JPH01180131A - 送信電力調整装置 - Google Patents
送信電力調整装置Info
- Publication number
- JPH01180131A JPH01180131A JP63004274A JP427488A JPH01180131A JP H01180131 A JPH01180131 A JP H01180131A JP 63004274 A JP63004274 A JP 63004274A JP 427488 A JP427488 A JP 427488A JP H01180131 A JPH01180131 A JP H01180131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transmission power
- incoming call
- calling
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、送信電力調整装置に関する。
[従来の技術]
周波数分割多元接続方式の移動体通信において、隣接チ
ャネル干渉、隣接ゾーン干渉等を軽減するために、従来
は、固定基地局と移動局との間で送信電力調整を行なっ
ている。
ャネル干渉、隣接ゾーン干渉等を軽減するために、従来
は、固定基地局と移動局との間で送信電力調整を行なっ
ている。
第3図は、移動体通信における従来の送信電力調整装置
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
この図において、着呼の場合、空中線1で受信した着呼
信号は、共用器2を介してRF増幅器3に入力される。
信号は、共用器2を介してRF増幅器3に入力される。
包路線検波器4、LPF (低域濾波器)5が受信電界
強度に応じた電圧信号を出力し、この電圧信号に応じて
、RF増幅器3が着呼信号を所定の利得に制御し、増幅
する。さらに、ミキサ6がRF増幅器3の出力信号を周
波数シンセサイザ7の出力信号と乗算し、中間周波信号
に変換し、復調器8が復調し、制2a部9に送る。
強度に応じた電圧信号を出力し、この電圧信号に応じて
、RF増幅器3が着呼信号を所定の利得に制御し、増幅
する。さらに、ミキサ6がRF増幅器3の出力信号を周
波数シンセサイザ7の出力信号と乗算し、中間周波信号
に変換し、復調器8が復調し、制2a部9に送る。
一方、制御部9から出力された着呼応答信号は変調器1
0で変調され、ミキサ11によって送信周波信号に変換
される。続いて、RF増幅器12において、着呼信号の
利得制御に用いられた電圧信号に応じた利得で増幅され
、共用器2を介して空中線lから上記着呼応答信号を送
出する。
0で変調され、ミキサ11によって送信周波信号に変換
される。続いて、RF増幅器12において、着呼信号の
利得制御に用いられた電圧信号に応じた利得で増幅され
、共用器2を介して空中線lから上記着呼応答信号を送
出する。
発呼の場合、制御部9が出力した発呼信号を変調器10
が中間周波信号に変調し、ミキサ11が送信周波信号に
変換する。続いて、RF増幅器12が最大利得で増幅し
、共用器2を経由して空中線lから上記発呼信号を送出
する。
が中間周波信号に変調し、ミキサ11が送信周波信号に
変換する。続いて、RF増幅器12が最大利得で増幅し
、共用器2を経由して空中線lから上記発呼信号を送出
する。
一方、相手局からの発呼応答信号は、空中線1から共用
器2を経由し、RFtl1幅器3で包絡線検波器4、L
PF5からの利得制御信号によって、所定の利得に制御
され、ミキサ6、復調器8を通り制御部1に送られる。
器2を経由し、RFtl1幅器3で包絡線検波器4、L
PF5からの利得制御信号によって、所定の利得に制御
され、ミキサ6、復調器8を通り制御部1に送られる。
この段階で、LPF5の出力である利得制御信号によっ
て送信側のRF増幅器12の利得が制御され、以後、送
信電力が所定の値に制御される。
て送信側のRF増幅器12の利得が制御され、以後、送
信電力が所定の値に制御される。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来装置において、初期状態では、RF増幅器が最
大利得に制御され、通信開始時に送受間の距離が小さい
場合であっても、最大出力で送信され、隣接チャネル干
渉、隣接ゾーン干渉等が発生するという問題がある。
大利得に制御され、通信開始時に送受間の距離が小さい
場合であっても、最大出力で送信され、隣接チャネル干
渉、隣接ゾーン干渉等が発生するという問題がある。
[問題点を解決する手段]
本発明は、発呼信号の送信電力を段階的に増大させなが
ら再送信し、発呼応答信号を検出したときに、上記発呼
信号の送信電力を維持するものであり、また、本発明は
、着呼応答信号の送信電力を段階的に増大させながら再
送信し、着呼信号を検出しなくなったときに、上記着呼
応答信号の送信電力を維持するものである。
ら再送信し、発呼応答信号を検出したときに、上記発呼
信号の送信電力を維持するものであり、また、本発明は
、着呼応答信号の送信電力を段階的に増大させながら再
送信し、着呼信号を検出しなくなったときに、上記着呼
応答信号の送信電力を維持するものである。
[作用]
本発明は、発呼信号の送信電力を段階的に増大させなが
ら再送信し、発呼応答信号を検出したときに、上記発呼
信号の送信電力を維持するものであり、また、本発明は
、着呼応答信号の送信電力を段階的に増大させながら再
送信し、着呼信号を検出しなくなったときに、上記着呼
応答信号の送信電力を維持するので、初期状態において
、隣接チャネル干渉、隣接ゾーン干渉等が発生しない、
。
ら再送信し、発呼応答信号を検出したときに、上記発呼
信号の送信電力を維持するものであり、また、本発明は
、着呼応答信号の送信電力を段階的に増大させながら再
送信し、着呼信号を検出しなくなったときに、上記着呼
応答信号の送信電力を維持するので、初期状態において
、隣接チャネル干渉、隣接ゾーン干渉等が発生しない、
。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
この実施例は、空中線1と、アンテナ共用器2と、受信
RF増幅器3と、受信RF増幅器3の出力信号を包結線
検波する包結線検波器4と、包絡線検波器4の出力信号
を平滑化するLPF (低域濾波器)5と、受信RFj
@@器3の出力信号を中間周波信号に変換するミキサ6
と、ミキサ6の他方の入力信号である局部発振周波数を
発生する周波数シンセサイザ7と、ミキサ6の出力信号
である中間周波信号を復調する復調器8と、装置全体を
制御する制御部29と、制御部29で発生した信号また
は制御部29を経由して送受話器から送出された信号を
中間周波信号に変換する変調器lOと、変調器10の出
力信号を送信周波信号に変換するミキサ11と、送信R
F増幅器22と、制御部29から送出された送信電力制
御信号のデータに応じて、送信RF増幅器22の利得を
切換える電圧信号を発生するD/A変換器23とを有す
る。
RF増幅器3と、受信RF増幅器3の出力信号を包結線
検波する包結線検波器4と、包絡線検波器4の出力信号
を平滑化するLPF (低域濾波器)5と、受信RFj
@@器3の出力信号を中間周波信号に変換するミキサ6
と、ミキサ6の他方の入力信号である局部発振周波数を
発生する周波数シンセサイザ7と、ミキサ6の出力信号
である中間周波信号を復調する復調器8と、装置全体を
制御する制御部29と、制御部29で発生した信号また
は制御部29を経由して送受話器から送出された信号を
中間周波信号に変換する変調器lOと、変調器10の出
力信号を送信周波信号に変換するミキサ11と、送信R
F増幅器22と、制御部29から送出された送信電力制
御信号のデータに応じて、送信RF増幅器22の利得を
切換える電圧信号を発生するD/A変換器23とを有す
る。
次に、上記実施例の動作について説明する。
まず、着呼があった場合、着呼信号が空中線1によって
受信され、共用器2を通過し、受信RF増幅器3、包絡
線検波器4、LPF5によって所定の増幅率で増幅され
、ミキサ6を経由して復調器8で復調される。この復調
された信号は、制御部29によって着呼であると認識さ
れる。
受信され、共用器2を通過し、受信RF増幅器3、包絡
線検波器4、LPF5によって所定の増幅率で増幅され
、ミキサ6を経由して復調器8で復調される。この復調
された信号は、制御部29によって着呼であると認識さ
れる。
そして、制御部29は、変調器10に着呼応答信号を送
出すると同時に、送信RF増幅器3の利得を最小にする
ようにD/A変換器23を制御する。これによって、着
呼応答信号が最小電力で空中線1から送信される。
出すると同時に、送信RF増幅器3の利得を最小にする
ようにD/A変換器23を制御する。これによって、着
呼応答信号が最小電力で空中線1から送信される。
また、相手側が予め定めたタイマ時間内に着呼信号を再
び送信しなければ、着呼応答信号が相手側に検知された
と判断し、上記着呼応答信号のそのときの送信電力を維
持する。
び送信しなければ、着呼応答信号が相手側に検知された
と判断し、上記着呼応答信号のそのときの送信電力を維
持する。
一方、相手側が上記タイマ時間内に着呼信号を再び送信
したら、着呼応答信号が相手側に検知されていないと判
断し、制御部29は、送信RF増幅器22の利得を所定
量だけ増大させるように、D/A変換器23を制御し、
着呼応答信号を再び送出する。上記タイマ時間内に着呼
応答信号が相手側から送信されなくなるまで、上記動作
を繰返す。
したら、着呼応答信号が相手側に検知されていないと判
断し、制御部29は、送信RF増幅器22の利得を所定
量だけ増大させるように、D/A変換器23を制御し、
着呼応答信号を再び送出する。上記タイマ時間内に着呼
応答信号が相手側から送信されなくなるまで、上記動作
を繰返す。
したがって、送信電力は、通信開始時の最小レベルから
徐々にステップアップし、適正レベルで固定される。
徐々にステップアップし、適正レベルで固定される。
発呼を行なう場合には、制御部29は、発呼信号を変調
器lOに送出すると同時に、送信RF増幅器22の利得
を最小にするようにD/A変換器23を制御する。これ
によって、発呼信号を最小電力で空中線lから送信する
。そして、予め定めたタイマ時間内に相手側から発呼応
答信号を受信すれば、発呼信号を相手側が受信したと判
断できるので、上記発呼信号のそのときの送信電力を維
持する。
器lOに送出すると同時に、送信RF増幅器22の利得
を最小にするようにD/A変換器23を制御する。これ
によって、発呼信号を最小電力で空中線lから送信する
。そして、予め定めたタイマ時間内に相手側から発呼応
答信号を受信すれば、発呼信号を相手側が受信したと判
断できるので、上記発呼信号のそのときの送信電力を維
持する。
上記タイマ時間内に相手側から発呼応答信号を受信でき
ないと、発呼信号を相手側が受信していないと判断し、
制御部29は、送信RF増幅器22の利得を定められた
量だけ増大するように、D/A変換器23を制御し、再
び発呼信号を送出する0発呼信号を相手側から受信する
まで、上記動作を繰返す。
ないと、発呼信号を相手側が受信していないと判断し、
制御部29は、送信RF増幅器22の利得を定められた
量だけ増大するように、D/A変換器23を制御し、再
び発呼信号を送出する0発呼信号を相手側から受信する
まで、上記動作を繰返す。
この動作によって、発呼の送信電力も、通信開始時の最
小レベルから徐々にステップアップして適正レベルで固
定される。
小レベルから徐々にステップアップして適正レベルで固
定される。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロック図である
。
。
第2図に示す実施例において、A/D変換器24とLP
F25と制御部39とを除く部分は、第1図のそれと同
じである。
F25と制御部39とを除く部分は、第1図のそれと同
じである。
A/D変換器24は、LPF25の出力信号をデジタル
信号に変換し、それを制御部39へ出力する変換器であ
る。また、第2図に示す実施例が第1図に示す実施例と
異なる点は、受信電力に対応した信号を制御部39が保
持する点である。
信号に変換し、それを制御部39へ出力する変換器であ
る。また、第2図に示す実施例が第1図に示す実施例と
異なる点は、受信電力に対応した信号を制御部39が保
持する点である。
つまり、第2図に示す実施例における受信系は、スタン
バイ時も常に、共通制御チャネルをモニタしているので
、固定機器局から他の無線機に着呼する着呼信号または
発呼応答信号は、空中線l、共用器2を経由して受信R
F増幅器3に入力される。さらに、それらの信号は、包
絡線検波器4で包絡線検波され、LPF25によって、
その信号の受信電力に対応した電圧信号が発生する。
バイ時も常に、共通制御チャネルをモニタしているので
、固定機器局から他の無線機に着呼する着呼信号または
発呼応答信号は、空中線l、共用器2を経由して受信R
F増幅器3に入力される。さらに、それらの信号は、包
絡線検波器4で包絡線検波され、LPF25によって、
その信号の受信電力に対応した電圧信号が発生する。
上記受信電力に対応した電圧信号を、A/D変換器24
がデジタル信号に変換し、制御部39に送出する。制御
部39は、上記デジタル信号を保持する。
がデジタル信号に変換し、制御部39に送出する。制御
部39は、上記デジタル信号を保持する。
他の無線機が着呼信号または発呼応答信号を受信する度
に、上記動作を繰返し、制御部39に保持されているデ
ジタル信号が常に更新され、最も新しい信号のみを保持
する。この状態で、その無線機への着呼(またはその無
線機からの発呼)が生起した場合、制御部39内に保持
された最新の他の無線機への着呼信号(または発呼応答
信号)の電力に対応した信号に応じて、送信RF増幅器
22の初期状態の利得を設定するように、制御部39が
D/A変換器23を制御する。
に、上記動作を繰返し、制御部39に保持されているデ
ジタル信号が常に更新され、最も新しい信号のみを保持
する。この状態で、その無線機への着呼(またはその無
線機からの発呼)が生起した場合、制御部39内に保持
された最新の他の無線機への着呼信号(または発呼応答
信号)の電力に対応した信号に応じて、送信RF増幅器
22の初期状態の利得を設定するように、制御部39が
D/A変換器23を制御する。
これによって、無線接続動作に要する時間をさらに短縮
することができる。
することができる。
[発明の効果]
本発明によれば、初期状態において、隣接チャネル干渉
、隣接ゾーン干渉等が発生しないという効果を有する。
、隣接ゾーン干渉等が発生しないという効果を有する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロック図である
。 第3図は、従来装置を示すブロック図である。 22・・・送信RF増幅器、 23.24・・・A/D変換器、 29.39・・・制御部。 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 − 第1図 第2図
。 第3図は、従来装置を示すブロック図である。 22・・・送信RF増幅器、 23.24・・・A/D変換器、 29.39・・・制御部。 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 − 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)発呼信号の送信電力を段階的に増大させながら再
送信し、発呼応答信号を検出したときに、上記発呼信号
の送信電力を維持することを特徴とする送信電力調整装
置。 - (2)着呼応答信号の送信電力を段階的に増大させなが
ら再送信し、着呼信号を検出しなくなったときに、上記
着呼応答信号の送信電力を維持することを特徴とする送
信電力調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004274A JPH01180131A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 送信電力調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004274A JPH01180131A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 送信電力調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180131A true JPH01180131A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11579962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004274A Pending JPH01180131A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 送信電力調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180131A (ja) |
-
1988
- 1988-01-11 JP JP63004274A patent/JPH01180131A/ja active Pending
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