JPH01177489A - ウエスコ型ポンプ機構 - Google Patents

ウエスコ型ポンプ機構

Info

Publication number
JPH01177489A
JPH01177489A JP33523787A JP33523787A JPH01177489A JP H01177489 A JPH01177489 A JP H01177489A JP 33523787 A JP33523787 A JP 33523787A JP 33523787 A JP33523787 A JP 33523787A JP H01177489 A JPH01177489 A JP H01177489A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flow path
impeller
flow
pump mechanism
outlet hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP33523787A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Mine
功一 峯
Shigeru Suzuki
茂 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisan Industry Co Ltd
Original Assignee
Aisan Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisan Industry Co Ltd filed Critical Aisan Industry Co Ltd
Priority to JP33523787A priority Critical patent/JPH01177489A/ja
Publication of JPH01177489A publication Critical patent/JPH01177489A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はウェスコ型ポンプ機構に関する。
(従来技術) 従来のウェスコ型ポンプ機構を第9図〜第12図に従っ
て説明すると、第9図は自動車等の燃料を燃料タンクよ
り汲み上げるための電動式燃料ポンプを示すもので、第
9図中、ポンプ機構200は燃料ポンプの下部に配備さ
れており、燃料の入口穴202を有してポンプ機構の下
側のポンプ壁を構成するボデー204(第10図参照)
と、燃料ポンプの内部はぼ中央に配置されたモータ部(
図示省略)のアーマチュア軸206に固定されて回転駆
動される第1インペラ208及び第2インペラ210と
、これらの間に介在された環状の仕切プレート212と
、ポンプ機構200の上側のポンプ壁とともに上記モー
タ部との仕切壁を構成するカバー214とを有しており
、カバー214にはアーマチュア軸206が挿通する中
央穴216及びモータ部側への出口穴218が形成され
ている。220,222は第1インペラ208及び第2
インペラ210をそれぞれ同心で取囲んで配置されて半
径方向のポンプ壁を形成する環状の第1スベー1す及び
第2スペーサである。ここで、カバー214はケーシン
グ221の端部にかしめつけられており、カバー214
には第2スペーサ222、仕切プレート212.第1ス
ペーサ220及びボデー204がこの順に重ねられてス
クリュ224〜224により固定されている。
ボデー204.仕切プレート212及びカバー214に
は第1インペラ208及び第2インペラ210の外周部
に形成された歯溝208a、210aに対応する部位に
おいてそれぞれ所定の角度範囲で流路t?!!204a
、212a及び212b(第1インペラ208及び第2
インペラ210側の両側)及び214aが形成されてい
る。これらの流路溝のうち流路溝204aと第1インペ
ラ208側の流路溝212aとは第1スペーサ220の
内周面との間で入口穴202より仕切プレート212に
設けられた連通穴226に至る第1流路228を形成し
ており、第1スペーサ220の内周部には上記入口穴2
02と連通穴226との円周方向近い側の角度範囲にお
いて半径方向内向きに突出しほぼ第1インペラ208と
同径の円弧面230aを右する隔壁230が形成されて
、この間の流体の流通を阻んでいる(第11図参照)。
一方流路’)R214aと第2インペラ110側の流路
F1212 t)とは第2スペーサ222の内周面との
間で連通穴226より出口穴218に至る第2流路23
2を形成しており、第2スペーサ222の内周部には連
通穴226と出口穴202との円周方向近い側の角度範
囲において半径方向内向きに突出しほぼ第2インペラ2
10と同径の円弧面234aを有する隔壁234が形成
されて、この間の流体の流通を阻んでいる(第12図参
照)。
なお、第11図中の236〜236及び第12図中の2
38〜238はスクリュ224〜224を通すため第1
スペーサ220及び第2スベー4ノ222にそれぞれ形
成された挿通穴である。
さて、このような電動式燃料ポンプではモータ部に接続
端子240を介して通電しアーマチュア軸206を回転
させると第1インペラ208及び第2インペラ210と
が回転駆動され、図示しない燃料タンク内の燃料が入口
穴202より汲み上げられ、第1流路228より連通穴
226を通って第2流路232に導かれ、さらに出口穴
202を通ってケーシング221内に入り、吐出口24
2を経て外部に導かれるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点) 上記のようなウェスコ型のポンプ機構200では燃料が
第1流路228より連通穴226に、また第2流路23
2より出口穴202に向けて流れる際に対応する隔壁2
30及び234の一端側に螺旋渦流状態(このような螺
旋渦流は例として第13図に矢印で示すように第1イン
ペラ208の歯溝208a、208aに沿って半径方向
外方に流れて流路228の半径方向壁面に突き当たり、
流路溝204a及び流路溝212aに沿って半径方向内
方に流れて再び歯?11208a、208aに沿って半
径方向外方に流れる循環流である。)で突き当たってそ
れぞれ第1インペラ208及び第2インペラ210の歯
数X毎秒回転数の周波数で変化する高周波音を発生し、
これが騒音の原因となっていた。
このため、例えば特公昭第39−9738号公報、同第
39−13692号公報及び実公昭第39−143号公
報、同第46−8745号公報。
同第47−21203号公報、さらには実開昭第52−
126303号公報において出口側の流路を種々に変形
して騒音の低減を図る構成が提案されており、その具体
的な構成として例えば特公昭第39−13692号公報
では流路面積を段階的に変化させる構成が開示されてい
る。。
また。U音については特に言及されていないが、特開昭
第58−101263号公報において開示された「吐出
口より下流の流体通路には燃料圧送間隙からインペラの
中心を中心とする円の接線方向に実質的に伸び出し、燃
料圧送間隙よりも流路面積の多きな直線部と、該直線部
に連通しモータ本体の軸方向に立上がりモータハウジン
グの外部に配設された吐出パイプと直線部との交点とな
る屈曲部を設けた」構成においても一応の騒音低減効果
は得られるものと考えられる。
しかしながら、これらのいずれの公報にも上記渦流に基
づく騒音の減少策については何ら言及されておらず、隔
壁に衝突する流体の渦流の減少を果たし得、しかも簡単
な構造のウェスコポンプ機構が希求されていた。
(問題点を解決するための手段) 上記従来技術の問題点を解決すべく本発明のウェスコ型
ポンプ機構は、少なくとも1つのインペラと、このイン
ペラを取囲んでその軸方向及び半径方向の壁部を形成す
る壁部材と、この壁部材に設けられた入口穴及び出口穴
とを有し、壁部材には入口穴及び出口穴をつなぐ一連の
流路を形成する流路溝を形成してなるウェスコ型ポンプ
機構であって、流路には、その下流側の少なくとも一部
に、下流側に向かうにつれ徐々に半径方向内向きに曲る
流路部分を形成して、インペラの先端部とこれに相対す
る流路部分の間の半径方向の寸法を徐々に狭めるように
構成されている。
(作用) 本発明において、流路は下流側に向かうにつれインペラ
の先端部とこれに相対する下流側の流路部分の間の半径
方向の寸法を徐々に狭めるので、インペラの歯溝の底部
を起点とする流体の半径方向外側に向か流れが妨げられ
るので、螺旋渦流の発生が徐々に押えられ、従って流体
は螺旋渦流の少ない状態で出口大側に導かれる。また、
下流側の流路部分は半径方向内向きに曲って形成されて
いるので、このような流路部分はポンプの外径等を拡大
することなく、単に流路溝を変形して設けることにより
得ることができる。
(実施例) 次に本発明の第1実施例及び第2実施例を第1図〜第8
図を参照して説明する。
まず本発明の第1実施例を第1図〜第4図を参照して説
明する。なお、本実施例はインペラを1つだけ備えた単
段式のウェスコ型ポンプ機構に関するもので、第1図に
示した電動式燃料ポンプはそのポンプ部以外の構成は従
来例と同様であり、同様な部材には同一符号を付してそ
の説明は省略する。
第1図及び第2図において、ポンプ機構1のポンプ壁を
構成するボデー2とカバー3との間にはアーマチュア2
04の軸206に連結された単一のインペラ4が配置さ
れている。ボデー2とカバー3にはそれぞれ入口穴5よ
り出口穴6に至る間にほぼ対称形状の流路1112a及
び流路113aが設けられており、相互間に流路7を形
成している。
ここで、出口穴6はインペラ4の外側位置に形成されて
おり、流路溝3a及び流路溝4aの終端部の下流側溝部
2a1及び3a1の外周面は出口穴6の中心より流体の
流れ方向とは逆方向に約45°の位置から徐々にインペ
ラ4の歯溝4aに近づく弧状をなし、終端において出口
穴6に向かいほぼ90°で外方に曲折している。一方、
下流側溝部2a1及び3a1の内周面は外周面に対応し
た弧状に形成されて終端において同様に出口穴6に向け
てほぼ90°で外方に曲折している。また、出口穴6に
は第3図に示すように出口側に向かうにつれ外側に傾斜
する斜面6aが形成されている。ボデー2とカバー3と
の間に介在されたスペーサ8は上記出口穴6に対応する
位置に貫通穴8aを有しており、隔壁9の円弧面98は
上流側の内周面と連続してなだらかにつながっている。
従って流路溝2aと流路溝3aとの間に形成された流路
7は終端に向かうにつれ第4図に示すようにそのインペ
ラ4の先端部との間の隙間を狭めてインペラ4の幅方向
の流路のみを有することとなり、流路面積を減少しつつ
一部がn過大8aを経て出口穴6に導かれることとなる
。すなわち本実施例において燃料流の衝撃を受けるのは
隔壁9というよりもむしろ流路7の曲折部分における円
周方向にほぼ直角な下流側溝部2al及び3a1の面と
なる。
本実施例において、流路7の流路面積は終端に向かうに
つれ徐々に小さくなり、しかも、インペラ4の先端部分
の流路が狭められるので、渦流の半径外側に向かう流れ
が妨げられ、従っ(ν1圧能力の低下に伴う燃料流の全
体的な速度低下が得られかつ渦流の発生が妨げられるの
で、lj %による騒音の低下を図ることができる。ま
た、下流側溝部2a1及び3a1は半径方向内向きに曲
がって形成されているので、このような溝部すなわち流
路部分はポンプの外径等を拡大することなく設けること
ができる。
次に本発明の第2実施例を第5図〜第8図を参照して説
明する。
本実施例は上記第1実施例の変形例であり、図中ポンプ
機構11のボデー12側の流路溝12aとカバー13側
の流路溝13aは、上記第1実施例と同様スペーサ18
の隔壁19の上流側において、外周面が徐々にインペラ
14の#!l満14aに近づく弧状をなし、内周面は外
周面に対応した弧状に形成された下流側溝部(ボデー1
2のもののみを1281で示す。)を有している。これ
らの下流側溝部の下流側にはさらに中心方向に向けて螺
旋状につながる出口溝部12a2及び13a2が形成さ
れており、インペラ14の中心部に近接してカバー13
に形成された出口穴16に通じている。
これらの出口溝部12a2及び13a2は下流側溝部に
つながる部位において出口穴16側に向かうにつれ徐々
に深溝に形成されている。また、第6図に示すように出
口穴16に対応するインペラ14の部位には円周方向等
間隔に配置された複数のインペラ窓14bが形成されて
いる。
従って流路溝12aと流路溝13aとの間に形成された
流路17は上記第1実施例と同様下流側溝部により形成
される流路部分においてインペラ14の先端部との間の
隙間を狭めてインペラ14の幅方向の流路のみを有する
こととなるので上記実施例と同様昇圧能力の低下に伴う
燃料流の全体的な速度低下が得られかつ渦流の発生が妨
げられる。すなわち第7図に示す入口穴15より流路1
7に導かれた燃料流は全体的な速度低下とともに渦流が
減少した状態で同第7図及び第8図に示すように出口溝
部12a2及び13a2により形成された流路部分に導
かれ、この流路部分においてさらに速度低下と渦流減少
を得て第6図に示すように出口穴16に至ることとなる
ので、騒音をさらに減少させることができる。
なお、以上においては単一のインペラを備えた単段式ポ
ンプ機構に関し説明したが、同様な構成を複数のインペ
ラを備えた多段式ポンプ機構に適用可能である。
また、上記実施例はいずれも電動式燃料ポンプに採用さ
れるウェスコ型ポンプ機構について示したが、同様なポ
ンプ機構を他の装置のポンプ機構として適用することが
でき、さらには取扱う流体は燃料のみならずいかなる流
体であってもよい。
(発明の効果) 本発明のウェスコ型ポンプta構においてはインペラの
歯溝の底部を起点とする流体の半径方向外側に向かう流
れが妨げられるので、螺旋渦流の発生が徐々に押えられ
、従って流体は螺旋渦流の少ない状態で出口大側に導か
れるの螺旋渦流に起因する騒音を緩和することができる
。また、下流側の流路部分は半径方向内向きに曲って形
成されているので、このような流路部分はポンプの外径
等を拡大することなく設けることができ、従来と同一サ
イズのポンプで優れた騒音防止効果を得ることができる
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本発明の第1実施例を示すもので、第
1図は電動式燃料ポンプの一部の縦断面図、第2図は第
1図のII−II線に沿う断面図、第3図及び第4図は
それぞれ第2図の■−■線及びrV−rV線に沿う断面
図、第5図〜第8図は本発明の第2実施例を示すもので
、第5図は第1実施例における第2図と同様な断面図、
第6図〜第8図はそれぞれ第5図のVl−Vl線、 v
i−vi線及び■−■線に沿う断面図、第9図〜第13
図は従来例を承けもので、第9図は電動式燃料ポンプの
縦断面図、第10図は第9図の底面図、第11図及び第
12図はそれぞれ第9図のX’r−XI線及びX■−X
T[線に沿う断面図、第13図は第9図の第1インペラ
側の流路溝を示す部分拡大図である。 1.11・・・ポンプ機構 2.12・・・ボデー 3.13・・・カバー 28.3a、 12a、13a・・・流路溝2a1.3
a1.12a1.・・・下流側流路溝4.14・・・イ
ンベラ 5.15・・・入口穴 6,16・・・出口穴 7.17・・・流路 出願人  愛  三  工  業  株  式  会 
 社代理人 弁理士間 1)英 彦(外2名)第1図 1.11・・・ポンプ機構 2.12・・・ポデー 3.13・・・カバー 2a、3a、12a、13a・・・流路溝2a1.3a
l、  12a1・・・下流側流路溝4.14・・・イ
ンペラ 5.15・・・入口穴 6.16・・・出口穴 7.17・・・流路 第2図 a1 第3図   第4図 第13図 第10図 N        へ− C%J

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  少なくとも1つのインペラと、このインペラを取囲ん
    でその軸方向及び半径方向の壁部を形成する壁部材と、
    この壁部材に設けられた入口穴及び出口穴とを有し、前
    記壁部材には前記入口穴及び出口穴をつなぐ一連の流路
    を形成する流路溝を形成してなるウエスコ型ポンプ機構
    であつて、前記流路には、その下流側の少なくとも一部
    に、下流側に向かうにつれ徐々に半径方向内向きに曲る
    流路部分を形成して、前記インペラの先端部とこれに相
    対する前記流路部分の間の半径方向の寸法を徐々に狭め
    るように構成されていることを特徴とするウエスコ型ポ
    ンプ機構。
JP33523787A 1987-12-28 1987-12-28 ウエスコ型ポンプ機構 Pending JPH01177489A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33523787A JPH01177489A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 ウエスコ型ポンプ機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33523787A JPH01177489A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 ウエスコ型ポンプ機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01177489A true JPH01177489A (ja) 1989-07-13

Family

ID=18286280

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33523787A Pending JPH01177489A (ja) 1987-12-28 1987-12-28 ウエスコ型ポンプ機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01177489A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4002027A1 (de) * 1989-01-31 1990-08-09 Aisan Ind Kraftstoffpumpe
US5513950A (en) * 1994-12-27 1996-05-07 Ford Motor Company Automotive fuel pump with regenerative impeller having convexly curved vanes

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4002027A1 (de) * 1989-01-31 1990-08-09 Aisan Ind Kraftstoffpumpe
US5011367A (en) * 1989-01-31 1991-04-30 Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha Fuel pump
US5513950A (en) * 1994-12-27 1996-05-07 Ford Motor Company Automotive fuel pump with regenerative impeller having convexly curved vanes

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR910009060B1 (ko) 캐스케이드 펌프장치
US20090274555A1 (en) Multiple-stage centrifugal pump of inline design
JP3756337B2 (ja) 流体ポンプ
US6082984A (en) Fluid pump having pressure pulsation reducing passage
JPS6239278B2 (ja)
US6296439B1 (en) Regenerative turbine pump impeller
JPH01177489A (ja) ウエスコ型ポンプ機構
US20100040461A1 (en) Volute for centrifugal pump
US6511283B1 (en) Electric fuel pump
JPH0762478B2 (ja) ウエスコ型ポンプ機構
JP7598976B2 (ja) 遠心式流体機械
JPH01177490A (ja) ウエスコ型ポンプ機構
JPH0647999B2 (ja) 板金構造うず巻ケーシング
JPH07166995A (ja) 自動車の燃料ポンプ
JPS58101263A (ja) モ−タ式燃料ポンプ
JP2002502008A (ja) ラジアル型設計遠心ポンプ用羽根車
JPH01177491A (ja) ウエスコ型ポンプ機構
JPH09119390A (ja) 燃料ポンプ装置
CN116104776B (zh) 用于离心压缩机的扩压器
JPH0424158Y2 (ja)
CN113623202A (zh) 压缩组件及涡旋压缩机
SU1444560A1 (ru) Диаметральный вентил тор
JPH02215995A (ja) 電動ポンプ
JP2002327694A (ja) ウエスコ式ポンプ
JP3460273B2 (ja) 渦流ブロア