JPH01177725A - 移動通信システム - Google Patents

移動通信システム

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JPH01177725A
JPH01177725A JP63001333A JP133388A JPH01177725A JP H01177725 A JPH01177725 A JP H01177725A JP 63001333 A JP63001333 A JP 63001333A JP 133388 A JP133388 A JP 133388A JP H01177725 A JPH01177725 A JP H01177725A
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signal
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control station
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Mutsumi Serizawa
睦 芹澤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、パケットデータやページング信号の送受信に
係り特にLAN等を利用した移動通信システムに関する
(従来の技術) 移動体を対象とした移動無線システムが運営され、将来
の無線システムとして研究されている。
近年では、移動メツセージ通信といったメツセージデー
タを伝送するシステムが考えられている。
また、その他にも特に構内あるいは企業内でのメツセー
ジ通信あるいは企業内ページングシステム等が検討され
ている。
これらのシステムでは周波数の有効利用あるいは弱電解
(小パワー電波)での通信のために、小区域あるいは極
小区域方式がとられる。その場合第8図に示したように
各小区域35.36,37゜38毎に基地局31.31
,33.38が設置され、さらに各基地局31.32,
33.38間を結ぶ回線50,51,52.53及び交
換器20等を介して、ページング制御局2からの信号は
、各基地局31,32,33.34から送信されるよう
になっている。このような移動通信システムを、ある個
人を呼び出すページング等に利用された場合、呼び出さ
れる人がどの場所にいるかわからないために、各基地局
に同報する必要がでてくる。そこで、第8図のように、
交換器を介して、各基地局に一本づつの回線を必要とす
るシステムが従来あった。この場合は、この基地局を増
す度に回線を増設しなけらばならない。そこで、これを
解決するシステムとして、第7図に示した例えば、LA
Nのような伝送路6を利用し、この伝送路6に各基地局
41,42.43を接続させて、通信区域42.43.
44を設定しページング制御局2からの呼び出し信号を
、−本のLAN伝送路6を介して、各基地局41,42
.43に送るシステムが考えられる。このシステムでは
、第8図のような回線を基地局が増える度に増加する必
要は無くなる。
将来このような移動通信システムとして、移動局側が信
号を受信した場合、基地局に送達確認信号(ACKと表
わす)を送信するACK付移動通信システムが検討され
ている。(半二重回線という)また双方向(全二重回線
)メツセージ通信器も研究されている。これらのシステ
ムは移動局がら送信される信号を基地局が受信するもの
である。
しかし一般に移動局から送信される信号の電力は微弱で
あるため、このシステムのサービス地域を小区域に区切
りこの区切られた小区域度に、この移動局からの電波を
受信するための基地局を設置する必要が生じる。この場
合、移動局すなわち呼び出される人がこの小区域境界近
傍に居る状態の時に、呼び出しが有れば、この移動局か
らは、送達確認信号が基地局に送り返される。しかし、
呼び出される人がこの小区域境界近傍にいる機会が多い
ため、この境界に接する複数の小区域に設置された複数
の基地局に送達確認信号が受信される可能性が大きい。
この時、この基地局から、ページング制御局にLAN等
の伝送路を介して送達確認信号を送出する。
以上の場合は複数の基地局が、はぼ同時に送達確認信号
を受信するのでほぼ同時にLAN等の伝送路を介してこ
の送達確認信号を送出する。LAN等の伝送路は、例え
ば−本の伝送路を共有する方式で使用されているため、
基地局からページング制御局に複数カ所から信号が送出
されると信号の衝突が生じる。
従って、信号の衝突により、トラフィックに混雑を生じ
させ、伝送時間も大きくなってしまう等の欠点がある。
さらに、信号の衝突時に再送を行なう場合、移動局から
最も近い基地局からの信号が最初に制御局に届くとは限
らない。一般に、基地局の近くの移動局から送信された
データは信頼性が最も高い。
しかし、この場合、この最も信頼性の高いデータが一番
初めに制御局に到達するとは限らない。それは、制御局
が移動局発のデータを受信した可能性のある全ての基地
局からのデータの受信を完了しない限り、十分信頼性の
有るデータを得たとは言えない。以上の事から、信頼性
の低下が生じる。
また、この方式では、移動局の正確な位置は不明であり
、また、回線状況等も制御局からは不明である。
(発明が解決しようとする課題) 以上述べてきたように、伝送路が共用されているため、
基地局からほぼ同時に信号を送出すると信号衝突が起き
、トラフィックに信号混信を生じさせる、また、制御局
の正確な位置がつかめなかったり、移動局と無線基地局
間の回線状況がわからないという欠点があった。
本発明は、以上の様な点にかんがみてなされたもので移
動通信方式において、各基地局と制御局との間の信号の
衝突を防ぎ、トラフィックの改善を行うものである。ま
た、基地局を増設する度に回線を増設する必要のない移
動通信システムを提供するものである。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明においては、情報信号
を送信する制御局が、この情報信号を伝送する伝送路と
接続されている。また、この情報信号を受信し、この情
報信号を移動局に対して送信する複数の基地局がこの伝
送路に接続され、この基地播局からの情報信号を受信し
、確認の信号を基地局に送信する移動局が備えられてい
る。このシステムにおいて、この複数の基地局が移動局
からの電波を受信した時に、この複数の基地局は互いに
時間間隔をおいて基地局から制御局に信号を送出するこ
とを特徴とするものである。
(作 用) 制御局からの情報信号が伝送路を通って、複数の基地局
に送られる。この複数の基地局からは、無線で移動局に
対して情報の送信が行われる。この情報信号を確認した
移動局は、確認の信号を送り返す。複数の基地局が、こ
の確認の信号を受信すると、この複数の基地局から互い
に時間間隔をおいて、制御局に信号を送出する。
以上の本システムによって、信号の衝突カ避ケられ、ト
ラフィックの改善につながる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示している。公衆電話回
線を利用したページングシステムが利用されているが、
ここでは工場内等で用いられている構内ページングを一
例巻して本発明を説明する。
なお、第1図の基地局3.4.5の内部ブロック図が第
2図に示されているので、合せて説明を行う。まず、第
1図に示されている電子計算機1のキーボード等から呼
び出したい人7が所持しているポケットベルやメッセニ
ジ通信機等の移動局8個有のID番号を入力する。例え
ばOと1から成るID番号を表す信号が電子計算機1か
ら出力され、ページング制御局2に入力される。
ページング制御局2で、ID番号を表す信号が変調され
伝送路6に送出される。なお、伝送路6はC3MA/C
D−LAN方式に代表されるように、複数の機器や端末
等に共有されていである信号が伝送路を通っている間は
、ほかの信号はこの伝送路を通さない方式のものや、一
般的な回線を利用してもよい。このC8MA/CD−L
ANにしても同時に伝送路に複数の信号を送出した場合
は信号の衝突が起きてしまうものである。これらに代表
されるような伝送路6に変調された信号が送出されると
、この送出された信号が伝送路6に接続され、ある一定
の通信範囲例えば半径10m円内の通信エリア9,10
.11を持っている基地局3.4.5に入力される。基
地局3,4.5は例えば第2図のような内部ブロック図
となっている。
この基地局3,4.5に入力された信号は、第2図のL
ANノードプロセッサ15に入力される。
この入力された信号は、変調器16で高周波数信号に変
調されて、アンテナ12から無線で送信される。すなわ
ち、基地局3,4.5から同時にこの高周波信号が送信
される。もし、呼び出したい人7が、基地局4と基地局
5の通信エユア10゜11の境界線近傍にいたとする。
基地局3.4゜5から送信された高周波信号が、呼び出
したい人7が所持している移動局8に受信される。呼び
出したい人7がこの呼び出しを確認したら、移動局8の
例えばスイッチを押して移動局8内部の送達確認信号発
生部から、送達確認信号を発生させ、この送達確認信号
を移動局8から無線で送信させる。この時、移動局8の
小型化のため送信電力をあまり大きなものにできないの
で、例えば移動局8の送信距離を10m四方までとする
。従って、基地局4と基地局5の境界線上に呼び出した
い人7がいるため、移動局8から送信される送達確認信
号は、基地局4、基地局5の両方で同時に受信される。
送達確認信号は、第2図に示されているアンテナ12で
受信され、復調器13でベースバンドに変換される。こ
のベースバンドに変換すれた信号は、遅延器14に入力
される。この遅延器14は、伝送路6にベースバンドに
変換された信号を送出すべき時間を制御するものである
−例として各基地局3,4.5によって、ランダムの時
間を発生させるランダム時間発生部を遅延部14内部に
設けてランダムな時間間隔をおいた後に、伝送路にベー
スバンドに変換された信号を送出する方法と基地局3は
、例えば0.1[■S]、基゛地場4は例えばo、a 
[ms] 、基地局5は例えば0.5[■S]の時間間
隔をおいて、ベースバンドに変換された信号を伝送路に
送出する方法がある。
ここでは、後者の方法を用いて説明する。そこで、基地
局4は0.3 [ms]後に、LANノードプロセッサ
15に遅延器14を介してベースバンドに変換された信
号が入力され、第1図の伝送路6へとベースバンドに変
換された信号が送出される。
一方基地場5は0.5 [ms]後に、同様にして伝送
路6へとベースバンドに変換された信号が送出される。
このように、時間間隔がおかれて送出された信号は、そ
れぞれページング制御局2に入力され、0と1から成る
送達確認信号に変換されて、電子計算機に入力される。
そして、呼び出したい人7が呼び出されたことが確認さ
れる。以上のようなシステムにすると、同時に伝送路に
信号が送出されることはな(、信号の衝突を防ぐことが
できる。以上本システムの一実施例を説明してきたが、
第3図の送受信状態図を用いて、もう−度簡単に述べて
おく。まず、ページング制御局からCの状態の時に呼び
出し信号を送信し、基地局A。
Bからdの状態の時に同時に無線で移動局を呼び出す。
移動局はeの状態で呼び出され、送達確認信号が基地局
A、Bに送信されfの状態の時に基地局A、Bに受信さ
れる。この基地局Aは、ta 九時間りの状態、基地局
Bはth各時間gの状態まで間隔をおいて、ページング
制御局に伝送路を介して送達確認信号が送り返される。
以上のような移動通信システムである。
時間間隔をおいてページング制御局へ送達確認信号の送
出を行なわせるための構成として他の実施例である基地
局の内部構成図を第4図に示した。
この構成図を用いて以下に説明する。第4図に示した如
くに、第1図に示した移動局8に対して送達確認信号等
の送受信を行なうアンテナ12と、上記アンテナ12で
受信された前記移動局8よりの送達確認信号を復調する
ための復調器13とアンテナ12で受信された送達確認
信号の受信電界強度を測定するための電力測定器17と
、復調器13よりの送達確認信号を電力測定器17によ
って測定されたこの送達確認信号の受信電界強度に反比
例した遅延時間だけ遅延させるための遅延器14とを有
している。そして、各基地局は、さらに遅延器14より
の遅延された送達確認信号を伝送路6へ供給すると共に
、第1図に示した伝送路6よりの信号を受信するLAN
ノードプロセッサ15と、LANノードプロセッサ15
を介して伝送路6より供給される信号を変調してアンテ
ナ12へ供給する変調器16とを有している。ここで、
アンテナ12で受信された送達確認信号の受信電界強度
は、はぼ基地局と移動局との間の距離に反比例している
ので、送達確認信号の電力が大きい場合、基地局と移動
局との間の距離が短いことを表示する。従って、受信電
界強度が大きい程、遅延時間が短くなる様にすれば、複
数の基地局が送達確認信号が受信した場合でも、複数の
基地局から時間間隔をおいて送達確認信号が送出される
ため第1図に示された伝送路6中において信号の衝突が
生じることがない。それと共に、受信電界強度の一番大
きい送達確認信号が一番先にページング制御局へ供給さ
れることとなるため、ページング制御局が、より明確に
送達確認信号を識別舎きると共に、制御局がより早く識
別を行なうことができるた瞬時間的なロスが少なくて済
む。また、表1に示す如くに上記遅延器14の遅延時間
と受信電界強度との関係が設定されている。
表  1 1メツセージ −100byte 例えば、基地局4に受信された送達確認信号の受信電界
強度が−125[dBmlの場合、基地局4の遅延器1
4は、表1から300rμseeコ遅延した送達確認信
号をLANノードプロセッサ15を介して伝送路へ供給
する。
次に第5図を参照して本発明に従って移動通信システム
の他の実施例について以下に説明する。
このシステムは、第5図に示す如く、第1の実施例に示
されているシステムの名基準局にさらに、ある基地局が
送達確認信号を送出しようとしている場合、他の基地局
を介して伝送路6にすでに同一の送達確認信号が送出さ
れていると判定された場合に遅延器14よりの信号を遮
断する遮断スイッチ20を設けたものである。
従って、このシステムによれば、受信データと同一の信
号が伝送路に既に送出されていた場合は、この無線基地
局はデータの送出を行なわない。まbにはほぼ同一パワ
ーで受信される。この時この2つの局発の信号は衝突し
1.制御局には届かない。
伝送路は有線を用いて説明を行なったがページング制御
局にアンテナを設けて無線を使うことによって伝送路の
代りに用いてもよい。
[発明の効果] 複数の基地局どおしの通信可能区域が重り合っている場
合あるいは通信可能区域の境界近傍に移動局がいる時に
は、複数の基地局間にほぼ同時に受信される。しかし、
各基地局毎に制御局への送信する時間間隔をおいている
ため、信号の衝突が起らない。従って、信号の送り直し
を必要としないので、伝送時間の短縮につながる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を実施した移動通信システムの概略構
成を示すブロック図、第2図は、第1図に示された基地
局内部のブロック図、第3図は、第1図に示す実施例の
動作状態を示すタイムチャート、第4図は、本発明に従
う移動通信システムにおける基地局の他の内部構成を示
すブロック図、第5図は、本発明に従う移動通信システ
ムにおける基地局の別の内部構成を示すブロック図、第
6図は、移動局が2つの無線基地局とほとんど同じ距離
の所に居た場合の信号の流れを示す図、第7図は、従来
の移動通信システムの概略構成を示すブロック図、第8
図は、従来の移動通信システムの概略構成を示すブロッ
ク図である。 2・・・ページング制御局、3,4,5,31,32゜
33.34.41,42.43・・・基地局、8・・・
移動局、9.1G、11,35,36,37.38゜4
1.42.43・・・通信エリア、6.50,51゜5
2.53・・・伝送路、12・・・アンテナ、13・・
・復調器、14.18・・・遅延器、15・・・LAN
ノードプロセッサ、16・・・変調器、17・・・電力
測定器、19・・・測定器

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)情報信号を送出する制御局と、この制御局から送
    出された情報信号を伝送するための伝送路と、この伝送
    路に接続され、前記制御局からの情報を受信してこれを
    無線で送信する複数の基地局と、この複数の基地局から
    の情報を受信し、確認の信号を前記基地局に無線で送信
    する移動局とを備え、前記複数の基地局が、前記移動局
    からの信号を受信した時に、この受信した信号を前記複
    数の基地局が、前記制御局に、時間間隔をおいて送出す
    ることを特徴とする移動通信システム。
  2. (2)情報信号を送出する制御部と、この制御局から送
    出された情報信号を伝送するための伝送路と、この伝送
    路に接続され、前記制御局からの情報を受信して、この
    受信情報を無線で送信する時間間隔を前記受信情報に応
    答して変更できる手段を有する基地局と、この複数の基
    地局からの情報を受信し、確認の信号を前記基地局に無
    線で送信する移動局とを備え、前記複数の基地局が、前
    記移動局からの信号を受信した時に、この受信した信号
    を前記複数の基地局が、前記制御局に、時間間隔をおい
    て送出することを特徴とする移動通信システム。
  3. (3)移動送信システムのサービス地域を前記基地局の
    送信可能区域で区切り、この各区域度に前記基地局が存
    在し、少くとも隣接した区域は、前記基地局から前記制
    御局への信号送出開始時間を互いに異なるよう設定した
    ことを特徴とする請求項1記載の移動通信システム。
JP63001333A 1988-01-08 1988-01-08 移動通信システム Expired - Lifetime JP2647109B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01279644A (ja) * 1988-05-06 1989-11-09 Mitsubishi Electric Corp 無線電話システム
JP2010503308A (ja) * 2006-09-08 2010-01-28 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ ノード選択方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59123326A (ja) * 1982-12-29 1984-07-17 Toshiba Corp 受信レベル伝送方式

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