JPH01181187A - 窓口取引用端末装置 - Google Patents
窓口取引用端末装置Info
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- JPH01181187A JPH01181187A JP63004984A JP498488A JPH01181187A JP H01181187 A JPH01181187 A JP H01181187A JP 63004984 A JP63004984 A JP 63004984A JP 498488 A JP498488 A JP 498488A JP H01181187 A JPH01181187 A JP H01181187A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、金融機関における窓口取引用端末装置の通帳
記帳機により通帳に印字する場合の制御方式に関するも
のである。
記帳機により通帳に印字する場合の制御方式に関するも
のである。
銀行等の金融機関の窓口におけるテラー(オペレータ)
業務の一つとして取引データを通帳に印字する通帳記帳
があり、この通帳記帳は窓口取引用端末装置を成す通帳
記帳機、キーボード、及びCRTデイスプレィ等の表示
部を用いて以下のように行われている。
業務の一つとして取引データを通帳に印字する通帳記帳
があり、この通帳記帳は窓口取引用端末装置を成す通帳
記帳機、キーボード、及びCRTデイスプレィ等の表示
部を用いて以下のように行われている。
すなわち、テラーは顧客から受は取った伝票を見て、そ
の伝票に記入されている取引科目等を確認し、表示部に
表示されている取引科目のメニュー画面から該当する科
目をキーボードのキー人力により選択する。
の伝票に記入されている取引科目等を確認し、表示部に
表示されている取引科目のメニュー画面から該当する科
目をキーボードのキー人力により選択する。
これによりその選択された科目に対応する画面が表示部
に表示されると、テラーは前記伝票と照合しつつキーボ
ードのキーを操作して画面上の各入カニリアに口座番号
や店番及び金額等のデータを順に入力すると共に、通帳
の頁を開いて印字を開始する行を確認し、その印字開始
行を指定するデータを入力した後、前記通帳を通帳記帳
機の挿入口から挿入する。
に表示されると、テラーは前記伝票と照合しつつキーボ
ードのキーを操作して画面上の各入カニリアに口座番号
や店番及び金額等のデータを順に入力すると共に、通帳
の頁を開いて印字を開始する行を確認し、その印字開始
行を指定するデータを入力した後、前記通帳を通帳記帳
機の挿入口から挿入する。
ここで通帳記帳機は、挿入された通帳を印字部に取り込
み、そして前記の如くテラーのキー人力により指定され
た印字開始行が印字へ・ンドと対応するように通帳を位
置決めする。
み、そして前記の如くテラーのキー人力により指定され
た印字開始行が印字へ・ンドと対応するように通帳を位
置決めする。
その後、所定の手続きを経て通帳記帳機に取引データが
送られてくると、通帳記帳機は印字へ・ンドにより通帳
にその取引データを印字し、印字終了後通帳を前記挿入
口から排出する。
送られてくると、通帳記帳機は印字へ・ンドにより通帳
にその取引データを印字し、印字終了後通帳を前記挿入
口から排出する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述した従来の技術では、テラーが指定
した印字開始行に基づいて通帳を印字ヘッドに対応させ
て印字を行っているため、テラーが印字開始行を誤入力
すると、本来印字すべき行と異なる行に印字が行われて
しまい、また印字すべき頁をチエツクする機能もないの
で、テラーの不注意等により本来印字すべき頁ではない
他の頁を開いて通帳記帳機の挿入口に挿入してしまうと
、そのままその頁に印字が行われてしまうという不都合
がある。
した印字開始行に基づいて通帳を印字ヘッドに対応させ
て印字を行っているため、テラーが印字開始行を誤入力
すると、本来印字すべき行と異なる行に印字が行われて
しまい、また印字すべき頁をチエツクする機能もないの
で、テラーの不注意等により本来印字すべき頁ではない
他の頁を開いて通帳記帳機の挿入口に挿入してしまうと
、そのままその頁に印字が行われてしまうという不都合
がある。
つまり従来の技術においては、テラーによる印字開始行
の誤入力及び開くべき頁の間違いにより、印字部の行へ
の重ね印字や行飛ばし印字、あるい頁飛ばし印字等の印
字ミスを生じるという問題を有している。
の誤入力及び開くべき頁の間違いにより、印字部の行へ
の重ね印字や行飛ばし印字、あるい頁飛ばし印字等の印
字ミスを生じるという問題を有している。
本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
で、重ね印字や行飛ばし印字あるいは頁飛ばし印字等の
印字ミスをな−くすことかできる窓口取引用端末装置の
通帳印字制御方式を実現することを目的とするものであ
る。
で、重ね印字や行飛ばし印字あるいは頁飛ばし印字等の
印字ミスをな−くすことかできる窓口取引用端末装置の
通帳印字制御方式を実現することを目的とするものであ
る。
上述した目的を達成するため、本発明は窓口取引用端末
装置が、通帳の開かれた頁及び未印字の最初の行を検出
する頁/行検出手段を有する通帳記帳機と、データ入力
用のキーボードと、普通預金や定期預金あるいは当座預
金等の取引科目指定のためのデータ、及び印字開始行指
定のためのデータを定めた複数のフィールドを持ち、か
つこのフィールド内のデータの組み合わせに対応してチ
ェックテーブル番号を設けたパターンテーブルと、前記
取引科目により定まる通帳の先頭頁の値A。
装置が、通帳の開かれた頁及び未印字の最初の行を検出
する頁/行検出手段を有する通帳記帳機と、データ入力
用のキーボードと、普通預金や定期預金あるいは当座預
金等の取引科目指定のためのデータ、及び印字開始行指
定のためのデータを定めた複数のフィールドを持ち、か
つこのフィールド内のデータの組み合わせに対応してチ
ェックテーブル番号を設けたパターンテーブルと、前記
取引科目により定まる通帳の先頭頁の値A。
取引科目により定まる通帳の最終頁の値B、及び取引科
目により定まる一件当たりの印字行数の値Cから成り、
これらの値A、B、Cを前記パターンテーブルのチェッ
クテーブル番号に対応して設定したチェックテーブルと
、前記パターンテーブルのフィールドに対応した画面や
、前記キーボードにより入力されるデータ等を表示する
表示部とを具備したものとする。
目により定まる一件当たりの印字行数の値Cから成り、
これらの値A、B、Cを前記パターンテーブルのチェッ
クテーブル番号に対応して設定したチェックテーブルと
、前記パターンテーブルのフィールドに対応した画面や
、前記キーボードにより入力されるデータ等を表示する
表示部とを具備したものとする。
上述した構成を有する本発明は、前記通帳記帳機に通帳
を挿入したとき、頁/行検出手段で検出した頁の値をり
2行の値をE、キーボードにより入力される印字開始行
の値をFとし、前記パターンテーブルのフィールドに対
応してキーボードにより入力されるデータによりチェッ
クテーブル番号を選択すると共に、印字開始行を指定す
るデータの入力の有無により新規取引か否かを決定する
。
を挿入したとき、頁/行検出手段で検出した頁の値をり
2行の値をE、キーボードにより入力される印字開始行
の値をFとし、前記パターンテーブルのフィールドに対
応してキーボードにより入力されるデータによりチェッ
クテーブル番号を選択すると共に、印字開始行を指定す
るデータの入力の有無により新規取引か否かを決定する
。
そして、新規取引でない場合は、前記りがA〜Bの範囲
で、かつ前記FがE−E−(C−1)の範囲のとき通帳
記帳機により通帳に前記Fの行から取引データを印字し
て、それ以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出
し、また新規取引の場合は、D=Aで、かつE=Oのと
き通帳記帳機により通帳に先頭の行から取引データを印
字して、それ以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から
排出する。
で、かつ前記FがE−E−(C−1)の範囲のとき通帳
記帳機により通帳に前記Fの行から取引データを印字し
て、それ以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出
し、また新規取引の場合は、D=Aで、かつE=Oのと
き通帳記帳機により通帳に先頭の行から取引データを印
字して、それ以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から
排出する。
従ってこれによれば、通帳の印字すべき頁と行のチエツ
クを確実に行うことができ、重ね印字や行飛ばし印字あ
るいは頁飛ばし印字等の印字ミスをなくすことができる
。
クを確実に行うことができ、重ね印字や行飛ばし印字あ
るいは頁飛ばし印字等の印字ミスをなくすことができる
。
(実 施 例)
以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明による窓口取引用端末装置の通帳印字制
御方式の一実施例を示すフローチャートである。
御方式の一実施例を示すフローチャートである。
まず、本実施例を説明する前に第2図、第3図及び第4
図について説明する。
図について説明する。
第2図は第1図の実施例が適用される窓口取引用端末装
置の一例を示す機能ブロック図で、図において1は通帳
記帳機、2はオペレータがデータの入力操作を行う入力
操作部(以下キーボード)、3はCRTデイスプレィ等
による表示部、4は後述する取引特定用のパターンテー
ブルとこのパターンテーブルに対応するチェックテーブ
ル等を格納したフロッピーディスクドライブ(FDD)
等のファイル部、5はこれら通帳記帳機1と人力操作部
2及びキーボード3やファイル部4等を制御711する
主制御部であり、ここで通帳記帳機1は以下の構成要素
6〜12を備えている。
置の一例を示す機能ブロック図で、図において1は通帳
記帳機、2はオペレータがデータの入力操作を行う入力
操作部(以下キーボード)、3はCRTデイスプレィ等
による表示部、4は後述する取引特定用のパターンテー
ブルとこのパターンテーブルに対応するチェックテーブ
ル等を格納したフロッピーディスクドライブ(FDD)
等のファイル部、5はこれら通帳記帳機1と人力操作部
2及びキーボード3やファイル部4等を制御711する
主制御部であり、ここで通帳記帳機1は以下の構成要素
6〜12を備えている。
すなわち、6は従制御部で、この従制御部6は前記主制
御部5に接続されている。
御部5に接続されている。
7は通帳記帳機1の制御プログラムや印字文字の文字フ
ォント等を格納したリードオンリメモリ(以下ROM)
、8は図示しない通帳に印字すべき取引データ等を一時
的に格納するランダムアクセスメモリ(以下RAM)、
9は通帳の磁気ストライプ部に対してデータの読み取り
及び書き込みを行う磁気ストライプリーダライタ(以下
磁気ストライプR/W)、10は通帳に取引データ等を
印字する印字ヘッド、11はiil帳の頁を検出する頁
検出センサ及び行を検出する行検出センサから成る頁/
行検出手段、13は図示しない通帳挿入口及び前記9〜
11の各構成要素間で通帳を搬送する搬送手段であり、
これらは前記従制御部6に接続されている。
ォント等を格納したリードオンリメモリ(以下ROM)
、8は図示しない通帳に印字すべき取引データ等を一時
的に格納するランダムアクセスメモリ(以下RAM)、
9は通帳の磁気ストライプ部に対してデータの読み取り
及び書き込みを行う磁気ストライプリーダライタ(以下
磁気ストライプR/W)、10は通帳に取引データ等を
印字する印字ヘッド、11はiil帳の頁を検出する頁
検出センサ及び行を検出する行検出センサから成る頁/
行検出手段、13は図示しない通帳挿入口及び前記9〜
11の各構成要素間で通帳を搬送する搬送手段であり、
これらは前記従制御部6に接続されている。
第3図は第2図のファイル部4に格納されたパターンテ
ーブルの一例を示す説明図で、この図に見られるように
該パターンテーブルは入力フィールド1.入カフイール
ド2.及び入力フィールド3と、各フィールド内の設定
データの組み合わせに対応したチェックテーブル番号に
より構成されている。
ーブルの一例を示す説明図で、この図に見られるように
該パターンテーブルは入力フィールド1.入カフイール
ド2.及び入力フィールド3と、各フィールド内の設定
データの組み合わせに対応したチェックテーブル番号に
より構成されている。
ここで人力フィールド1のデータは例えば普通預金や定
期預金あるいは当座預金等の取引科目に対応し、例えば
取引科目データ“1”は普通預金、取引科目データ“2
”は定期預金、取引科目データ“3”は当座預金等とい
うように予め定められている。
期預金あるいは当座預金等の取引科目に対応し、例えば
取引科目データ“1”は普通預金、取引科目データ“2
”は定期預金、取引科目データ“3”は当座預金等とい
うように予め定められている。
また入力フィールド2及び入力フィールド3のデータは
取引処理に必要な他のデータ、例えば普通預金の入金や
普通預金支払い等の処理区分、印字開始行等の入力に対
応するように定められている。
取引処理に必要な他のデータ、例えば普通預金の入金や
普通預金支払い等の処理区分、印字開始行等の入力に対
応するように定められている。
尚、図中の入力フィールド3における°“−゛は任意デ
ータを示す。
ータを示す。
第4図は上述した第3図のパターンテーブルと共にファ
イル部4に格納されたチェックテーブルの内容を示す説
明図で、この図に見られるように該チェックテーブルは
取引科目により定まる通帳の先頭頁の値Aと、同じく取
引科目により定まる通帳の最終頁の値Bと、更に同じ(
取引科目により定まる一件当たりの印字行数の値Cから
成り、パターンテーブルのチェックテーブル番号の数だ
け設けられている。
イル部4に格納されたチェックテーブルの内容を示す説
明図で、この図に見られるように該チェックテーブルは
取引科目により定まる通帳の先頭頁の値Aと、同じく取
引科目により定まる通帳の最終頁の値Bと、更に同じ(
取引科目により定まる一件当たりの印字行数の値Cから
成り、パターンテーブルのチェックテーブル番号の数だ
け設けられている。
ここで各チェックテーブルにおける前記の値A。
B、Cは前記パターンテーブルのチェックテーブル番号
に対応してそれぞれ決められている。
に対応してそれぞれ決められている。
すなわち、一般に普通預金の通帳と、定期預金の通帳と
、当座預金等の通帳はそれぞれ異なり、その通帳の種類
(形式)により各々真数が定められていること、及び普
通預金の場合通常は取引−件当たりの取引データの印字
行が入金、出金に拘わらず一行、定期預金や当座預金等
はある決められた複数行というように定められているの
で、キーボード2によりテラーが入力するデータにより
特定される取引に応じて各チェックテーブルのデータ値
A、B、Cが各々決められている。
、当座預金等の通帳はそれぞれ異なり、その通帳の種類
(形式)により各々真数が定められていること、及び普
通預金の場合通常は取引−件当たりの取引データの印字
行が入金、出金に拘わらず一行、定期預金や当座預金等
はある決められた複数行というように定められているの
で、キーボード2によりテラーが入力するデータにより
特定される取引に応じて各チェックテーブルのデータ値
A、B、Cが各々決められている。
次に第1図の実施例について第2図〜第4図を参照して
説明する。
説明する。
尚、第1図中のSは処理のステップを示し、以下の説明
はこのステップに従って行う。
はこのステップに従って行う。
また、本実施例において窓口取引用端末装置の表示部3
には、第3図に示したパターンテーブルの入力フィール
ド1,2.3に対応するデータを入力するためのフォー
マットを持つ初期画面が表示されており、かつ第3図に
示したパターンテーブルと、第4図に示したチェックテ
ーブルがファイル部4から主制御部5の図示しないメイ
ンメモリに既に送られているものとする。
には、第3図に示したパターンテーブルの入力フィール
ド1,2.3に対応するデータを入力するためのフォー
マットを持つ初期画面が表示されており、かつ第3図に
示したパターンテーブルと、第4図に示したチェックテ
ーブルがファイル部4から主制御部5の図示しないメイ
ンメモリに既に送られているものとする。
まず、テラーが顧客から受は取った伝票を見て、その伝
票と前記初期画面とを照合しつつキーボード2のキーを
操作して前記人力フィールド1,2゜3に対応するエリ
アにデータを入力すると共に、口座番号や店番及び金額
等の他のデータを順次入力すると、この入力されたデー
タが主制御部5に送られて図示しないメインメモリに格
納される。
票と前記初期画面とを照合しつつキーボード2のキーを
操作して前記人力フィールド1,2゜3に対応するエリ
アにデータを入力すると共に、口座番号や店番及び金額
等の他のデータを順次入力すると、この入力されたデー
タが主制御部5に送られて図示しないメインメモリに格
納される。
このとき、入力フィールド2または3に対応するエリア
に印字開始行を指定するデータが人力された場合は、そ
のデータが印字開始行の値Fとして格納される。
に印字開始行を指定するデータが人力された場合は、そ
のデータが印字開始行の値Fとして格納される。
次にテラーは、新規取引の場合は窓口に予め用意されて
いる新通帳を、また新規取引でない場合は前記伝票と共
に顧客から受は取った通帳を、その頁を開いて通帳記帳
機1の連帳挿入口へ挿入する。
いる新通帳を、また新規取引でない場合は前記伝票と共
に顧客から受は取った通帳を、その頁を開いて通帳記帳
機1の連帳挿入口へ挿入する。
挿入された通帳は従制御部6の指示により駆動される通
帳搬送手段12によって印字ヘッド10が設けられてい
る印字部に搬送され、所定の位置に位置付けられる。
帳搬送手段12によって印字ヘッド10が設けられてい
る印字部に搬送され、所定の位置に位置付けられる。
そしてこの印字部において前記通帳の開かれている頁と
未印字の最初の行が頁マークや印字済行の有無等に基づ
いて頁/行検出手段11により検出され、その検出され
た頁と行のデータが従制御部6を介して主制御部5に転
送されて図示しないメインメモリに検出真値り及び検出
行値Eとしてそれぞれ格納される。
未印字の最初の行が頁マークや印字済行の有無等に基づ
いて頁/行検出手段11により検出され、その検出され
た頁と行のデータが従制御部6を介して主制御部5に転
送されて図示しないメインメモリに検出真値り及び検出
行値Eとしてそれぞれ格納される。
但し、未印字の行が検出されなかった場合、通帳は通帳
搬送手段12によって通゛帳挿入口に戻される。これは
間違って使用済の通帳が挿入されたり、あるいは印字部
の頁が開かれて挿入された場合に重ね印字を防止するた
めである。
搬送手段12によって通゛帳挿入口に戻される。これは
間違って使用済の通帳が挿入されたり、あるいは印字部
の頁が開かれて挿入された場合に重ね印字を防止するた
めである。
前記の如くメインメモリに検出真値り及び検出行値Eを
格納すると、主制御部5は既にメインメモリに格納しで
あるキーボード2からの入力データのうち前記入力フィ
ールド1,2.3に対応するデータを、第3図に示した
パターンテーブルと照合し、これにより取引を特定して
対応するチエツクデータ番号を選択する。
格納すると、主制御部5は既にメインメモリに格納しで
あるキーボード2からの入力データのうち前記入力フィ
ールド1,2.3に対応するデータを、第3図に示した
パターンテーブルと照合し、これにより取引を特定して
対応するチエツクデータ番号を選択する。
そして更に、主制御部5は前記フィールド2または3の
データに印字開始行の指定データが含まれているか否か
により前記の特定された取引が新規取引か否かを判断し
くS 1 ) 、新規取引ではないと判断した場合、続
いて主制御部2は検出真値りが、前記の如(選択された
チエツクデータ番号に対応するチェックテーブル(第4
図参照)の値A〜Bの範囲内であるか否かを判断すする
(S2)。
データに印字開始行の指定データが含まれているか否か
により前記の特定された取引が新規取引か否かを判断し
くS 1 ) 、新規取引ではないと判断した場合、続
いて主制御部2は検出真値りが、前記の如(選択された
チエツクデータ番号に対応するチェックテーブル(第4
図参照)の値A〜Bの範囲内であるか否かを判断すする
(S2)。
ここでの判断は、例えばテラーによるデータの誤入力に
起因して用いるべきチェックテーブルを間違えたり、あ
るいは挿入する通帳を間違えたりすること等が考えられ
るので、それを防止するためである。
起因して用いるべきチェックテーブルを間違えたり、あ
るいは挿入する通帳を間違えたりすること等が考えられ
るので、それを防止するためである。
検出真値りがA〜Bの範囲内であると判断した場合、主
制御部5は更に印字開始行の値Fが、E〜E−(C−1
)の範囲内であるか否かを判断する(S3)。
制御部5は更に印字開始行の値Fが、E〜E−(C−1
)の範囲内であるか否かを判断する(S3)。
これは頁/行検出手段11により検出した未印字の最初
の行に実際には印字が行われている場合があるので、入
力された印字開始行の値Fが正しいかどうかの判断であ
る。つまり、一般にセンサによる頁/行検出手段11は
通帳上の一定の位置で未印字行の検出をしているが、−
行中の印字位置は必ずしも頁/行検出手段11による検
出位置にあるとは限らず、従って両者の位置が異なって
いれば実際に印字が行われていても頁/行検出手段11
はその行を未印字の行として検出することになり、この
検出杆を最初に印字すべき行とすると重ね印字が生じる
ことになるので、テラーにより印字開始行の指定データ
が入力された場合、その値Fが正しい印字開始行かどう
かを見ているのである。
の行に実際には印字が行われている場合があるので、入
力された印字開始行の値Fが正しいかどうかの判断であ
る。つまり、一般にセンサによる頁/行検出手段11は
通帳上の一定の位置で未印字行の検出をしているが、−
行中の印字位置は必ずしも頁/行検出手段11による検
出位置にあるとは限らず、従って両者の位置が異なって
いれば実際に印字が行われていても頁/行検出手段11
はその行を未印字の行として検出することになり、この
検出杆を最初に印字すべき行とすると重ね印字が生じる
ことになるので、テラーにより印字開始行の指定データ
が入力された場合、その値Fが正しい印字開始行かどう
かを見ているのである。
そして、FがE−E−(C−1)の範囲内であると判断
した場合は、通帳記帳機1の印字ヘッド10により通帳
に前記Fの行から取引データの印字が行われる(S4)
。
した場合は、通帳記帳機1の印字ヘッド10により通帳
に前記Fの行から取引データの印字が行われる(S4)
。
この場合の印字は、キーボード2により入力されたデー
タを主制御部5が予めホストに送り、これに基づいてホ
ストから主制御部5に送られてくる印字データを通帳記
帳機1の従制御部6に転送してRAM8に一度格納した
後、このRAM8から印字ヘッド10に印字データを送
ることで実行されろ。
タを主制御部5が予めホストに送り、これに基づいてホ
ストから主制御部5に送られてくる印字データを通帳記
帳機1の従制御部6に転送してRAM8に一度格納した
後、このRAM8から印字ヘッド10に印字データを送
ることで実行されろ。
一方、前記(S2)でDがA〜Bの範囲内ではないと判
断された場合、または前記(S3)でFがE−E−(C
−1)の範囲内ではないと判断された場合は、テラーに
対する所定のエラーメツセージが主制御部5の指示によ
って表示部3に表示されると共に、主制御部5から通帳
記帳機1の従制御部6に通帳排出命令が送られ、通帳搬
送手段12により通帳が通帳挿入口に戻されて排出され
る(S5)。
断された場合、または前記(S3)でFがE−E−(C
−1)の範囲内ではないと判断された場合は、テラーに
対する所定のエラーメツセージが主制御部5の指示によ
って表示部3に表示されると共に、主制御部5から通帳
記帳機1の従制御部6に通帳排出命令が送られ、通帳搬
送手段12により通帳が通帳挿入口に戻されて排出され
る(S5)。
これによりテラーはエラーメツセージの内容を理解した
上で、データを再入力したり、排出された通帳の頁を開
き直したり、通帳を取り替える等した後、再度通帳を通
帳挿入口に挿入する等、必要なエラー処理を行い、再び
前記(Sl)〜(S4)の処理を実行させる。
上で、データを再入力したり、排出された通帳の頁を開
き直したり、通帳を取り替える等した後、再度通帳を通
帳挿入口に挿入する等、必要なエラー処理を行い、再び
前記(Sl)〜(S4)の処理を実行させる。
さて前記(Sl)において新規取引と判断した場合、続
いて主制御部2はメインメモリに格納しである頁/行検
出手段IIからの頁データの値りを、前記印字頁及び印
字行チエツク用データのうちの先頭頁の値Aと照合して
、一致するか否かつまりD=Aか否かを判断する(S6
)。
いて主制御部2はメインメモリに格納しである頁/行検
出手段IIからの頁データの値りを、前記印字頁及び印
字行チエツク用データのうちの先頭頁の値Aと照合して
、一致するか否かつまりD=Aか否かを判断する(S6
)。
この場合の判断は、例えばテラーが通帳の間(べき真を
間違えたりすること等が考えられるので、それを防止す
るためである。
間違えたりすること等が考えられるので、それを防止す
るためである。
ここでD=Aである七判断した場合、更に主制御部5は
メインメモリに格納しである検出行値Eが“0(零)”
か否か、つまりE=Oか否かを判断する(S7)。
メインメモリに格納しである検出行値Eが“0(零)”
か否か、つまりE=Oか否かを判断する(S7)。
この判断は、新規取引の場合に通帳記帳機1に挿入され
る連帳が当然未印字のはずであるため、検出行値Eの無
条件“0”をチエツクするものであり、“°0パになら
ない理由としては、テラーが既に印字された通帳を挿入
したり、あるいは新通帳に)ηれが付いている等のこと
が考えられる。
る連帳が当然未印字のはずであるため、検出行値Eの無
条件“0”をチエツクするものであり、“°0パになら
ない理由としては、テラーが既に印字された通帳を挿入
したり、あるいは新通帳に)ηれが付いている等のこと
が考えられる。
そしてE=Oであると判断した場合は、通帳記帳機1の
印字ヘッド10により前記と同様に通帳に取引データの
印字が行われるが、この場合の印字は先頭の行から開始
され、そして印字終了後Qこ通帳が通帳搬送手段12に
より磁気ストライプR/四の位置に搬送されて、この磁
気ストライプR/W9により通帳の磁気ストライプに所
定の磁気データが書き込まれる。
印字ヘッド10により前記と同様に通帳に取引データの
印字が行われるが、この場合の印字は先頭の行から開始
され、そして印字終了後Qこ通帳が通帳搬送手段12に
より磁気ストライプR/四の位置に搬送されて、この磁
気ストライプR/W9により通帳の磁気ストライプに所
定の磁気データが書き込まれる。
一方、前記(S6)でD=Aではないと判断された場合
、または前記(S7)でE=0ではないと判断された場
合は、前記と同様にテラーに対する所定のエラーメツセ
ージが主制御部5の指示によって表示部3に表示される
と共に、主制御部5から通帳記帳機1の従制御部6に通
帳排出命令が送られ、通帳搬送手段12により連帳が通
帳挿入口に戻されれて排出される。
、または前記(S7)でE=0ではないと判断された場
合は、前記と同様にテラーに対する所定のエラーメツセ
ージが主制御部5の指示によって表示部3に表示される
と共に、主制御部5から通帳記帳機1の従制御部6に通
帳排出命令が送られ、通帳搬送手段12により連帳が通
帳挿入口に戻されれて排出される。
従ってテラーはエラーメツセージの内容を理解した上で
排出された通帳の頁を開き直したり、通帳を取り替える
等した後、再度通帳を通帳挿入口に挿入する等のエラー
処理を行い、再び前記(S6)からの処理を実行させる
。
排出された通帳の頁を開き直したり、通帳を取り替える
等した後、再度通帳を通帳挿入口に挿入する等のエラー
処理を行い、再び前記(S6)からの処理を実行させる
。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、窓口取引用端末装置に、
取引科目指定のためのデータ及び印字開始行指定のため
のデータを定めた複数のフィールドを持ち、かつこのフ
ィールド内のデータの組み合わせに対応してチェックテ
ーブル番号を設けたパターンテーブルと、前記取引科目
により定まる通帳の先頭頁の値A、取引科目により定ま
る通帳の最終頁の値B、及び取引科目により定まる一件
当たりの印字行数の値Cから成り、これらの値A。
取引科目指定のためのデータ及び印字開始行指定のため
のデータを定めた複数のフィールドを持ち、かつこのフ
ィールド内のデータの組み合わせに対応してチェックテ
ーブル番号を設けたパターンテーブルと、前記取引科目
により定まる通帳の先頭頁の値A、取引科目により定ま
る通帳の最終頁の値B、及び取引科目により定まる一件
当たりの印字行数の値Cから成り、これらの値A。
B、Cを前記パターンテーブルのチーツクテーブル番号
に対応して設定したチェックテーブルとを具備しておき
、そして通帳記帳機に通帳を挿入したとき、該通帳記帳
機の頁/行検出手段で検出した頁の値をD、行の値をE
、キーボードにより入力される印字開始行の値をFとす
る。
に対応して設定したチェックテーブルとを具備しておき
、そして通帳記帳機に通帳を挿入したとき、該通帳記帳
機の頁/行検出手段で検出した頁の値をD、行の値をE
、キーボードにより入力される印字開始行の値をFとす
る。
そして前記パターンテーブルのフィールドに対応してキ
ーボードにより入力されるデータによりチェックテーブ
ル番号を選択すると共に、印字開始行を指定するデータ
の入力の有無により新規取引か否かを決定して、新規取
引でない場合は、前記りがA〜Bの範囲で、かつ前記F
がE−E−(C−1)の範囲のとき通帳記帳機により通
帳に前記Fの行から取引データを印字し、それ以外はエ
ラーとして通帳を通帳記帳機から排出し、また新規取引
の場合は、D=Aで、かつE=Oのとき通帳記帳機によ
り通帳に先頭の行から取引データを印字して、それ以外
はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出するようにし
ている。
ーボードにより入力されるデータによりチェックテーブ
ル番号を選択すると共に、印字開始行を指定するデータ
の入力の有無により新規取引か否かを決定して、新規取
引でない場合は、前記りがA〜Bの範囲で、かつ前記F
がE−E−(C−1)の範囲のとき通帳記帳機により通
帳に前記Fの行から取引データを印字し、それ以外はエ
ラーとして通帳を通帳記帳機から排出し、また新規取引
の場合は、D=Aで、かつE=Oのとき通帳記帳機によ
り通帳に先頭の行から取引データを印字して、それ以外
はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出するようにし
ている。
従ってこれによれば、通帳の印字すべき貝と行のチエツ
クを確実に行うことができ、重ね印字や行飛ばし印字あ
るいは頁飛ばし印字等の印字ミスをなくすことができる
という効果が得られる。
クを確実に行うことができ、重ね印字や行飛ばし印字あ
るいは頁飛ばし印字等の印字ミスをなくすことができる
という効果が得られる。
第1図は本発明による窓口取引用端末装置の通帳印字制
御方式の一実施例を示すフローチャート、第2図は第1
図の実施例が適用される窓口取引用端末装置の一例を示
す機能ブロック図、第3回は第2図のファイル部に格納
されたパターンテーブルの一例を示す説明図、第4図は
同じく第3図のファイル部に格納されたチェックテーブ
ルの内容を示す説明図である。 1・・・通帳記帳機 2・・・キーボード3・・
・表示部 4・・・ファイル部5・・・主制
御部 6・・・従制御部10・・・印字ヘッド
11・・・頁/行検出手段特許出願人 沖電気
工業株式会社
御方式の一実施例を示すフローチャート、第2図は第1
図の実施例が適用される窓口取引用端末装置の一例を示
す機能ブロック図、第3回は第2図のファイル部に格納
されたパターンテーブルの一例を示す説明図、第4図は
同じく第3図のファイル部に格納されたチェックテーブ
ルの内容を示す説明図である。 1・・・通帳記帳機 2・・・キーボード3・・
・表示部 4・・・ファイル部5・・・主制
御部 6・・・従制御部10・・・印字ヘッド
11・・・頁/行検出手段特許出願人 沖電気
工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、オペレータにより操作される窓口取引用端末装置で
通帳に取引データを印字する場合の通帳印字制御方式に
おいて、 前記窓口取引用端末装置は、 通帳の開かれた頁及び未印字の最初の行を検出する頁/
行検出手段を有する通帳記帳機と、データ入力用のキー
ボードと、 普通預金や定期預金あるいは当座預金等の取引科目指定
のためのデータ、及び印字開始行指定のためのデータを
定めた複数のフィールドを持ち、かつこのフィールド内
のデータの組み合わせに対応してチェックテーブル番号
を設けたパターンテーブルと、 前記取引科目により定まる通帳の先頭頁の値A、取引科
目により定まる通帳の最終頁の値B、及び取引科目によ
り定まる一件当たりの印字行数の値Cから成り、これら
の値A、B、Cを前記パターンテーブルのチェックテー
ブル番号に対応して設定したチェックテーブルと、 前記パターンテーブルのフィールドに対応した画面や、
前記キーボードにより入力されるデータ等を表示する表
示部とを備え、 前記通帳記帳機の頁/行検出手段で検出した頁の値をD
、行の値をE、キーボードにより入力される印字開始行
の値をFとし、 前記パターンテーブルのフィールドに対応してキーボー
ドにより入力されるデータによりチェックテーブル番号
を選択すると共に、印字開始行を指定するデータの入力
の有無により新規取引か否かを決定し、 新規取引でない場合は、前記DがA〜Bの範囲で、かつ
前記FがE〜E−(C−1)の範囲のとき通帳記帳機に
より通帳に前記Fの行から取引データを印字して、それ
以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出し、 新規取引の場合は、D=Aで、かつE=0のとき通帳記
帳機により通帳に先頭の行から取引データを印字して、
それ以外はエラーとして通帳を通帳記帳機から排出する
ことを特徴とする窓口取引用端末装置の通帳印字制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP498488A JP2674772B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 窓口取引用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP498488A JP2674772B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 窓口取引用端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01181187A true JPH01181187A (ja) | 1989-07-19 |
| JP2674772B2 JP2674772B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=11598869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP498488A Expired - Fee Related JP2674772B2 (ja) | 1988-01-14 | 1988-01-14 | 窓口取引用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2674772B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248437A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-18 | Fujitsu Ltd | Printing line control system |
-
1988
- 1988-01-14 JP JP498488A patent/JP2674772B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5248437A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-18 | Fujitsu Ltd | Printing line control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2674772B2 (ja) | 1997-11-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |