JPH01186540A - 電子銃 - Google Patents
電子銃Info
- Publication number
- JPH01186540A JPH01186540A JP63003727A JP372788A JPH01186540A JP H01186540 A JPH01186540 A JP H01186540A JP 63003727 A JP63003727 A JP 63003727A JP 372788 A JP372788 A JP 372788A JP H01186540 A JPH01186540 A JP H01186540A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- electron
- electron gun
- electron beam
- magnetic field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電極とそれに付帯する部材により構成され、
電極間の電位差を利用して電子ビームを発するいわゆる
電子銃に係り、特に磁界の悪影響を取り除くのに好適な
電子銃に関する。
電極間の電位差を利用して電子ビームを発するいわゆる
電子銃に係り、特に磁界の悪影響を取り除くのに好適な
電子銃に関する。
従来カラーブラウン管などでは、第2図に示すように、
カソード1より出射した3本の電子ビームを集束加速す
るための電極系2,3を持ち1図示しないガラス支持材
により電極間を支持し、電子銃全体は最後段部の電極で
あるシールドカップ4によりブラウン管のスクリーンに
略垂直方向に伸びるネック部8に配設された電子銃10
を備えている。また実公昭55−9163号公報に記載
のように、前記ネック部8からスクリーン5にかけて略
ラッパもしくは漏斗状に拡がるファンネル部9に配置さ
れた、電子ビームを偏向走査するための偏向ヨーク6に
よって形成される偏向磁界7の一部が前言ピシールドカ
ップに及んでいる。この磁界を第3図に示すようにシー
ルドカップに設けられた3本のビームに対応して設けら
れた電子ビーム通過孔15a、15cのまわりに高速磁
率材よりなる磁性体20a〜20dを設け、センタービ
ーム通過孔付近でサイドビーム通過孔付近よりも強くな
るように制御し、3本のビームのスクリーン」−での集
中を得ている。
カソード1より出射した3本の電子ビームを集束加速す
るための電極系2,3を持ち1図示しないガラス支持材
により電極間を支持し、電子銃全体は最後段部の電極で
あるシールドカップ4によりブラウン管のスクリーンに
略垂直方向に伸びるネック部8に配設された電子銃10
を備えている。また実公昭55−9163号公報に記載
のように、前記ネック部8からスクリーン5にかけて略
ラッパもしくは漏斗状に拡がるファンネル部9に配置さ
れた、電子ビームを偏向走査するための偏向ヨーク6に
よって形成される偏向磁界7の一部が前言ピシールドカ
ップに及んでいる。この磁界を第3図に示すようにシー
ルドカップに設けられた3本のビームに対応して設けら
れた電子ビーム通過孔15a、15cのまわりに高速磁
率材よりなる磁性体20a〜20dを設け、センタービ
ーム通過孔付近でサイドビーム通過孔付近よりも強くな
るように制御し、3本のビームのスクリーン」−での集
中を得ている。
上記従来技術は、偏向磁界の集束・加速電極への漏れや
、また大画面化した場合の高速偏向磁界により、シール
ドカップに生じる渦電流の影響については配慮されてい
ない。
、また大画面化した場合の高速偏向磁界により、シール
ドカップに生じる渦電流の影響については配慮されてい
ない。
例えば、集束、加速電極中に漏れ出る磁界は。
1本1本の電子ビームの集束を悪化させ、3本の電子ビ
ームの集中誤差を増大させる。またシールドカップに発
生した渦電流はセンタービームまわりに強められていた
磁界を減磁する方向に磁界を発生し、ビームの集中誤差
を増大させるなどの問題があった。
ームの集中誤差を増大させる。またシールドカップに発
生した渦電流はセンタービームまわりに強められていた
磁界を減磁する方向に磁界を発生し、ビームの集中誤差
を増大させるなどの問題があった。
本発明の目的はこれらのビームの集束、集中に悪影響を
及ぼす磁界を低減、防止することにある。
及ぼす磁界を低減、防止することにある。
(課題を解決するための手段〕
上記目的は、電子銃の電極の一部、電極を支持するガラ
ス支持部の一部または、ガラス管ネックなどの一部を、
超電導材料↓こより構成することにより達成される。
ス支持部の一部または、ガラス管ネックなどの一部を、
超電導材料↓こより構成することにより達成される。
すなわち、超電導材料は磁場を完全にシールドする。こ
れによって磁界の必要部分と不要部分とを選択し、不要
部分についてはシールドする構造とすることが可能とな
る。したがって磁界のビームへの悪影響を取り除くこと
ができる。
れによって磁界の必要部分と不要部分とを選択し、不要
部分についてはシールドする構造とすることが可能とな
る。したがって磁界のビームへの悪影響を取り除くこと
ができる。
以下本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図において、電子銃10は3本の電子ビームを出射
するカソード1と、出射されたビームを集束するための
集束電極2と、加速するための加速電極3と、これに接
続するシールドカップ4と、図示しないガラス支持部材
により電極は支持固定され、構成されている。またシー
ルドカップはガラス管よりなるネック部内壁8で支持さ
れ、電子銃10全体を支えている。またネック部内壁8
にはファンネル部9がラッパまたは漏斗状に接続し、さ
らに電子ビームが最終的に到達するスクリーンよりブラ
ウン管13を構成している。またファンネル部8のまわ
りには、電子ビームを偏向するための偏向ヨーク6が設
置され、偏向磁界7を形成している。上記電子銃のまわ
りを取り囲むように、ネック部内壁には超電導材料より
なる薄膜11が塗布または蒸着、もしくは埋設されるな
どして存在しており、またシールカップ内壁には、超電
導材料よりなる部材が取り付けられている。
するカソード1と、出射されたビームを集束するための
集束電極2と、加速するための加速電極3と、これに接
続するシールドカップ4と、図示しないガラス支持部材
により電極は支持固定され、構成されている。またシー
ルドカップはガラス管よりなるネック部内壁8で支持さ
れ、電子銃10全体を支えている。またネック部内壁8
にはファンネル部9がラッパまたは漏斗状に接続し、さ
らに電子ビームが最終的に到達するスクリーンよりブラ
ウン管13を構成している。またファンネル部8のまわ
りには、電子ビームを偏向するための偏向ヨーク6が設
置され、偏向磁界7を形成している。上記電子銃のまわ
りを取り囲むように、ネック部内壁には超電導材料より
なる薄膜11が塗布または蒸着、もしくは埋設されるな
どして存在しており、またシールカップ内壁には、超電
導材料よりなる部材が取り付けられている。
第4図にシールドカップのスクリーン側からみた正面図
を示し、前記超電導部材の位置・形状などを説明する。
を示し、前記超電導部材の位置・形状などを説明する。
すなわち、超電導部材12は、センタービーム通過孔1
5bとサイドビーム通過孔を結ぶラインおよび、ビーム
の通過方向とほぼ垂直をなす方向に、それぞれのビーム
通過孔中心間のほぼ中央を通るライン上に取り付けられ
ている。
5bとサイドビーム通過孔を結ぶラインおよび、ビーム
の通過方向とほぼ垂直をなす方向に、それぞれのビーム
通過孔中心間のほぼ中央を通るライン上に取り付けられ
ている。
本発明によれば、第1図に示すようにネック部8の内壁
に塗付、蒸着もしくは埋設され超電導部材11により、
偏向ヨーク6が形成している偏向磁界7の一部が、集束
電極3または加速電極4に入れ込むのを防ぐことができ
、ビームの集束、加速中に偏向磁界によるローレンツ力
がビーム形状に悪影響することを防止できる。またこれ
により、従来偏向ヨーク6と電子銃10は、偏向磁界の
ビーム形状への悪影響を避けるため、ある程度の間隔を
必要としていたが1本発明の超電導材料被膜を用いるこ
とにより、この間隔を狭くでき、これによって電極系全
体を短くし、薄型のブラウン管を実現できる。なお超電
導材料はファンネル部内壁のみならず外壁に存在しても
よい。
に塗付、蒸着もしくは埋設され超電導部材11により、
偏向ヨーク6が形成している偏向磁界7の一部が、集束
電極3または加速電極4に入れ込むのを防ぐことができ
、ビームの集束、加速中に偏向磁界によるローレンツ力
がビーム形状に悪影響することを防止できる。またこれ
により、従来偏向ヨーク6と電子銃10は、偏向磁界の
ビーム形状への悪影響を避けるため、ある程度の間隔を
必要としていたが1本発明の超電導材料被膜を用いるこ
とにより、この間隔を狭くでき、これによって電極系全
体を短くし、薄型のブラウン管を実現できる。なお超電
導材料はファンネル部内壁のみならず外壁に存在しても
よい。
次に第5図に示すように、偏向磁界が生じる渦電流によ
る逆方きの磁界は、サイドビーム通過孔15a、15c
付近よりも、センタービーム通過孔15b付近で強く、
これにより、センタービームが高サイドビームより弱い
偏向を受け、ビーム集中ずれを起こしているが、第4図
に示す実施例によれば、センタービーム通過孔付近に斜
め上方からはいり込む磁界を防ぐことができ、3本の電
子ビームに対する渦電流による磁界の影響を同等とする
ことによって、ビームの集中ずれを防ぐことができる。
る逆方きの磁界は、サイドビーム通過孔15a、15c
付近よりも、センタービーム通過孔15b付近で強く、
これにより、センタービームが高サイドビームより弱い
偏向を受け、ビーム集中ずれを起こしているが、第4図
に示す実施例によれば、センタービーム通過孔付近に斜
め上方からはいり込む磁界を防ぐことができ、3本の電
子ビームに対する渦電流による磁界の影響を同等とする
ことによって、ビームの集中ずれを防ぐことができる。
また第6図に本発明の第2の実施例を示す。本発明の実
施例では、超電導材料よりなる部材として、上下2対の
板もしくは角柱材を使用している。
施例では、超電導材料よりなる部材として、上下2対の
板もしくは角柱材を使用している。
これによれば、第1の実施例よりも製造がし易い効果が
ある。
ある。
さらに第3の実施例としては、第5図、第6図における
3本の電子ビーム通過孔の設けられているシールドカッ
プ底部の少なくとも一部を超電導材とすることにより、
シールドカップ底部を貫く磁界が、電子ビームの集束、
加速電極領域に入りこむことを防ぐことができ、良好な
集束、集中が得られる。
3本の電子ビーム通過孔の設けられているシールドカッ
プ底部の少なくとも一部を超電導材とすることにより、
シールドカップ底部を貫く磁界が、電子ビームの集束、
加速電極領域に入りこむことを防ぐことができ、良好な
集束、集中が得られる。
本発明によれば、超電導材料を用いていることにより、
ビームの集束、集中に悪影響する磁界の不要部分を取り
除くことができる効果がある。
ビームの集束、集中に悪影響する磁界の不要部分を取り
除くことができる効果がある。
第1図は本発明の1実施例を示す電子銃の水平断面図、
第2図は従来の電子銃の1例を示す水平断面図、第3図
は従来の実施例のシールドカップの正面図、第4図は本
発明の1実施例のシールドカップの正面図、第5図は従
来のシールドカップに生じる渦電流及び、それによる磁
界の正面図、第6図は本発明の第2の実施例を示すシー
ルドカップ正面図。 1・・・カソード、2・・・集束電極、3・・・加速電
極、4・・・シールドカップ、5・・・スクリーン、6
・・・偏向ヨーク、7・・・偏向磁界、8・・・ネック
部、9・・・ファンネル部、10・・・電子銃、11・
・・超電導被膜、12・・・超電導部材、15・・・電
子ビーム通過孔、15a。 C・・・サイドビーム通過孔、15b・・・センタービ
ーム通過孔、20・・・高透磁率磁性体、30・・・′
Lfk電流。 31・・・渦電流が形成する磁界。 代理人 弁理士 小川層表/′。・ 1z−−−に電鼻同lへ
第2図は従来の電子銃の1例を示す水平断面図、第3図
は従来の実施例のシールドカップの正面図、第4図は本
発明の1実施例のシールドカップの正面図、第5図は従
来のシールドカップに生じる渦電流及び、それによる磁
界の正面図、第6図は本発明の第2の実施例を示すシー
ルドカップ正面図。 1・・・カソード、2・・・集束電極、3・・・加速電
極、4・・・シールドカップ、5・・・スクリーン、6
・・・偏向ヨーク、7・・・偏向磁界、8・・・ネック
部、9・・・ファンネル部、10・・・電子銃、11・
・・超電導被膜、12・・・超電導部材、15・・・電
子ビーム通過孔、15a。 C・・・サイドビーム通過孔、15b・・・センタービ
ーム通過孔、20・・・高透磁率磁性体、30・・・′
Lfk電流。 31・・・渦電流が形成する磁界。 代理人 弁理士 小川層表/′。・ 1z−−−に電鼻同lへ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも2枚の電極と、前記電極に電気的に接続
する部材により構成され、前記電極間には外部回路より
電位差が与えられ、前記電位差によつて少なくとも1枚
の電極より他の電極に向かつて電子ビームを出射する電
子銃において、前記電極の一部または全部を超電導材料
で構成したことを特徴とする電子銃。 2、前記電極に電気的に接続する部材の一部または全部
を超電導材料により構成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の電子銃。 3、前記電極は電子ビームを放出する比較的電位の低い
カソードと、放出された電子ビームを集束するための中
間電位を持つ少なくとも1枚の格子電極と、前記のカソ
ードより放出された電子ビームを最終加速する比較的高
電位の加速電極と、前記加速電極に接続し、電子銃を前
記電極と電気的に接続する部材に支持する電極(シール
ドカップ)より構成され、前記電極と電気的に接続する
部材には、電子銃電極を支持するガラス部材と電子銃の
周囲を取りまくように設置されたガラス管ネック部と、
それに連なるフアンネル部と、電子ビームが最終的に到
達するスクリーンにより構成され、前記電子ビームは、
磁界を発生する偏向装置により偏向せしめる構成の電子
銃において、前記ガラス管ネック内壁の少なくとも一部
に超電導材料よりなる被膜を有していることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の電子銃。 4、前記カソードには、3本の電子ビームを出射し、各
集束電極、加速電極及びシールドカップには、3本の電
子ビームが通過するための3つの電子ビーム通過孔が設
けられている電子銃において、前記シールドカップの3
つの電子ビーム通過孔の並ぶ方向と、電子ビームの通過
する方向の双方に略垂直となるように、少なくとも1つ
以上の超電導材料よりなる部材が、センタビームの通過
孔とサイドビームの通過孔の略中心を通るライン上に設
置されていることを特徴とした特許請求の範囲第3項記
載の電子銃。 5、前記シールドカップの、3本のビームの通過孔を設
けた底部の少なくとも一部を超電導部材により構成する
特許請求の範囲第4項記載の電子銃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003727A JPH01186540A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 電子銃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003727A JPH01186540A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 電子銃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01186540A true JPH01186540A (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=11565308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003727A Pending JPH01186540A (ja) | 1988-01-13 | 1988-01-13 | 電子銃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01186540A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001099141A1 (en) * | 2000-06-19 | 2001-12-27 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Color cathode ray tube and electron gun |
-
1988
- 1988-01-13 JP JP63003727A patent/JPH01186540A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001099141A1 (en) * | 2000-06-19 | 2001-12-27 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Color cathode ray tube and electron gun |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910003166B1 (ko) | 인라인 전자총의 스크린 그리드전극에 리콘버젼스 슬롯을 형성시킨 칼라수상관 | |
| JPH01186540A (ja) | 電子銃 | |
| US5177399A (en) | Color cathode ray tube apparatus | |
| JPH11345580A (ja) | 陰極線管装置および陰極線管の偏向装置 | |
| JPS63166126A (ja) | 陰極線管 | |
| KR100404813B1 (ko) | 칼라표시장치및편향유닛 | |
| KR950003512B1 (ko) | 코마 보정 칼라 텔레비젼 표시관 | |
| JPH05325825A (ja) | カラー陰極線管用電子銃 | |
| US6570314B2 (en) | Color display tube | |
| JPH0139187B2 (ja) | ||
| KR100708630B1 (ko) | 전자총과 이를 이용한 칼라 음극선관 | |
| JPH03119638A (ja) | 補正磁場を有する電子ビームデフレクタ及び該デフレクタを具備した電子管 | |
| JPS58184243A (ja) | 電子光学装置 | |
| EP0348912A2 (en) | Color cathode ray tube apparatus | |
| KR19990029672A (ko) | 개선된 내부자기시일드를 가지는 컬러음극선관 | |
| JPS587017B2 (ja) | カラ−陰極線管装置 | |
| KR900001708B1 (ko) | 칼라 수상관용 전자총의 필드 콘트롤러 | |
| JPS6129046A (ja) | インライン型電子銃構体 | |
| KR950001079B1 (ko) | 음극선관용 전자총의 조립방법 | |
| KR100224978B1 (ko) | 칼라음극선관용 전자총 | |
| JPS63231849A (ja) | カラ−陰極線管用偏向磁界制御素子 | |
| JPH01197944A (ja) | インライン形電子銃 | |
| JPS6129047A (ja) | インライン型電子銃構体 | |
| JPH0278135A (ja) | インライン型電子銃 | |
| JPS60262336A (ja) | インライン型電子銃 |