしてお
き、溶接点が合金化処理炉へ入る数分前に、演算機内に
予め設定しておいた基準炉温をガス加熱炉へフィードフ
ォワードし、合金化処理条件を変更して合金化処理を施
した。
その結果、第4図に示すように、この発明の方法により
合金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来方法のガ
ス加熱炉へ炉温をフィードフォワードさせ、合金化溶融
亜鉛めっき鋼板を製造するのに比べ、より合金化度異常
部を短くすることができた。
合金化溶融亜鉛めっき鋼板を製造すると、従来方法のガ
ス加熱炉へ炉温をフィードフォワードさせ、合金化溶融
亜鉛めっき鋼板を製造するのに比べ、より合金化度異常
部を短くすることができた。
(発明の効果)
高品質の製品を高歩留りで製造することが可能である。
第1図はこの発明を適用する連続式合金化溶融亜鉛めっ
きラインのスケルトン図、 第2図、第3図及び第4図は各実施例による効果の比較
線図である。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第2[り1 第4図
きラインのスケルトン図、 第2図、第3図及び第4図は各実施例による効果の比較
線図である。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第2[り1 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、溶融亜鉛めっき鋼板の合金化処理において、合金化
加熱に高周波誘導加熱炉を用い、合金化処理後のめっき
層の合金化度をオンライン合金化度計により連続的に測
定し、この測定値と演算器内に設定してある基準値との
偏差を求め、偏差に応じて誘導加熱炉へ投入する電力を
制御することを特徴とする合金化溶融亜鉛めっき鋼板の
合金化度制御方法。 2、高周波誘導加熱炉への投入電力の制御が、めっき条
件の変更の際それに応じ、予め演算器内に設定してある
適正な基準電力値のフィードフォワード制御である特許
請求の範囲第1項に記載した合金化度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63000101A JP2644513B2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63000101A JP2644513B2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177351A true JPH01177351A (ja) | 1989-07-13 |
| JP2644513B2 JP2644513B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=11464704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63000101A Expired - Fee Related JP2644513B2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2644513B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020048087A (ko) * | 2000-12-16 | 2002-06-22 | 이구택 | 철 합금화도계를 이용한 유도 가열로 자동제어 장치 |
| KR20040036110A (ko) * | 2002-10-23 | 2004-04-30 | 주식회사 포스코 | 연속 전기도금에서의 아연-철 합금강판의 철 합금화 제어방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180050A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-07 | Nippon Steel Corp | 溶融亜鉛めつき鋼板の合金化度制御方法 |
| JPS62256959A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | Nisshin Steel Co Ltd | 合金化メツキ鋼板の製造方法 |
-
1988
- 1988-01-05 JP JP63000101A patent/JP2644513B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180050A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-07 | Nippon Steel Corp | 溶融亜鉛めつき鋼板の合金化度制御方法 |
| JPS62256959A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | Nisshin Steel Co Ltd | 合金化メツキ鋼板の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020048087A (ko) * | 2000-12-16 | 2002-06-22 | 이구택 | 철 합금화도계를 이용한 유도 가열로 자동제어 장치 |
| KR20040036110A (ko) * | 2002-10-23 | 2004-04-30 | 주식회사 포스코 | 연속 전기도금에서의 아연-철 합금강판의 철 합금화 제어방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2644513B2 (ja) | 1997-08-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0130904B2 (ja) | ||
| US5551981A (en) | Apparatus to galvanize a ferrous substrate | |
| JPH03100154A (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき鋼帯の製造方法 | |
| JP2644513B2 (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 | |
| JPH02254146A (ja) | 誘導加熱装置及び誘導加熱式合金化炉及び合金化方法 | |
| JP3261714B2 (ja) | 合金化亜鉛めっき鋼板の合金化制御方法 | |
| JP2644513C (ja) | ||
| JP3024302B2 (ja) | 溶融めっき浴温度制御方法 | |
| JP2789946B2 (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の製造方法 | |
| JPH09157823A (ja) | 溶融亜鉛めっき鋼板の合金化処理方法およびその合金化 制御装置 | |
| JPH0379748A (ja) | 合金化処理炉 | |
| JPH03146649A (ja) | 合金化亜鉛めっき鋼帯の製造方法 | |
| JPH04329857A (ja) | 溶融合金化亜鉛めっき鋼帯の合金化制御方法 | |
| JPH04235268A (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の製造方法 | |
| JP3175802B2 (ja) | 溶融亜鉛めっき鋼板の合金化制御方法 | |
| JPS63297544A (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき鋼板の製造方法 | |
| JPH06207296A (ja) | ストリップ材の亜鉛めっき法及びそのための設備 | |
| JPH0741925A (ja) | 合金化溶融亜鉛めっき層の相構造の制御方法 | |
| JPH06207297A (ja) | ストリップ材の亜鉛めっき法及びそのための設備 | |
| JPH06228790A (ja) | 薄目付電気錫めっき鋼帯のリフロー処理方法 | |
| JP3141722B2 (ja) | 溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 | |
| JP2534834B2 (ja) | 合金化亜鉛めっき鋼板の製造方法 | |
| JP4146162B2 (ja) | 溶融亜鉛めっき鋼板の合金化温度予測方法 | |
| KR200227127Y1 (ko) | 합금화용융아연도금강판제조를위한예열로장치 | |
| JPH06330276A (ja) | 誘導加熱式合金化炉における溶融亜鉛めっき鋼板の合金化度制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |