JPH01183181A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH01183181A JPH01183181A JP63006833A JP683388A JPH01183181A JP H01183181 A JPH01183181 A JP H01183181A JP 63006833 A JP63006833 A JP 63006833A JP 683388 A JP683388 A JP 683388A JP H01183181 A JPH01183181 A JP H01183181A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
半導体レーザの端面保護膜形成方法に関し、端面以外の
部分に付着した該保護膜物質をエツチングで除去するに
おいて、反応ガスとして酸素を含有しないガスを用いて
なすプラズマエツチングの方法に関し、 半導体発光装置の発光端面以外の部分に付着した保護膜
材質を、手作業に依存することなく除去する方法を提供
することを目的とし、 半導体発光素子の光放射端面を保護する保護膜を付着す
る際、光放射端面以外の面上の保護膜材質を除去するに
おいて、前記半導体発光素子の前記三面に対し酸素(O
2)を含まない反応ガスで反応性イオンエツチングを施
し、光照射端面以外の面の保護膜材質を除去することを
特徴とする半導体装置の製造方法を含み構成する。
部分に付着した該保護膜物質をエツチングで除去するに
おいて、反応ガスとして酸素を含有しないガスを用いて
なすプラズマエツチングの方法に関し、 半導体発光装置の発光端面以外の部分に付着した保護膜
材質を、手作業に依存することなく除去する方法を提供
することを目的とし、 半導体発光素子の光放射端面を保護する保護膜を付着す
る際、光放射端面以外の面上の保護膜材質を除去するに
おいて、前記半導体発光素子の前記三面に対し酸素(O
2)を含まない反応ガスで反応性イオンエツチングを施
し、光照射端面以外の面の保護膜材質を除去することを
特徴とする半導体装置の製造方法を含み構成する。
本発明は、半導体レーザの端面保護膜形成方法に関し、
端面以外の部分に付着した該保護膜材質をエツチングで
除去するにおいて、反応ガスとして酸素を含有しないガ
スを用いてなすプラズマエツチングの方法に関する。
端面以外の部分に付着した該保護膜材質をエツチングで
除去するにおいて、反応ガスとして酸素を含有しないガ
スを用いてなすプラズマエツチングの方法に関する。
半導体発光素子の多くのものはレーザ、発光ダイオード
(LED)などのように端面から光を放射する構成をと
っている。その端面は、酸素などによる劣化防止のため
に、またレーザが反射率に敏感であるので反射率制御の
ために保護膜(パッシベーション)が形成されている。
(LED)などのように端面から光を放射する構成をと
っている。その端面は、酸素などによる劣化防止のため
に、またレーザが反射率に敏感であるので反射率制御の
ために保護膜(パッシベーション)が形成されている。
通常、この保護膜はプラズマ気相成長(CVD ) 、
真空蒸着などによって窒化シリコン(SiN ) 、ア
ルミナ(//4103)、二酸化シリコン(5iO2)
などのガラスを付着することによって形成される。しか
し、どの方法においても、端面に保護膜を付着させよう
とした場合、端面以外の部分例えば電極に保護膜が付き
、そうなると電極にワイヤを接着することができなくな
る問題がある。
真空蒸着などによって窒化シリコン(SiN ) 、ア
ルミナ(//4103)、二酸化シリコン(5iO2)
などのガラスを付着することによって形成される。しか
し、どの方法においても、端面に保護膜を付着させよう
とした場合、端面以外の部分例えば電極に保護膜が付き
、そうなると電極にワイヤを接着することができなくな
る問題がある。
従来、この端面以外の部分の付着物を除去する方法とし
て、(1)端面以外の部分をワックスなどでカバーして
から保護膜を付着する方法と、(2)保護膜付着後に端
面をなんらかの物質でカバーしエツチングで端面以外の
部分の保護膜を除去する方法がある。
て、(1)端面以外の部分をワックスなどでカバーして
から保護膜を付着する方法と、(2)保護膜付着後に端
面をなんらかの物質でカバーしエツチングで端面以外の
部分の保護膜を除去する方法がある。
第6図を参照すると、ガラス板31上に半導体レーザの
如き素子32を配置し、端面以外の部分をワックス33
(レジストであってもよい。)でカバーした後に矢印に
示す方向に保護膜34を付着するのが前記+1)の方法
であり、(2)の方法においては、第7図に示される如
く1、素子に保護膜34を付けた後に、端面をワックス
33でカバーし、しかる後に端面以外の部分の上の保護
膜34aをエツチングで除去する。
如き素子32を配置し、端面以外の部分をワックス33
(レジストであってもよい。)でカバーした後に矢印に
示す方向に保護膜34を付着するのが前記+1)の方法
であり、(2)の方法においては、第7図に示される如
く1、素子に保護膜34を付けた後に、端面をワックス
33でカバーし、しかる後に端面以外の部分の上の保護
膜34aをエツチングで除去する。
上記二つの方法はいずれもワックスで所望部分をカバー
する作業を必要とし、それは手作業によるものであるの
で歩留りが悪い問題がある。事実半導体レーザ、LED
などは自動的な作業で形成されるが、この保護膜の処理
の作業だけは自動化が難しく、全工程中で唯一つの手作
業を要するものであり、それが半導体発光装置のコスト
を高める原因となっている。
する作業を必要とし、それは手作業によるものであるの
で歩留りが悪い問題がある。事実半導体レーザ、LED
などは自動的な作業で形成されるが、この保護膜の処理
の作業だけは自動化が難しく、全工程中で唯一つの手作
業を要するものであり、それが半導体発光装置のコスト
を高める原因となっている。
そこで本発明は、半導体発光装置の発光端面以外の部分
に付着した保護膜材質を、手作業に依存することなく除
去する方法を提供することを目的とする。
に付着した保護膜材質を、手作業に依存することなく除
去する方法を提供することを目的とする。
上記問題点は、半導体発光素子の光放射端面を保護する
保護膜を付着する際、光放射端面以外の面上の保護膜材
質を除去するにおいて、前記半導体発光素子の前記三面
に対し酸素(O2)を含まない反応ガスで反応性イオン
エツチングを施し、光照射端面以外の面の保護膜材質を
除去することを特徴とする半導体装置の製造方法によっ
て解決される。
保護膜を付着する際、光放射端面以外の面上の保護膜材
質を除去するにおいて、前記半導体発光素子の前記三面
に対し酸素(O2)を含まない反応ガスで反応性イオン
エツチングを施し、光照射端面以外の面の保護膜材質を
除去することを特徴とする半導体装置の製造方法によっ
て解決される。
上記した方法を実験によって確かめるために、第1図に
示される装置を用いた。なお同図において、1)はチャ
ンバ、12と13は対向する平行平板の電極、14は試
料台、15は試料、16は反応ガスのガス導入口、17
はRF電源であり、この装置は、反応ガスをチャンバ1
)内に送り、高周波を加えることにより反応性イオンエ
ツチング(RIE )によって保護膜をエツチングする
ための装置である。
示される装置を用いた。なお同図において、1)はチャ
ンバ、12と13は対向する平行平板の電極、14は試
料台、15は試料、16は反応ガスのガス導入口、17
はRF電源であり、この装置は、反応ガスをチャンバ1
)内に送り、高周波を加えることにより反応性イオンエ
ツチング(RIE )によって保護膜をエツチングする
ための装置である。
本発明では、第1図の装置を用いる実験において、(1
)反応ガス、(2)試料台のそれぞれの物質を変えた場
合に、第2図に示される結果を得た。なお、試料15は
、300μm X 10+++mX 100# mの
棒状のInP基板に予めSiN膜を三面に付着しておい
たものである。
)反応ガス、(2)試料台のそれぞれの物質を変えた場
合に、第2図に示される結果を得た。なお、試料15は
、300μm X 10+++mX 100# mの
棒状のInP基板に予めSiN膜を三面に付着しておい
たものである。
実験結果から、CF1+ 02の反応ガスを用いた場合
においては、試料台の材質に左右されることなく、三面
の上のSiNはすべてエツチングされた〔同図(al
、 [d) 、 ((イ)の例〕。
においては、試料台の材質に左右されることなく、三面
の上のSiNはすべてエツチングされた〔同図(al
、 [d) 、 ((イ)の例〕。
Arを用いた場合では、試料台と同じ物質が横のSiN
膜の上にさらに付着した〔同図(C) 、 ffl 、
(1)の例〕。
膜の上にさらに付着した〔同図(C) 、 ffl 、
(1)の例〕。
CHF3+H2を用いたときは、同図内(blの例でS
iNのみが両側に残り、(elの例ではステンレスが横
のSiN上に付着し、(hlの例で三面のすべてがエツ
チングされた。
iNのみが両側に残り、(elの例ではステンレスが横
のSiN上に付着し、(hlの例で三面のすべてがエツ
チングされた。
かくしてArガスでは物理的なスパツタリングが発生し
て側面に付着するが、CI”+ + 02では試料台の
材質が何であっても、全面がエツチングされ、CHF3
+H2を用いる(hlの例でも全面がエツチングされる
ことから、酸素が存在すると側面もエツチングされるこ
とが確かめられた。第2図の組合せの中で、(blに示
される例のみが、側面はエッチ+ H2では反応せず、
僅かにスパッタエツチングされ、それが両側面を保護し
、表面のみがエツチングされる原因と考えられる。
て側面に付着するが、CI”+ + 02では試料台の
材質が何であっても、全面がエツチングされ、CHF3
+H2を用いる(hlの例でも全面がエツチングされる
ことから、酸素が存在すると側面もエツチングされるこ
とが確かめられた。第2図の組合せの中で、(blに示
される例のみが、側面はエッチ+ H2では反応せず、
僅かにスパッタエツチングされ、それが両側面を保護し
、表面のみがエツチングされる原因と考えられる。
以下、本発明を図示の一実施例により具体的に説明する
。
。
第3図(alと(b)は本発明実施例の正面図と側断面
図で、図中、18は基板(例えばInP基板)、19は
基板18上に形成された半導体発光素子例えば半導体レ
ーザ、20は電極、21はSiN膜である。このような
半導体レーザ19が複数個形成されたアレイ状の試料に
SiNを平行平板型のプラズマCVD装置を用いて付着
すると、SiN膜21が試料15の三面に同図(blに
示される如くに付着する。
図で、図中、18は基板(例えばInP基板)、19は
基板18上に形成された半導体発光素子例えば半導体レ
ーザ、20は電極、21はSiN膜である。このような
半導体レーザ19が複数個形成されたアレイ状の試料に
SiNを平行平板型のプラズマCVD装置を用いて付着
すると、SiN膜21が試料15の三面に同図(blに
示される如くに付着する。
前記試料15をテフロンの試料台14の上に第1図に示
される如く配置し、チャンバ1)をlXl0−6Tor
rにした後、反応ガスとしてCHF3++(2を導入す
る。ガス量はマスフローコントロールで制御し、圧力を
1〜2Paに調圧する。次いで、高周波を0.3W/c
m2のエネルギーで加え、放電させエツチングを開始さ
せる。SiNのエツチングレートは500人/分程度で
あった。第4図はエツチング後の半導体レーザ19の側
面図で、電極20上のSiN膜のみが除去されているこ
とが示される。かくして、余分なSiN膜のみは除去さ
れる一方で、保護すべき光放射端面上のSiN膜21は
残り、かつ、この保護膜21によってRIE中の光放射
端面へのダメージも防止される。なお同図で、22は半
導体レーザの光照射端面から照射される光である。
される如く配置し、チャンバ1)をlXl0−6Tor
rにした後、反応ガスとしてCHF3++(2を導入す
る。ガス量はマスフローコントロールで制御し、圧力を
1〜2Paに調圧する。次いで、高周波を0.3W/c
m2のエネルギーで加え、放電させエツチングを開始さ
せる。SiNのエツチングレートは500人/分程度で
あった。第4図はエツチング後の半導体レーザ19の側
面図で、電極20上のSiN膜のみが除去されているこ
とが示される。かくして、余分なSiN膜のみは除去さ
れる一方で、保護すべき光放射端面上のSiN膜21は
残り、かつ、この保護膜21によってRIE中の光放射
端面へのダメージも防止される。なお同図で、22は半
導体レーザの光照射端面から照射される光である。
本発明においては、CHF3 + [2のH2量は特に
限定しない。また、(BFa + H2) 、 (C
H味十H2) + (CJLF6 + H2)などの
ガスについても同様の結果が得られ、このことから、分
子および混合ガスのどの状態においても、酸素を含有し
ていないことが重要な条件であることが確認された。
限定しない。また、(BFa + H2) 、 (C
H味十H2) + (CJLF6 + H2)などの
ガスについても同様の結果が得られ、このことから、分
子および混合ガスのどの状態においても、酸素を含有し
ていないことが重要な条件であることが確認された。
試料台はテフロンを用いると最も良いが、六フッ化、ポ
リイミドなども使用可能であることが確かめられた。
リイミドなども使用可能であることが確かめられた。
第4図の例はSiNが両端面に付着した例であるが、第
5図(alに示すように片端面を上向きにしてSiNを
付着するときがあり、その場合上向きになった面の両側
にSiNが図示の如く付着する場合がある。そのときに
は、半導体レーザ19を同図中)に示す如く配置して片
面のSiN膜21(図に破線で示す)を除去し、次いで
半導体レーザをひっくり返して図に実線で示すSiN膜
21を上にしてそれを除去する。
5図(alに示すように片端面を上向きにしてSiNを
付着するときがあり、その場合上向きになった面の両側
にSiNが図示の如く付着する場合がある。そのときに
は、半導体レーザ19を同図中)に示す如く配置して片
面のSiN膜21(図に破線で示す)を除去し、次いで
半導体レーザをひっくり返して図に実線で示すSiN膜
21を上にしてそれを除去する。
なお、以上の例はSiNの除去の場合について説明した
が、本発明の適用範囲はその場合に限定されるものでな
く、その他の種類の膜の除去の場合にも及ぶものである
。
が、本発明の適用範囲はその場合に限定されるものでな
く、その他の種類の膜の除去の場合にも及ぶものである
。
以上のように本発明によると、半導体発光素子の端面を
カバーする保護膜を同端面に付着しようとするときに端
面以外の部分にも保護膜材質が付着するのであるが、こ
の端面以外の部分に付着した保護膜材質のみの除去がプ
ラズマを用いるRIEによって可能となり、半導体発光
装置の製造歩留りの向上に効果大である。
カバーする保護膜を同端面に付着しようとするときに端
面以外の部分にも保護膜材質が付着するのであるが、こ
の端面以外の部分に付着した保護膜材質のみの除去がプ
ラズマを用いるRIEによって可能となり、半導体発光
装置の製造歩留りの向上に効果大である。
第1図は本発明の方法の実施に用いる装置の断面図、
第2図はエツチング実験結果を説明するための図、
第3図(alと山)は本発明実施例の正面図と側断面図
、 第4図はエツチング終了後の第3図のデバイスの側断面
図、 第5図falと(b)は本発明の他の実施例の側断面図
、第6図および第7図はそれぞれ従来例側断面図である
。 図中、 1)はチャンバ、 12と13は電極、 14は試料台、 15は試料、 16はガス導入口、 17はRF電源、 18は基板、 19は半導体レーザ、 20は電極、 21はSiN膜、 22は光 を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 久木元 彰 ミコ 只 へε d円 昭和63年5月2日
、 第4図はエツチング終了後の第3図のデバイスの側断面
図、 第5図falと(b)は本発明の他の実施例の側断面図
、第6図および第7図はそれぞれ従来例側断面図である
。 図中、 1)はチャンバ、 12と13は電極、 14は試料台、 15は試料、 16はガス導入口、 17はRF電源、 18は基板、 19は半導体レーザ、 20は電極、 21はSiN膜、 22は光 を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 久木元 彰 ミコ 只 へε d円 昭和63年5月2日
Claims (1)
- (1)半導体発光素子(18)の光放射端面を保護する
保護膜(20)を付着する際、光放射端面以外の面上の
保護膜材質を除去するにおいて、 前記半導体発光素子の前記三面に対し酸素 (O_2)を含まない反応ガスで反応性イオンエッチン
グを施し、光照射端面以外の面の保護膜材質を除去する
ことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP683388A JPH0828549B2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP683388A JPH0828549B2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01183181A true JPH01183181A (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0828549B2 JPH0828549B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=11649232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP683388A Expired - Lifetime JPH0828549B2 (ja) | 1988-01-18 | 1988-01-18 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828549B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4985370A (en) * | 1987-04-16 | 1991-01-15 | U.S. Philips Corporation | Method of manufacturing semiconductor laser device |
| NL1003940C2 (nl) * | 1995-09-08 | 1998-03-04 | Sharp Kk | Werkwijze en apparaat voor het vervaardigen van een halfgeleider laserinrichting. |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6085586A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Sony Corp | 半導体レ−ザ−の製法 |
-
1988
- 1988-01-18 JP JP683388A patent/JPH0828549B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6085586A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Sony Corp | 半導体レ−ザ−の製法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4985370A (en) * | 1987-04-16 | 1991-01-15 | U.S. Philips Corporation | Method of manufacturing semiconductor laser device |
| NL1003940C2 (nl) * | 1995-09-08 | 1998-03-04 | Sharp Kk | Werkwijze en apparaat voor het vervaardigen van een halfgeleider laserinrichting. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828549B2 (ja) | 1996-03-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |