JPH01180960U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH01180960U JPH01180960U JP7793688U JP7793688U JPH01180960U JP H01180960 U JPH01180960 U JP H01180960U JP 7793688 U JP7793688 U JP 7793688U JP 7793688 U JP7793688 U JP 7793688U JP H01180960 U JPH01180960 U JP H01180960U
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- Japan
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- present
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- flower pot
- rod
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 2
Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Description
第1図は本考案1請求項の斜視図である。第2
図は本考案2請求項の斜視図である。第3図は本
考案3請求項の斜視図である。第4図は本考案4
請求項の斜視図である。第5図は本考案5請求項
の斜視図である。第6図は本考案6請求項の斜視
図である。第7図は本考案7請求項の斜視図であ
る。第8図は本考案1請求項の実施図である。第
9図は本考案2請求項の実施図である。第10図
は本考案3請求項の実施図である。第11図は本
考案4請求項の実施図である。第12図は本考案
5請求項の実施図である。第13頭は本考案6請
求項の実施図である。第14図は本考案7請求項
の実施図である。第15図は本考案1請求項の支
持部3をすべり棒18と中空棒19とに分けた斜
視図である。第16図は本考案1請求項の脚部2
に複数個の車輪23を設けた斜視図である。第1
7図は本考案2請求項の連結棒4の代わり連結板
24を用いた斜視図である。第18図は2請求項
の連結棒4に段差をつけた斜視図である。第19
図は本考案2請求項の連結棒4の代わりに内枠部
25と外枠部26を用いた斜視図である。第20
図は本考案3請求項の補助リング部5と凸部6の
代わりにドーナツ板27を用いた斜視図である。
第21図は本考案4請求項の保持リング部8と支
柱部3と支持部10を枠部9と対称に1組設けた
斜視図である。第22図は本考案4請求項の枠部
9に90度の角度を持たせた斜視図である。第2
3図は本考案4請求項の枠部9と支持部10を一
体化し、保持リング部8と支柱部3を一体化した
斜視図である。第24図は本考案4請求項の枠部
9の下部にフツク33を設けた斜視図である。第
25図は本考案5請求項のL字形折曲棒15をU
字形折曲棒29に替えた斜視図である。第26図
は本考案5請求項の平行棒12の代わりに、調節
穴31を設けた平行板30にした斜視図である。
第27図は本考案6請求項の保持リング部8と連
結棒4と支持部10を一組にして複数組形成した
斜視図である。第28図は本考案6請求項の上部
をコの字形に形成した斜視図である。第29図は
本考案6請求項の平行棒12にプレート台34を
設けた実施図である。第30図は本考案7請求項
の長方形枠部16にU字形折曲棒29を接続した
斜視図である。第31図は本考案7請求項の長方
形枠部16に複数のコの字形折曲棒17を接続し
た斜視図である。第32図は本考案7請求項の長
方形枠部16の下部にフツク33を設けた斜視図
である。 1……リング部、2……脚部、3……支柱部、
4……連結棒、5……補助リング部、6……凸部
、7……突起部、8……保持リング部、9……枠
部、10……支持部、11……つり下げ部、12
……平行棒、13……横棒、14……止め棒、1
5……L字形折曲棒、16……長方形枠部、17
……コの字形折曲棒、18……すべり棒、19…
…中空棒、20……中空リング、21……ねじ穴
、22……ねじ、23……車輪、24……連結板
、25……内枠部、26……外枠部、27……ド
ーナツ板、28……側帯部、29……U字形折曲
棒、30……平行板、31……調節穴、32……
中空管、33……フツク、34……プレート台。
図は本考案2請求項の斜視図である。第3図は本
考案3請求項の斜視図である。第4図は本考案4
請求項の斜視図である。第5図は本考案5請求項
の斜視図である。第6図は本考案6請求項の斜視
図である。第7図は本考案7請求項の斜視図であ
る。第8図は本考案1請求項の実施図である。第
9図は本考案2請求項の実施図である。第10図
は本考案3請求項の実施図である。第11図は本
考案4請求項の実施図である。第12図は本考案
5請求項の実施図である。第13頭は本考案6請
求項の実施図である。第14図は本考案7請求項
の実施図である。第15図は本考案1請求項の支
持部3をすべり棒18と中空棒19とに分けた斜
視図である。第16図は本考案1請求項の脚部2
に複数個の車輪23を設けた斜視図である。第1
7図は本考案2請求項の連結棒4の代わり連結板
24を用いた斜視図である。第18図は2請求項
の連結棒4に段差をつけた斜視図である。第19
図は本考案2請求項の連結棒4の代わりに内枠部
25と外枠部26を用いた斜視図である。第20
図は本考案3請求項の補助リング部5と凸部6の
代わりにドーナツ板27を用いた斜視図である。
第21図は本考案4請求項の保持リング部8と支
柱部3と支持部10を枠部9と対称に1組設けた
斜視図である。第22図は本考案4請求項の枠部
9に90度の角度を持たせた斜視図である。第2
3図は本考案4請求項の枠部9と支持部10を一
体化し、保持リング部8と支柱部3を一体化した
斜視図である。第24図は本考案4請求項の枠部
9の下部にフツク33を設けた斜視図である。第
25図は本考案5請求項のL字形折曲棒15をU
字形折曲棒29に替えた斜視図である。第26図
は本考案5請求項の平行棒12の代わりに、調節
穴31を設けた平行板30にした斜視図である。
第27図は本考案6請求項の保持リング部8と連
結棒4と支持部10を一組にして複数組形成した
斜視図である。第28図は本考案6請求項の上部
をコの字形に形成した斜視図である。第29図は
本考案6請求項の平行棒12にプレート台34を
設けた実施図である。第30図は本考案7請求項
の長方形枠部16にU字形折曲棒29を接続した
斜視図である。第31図は本考案7請求項の長方
形枠部16に複数のコの字形折曲棒17を接続し
た斜視図である。第32図は本考案7請求項の長
方形枠部16の下部にフツク33を設けた斜視図
である。 1……リング部、2……脚部、3……支柱部、
4……連結棒、5……補助リング部、6……凸部
、7……突起部、8……保持リング部、9……枠
部、10……支持部、11……つり下げ部、12
……平行棒、13……横棒、14……止め棒、1
5……L字形折曲棒、16……長方形枠部、17
……コの字形折曲棒、18……すべり棒、19…
…中空棒、20……中空リング、21……ねじ穴
、22……ねじ、23……車輪、24……連結板
、25……内枠部、26……外枠部、27……ド
ーナツ板、28……側帯部、29……U字形折曲
棒、30……平行板、31……調節穴、32……
中空管、33……フツク、34……プレート台。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 特定構造を有する植木鉢転倒防止具。 2 リング部1を複数形成した請求項1記載の植
木鉢転倒防止具。 3 特定構造を有する植木鉢補助具。 4 特定構造を有する植木鉢保持具。 5 枠部9に、つり下げ部11と支持部10を設
ける。次に2本の平行棒12に複数の横棒13を
接続してできたハシゴを枠部9と接続する。次に
、保持リング8と、止め棒14を設けたL字形折
曲棒15を接続し、L字形の部分を、枠部9に形
成したハシゴの任意の段と段の間をくぐらせて接
合することにより形成した請求項4記載の植木鉢
保持具。 6 2本の平行棒12を複数の横棒13で接続し
、上部につり下げ部11を設けたものと、保持リ
ング部8に支持部10を設けたものを連結棒4で
連結して形成した請求項4記載の植木鉢保持具。 7 長方形の枠部16の上部と保持リング部8を
連結棒4で連結し、長方形の枠部16の下部を支
持部10と接続する。次に、支持部10に複数の
コの字形折曲棒17を接続して形成した植木鉢設
置具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7793688U JPH01180960U (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7793688U JPH01180960U (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180960U true JPH01180960U (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=31302893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7793688U Pending JPH01180960U (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180960U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012179029A (ja) * | 2011-03-02 | 2012-09-20 | Yamabe Seisakusho:Kk | 植木鉢スタンド |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP7793688U patent/JPH01180960U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012179029A (ja) * | 2011-03-02 | 2012-09-20 | Yamabe Seisakusho:Kk | 植木鉢スタンド |