JPH01180167A - ディジタル交換機の回線属性表示方式 - Google Patents
ディジタル交換機の回線属性表示方式Info
- Publication number
- JPH01180167A JPH01180167A JP442988A JP442988A JPH01180167A JP H01180167 A JPH01180167 A JP H01180167A JP 442988 A JP442988 A JP 442988A JP 442988 A JP442988 A JP 442988A JP H01180167 A JPH01180167 A JP H01180167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- terminal
- line attribute
- display
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000004175 ponceau 4R Substances 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ディジタル交換機におけるディジタル加入者
端末用接続回線の回線属性表示方式に関するものである
。
端末用接続回線の回線属性表示方式に関するものである
。
(従来の技術)
この種方式による従来の電話システムとしては例えば特
開昭61−260749号公報に開示されているものが
知られており、第2図はその構成を示すブロック図であ
る。第2図において、1はディジタル交換機で、m個の
ボタン電話機2−1〜2−mが接続される電話機インタ
フェース3−1〜3−mと、局線4−1〜4−nが接続
される局線インタフェース5−1〜5−nと、電話機イ
ンタフェース3−1〜3−mと局線インタフェース5−
1〜5−nとを接続するクロスポイント6と、クロスポ
イント6の制御を行ない電話機インタフェース3−1〜
B−mと局線インタフェース5−1〜5−nを介して発
着信の制御を行なう主制御回路7と、主制御回路7によ
る制御プログラムが格納された固定メモリ8とボタン電
話機2−1〜2−mとt4話機インタフェース3−1〜
3−mとの接続境界部の端子板の番号データと、ボタン
電話機2−1〜2−mの内線番号との対応メモリテーブ
ルが格納された書換え可能な運用データメモリ9とから
構成されている。
開昭61−260749号公報に開示されているものが
知られており、第2図はその構成を示すブロック図であ
る。第2図において、1はディジタル交換機で、m個の
ボタン電話機2−1〜2−mが接続される電話機インタ
フェース3−1〜3−mと、局線4−1〜4−nが接続
される局線インタフェース5−1〜5−nと、電話機イ
ンタフェース3−1〜3−mと局線インタフェース5−
1〜5−nとを接続するクロスポイント6と、クロスポ
イント6の制御を行ない電話機インタフェース3−1〜
B−mと局線インタフェース5−1〜5−nを介して発
着信の制御を行なう主制御回路7と、主制御回路7によ
る制御プログラムが格納された固定メモリ8とボタン電
話機2−1〜2−mとt4話機インタフェース3−1〜
3−mとの接続境界部の端子板の番号データと、ボタン
電話機2−1〜2−mの内線番号との対応メモリテーブ
ルが格納された書換え可能な運用データメモリ9とから
構成されている。
このような構成において、例えば、ボタン電話機の番号
データの設定が正しく行なわれているか否かの確認を行
なうために、図示しない保守用コンソール等からボタン
電話機の番号表示要求である電話番号表示コマンドが設
定されたならば、この電話番号表示コマンドに基づいて
主制御回路7は、運用データメモリ9から端子板の番号
データ及び内線番号データを読出し、複数のボタン電話
機2−1〜2−m中の表示器を有するボタン電話機の表
示器に電話機インタフェースを介して前記番号データを
表示するようになしていた。
データの設定が正しく行なわれているか否かの確認を行
なうために、図示しない保守用コンソール等からボタン
電話機の番号表示要求である電話番号表示コマンドが設
定されたならば、この電話番号表示コマンドに基づいて
主制御回路7は、運用データメモリ9から端子板の番号
データ及び内線番号データを読出し、複数のボタン電話
機2−1〜2−m中の表示器を有するボタン電話機の表
示器に電話機インタフェースを介して前記番号データを
表示するようになしていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記システムでは、音声端末に対しては
端子板の番号、内線番号からなる回線属性情報だけで十
分であるが、より高度化されたディジタル交換機では各
回線には音声端末だけではなく、データ端末、画像端末
等の種々の端末が接続されるため、例えば端末設置時に
何らかの障害があった場合、回線の異常と接続端末種別
の誤り、或いは接続形態の誤りの切分けができず不便で
あり、前述の端子板の番号、内線番号からなる回線属性
情報だけでは不十分であるという問題点があった。
端子板の番号、内線番号からなる回線属性情報だけで十
分であるが、より高度化されたディジタル交換機では各
回線には音声端末だけではなく、データ端末、画像端末
等の種々の端末が接続されるため、例えば端末設置時に
何らかの障害があった場合、回線の異常と接続端末種別
の誤り、或いは接続形態の誤りの切分けができず不便で
あり、前述の端子板の番号、内線番号からなる回線属性
情報だけでは不十分であるという問題点があった。
本発明の目的は上記問題点に鑑み、交換機の設置或いは
端末の変更、増設、移設時等に障害切分けを容易にでき
る優れたディジタル交換機の回線属性表示方式を提供す
ることにある。
端末の変更、増設、移設時等に障害切分けを容易にでき
る優れたディジタル交換機の回線属性表示方式を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するため、書換え可能なメモリ
に格納されたディジタル加入者端末の回線属性を端末の
表示器に表示するディジタル交換機、の回線属性表示方
式において、回線属性情報を少なくとも回線番号、端末
種別、接続形態の各情報から構成して前記メモリに格納
しておき、端末への回線属性表示要求を当該端末側から
またはディジタル交換機側で行ない、該表示要求に対し
て表示要求端末が接続されている回線番号に対応した前
記回線属性情報を前記メモリから読出して表示要求端末
に送出し、表示要求端末は当該回線における情報伝送の
正常性を表示器に表示するとともに、正常伝送であれば
受信した回線属性を表示するようになした。
に格納されたディジタル加入者端末の回線属性を端末の
表示器に表示するディジタル交換機、の回線属性表示方
式において、回線属性情報を少なくとも回線番号、端末
種別、接続形態の各情報から構成して前記メモリに格納
しておき、端末への回線属性表示要求を当該端末側から
またはディジタル交換機側で行ない、該表示要求に対し
て表示要求端末が接続されている回線番号に対応した前
記回線属性情報を前記メモリから読出して表示要求端末
に送出し、表示要求端末は当該回線における情報伝送の
正常性を表示器に表示するとともに、正常伝送であれば
受信した回線属性を表示するようになした。
(作 用)
本発明によれば、表示器を備えた端末からまたはディジ
タル交換機側で表示器を備えた端末に対して回線属性表
示要求を行なうことにより、交換機は表示要求に基づい
て端末が接続されている回線番号に対応した端末種別、
接続形態等からなる回線属性情報をメモリより読出して
表示要求端末に送出する。表示要求端末は接続されてい
る回線で正常に伝送が行なわれたか否かを表示器に表示
し、正常な情報伝送が行なわれたならば、正常で有る旨
を表す表示とともに交換機からの回線属性を合せて表示
する。
タル交換機側で表示器を備えた端末に対して回線属性表
示要求を行なうことにより、交換機は表示要求に基づい
て端末が接続されている回線番号に対応した端末種別、
接続形態等からなる回線属性情報をメモリより読出して
表示要求端末に送出する。表示要求端末は接続されてい
る回線で正常に伝送が行なわれたか否かを表示器に表示
し、正常な情報伝送が行なわれたならば、正常で有る旨
を表す表示とともに交換機からの回線属性を合せて表示
する。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
中、10はディジタル交換機で、ディジタル加入者回路
11、ディジタル加入者回路12、時分割スイッチ13
、運用データメモリ14、主制御回路15及び局線イン
タフェース16とから構成されている。
中、10はディジタル交換機で、ディジタル加入者回路
11、ディジタル加入者回路12、時分割スイッチ13
、運用データメモリ14、主制御回路15及び局線イン
タフェース16とから構成されている。
ディジタル加入者回路11には、回線a 1−b lに
よりポイント・ツー・ポイント(以下、ppと称す)の
接続形態で接続された複合端末(以下、単に端末と称す
)Alllと、回線a2−b2により同じ<ppの接続
形態で接続された端末B112と、回線a 3−b 3
によりバス(BUS)の接続形態で接続された端末A1
13、端末C114及び端末C115が収容されている
。また、ディジタル加入者回路12には、回線a4−b
4によりppの接続形態で接続された端末A121と、
回線a5−b5によりクラスタ(CLUSTER)の接
続形態で接続されている端末C122、端末D123、
端末E124が収容されており、デイジタル加入者回路
11及びディジタル加入者回路12は、運用時には後述
する回線属性情報がロードされ、端末回線属性表示要求
等に対する応答処理を行ない、表示要求のあった端末の
みに端末回線属性情報を送出する。尚、各端末に付与し
た符号A、B、C,D、E・・・は各端末の種別を表わ
している。
よりポイント・ツー・ポイント(以下、ppと称す)の
接続形態で接続された複合端末(以下、単に端末と称す
)Alllと、回線a2−b2により同じ<ppの接続
形態で接続された端末B112と、回線a 3−b 3
によりバス(BUS)の接続形態で接続された端末A1
13、端末C114及び端末C115が収容されている
。また、ディジタル加入者回路12には、回線a4−b
4によりppの接続形態で接続された端末A121と、
回線a5−b5によりクラスタ(CLUSTER)の接
続形態で接続されている端末C122、端末D123、
端末E124が収容されており、デイジタル加入者回路
11及びディジタル加入者回路12は、運用時には後述
する回線属性情報がロードされ、端末回線属性表示要求
等に対する応答処理を行ない、表示要求のあった端末の
みに端末回線属性情報を送出する。尚、各端末に付与し
た符号A、B、C,D、E・・・は各端末の種別を表わ
している。
時分割スイッチ13は、ディジタル加入者回路11、デ
ィジタル加入者回路12及び局線インタフェース16即
ち、ディジタル交換機10に収容された端末間、あるい
は端末局線インタフェース間でのデータを時分割交換す
るためのスイッチング動作を行なう。
ィジタル加入者回路12及び局線インタフェース16即
ち、ディジタル交換機10に収容された端末間、あるい
は端末局線インタフェース間でのデータを時分割交換す
るためのスイッチング動作を行なう。
運用データメモリ14は書換え可能なメモリでディジタ
ル交換機10に収容され、各回線に接続される端末の回
線番号CN、端末種別TC及び接続形EICFの各情報
から構成される回線属性情報が格納される。第3図は運
用データメモリ14内のメモリマツプで、回線属性情報
は、第3図に示すように回線番号CNに端末種別TC,
接続形態CFを対応づけたメモリテーブルとして格納さ
れる。
ル交換機10に収容され、各回線に接続される端末の回
線番号CN、端末種別TC及び接続形EICFの各情報
から構成される回線属性情報が格納される。第3図は運
用データメモリ14内のメモリマツプで、回線属性情報
は、第3図に示すように回線番号CNに端末種別TC,
接続形態CFを対応づけたメモリテーブルとして格納さ
れる。
主制御回路15は、時分割スイッチ13のスイッチング
動作のを制御することによりデータ転送制御を行なうと
ともに、運用時には運用データメモリ14に格納されて
いる回線属性情報を読出し、ディジタル加入者回路11
及びディジタル加入者回路12にダウンロードする。
動作のを制御することによりデータ転送制御を行なうと
ともに、運用時には運用データメモリ14に格納されて
いる回線属性情報を読出し、ディジタル加入者回路11
及びディジタル加入者回路12にダウンロードする。
第4図は表示器を備えた端末への回線属性情報の表示例
を示すものである。図中、「拳」印は回線a3−b3に
おける情報伝送が正常に行なわれたことを示し、「Ac
cJは回線a3−b3には端末A1端末C1端末Cが接
続されることを示し、rBUSJは回線a3−b3にお
ける端末接続形態がバス形態であることを示しており、
このように運用データメモリ14の内容が回線に応じて
表示される。
を示すものである。図中、「拳」印は回線a3−b3に
おける情報伝送が正常に行なわれたことを示し、「Ac
cJは回線a3−b3には端末A1端末C1端末Cが接
続されることを示し、rBUSJは回線a3−b3にお
ける端末接続形態がバス形態であることを示しており、
このように運用データメモリ14の内容が回線に応じて
表示される。
次に、以上の構成による回線属性の表示動作を第5図の
フローチャートに基づいて説明する。尚、ここでは運用
データメモリ14に格納されている回線属性情報は既に
ディジタル加入者回路11及びディジタル加入者回路1
2にダウンロードされているものとし、また前述の第4
図の説明と同様に回線a 8−b 3を例にとり説明す
る。
フローチャートに基づいて説明する。尚、ここでは運用
データメモリ14に格納されている回線属性情報は既に
ディジタル加入者回路11及びディジタル加入者回路1
2にダウンロードされているものとし、また前述の第4
図の説明と同様に回線a 8−b 3を例にとり説明す
る。
まず、回線a3−b3に接続されている端末A113、
端末C114、端末C115のうち表示器を備えた端末
、例えば端末A113から図示しない回線属性要求手段
、例えば回線属性表示要求スイッチをオンにすることに
より、ディジタル加入者回路11に対して回線属性要求
を出力する(Sl)。
端末C114、端末C115のうち表示器を備えた端末
、例えば端末A113から図示しない回線属性要求手段
、例えば回線属性表示要求スイッチをオンにすることに
より、ディジタル加入者回路11に対して回線属性要求
を出力する(Sl)。
ディジタル加入者回路11は、端末A113からの回線
属性要求を入力すると、回線a 3−b 3の接続端末
種別TC,端末接続形態CFに関する回線属性情報等を
端末A113に対して出力する(S2)。
属性要求を入力すると、回線a 3−b 3の接続端末
種別TC,端末接続形態CFに関する回線属性情報等を
端末A113に対して出力する(S2)。
端末A113側は、ディジタル加入者回路11から回線
属性情報が正常に伝送されたか否かの判別を行ない(S
3)、このステップS3において、回線属性情報が正常
に伝送されたと判別したならば第4図に示したように、
「・ ACCBUSJと回線属性を表示器に表示する(
S4)。一方、ステップS3において、回線属性情報が
正常に伝送されなかったと判別したならば、表示器に回
線a3−b3の情報伝送異常を示す、鉗えばrXJ印を
表示する(S5)。
属性情報が正常に伝送されたか否かの判別を行ない(S
3)、このステップS3において、回線属性情報が正常
に伝送されたと判別したならば第4図に示したように、
「・ ACCBUSJと回線属性を表示器に表示する(
S4)。一方、ステップS3において、回線属性情報が
正常に伝送されなかったと判別したならば、表示器に回
線a3−b3の情報伝送異常を示す、鉗えばrXJ印を
表示する(S5)。
以上の表示動作は回線a 3−b 3を例にとり説明し
たが、他の回線についても同様の動作が行なわれる。ま
た、回線属性表示要求に関しても、端末側からだけでな
くディジタル交換機側でもスイッチ等を用いて行なうこ
とも可能である。
たが、他の回線についても同様の動作が行なわれる。ま
た、回線属性表示要求に関しても、端末側からだけでな
くディジタル交換機側でもスイッチ等を用いて行なうこ
とも可能である。
本実施例によれば、回線に接続可能な端末の種別、端末
の接続形態等を表示器を備えた端末に表示し、しかも、
当該回線において情報伝送が正常に行なわれたか否かの
表示を行なうので、交換機の設置、端末の変更、増設、
移設時の障害切分けが容易にできる優れたシステムを実
現できる。
の接続形態等を表示器を備えた端末に表示し、しかも、
当該回線において情報伝送が正常に行なわれたか否かの
表示を行なうので、交換機の設置、端末の変更、増設、
移設時の障害切分けが容易にできる優れたシステムを実
現できる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、回線属性表示に
よりこの回線に接続可能な端末の種別、端末の接続形態
等を表示し、且つ当該回線の情報伝送の正常性をも表示
するため、交換機の設置、或いは端末の変更、増設、移
設時の障害切分けを容易に行なうことができ、作業能率
を著しく向上させることができる。
よりこの回線に接続可能な端末の種別、端末の接続形態
等を表示し、且つ当該回線の情報伝送の正常性をも表示
するため、交換機の設置、或いは端末の変更、増設、移
設時の障害切分けを容易に行なうことができ、作業能率
を著しく向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来例を示すブロック図、第3図は本発明に係る運用デ
ータメモリのメモリマツプを示す図、第4図は回線属性
の表示例を示す図、第5図は本発明による動作を説明す
るためのフローチャートである。 図中、10・・・ディジタル交換器、11.12・・・
ディジタル加入者回路、13・・・時分割スイッチ、1
4・・・運用データメモリ、15・・・主制御回路。 特 許 出 願 人 沖電気工業株式会社代理人 弁
理士 吉 1)精 孝 1〒)ジタル交秤琲饅 \ ′4蓬刺列を示すフDn/り図 第2図 本発明による動作Σ説明TうT;のの70−+ヤード第
5図
従来例を示すブロック図、第3図は本発明に係る運用デ
ータメモリのメモリマツプを示す図、第4図は回線属性
の表示例を示す図、第5図は本発明による動作を説明す
るためのフローチャートである。 図中、10・・・ディジタル交換器、11.12・・・
ディジタル加入者回路、13・・・時分割スイッチ、1
4・・・運用データメモリ、15・・・主制御回路。 特 許 出 願 人 沖電気工業株式会社代理人 弁
理士 吉 1)精 孝 1〒)ジタル交秤琲饅 \ ′4蓬刺列を示すフDn/り図 第2図 本発明による動作Σ説明TうT;のの70−+ヤード第
5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 書換え可能なメモリに格納されたディジタル加入者端末
の回線属性を端末の表示器に表示するディジタル交換機
の回線属性表示方式において、回線属性情報を少なくと
も回線番号、端末種別、接続形態の各情報から構成して
前記メモリに格納しておき、 端末への回線属性表示要求を当該端末側からまたはディ
ジタル交換機側で行ない、 該表示要求に対して表示要求端末が接続されている回線
番号に対応した前記回線属性情報を前記メモリから読出
して表示要求端末に送出し、表示要求端末は当該回線に
おける情報伝送の正常性を表示器に表示するとともに、
正常伝送であれば受信した回線属性を表示する ことを特徴とするディジタル交換機の回線属性表示方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004429A JPH0828770B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | ディジタル交換機の回線属性表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004429A JPH0828770B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | ディジタル交換機の回線属性表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180167A true JPH01180167A (ja) | 1989-07-18 |
| JPH0828770B2 JPH0828770B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=11584001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004429A Expired - Lifetime JPH0828770B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | ディジタル交換機の回線属性表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828770B2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004429A patent/JPH0828770B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828770B2 (ja) | 1996-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN118780224B (zh) | 多路驱动复用系统、方法、电子设备及介质 | |
| JPH01180167A (ja) | ディジタル交換機の回線属性表示方式 | |
| JP3774318B2 (ja) | 通話システム | |
| KR970011856B1 (ko) | 컨설테이션 시스템 및 방법 | |
| US20020196925A1 (en) | Communication apparatus, private branch exchange apparatus, maintenance terminal apparatus, and simulation method | |
| JPH0683302B2 (ja) | 電話機のダイヤル信号送出方式 | |
| JP2000134277A (ja) | 通信リンク自動識別方法及びそのシステム | |
| JPH08331249A (ja) | Pbx試験用装置 | |
| JPH0750860A (ja) | Cadとpbxの連携による電話番号変更装置 | |
| JPH05260161A (ja) | 回線接続順位表示方式 | |
| JPS6119270A (ja) | 中継台における操作手順表示方式 | |
| JP3783570B2 (ja) | プログラムダウンロード方法 | |
| JP3024594U (ja) | 電話回線種別判定回路を備えた情報交換装置 | |
| JPH02279045A (ja) | 蓄積交換装置 | |
| JPH02308642A (ja) | 網制御装置 | |
| JPH01233946A (ja) | 電話交換網の設計診断システム | |
| JPH04126427A (ja) | データ端末通信制御装置 | |
| JPH0595374A (ja) | 電子交換システムの相手固定接続通信リンク設定方式 | |
| JPS60180267A (ja) | サ−ビスデ−タ記憶方式 | |
| JPH02208778A (ja) | ビデオテックス通信の画面検索システム | |
| JPH0563784A (ja) | 電話機の発信先情報表示方式 | |
| JP2002232514A (ja) | ゲイトウェイ通信装置 | |
| JP2003092627A (ja) | 通信装置、構内交換装置、保守端末装置及びシミュレーション方法 | |
| JPH0831889B2 (ja) | モデムの動作条件設定処理方式 | |
| JPH09163006A (ja) | 自動通報装置の初期設定装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |