JPH01182697A - 工場エアラインの潤滑装置 - Google Patents
工場エアラインの潤滑装置Info
- Publication number
- JPH01182697A JPH01182697A JP63003194A JP319488A JPH01182697A JP H01182697 A JPH01182697 A JP H01182697A JP 63003194 A JP63003194 A JP 63003194A JP 319488 A JP319488 A JP 319488A JP H01182697 A JPH01182697 A JP H01182697A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- airline
- pressure
- pressure side
- lubricating oil
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B11/00—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor
- F15B11/06—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor involving features specific to the use of a compressible medium, e.g. air, steam
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N7/00—Arrangements for supplying oil or unspecified lubricant from a stationary reservoir or the equivalent in or on the machine or member to be lubricated
- F16N7/30—Arrangements for supplying oil or unspecified lubricant from a stationary reservoir or the equivalent in or on the machine or member to be lubricated the oil being fed or carried along by another fluid
- F16N7/32—Mist lubrication
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17D—PIPE-LINE SYSTEMS; PIPE-LINES
- F17D3/00—Arrangements for supervising or controlling working operations
- F17D3/12—Arrangements for supervising or controlling working operations for injecting a composition into the line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は工場内に配管された高低圧2系統のエアライ
ンの潤滑装置に関する。
ンの潤滑装置に関する。
従来工場内に配管されたエアラインには、高圧エアライ
ンと低圧エアラインの2系統があり、これらエアライン
は工場内に設置された各種機械に導入されて、機械に設
けられたアクチュエータの駆動源として利用される。
ンと低圧エアラインの2系統があり、これらエアライン
は工場内に設置された各種機械に導入されて、機械に設
けられたアクチュエータの駆動源として利用される。
またエアラインより供給されるエア中には潤滑油が混入
されていて、この潤滑油によりアクチュエータの摺動部
を潤滑することにより、アクチュエータの動作の円滑化
と摺動部の摩耗防止を図っており、従来では第2図に示
すように低圧側エアラインaに潤滑油注入装置すを設け
て、低圧エアライン側にのみ潤滑油を注入している。
されていて、この潤滑油によりアクチュエータの摺動部
を潤滑することにより、アクチュエータの動作の円滑化
と摺動部の摩耗防止を図っており、従来では第2図に示
すように低圧側エアラインaに潤滑油注入装置すを設け
て、低圧エアライン側にのみ潤滑油を注入している。
従来の潤滑装置では、高圧側エアラインCにも潤滑油を
注入しようとした場合、低圧側エアラインaと潤滑油注
入装置すを接続する管路dと高圧側エアラインCの間を
管路eにより接続して、潤滑油注入装置す内に高圧側エ
アラインbの圧力を導入し、さらにこれを増圧器fによ
り増圧しないと、潤滑油を注入したエアを再び高圧側ラ
インCへ戻すことができない。
注入しようとした場合、低圧側エアラインaと潤滑油注
入装置すを接続する管路dと高圧側エアラインCの間を
管路eにより接続して、潤滑油注入装置す内に高圧側エ
アラインbの圧力を導入し、さらにこれを増圧器fによ
り増圧しないと、潤滑油を注入したエアを再び高圧側ラ
インCへ戻すことができない。
しかし高圧側エアラインbと潤滑油注入装置すへ通じる
管路dを管路eで接続した場合、高圧側エアが低圧側へ
流入してしまって高圧側エアラインCの圧力が低下する
不具合が生ずる。
管路dを管路eで接続した場合、高圧側エアが低圧側へ
流入してしまって高圧側エアラインCの圧力が低下する
不具合が生ずる。
このため従来の潤滑装置では、高圧側エアラインCと低
圧側エアラインaのそれぞれに潤滑油注入装置すを設け
なければならず、経費が嵩むと共に、2基の潤滑油注入
装置すを設置するのに多くの場所を必要とするなどの不
具合があった。
圧側エアラインaのそれぞれに潤滑油注入装置すを設け
なければならず、経費が嵩むと共に、2基の潤滑油注入
装置すを設置するのに多くの場所を必要とするなどの不
具合があった。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕この発明は上
記不具合を改善する目的でなされたもので、オン、オフ
動作する高圧エア源に接続された高圧側エアラインと、
低圧エア源に接続された低圧側エアラインとよりなる工
場エアラインにおいて、上記低圧側エアラインと潤滑油
注入装置の入口を結ぶ管路に、高圧エア源がオンのとき
に連通ポジションに、そしてオフのときに遮断ポジショ
ンに切換えられる切換え弁を設けると共に、上記潤滑油
注入装置の出口側と高低圧エアラインの間に、高圧エア
源がオンのときに高圧側エアラインへ、そしてオフのと
きに低圧側エアラインへ潤滑油の注入されたエアを流入
させる切換え弁を設けたことにより、高圧エア源のオン
、オフを利用して1基の潤滑油注入装置で高低圧2系統
のエアラインへ潤滑油が注入できるようにした工場エア
ラインの潤滑装置を提供しようとするものである。
記不具合を改善する目的でなされたもので、オン、オフ
動作する高圧エア源に接続された高圧側エアラインと、
低圧エア源に接続された低圧側エアラインとよりなる工
場エアラインにおいて、上記低圧側エアラインと潤滑油
注入装置の入口を結ぶ管路に、高圧エア源がオンのとき
に連通ポジションに、そしてオフのときに遮断ポジショ
ンに切換えられる切換え弁を設けると共に、上記潤滑油
注入装置の出口側と高低圧エアラインの間に、高圧エア
源がオンのときに高圧側エアラインへ、そしてオフのと
きに低圧側エアラインへ潤滑油の注入されたエアを流入
させる切換え弁を設けたことにより、高圧エア源のオン
、オフを利用して1基の潤滑油注入装置で高低圧2系統
のエアラインへ潤滑油が注入できるようにした工場エア
ラインの潤滑装置を提供しようとするものである。
この発明の一実施例を図面を参照して詳述する。
図において1は図示しない工場内に配管された高圧側エ
アライン、2は低圧側エアラインで、それぞれ高圧エア
源3及び低圧エア源4に接続されている。
アライン、2は低圧側エアラインで、それぞれ高圧エア
源3及び低圧エア源4に接続されている。
5は上記高圧画工、アライン1と低圧側エアライン2の
間に接続されたチエツク弁で、低圧側エアライン2より
高圧側エアライン1側へのみ流通を許容するようになっ
ていて、高圧側エアライン1が何等かの理由で低圧側エ
アライン2より圧力が低下した場合、低圧側エアライン
2のエアが高圧側エアライン1へ流入するようになって
いる。
間に接続されたチエツク弁で、低圧側エアライン2より
高圧側エアライン1側へのみ流通を許容するようになっ
ていて、高圧側エアライン1が何等かの理由で低圧側エ
アライン2より圧力が低下した場合、低圧側エアライン
2のエアが高圧側エアライン1へ流入するようになって
いる。
また6は潤滑油注入装置で、管路7により低圧側ライン
2に入口6aが接続されていると共に、管路7には高圧
画工2ライン1よりパイロット圧を導入して、高圧側エ
アライン1の圧力が高いときに連通され、高圧エア源3
が休止して高圧側エアライン1の圧力が低下すると遮断
される電磁弁などの切換え弁8を介して高圧側エアライ
ン1が接続されている。
2に入口6aが接続されていると共に、管路7には高圧
画工2ライン1よりパイロット圧を導入して、高圧側エ
アライン1の圧力が高いときに連通され、高圧エア源3
が休止して高圧側エアライン1の圧力が低下すると遮断
される電磁弁などの切換え弁8を介して高圧側エアライ
ン1が接続されている。
一方上記潤滑油注入装置6は入口6aより導入されたエ
ア圧を増圧して出口6b側へ吐出する増圧器6Cを有し
ていて、増圧器6Cにより増圧されたエアに潤滑油が注
入されるようになっていると共に、潤滑油の注入された
エアは管路9よりトータルバルブへ潤滑油を注入する際
圧力を逃がす圧力逃がし弁10及び電磁弁よりなる切換
え弁11を介して低圧側エアライン2または高圧側エア
ライン1へ供給される。
ア圧を増圧して出口6b側へ吐出する増圧器6Cを有し
ていて、増圧器6Cにより増圧されたエアに潤滑油が注
入されるようになっていると共に、潤滑油の注入された
エアは管路9よりトータルバルブへ潤滑油を注入する際
圧力を逃がす圧力逃がし弁10及び電磁弁よりなる切換
え弁11を介して低圧側エアライン2または高圧側エア
ライン1へ供給される。
上記切換え弁11は潤滑油注入装置6の入口6a側に設
けられた切換え弁8と同様高圧側エアライン1よりパイ
ロット圧を導入することにより同期して動作するように
なっており、高圧側エアライン1の圧力が高いときには
高圧側エアライン1に、そして低いときには低圧側エア
ライン2へ潤滑油を注入したエアを流入させるようにな
っている。
けられた切換え弁8と同様高圧側エアライン1よりパイ
ロット圧を導入することにより同期して動作するように
なっており、高圧側エアライン1の圧力が高いときには
高圧側エアライン1に、そして低いときには低圧側エア
ライン2へ潤滑油を注入したエアを流入させるようにな
っている。
次に作用を説明すると、高圧エア源3は通常駆動停止を
繰返しており、停止しているときには高圧側エアライン
1の圧力も低下する。
繰返しており、停止しているときには高圧側エアライン
1の圧力も低下する。
高圧側エアライン1の圧力が低下するといままで連通ポ
ジション81にあった切換え弁8が遮断ポジション82
となって低圧側エアライン2のエアが潤滑油注入装置6
へ流入し、増圧器6Cにより増圧された後潤滑油が注入
されて管路9へ吐出される。
ジション81にあった切換え弁8が遮断ポジション82
となって低圧側エアライン2のエアが潤滑油注入装置6
へ流入し、増圧器6Cにより増圧された後潤滑油が注入
されて管路9へ吐出される。
また高圧側エアライン1が低圧になると切換え弁11が
高圧側ポジション111より低圧側ポジション112へ
切換わるため、管路9へ吐出されたエアは低圧側ポジシ
ョン112を経て低圧側エアライン2へ流入され、低圧
側エアラライン2を流通するエアに潤滑油が注入される
ことになる。
高圧側ポジション111より低圧側ポジション112へ
切換わるため、管路9へ吐出されたエアは低圧側ポジシ
ョン112を経て低圧側エアライン2へ流入され、低圧
側エアラライン2を流通するエアに潤滑油が注入される
ことになる。
一方高圧エア源3が動作を開始して高圧側エアライン1
が高圧になると、切換え弁8が連通ポジション81、そ
して切換え弁11が高圧側ポジション111に切換えら
れる。
が高圧になると、切換え弁8が連通ポジション81、そ
して切換え弁11が高圧側ポジション111に切換えら
れる。
これによって高圧側エアライン1より潤滑油注入装置6
へ流入したエアに潤滑油が注入された後、切換え弁11
の高圧側ポジション11゜より高圧側エアライン1へ流
入され、高圧側ラインlloを流通するエアに潤滑油が
注入されるようになる。
へ流入したエアに潤滑油が注入された後、切換え弁11
の高圧側ポジション11゜より高圧側エアライン1へ流
入され、高圧側ラインlloを流通するエアに潤滑油が
注入されるようになる。
この発明は以上詳述したように、高圧側エア源がオン、
オフ動作するのに着目して、高圧側エア源がオンのとき
に高圧側エアラインへ潤滑油を、またオフのときに低圧
側エアラインに潤滑油を注入するようにしたことから、
1基の潤滑油注入装置で2系統のエアラインへ潤滑油を
注入することができる。
オフ動作するのに着目して、高圧側エア源がオンのとき
に高圧側エアラインへ潤滑油を、またオフのときに低圧
側エアラインに潤滑油を注入するようにしたことから、
1基の潤滑油注入装置で2系統のエアラインへ潤滑油を
注入することができる。
これによって従来2基必要であった潤滑油注入装置が1
基でよいため、経費の節減や設置するためのスペースの
削減が図れるようになる。
基でよいため、経費の節減や設置するためのスペースの
削減が図れるようになる。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は従
来の回路図である。 1は高圧側エアライン、2は低圧側エアライン、3は高
圧エア源、4は低圧エア源、6は潤滑油注入装置、6a
は入口、6bは出口、7は管路、8,11は切換え弁、
8.は連通ポジション、82は遮断ポジション。 第1図 手続補正書(自発) 昭和63年11月22日
来の回路図である。 1は高圧側エアライン、2は低圧側エアライン、3は高
圧エア源、4は低圧エア源、6は潤滑油注入装置、6a
は入口、6bは出口、7は管路、8,11は切換え弁、
8.は連通ポジション、82は遮断ポジション。 第1図 手続補正書(自発) 昭和63年11月22日
Claims (1)
- オン、オフ動作する高圧エア源3に接続された高圧側エ
アライン1と、低圧エア源に接続された低圧側エアライ
ン2とよりなる工場エアラインにおいて、上記低圧側エ
アライン2と潤滑油注入装置6の入口6aを結ぶ管路7
に、高圧エア源3がオンのときに連通ポジション8_1
に、そしてオフのときに遮断ポジション8_2に切換え
られる切換え弁8を設けると共に、上記潤滑油注入装置
6の出口6b側と高低圧エアライン1の間に、高圧エア
源3がオンのときに高圧側エアライン1へ、そしてオフ
のときに低圧側エアライン2へ潤滑油の注入されたエア
を流入させる切換え弁11を設けてなる工場エアライン
の潤滑装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003194A JPH0756359B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 工場エアラインの潤滑装置 |
| PCT/JP1989/000027 WO1989006753A1 (fr) | 1988-01-12 | 1989-01-12 | Dispositif de lubrification pour conduites d'alimentation en air installees a l'interieur d'une usine |
| KR1019890701686A KR960000578B1 (ko) | 1988-01-12 | 1989-01-12 | 공장내에 배관된 공기 공급관로의 윤활장치 |
| DE893990037T DE3990037T1 (de) | 1988-01-12 | 1989-01-12 | Schmiersystem fuer in einer fabrik verlegte luftversorgungsrohrleitungen |
| CN89101115A CN1019043B (zh) | 1988-01-12 | 1989-01-12 | 工厂内供气管道的润滑装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003194A JPH0756359B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 工場エアラインの潤滑装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01182697A true JPH01182697A (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0756359B2 JPH0756359B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=11550604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003194A Expired - Lifetime JPH0756359B2 (ja) | 1988-01-12 | 1988-01-12 | 工場エアラインの潤滑装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756359B2 (ja) |
| KR (1) | KR960000578B1 (ja) |
| CN (1) | CN1019043B (ja) |
| WO (1) | WO1989006753A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100939011B1 (ko) * | 2009-10-30 | 2010-01-26 | 김일부 | 분무식 공압기계 오일공급장치 및 상기 장치를 이용한 공압기계의 윤활 및 방청방법 |
| CN106555782B (zh) * | 2015-09-29 | 2018-09-25 | 南京理工大学 | 高压空气无杆式气缸弹射器工作阶段活塞运动轨迹方法 |
| CN107202246B (zh) * | 2016-03-18 | 2019-12-13 | 四川深蓝环保科技有限公司 | 一种外压式高温高压物料定量输送装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029039B2 (ja) * | 1979-03-20 | 1985-07-08 | シ−ケ−デイ株式会社 | 空気圧回路のオイル回収供給装置 |
| JPS6112479Y2 (ja) * | 1979-08-22 | 1986-04-18 |
-
1988
- 1988-01-12 JP JP63003194A patent/JPH0756359B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-01-12 WO PCT/JP1989/000027 patent/WO1989006753A1/ja not_active Ceased
- 1989-01-12 CN CN89101115A patent/CN1019043B/zh not_active Expired
- 1989-01-12 KR KR1019890701686A patent/KR960000578B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1989006753A1 (fr) | 1989-07-27 |
| KR960000578B1 (ko) | 1996-01-09 |
| JPH0756359B2 (ja) | 1995-06-14 |
| KR900700769A (ko) | 1990-08-16 |
| CN1035553A (zh) | 1989-09-13 |
| CN1019043B (zh) | 1992-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2392258A (en) | Hydraulic circuit with a return line metering valve and method of operation | |
| DE60024620D1 (de) | Ventilblock für Krankenhausbett | |
| JPH0472081B2 (ja) | ||
| JP2005090749A (ja) | 自動圧力補償遠隔装置を備える開回路油圧伝達装置 | |
| JPH01182697A (ja) | 工場エアラインの潤滑装置 | |
| US4378675A (en) | Hydraulic pump interlock system | |
| JPS60263705A (ja) | 液圧装置のための圧力供給装置 | |
| KR900701592A (ko) | 건설차량의 유압회로장치 | |
| CN101178084B (zh) | 大流量液压两级调压分配器 | |
| JPH0135921Y2 (ja) | ||
| JPH0596503U (ja) | 圧力補償弁 | |
| ATE101899T1 (de) | Hydraulische steuervorrichtung. | |
| JP2871886B2 (ja) | 油圧ショベルの油圧回路 | |
| JP3102366B2 (ja) | 集中潤滑油システム用複合弁および集中潤滑油システム | |
| JP2507123Y2 (ja) | 油圧回路 | |
| JP2943075B2 (ja) | 再生機能を有する油圧回路 | |
| US5014821A (en) | Lubricating system for air feed pipe lines laid in a factory | |
| JPS6115281Y2 (ja) | ||
| JPS63225710A (ja) | バルブの緊急閉鎖回路 | |
| RU2037176C1 (ru) | Устройство управления перепуском рабочей среды | |
| JPH03234902A (ja) | アクチュエータの流体圧供給装置 | |
| JP2542008Y2 (ja) | 流体ブレーキ装置 | |
| JP2593012Y2 (ja) | 圧力補償弁 | |
| JPH047362Y2 (ja) | ||
| SE8505290L (sv) | Sekerhetsanordning vid av ett tryckmedium paverkade maskiner och/eller redskap |