JPH01180565A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
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- JPH01180565A JPH01180565A JP63004438A JP443888A JPH01180565A JP H01180565 A JPH01180565 A JP H01180565A JP 63004438 A JP63004438 A JP 63004438A JP 443888 A JP443888 A JP 443888A JP H01180565 A JPH01180565 A JP H01180565A
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- JP
- Japan
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- time
- card
- data
- semiconductor memory
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- Prior art date
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- Pending
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000007774 longterm Effects 0.000 abstract description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電源のオン/オフをカレンダ機能により自動
化した複写装置等の画像記録装置に関し、特にカレンダ
データの設定、変更が容易となった画像記録装置に関す
る。
化した複写装置等の画像記録装置に関し、特にカレンダ
データの設定、変更が容易となった画像記録装置に関す
る。
オーディオ・ビデオ(AV)機器等の家電製品、例えば
VTRに採用されているタイマー機能として、ユーザが
その機器をオン/オフしたい週、曜日、時刻等をある範
囲(例えば2週間)でプログラムし、設定された週の曜
日の時刻になったら当該機器の電源が自動的にオン/オ
フするようにしたものがある。
VTRに採用されているタイマー機能として、ユーザが
その機器をオン/オフしたい週、曜日、時刻等をある範
囲(例えば2週間)でプログラムし、設定された週の曜
日の時刻になったら当該機器の電源が自動的にオン/オ
フするようにしたものがある。
ところが、これは、ユーザが電源をオン/オフする週、
曜日、時刻を設定する手間が多くかかり、また毎回設定
する必要があり、更に1年間といった長期間の情報を設
定することはできない。
曜日、時刻を設定する手間が多くかかり、また毎回設定
する必要があり、更に1年間といった長期間の情報を設
定することはできない。
一方、オフィスで使用する複写装置等の機器については
、出退勤のスケジュールが予め決められているので、曜
日と時刻だけ設定し、その曜日、時刻で電源をオン/オ
フするという機能を持つものがある。
、出退勤のスケジュールが予め決められているので、曜
日と時刻だけ設定し、その曜日、時刻で電源をオン/オ
フするという機能を持つものがある。
しかし、これは長期休暇等で休みになった時も設定され
た曜日、時刻に電源が入って、不経済となる。
た曜日、時刻に電源が入って、不経済となる。
また、従来の機器のタイマ機能の設定は、複数の機器(
同種類)に同じ内容の設定を行う場合でも、−機器ごと
にその設定を行う必要があり、設定内容を複写して他の
機器に使用することは不可能であった。
同種類)に同じ内容の設定を行う場合でも、−機器ごと
にその設定を行う必要があり、設定内容を複写して他の
機器に使用することは不可能であった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、その目
的は、長期間の電源オン/オフの設定ができ、しかも複
数機器に対して同一内容を節単に設定できるようにする
ことである。
的は、長期間の電源オン/オフの設定ができ、しかも複
数機器に対して同一内容を節単に設定できるようにする
ことである。
このために本発明は、日付情報又は時刻情報を書き込ん
だ半導体メモリと該半導体メモリをアクセスするための
手段とを薄板状の容器に収容した外部記録装置を付属装
置として有すると共に、該外部記憶装置の上記アクセス
手段と結合する結合手段を本体部分に有し、上記外部記
憶装置の上記結合手段への装填により、上記外部記憶装
置が本体内部のデータ処理部と結合されて上記日付情報
又は時刻情報に基づいて上記本体の電源のオン/オフが
制御されるようにした。
だ半導体メモリと該半導体メモリをアクセスするための
手段とを薄板状の容器に収容した外部記録装置を付属装
置として有すると共に、該外部記憶装置の上記アクセス
手段と結合する結合手段を本体部分に有し、上記外部記
憶装置の上記結合手段への装填により、上記外部記憶装
置が本体内部のデータ処理部と結合されて上記日付情報
又は時刻情報に基づいて上記本体の電源のオン/オフが
制御されるようにした。
以下、本発明の実施例を複写装置について説明する。第
1図はその複写装置の電源制御部分のブロック図である
。ノイズフィルタ1を通過した商用電源(ACloov
)は、メインスイッチ2.3を経由し電源スィッチとし
ての接点4a、4bを通過して本体内に供給される。本
体内の制御基板5には各種ユニットや基板(一部のみを
図示した。)が接続されており、リレー4もそこに接続
される。6はドアを開くとオフするドアスイッチである
。7はコネクタであり、後記するIcカード8がこのコ
ネクタ7によって制御基板5に着脱自在に結合される。
1図はその複写装置の電源制御部分のブロック図である
。ノイズフィルタ1を通過した商用電源(ACloov
)は、メインスイッチ2.3を経由し電源スィッチとし
ての接点4a、4bを通過して本体内に供給される。本
体内の制御基板5には各種ユニットや基板(一部のみを
図示した。)が接続されており、リレー4もそこに接続
される。6はドアを開くとオフするドアスイッチである
。7はコネクタであり、後記するIcカード8がこのコ
ネクタ7によって制御基板5に着脱自在に結合される。
そして、上記接点4a、4bはリレー4によりオン/オ
フ制′4’lBされる。
フ制′4’lBされる。
第2図は制御基板5及びその周辺の基板や回路部分で構
成される制御部のブロックを示す図である。ここでは、
操作人力やセンサ入力に応じて画像形成プロセス、表示
制御等の装置全体を制御するCPUl0を具備し、この
CPUI Oに対して、制御プログラムや制御データを
書き込んだROM11、動作・制’+111時に一時デ
ータを蓄えるワーク用のRAM12、書換可能で装置毎
の制御データを格納する不揮発性RAM13、日付や時
刻データを生成するリアルタイムクロック14、制御の
タイミング信号を生成するためのタイマ/カウンタ15
、上記したコネクタ7、及びI10ボート16の夫々が
接続される。そして、このI10ボート16には、セン
サや操作キー群等の入力部17やモータ、クラッチ、ソ
レノイド等の出力部18及び操作や確認のための表示部
19が接続される。
成される制御部のブロックを示す図である。ここでは、
操作人力やセンサ入力に応じて画像形成プロセス、表示
制御等の装置全体を制御するCPUl0を具備し、この
CPUI Oに対して、制御プログラムや制御データを
書き込んだROM11、動作・制’+111時に一時デ
ータを蓄えるワーク用のRAM12、書換可能で装置毎
の制御データを格納する不揮発性RAM13、日付や時
刻データを生成するリアルタイムクロック14、制御の
タイミング信号を生成するためのタイマ/カウンタ15
、上記したコネクタ7、及びI10ボート16の夫々が
接続される。そして、このI10ボート16には、セン
サや操作キー群等の入力部17やモータ、クラッチ、ソ
レノイド等の出力部18及び操作や確認のための表示部
19が接続される。
第3図はICカード8とコネクタ7との関係を示す図で
ある。20は複写装置本体、21その本体20に設けら
れたICカード装填部であり、コネクタ7がその装填部
21に設けられる。
ある。20は複写装置本体、21その本体20に設けら
れたICカード装填部であり、コネクタ7がその装填部
21に設けられる。
ICカード8はほぼ名刺大の大きさでなり、そこには半
導体メモリ8aとそのメモリ8aをアクセスするための
手段としての入出力端子列8bが設けられ、全体が薄板
状の容器に収容されている。
導体メモリ8aとそのメモリ8aをアクセスするための
手段としての入出力端子列8bが設けられ、全体が薄板
状の容器に収容されている。
半導体メモリ8aとしては、マスクROM、EPROM
、EEPROM、ワンタイムROM (OT P RO
M) 、不揮発性メモリ (N OV RA M )、
或いは電池バックアップRAMが使用される。
、EEPROM、ワンタイムROM (OT P RO
M) 、不揮発性メモリ (N OV RA M )、
或いは電池バックアップRAMが使用される。
電池バンクアップRAMの場合は、電池の着脱が可能な
構成にして、その交換時に記憶内容を保持するための例
えば大容量キャパシタを内蔵させることが望ましい。
構成にして、その交換時に記憶内容を保持するための例
えば大容量キャパシタを内蔵させることが望ましい。
なお、半導体メモリ8aとして再書込み可能な素子を使
用する場合には、誤って書込みを行ったり消去したりし
ないように、書込み防止手段を設けることが望ましい。
用する場合には、誤って書込みを行ったり消去したりし
ないように、書込み防止手段を設けることが望ましい。
この手段としては、そのICカード上にスイッチを設け
て、このスイッチによりメモリの書込み許可信号ライン
を制御することより実現可能である。この許可信号ライ
ンを接点を介して外部からも制御可能となるように構成
することもできる。
て、このスイッチによりメモリの書込み許可信号ライン
を制御することより実現可能である。この許可信号ライ
ンを接点を介して外部からも制御可能となるように構成
することもできる。
まな、入出力端子列8bには汚れや静電気による影客を
受けないように適当なシャッタ機構を持たせて、ICカ
ード装填部21への挿入時にそのシャッタが開いて端子
列8bが内部のコネクタ7に接続され、引き抜きにより
そのシャッタ機構が閉じる構成が有用である。
受けないように適当なシャッタ機構を持たせて、ICカ
ード装填部21への挿入時にそのシャッタが開いて端子
列8bが内部のコネクタ7に接続され、引き抜きにより
そのシャッタ機構が閉じる構成が有用である。
また、ICカード8を装填部21に対して逆に挿入する
ことにより生じるICカード8の破壊や本体20側の破
壊を事前に防止するために適当な逆差し防止機構を備え
ることも有用であり、これは、コネクタ部の形状を左右
非対称に構成することによって実現できる。
ことにより生じるICカード8の破壊や本体20側の破
壊を事前に防止するために適当な逆差し防止機構を備え
ることも有用であり、これは、コネクタ部の形状を左右
非対称に構成することによって実現できる。
また、この半導体メモリ8aをアクセスするための手段
としては、接点を使用した電気的結合の他に、磁気的結
合、光学的結合によって構成することもできる。
としては、接点を使用した電気的結合の他に、磁気的結
合、光学的結合によって構成することもできる。
一方、ICカード装填部21のコネクタ7は、rcカー
ド8の端子列8bが接続する端子列7aを有すると共に
、挿入したICカード8を弾性保持する保持部材7bを
有する。このコネクタ7に上記した逆差し防止用の非対
称部分を設けることもできる。
ド8の端子列8bが接続する端子列7aを有すると共に
、挿入したICカード8を弾性保持する保持部材7bを
有する。このコネクタ7に上記した逆差し防止用の非対
称部分を設けることもできる。
第4図はICカード8内の半導体メモリ8aのデータ構
造を示す図である。装置の電源スィッチ(接点4a、4
b)をオン/オフするためのデータは、第4図Cal
ニ示すアドレスのDATE −DATE + 364(
1年分)に記憶されている。例えば、1月1日に相当す
るアドレスDATEの内容は「00」であり、この場合
は電源をオンしないと装置では解釈する。第4図(al
は左側が電源オン、右側が電源オフの時刻であり、’O
OJの場合は時刻情報なしとなる。
造を示す図である。装置の電源スィッチ(接点4a、4
b)をオン/オフするためのデータは、第4図Cal
ニ示すアドレスのDATE −DATE + 364(
1年分)に記憶されている。例えば、1月1日に相当す
るアドレスDATEの内容は「00」であり、この場合
は電源をオンしないと装置では解釈する。第4図(al
は左側が電源オン、右側が電源オフの時刻であり、’O
OJの場合は時刻情報なしとなる。
また、1月4日に相当するアドレスのDATE (DA
TE+3)の内容は’12J (16進数)となって
おり、その内「1」は電源をオンする時刻コードを表し
、「2」は電源をオフする時刻コードを意味している。
TE+3)の内容は’12J (16進数)となって
おり、その内「1」は電源をオンする時刻コードを表し
、「2」は電源をオフする時刻コードを意味している。
この時刻コード「1」は第4図(b)に示すアドレスの
TIME、 TIME+1に格納されている2Byte
の時刻DATEが参照され、図の例では時刻DATAI
は「08時30分」を意味する。同様に、時刻コード「
2」は、TIME→−2、Tl肝+3に格納されている
DATAとして「17時00分Jが参照される。従って
、1月4日は8時30分に電源がオンし、17時OO分
にオフするように制御される。
TIME、 TIME+1に格納されている2Byte
の時刻DATEが参照され、図の例では時刻DATAI
は「08時30分」を意味する。同様に、時刻コード「
2」は、TIME→−2、Tl肝+3に格納されている
DATAとして「17時00分Jが参照される。従って
、1月4日は8時30分に電源がオンし、17時OO分
にオフするように制御される。
以上より、ICカード8の半導体メモリ8aに第4図に
示すデータを予め書き込んでおいて、そのICカード8
をコネクタ7に結合すると、そのデータの読み出しが装
置内部のCPUl0により制御される。そして、以後は
、その半導体メモリ8aに書き込まれたデータとリアル
タイムクロック源14からの日付、時刻データとの参照
により、電源をオンする時刻又はオフする時刻に達する
と、リレー4が制御されて、接点4a、4bがオン/オ
フ制御される。
示すデータを予め書き込んでおいて、そのICカード8
をコネクタ7に結合すると、そのデータの読み出しが装
置内部のCPUl0により制御される。そして、以後は
、その半導体メモリ8aに書き込まれたデータとリアル
タイムクロック源14からの日付、時刻データとの参照
により、電源をオンする時刻又はオフする時刻に達する
と、リレー4が制御されて、接点4a、4bがオン/オ
フ制御される。
なお、以上においてICカード8には、上記した機能に
加えて、それ自体にリアルタイムクロック、操作キー、
不揮発性メモリ、CPU等を設けて、予め設定された時
刻になるとそのICカードが使用可能となり、設定され
た日付、時刻以外では使用不能となるようにすることも
できる。
加えて、それ自体にリアルタイムクロック、操作キー、
不揮発性メモリ、CPU等を設けて、予め設定された時
刻になるとそのICカードが使用可能となり、設定され
た日付、時刻以外では使用不能となるようにすることも
できる。
また、ICカード自体に使用者識別コードを記憶させて
おき、そのICカードの挿抜により、出退勤管理を行う
こともできる。例えば出動したらICカードを挿入し、
ある操作(例えばコピー釦を押す)を行うと、出動と判
断すると同時に内部のリアルタイムクロックのデータに
より出動時刻がその使用者のICカードに記憶され、ま
た、退社時は、そのICカードを再度挿入しである操作
(例えばストップ釦を押す)を行うと退社と判断し、同
時にその時刻をICカードに記憶させるようにすれば良
い。
おき、そのICカードの挿抜により、出退勤管理を行う
こともできる。例えば出動したらICカードを挿入し、
ある操作(例えばコピー釦を押す)を行うと、出動と判
断すると同時に内部のリアルタイムクロックのデータに
より出動時刻がその使用者のICカードに記憶され、ま
た、退社時は、そのICカードを再度挿入しである操作
(例えばストップ釦を押す)を行うと退社と判断し、同
時にその時刻をICカードに記憶させるようにすれば良
い。
以上から本発明によれば、1年又はそれ以上の長期間の
オフィスの出退勤のスケジュールを設定できる。このた
め、会社の長期休暇等に柔軟に対応して正確に自動的に
画像記録装置の電源のオン/オフを制御できるので、経
済性が高くなる。またユーザは電源スィッチのオン/オ
フ操作という煩わしい作業から開放される。更に、電源
のオン/オフの日付や時刻のデータはICカードの不揮
発性メモリに格納されるため、そのデータのコピー、変
更、追加が容易であり、他の機器用にICカードを複写
して同様のオン/オフ制jIIを行わせることができる
。
オフィスの出退勤のスケジュールを設定できる。このた
め、会社の長期休暇等に柔軟に対応して正確に自動的に
画像記録装置の電源のオン/オフを制御できるので、経
済性が高くなる。またユーザは電源スィッチのオン/オ
フ操作という煩わしい作業から開放される。更に、電源
のオン/オフの日付や時刻のデータはICカードの不揮
発性メモリに格納されるため、そのデータのコピー、変
更、追加が容易であり、他の機器用にICカードを複写
して同様のオン/オフ制jIIを行わせることができる
。
第1図は本発明の一実施例の複写装置の電源入力部分の
ブロック図、第2図は同装置の内部の制御ブロック図、
第3図はICカードと装填部分の説明図、第4図はIC
カードの半導体メモリのデータ構造の説明図で、fa)
はオン/オフ情報について、tb)は時刻情報について
である。 4・・・リレー、4a、4b・・・電源オン/オフのた
めの接点、7・・・コネクタ、8・・・ICカード、8
a・・・半導体メモリ、8b・・・入出力端子列。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第1図 第3図
ブロック図、第2図は同装置の内部の制御ブロック図、
第3図はICカードと装填部分の説明図、第4図はIC
カードの半導体メモリのデータ構造の説明図で、fa)
はオン/オフ情報について、tb)は時刻情報について
である。 4・・・リレー、4a、4b・・・電源オン/オフのた
めの接点、7・・・コネクタ、8・・・ICカード、8
a・・・半導体メモリ、8b・・・入出力端子列。 代理人 弁理士 長 尾 常 明 第1図 第3図
Claims (1)
- (1)、日付情報又は時刻情報を書き込んだ半導体メモ
リと該半導体メモリをアクセスするための手段とを薄板
状の容器に収容した外部記録装置を付属装置として有す
ると共に、該外部記憶装置の上記アクセス手段と結合す
る結合手段を本体部分に有し、上記外部記憶装置の上記
結合手段への装填により、上記外部記憶装置が本体内部
のデータ処理部と結合されて上記日付情報又は時刻情報
に基づいて上記本体の電源のオン/オフが制御されるこ
とを特徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004438A JPH01180565A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004438A JPH01180565A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180565A true JPH01180565A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11584228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004438A Pending JPH01180565A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180565A (ja) |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004438A patent/JPH01180565A/ja active Pending
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