JPH01183003A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
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- JPH01183003A JPH01183003A JP63002939A JP293988A JPH01183003A JP H01183003 A JPH01183003 A JP H01183003A JP 63002939 A JP63002939 A JP 63002939A JP 293988 A JP293988 A JP 293988A JP H01183003 A JPH01183003 A JP H01183003A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp holder
- lighting
- printed circuit
- circuit board
- main body
- Prior art date
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は照明器具に関するものである。
[従来技術]
従来、蛍光灯照明器具にあっては蛍光灯を安定に点灯さ
せる安定器と、グローソケットと、豆球用ソケットと、
スイッチとが器具本体内部に配置され夫々が電線によっ
て電気的に接続され、また器具本体外に配置される蛍光
灯用ソケットも器具本体内の回路部とは電線により電気
的に接続されていた。
せる安定器と、グローソケットと、豆球用ソケットと、
スイッチとが器具本体内部に配置され夫々が電線によっ
て電気的に接続され、また器具本体外に配置される蛍光
灯用ソケットも器具本体内の回路部とは電線により電気
的に接続されていた。
又豆球用ソケット、グローソケット、スイッチを一体化
した複合部品からなる配線部品を用いて安定器との接続
を電線を使用せずに行う照明器共もあった。(例えば実
開昭56−51216号公報参照) [発明が解決しようとする課題] 前者の蛍光灯照明器共では各部品に電線を接続する作業
(例えば半田付け)が多く、組み立て作業が大変であっ
た。また電線本数が多い為に結線ミスが起こりやすい上
に器具本体内部が電線により繁雑になる等という問題が
あった。
した複合部品からなる配線部品を用いて安定器との接続
を電線を使用せずに行う照明器共もあった。(例えば実
開昭56−51216号公報参照) [発明が解決しようとする課題] 前者の蛍光灯照明器共では各部品に電線を接続する作業
(例えば半田付け)が多く、組み立て作業が大変であっ
た。また電線本数が多い為に結線ミスが起こりやすい上
に器具本体内部が電線により繁雑になる等という問題が
あった。
また後者の従来例では安定器と器具本体のカバーとで配
線部品を挟持しているが、電子部品を実、装した点灯ブ
ロックのプリント基板では割れの心配から力は加えられ
ないという問題があった。蛍光灯用ソケットも前者と同
様に電線付きとなり、更に配線部品は器具本体のシャー
シ側に固定されておらず、左右安定器端子の高さばらつ
きによっては配線部品にストレスが加わる等の問題があ
った。
線部品を挟持しているが、電子部品を実、装した点灯ブ
ロックのプリント基板では割れの心配から力は加えられ
ないという問題があった。蛍光灯用ソケットも前者と同
様に電線付きとなり、更に配線部品は器具本体のシャー
シ側に固定されておらず、左右安定器端子の高さばらつ
きによっては配線部品にストレスが加わる等の問題があ
った。
本発明はこのような問題点に鑑みて為されたもので、プ
リント基板上に電子部品を配した点灯ブロックとランプ
ソケットを含んだ配線部品との電気的接続を電線を用ず
に行え、しかも配線部品を一方向から組み立てることが
できる照明器共を提供することを目的とし、更にランプ
ホルダー及び配線部品の交換が行いやす(、又ランプホ
ルダー及び配線部品の取設時にプリント基板側の電気接
続部に力が加わりにくい照明器具を提供することを目的
とし、更にまた本体カバーを外した際に電子部品が露出
しない照明器具を提供することを目的とする。
リント基板上に電子部品を配した点灯ブロックとランプ
ソケットを含んだ配線部品との電気的接続を電線を用ず
に行え、しかも配線部品を一方向から組み立てることが
できる照明器共を提供することを目的とし、更にランプ
ホルダー及び配線部品の交換が行いやす(、又ランプホ
ルダー及び配線部品の取設時にプリント基板側の電気接
続部に力が加わりにくい照明器具を提供することを目的
とし、更にまた本体カバーを外した際に電子部品が露出
しない照明器具を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明照明器具においては
、蛍光灯を安定に点灯させるための点灯回路の電子部品
をプリント基板上に実装して構成した点灯ブロックと、
蛍光灯を含む負荷の切換えを行うスイッチ、豆球を装着
するソケット等の配線部品と、蛍光灯を保持し且つ電力
を供給するソケット部を有するランプホルダーとを器具
本体上に散設するとともに、プリント基板、配線部品及
びランプホルダーを器具本体に散設した状態で同一高さ
となるように上記プリント基板に設けた電気接続部と、
配線部品及びランプホルダーに夫々設けた電気接続部と
を差し込み接続し、上記ソケット部を外部に露出するよ
うにしてランプホルダー、上記点灯ブロック及び配線部
品を被蔽する本体カバーを器具本体に被着したものであ
る。
、蛍光灯を安定に点灯させるための点灯回路の電子部品
をプリント基板上に実装して構成した点灯ブロックと、
蛍光灯を含む負荷の切換えを行うスイッチ、豆球を装着
するソケット等の配線部品と、蛍光灯を保持し且つ電力
を供給するソケット部を有するランプホルダーとを器具
本体上に散設するとともに、プリント基板、配線部品及
びランプホルダーを器具本体に散設した状態で同一高さ
となるように上記プリント基板に設けた電気接続部と、
配線部品及びランプホルダーに夫々設けた電気接続部と
を差し込み接続し、上記ソケット部を外部に露出するよ
うにしてランプホルダー、上記点灯ブロック及び配線部
品を被蔽する本体カバーを器具本体に被着したものであ
る。
特にプリント基板の器具本体に対する敷設後に配線部品
及びランプホルダーの器具本体への散設が可能なように
プリント基板に配線部品及びランプホルダーの取設用開
口を設けることが好ましい。
及びランプホルダーの器具本体への散設が可能なように
プリント基板に配線部品及びランプホルダーの取設用開
口を設けることが好ましい。
又取設時に無理な力がプリント基板の電気接続部に加わ
らないように配線部品、ランプホルダーの器具本体への
取設時の力を器具本体側で受けるように配線部品、ラン
プホルダーの器具本体への位置決め固定部材を形成しで
ある。
らないように配線部品、ランプホルダーの器具本体への
取設時の力を器具本体側で受けるように配線部品、ラン
プホルダーの器具本体への位置決め固定部材を形成しで
ある。
更に本体カバーを外した際に電子部品が露出しないよう
に、点灯回路の電子部品の実装面側を器具本体側として
プリント基板を散設するとよい。
に、点灯回路の電子部品の実装面側を器具本体側として
プリント基板を散設するとよい。
[作用]
本発明の照明器具はプリント基板を器具本体に散設した
後に、プリント基板に形成した取設用開口を介して配線
部品を器具本体へ散設すると、これと同時にプリント基
板の電気接続部と、配線器具の電気接続部とが電気的に
接続され、組み立てと同時に電線無しで点灯ブロックと
配線部品との電気接続及び点灯ブロックとランプホルダ
ーのソケット部との電気接続が行える。この際位置決め
固定部材が配線部品及びランプホルダーを受けるためプ
リント基板の電気接続部に力が加わることがない。
後に、プリント基板に形成した取設用開口を介して配線
部品を器具本体へ散設すると、これと同時にプリント基
板の電気接続部と、配線器具の電気接続部とが電気的に
接続され、組み立てと同時に電線無しで点灯ブロックと
配線部品との電気接続及び点灯ブロックとランプホルダ
ーのソケット部との電気接続が行える。この際位置決め
固定部材が配線部品及びランプホルダーを受けるためプ
リント基板の電気接続部に力が加わることがない。
この器具本体への部材の敷設後に本体カバーを被着すれ
ば本発明の照明器共が完成するのである。
ば本発明の照明器共が完成するのである。
[実施例]
以下実施例について図面を参照して説明すると、第1図
に示すように器具本体1は板金により浅皿状に形成され
、図において上面となる凹平面1a上に点灯ブロック2
を取設するとともに、円管形蛍光灯を接続するソケット
部7a、7bを一体に設けたランプホルダー3と、スイ
ッチ、常夜灯用豆球4を装着する豆球用ソケット5、ア
ース中継端子、電源コネクタ部等の配線部品を一体に組
み込んで1個のブロックとした配線ブロック6とを夫々
位置決め固定部材たる支持体35.29を介して取設し
である。
に示すように器具本体1は板金により浅皿状に形成され
、図において上面となる凹平面1a上に点灯ブロック2
を取設するとともに、円管形蛍光灯を接続するソケット
部7a、7bを一体に設けたランプホルダー3と、スイ
ッチ、常夜灯用豆球4を装着する豆球用ソケット5、ア
ース中継端子、電源コネクタ部等の配線部品を一体に組
み込んで1個のブロックとした配線ブロック6とを夫々
位置決め固定部材たる支持体35.29を介して取設し
である。
点灯ブロック2はプリント基板8に高周波点灯回路の電
子部品を配線するとともに、ランプホルダー3の電気接
続部に着脱自在に接続される電気接続部を構成するコネ
クタ9 a、 9 bと、配線ブロック6の電気接続部
に着脱自在に接続される電気接続部を構成するコネクタ
10とを配設しである。
子部品を配線するとともに、ランプホルダー3の電気接
続部に着脱自在に接続される電気接続部を構成するコネ
クタ9 a、 9 bと、配線ブロック6の電気接続部
に着脱自在に接続される電気接続部を構成するコネクタ
10とを配設しである。
ランプホルダー3は12図に示すように合成樹脂製のボ
ディ13とこのボディ13の両側面に被着した保護カバ
ー14とからホルダー本体が構成され保護カバー14が
被着されたボディ13の両側面に設けられた空所部(図
示せず)内でボディ13の一端面より斜め突設した2個
のソケット部7a、 7 bのビン受は金具(図示せず
)と両側の保護カバー14より側方に夫々突設した栓刃
15とを電気的に接続しである。各保護カバ−14側面
の2対の栓刃15は夫々ソケット部7 a、 7 bに
接続される蛍光灯の片側のフィラメント電極の両端に対
応するものである。各ソケット部7 at 7 bには
ランプビン挿入穴19を夫々2対穿孔するとともに蛍光
灯の管を抱き込み保持する抱持片16a、16bを一体
に突設してあり、この抱持片16a、16bと、抱持片
16b先端に突設した突起17に取付られる補助ばね1
8とで蛍光灯の管体を保持するようになっている。又ソ
ケット部7 a、 7 bは例えば30Wと32W1或
いは32Wと40Wの円管の蛍光灯に対応するように形
成されている。ボディ13の一端下面(第1図において
)には支持体35に嵌合する突部36を一体突設しであ
る。保護カバー14はボディ13がら突出した複数のり
ブ20を対応させて穿孔した孔21に圧入しでボディ1
3に固定される。栓刃15は保護鍔60により保護され
る。
ディ13とこのボディ13の両側面に被着した保護カバ
ー14とからホルダー本体が構成され保護カバー14が
被着されたボディ13の両側面に設けられた空所部(図
示せず)内でボディ13の一端面より斜め突設した2個
のソケット部7a、 7 bのビン受は金具(図示せず
)と両側の保護カバー14より側方に夫々突設した栓刃
15とを電気的に接続しである。各保護カバ−14側面
の2対の栓刃15は夫々ソケット部7 a、 7 bに
接続される蛍光灯の片側のフィラメント電極の両端に対
応するものである。各ソケット部7 at 7 bには
ランプビン挿入穴19を夫々2対穿孔するとともに蛍光
灯の管を抱き込み保持する抱持片16a、16bを一体
に突設してあり、この抱持片16a、16bと、抱持片
16b先端に突設した突起17に取付られる補助ばね1
8とで蛍光灯の管体を保持するようになっている。又ソ
ケット部7 a、 7 bは例えば30Wと32W1或
いは32Wと40Wの円管の蛍光灯に対応するように形
成されている。ボディ13の一端下面(第1図において
)には支持体35に嵌合する突部36を一体突設しであ
る。保護カバー14はボディ13がら突出した複数のり
ブ20を対応させて穿孔した孔21に圧入しでボディ1
3に固定される。栓刃15は保護鍔60により保護され
る。
配線ブロック6は第3図に示すようにボディ22とカバ
ー23とを合わせて結合してブロック本体を構成したも
ので、内部にプルスイッチの機構部と、豆球用ソケット
5の受は金と、給電回路とを設けて内部において電気的
結線を施しており、図において一端上部には豆球用ソケ
ット5の口金螺合部を開口し、更に上部中間には内蔵プ
ルスイッチの引き輪25を導出し、また図において下部
中間部には電源コード27の先端に設けである電源プラ
グ28を着脱自在に電気的機械的に接続する電源コネク
タ部24.を設けである。更に図においてボディ22の
一端側面には支持体29に嵌合する高さ寸法に形成され
た取り付は台30を一体に側方へ突設しており、この取
り付は台3oに上下に貫通した取付孔31を貫設しであ
る。またブロック本体の他端端面により別の取り付は台
32を一体突設してこの取り付は台32の上面にアース
中継端子26を配設するとともに、このアース中継端子
26を介して上下に取付孔33を貫設してある。そして
上記ボディ22の側面上部には絶縁リプ61を側方に突
設し、この絶縁リブ61の上面とボディ22側面とに沿
うように、共通端に接続された栓刃34と、蛍光灯の点
灯を切り換えるプルスイッチに接続された2つの栓刃3
4と、上記アース中継端子26に接続された栓刃34と
を突設しである。これらの栓刃34の取付ピッチは前述
の栓刃15の取付ピッチと等しくして、これら栓刃15
.34を接続する上記コネクタ9 a、 9 b。
ー23とを合わせて結合してブロック本体を構成したも
ので、内部にプルスイッチの機構部と、豆球用ソケット
5の受は金と、給電回路とを設けて内部において電気的
結線を施しており、図において一端上部には豆球用ソケ
ット5の口金螺合部を開口し、更に上部中間には内蔵プ
ルスイッチの引き輪25を導出し、また図において下部
中間部には電源コード27の先端に設けである電源プラ
グ28を着脱自在に電気的機械的に接続する電源コネク
タ部24.を設けである。更に図においてボディ22の
一端側面には支持体29に嵌合する高さ寸法に形成され
た取り付は台30を一体に側方へ突設しており、この取
り付は台3oに上下に貫通した取付孔31を貫設しであ
る。またブロック本体の他端端面により別の取り付は台
32を一体突設してこの取り付は台32の上面にアース
中継端子26を配設するとともに、このアース中継端子
26を介して上下に取付孔33を貫設してある。そして
上記ボディ22の側面上部には絶縁リプ61を側方に突
設し、この絶縁リブ61の上面とボディ22側面とに沿
うように、共通端に接続された栓刃34と、蛍光灯の点
灯を切り換えるプルスイッチに接続された2つの栓刃3
4と、上記アース中継端子26に接続された栓刃34と
を突設しである。これらの栓刃34の取付ピッチは前述
の栓刃15の取付ピッチと等しくして、これら栓刃15
.34を接続する上記コネクタ9 a、 9 b。
10を同一規格とすることができるようにしである。
支持体35は第4図に示すように上記ランプホルダー3
の突部36を嵌合するための貫通孔を有する合成樹脂等
の絶縁材製角筒体からなるもので、図において両側下部
より下方に向けて器具本体1の係止孔41に係止固定す
るための係止爪37を一体突設するとともに、上端より
やや下方外周面にはプリント基板8を支える鍔38を突
設しである。また両端下面には下方に向けて器具本体1
の孔39に挿入するりブ40を一体突設しである。
の突部36を嵌合するための貫通孔を有する合成樹脂等
の絶縁材製角筒体からなるもので、図において両側下部
より下方に向けて器具本体1の係止孔41に係止固定す
るための係止爪37を一体突設するとともに、上端より
やや下方外周面にはプリント基板8を支える鍔38を突
設しである。また両端下面には下方に向けて器具本体1
の孔39に挿入するりブ40を一体突設しである。
−刃支持体29は上記支持体35と同様に絶縁材からな
り、第5図に示すように配線ブロック6のブロック本体
の下部(第3図において)を嵌合するためのし形貫通孔
を有する筒体に形成され、上端外周部にはプリント基板
8を支持するための鍔42を突設し、また下部両側には
器具本体1の係止孔43に係止固定するための係止爪4
4を突設しである。
り、第5図に示すように配線ブロック6のブロック本体
の下部(第3図において)を嵌合するためのし形貫通孔
を有する筒体に形成され、上端外周部にはプリント基板
8を支持するための鍔42を突設し、また下部両側には
器具本体1の係止孔43に係止固定するための係止爪4
4を突設しである。
而して上述のように構成した点灯ブロック2、ランプホ
ルダー3及び配線ブロック6を器具本体jに取設するに
当たっては、第1図において器具本体1の凹平面1a上
の所定位置に上記支持体35.29を夫々係止爪37.
44を用いて固定する。
ルダー3及び配線ブロック6を器具本体jに取設するに
当たっては、第1図において器具本体1の凹平面1a上
の所定位置に上記支持体35.29を夫々係止爪37.
44を用いて固定する。
このとき支持体35はリブ40を器具本体1の孔39に
挿入することにより位置決めされる。次に絶縁フィルム
等の絶縁板45をその上から配設する。このとき絶縁板
45には器具本体1の下面より孔11に貫挿されたロッ
キングサポート12を貫挿する孔46及び各支持体35
.29を貫挿する開口を設けである。
挿入することにより位置決めされる。次に絶縁フィルム
等の絶縁板45をその上から配設する。このとき絶縁板
45には器具本体1の下面より孔11に貫挿されたロッ
キングサポート12を貫挿する孔46及び各支持体35
.29を貫挿する開口を設けである。
次いで点灯ブロック2のプリント基板8は第1図に示す
ように電子部品が上側となるようにしてプリント基板8
の取付孔47にロッキングサポート12の先端を押し込
み器具本体1に画定する。
ように電子部品が上側となるようにしてプリント基板8
の取付孔47にロッキングサポート12の先端を押し込
み器具本体1に画定する。
この時プリント基板8の一端部に設けた開口48に上記
の支持体35の上端部が第6図に示すように嵌合して鍔
38によりプリント基板8が支持される。同様にプリン
ト基板8の中央部の開口49には支持体29の貫通孔の
開口部が臨むこととなり且つその間口49の周縁のプリ
ント基板8が鍔42により支持される。開口49の縁部
には鍔42より上方に突設したりブ50を係合する切り
欠き51を設けてあり、リブ50を係合することにより
プリント基板8の振れ止めが為される。ここで各開口4
.8 、49はランプホルダー3の突部36、配線ブロ
ック6の下部の外形よりやや大きく形成しである。
の支持体35の上端部が第6図に示すように嵌合して鍔
38によりプリント基板8が支持される。同様にプリン
ト基板8の中央部の開口49には支持体29の貫通孔の
開口部が臨むこととなり且つその間口49の周縁のプリ
ント基板8が鍔42により支持される。開口49の縁部
には鍔42より上方に突設したりブ50を係合する切り
欠き51を設けてあり、リブ50を係合することにより
プリント基板8の振れ止めが為される。ここで各開口4
.8 、49はランプホルダー3の突部36、配線ブロ
ック6の下部の外形よりやや大きく形成しである。
次に開口48を介して支持体35の貫通孔にランプホル
ダー3の突部36を嵌合させ、また同様に開口49を介
して支持体290貫通孔に配線ブ=11− ロック6の下部を嵌合させることにより、支持体35.
29によりガイドされて位置決めされ、がたつき無く器
具本体1にランプホルダー3、配線ブロック6が夫々取
設される。
ダー3の突部36を嵌合させ、また同様に開口49を介
して支持体290貫通孔に配線ブ=11− ロック6の下部を嵌合させることにより、支持体35.
29によりガイドされて位置決めされ、がたつき無く器
具本体1にランプホルダー3、配線ブロック6が夫々取
設される。
この嵌合時にランプホルダー3にあっては両側面に突設
した電気接続部を構成する各栓刃15が開口48の両側
に配設したコネクタ9 a、 9 bに差し込み接続さ
れ、また配線ブロック6にあっては栓刃34が開口49
の側方に配置されたコネクタ10に差し込み接続される
。この時の差し込み時の力が鍔38.42により受けら
れ且つ電気接続部の高さが同一高さであることによりプ
リント基板8には無理な力がかがらず、プリントパター
ンの剥離やプリント基板8の割れ等の発生が防止される
。
した電気接続部を構成する各栓刃15が開口48の両側
に配設したコネクタ9 a、 9 bに差し込み接続さ
れ、また配線ブロック6にあっては栓刃34が開口49
の側方に配置されたコネクタ10に差し込み接続される
。この時の差し込み時の力が鍔38.42により受けら
れ且つ電気接続部の高さが同一高さであることによりプ
リント基板8には無理な力がかがらず、プリントパター
ンの剥離やプリント基板8の割れ等の発生が防止される
。
ここでコネクタ9 a、 9 b及び10は第7図に示
すようにボディ52に刃受は金具53を夫々収納した上
面開口の収納部54を等間隔に設けるとともに、これら
収納部54に対応するボディ52の両端下面に刃受は金
具53と一体の端子53aを突出させており、この端子
53aをプリント基板8の回路に半田付けする。又ボデ
ィ52の下部両端にはプリント基板8の保合孔(図示せ
ず)に係合して固定するための係止爪55を設けである
。尚各収納部54の両側のボディ側壁にはU状の溝56
を穿設しており、この溝56は刃受は金具53に栓刃1
5又は34が差し込まれるようにし且っ栓刃15,34
の側方への逃げとして機能する。
すようにボディ52に刃受は金具53を夫々収納した上
面開口の収納部54を等間隔に設けるとともに、これら
収納部54に対応するボディ52の両端下面に刃受は金
具53と一体の端子53aを突出させており、この端子
53aをプリント基板8の回路に半田付けする。又ボデ
ィ52の下部両端にはプリント基板8の保合孔(図示せ
ず)に係合して固定するための係止爪55を設けである
。尚各収納部54の両側のボディ側壁にはU状の溝56
を穿設しており、この溝56は刃受は金具53に栓刃1
5又は34が差し込まれるようにし且っ栓刃15,34
の側方への逃げとして機能する。
そしてコネクタ9 a、 9 bとコネクタ10とを第
8図に示すようにT型に配置し、ランプホルダー3の散
設位置側にプリント基板8が収縮してもコネクタ10に
対して接続しである栓刃34がコネクタ10の刃受は金
J(,53の動きに対して逃げることができるようにな
っている。
8図に示すようにT型に配置し、ランプホルダー3の散
設位置側にプリント基板8が収縮してもコネクタ10に
対して接続しである栓刃34がコネクタ10の刃受は金
J(,53の動きに対して逃げることができるようにな
っている。
さて支持体35に嵌合したランプホルダー3は突部36
の下面に突設したリブ62が器具本体1の孔57に嵌合
して位置決めされる。
の下面に突設したリブ62が器具本体1の孔57に嵌合
して位置決めされる。
また支持体29の貫通孔に嵌合した配線ブロック6は取
り付は台30.32の取付孔31.33に挿通させたタ
ッピング螺子58a、58bを器具本体1の孔63.6
3に螺合することにより固定される。この時アース中継
端子26を締め付けたタッピング螺子58aで器具本体
1とアース中継端子26とが電気的に接続され、器具本
体1はアース中継端子26、栓刃34、刃受は金具53
を介してプリント基板8に配線された点灯ブロック2の
アース回路に接続される。
り付は台30.32の取付孔31.33に挿通させたタ
ッピング螺子58a、58bを器具本体1の孔63.6
3に螺合することにより固定される。この時アース中継
端子26を締め付けたタッピング螺子58aで器具本体
1とアース中継端子26とが電気的に接続され、器具本
体1はアース中継端子26、栓刃34、刃受は金具53
を介してプリント基板8に配線された点灯ブロック2の
アース回路に接続される。
本体カバー59は外面が球面状に形成された金属板製の
もので、縁部にはランプホルダー3のソケット部7 a
、 7 bを外部に露出させるための切り欠き64を設
けるとともに中央部には豆球4を露出するための孔65
及び引き輪25先端を導出した孔65aを穿孔した2段
目部66を設けており、器具本体1に対する被着は周縁
の内向きの折り返し緑67を器具本体1の外周縁に形成
した鍔縁1bの上面(第1図において)に当接して鍔縁
1bに貫挿させたタッピング螺子68を折り返し縁63
側の取付孔(図示せず)に締結することにより行なわれ
る。この被着時に上記切り欠き64よりランプホルダー
3のソケット部711t 7 bが露出することになる
が、このとき力ランプホルダー3の保護カバー14の側
面に突設した弧状のりプロ9が第9図に示すように本体
カバー59の裏面に沿って本体カバー59を支持する。
もので、縁部にはランプホルダー3のソケット部7 a
、 7 bを外部に露出させるための切り欠き64を設
けるとともに中央部には豆球4を露出するための孔65
及び引き輪25先端を導出した孔65aを穿孔した2段
目部66を設けており、器具本体1に対する被着は周縁
の内向きの折り返し緑67を器具本体1の外周縁に形成
した鍔縁1bの上面(第1図において)に当接して鍔縁
1bに貫挿させたタッピング螺子68を折り返し縁63
側の取付孔(図示せず)に締結することにより行なわれ
る。この被着時に上記切り欠き64よりランプホルダー
3のソケット部711t 7 bが露出することになる
が、このとき力ランプホルダー3の保護カバー14の側
面に突設した弧状のりプロ9が第9図に示すように本体
カバー59の裏面に沿って本体カバー59を支持する。
上記2浅凹部66には本体カバー59の球面と同一面と
なるように外面が形成された透光カバー70が被着され
、2段目部66に露出した豆球4を覆うようになってい
る。透光カバー70の本体カバー59に対する固定は透
孔カバー70より突設した係止爪71を2段目部66の
外側凹平面に穿設した係止孔72に回動係合して行うよ
うになっている。引き紐73は透孔カバー70を上記2
段目部66に被着する前に透孔カバー70の中央に穿孔
した孔74及びこの孔74に連通するように裏面に突設
した筒状リブ75に挿通して引き輪25の先端にS状環
体76を掛止する。透孔カバー65を本体カバー59に
被着した状態では第9図に示すように筒状リブ75内に
掛止部位が位置して引き縫操作をスムースにする。
なるように外面が形成された透光カバー70が被着され
、2段目部66に露出した豆球4を覆うようになってい
る。透光カバー70の本体カバー59に対する固定は透
孔カバー70より突設した係止爪71を2段目部66の
外側凹平面に穿設した係止孔72に回動係合して行うよ
うになっている。引き紐73は透孔カバー70を上記2
段目部66に被着する前に透孔カバー70の中央に穿孔
した孔74及びこの孔74に連通するように裏面に突設
した筒状リブ75に挿通して引き輪25の先端にS状環
体76を掛止する。透孔カバー65を本体カバー59に
被着した状態では第9図に示すように筒状リブ75内に
掛止部位が位置して引き縫操作をスムースにする。
電源コード27はコード7ノヤスター77と、コードカ
バー78とに挿通して、先端の電源プラグ28を器具本
体1の開ロア9より露出した上記電源コネクタ部24に
挿着すれば配線ブロック6との電気接続が行える。尚コ
ードカバー78は器具本体1に固定されるため、電源コ
ード27により器具本体1を天井等より吊設することが
できる。
バー78とに挿通して、先端の電源プラグ28を器具本
体1の開ロア9より露出した上記電源コネクタ部24に
挿着すれば配線ブロック6との電気接続が行える。尚コ
ードカバー78は器具本体1に固定されるため、電源コ
ード27により器具本体1を天井等より吊設することが
できる。
よって第9図及び第10図は組み立て完成した照明器具
の断面図及び上面図を示しており、図示するソケット部
7 a、 7 bに接続された各蛍光灯L ItL、は
抱持片16a、16bと本体カバー59にリベット80
止めされたランプ支持ばね81とにより保持される。
の断面図及び上面図を示しており、図示するソケット部
7 a、 7 bに接続された各蛍光灯L ItL、は
抱持片16a、16bと本体カバー59にリベット80
止めされたランプ支持ばね81とにより保持される。
尚第11図に示すようにプリント基板1の電子部品が器
具本体1側となるように取設してもよい。
具本体1側となるように取設してもよい。
この場合電子部品が器具本体1に接触しないように支持
体29.35の高さ寸法を高くする必要がある。
体29.35の高さ寸法を高くする必要がある。
またこの場合配線ブロック6及びランプホルダー3と、
α灯ブロック2との電気的接続がプリント基板8のプリ
ントパターン側で行えるから、第12図に示すようにコ
ネクタを用いずに直接配線ブロック6(又はランプホル
ダー3)から導出した端子82をプリントパターン83
面に接触させる電気接続部を用いることもできる。
α灯ブロック2との電気的接続がプリント基板8のプリ
ントパターン側で行えるから、第12図に示すようにコ
ネクタを用いずに直接配線ブロック6(又はランプホル
ダー3)から導出した端子82をプリントパターン83
面に接触させる電気接続部を用いることもできる。
[発明の効果]
本発明は上述蛍光灯を安定に点灯させるための点灯回路
の電子部品をプリント基板上に実装して構成した点灯ブ
ロックと、蛍光灯を含む負荷の切換えを行うスイッチ、
豆球を装着するソケット等の配線部品と、蛍光灯を保持
し且つ電力を供給するソケット部を有するランプボルダ
−とを器具本体に取設するとともに、プリント基板、配
線部品及びランプホルダーを器具本体に取設した状態で
同一高さとなるように上記プリント基板に設けた電気接
続部と、配線部品及びランプホルダーに夫々設けた電気
接続部とを差し込み接続し、上記ソケット部を外部に露
出するようにしてランプホルダー、上記点灯ブロック及
び配線部品を被蔽する本体カバーを器具本体に被着しで
あるから、各部品の組み立てが同一方向で組み立てがで
きて組み立て性が向上し、またランプホルダー、配線部
品、点灯ブロックの取設と同時に電線を使用することな
く電気接続が行え、その為自動組み立てが可能となり、
その上蛍光灯を接続するソケット部の接続に電線を使用
することが無いから外観上醜くならないとう効果がある
。スプリント基板の器具本体に対する取設後に配線部品
及びランプホルダーの器具本体への取設が可能なように
プリント基板に配線部品及びランプホルダーの取設用開
口を設けることにより、ランプホルダー、配線部品の交
換が点灯ブロックに拘わりなく交換することができ、ま
た配線部品、ランプホルダーの器具本体への取設時の力
を器具本体側で受けるように配線部品、ランプホルダー
の器具本体への位置決め固定部材を形成しであるから組
み立て時に点灯ブロック側の電気接続部に力が加わりに
<<、プリント基板と電気接続部との接続部位の剥離が
起きたりすることがなく接続に対する信頼性が向上する
。更に点灯ブロックの電子部品の実装面側を器具本・体
側としてプリント基板を取設すれば本体カバーを外した
際に点灯ブロックの電子部品が露出せず、手に触れて破
損させる恐れがなく、また器具取付時にプリント基板の
パターン面が下向きとなるためてほこりの堆積が無く、
はこりの吸湿等による絶縁不良の発生も起こりにくい。
の電子部品をプリント基板上に実装して構成した点灯ブ
ロックと、蛍光灯を含む負荷の切換えを行うスイッチ、
豆球を装着するソケット等の配線部品と、蛍光灯を保持
し且つ電力を供給するソケット部を有するランプボルダ
−とを器具本体に取設するとともに、プリント基板、配
線部品及びランプホルダーを器具本体に取設した状態で
同一高さとなるように上記プリント基板に設けた電気接
続部と、配線部品及びランプホルダーに夫々設けた電気
接続部とを差し込み接続し、上記ソケット部を外部に露
出するようにしてランプホルダー、上記点灯ブロック及
び配線部品を被蔽する本体カバーを器具本体に被着しで
あるから、各部品の組み立てが同一方向で組み立てがで
きて組み立て性が向上し、またランプホルダー、配線部
品、点灯ブロックの取設と同時に電線を使用することな
く電気接続が行え、その為自動組み立てが可能となり、
その上蛍光灯を接続するソケット部の接続に電線を使用
することが無いから外観上醜くならないとう効果がある
。スプリント基板の器具本体に対する取設後に配線部品
及びランプホルダーの器具本体への取設が可能なように
プリント基板に配線部品及びランプホルダーの取設用開
口を設けることにより、ランプホルダー、配線部品の交
換が点灯ブロックに拘わりなく交換することができ、ま
た配線部品、ランプホルダーの器具本体への取設時の力
を器具本体側で受けるように配線部品、ランプホルダー
の器具本体への位置決め固定部材を形成しであるから組
み立て時に点灯ブロック側の電気接続部に力が加わりに
<<、プリント基板と電気接続部との接続部位の剥離が
起きたりすることがなく接続に対する信頼性が向上する
。更に点灯ブロックの電子部品の実装面側を器具本・体
側としてプリント基板を取設すれば本体カバーを外した
際に点灯ブロックの電子部品が露出せず、手に触れて破
損させる恐れがなく、また器具取付時にプリント基板の
パターン面が下向きとなるためてほこりの堆積が無く、
はこりの吸湿等による絶縁不良の発生も起こりにくい。
第1図は本発明の一実施例の分解斜視図、第2図は同上
使用のランプホルダーの拡大斜視図、第3図は同上使用
の配線ブロックの拡大斜視図、第4図は同上使用の支持
体の拡大斜視図、第5図は同上使用の支持体の拡大斜視
図、第6図は同上の組み立て説明図、第7図は同上使用
のコネクタの拡大斜視図、第8図は同上のコネクタの実
装説明図、第9図は同上の拡大断面図、第10図は同上
の拡大上面図、第11図は本発明の別の実施例の拡大断
面図、第12図は同上の電気接続部の他側の要部説明図
である。 1・・・器具本体、2・・・点灯ブロック、3・・・ラ
ンプホルダー、6・・・配線ブロック、7 a、 7
b・・・ソケット部、8・・・プリント基板、9a、9
b及び10・・・コネクタ、29.35・・・支持体、
59・・・本体カバーである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 ’u開干1−1215Jυυ3(tう 第2図 6a
使用のランプホルダーの拡大斜視図、第3図は同上使用
の配線ブロックの拡大斜視図、第4図は同上使用の支持
体の拡大斜視図、第5図は同上使用の支持体の拡大斜視
図、第6図は同上の組み立て説明図、第7図は同上使用
のコネクタの拡大斜視図、第8図は同上のコネクタの実
装説明図、第9図は同上の拡大断面図、第10図は同上
の拡大上面図、第11図は本発明の別の実施例の拡大断
面図、第12図は同上の電気接続部の他側の要部説明図
である。 1・・・器具本体、2・・・点灯ブロック、3・・・ラ
ンプホルダー、6・・・配線ブロック、7 a、 7
b・・・ソケット部、8・・・プリント基板、9a、9
b及び10・・・コネクタ、29.35・・・支持体、
59・・・本体カバーである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 ’u開干1−1215Jυυ3(tう 第2図 6a
Claims (4)
- (1)蛍光灯を安定に点灯させるための点灯回路の電子
部品をプリント基板上に実装して構成した点灯ブロック
と、蛍光灯を含む負荷の切換えを行うスイッチ、豆球を
装着するソケット等の配線部品と、蛍光灯を保持し且つ
電力を供給するソケット部を有するランプホルダーとを
器具本体に取設するとともに、プリント基板、配線部品
及びランプホルダーを器具本体に取設した状態で同一高
さとなるように上記プリント基板に設けた電気接続部と
、配線部品及びランプホルダーに夫々設けた電気接続部
とを差し込み接続し、上記ソケット部を外部に露出する
ようにしてランプホルダー、上記点灯ブロック及び配線
部品を被蔽する本体カバーを器具本体に被着して成るこ
とを特徴とする照明器具。 - (2)プリント基板の器具本体に対する取設後に配線部
品及びランプホルダーの器具本体への取設が可能なよう
にプリント基板に配線部品及びランプホルダーの取設用
開口を設けて成ることを特徴とする請求項1記載の照明
器具。 - (3)配線部品、ランプホルダーの器具本体への取設時
の力を器具本体側で受けるように配線部品、ランプホル
ダーの器具本体への位置決め固定部材を形成して成るこ
とを特徴とする請求項1又は2記載の照明器具。 - (4)点灯回路の電子部品の実装面側を器具本体側とし
てプリント基板を取設して成ることを特徴とする請求項
1又は2又は3記載の照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002939A JP2667419B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002939A JP2667419B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01183003A true JPH01183003A (ja) | 1989-07-20 |
| JP2667419B2 JP2667419B2 (ja) | 1997-10-27 |
Family
ID=11543327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63002939A Expired - Lifetime JP2667419B2 (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2667419B2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP63002939A patent/JP2667419B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2667419B2 (ja) | 1997-10-27 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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