JPH01178227A - 食器洗浄装置 - Google Patents

食器洗浄装置

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JPH01178227A
JPH01178227A JP46788A JP46788A JPH01178227A JP H01178227 A JPH01178227 A JP H01178227A JP 46788 A JP46788 A JP 46788A JP 46788 A JP46788 A JP 46788A JP H01178227 A JPH01178227 A JP H01178227A
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JP
Japan
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cleaning liquid
water level
concentration
electrodes
pair
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Pending
Application number
JP46788A
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English (en)
Inventor
Masanobu Kukitome
久木留 正信
Iwao Miyashita
宮下 岩雄
Kazutaka Goto
後藤 和隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Nippon Denshi Kiki Co Ltd
Original Assignee
Japan Electronic Control Systems Co Ltd
Nippon Denshi Kiki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Japan Electronic Control Systems Co Ltd, Nippon Denshi Kiki Co Ltd filed Critical Japan Electronic Control Systems Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、洗浄液等の溶剤液の濃度、水位を検知し自動
的に濃度、水位を制御する食器洗浄装置に関する。
(従来の技術およびその問題点) 従来、この種の食器洗浄装置としては、温度60〜70
°Cの水に適量の洗剤を熔かした洗浄液で食器に付着し
た汚れ物を洗い落とした後、温水により濯いで乾燥する
もので、この洗浄液や湯水を収容する洗浄槽には水位を
計測するためのフロートスイッチあるいは圧力スイッチ
等が一般に付設されている。 ここで、フロートスイッ
チは、第8図(A)(B)に示すように、上下端にスト
ッパー21a、21bが形成された円柱状のパイプ22
に沿って、フロート23が洗浄液等の水位に追従して上
下移動し、それに伴って、同図(B)に示すように、フ
ロート23内に設けられたマグネット24がリードスイ
ッチ25をオン・オフさせることにより水位を計測して
いる。
また、圧力スイッチは、第9図(^)、(B)に示すよ
うに、圧力スイッチ26のケーシング27内に洗浄液等
が注水されると、ダイヤフラムDが図中上方向に押圧さ
れ、それに伴って軸Tも同様に図中上方向に移動し、ス
イッチSがオン・オフされて水位が計測される。
しかしながら、このようなフロートスイッチ20あるい
は圧力スイッチ26を備えた従来の食器洗浄装置では、
フロートスイッチ20の場合には洗浄液中に含まれるカ
ルシウムおよび食器に付着していた汚れ物中の油脂等が
、バイブ22とパイプ22に沿って上下動するフロート
23との摺接面に付着してフロート23が作動しなくな
ったり、圧力スイッチ26の場合には上記カルシウムお
よび油脂等が圧力スイッチ26のケーシング27内に溜
まってスイッチが作動しなくなる等の不具合が生じ、し
ばしば故障を生ずるという問題点を有している。
(問題を解決するための手段) 本発明は、以上のような点に鑑みて提案されたもので、
その目的とするところは、洗浄槽の洗浄液中の洗剤濃度
と洗浄液の水位を単一のセンサーで同時に検出し、洗浄
槽の水位、洗浄液の濃度を自動的に制御することができ
、最適の洗浄条件で食器洗浄ができると共に、汚れ物に
よる故障を完全に防止することができる安価な食器洗浄
装置を提供するにある。
すなわち、本発明に係る食器洗浄装置は、洗浄液や湯水
等を収容する洗浄槽の洗剤濃度と水位を計測するセンサ
ーを備えた食器洗浄装置において、前記センサーは一対
の電極を備え、この一対の電極間の洗浄液の抵抗値に基
づく電圧変化を検知回路で検知し、この検知信号に基づ
いて洗浄液の洗剤濃度と水位を計測し、予め設定した基
準濃度と基準水位を入力したIC回路に検知信号を入力
して比較し、この比較値に基づいて溶剤濃度および水位
を制御するよう構成し、上記の目的を達成するものであ
る。
(作用) センサーの一対の電極を洗浄槽の内側面でかつ、洗浄液
の基準水位位置の中心に対向して配設すれば、洗浄液が
基準水位以下であれば、一対の電極間の抵抗値が無限大
となり、かつ洗浄液が基準水位以上であれば、一対の電
極間に洗浄液が介在して一種の電解を起こし、導通状態
となり、これを検知すれば、洗浄液の水位を自動的に制
御することができる。
一方、一対の電極が洗浄液中に位置する場合には、後述
する第3図に示すように洗浄液中の洗剤重量%、例えば
図中の0.1〜0.3重量%の範囲で洗剤重量%と一対
の電極間の抵抗(たとえばL点の電圧)とが略比例関係
にあり、このL点の電圧値を測定すれば、洗剤重量%を
正確に検知することができる。したがって、予め設定し
た基準濃度と比較して、その偏差値によって洗剤を追加
し、あるいは水を加えることによって、所定の濃度に自
動的に制御することが可能となる。
(発明の開示) 以下、本発明を図に沿って説明する。
第1図および第2図は本発明の洗浄液の濃度計と水位計
を兼用する実施例を示すもので、図中、1は洗浄槽、2
ば洗浄槽1内に設けた一対の電極、3は一対の電極2間
の電圧を検知する検知回路、4は検知回路3から水位計
用の検知信号と濃度計用検知信号をアナログ信号電圧レ
ベルに変換して表示するIC回路であって、IC1およ
びtCZからなる。この■CIおよびIC7はアナログ
信号電圧レベルをLED等で表示する時に広く用いられ
るリニアレベルインジケータ素子である。
この検知回路3は、第1図に示すように、水位の検知回
路3aと洗浄液の濃度の検知回路3bとからなり、水位
の検知回路10aは電源+Vccがリニアレベルインジ
ケータ素子IC1および一方の電極2aにそれぞれ接続
され、他方の電極2bがHなる分岐点を経て抵抗R8を
介してリニアレベルインジケータ素子IC,の入力端子
に接続されて形成され、リニアレベルインジケータ素子
IC,のGND端子がGにアースされている。
一方、洗浄液の濃度の検知回路は、電源+Vccがリニ
アレベルインジケータ素子IC!および一方の電極2a
にそれぞれ接続され、他方の電極2bがHなる分岐点を
経て可変抵抗VRの可動端子りを通って抵抗Rtを介し
てリニアレベルインジケータ素子ICzの入力端子に接
続されて回路が形成され、可変抵抗VRの他端およびリ
ニアレベルインジケータ素子tCZのGND端子がそれ
ぞれGにアースされている。
この両検知回路における抵抗R3およびR8、さらに可
変抵抗VRには次のような関係が成立している。
R+ (Rt       V R<Rz−4、リニア
レベルインジケータ素子IC,、Iczは、第2図に示
すように、アナログ信号レベル検出のための電圧ネット
ワークと5個のコンパレータから構成され、この各コン
パレータにはトランジスタが接続されて、低電圧出力側
の順に、Q、。
口L Q3. Qa、 Qsの出力端子が設けられてい
る。
このリニアレベルインジケータ素子IC,およびIC,
のファンクシラン・テーブルは、第1表に示すように、
入力電圧200+wV!:#いてオーブン、コレクタ出
力Q、は”L“ レベルになり、さらにQ2からQ、ま
での出力は、各々200mVにおいて動作するように構
成されている。そして、入力電圧1000100O■)
においてすべての出力が”L”レベルとなる。
第1表 このような構成からなる濃度計兼用水位計を備える食器
洗浄装置の動作について次に説明する。
洗浄槽1中に洗浄液もしくは湯水が注入されていない際
に、電源VccとアースGとの間に5〜12■程度の低
い電圧を印加した時には、この一対の電極2a、2b間
は非導通状態にあり抵抗値は略無限大((X))になる
よって、H点とアースGとの間の電圧v、Iばアースレ
ベル(Vllζ0)であり、したがってL点とアースG
との間の電圧■、もアースレベル(VL!:io)とな
る。
したがって、ICIおよびIC!の入力端子には入力電
圧が供給されないため、Q、〜Q、の出力端子に信号は
出力されない。
つぎに、洗浄槽1中に洗浄液もしくは湯水が注入され、
一対の電極2a、2bが浸漬された際に、一対の電極2
a、2b間は導通状態になり電源VccとH点間との抵
抗値は低下する。(この時例えば、一対の電極2a、2
bの間隔を約201にした時には抵抗値が数百オームを
示す、) そして、検知回路に電源Vccの電圧が印加されると、
電圧vNは一対の電極2a、2b間の抵抗と可変抵抗V
Rとの分圧値となり抵抗R+を介してIC,に入力され
、洗浄槽1中の洗浄液もしくは湯水の基準水位の有無を
IC,の出力として取り出すことができる。この出力信
号のON、OFFにより、洗浄液の供給装置を作動すれ
ば、洗浄槽の水位を自動的に制御することができる。
なお、ここでICIおよびICiに用いられる市販のI
C素子を、例えば一対の電極2a、2bが洗浄液もしく
は湯水で浸漬された際に、電圧■鱈が1V以上となるよ
うに可変抵抗VRを設定しておくと、出力端子口、はロ
ー(L)すなわち導通となるので、この信号を用いて水
位(洗浄液位)を表示したりあるいは給湯弁の制御を行
うことができる。
次に、■CZによって洗浄槽lの洗浄液の濃度を検知す
る動作を説明する。
第3図は、可動端子りの電圧と湯水および洗剤の重量比
とを示し、湯水中に洗剤を溶かすと重量比で濃度が0.
05〜0.3%の範囲は略リニアな特性で濃度の増加に
伴って電圧は上昇しているが、0.3%以上になると略
電圧は飽和状態になることを示している。
そこで、可変抵抗VRの値を適宜選択して可動端子りの
電圧を適当な値に設定すると、洗剤濃度によりIC,の
出力端子Q1〜0.の順にロー(L)すなわち導通とな
るので、LED等の発光素子で濃度の状況を点灯表示し
て目視により濃度の調整ができるとともに、出力端子0
1〜Q、の出力信号を利用して自動的に洗剤供給装置な
るものをコントロール制御すれば、常に一定の洗剤液濃
度に維持することができる。
なお、第2図に示したレベルインジケータ等を利用する
場合、入力電圧レベルがOvからリニアにコントロール
されるように設計されているため、第2図に示す特性を
そのまま適用すると、第3図に示すように0.05%以
下がリニアでない範囲内では濃度と表示が一致しない等
の不具合を生じる場合がある。
上記のような場合には第4図に示すように、IC1のG
ND端子とアースGとの間にツェナーダイオードDと交
流分をバイパスするためのコンデンサCとを並列に接続
する等の工夫が必要であることもあるが、現在実用され
ている食器洗浄装置の洗浄液の濃度は、0.1〜0.2
%の範囲において洗浄効果が最もよく、このため洗浄液
の濃度は略0.05〜0.3%の範囲にあり、前記ツェ
ナーダイオードDおよび前記コンデンサCを省略しても
支障はない。
また、洗浄液の濃度は、洗浄液の温度により抵抗値が若
干変化し、高温になるほど電極間の抵抗値が減少する場
合がある。かかる場合には、誤動作防止のために、第5
図(A)に示すように可変抵抗VRにサーミスタTの温
度補正回路を並列に接続したり、あるいは同図(B)に
示すように、電極と可変抵抗VRとの間に直列に接続す
ることにより、洗浄液温が変化する場合にも洗浄液濃度
を正確に検知することができる。
しかしながら、現在実用されている食器洗浄装置の洗浄
槽の液温は、洗浄効果を確保するために通常は50〜7
0°Cの範囲にコントロールされているため、前記サー
ミスタ等の温度補正回路を省略しても支障はない。
なお、食器に付着している汚れ物に含まれる塩分は、湯
水のみの場合洗剤以上に電極間の抵抗値を減少させる性
質があるが、現在実用されている洗剤を使用した洗浄液
に塩分が混入した場合には、塩分濃度が大幅に増加しな
い限り、第3図の特性に影響を与えないことが実験より
見出されているので、実用上は洗浄液中の塩分濃度が変
化しても支障はない。
第1図では、電極2a、2b間に直流電位を印加してい
るが、洗浄溶液が静止している場合と流動している場合
とでは溶液の電解等による計測値にやや差が生じるが実
用上は問題ない。
更に計測値を安定化したい場合には、40KH2〜50
KHz程度の周波数で交流的に電位を印加するようにす
ればよい。実験によると10KHz程度から安定度が改
善され、40KHz〜50KH2程度で極めて安定にな
ることが確認されている。
第6図は本発明の他の実施例を示す図であって、検知回
路を水位計として用い、洗浄槽の水位を一定に保つため
に構成した回路例を示している。
この検知回路において、洗浄槽1中に洗浄液もしくは湯
水が注水されていない際に、この一対の電極2a、2b
が非導通状態にあるためH点とアースGとの間の抵抗値
は無限大((X))となり、H点の電圧をV□とすると
■イζVccとなる。
一方、一対の電極2a、2bが洗浄液もしくは湯水に浸
漬された際に、例えば電圧v、Iが1v以下となるよう
に抵抗R1と電源VCCとの値を設定した場合において
、IC,が第2図と同様の素子である時に、出力端子Q
、がハイ(H)即ち非導通となる。 そして、出力端子
Q、の出力をソリッドステートリレー(以下、SSRと
いう)等に接続し、SSRにより給湯弁5をコントロー
ルするように構成すれば、電極が洗浄液もしくは湯水で
浸漬されるとSSRがオフとなり、給湯(給水)を停止
する。
また、洗浄槽1中の洗浄液もしくは湯水の水位が下がり
一対の電極2a、2bが湯水の上面に出ると、出力端子
Q、がロー(L)となりSSRがオンとなり給湯弁5を
開いて給湯(給水)が行われるので、槽1中の水位が一
定に保たれる。
なお、本発明に用いられる一対の電極2a、2bは洗浄
液中に浸漬されて腐蝕、消耗するもので安価なものが要
求される。この一対の電極としては、例えば第7図に示
すように、洗浄槽1の側壁面の一部に間隔を有して付設
される、導電性部材から成るネジ6a、6bが設けられ
、このネジ6a、6bの内壁側に絶縁および防水効果を
得るためオーリング7、絶縁座8およびシールワンシャ
9が嵌入されるとともに、一方ネシロa、6bの外壁側
には、ネジ6a、6bの緩みを防止するためのバネ座金
lOおよびナツト11が嵌入され、このナツトでネジ6
a、6bが螺着され、停止状態にあるように構成したも
のである。
(発明の効果) 以上のように、本発明に係る食器洗浄装置によれば、洗
浄液、湯水等を収容する洗浄槽の洗剤濃度と水位を計測
するセンサーを備えた食器洗浄装置において、前記セン
サーは一対の電極を備え、この一対の電極間の洗浄液の
抵抗値に基づく電圧変化を検知回路で検知し、この検知
信号に基づいて洗浄液の洗剤濃度と水位を計測し、予め
設定した基準濃度と基準水位を入力したIC回路に検知
信号を入力して比較し、この比較値に基づいて溶剤濃度
および水位を制御するようにしたので、洗剤濃度と水位
とを−組みのセンサーで検出できるとともに、単なる水
位計としても利用することができる。よって、構成部品
が少なくなるとともに機械的な動作部分がなくなり、安
価で故障の少ないセンサーを構成し、このセンサーを設
けることにより故障の発生を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す濃度計兼用水位計の回路
図、第2図は本発明に用いる検知回路のIC回路を示す
ブロック・ダイヤグラム図、第3図は洗浄槽中の湯水と
洗剤の重量比とL点の電圧との関係を示す特性図、第4
図および第5図は検知回路の改良回路図、第6図は水位
計の回路図、第7回は本発明に用いる一対の電極の一例
を示す説明図、第8図(A)、(B)は従来のフロート
センサーを示す図であって、(A)図は全体斜視図、(
B)図はフロートスイッチを示す断面図、第9[1J(
A)。 (B)は従来の圧力センサーを示す図であって、(A)
は正面図、(B)図は断面図である。 1・・・洗浄槽    2・・・一対の電極3・・・検
知回路   4・・・IC回路5・・・給湯弁 R1,R2,Rz、 R4・・・抵抗 VR・・・可変抵抗 IC+、 ICz、 ICs  ・・リニアレベルイン
ジケータ素子SSR・・・ソリッドステートリレー C・・・コンデンサ D・・・ツェナーダイオード T・・・サーミスタ 特許出願人  日本電子機器株式会社 第 1 図 第2図 第6図 第3図 渇水と注列の重量比 第4図 第5図 第7図 第8図 (A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 洗浄液、湯水等を収容する洗浄槽の洗剤濃度と水位を計
    測するセンサーを備えた食器洗浄装置において、前記セ
    ンサーは一対の電極を備え、この一対の電極間の洗浄液
    の抵抗値に基づく電圧変化を検知回路で検知し、この検
    知信号に基づいて洗浄液の洗剤濃度と水位を計測し、予
    め設定した基準濃度と基準水位を入力したIC回路に検
    知信号を入力して比較し、この比較値に基づいて溶剤濃
    度および水位を制御することを特徴とする食器洗浄装置
JP46788A 1988-01-05 1988-01-05 食器洗浄装置 Pending JPH01178227A (ja)

Priority Applications (1)

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JP46788A JPH01178227A (ja) 1988-01-05 1988-01-05 食器洗浄装置

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JP46788A JPH01178227A (ja) 1988-01-05 1988-01-05 食器洗浄装置

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JPH01178227A true JPH01178227A (ja) 1989-07-14

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JP46788A Pending JPH01178227A (ja) 1988-01-05 1988-01-05 食器洗浄装置

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JP (1) JPH01178227A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0444863U (ja) * 1990-08-23 1992-04-16
KR100368296B1 (ko) * 2000-07-10 2003-01-24 디프러스금속공업 주식회사 용기세척기의 세제 및 린스 공급장치
JP2015010996A (ja) * 2013-07-02 2015-01-19 株式会社日立ハイテクノロジーズ 自動分析装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6397133A (ja) * 1986-10-14 1988-04-27 ダイキン工業株式会社 食器洗浄機

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