JPH01184154A - 文字パタンの保持及び展開方式 - Google Patents

文字パタンの保持及び展開方式

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JPH01184154A
JPH01184154A JP63008312A JP831288A JPH01184154A JP H01184154 A JPH01184154 A JP H01184154A JP 63008312 A JP63008312 A JP 63008312A JP 831288 A JP831288 A JP 831288A JP H01184154 A JPH01184154 A JP H01184154A
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JP
Japan
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data
character
length
compressed
character patterns
Prior art date
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Pending
Application number
JP63008312A
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English (en)
Inventor
Minoru Fukazawa
深沢 稔
Haruo Takeda
晴夫 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は文書データを編集および印刷システムに係り、
特に複数種類(大きさ、書体等)の文字パタンを有する
システムに好適な、文字パタンの保持及び展開方式に関
する。
〔従来の技術〕
従来のワードプロセッサにおける中品質印刷用文字は、
その文字パタンのドット・マトリックスが最大36X3
6ドツ1−程度で構成されていた。
しかし、多種多様な大きさおよび書体をもつ文字の要求
や、レーザ・ビーム・プリンタ(LBP)等の高品質印
刷技術の発展により、近年、新しい文書処理システムが
注目されている。高品質の文書を作成するためのこの新
しい文書処理システムは、デスク・トップ・パブリッシ
ング、企業内筒易印刷システムなどと呼ばれる。この種
のシステムについては、例えば、日経マグロウヒル社発
行の雑誌「日経コンピュータ」の1986年8月18日
号、第147〜152頁に記載されている。
このようなシステムでは、従来のワードプロセッサが1
種類程度に文字パタンか限定されていたのに比べて、文
字パタンの大きさ、書体等を数多く保持していることが
大きな特徴になっている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記特徴のような複数の文字パタンを保持する
には問題がある。一般に漢字を含む日本語を処理する装
置においては文字パタンのメモリが必要であり、従来こ
のような装置では文字パタンをドット・マトリックスで
構成したものを利用している。しかし、日本語では多数
の漢字を扱わなければならず、また多様の書体要存在す
る。高品質文字のために高ドツト数の文字パタンを大き
さが異なる複数種類を保持するには、文字パタンのメモ
リが莫大なものになる。例えば、16本/mmの線密度
を持つレーザービームプリンタ(LBD)を前提とする
と、見出し等に用いる72ポイント(約25 m m’
)の文字パタンを7000字(JIS第1および第2水
準)保持するためには約140Mバイトのメモリ容量を
必要とする。明朝体とゴシック体の2種類の書体につい
て保執持すれば約280Mバイトを要することになる。
上記従来技術は、上記文献にも記載があるように、通常
はこのような文字パタンを直接ディスク等のファイル装
置に保持していたので、文字パタン専用に大容量のディ
スク等記憶装置を必要とする問題があった。
本発明の目的は文字パタンの保持に必要なファイル容量
を削減し、かつ、文字バタンデータの管理を容易にする
、文字パタンの保持方法を提供する。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明では、文字パタンを
圧縮した後、圧縮データの最大炎で決まるレコード長に
合せて、圧縮データを固定長に格納することを特徴とす
る。
〔作用〕
文字パタンはデザインされたものであり、そのドツトの
連結の状態は繰り返し現れることが多い。
例えば、文字パタンの大きさおよび書体に固有な基準と
なる線巾が存在したり、全く同一のライン構成が継続し
て存在したりする。従って、この特徴をを用いて、ドツ
ト位置関係の統計的性質に応じて符号を作成し、この符
号を文字パタンの圧縮に用いることができる。このよう
な符号は、符号作成に用いた文字パタンのグループ全体
に対して、圧縮符号化後のデータ量を効率よく圧縮する
ことができる。ただし、各文字パタンの圧縮データは可
変長となるので、文字コード、圧縮データの開始アドレ
ス、圧縮データの大きさ等の情報を持つ、複雑な管理テ
ーブルが必要になる。
文字パタンを固定レコード長で保持することはデータの
保守性、操作性の点から望ましい。また、文字コードに
より文字パタンの格納アドレスを計算によって求めるこ
とができ、データの管理テーブルが簡単になるなどの利
点がある。このため固定レコード長による文字パタンの
格納でも圧縮率の高い圧縮方法が必要になる。
固定レコード長でのデータの保持は、例えば以下の方法
で達成される。先ず1文字パタンの大きさ、および、書
体の同じグループに適した符号表を作成する。次に、こ
の符号表を用いて、文字パタンの圧縮符号化を行い、デ
ータの最大値を求める。次に、ここで求めたデータの最
大値を、固定長格納に必要なレコード長として、各文字
パタンの圧縮データを格納する。データ量がレコード長
より小さい場合には、固定レコード長の空隙にfi11
ビットを詰めておく。また、特定の文字パタンの圧縮符
号化後のデータ量が大きい場合には、この文字パタンの
データ量が小さくなるように、符号表の再作成を繰り返
し固定長の格納に必要なレコード長を小さくすることが
できる。
本発明によれば、圧縮デーを固定長レコードで格納する
ことにより、文字パタンのデータ管理が簡単になる。ま
た、固定長格納に必要なレコード長を小さくすることに
より、文字パタンの格納に要するファイル容量を削減す
ることができる。
〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は、文字バタンデータの圧縮を行うシステムの全体構
成を示すブロック図である。本システムは、文字バタン
データを圧縮符号化して圧縮データに変換させる圧縮プ
ロセッサ1とシステム全体を制御するためのCPU2と
、制御コマンドや文字データを入力するためのキーボー
ド3と、CPU2を動作させる制御プログラムを格納す
るためのプログラム・メモリ4と、−時的に文字バタン
データを記憶しておくためのワーク・メモリ5と、どの
種類の文字バタンデータがどのファイル装置に格納しで
あるか管理している管理テーブル6と、文字バタンデー
タのアドレスを管理している管理テーブル7.9と、文
字パタンのデータをトラ1−・7トリクスで保持してい
る文字パタン・ファイル8,10と、圧縮文字データの
アドレスを管理している管理テーブル11.14と、文
字パタンの圧縮を行う符号表を保持している符号表12
.15と、圧縮したコードで文字パタンのデータを保持
してい圧縮文字データ・ファイル13.16よりなる。
文字パタン・ファイル8および10には、文字バタンデ
ータとして、第2図に示されるようなデータが格納され
ている。データは黒ドツトが“1”に、白ドッ1〜が“
0″と表現される。例えば、第3図の文字パタン31で
は、横方向にスキャンして、第1行目6個の黒ドツトは
rl 11111Jに、第2行目の6個の黒ドツトはr
l 11111Jに、第3行目の白ドツト2個、黒ドツ
ト2個、白ドツト2個は、rlloollJと表され、
第2図のデータ21となる。
まず、文字パタンの圧縮符号化について説明する。ここ
では、1次元ラン符号方式を用いた例について説明する
。第3図は、極めて単純な例を用いており、6画素×6
画素のバタンである。上記の圧縮方式は、ランの長さを
符号表を参照して符号化するものであるが、ここでラン
の長さとは、パタンを、例えば行単位に左端の画素から
走査したときの、白または黒の同色の画素が連続する個
数を意味する。また、各行の画素の始まりは、必ず白画
素から始まるとし、もし、黒画素から始まる場合には、
仮想的に白「0」の画素を挿入する。
例えば、パタン33では、最」二行である第1行では、
白の「0」、黒の[6j、第2行では、白の「0」、黒
の「1」、白の「4」、黒の「1」、第3行では、白の
「3」、黒の「2」、白の「1」となる。第4図のテー
ブル41は、ランの長さの頻度分布を示す。バタン31
,32.33の3つの統計を表わしており、黒の「0」
のランは0個、白の「0」のランは12個存在したこと
を表わしている。テーブル42は、上記テーブル41の
値から作成したラン符号語の1例を示す。ここでは、テ
ーブル41において、ランの出現頻度の高いものに、短
かい符号語を割り付け、圧縮符号化後のデータ量が少な
くなるようにしている。例えば、テーブル41で黒の「
2」は出現頻度が10と高いので、テーブル42では上
記黒の「2」の符号語をit 1 #とじ、短かいもの
を割当てるようになっている。
上記テーブル42の符号表を用いることにより、第3図
のパタンを圧縮符号化すると、第5図に示すような圧縮
データに変換することができる。例えば、バタン31で
は、第1行は、白の「0」、黒の「6」であるから、符
号化の結果はそれぞれ「1」、「0」となり、第2行で
は、白のrOJ、黒の「6」であるから、符号化パタン
は「1」、「ol」となり、第3行の白の「2」、黒の
「2」、白の「2」はそれぞれroIJ 、rlJ 、
roIJと符号化される。
次に、第9図により、圧縮に用いる符号表の作成方法を
説明する先ず、圧縮する文字のグループから、文字バタ
ンデータを1個づつ入力する(ステップ91)。次に、
横方向に、文字パタンをスキャンしく92)、各ランレ
ングスの出現頻度を累積する(93)。文字のグループ
全ての入力が終了したら(94)、ランの出現頻度分布
より、頻度値の高いものに、短かい符号語を割り付けて
、符号表が作成される(95)。
上記の符号表を用いて、文字パタンの圧縮符号化を行っ
た場合、各文字パタンの圧縮後のデータ量は可変長にな
る。データが可変長の場合、文字パタンの管理テーブル
は、文字コードとともに、データの開始アドレス、デー
タ長等を保持していなければならず、データ管理の複雑
になる。データを固定長で持つ場合には、文字コートを
用いた、簡単な計算により、文字パタンのデータ・アド
レスを見つけることができ、データ管理は、非常に簡単
になる。
第10図、11図より、固定長で格納を行う方法ついて
説明する。先ず、第10図より、文字パタンのデータを
1ケづつ入力(ステップ101)、作成済みの前記符号
表を用いて、圧縮符号化を行う(102)。次に、圧縮
後のデータ量の大きさをチエツクし、データ量の最大の
値を更新する(103)。文字パタンの入力が全て終了
したら(105)、圧縮後のデータ量の最大値が求まる
既ち、この最大値が、固定長による格納での必要レコー
ド長になる。
次に、第11図により、データの格納について説明する
。文字パタンを1個づつ入力しくステップ111)作成
済みの前記符号表により圧縮符号化を行い(112)、
前記処理で求めた固定長格納の場合の必要レコード長の
大きさに格納する(113)。圧縮データは、この格納
に必要なコード長より小さくなるので、レコードの空い
た部分はfi11ビットにより、空隙を埋める。例えば
、パタン31,32.33に対して、テーブル42の符
号表を用いて圧縮符号化を行うと、文字パタンの圧縮符
号化を行うと、文字パタンの圧縮データは、それぞれ第
5図の51.52.53のように表される。ここで、圧
縮後の最大データ量は、パタン33の46ビツトである
。このため、固定長による格納では、46ビツト以上が
必要となり、パタン31.32の圧縮データはこのレコ
ード長より対さいので、データ51.52に示すように
fullビットが挿入される。
固定長による格納での、ファイル容量を小さくするには
、文字パタンの圧縮のデータ量が最大のものを、小さく
してやればよい。具体的には、第10図の破線部で示す
ように、圧縮データ量の最大の文字パタンに対して、そ
のデータ量が対さくなるように、符号表の再作成(ステ
ップ106)を行ってやればよい。例えば、パタン31
,32゜33に対して、テーブル42に示す符号表を用
いて圧縮符号化を行うと、各圧縮データ量は、26゜2
6.46ビツトとなる。このままでは、固定長に必要な
レコード長は46ビツ1〜となる。ここで、最大データ
量をもつ、パタン33に対して、そのランの出現頻度が
、黒の1.白の1.白の3に特徴的に出現しているので
、この出現頻度分布の値に10を加算してやる。つまり
、テーブル41のランの出現頻度分布を、第6図のテー
ブル61に示すように、黒の1を「4」から「14」に
、白の1を「2」から「12」に、白の3を「2」から
「12」に増してやり、このテーブル61から、ランの
出現頻度の高いものに短かい符号語を割りつけて、符号
表61を得る。パタン31,32゜33に対して、符号
表61を用いて圧縮符号化を行うと、各圧縮データ量は
、「42」、「42」、「38」ピッ1〜になる。よっ
て、固定長による格納に必要なレコード長は42ビツト
となり、圧縮率を高めることができる。このように、圧
縮後のデータ量が大きいパタンに対して、その値を小さ
くするような符号表を、再度作成することを繰り返すこ
とにより、固定長による格納でも、圧縮率を高めること
ができる。
次に、第7図により、圧縮データから文字パタンデータ
への復元を説明する。第7図は文字パタンの圧縮データ
を用いたシステムの全体構成の例を示すブロック図であ
る。本システムは、文字パタン等を印刷するためのプリ
ンタ71と、文字パタンやキーボード75から入力され
た文字データ等を表示するためのビット・マツプ・デイ
スプレィ72と、圧縮データから文字パタンデータに変
換を行うための復元プロッサ73と、システム全体を制
御するためのCPU74と、制御コマンドや文字データ
を入力するためのキーボード75と、CPU4を動作さ
せる制御プログラムを格納するためのプログラム・メモ
リ76と、−時的に文字バタンデータを記憶しておくた
めのワーク・メモリフッと、どの種類の文字バタンデー
タがどのファイル装置に格納しであるか管理している管
理テーブル78と、文字バタンデータのアドレスを管理
している管理テーブル791,794と、文字パタンの
復元を行うのに用いる符号表を保持している符号表79
2,795と、圧縮したコードで文字パタンのデータを
保持している圧縮文字データ・ファイル793,796
よりなる。
管理テーブル78は、第8図に示す例のように、文字の
大きさ、書体別のグループ毎につけられた文字種番号8
1、個々の圧縮文字データの大きさであるデータ長82
と、文字グループのデータ開始アドレス83と、復元に
用いる符号表が格納されている符号表アドレス84より
なる。圧縮データから文字バタンデータへの変換を、第
12図により説明する。まず、復元したい文字コードが
与えられると、管理テーブル78により、その文字コー
ドの該当する文字種番号81のiであることがわかり、
圧縮データのデータ長Qい文字種番号iのグループのデ
ータ開始アドレスS1.復元に用いる符号表のアドレス
t、が得られる。これにより、文字コードとデータ長0
.の積とデータ開始アドレスS、の和が、該当文字コー
ドの圧縮データのデータ・アドレスとなる。ステップ1
21でここで求まったデータ・アドレスより、データ長
Q、のデータ入力する。次に、ステップ122で、符号
表アドレスt、から、符号表のデータを入力する。ステ
ップ123では、入力した圧縮データを、符号表を用い
て復元し、復元された文字バタンデータは格納する。次
に復元したい文字の要求が終了したら、復元のルーチン
は終了する。
〔発明の効果〕
以上の説明から理解されるように、本発明によれば、圧
縮した文字バタンデータを固定長により格納することが
できる。このため、文字バタンデータの格納に必要な管
理テーブルを、簡単なものにすることができ、可変長に
よる格納のような複雑なデータ管理が必要なくなる。ま
た、格納に必要なレコード長を、小さくする手段を用い
ることにより、固定長格納でも、圧縮効率を一層高める
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施する、文字パタンの圧縮を行うシ
ステム図、第2図は圧縮を行う前の文字バタンデータの
例を示す図、第3図は文字パタンの例を示す図、第4図
はランの出現頻度分布と符号表の例を示す図、第5図は
文字パタンの圧縮データの例を示す図、第6図は値を修
正したランの出現頻度分布と符号表の例を示す図、第7
図は本発明を実施する文字パタンの復元を行うシステム
図、第8図は文字パタンのデータ管理を行う管理テーブ
ルの一例を示す図、第9図は符号表の作成を行うフロー
チャート、第10図は固定長格納に必要なレコード長を
求めるフローチャート、第11図は文字パタンの圧縮・
格納を行うフローチャート、第12図は圧縮データから
文字パターンの復元を行うフローチャートである。 ] 芽l側 12図 // // // /1tl(Jul 0(1(1/1
00//II 10〜m’第3田 7a2too/no10o1 aoool/、oo/ 
ooo)Ityooen /an10a/:”f”)イ
  乙  トa ネ 7圓 第 ? 面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、MXNのドット・マトリックスで構成される文字パ
    タンを圧縮符号化したデータと、前記圧縮データを復元
    する符号表と、前記圧縮データと符号表を用いて文字パ
    タンに復元する手段とを有し、前記データを、固定長で
    格納することを特徴とする文字パタンの保持及び展開方
    式。 2、前記圧縮データを格納するのに、固定長を小さくす
    る手段を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の文字パタンの保持及び展開方式。
JP63008312A 1987-08-05 1988-01-20 文字パタンの保持及び展開方式 Pending JPH01184154A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63008312A JPH01184154A (ja) 1988-01-20 1988-01-20 文字パタンの保持及び展開方式
US07/227,718 US4992954A (en) 1987-08-05 1988-08-03 Method of storing character patterns and character pattern utilization system
CN88104886A CN1009503B (zh) 1987-08-05 1988-08-05 存贮字符图形的方法和字符图形应用系统

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63008312A JPH01184154A (ja) 1988-01-20 1988-01-20 文字パタンの保持及び展開方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1991005664A1 (fr) * 1989-10-17 1991-05-02 Nakajima All Precision Co., Ltd. Procede de compression de donnees de caracteres et procede de modification de caracteres

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1991005664A1 (fr) * 1989-10-17 1991-05-02 Nakajima All Precision Co., Ltd. Procede de compression de donnees de caracteres et procede de modification de caracteres

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