JPH01183397A - カッティングプロッタ - Google Patents
カッティングプロッタInfo
- Publication number
- JPH01183397A JPH01183397A JP336288A JP336288A JPH01183397A JP H01183397 A JPH01183397 A JP H01183397A JP 336288 A JP336288 A JP 336288A JP 336288 A JP336288 A JP 336288A JP H01183397 A JPH01183397 A JP H01183397A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- blade edge
- tip
- pen
- edge control
- Prior art date
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- Granted
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 130
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Cutting Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は所定の図形および画像をカットし、印刷用版下
あるいは型紙作成等の種々の用途に用いられるカッティ
ングプロッタに関する。
あるいは型紙作成等の種々の用途に用いられるカッティ
ングプロッタに関する。
この種のカッティングプロッタは第4図に示すものがあ
った0図において、1はカッティングペン、2はカッテ
ィング媒体、3はペンブロック、4は制御手段である。
った0図において、1はカッティングペン、2はカッテ
ィング媒体、3はペンブロック、4は制御手段である。
カッティングペンlは刃先11が先細状に形成されてい
る。この刃先11は、刃先11すなわちカッティングペ
ンlの移動中心(機械的中心)に対する回転に対して何
の妨げもなくフリーの構成を有している。
る。この刃先11は、刃先11すなわちカッティングペ
ンlの移動中心(機械的中心)に対する回転に対して何
の妨げもなくフリーの構成を有している。
カッティングペンlが制御手段4の指令によりアクチュ
エータ32を介して、所定方向に移送される時、カッテ
ィングペンlの刃先11はカッティング媒体2とのカッ
ティング抵抗により、最も抵抗の少ない向きすなわちカ
ッティング方向に回転する。
エータ32を介して、所定方向に移送される時、カッテ
ィングペンlの刃先11はカッティング媒体2とのカッ
ティング抵抗により、最も抵抗の少ない向きすなわちカ
ッティング方向に回転する。
このように、従来の装置においては回転自在の刃先11
を用いることにより、全方向に対してカッティングする
ことができる。
を用いることにより、全方向に対してカッティングする
ことができる。
ところで、この種カッティングペンlは第5図1alに
示すように、刃先11の中心と刃先11の先端位置とが
ずれているので、刃先11の先端位置は刃先11の中心
位置から所定距離離れた円周上を軌跡としている。今、
カッティングペン1を制御手段4からの指令に基づきア
クチュエータ32を介してダウンし第5図(b)に示す
ように第1のカッティングおよび第2のカッティングに
よりrTJ字状の図形をカットする場合、その図形カッ
ティング開始時において刃先11の先端位置は前述の中
心点に関しである距離をイfする円周上にあって不特定
な位置に存在するので、第1のカッティングと第2のカ
ッティングとが相対的にずれを生じてしまい正確なカッ
ティング形状が得られない欠点があった。
示すように、刃先11の中心と刃先11の先端位置とが
ずれているので、刃先11の先端位置は刃先11の中心
位置から所定距離離れた円周上を軌跡としている。今、
カッティングペン1を制御手段4からの指令に基づきア
クチュエータ32を介してダウンし第5図(b)に示す
ように第1のカッティングおよび第2のカッティングに
よりrTJ字状の図形をカットする場合、その図形カッ
ティング開始時において刃先11の先端位置は前述の中
心点に関しである距離をイfする円周上にあって不特定
な位置に存在するので、第1のカッティングと第2のカ
ッティングとが相対的にずれを生じてしまい正確なカッ
ティング形状が得られない欠点があった。
この欠点を改善するものとして、従来提案された方法と
して、カッティング開始時に刃先先端の位置を一定の位
置とするものがある。
して、カッティング開始時に刃先先端の位置を一定の位
置とするものがある。
この方法は刃先11と同期して回転する磁石を設けると
ともに、上記刃先11を保持するケース側に上記磁石と
磁気結合する複数の磁石を設けることにより、これら磁
石の吸引および反発力を利用して、刃先11の先端位置
を所定位置に一致させていた。
ともに、上記刃先11を保持するケース側に上記磁石と
磁気結合する複数の磁石を設けることにより、これら磁
石の吸引および反発力を利用して、刃先11の先端位置
を所定位置に一致させていた。
しかしながら、このような構成においては磁石を複数個
ペンケースおよび刃先またはこの刃先と結合した部材に
設けなければならず製造上困難な欠点を有していた。
ペンケースおよび刃先またはこの刃先と結合した部材に
設けなければならず製造上困難な欠点を有していた。
本発明はこの点を改善することを目的としたもので簡単
な構成で所期の目的を達成することのできるカッティン
グプロッタを提供するものである。
な構成で所期の目的を達成することのできるカッティン
グプロッタを提供するものである。
このため、本発明においては、
カッティング開始に先立って、所定の方向に所定量移動
させることにより、カッティング開始時に刃先先端の位
置を一定にするものである。
させることにより、カッティング開始時に刃先先端の位
置を一定にするものである。
第3図は、この発明の作用を模式的に説明する概念図で
ある。今、刃先11の中心すなわち機械的中心が位置0
′、刃先11の先端が位置Aにある時を考える。軸P上
を+p力方向位置0′を移動中心として移動させる。
ある。今、刃先11の中心すなわち機械的中心が位置0
′、刃先11の先端が位置Aにある時を考える。軸P上
を+p力方向位置0′を移動中心として移動させる。
この場合、位置Aが軸P上に在りその他の条件も理想状
態にあると考えると、刃先11の先端位置Aも軸P上を
移動するが、ここでは、刃先11の先端位置Aが軸Pに
極めて近接した位置にあると考える。この場合には、刃
先11の先端位置Aは刃先11の移動中心が軸P上を移
動するにつれて刃先11の接触摩擦により第3図に示す
ような軌跡を描く。そして、刃先11の移動中心が位置
0(0”0間距離を刃先制御必要移動量と言う。)上に
達した時、刃先11の先@Aが軸P上にのり(刃先制御
終了)、以後刃先先端はP軸上を移動する。
態にあると考えると、刃先11の先端位置Aも軸P上を
移動するが、ここでは、刃先11の先端位置Aが軸Pに
極めて近接した位置にあると考える。この場合には、刃
先11の先端位置Aは刃先11の移動中心が軸P上を移
動するにつれて刃先11の接触摩擦により第3図に示す
ような軌跡を描く。そして、刃先11の移動中心が位置
0(0”0間距離を刃先制御必要移動量と言う。)上に
達した時、刃先11の先@Aが軸P上にのり(刃先制御
終了)、以後刃先先端はP軸上を移動する。
以上の場合には、刃先11の移動にあたって、その先端
がほぼ軸P上にある場合を示したがそれ以外の位置に刃
先先端がある場合には、もっと小さな移動距離で刃先先
端の刃先制御を行うことができる。
がほぼ軸P上にある場合を示したがそれ以外の位置に刃
先先端がある場合には、もっと小さな移動距離で刃先先
端の刃先制御を行うことができる。
従って、実際の装置において、図形カッティングに先立
って、上述した刃先制御必要移動量の距離を移動させる
ように構成することにより刃先先端を常に一定の方向(
位置)に制御することができる。この場合、実際の装置
においては、刃先11の厚みおよびカッティング図形の
要求品質等の諸条件により、刃先制御を行うための移動
距離は任意に決定することができる。が、本発明実施例
装置では、刃先11の機械的中心と刃先先端とのずれ量
のほぼ2倍の距離、を刃先制御必要移動量としている。
って、上述した刃先制御必要移動量の距離を移動させる
ように構成することにより刃先先端を常に一定の方向(
位置)に制御することができる。この場合、実際の装置
においては、刃先11の厚みおよびカッティング図形の
要求品質等の諸条件により、刃先制御を行うための移動
距離は任意に決定することができる。が、本発明実施例
装置では、刃先11の機械的中心と刃先先端とのずれ量
のほぼ2倍の距離、を刃先制御必要移動量としている。
なお、刃先制御の所期位置において、刃先先端位置Aが
軸P上に在る場合、刃先制御は行われないことを先に述
べたが、実際の装置に採用した場合には、移動開始時の
衝撃および刃先11に接する面のバラツキ等による摩擦
力のバラツキによりこのような不都合は事実上起こり得
ないと考えられる。
軸P上に在る場合、刃先制御は行われないことを先に述
べたが、実際の装置に採用した場合には、移動開始時の
衝撃および刃先11に接する面のバラツキ等による摩擦
力のバラツキによりこのような不都合は事実上起こり得
ないと考えられる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すカッティング動作
説明図、 第2図は本発明の第2の実施例を示すカソティングプロ
ソタの一例を示す正面図である。
説明図、 第2図は本発明の第2の実施例を示すカソティングプロ
ソタの一例を示す正面図である。
まず、第1図に示す第1の実施例について説明する。
カッティング有効領域221内において、符号■、■、
■、■に示すカッティングをこの順で行い、カッティン
グ図形を得る場合を考える。カッティング初期位置Aに
対し、所定長さの刃先制御必要移動JiLを設ける。従
って、実際のカッティング動作はA ’−A−B−C−
D−Aのように行われる。ここで、A′→Aの動作は、
第3図に示す刃先制御必要移動量となっており、刃先が
整列される。なお、この実施例においては、A′→A間
のカッティングを極力行わせないようカッティングペン
lに押圧力を付与するアクチュエータの付勢力を極力小
さくしている。また、装置のボーム点(カッティング原
点)から外側に刃先制御必要移動量を設は同様にカッテ
ィングを行ってもよい。なお、この場合において、この
カッティングペンlをアップダウンしても刀先11の方
向は、通常の状態では変わらないので正規のカッティン
グ位置にアップ状態で移動してから、図形のカッティン
グを行うよう構成することができる。
■、■に示すカッティングをこの順で行い、カッティン
グ図形を得る場合を考える。カッティング初期位置Aに
対し、所定長さの刃先制御必要移動JiLを設ける。従
って、実際のカッティング動作はA ’−A−B−C−
D−Aのように行われる。ここで、A′→Aの動作は、
第3図に示す刃先制御必要移動量となっており、刃先が
整列される。なお、この実施例においては、A′→A間
のカッティングを極力行わせないようカッティングペン
lに押圧力を付与するアクチュエータの付勢力を極力小
さくしている。また、装置のボーム点(カッティング原
点)から外側に刃先制御必要移動量を設は同様にカッテ
ィングを行ってもよい。なお、この場合において、この
カッティングペンlをアップダウンしても刀先11の方
向は、通常の状態では変わらないので正規のカッティン
グ位置にアップ状態で移動してから、図形のカッティン
グを行うよう構成することができる。
次に、第2図に示す第2の実施例について説明する。こ
の第2図の装置はカッティングペン移動領域222内で
あってカッティング有効領域221外に特に刃先制御を
行うための刃先制御領域223を設けたものである。こ
の場合にはカッティング有効領域221内のカッティン
グ媒体2を不必要にカッティングまたは傷つけることが
なく保護することができる。この場合のカッティングは
、例えば、次に正式にカッティングする図形と同一の方
向に刃先側?IIl領域223内で移動させることによ
り、正式なカッティングに先立って刃先制御を行うこと
ができる。
の第2図の装置はカッティングペン移動領域222内で
あってカッティング有効領域221外に特に刃先制御を
行うための刃先制御領域223を設けたものである。こ
の場合にはカッティング有効領域221内のカッティン
グ媒体2を不必要にカッティングまたは傷つけることが
なく保護することができる。この場合のカッティングは
、例えば、次に正式にカッティングする図形と同一の方
向に刃先側?IIl領域223内で移動させることによ
り、正式なカッティングに先立って刃先制御を行うこと
ができる。
実際の装置においては、本発明においては、第4図に示
す従来装置の制御手段4内に以下の手段を施すことによ
り達成することができる。すなわち、上述の刃先制御動
作を行うプログラムが格納されたROM (図示せず)
を設け、カッティング信号が制御手段4に入力された段
階で、このROMに格納されたプログラムを読み出し刃
先制御を行うよう構成している。
す従来装置の制御手段4内に以下の手段を施すことによ
り達成することができる。すなわち、上述の刃先制御動
作を行うプログラムが格納されたROM (図示せず)
を設け、カッティング信号が制御手段4に入力された段
階で、このROMに格納されたプログラムを読み出し刃
先制御を行うよう構成している。
また、この場合、この制御手段4に、前述の刃先制御に
おいて制御された刃先を角度値0 (ゼロ)として一つ
の刃先制御動作が終了した段階で初期値として設定し、
RAM (図示せず)等のメモリーに格納するよう構成
することもできる。この場合には、単一の図形カッティ
ング動作だけでな(、連続する複数の図形のカッティン
グ動作において、上記の所期値を制御手段内部のCPU
(図示せず)を用いて演算し次々と更新していくこと
により刃先制御回数を極力減らすことができる。
おいて制御された刃先を角度値0 (ゼロ)として一つ
の刃先制御動作が終了した段階で初期値として設定し、
RAM (図示せず)等のメモリーに格納するよう構成
することもできる。この場合には、単一の図形カッティ
ング動作だけでな(、連続する複数の図形のカッティン
グ動作において、上記の所期値を制御手段内部のCPU
(図示せず)を用いて演算し次々と更新していくこと
により刃先制御回数を極力減らすことができる。
以上、説明したように本発明によれば、機械的手段を用
いることなく刃先を制御することができるので、複雑な
機構を用いることなく簡単かつ確実に刃先先端の方向(
位置)を整列することができる。
いることなく刃先を制御することができるので、複雑な
機構を用いることなく簡単かつ確実に刃先先端の方向(
位置)を整列することができる。
また、この整列動作は単に、カッティングに先立って、
所定方向に所定量移動させるのみであるため装置に負担
をかけることが少ない。
所定方向に所定量移動させるのみであるため装置に負担
をかけることが少ない。
また、RAMに初期値として刃先先端の角度を逐次更新
格納させることにより一連のカッティング動作において
、刃先制御動作を極力少なくすることができる。
格納させることにより一連のカッティング動作において
、刃先制御動作を極力少なくすることができる。
第1図、第2図は本発明のそれぞれ実施例を示す説明図
、第3図は本発明の詳細な説明する概念図、第4図、第
5図は従来の装置を示す説明図である。 221・・・カッティング有効領域、 222−一カッティングペン移動領域 223−・刃先制御領域 特許出願人 グラフチック株式会社SS
、第3図は本発明の詳細な説明する概念図、第4図、第
5図は従来の装置を示す説明図である。 221・・・カッティング有効領域、 222−一カッティングペン移動領域 223−・刃先制御領域 特許出願人 グラフチック株式会社SS
Claims (4)
- (1)カッティング媒体上を相対的に二次元に移動し、
所定の形状のカッティングを行うため、刃先が自在に回
転するとともに、上記刃先先端が中心からずれたカッテ
ィングペンを使用したカッティングプロッタにおいて、 カッティングに先立って前記カッティングペンを所定方
向に所定量移動する刃先制御手段を設けたことを特徴と
するカッティングプロッタ。 - (2)カッティングに先立つ刃先制御手段におけるカッ
ティングペンの移動は実際にカッティングを行う押圧力
より小さな押圧力であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のカッティングプロッタ。 - (3)カッティング媒体上を相対的に二次元に移動し、
所定の形状のカッティングを行うため、刃先が自在に回
転するとともに、上記刃先先端が中心からずれたカッテ
ィングプロッタにおいて、 カッティングに先立って前記カッティングペンを所定方
向に所定量移動する刃先制御手段を設け、かつ前記刃先
制御手段により刃先制御動作を行うための刃先制御領域
をカッティング有効領域外であって、カッティングペン
移動領域内に設けたことを特徴とするカッティングプロ
ッタ。 - (4)刃先制御手段として、刃先制御動作を行うための
プログラムを格納したROMと、この刃先制御動作によ
り整列された刃先先端の位置(方向)を格納するととも
に、一連のカッティング動作に応じて更新するメモリー
を設けていることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜
第3項記載のカッティングプロッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003362A JP2564157B2 (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | カッティングプロッタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003362A JP2564157B2 (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | カッティングプロッタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01183397A true JPH01183397A (ja) | 1989-07-21 |
| JP2564157B2 JP2564157B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=11555236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003362A Expired - Lifetime JP2564157B2 (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | カッティングプロッタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564157B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0494483A1 (en) * | 1991-01-09 | 1992-07-15 | Mimaki Engineering Co., Ltd. | Method for changing the direction of cutter edge of cutting plotter |
| US5197198A (en) * | 1990-10-31 | 1993-03-30 | Alps Electric Co., Ltd. | Angular initialization method for orientating a cutting edge portion in a cutting plotter |
| WO2008099703A1 (ja) * | 2007-02-17 | 2008-08-21 | Seiko I Infotech Inc. | カッティング装置およびその制御方法 |
| JP2015044261A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | ローランドディー.ジー.株式会社 | カッティングプロッタ |
| JP2020150023A (ja) * | 2019-03-11 | 2020-09-17 | リンテック株式会社 | シート切断装置およびシート切断方法 |
-
1988
- 1988-01-11 JP JP63003362A patent/JP2564157B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5197198A (en) * | 1990-10-31 | 1993-03-30 | Alps Electric Co., Ltd. | Angular initialization method for orientating a cutting edge portion in a cutting plotter |
| EP0494483A1 (en) * | 1991-01-09 | 1992-07-15 | Mimaki Engineering Co., Ltd. | Method for changing the direction of cutter edge of cutting plotter |
| WO2008099703A1 (ja) * | 2007-02-17 | 2008-08-21 | Seiko I Infotech Inc. | カッティング装置およびその制御方法 |
| JP2015044261A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | ローランドディー.ジー.株式会社 | カッティングプロッタ |
| JP2020150023A (ja) * | 2019-03-11 | 2020-09-17 | リンテック株式会社 | シート切断装置およびシート切断方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564157B2 (ja) | 1996-12-18 |
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