JPH01181046A - 空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置 - Google Patents
空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置Info
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- JPH01181046A JPH01181046A JP63004247A JP424788A JPH01181046A JP H01181046 A JPH01181046 A JP H01181046A JP 63004247 A JP63004247 A JP 63004247A JP 424788 A JP424788 A JP 424788A JP H01181046 A JPH01181046 A JP H01181046A
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- piping
- pressure side
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- capillary tube
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- Pending
Links
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- 238000007710 freezing Methods 0.000 title 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B41/00—Fluid-circulation arrangements
- F25B41/30—Expansion means; Dispositions thereof
- F25B41/37—Capillary tubes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2500/00—Problems to be solved
- F25B2500/12—Sound
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置に関す
るものである。
るものである。
従来の技術
従来、この種の冷凍サイクルの減圧装置は第3図に示す
ような構成であった。すなわち圧縮機30゜凝縮器32
、この凝縮器32に接続する高圧側配管33、キャピラ
リーチューブ34、蒸発器36、この蒸発器35に接続
する低圧側配管36が連接されて冷凍サイクルが構成さ
れている。前記キャピラリーチューブ34は、長い細管
でかつ数回にわたって円形に巻かれている。前記キャピ
ラリーチューブ34の内部を冷媒が通過すると振動およ
び冷媒流通音が発生するため、バインド37a。
ような構成であった。すなわち圧縮機30゜凝縮器32
、この凝縮器32に接続する高圧側配管33、キャピラ
リーチューブ34、蒸発器36、この蒸発器35に接続
する低圧側配管36が連接されて冷凍サイクルが構成さ
れている。前記キャピラリーチューブ34は、長い細管
でかつ数回にわたって円形に巻かれている。前記キャピ
ラリーチューブ34の内部を冷媒が通過すると振動およ
び冷媒流通音が発生するため、バインド37a。
37bで、はぼ対辺の位置でキャピラリーチューブ34
を固定したうえで、キャピラリーチューブ34全てを覆
うことのできる大きさ(点線)の未加硫ブチルテープな
どの防音防振材38で覆ってこのような従来の構成では
、キャピラリーチューブ34を巻いておくスペースが、
配管を多く引き廻している空気調和機(図示せず)の中
で必要であり、円形に巻く作業時や運送時の振動による
コンバクトチ、キャピラリーチューブの折れ事故や、防
音防振材のはがれない減圧装置を提供するにキャピラリ
ーチューブを形成するとともに、このキャピラリーチュ
ーブの外周を防音防振材で覆い、この防音防振材の外周
をスリット付の外周管で覆い、前記外周管の両端を配管
端の外周に嵌合したものである。
を固定したうえで、キャピラリーチューブ34全てを覆
うことのできる大きさ(点線)の未加硫ブチルテープな
どの防音防振材38で覆ってこのような従来の構成では
、キャピラリーチューブ34を巻いておくスペースが、
配管を多く引き廻している空気調和機(図示せず)の中
で必要であり、円形に巻く作業時や運送時の振動による
コンバクトチ、キャピラリーチューブの折れ事故や、防
音防振材のはがれない減圧装置を提供するにキャピラリ
ーチューブを形成するとともに、このキャピラリーチュ
ーブの外周を防音防振材で覆い、この防音防振材の外周
をスリット付の外周管で覆い、前記外周管の両端を配管
端の外周に嵌合したものである。
作 用
この構成により、防音防振材とにより被覆されたキャピ
ラリーチューブと、外周管により被覆された防音防振材
は、強度が大きくなシ、また高・低圧側の配管の両端に
接続し、通常の配管の引き廻しと同等に取り扱い、かつ
小スペース内で配置されることとなる。
ラリーチューブと、外周管により被覆された防音防振材
は、強度が大きくなシ、また高・低圧側の配管の両端に
接続し、通常の配管の引き廻しと同等に取り扱い、かつ
小スペース内で配置されることとなる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図および第2図にもとすい
て説明する。第2図に示すように冷凍サイクルは、圧縮
l!i1、凝縮器2、この凝縮器2に接続する高圧側配
管3、キャピラリーチューブ4(点線)、蒸発器6、こ
の蒸発器5に接続する低圧側配管6が連接されて構成さ
れている。前記キャピラリーチューブ4は直線的に形成
され、その外周には、第1図に示すように、未加硫ブチ
ルテープ材などからなる防音防振材7がまきつけられて
おり、さらにこの防音防振材7の外周にはスリット8を
もつ外周管9を設けている。この外周管9は、たとえば
板状の銅板であり、この銅板をスリット8で合わさるよ
うに防音防振材7にそって円筒形状に形成する。前記外
周管9の内径は、前記高圧側配管3および低圧側配管6
の外径とほぼ同じか、少し大きく成形されている。そし
て前記高圧側配管3および低圧側配管6の端部に嵌合さ
せている。前記キャピラリーチューブ4の外径は、一般
に前記高圧側配管3および低圧側配管6の内径よシも当
然小さいので、高圧側配管3の先端にテーパ状の縮管部
1oを設け、同様に低圧側配管eの先端にもテーパ状の
縮管部11を設けている。
て説明する。第2図に示すように冷凍サイクルは、圧縮
l!i1、凝縮器2、この凝縮器2に接続する高圧側配
管3、キャピラリーチューブ4(点線)、蒸発器6、こ
の蒸発器5に接続する低圧側配管6が連接されて構成さ
れている。前記キャピラリーチューブ4は直線的に形成
され、その外周には、第1図に示すように、未加硫ブチ
ルテープ材などからなる防音防振材7がまきつけられて
おり、さらにこの防音防振材7の外周にはスリット8を
もつ外周管9を設けている。この外周管9は、たとえば
板状の銅板であり、この銅板をスリット8で合わさるよ
うに防音防振材7にそって円筒形状に形成する。前記外
周管9の内径は、前記高圧側配管3および低圧側配管6
の外径とほぼ同じか、少し大きく成形されている。そし
て前記高圧側配管3および低圧側配管6の端部に嵌合さ
せている。前記キャピラリーチューブ4の外径は、一般
に前記高圧側配管3および低圧側配管6の内径よシも当
然小さいので、高圧側配管3の先端にテーパ状の縮管部
1oを設け、同様に低圧側配管eの先端にもテーパ状の
縮管部11を設けている。
そして前記テーパ状の縮管部10,11でキャピラリー
チューブ4と接続しており、前記テーパ状の縮管部の傾
斜部分12.13に沿うように前記外周管9には内側に
向って凸となる突起部14゜16を設けている。
チューブ4と接続しており、前記テーパ状の縮管部の傾
斜部分12.13に沿うように前記外周管9には内側に
向って凸となる突起部14゜16を設けている。
上記構成において、突起部14.15により外周管9は
保持され、機械的に防音防振材7およびキャピラリーチ
ューブ4を保持する。実際の組み立てにおいては、キャ
ピラリーチューブ4を高圧側配管3のテーパ状の縮管部
12にロー付で接続し、さらに低圧側配管6の縮管部1
1にロー付で接続してから防音防振材子を巻きつけ、外
周管9で覆う。この状態で高圧側配管3と低圧側配管6
の外径とほぼ同一の径に形成し、配管の一部に構成し、
たとえば蒸発器6の入口管16の先端部に低圧側配管e
の外径がはまりこむように拡管部17を設け、この拡管
部17に前記低圧側配管6を接続してロー付し、機器を
組み立てるのである。あるいは、圧縮機周囲の配管引き
廻わしく図示せず)とは別に、機内の隅部に通常の配管
として固定するのである。
保持され、機械的に防音防振材7およびキャピラリーチ
ューブ4を保持する。実際の組み立てにおいては、キャ
ピラリーチューブ4を高圧側配管3のテーパ状の縮管部
12にロー付で接続し、さらに低圧側配管6の縮管部1
1にロー付で接続してから防音防振材子を巻きつけ、外
周管9で覆う。この状態で高圧側配管3と低圧側配管6
の外径とほぼ同一の径に形成し、配管の一部に構成し、
たとえば蒸発器6の入口管16の先端部に低圧側配管e
の外径がはまりこむように拡管部17を設け、この拡管
部17に前記低圧側配管6を接続してロー付し、機器を
組み立てるのである。あるいは、圧縮機周囲の配管引き
廻わしく図示せず)とは別に、機内の隅部に通常の配管
として固定するのである。
発明の効果
前記一実施例の説明より明らかなように本発明は、直線
的に形成したキャピラリーチューブの外周に未加硫ブチ
ルテープ材などからなる防音防振材で被覆し、さらに外
側に高圧側配管と低圧側配管の径に嵌り合う外周管で被
覆するように形成したから、従来のように防音防振材が
はがれるという事故がない。また外周管によって強度も
増して、振動による折れ事故もなくなる。さらにキャピ
ラリーチューブをまく必要がなくなり、キャピラリーチ
ューブが直管であるからスペースが小さくなる。そして
外周管は巻き付は後もパイプペシドにより曲げられ、従
来の銅配管と同様の加工性をもつので、取扱いやすく任
意の形状に加工でき、機器内にスムーズに配置すること
ができるなど、数々の効果を有するものである。
的に形成したキャピラリーチューブの外周に未加硫ブチ
ルテープ材などからなる防音防振材で被覆し、さらに外
側に高圧側配管と低圧側配管の径に嵌り合う外周管で被
覆するように形成したから、従来のように防音防振材が
はがれるという事故がない。また外周管によって強度も
増して、振動による折れ事故もなくなる。さらにキャピ
ラリーチューブをまく必要がなくなり、キャピラリーチ
ューブが直管であるからスペースが小さくなる。そして
外周管は巻き付は後もパイプペシドにより曲げられ、従
来の銅配管と同様の加工性をもつので、取扱いやすく任
意の形状に加工でき、機器内にスムーズに配置すること
ができるなど、数々の効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例の空気調和機の冷凍サイクル
の減圧装置部分の断面図、第2図は同空気調和機の冷凍
サイクルの減圧装置の構成図、第3図は従来の空気調和
機の冷凍サイクルの減圧装置を示す構成図である。 4・・・・・・キャピラリーチューブ、7・・・・・・
防音防振材、8・・・・・・スリット、9・・・・・・
外周管。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1忍笑
3 図
の減圧装置部分の断面図、第2図は同空気調和機の冷凍
サイクルの減圧装置の構成図、第3図は従来の空気調和
機の冷凍サイクルの減圧装置を示す構成図である。 4・・・・・・キャピラリーチューブ、7・・・・・・
防音防振材、8・・・・・・スリット、9・・・・・・
外周管。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1忍笑
3 図
Claims (1)
- 直管的に形成したキャピラリーチューブを形成するとと
もに、このキャピラリーチューブの外周を防音防振材で
覆い、この防音防振材の外周にスリット付の外周管を巻
きつけ、前記外周管の両端を配管の端部に嵌合してなる
空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004247A JPH01181046A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63004247A JPH01181046A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181046A true JPH01181046A (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=11579211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63004247A Pending JPH01181046A (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 空気調和機の冷凍サイクルの減圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01181046A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1030134A3 (de) * | 1999-02-19 | 2002-07-10 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Verdampferplatine |
| WO2007124937A3 (de) * | 2006-04-28 | 2007-12-27 | Liebherr Hausgeraete Lienz | Kühl- und/oder gefriergerät |
| WO2013000758A3 (de) * | 2011-06-29 | 2013-06-06 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
| DE102012205058A1 (de) | 2012-03-29 | 2013-10-02 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63004247A patent/JPH01181046A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1030134A3 (de) * | 1999-02-19 | 2002-07-10 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Verdampferplatine |
| WO2007124937A3 (de) * | 2006-04-28 | 2007-12-27 | Liebherr Hausgeraete Lienz | Kühl- und/oder gefriergerät |
| WO2013000758A3 (de) * | 2011-06-29 | 2013-06-06 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
| DE102012205058A1 (de) | 2012-03-29 | 2013-10-02 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
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